11月, 2016年

繁忙期・新生活の季節間近、引越しで気をつける事って?

2016-11-27

引越しには繁忙期があります。2月中旬くらいから4月いっぱいまでは、どの引越し会社でも大忙しです。とはいえ、この時期にしか引っ越せないお客さんもみえます。新生活に向けて、少しでもスムーズかつ格安で引越しする技をご紹介しましょう。

■複数の会社から見積もりを取り、早く引越し会社を決めること!
繁忙期の引越しを成功させるコツはふたつです。まず、引越し先が決まったら、とにかく引越し会社を選んでしまうこと。ふたつめは、かならず複数の会社から見積もりをとることです。
なぜそんなにあわてて引越し会社を決めなくてはならないのか。これは、繁忙期=新生活間近の時期ということで、引越しが集中するからです。これは大阪でも東京でも事情は同じで、引越し日間近に相談した場合、もうコンテナもトラックも空いていないなんてことになります。
これは引越し会社泣かせでもあって、当社としても格安でお受けしたいのですが、もうお荷物を運ぶコンテナがないとなれば繁忙期はお断りするよりありません。
行き先が大阪だろうとどこだろうと、引っ越し先が決まったらただちに引越し会社に連絡を取る。これが第一です。間近になって慌てても、どうしようもないことがあるんです。

新生活間近の引越しでも、格安でできるところをリサーチ!

次にかならず複数の会社から見積もりを取ること。新生活間近の時期でも、格安で引越しできる会社はあります。繁忙期の料金はどうしても高くなりますが、それでも格安にする努力があれば、よそとはお値段が違ってくるでしょう。
大阪の引越し会社ならもちろん当社です!格安引越し会社としての実績がたくさんあれから、新生活間近でもご相談に乗れるんです。ほかの料金とぜひ比べてほしいですね。

繁忙期はすぐに予約、押さえておかないとアウト

当社は相見積もり大歓迎です。比べていただければ、いかに格安かわかっていただけるでしょう。ただし、繁忙期は「リブが安い!」と思ったときに素早く予約を入れてください。出遅れると予約が埋まってしまい、新生活をスムーズにスタートさせられなくなりますよ。

関西-関東間の最安値引越しを実現しております

2016-11-25

いい引越し会社は日本全国どこへでもスムーズに荷物を輸送できる。大阪に本社があっても、関東へ関西へとご依頼があればどこにでもお引越しいたします。ご相談が多いのはやはり関西(大阪)-関東(東京)へのお引っ越し。最安値はいくらくらい?

関西から関東への最安値引越し

単身なら¥20,000が目安

関西から関東への単身引越しの場合、だいたい¥30,000~¥100,000くらいが平均的な費用でしょう。一口に関西、関東といってもエリアが広いので、金額に幅がありますね。それでも大阪-東京の単身引越しなら、¥30,000が最安値と言われています。
では当社はいくらか。単身引越しなら、大阪-東京間なら¥20,000が目安です。
えっ、最安値よりも安い!?と驚かれることでしょう。もちろん、単身引越しでもお荷物が多い場合などがありますから、目安にしかなりませんが、それでも¥20,000台の見積もりをお出しすると、お客様のほうが驚かれますね。
平均引越し費用の最安値よりも格安な金額を出す。これが大阪で創業50周年になる格安引越し会社のお値段です。

関西にも関東にも支店があるからこのお値段

もちろん、これは繁忙期(2,3,4月、その他の月の週末・月末)を除く期間のお見積もりですが、それでも大阪で当社よりもお値打ちな見積もりを出せる会社はあまりないと思われます。ほぼ最安値引越し料金でしょう。
こんなことができるのは、当社の支店が関西にも関東にもあるからです。大阪に本社、神戸に支店があり、関東では東京、横浜、千葉に支店があります。支店同士で連携をとってお引っ越しを進めていくので、最安値の引越し料金であっても、クレームが少ない優良な引越しができるのです。

