1月, 2017年

関東・関西がスタート地点、ゴールは北海道から沖縄まで

2017-01-24

当社は大阪に本社を置く格安引越し会社として、お客様から高い評価をいただいています。
いっぽうで、「大阪の格安引越し会社」というイメージが定着しているせいか、関西エリアの引越しばかりだと思われているお客様もおみえになるようです。
いえ、当社は全国どこへでも、格安で荷物を運ぶ引越し会社です。

■関西エリアだけでなく、東京―千葉、神奈川への引越しも得意
当社は本社が大阪にあり、神戸に営業所がありますが、関東エリアにも営業所があります。東京、横浜、千葉です。
ですから東京から千葉、埼玉、神奈川へのお引越しは大得意です。もっと言えば、大阪から東京、または関東エリアへの引越しも、かなりの数をお受けしています。
つまりスタート地点が大坂もしくは東京なら、新居が埼玉県でも兵庫県や奈良でも引越しができるというわけです。

とくに大坂―東京間の引越しは得意中の得意です。料金は格安で見積もりますので、ぜひともご相談ください。単身引越し(混載便プラン利用)なら、東京まで¥20,000強位でお引越しができますよ。
もちろんこれだけでなく、北海道から沖縄まで、日本中どこにいく引越しでも対応いたします。

■海上輸送が必要な沖縄へのお引越しも、本当に格安
東京へ行く引越しだけでなく、沖縄便も当社でお客様が多い引越しです。人気の秘密は、なんといっても料金!沖縄までは海上輸送を使うしかなく、どうしても引越し料金は高額になりがちです。しかし当社では引越し業界の最安値で価格設定をしています。

ぜひとも相見積もりをとって、その安さを実感してください。
沖縄までは、輸送に日数がかかります。最速でも4~5日だと思って、お引越しのスケジュールを組みましょう。

■全国どこへ行く引越しでも、格安に荷物を運びます
長距離のファミリー引越しは料金が高くなるもの。しかし引越し会社によっては、格安で引越しができるかもしれません。
当社はもともとの引越し料金が他社よりも格安設定ですから、沖縄や北海道へのお引越しでもほかの引越し会社と料金を比べてみてください!

大阪・東京間(関西・関東間)の引越し最安値を実現しています

2017-01-24

引越しにはお金がかかります。
引越し代金そのものだけでなく、新居での敷金や礼金、転居するときのクリーニング料金や破損個所の修繕費用など想定外の費用が発生することもあります。引越し前に予算を立てておいても、予想外の出費があるとオーバーしてしまいますね。
できれば、引越し料金はできるだけ格安にしたいものです。

格安で丁寧な引越しを希望されるなら、ぜひ当社にご相談を

当社は大阪に本社がある引越し会社です。格安かつ丁寧な引越しができるということで、お客様から高い評価をいただいておりますが、これは引越し業界内でも同じです。とくに大坂―東京間の単身引越しは業界の最安値レベルです。

どれくらい安いのか?一番お値打ちな単身引越しの混載便プランを利用されれば、目安は約¥20,000強です。
格安引越しをうたっている引越し会社はたくさんありますが、これほどの料金で長距離の単身引越しができる会社は多くありません。しかし当社では、ほんとうにこの料金でお引越しができるのです。最安値をすでに実績としてたくさん上げている引越し会社です。

ほかの引越し会社の料金と、ぜひ比較してください

大阪―東京間の単身引越しをお考えなら、当社にまず見積もりをご依頼ください!それから、複数の引越し会社から相見積もりを取って比べていただくのがいいでしょう。
最近は引越しの見積もりをネット経由で簡単に依頼することができますから、同じ引越し日で見積もりを並べてみるのです。どこが安いかは一目瞭然。当社より格安な料金の会社はそうありません。

安いだけではない、丁寧かつトラブルのない引越しをします

もちろん引越しは格安だからいいわけではないですね。事務スタッフの電話対応や営業マンの印象も大事ですし、なによりも引越し当日の流れがスムーズであることが重要です。
お客様が気持ちよく、トラブルなく引越しが終わるのが一番大事なことです。
それに格安料金が加われば、お客様がご満足できる引越しになりますね。

学生や単身赴任、長距離の単身引越しを安くするコツは

2017-01-24

引越しはお金がかかる。
これが分かっていても実際に引越し会社から見積もりを取ると「こんなにかかるの!?」とびっくりすることがあります。
とくに長距離の引越し料金は高額になりがちです。
そこで学生さんや単身赴任にぴったりの、単身引越しを格安でするコツ2点を紹介しましょう。

