12月, 2016年

千葉で事務所引越しのご依頼をくださったお客様の声

2016-12-21

今回は、千葉で事務所移転をされたお客様のお声を紹介します。お客様の新しいスタートをサポートさせていただけるのは、うれしいことですね!

千葉で事務所引越しのご依頼をくださったお客様の声

このたび、会社が新しく千葉に支店を作ることになり、私がその引越し業務を担当しました。
リブ引っ越しは本社が指定してきた見積もり依頼先リストに含まれており、相見積もりをとった結果、ここが安くてよさそうだという千葉支店長の指示で決まりました。

私自身も、とても感じがいい引越し会社だと感じましたね。
見積もりに来た営業マンも引越しに来たスタッフも、みんなきちんと敬語が使える。そんなこと当たり前だろうと思うかもしれませんが、まともに敬語が使えるスタッフがいるかどうかって大事なんですよ。
ビジネスマンとして、話が通じるかどうかという点にもつながりますね。

リブ引っ越しさんは上からの指示で決まった会社ですが、連絡も密にしてくれ、細かい相談にも乗ってくれました。
総務関係の仕事は数多くこなしてきましたが、事務所の引越しは別です。
準備に時間がかかるんです。見積もりひとつとっても、一回で事務所全部を見てもらわないといけないし、普段は倉庫にしまいっぱなしのものをどうするかも決めなくてはなりません。
使わないものでも千葉の支店へ運ぶのか、処分するのか、本社に戻すのかを確認しながら決めていくんです。
引越し前にどれだけ時間があっても足りませんでした。

千葉にあるのは支店だそうで、本社のある大阪ではもっと知名度があるようでした。
もっとも、知名度に関係なく、きちんと荷物を運んでくれればそれでいいんです。
それに引越し会社が大坂だろうが東京だろうが、事務所移転のときのトラブルは入居していた会社の責任になります。
それをふまえて共用部分の養生やガードをちゃんとしてくれるのはいい引越し会社だと思います。

神戸市内で事務所引越しされたお客様の嬉しいお声

2016-12-20

神戸市内で事務所引越しされたお客様の嬉しいお声のご紹介です。

神戸市内での事務所引越し

当社は東京、千葉、横浜と関東エリアにも支店がありますが、やはり本拠地は関西です。大阪やその周辺の事務所のお引越しをお手伝いする機会は多いですね。今回は神戸市内で事務所移転をされたお客様からのお声を紹介いたします。

うちの事務所は神戸にありまして、おなじ神戸市内へ事務所移転をしました。
それほど距離のある引越しではないのですが、それでも事務所引っ越しとなるとあれこれが大変で…。なによりも大変だったのが、事務所内のパーティションです。
うちでは普通のパーティションではなく、ちょっと特殊なタイプのものを使っています。
仕事柄、やはりこのパーティションでないと支障がでますから、新事務所でも同じものを使います。
となると事務所移転時に一回バラバラに分解し、事務所に運び込んだ後にまた組み立てなおして設置するという作業が必要でした。
というか、パーティションの分解、組み立てがきちんとできるかどうかが、事務所引越しのカナメになるといってもいいくらいだったので。これができる引越し会社を探しました。
全部で5社が見積もりのために来たのですが、見積もり後に特殊パーティションについて調べて「分解、再組立て可能です」と根拠をあげて説明してきたのがリブ引っ越しさん。

ほかの引越し会社よりも慎重に調べてくれ、しかも料金は格安。たすかりました。
料金については、大阪で知られている格安引越し会社だということは同業者から聞いていました。格安って、安ければいいってものじゃないと思っていましたが、リブ引っ越しは格安+丁寧+サービスがよかったので、頼んでよかったです。

引越し日までそれほど時間の余裕がなかったのに下調べをしてくれ、ごみの処理も格安で頼めました。大阪で事務所引越しする法人には紹介してもいいと思いました。
肝心のパーティションですが、引越し当日は実にスムーズに分解され、再組立てされました。さすがです。

横浜の花屋さんの店舗引越しと嬉しいお客様の声

2016-12-19

当社ではいろいろな業界の店舗引越しのご相談に乗っております。そのなかに、横浜の花屋さんのお客様がお見えになりました。さいわい、当社のお引越しにご満足いただけたようで、うれしいお声をいただきました!