実は引越し業界内でも有名な格安引越し会社です

ちなみに、当社は他の引越し会社から関西-関東間の引越しを依頼されることがあります。リブ引越しなら最安値引越しができると、業界内部でも認知されているからです。もちろん、費用は最安値であっても、引っ越し時のトラブルなどは心配ご無用と申し上げておきましょう。
お引っ越しの予定ができたら、まずは当社へご連絡ください。見積もりはWEBでもご自宅にうかがっても、できますよ。

引越し時間がない場合も、リブ引越しにお任せください

2016-11-22

「急な転勤などの引越しで時間がない場合も、リブ引越しにお任せください」
引越しは早めに予定を立てて準備して、と申し上げていますが、これができないこともあります。急な転勤などで引越しが決まる場合です。これはもうなんともしようがなくて、あとは少ない時間で準備を猛スピードで進めていくしかありません。

フットワークの軽い引越し会社を選びましょう

急な転勤・急な引越しが決まった場合、何はともあれ引越し会社を決めましょう。時間がないと思うだけでパニックになり、何もできないうちに時間が無くなった、なんてことになりかねません。当社でいえば、見積もりをご依頼いただければ、ご自宅にうかがってすぐに格安引越しの相談にも乗れます。
急な引っ越しほど、スピーディに見積もりを出して対応できる引越し会社を選ばれるべきです。大阪でいうならもちろん当社!フットワークの軽さが、急な転勤をスムーズにクリアする決め手になります。
また、当社は大阪に本社がありますが、支店は東京にも神戸にもあります。北海道から沖縄まで全国の引越しを扱っていますから、現住所が大阪でなくても急な引越しに対応できるのです。

ライフラインの手続き代行も相談ください

急な引越しの場合、ライフラインなどの手続きも忘れずに進めたいものです。電気、ガス、水道は各社に連絡をして、止める日と新居で開通する日を決めておかねばなりません。荷造りと並行して各種手続きを進めていくのは本当に大変です。
時間がないのに、手続きは平日しかできない…。こんな時も当社にご相談ください。オプションとしてガスや電気などライフラインのお手続き代行をうけたまわります。

単身でもファミリーの引越しでも、格安で柔軟にできます

急な転勤などの場合は、先にご主人様だけが現地に行かれ、ご家族が後から引っ越される場合もありますね。こんな時も当社なら単身引越し+ファミリー引越しで、まずご主人の身の回りの物を輸送し、後日ご家族の荷物を輸送するなんてこともできます。
いろいろな引越しに臨機応変に対応し、なおかつ格安でやる。これが大阪の格安引越し会社としての実績ですね!

単身引越しを横浜から京都にされたお客様の声

2016-11-20

単身引越しを横浜から京都にされたお客様の声をご紹介します!

急な辞令で、横浜から京都に単身で引っ越すことになりました。自分は関東生まれの関東育ちなので、初めての関西生活になるということで、引越し会社を選ぶところから、もうどうしていいのかわかりませんでした。しかも3月の繁忙期です。さいわい、会社の紹介でこちらの引越し会社を知り、すぐに見積もりをお願いしました。

大阪に本社があるということですが、支店は横浜にも東京にもあり(たしか、千葉にもあったと思います)、横浜支店が行きやすかったので引越し前の見積もりや相談がスムーズにできてとても助かりました。大阪に本社があるのに、関東に複数の支店を持っているなんて、珍しい会社だなと思いましたね。
単身引越しで荷物が多め、新居は1LDKです。引越し費用がいくらかかるか、ちょっと心配でしたが、(引越し費用は立て替えて、あとから実費が会社から支払われるんです。)思ったより安くて助かりました。繁忙期でもお値打ちな引越し会社って、あるんですね。

引っ越し当日は大きな荷物や家電をスタッフどうしで合図しあってうまく運んでくれました。それにしても京都の道は細い!京都って、やはり関西でもちょっと道の入り組み方や狭さなどが特別な感じがします。新居のマンションの前はトラックがとまったらギリギリという感じで、そこでテキパキと作業をする様子を見て、やはり京都や大阪など関西の引越しを多くやっている引越し会社にお願いしてよかったと思いました。