引越し荷物を減らす

引越し料金は、移動距離と荷物の量で決まります。ですから、最初にやるべきことは荷物を減らすこと。単身引越しの場合なら、大きな家電家具は運ばないことにすると、引越し料金も安くなります。とくに洗濯機や冷蔵庫、ベッド、ソファなどの家電家具は、新居の近くで新しく購入したほうが引越しのトータル費用が安くなることが多いんです。
単身引越しの荷物を段ボールに詰め込んだものだけにできれば、搬入・搬出もスムーズですし引越し料金も格安で済みます。紛失や破損のリスクも低くなります。

引越し日を引越し会社が指定する日にする

引越し料金を決める要素として、引越し時期も大事です。3月の週末は引越しが混みあいますから、どうしても格安の引越し料金ではムリといわれることもあります。そこでお安く長距離引越しをしたいなら、引越し日を業者に指定してもらうといいんです。
学生さんや単身赴任で、先に荷物だけ送り出して本人は後から新居で荷物を受けとってもいいというケースなら、当社の混載便プランが格安です。これは複数のお客様の荷物を混載で運ぶスタイルで、お荷物の引き取り日はお客様で指定できますが、到着日は当社の指定です。

混載便の場合、荷物が届くまでに10~2週間ほどかかりますが、早めに荷物を送ってしまい、あとは自宅でのんびりするのもいいですね。時間的に余裕のある引越しができます。

大阪―東京間の単身引越しを使って、業界最安値で引っ越す

離引越しは高額になりやすいものですが、格安で引っ越したいなら当社の東京―大阪間の単身引越しをご検討ください。混載便プランなら¥20,000をめやすに単身引越しができます。これは引越し業界でも最安値まちがいなし!の格安プランです。
当社は通常でも格安でお引越しをしておりますが、単身引越しは特別にお値打ちですよ。

電話・メールでのお見積り依頼時に、お荷物を忘れていませんか?

2017-01-24

今はなんでもネットで出来る時代です。
お引越しの見積もりも、最近ではネット経由で依頼されるお客様が増えてきました。
当社でも公式サイトに、引越しのお荷物をチェックしていくと見積もり依頼ができるフォームをご用意しております。
ところで見積もり依頼時に、お荷物のチェック忘れはありませんか?

クローゼットの中にしまいっぱなしの大型衣装ケースはチェックしました?

引越しの荷物というものは、想像しているよりはるかに多いものです。依頼フォームに家電・家具をチェックした後、「これでおしまいだな」と思ってももう一度見直すようおすすめします。なぜなら、チェックを忘れている荷物は意外と多いんです。

大きなお荷物で忘れてしまいやすいものは、衣装ケースですね。リビングや寝室に出ている衣装ケースやタンスについてはちゃんとチェックをするのですが、クローゼットのなかで収納しているケースはどうでしょうか。ふだん見ないだけに、つい荷造りリストに入れ忘れてしまいますね。

このほか、布団も忘れやすいです。布団袋をチェックするところがあるので、1組分の布団はチェックしますが、予備の毛布など布団袋に入りきらない分は忘れがち。別の荷物として「項目になかったもの」欄に記載をしておきましょう。

引っ越し荷物を少なめに見積もってしまうと、当日のトラックに積みきれないことも

見積もり時に、荷物の量を少なくチェックしてしまったらどうなるのか。
引越し料金も荷物の量で決まってきますから見積もり料金は格安になりますが、引越し当日は依頼されたお荷物が入る容量のトラックがやってきます。

最悪の場合は手配しておいたトラックに荷物がのり切らず、あとから宅急便で別送したり家族が持参したりすることになります。
また、見積もり外のお荷物分については追加料金が発生する可能性があります。どちらも、なるべく避けたい事態ですね。

電話・メールでの見積もり依頼が不安なお客様は、訪問見積もりをどうぞ

当社では、お客様からのご希望があれば、ご自宅にスタッフが訪問して荷物を見てチェックする方法をとります。
これでチェック漏れがなくなり、正確な見積金額がお出しできます。
お電話いただければスタッフから連絡を差し上げますので、関西エリア・関東エリアのコールセンターへお電話ください。

繁忙期の当社が、他の引越し会社よりも忙しい秘密とは?