横浜の花屋さんの店舗引越しと嬉しいお客様の声

我が家は横浜で花屋を経営しております。
おかげさまでお客様もついてきて、従来の店では手狭になってきたので、店舗引越しをすることになりました。
ひとくちに「花屋の店舗引越し」といっても、実は大変なんです。
というのも花屋にはフラワーキーパーという大型の花用冷蔵庫など大きな備品があるからです。フラワーキーパーはリースされているお店もあるでしょうが、うちの場合はオープン当初に購入したちょっと凝ったフラワーキーパーなので、当然あたらしい店舗へも運んでいきます。

こういった大きなものを含む花屋の店舗引越しが可能な会社(さらに格安料金でなければいけない)を都内と横浜で探して、リブ引っ越しさんを見つけました。

ほかにも大手の引越し会社があるのですが、リブ引っ越しさんは横浜に支店がありましたし、それが新しい店舗からアクセスのいい場所でもあったのでよかったんです。
格安な料金を提示してもらいましたし、大阪ではそれなりに知名度がある引越し会社だということで、お願いしました。こちらもあれこれと細かい注文をだしたかったので、柔軟に対応してくれる小規模な引越し会社がよかったのです。

引越し当日は、やはり大きなフラワーキーパーを運ぶのが大変でした。とても気を使って運んでくれましたし、作業の効率も考えながら進めてくれました。
引越しででた不用品も格安で処分してくれました。ほかの引越し会社も同じようなサービスをするんでしょうが、事前に話していたよりもたくさんの処分品が出たのに嫌な顔もせずに引き受けてくれました。
細かい部分で、大阪の引越し会社らしい気持ちのいい対応をしてもらいました。料金も格安でした。

リブ引越しのお得なプラン、上手に使い分けましょう

2016-12-18

お引っ越しと一口に言っても、新居の場所によっては長距離や中距離に分かれますし、ファミリー引越しと単身者引越しでも事情が違ってきます。どの引っ越しプランが一番お得になるのか。それぞれのプランをザックリとご説明しましょう。

距離によってプランが違う

新居が同一市内(大阪なら阿倍野から鶴見へ引っ越すなど)もしくは距離50キロメートル以内のお引っ越しは近距離プランになります。
近距離プランは梱包や荷ほどきをお客様自身でされるスタンダードなコースと、前日に当社から梱包スタッフが資材を持参して荷造りする全梱包付きプラン、新居にいれたお荷物の解梱もスタッフが担当する全梱包・全解梱付プランがあります。格安でのお引っ越しをお考えなら、梱包も荷解きもお客様がなさるのがおすすめです。
中距離プランは県外へのお引っ越しで、移動距離が300キロ以内になるものです。
荷物の搬出は引越しの前日午後にやってしまい、たいていは翌日の午前中にお荷物が新居へ届きます。搬入後の荷ほどきが楽な時間帯ですね。

長距離はファミリーと単身パックにわかれる

長距離プランもあります。これはファミリー用と単身パックがあり、ファミリー用はトラックをチャーターしてお荷物を運ぶお引っ越しです。新居までの距離によって、お荷物の到着が翌日や翌々日になりますが、かなり格安でお引っ越しができます。
単身の長距離引越しといえば、多いのは大阪-東京間のお引っ越しですね。
単身赴任のビジネスマンなどによく利用されます。これは複数のお客様のお荷物をまとめて混載でお運びするため、非常に格安でお引っ越しができます。大阪-東京の単身パックなら、目安は20,000円です。
単身の混載便プランは、お荷物の引き取り日はお客様の指定日に、新居への到着時は当社が指定する日になります。だいたい10~14日くらいを見ておいてください。

大阪の格安引越しだけじゃない!関東エリアも対応

当社は大阪の格安引越し会社ですが、東京や千葉、横浜にも支店がありますから全国各地のお引っ越しをお受けします。大阪から沖縄へも船での輸送で対応しますので、お気軽にご相談ください。

全日本トラック協会の優良引越し業者っていったい何?