よく繁忙期には格安の引越しなんて無理と言いますが、単身引越しなら十分格安でした。あとからよく聞けば、リブ引越しさんは関西発・関東発の引越しをたくさんやっているということで、なるほど長距離の引越しでもスムーズにいきましたし、わかりにくい京都の地理なども問題なくクリア。さすが関西の引越し会社だなと思いましたね。

単身引越しを東京から沖縄にされたお客様の声

2016-11-19

単身引越しを東京から沖縄にされたお客様の声をご紹介します!(2016年3月)

もともと沖縄の出身なんです。どうしても東京が合わないというか、沖縄に帰って仕事があるかどうかわかりませんでしたが、とりあえず実家へ帰ることにしました。

東京から沖縄への引越しというと、長距離なのでかなり引っ越し代が高くなります。少しでも安くあげたかったので、引越し日を2月上旬の平日にしておいたのに、実際には、3月にずれ込むという最悪の事態になりました。何が最悪って、引っ越しは3月と4月が一番高いじゃないですか。せっかく格安に引っ越すつもりで予定を立てていたのに台なしでした。それもこれも、仕事がうまく終われずにずるずると引っ張ってしまったのがいけないんでした。

とにかく予約していたリブさんに、予定が遅れることを伝えました。そのときに心配だったのが、差額費用です。2月と3月じゃ費用が違いますから。それで相談した時に3月で一番安く引っ越せる日にちでお願いしますと頼みました。すると、単身引越しなので混載便を使うといいと教えてくれました。これ、本当に安かったです。荷物は他の人のものと一緒に運ぶそうなんですが、到着日はリブさんから教えてもらえました。だいたい、荷物を預けてから10日くらい後に到着するみたいでした。

沖縄の実家に帰るので、べつに荷物は引っ越した当日からいるわけではないし、いつ到着してもいいから東京のアパートを引き払う日に取りに来てもらいました。引取りの時間も指定しないで、リブ引越しさんのいい時に来てもらいました。それで格安の引越しができたのかもしれません。値段はほんとうに格安でした。大阪の会社と聞いていましたが、東京の引越しもたくさんやっているみたいでした。

今後はしばらく沖縄にいるつもりですが、今度は大阪にいくのもいいなと思っています。大阪に引っ越すときは、またお願いします。

単身引越しを千葉から大阪にされたお客様の声

2016-11-18

単身引越しを千葉から大阪にされたお客様の声をご紹介します!(2016年3月)

今回は、千葉から大阪へ引っ越しました。結婚が決まって結婚後も千葉で暮らす予定だったのに、ダンナが突然転職しちゃったんです。それで、彼だけが先に行って(仕事が始まるのは1月です)、後から私が追いかけていくことになりました。大阪なんて、観光で数回いっただけなのに、引越しなんて大変でした。

リブ引越しさんに頼んだのは、ダンナのオススメがあったからです。以前知り合いが千葉県内で引っ越したときにやってもらって、とっても丁寧だったって言っていたからです。それに、時期が3月になっちゃいましたから、安いところがよかったんです。新居は中古の分譲マンションなんですけど、前の住人の人が2月いっぱい住むことが決まっていましたから。それが条件で、ちょっと格安で買えたマンションだったので、3月引越しはしかたないんですけど。

3月って早く引越し予約をしないといっぱいになっちゃうって聞いていたので、マンションに入れる日にちがわかったときに、すぐ電話しました。単身引越しでしたが、荷物が多いと言ったら、うちに来て見積もりしてくれました。「だいたい2人分の荷物ですねえ」って言われました。当然です、もともとダンナと一緒に暮らしていたので荷物は2倍なんです。それでも単身引越しの扱いでやってもらえたので、だいぶ格安で引っ越せたと思います。

そうそう、この会社、千葉にも支店があるんですよね。意外とうちと近くて、見積もりだけじゃなく引っ越すときもとっても便利でした。それに、私が一人しかいないとわかると小さなものでもスタッフが運んでくれて、助かりました。大阪の引越し会社って、ジェントルマンだなあと思いましたね。来たのは千葉の人だけど(笑)。

ほかの引越し会社にも見積もりしてもらったんだけど、繁忙期だから10万円以上するといわれたんです。そんなに払えないと言ったら、リブ引越しさんではだいぶ値引きしてくれたみたいです。格安の引越しだけど、荷物もちゃんと来たし、作業も早かったのでよかったです。