2017-01-22

引越しの繁忙期は2月中旬~4月の初めごろまで。
この時期は日本中どの引越し会社ももうパンクしそうなほど忙しいです。新入学の学生さんや新人ビジネスマンの引越しが集中するからです。
この時期は当社にも引越し依頼がとても多いのですが、ほかの会社より、もっと忙しいという理由があります。

同業の引越し会社から、お客様を紹介される・引越しを依頼頂けるから

当社の繁忙期がより忙しくなる理由は、ほかの引越し会社さんからの依頼やご紹介もお受けしているからです。これはちょっと説明が必要かもしれませんね。
当社は、引越し業界内でも非常に高い評価をいただいています。ですからほかの引越し会社さんが引越しのご相談を受けたお客様の希望日が予約でいっぱいだと、「リブ引越しさん、良いですよ」と紹介してくれるのです。

あるいは、引越し会社から当社に直接依頼が来るケースも多いんです。これらはすべて、当社の引越し技術を評価したうえで、依頼されます。丁寧でいい作業をするという評判がなければ、同業間で仕事の依頼はきません。ありがたいことに、それだけ当社の引越しが業界内でも評価されているのです。

関西・関東の拠点(営業所)を使って、きめ細やかな引越しを

引越し会社には大手もあれば小さなところもあります。当社は決して全国レベルの知名度がある大手引越し会社ではありませんが、それだけに関西や関東の営業所(大阪・神戸・東京・千葉・横浜)を拠点にして、きめ細やかな引越しができるという強みがあります。そのため、お引越しに関するクレームはとても少ないですし、ご満足いただけるお客様が多いのです。
ひとりでも多くのお客様に満足していただきたいので、当社では繁忙期はいつも以上にスタッフと車両を確保しているのです。

引越し料金は繁忙期でも格安です

もちろん引越し料金は格安です!大阪では有名な格安引越し会社ですから、繁忙期であっても精一杯お値打ちな料金をお出ししています。お客様からは「ご繁忙期なのにこの料金!?」と驚かれることもあるほどです。
どうぞ、お気軽にご相談ください。

3月の引越しの繁忙期ギリギリにすべり込むデメリット

2017-01-22

引越しをすることが決まると、なにかと用事がふえてあわただしくなります。
どこか落ち着かないという方が多いのも事実です。
バタバタするうちに、引越し業者を手配するのが遅れてしまっていませんか?
特に3月の引越しは繁忙期にかかります。
ほかの時期とは、料金も予約の取りづらさもまったく違うんです。
本日の記事を読んでぜひ余裕を持って引っ越し準備をして頂ければと思います。

すべり込み予約では、3月の引越しができないこともある

日本は学校も仕事も4月スタートです。日本中が同じ時期にスタートするため、引越しも3月に集中します。
これはもう大阪だろうが名古屋だろうが、東京だろうが同じことです。

全国の引越し業者は2月中旬から3月いっぱい、4月の初めごろまでが繁忙期です。
なにはともあれ、引越し日を決めて引越し業者を確保しましょう。

というのも、繁忙期の3月にギリギリのすべり込みで引越しをしようと思っても、「この日はもう予約がいっぱいです」と断られることがあります。どこの業者も手一杯ですから、もう新しい引越しを受ける余地がないんです。

3月の引越しでは、格安料金なんてありえない!?

もしすべり込みで3月に予約が取れても、つぎに費用の問題が出てきます。
引越し会社に余裕がある時期なら、料金も格安に設定されて引越し業者もお客様も双方が満足できるのですが、3月ではそれも難しい。
ふだんは安い料金を設定しているところでも、繁忙期だけは費用が高くなります。
なぜなら、この時期は人件費や車両費も高いからです。
引越し業者としてもギリギリの値段を出すとしても、普段のようにはいかないんですね。

3月の繁忙期でも、ギリギリいっぱいの料金を出します!

そんななか、当社LIVEでは繁忙期であっても早めにご予約いただければ、いろいろとお得なことがあります。
引越し料金も他社と比べて、限界まで格安でご提示しています。3月の引越しだから仕方がない…と思わずに、まず当社から見積もりをお取りください。「3月なのにこの価格!?」と驚いていただけるでしょう!
ただし、当社でもギリギリのすべり込み予約はお得感が少なくなります。ぜひお早めにご相談ください。

学生引越しナンバー1を目指して。長距離引越しはお任せください。

2017-01-22

春は新生活の季節です。
4月スタートの仕事や学校にあわせて、2月中旬くらいから引越し会社はとても忙しくなります。
そんなときご相談が多いのが、学生さんの引越しです。
大学入学に合わせて初めての一人暮らしを始める学生さんを応援するため、当社では格安の長距離引越しをしています!