2016-12-17

最近では、引越しの見積もり依頼はネットサイト経由でおこなうことが多くなってきました。そんなとき、当社サイトのトップページにある「全日本トラック協会の優良引越しマーク」を見て、これはいったい何?と思われるお客様も多いようです。

お客様に信頼される、優良な引越し会社のマーク

全日本トラック協会の優良引越しマークは、「引越事業者優良認定制度」をクリアした業者の証明です。これは公益社団法人全日本トラック協会が認定しているもので、大きく変化する引越し業界のなかで、お客様がトラブルなく引越しができるよう支援するために作られました。
最近の引っ越しでは、ネット経由だけの契約の後にお客様と引越し会社とのやり取りが十分でないケースもあり、見積金額や契約に関するトラブルがあります。
当社は大阪の格安引越し会社としての実績をベースに、ムリな見積り金額をお出しすることはありませんし、お客様からのクレームも非常に少ないと自負しております。
しかし、お客様から見ればどの引越し会社が優良であるかを見分ける印があったほうがいいのです。それが優良引越しマークです。

万が一のときの対応がきちんとできる引越し会社か

優良な引越し会社と認定されるためには、引越し会社の責任を明確にしておかねばなりません。また万が一、引っ越し中にトラブルがあった場合にも責任が取れる社内体制であることも重要です。
もちろんトラブルを未然に防げるよう、引越しのノウハウを持っていることは大前提です。
当社は大阪でかなりの格安引越しの実績を上げており、大阪の本社だけでなく他の支店でもお客様からのクレームがある場合は誠心誠意、対応をしております。
こういった実績やそのほかの細かい条件(本社・支店のすべてに安全性優良事業所のGマークが認定されているなど)をクリアして、はじめて優良引越し業者と認定されるのです。

有料引越しマークは3年ごとに見直し

認定されるまでにこれほど大変なのに、認定の有効期間は3年間と決まっています。3年ごとの認定をクリアし続けなければ優良引越しマークを使うことはできません。
そこで、大阪でも関東でもクレームのない引越しを目指して全社で努力を続けています。
格安だけでない、安全と信頼の引越し会社を目指しているのです。

引っ越しは盗聴器チェックに最適なタイミング!?

2016-12-16

引越しをするときは、実は盗聴器のチェックがしやすいタイミングです。
まさか盗聴器なんて、と思うでしょうが、意外と仕掛けられているケースも多いのです。
まさか?と思う前に、引越しにあわせてチェックだけでもしてみませんか。

盗聴器調査の依頼もうけたまわります

当社ではお荷物の搬出、運搬、搬入のほか、さまざまなサービスも別途料金でうけたまわっております。たとえばエアコンやウォシュレット、BS・CSアンテナの取り外しや新居での取り付け作業などです。
お引越し時に必要な細かい作業もまとめてお引き受けしておりますので、お客様からは、電気屋を呼ぶ必要がなくて非常に便利だといわれます。

そんなオプションリストの中に「盗聴器調査 ¥25000(調査(撤去・処理別途))という項目があると、びっくりされるお客さまもおみえになります。「頼む人っているんですか?」と尋ねられることもよくありますね。

結論から申し上げますと、依頼されるお客様はけっこういます!
これは大阪本社でも他の支店でも同じ傾向ですよ。

■中古不動産には盗聴器が残されたままという可能性があります
なぜそれほど盗聴器調査の需要があるかと言いますと、最近の盗聴器はまるで盗聴器に見えない形で取り付けられているからです。そして管理会社や不動産会社は、前の住人が引き払った後に盗聴器チェックなどをしません。
ですから、これから賃貸マンションや中古の一軒家へ引っ越そうというお客様が、確認のために盗聴器チェックをお願いされます。
もちろんすべての物件に盗聴器があるというわけではないのですが、万が一取り付けられていた場合は、転居後の生活を盗聴されてしまう可能性があります。
前の住人が残していったコンセントタップをそのまま使っていたらそれが盗聴器だった、などということもあり得るのです。
ちょっと、怖い話ですね。

■入居前にチェックだけされませんか
当社では、大阪も他の支店でもご依頼があれば盗聴器の調査をオプションでお受けしております。こちらも格安の価格ですので、入居前に一度チェックされてみてはいかがでしょう。
なにも残っていないケースもたくさんありますが、確認しておけば安心して新生活を始められますね。