単身引越しを神戸から横浜にされたお客様の声

2016-11-18

単身引越しを神戸から横浜にされたお客様の声をご紹介します!(2016年3月)

もともとは全然引っ越すつもりなんてなかったんですが、急きょ仕事がきまり、大急ぎで引っ越すことになりました。神戸から横浜へです。神戸でしばらくフリーターをしていたのですが、前の会社のつてで再就職が決まりました。4/1からきてほしいという条件だったので、いそいで引越ししなくてはならず、困っているときにネットでこちらの会社を知りました。

仕事が決まったのが2月の終わりで、4月1日から出社するというスケジュールだと、引っ越しは3月中に終わらせないといけない。引っ越し先もまだ決まっていないので気持ちがあせってあせって。細かいことまでリブで相談できて助かりました。神戸から横浜という長距離の引越しは、初めてだったので、やることがよくわからないんですよ。以前、大阪市内から神戸へ引っ越した経験はありましたが、近距離の引越しだからそれほど大変じゃなかったんです

横浜のマンションが決まった段階で、荷物が入りきらないことが分かったので、リブで大型家具や使わない家電を処分してもらうことにしました。ほんとはソファベッドとか持っていきたかったんですけど、引っ越し代が高くなるし、向こうでベッドを買ったほうが楽だし時間の短縮になるとアドバイスしてもらえたので。ほか、不要になる家電も格安の処分代でお願いできました。

リブに決めたのは、最終的には引っ越し代が格安だったからですが、大阪の知り合いから「ここ、いいよ」とすすめられましたし、営業さんの感じもすごい良かったので、ここにしてよかったと思いました。大阪に本社があっても関東への引越しをたくさんしているということで、安心感もありました。

今だから言いますけど、大手引越し会社からも見積もりを取ったんです。値段を見てびっくりしました、リブと全然違いました。格安引越しって、こんなに安くできるんだって思いました。格安でも、仕事は早かったし、満足できたので良かったです。

単身引越しを大阪から東京にされたお客様の声

2016-11-17

単身引越しを大阪から東京にされたお客様の声をご紹介します!(2016年3月、大阪→東京)

サラリーマンなので転勤はいつあってもおかしくありませんが、それにしても3月の引越しはあわただしかったです。転勤族なので引越しのコツはある程度しっているので、転勤がきまったときにこちらに引越しをおねがいしました。今回は単身赴任で、新居に家具が付いているマンションなので、たくさんのものを持っていかなくてもよかったのですが…。

リブ引越しさんは大阪の引越し会社なので、大阪から東京へ引っ越すときはとても頼りになります。見積もり依頼もWEBですぐにできるし、単身パックはWEBだけで概算が出てきます。24時間いつでも受け付けているって、ほんとに楽ですね。仕事から帰ってくる途中、スマホから見積もりが取れるわけなんで。転勤前って引継ぎもあるから、余分な時間なんてないんですよ。すぐにできて、いつでも見積もりが取れるっていうのはよかったです。格安でしたし。

大型家具を運ばなかったので、主に衣類と食器や台所道具など細かいものを運びました。それほど荷物はないといいながら、ダンボール箱に詰めてみたら12個ほどありましたね。ダンボール箱だけでも、すごいていねいに積み込んでくれたので、これなら大丈夫と思いましたよ。荷物を預てほっとしました。

大阪から以前住んでいた東京へ行くだけだし、家族と自分で引っ越そうかなと思ったこともありました。しかし家族が「荷物が少しでも運ぶのは大変だし、リブ引越しさんならちゃんと運んでくれるから」というので、結局荷物だけ先に送って東京で受け取ることにしました。
それでよかったです。東京のマンションで荷物が来るのを待って、一気にかたづけたので、m
家族で東京観光してから帰っていきましたから。

今回は単身赴任で、2年後に大阪に買えることが決まっていますから、またその時はお願いします。格安でここまでていねいに運んでくれる引越し会社はそうありません。

六曜カレンダーとお引っ越しの見逃せない関係

2016-11-16

新居へのお引越しは一生でも大事なイベントですから、縁起のいい日に引っ越したいものです。それにしても、六曜カレンダーっていったいなんでしょうね?