拠点(営業所)は、大阪・東京・神戸、千葉・横浜にもあり!

大学入学のための引越しは長距離です。
日本全国どこにでも行かねばなりません。
当社は大阪に本社を置き、関西エリアの引越しを数多くおこなっていますが、実は拠点(営業所)は関西・関東の両方にあります。

関西エリアは大阪本社のほか神戸に営業所があり、両方を拠点としています。
関東エリアでは、東京と横浜、千葉に営業所がありますので、エリア内の引越しも実績が多いのです。

リブ引越サービスというと、大阪の格安引越し会社だというイメージが強いでしょうが、各営業所を起点として、関西一円・関東一円から日本中どこにでもお荷物が運べる引越し会社なのです。

単身引越しなら、長距離(大阪―東京)でも格安です

引越し料金は長距離でも格安です。
学生さんや単身赴任のビジネスマンに人気の単身引越しは、ほかの引越し会社さんよりもぐっとお値打ちです。
東京―大阪間の単身引越しなら、目安の費用は¥20,000強ほど、これは引越し業界の最安値を実現しています!
2月中旬~4月ごろまでの繁忙期は別途相談になりますが、この費用で一人分の荷物が送れるとは安い!というお声をいただきます。

引越し業界内でも、当社の長距離単身引越しの安さは有名で、ときには他の引越し会社さんからお客様を紹介される場合もあります。そんな時も拠点(営業所)が、神戸や千葉、横浜にあるとスムーズですね。

各営業所でもご相談をお受けしています!

新生活への期待と不安でいっぱいになっている学生さん。
希望に満ちた大学生活のよりよいスタートを切れるよう、当社でも精一杯のお手伝いをさせていただきます。
細かい質問にも答えしますので、お気軽にお尋ねください。神戸・横浜・千葉の拠点(営業所)でもご相談をお受けしていますよ!

お引越しの際はぜひ一度、リブ引越サービスにご相談ください。

単身赴任で心掛けたい事。急なご転勤もお任せください。

2017-01-21

リブ引越サービスのブログをご覧くださり有難うございます。
ここではお客様のお声や引越しに関する耳より情報などを掲載しております。
このタイトルの記事を読んでくださる方はサラリーマンの方が多いのではないでしょうか?

仕事の都合で、急に転勤の辞令があった。こういう時って本当に困りますね。
ゆっくりと荷物をまとめている暇もなく、引越ししたらすぐに仕事に入らねばなりません。
単身赴任の場合は、とりあえず必要最低限のものを荷造りしましょう。

何はなくても、仕事用のスーツと靴は荷造りしましょう

急な転勤・単身赴任の場合、どうしても必要な荷物は何でしょうか。
これは意外かもしれませんが「スーツと靴」です。

スーツ以外のものは、必要に応じて後から送らせることもできますし、転居先のちかくで購入することもできます。
しかしスーツ、靴、ワイシャツ、靴下などの仕事用衣類だけは、引っ越しの翌日(場合によっては、引越し当日から)にどうしても必要なものです。

転居後の忙しさを考えたら、仕事用衣類を3~4セット分は持っていきましょう。
下着類といっしょに、洗顔用品やブラシ、シェーバーなど、みだしなみを整える個人的な物品もあると安心です。

家具付き物件でも寝具は別途必要です

寝具も忘れてはいけません。単身赴任だと家具付き物件を利用することが多いのですが、ベッドは備え付けでも寝具はないです。季節に合ったふとん、枕、シーツは引っ越し荷物にいれたいですね。

家具付きの部屋なら家具はいりませんし、家電も洗濯機や冷蔵気、電子レンジがあるところが多い。掃除機だけは引越し当日に間に合わせましょう。掃除機は転居先で購入しても、それほど高価なものではありませんから、引っ越し荷物全体のボリュームを見て、送るか購入するかを決めましょう。

急な転勤・単身赴任の引越しも得意です

急な転勤のとき、困るのは引越し会社をどこにするかです。

まずは当社にご相談ください!大阪―東京間の単身引越しでは最安値を実現していますし、大阪・東京を起点にして日本中にお荷物を運んでいます。
見積もりを取りに行く時間もない!というときは、ネットでもお見積りしますので、お気軽にご利用ください。