事務所引越しのコツは、家具の荷造りにあります

2016-12-15

当社は大阪や関東エリアで事務所引越しをお受けしております。
見積もりにうかがうと「引越し当日までに、何をしておけばいいの?」
という質問がよくあります。ちょっとしたアドバイスですが、お役立てください。

■新事務所に運ぶもの・処分するものを一目でわかるようラベルを貼る
最初に新しい事務所へ運ぶもの、引っ越し時に処分するものを区別しましょう。
持っていかない設備や家具にはラベルもしくはガムテープを張り「当日処分」と書いておくと分かりやすいですね。これで、誰が見ても運ぶ家具と処分するものが瞬時に判断できます。

つぎに、持っていく家具を新しい事務所のどこへ運ぶのか、これもラベルかガムテープに記載します。デスクの家具は同じようなものが多いのですが、搬入場所がわかっていれば、間違いなく運び込めて混乱も少なくなります。

■事務所の家具は中身をカラにする
持っていくデスクやわき机は、中身をカラにします。
事務所引越しは通常業務をやりながらの作業のため、荷造りがむずかしいです。あまり使わないようなものから箱に詰めていきます。
引き出しの中身はすべて段ボールに詰めるのが基本です。
そして中身がカラの状態であっても、鍵のある引き出しには鍵をかけます。鍵のない引き出しはガムテープなどでしっかり固定をしておきましょう。
このほか事務所の大きな備品としてはコピー機があります。
トナーがあるコピー機は、引越し当日までにトナーを抜きます。リースのコピー機の場合は事務所引越し後に調整をすることが多いので、リース会社に引越し日を連絡するのも大事です。できれば引越し当日に調整を済ませてもらい、翌日から通常通り使用できる状態にしたいですね。

事務所引っ越しも実績十分、おまかせください!

当社は事務所引越しも格安でお受けしております。
事務所引越しは荷物の量が多いですし、いろいろなトラブルが起きやすいものです。しかし当社は運送中の細かい要望にもお応えしており、法人のお客様からも高い評価を得ております。
大阪と周辺エリアで事務所引越しをお考えのかたは、一度当社にご相談ください!

事務所移転された東京の法人のお客様の声

2016-12-14

当社では、引越しの後にお客様からさまざまなお声をちょうだいします。今回は、東京都内で事務所移転をなさったお客様からのお声を紹介します。事務所引っ越しについては、初めて移転するお客様がとても多いので、当社もきめ細かく対応させていただきます。

うちは、都内で5~6人規模の事務所を運営しているんですが、業務拡大とともに広い事務所へ移転することになった時、リブ引っ越しに頼みました。小さいとはいえ事務所引越しは大変で、始めようと思うと何からスタートすべきなのか戸惑うばかり。しかも経費は節約したかったので、格安引越しは必須項目でした。

リブ引っ越しについてはほとんど何も知らず電話で連絡を取ってみたんですが、最初の電話対応がとてもよかった。仕事でもプライベートでもそうですけど、電話の受け答えがしっかりしている会社って信用できますね。だからリブ引っ越しとの最初の電話で、実はほぼ決めてしまっていた感じです。でも「都内で法人の事務所移転を頼みたいんだけど」といった後に「相見積もりを取りますけどね」と加えておきました。

だって、こういったら悪いですけどリブ引っ越しってあまり東京では聞かない引越し会社でしょう。まして格安を売りにしている大阪の引越し会社となれば、多少警戒するものです。事務所の引越しは一つミスがあると本業に大きく響きかねないし、自分がまかされているだけに慎重になりました。

電話の第一印象が良かったうえに、見積もりにやってきた営業がてきぱきしていた。これも決め手のひとつでした。話すうちに事務所移転についての実績があることがわかりましたし、大阪に本社があるとはいえ、東京や千葉、横浜にも支店があるそうで。見積もりの金額は格安だったし、ほかに2社から見積もりを取りましたが、最初の予定通りリブ引っ越しに決定でした。
引越し当日の対応もよかったし、第一印象を信じてよかったなという感じです。

大阪・東京間の最安値引越しに挑戦中!

2016-12-14

引越しは日本中どこでもありますが、大阪から出発するお引っ越しで多いのは東京へ行く便です。日本の大都市ふたつを結ぶお引っ越しは、需要が多いだけ引越し各社ともお値打ちにできるよう努力しています。そんな中でもひときわ「格安だなあ!」と実感していただけるのが、当社の大阪・東京間のお引っ越しです。おそらく業界でも最安値クラスの料金設定です!