■物事の吉凶を決めるカレンダーなので、冠婚葬祭と引越しの重要なポイント
六曜は、幕末頃に中国から伝わった暦=カレンダーの一種です。先勝・友引・先負・仏滅・大安・赤口と6種類の日があり、物事の吉凶を決めるとされています。今でも結婚式やご葬儀、お引っ越しの日どりを決めるときの重要な要素ですね。
大阪のお客様がなによりも優先するのは「格安」ですが、六曜カレンダーだけは気にされます。それだけ大阪人はゲンをかつぐのでしょう。

大安が一番ですが、先勝、先負、友引も時間を選べば吉

六曜で、お引越しにいいとされるは大安と先勝、先負、友引です。先勝は午前中のお引っ越しがよく、先負は午後が吉です。友引はなぜか朝と夕方はよく、一般的には1日中いつでも吉というように考えられています。
これだけ見れば、六曜カレンダーのうち4日は時間を選べば引越しOK。そして、仏滅と赤口にだって抜け穴があるのです。
引越しは、身の回りの物を新居に運び込んでしまえば成立します。そこで引越し会社の予約は格安で仏滅・赤口にしておき、ほかの大安の日に少量の荷物を家族で運び込んでしまうのです。運ぶのは、お箸やお茶碗など毎日使うものがいいですね。これで引越しは完了したことになり、後日に引越し会社が荷物を運ぶのは、あくまでも「追加の荷物の搬入」にすぎなくなります。
気持ちの問題ですが、こういった奥の手をうまく使えば仏滅や赤口でも気持ちよく引っ越せます。

繁忙期以外の月初、月中の仏滅が格安引越しのねらい目

仏滅は大阪でも引越し件数が少ない日です。あまり六曜カレンダーを気にされない方は、5月~翌年1月末までの月初・月中の仏滅に引越しの予定を組まれると、格安でお見積もりができますよ。

年始のお引越しについて

2016-11-15

「大みそかから数日すれば格安で引っ越せる!年始のお引越しについて」
当社は大阪で最安値クラスの格安引越し会社です。それでも春の繁忙期と年末年始は、どうしてもお値段が高くなります。年末よりは年始のほうがお値打ちにできますので、迷っておられるお客様はお引っ越し予定をずらしてみてはいかがでしょう。

■年始から2月前半までは、引っ越し件数が少なくて格安に引っ越せる時期
大みそかの1日を過ぎるかすぎないか。これでお引越し料金はぐっと変わっています。どんなに費用が高くても年末に引っ越したいというお客様がおみえになるので、引越し会社は、12/31まで大忙しです。
ところが年があけると引っ越し料金は急に格安になります。年始はあいさつ回りがありますし、「年明け早々に引っ越さないでもいいか」と思う人が多いからです。
しかしここがねらい目で、年始から2月前半までは引越し件数が少ない時期です。引越し会社からすれば「この時期に引っ越していただければ、格安で見積もりができるのに!」と思う時期なのです。

■年始の交通渋滞のため、輸送スケジュール通りにいかないケースも
年始のお引っ越しでひとつだけご注意いただきたいのは、荷物の到着時間です。当社では輸送時間にゆとりをもっておりますが、年始は帰省ラッシュにかかることがあります。とくに大阪市内は事故も起きやすく、輸送スケジュール通りにいかない場合もございます。引っ越しスケジュール全体に、余裕を持たせておくよう、おすすめいたします。
年始のお引っ越しでは、お客様自身のご移動も交通公共機関を使われるのがいいですね。お荷物が新居についても、お客様が渋滞に巻き込まれて到着が遅れることもあるんです。

大みそかを過ぎればグッと格安でお見積もりが可能

年始でも1/4までは、特別料金を設定していることがあります。それでも、当社は他の大阪の引越し会社に比べて格安で引越しができることに変わりはありません。年始に引越しを予定されている場合は早めに相談をされると、スムーズにいくでしょう。