学生さんの一人暮らし新生活について。

2017-01-21

いよいよ春から大学生!
期待でわくわくしている学生さんが多いのではないでしょうか。
いっぽうで、実家から出て初めての一人暮らしをする人も多く、期待半分不安半分といったところでしょうか。
そこで、一人暮らしの学生さんが引越したら最初にやるべきことをまとめました。学生のうちは、それほど気を使わなくてもいいですよ。

何はともあれ、大家さん・マンションの管理人さんに挨拶を

親元から離れて初めての一人暮らし。引越しがすんだら、大家さんや管理人さんにだけは挨拶をしておきましょう。というのも、学生が多く住むマンションやアパートでは、何かトラブルがあった場合には住人どうしが直接話し合うことは少なく、先に大家さんや管理人さんに相談するからです。学生や一人暮らしの住人が多い物件は、部屋の両隣であってもあまり顔を合わせる機会がそれほど多くないでしょう。それよりも管理人さんにお世話になることが多いのです。
挨拶と同時に、ゴミ出しや日常生活で気を付けることなどをくわしく聞いておきましょう。たとえば大阪から東京へ転居すると、ゴミの分別方法が違うこともあります。ゴミ出しはトラブルのもとになりやすいですから、詳しく聞いておきましょう。

大家さん・管理人さんには、ちょっとしたものを持参するといい

大家さん・管理人さんに挨拶に行く場合、何か持参したほうがいいのか?考えてしまいますが、学生なら地元の銘菓などをもっていけば十分でしょう。
こういった挨拶は引越し前に済ませるのもいいでしょう。新生活への心構えもできますし、引越し当日の注意点(トラックはどこに停めればいいのか、エレベーターは使えるのか、など)も確認すると、荷物の搬入がスムーズになります。

引越し当日、荷物の搬入でトラブルを起こさないように細心の注意を払います。

引越し会社の選び方も大事ですよ!新居への荷物の搬入時はトラブルが起きやすいものです。当社では、荷物の搬入にはとりわけ気を使います。新居への養生や効率よく運んで大きな音を立てないなど、お客様が新生活を始めてから「あそこの引越しはうるさかった」などといわれないように細心の注意を払います。引越し費用は格安でも、サービスや技術は決して格安レベルではないよう心がけています!

東京の大学へのお引越し。学生さんの転居の手続きの流れ

2017-01-20

皆さまこんにちは!
LIVE引越サービスのスタッフブログをお読みくださり有難うございます。

学生さんは、大学受験が終わって合格通知を受け取ってから、いよいよ新生活の準備が始まります。
自宅から通える学校へ進学する場合はいいのですが、遠方なら引越しが必要ですね。
そこで、大阪から東京の大学へ入学する学生さんを例にして、転居の手続きや引越しのコツをご紹介しましょう!

まずは転居先探し、つぎに引越し会社をおさえる!

大学が決まったら、まず住むところを探しましょう。それまで大阪在住で東京の土地カンがないという人は、大学の学生課や生協で相談するといいですね。手ごろな転居先を紹介してくれます。
転居先がきまり、先住者が引き払う日にちが分かったら、なるべく早く引越し会社を予約しましょう。3月下旬~4月初めは引越し会社の繁忙期です。のんびりしていると、希望の日にちに引越しをすることができなくなりますし、格安の料金で引っ越すことも難しくなります。

家族での引越しが安そうですが、諸経費の計算も必要です

学生さんの引越しは、運ぶ荷物の量が多くないように見えるので、家族だけで引っ越したり、宅急便で荷物を送ったりしてもできそうな気がします。家族での引越しは、費用が格安になりそうでいいのですが、トラックのレンタル料や高速代・ガソリン代・そのほか雑費を計算に入れて考えねばなりません。やってみたら、引越し会社の単身パックのほうが安かったという話も聞きますね。宅急便は段ボールに入るサイズの荷物しか送れず、残った荷物は、後から本人もしくは家族が車で運ぶことになります。必要な荷物をまとめて運びたい、1回の搬出・搬入作業で引越しを終わらせたいというときは、やはり引越し会社の単身引越しプランを利用するのがおすすめです。

混載便利用の単身引越し、大阪―東京間は業界最安値です

当社では、引越し費用が気になる学生さんに混載便による単身引越しプランをおすすめしています。混載便なので転居先への荷物到着日は当社の指定する日になりますが、学生さんなら比較的余裕をもって引っ越せるので、それほど問題にならないでしょう。

可能であれば繁忙期までに引越しをしましょう!