大阪から東京へ、格安で引っ越したいなら当社で見積もりを!

大阪から東京へのお引っ越し、最安値はいくらでしょう。
単身引越しの場合で30,000~100,000が相場だといわれる中、当社は約20,000円を目安にしております。相場の最安値よりもさらに格安でお引っ越しができるため、引越し業界でも「リブ引越は大阪・東京間の最安値クラスを出している」といわれています。
そして当社の強みは、単身だけでなくファミリー引越しでも格安に挑戦し続けていることです。ファミリーの場合はご家庭ごとにお荷物の量が大きく違ってきますので、目安料金を申し上げることはむずかしいのですが、それでも他の引越し会社と比べていただければ、お値打ち感のある料金設定です。業界の最安値をベースにして料金を設定しているので、格安でお引っ越しができるのです。

ファミリー引越しの直送便も、最安値に挑戦

ファミリー引越しの場合は、お荷物は直送便になります。
単身引越しなら数件のお引っ越し荷物をまとめて運ぶ混載便のご利用がお得なのですが、ファミリーの場合はご一家のお荷物だけを運ぶプランでも十分お値打ちにできます。
直送便はトラックを借り切るチャーター便ですから、お荷物が到着するのは翌日か距離によっては翌々日になります。大阪からお荷物を送りだしたらあとはご家族が東京に向かうだけでいいのです。荷ほどきの予定が立てやすいのもいいですね。

他社と比べれば、お値打ち感がよく分かります!

ファミリー引越しは荷物が多いから費用がかさんで困る…。こうお思いでしょうが、当社ならファミリー引越しでも格安でご提案します。引越し会社選びに迷ったら、まず当社で見積もりをお取りください。他の引越し会社の見積もりと比べていただければ、当社が最安値に挑戦していることはわかっていただけるでしょう。

荷造りの大敵は、こまごました小物の箱詰めです!

2016-12-13

引越しの荷造りで大変なのはソファやたんすなど大型家具でしょうか?いえいえ、お引っ越しが成功するかどうかは、いかに上手に小物を荷造りするかにかかっています。大阪の格安引越し会社として多数の引越しを経験してきた当社からできるアドバイスは、「小物は箱詰めにして口を閉めましょう」ということです!

小物はグループ別に小さめの箱に分けて詰めましょう

引越しの荷造りでは、大量にある小物の箱詰めが重要です。小さいものだからと言って適当に箱に放り込んでいると、積めるはずの荷物が積み切れないという事態を招きます。これでは格安引越しも台なしです。
これを防ぐには大きな箱に詰め込まずに、小さめの箱にグループ分けして入れることです。
本やCD、DVDなどは小さな箱をたくさん作って別にして入れ、箱の口はガムテープでしっかり止めます。箱の外に入っているものを書くのもお忘れなく。引越し会社は箱の中身を見ながらトラックに積み込む順番を考えます。ワレモノや横にしたくないものは、箱の側面に赤いマジックでくっきりと描いておきましょう。
ちなみに小物用の箱は自分がムリなく持てるサイズと重量にすると新居についてからの搬入・荷ほどきの作業がぐんと楽になります。

箱詰めはきっちり口をしめて、天井を平らに

小物なんだから袋に入れてもいいんじゃないの?こういうご質問もいただきます。入れる物によってはビニール袋や紙袋でも運べますが、基本はやはり箱です。なぜなら、きちんとふたをした箱ならトラック内に積み上げることができますが、ビニール袋や紙袋はその上に箱を積めません。つまり、トラック内のスペースを効率よく利用しにくくなるのです。
同じ理由で、箱詰めしたものも入れすぎて口が閉まらない、テープで貼ってあるがフタが盛り上がっている、というのもおすすめしません。これも箱の上に他の荷物が積めないからです。

貴重品は必ずお客様ご自身で管理を

このほか、貴重品(現金、通帳、免許証など)は必ずお客様ご自身で運ぶようにしましょう。大阪も最近は置き引きやスリなどが増えていますし、大勢の人間が出入りする引っ越し時は気を付けることがたくさんありますね。