個人のお客様だけでなく、法人の事務所移転も得意です

2016-11-11

引越しは単身やファミリーだけとは限りません。会社の事務所や店舗の引越しもあります。引越し会社によっては個人のお客様を得意とするところもありますし、法人の引越し専門もあります。当社はといえば、大阪での引越しなら個人でも法人でも格安でお受けしており、大変に評判がいいんです。

知名度はそれほどでもないかもしれませんが、格安でご満足いただけます。
現在、当社は大阪に本社を置き、神戸支店と東京支店、横浜支店、千葉支店を運営しています。大阪や関西エリアの引越しだけでなく、関東-大阪の引越しも格安でいたします。ここでちょっと、お客様からの声をご紹介しましょう。
まず個人のお客様(関西から東京へのファミリー引越し)ですが、
「大手に比べ見積もり金額が安く、少々不安でしたが、作業スタッフの方の対応も良く、非常に助かりました。」とのことです。たしかに当社は格安引越し会社として大阪ではそれなりに知名度がありますが、大手引越し会社ほどではありません。そのかわり、引っ越し代金にしてもベテランスタッフの技術にしても、他と比べて引けを取らないと自負しております。

法人事務所や店舗の引越しもうけたまわります

次は神戸市の法人のお客様です。
「新事務所開設した企業の営業所は軌道に乗るまで時間が掛かると言われていますが、うちはリブさんの円滑な移転作業でもの凄く助かってます」というお言葉です。
事務所や店舗の移転は、引越しがスムーズにいかないと後が大変なことになります。大阪に限らず、関西・関東エリアでの法人の引越しでも、かなりの格安でお受けしております。移転予定のある法人さまは、ぜひとも当社からの見積もりをお取りください。

■関西・関東発なら北海道や東北、沖縄へのお引っ越しもOK!
大阪を中心に関西・関東発の引越しなら、行き先が沖縄や北海道でも全国各地へ格安引越しをお受けしています。お見積もりは無料ですから、お気軽にご連絡ください。お値段以上の引越しをお約束いたします。

引っ越しは荷造りだけじゃない!

2016-11-09

引っ越しは荷造りだけじゃない!引越しの流れをおさらいしておきましょう

引越しは荷造りが大変で…なんて思っていませんか?荷造りも大変ですが、それ以外の手続きもけっこう大変です。役所や電気・ガス・水道の手続きは平日でなければできないです。当社で格安引越しが決まったら、スケジュールを立てて手続き忘れがないようにしましょう。

■役所への転出・転入届とインフラの住所変更が第一
引越し1週間前にやるべきなのが、役所への転出届です。これは引越し前(現住所ですね)の市町村役場で「転出証明書」を発行してもらい、引っ越した後14日以内に新居のある市町村役場へ転出証明書を持っていき、転入の手続きをします。
インフラの住所変更も忘れずに。電気・ガス・水道の会社へ連絡し、引越し日を伝えて使用中止の手続きと、新居での使用開始依頼をしましょう。大阪から東京へ引っ越す場合は、大阪ガスから東京ガスへ変わりますから、両方へ連絡が必要です。
インフラが終わったら、固定電話やインターネットのプロバイダの住所変更もしておきます。格安プランに加入している場合は、移転後もプランを続けられるか確認しましょう。

■免許証は県外への引越しなら住民票などを持参
免許証については、ちょっと注意が必要です。同じ都道府県内への転居であれば、免許証と転居後の住民票をもって管轄の警察署へ行きましょう。今使っている免許証の裏に、新しい住所を書き入れてもらえばOKです。ですが大阪から東京へ引越した場合は、免許証ごと作り直さなくてはなりません。
更新時期が近ければ、更新時に住民票や新しい健康保険証など、新住所を確認できる書類を持参して手続きをおこないましょう。
ただし、行進前の住所が書き換えられていない免許証は、新住所の居住証明につかえません。旧住所が大阪なら大阪のままだからです。また更新案内のはがきも旧住所に送られてしまいます。

手続きや処分品の相談もアドバイスします!

大阪での引越しの時は、手続きについてもお尋ねください。格安で荷物を処分したいときもご相談に乗ります。いろいろとアドバイスができることがあります!

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