2017-01-18

できれば格安な引越し料金で引っ越したい、誰でもそう思うでしょう。引越し料金を格安にするには、とにかく繁忙期以外の時期に引っ越すことです!では引越しの繁忙期とはいつなのか、繁忙期の前に引っ越すべきか、後に引っ越すのがいいのかについて、検証してみました。

繁忙期は予約が取りにくく、料金もきびしいところ!

引越し業界における繁忙期とは、2月中旬~4月末ごろまでを指します。日本の社会は4月スタートですから、この時期に引越しが集中します。とくに繁忙期中の繁忙期は3月の週末です。3月に引越しをしたいお客様は、引越し予定が決まったら即座に引越し会社に相談しましょう。繁忙期の引越しを成功させるには、とにかく引越し会社を押さえてしまわなくてはなりません。

というのも、引越し業界の繁忙期はトラックが足りなくなるほどに予約が集中します。引っ越したいというお客様がいても、荷物を運ぶトラックが足りなくなればどうにもなりません。引越し会社としても、お受けできる引越しの数が限定されているのです。ですから繁忙期の引越しはまず日にちを決めて、トラックを予約してしまうことです。

繁忙期の後よりも、繁忙期前のお引越しがおすすめ

では、繁忙期の後に引っ越せばお得なのか。たしかに繁忙期よりは格安でお引越しできますし、日にちに余裕も生まれます。しかし、ここで問題になるのは「繁忙期の後とはいつのことか」です。
実は引越しが集中するシーズンはとても長い。春から初夏にかけては天候もよく、引越しをしようというお客様がとても多いのです。ですから繁忙期が4月いっぱいで終わったとしても、まだまだ引越し会社は忙しくて、お客様のご希望に沿った格安引越しをご提案できるとは限りません。

春が過ぎ、初夏が過ぎて夏休みの引越しも多い。こうなると繁忙期の後を待っているよりは、繁忙期の前に引っ越したほうが何かとお得なことが多いのです。
LIVE引越サービスではなんと2月にもお引越し超お得日を設けております!
ホームページにも記載しておりますが、細かな金額が知りたい方はぜひお電話でお問い合せください。

引越し業界に余裕がある時期に引越しを

繁忙期の前とは、1月中旬~2月初旬のこと。まさに今の時期ですね!この時期は引越し業界全体がゆとりを持って動けるときです。4月からの新生活であっても、できれば2月の初めに引っ越してしまうのが、お得なんです。

お引越し前後の役所でのお手続きについて:転出届・転入届編

2017-01-17

引越しは大変だとわかっていても、初めてだと戸惑うことが多いでしょう。
引越しの大変さは荷造りだけではありません。住所を変えることによって、役所でもいろいろな手続きが必要です。新生活に向けて各種手続きのやり忘れがないよう、今回は転出届・転入届についてお話しします。

現住所での転出手続き

まず、現在住んでいる自治体の市役所・区役所で転出届を出しましょう。これは引越し予定日の2週間前から当日までに提出します。目安として、引越しの1週間前までには手続きを済ませたいですね。引越し日が近くなると荷造りなどで忙しくなり、なかなか役所へ行く時間が取れません。早めに届けておけば安心です。
転出届に必要なものは役所に電話で確認するのが一番ですが、大阪市で言えば次のようになります。
印鑑、国民健康保険被保険者証(加入者のみ)、届出人の身分証明書(運転免許証、マイナンバーカード、健康保険証、年金手帳など)です。これらをもって役所の窓口へ行って手続きをすると転出証明書が発行されますので、これを新居の役所に持参して転入届をおこないます。

新住所での転入手続き

引越しが終わったら、新生活を始める地区の役所で転入届を出します。転入後14日以内に手続きをすることになっていますから、引越し後は早いうちに役所へ行かなくてはなりません。
大阪市へ転入するときに必要なものは次の通りです。
印鑑、転出証明書(転出の手続き時に発行されたもの)、年金手帳(国民年金第1号被保険者のみ)、本人の身分証明書、マイナンバーカード(または通知カード)です。このほか住民基本台帳カードがある人は持参するといいでしょう。
なお、大阪市では転出届・転入届ともに、代理人が転出届を出すことができます。その際は、本人もしくは世帯主からの委任状が必要です。

引越しのちょっとした悩み事にも対応♪

当社では、こういった役所関係のちょっとしたアドバイスもお尋ねがあればおこたえしています。お気軽にお尋ねください。

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