3月はお引越し繁忙期!引越しが決まったらすぐに事前準備をしましょう

2016-12-13

4月から待望の新生活がスタートする!とっても楽しみですが、お引っ越しの予約はおすみですか?引越し業界では2月中旬~4月いっぱいまで「繁忙期」です。大阪でも大勢のお客様がお引っ越しされますので、事前準備がとても大事な時期なのです。

3月の繁忙期は引越しトラックがいっぱいになることも

4月からの新生活となれば、引っ越しがもっとも混み合うのが3月です。3月にお引っ越ししたいとなれば、普段は格安でできる距離(たとえば大阪市内から大阪市内への引越しなど)であっても、多少は費用がかかります。そして、費用以上に考えるべきなのが希望日に引越し予約できるかどうかです。
3月は引越しの繁忙期とわかっていても、どれくらい混み合うのか実感がないでしょう。たとえば当社サイトのトップページには「お引っ越しお得日(関東首都圏版)」があり、ご予約が埋まっていくと「満車近し」のサインが出ます。満車とは、お客様のお荷物を運ぶトラックのスケジュールがもう一杯になるということ。満車になってしまえば、お引っ越しをお受けしたいと思ってもどうにもならないのです。

■新生活のスムーズな始まりは、お引っ越しの早期予約から
というわけで、3月のお引っ越し予定がある方は予定がわかった段階ですぐに見積もりをとり、早期予約でお引越し日を押さえてしまうようおすすめします。早く予約をすれば、3月であっても格安でお引っ越しできる日にちを選べるかもしれませんし、なによりも希望の日にちに引越しができるのです。
こうやって引越し日を確定しておけば、それを基準に2か月前から住居の解約通知(賃貸の場合、引越しの○日前に解約の意思を通知するなどが契約で決まっていることが多いです)をして、借りている駐車場の解約手続きをしましょう。
こういった手続きも、引越し日が決まっていればスムーズに進められます。

3月繁忙期でも当社はがんばります!

3月の繁忙期であっても、当社はできる限り格安でお引っ越しをお受けしております。この時期はとくに大阪から東京へのお引っ越しが増えますので、早めにご相談いただければ上手にお引っ越しをするコツなどもお伝えできますよ。

大阪から事務所引越しされたお客様のお声

2016-12-12

大阪に新規事務所開設に伴い、
自宅から事務所引越しされたお客様のお声を紹介いたします。

当社では事務所のお引越しも多くお受けしており、事業拡大や新規事業開設で事務所を開かれるお客様のお引越しもお手伝いいたします。
今回は、大阪で自宅オフィスをビルテナントの事務所へ移転されたお客様のお声を紹介します。

自分は学生時代から起業に興味があり、実際にいくつか小さな会社を作ってはやめる、といったことを繰り返してきました。そのうちのひとつがとうとう当たり、拡大路線に乗ってきたので思い切って大阪に事務所をつくって引っ越すことにしました。
引越しに際して、もっとも重要視したのは料金です。身も蓋もない話ですが、個人の会社ですし余分な経費は切り詰めるだけ切り詰めたかったんです。そこで大阪エリアで格安引越しをするという評判のリブさんにお願いしました。
見積もりは数件とったんですが、リブが一番安かったです。

そして「新規事務所の引越しなんで」と伝えた瞬間に営業マンにも電話口の人にも「おめでとうございます!」といわれたことが嬉しくて…。些細なことですが、気持ちにしみましたね。
引越し料金は格安とはいえ、サービスは格安レベルじゃないなと思いました。

荷物が少なかったので、預けるときは家族に立ちあわせ、自分だけが新事務所で届いた荷物を片付けました。運び込むときもビル内をきちんと養生していたので、好感がもてました。

こういうのって大事じゃないですか、自分がこれから毎日通う事務所なので、ビルの管理人やおなじフロアの会社の人に「あの会社は引越し代をケチったから壁に傷がついた」とか言われたくないし。大阪の人ってけっこうこういう点が細かいから、引越しの段階からいい印象を持ってもらうのは大事ですよ。
荷物の搬入も丁寧でスムーズ、そして搬入を設置のサポートが終わり、これで事務所引越し完了というとき、最後にもう一度「新規事務所、おめでとうございます」と言ってもらいました。

ああ、ここから新しく始まるんだな~と、もう一度うれしくなりましたね。

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