2月, 2017年

引越し時に買い替えたほうがいいものは、なに?

2017-02-27

お引っ越しは断捨離の絶好のタイミングです。
それまでの生活を見直して、いらないものを思い切って処分できるので、なるべく早い段階で不用品か新居へもっていくものかを仕分けましょう。
処分するものとしては、大きくて運びにくいものなどがあげられます。

■冷蔵庫や洗濯機などの家電は、買い替えたほうがいいかも

大型の白物家電は、引っ越し時が思いきって買い替えることができるチャンスです。

もったいないなあと思うかもしれませんが、これまで使ってきた年数と引越し費用を考えあわせて、買い替えるべきか判断しましょう。
大きな家電は引っ越し代もかかりますから、新居の近くで購入して、無料で運搬・設置してもらうほうが格安になるかもしれません。

■引越しのタイミングでLED照明に替える

照明器具も買い替えのタイミングですね。
最近はLEDに買える人が増えています。
LEDは明るいですし、いったん取り換えたら10年は使えると言います。

蛍光灯だと電気代が高くなるので、初期投資としてLED照明を購入し、新居での電気使用量を減らすのです。
また、新居には照明器具(照明の傘など)がついていないところもあります。
事前に不動産屋などに確認をして、必要な数の照明器具を用意しましょう。

■テーブルやソファなど大型家具も替え時

大型家具も、買い替えると引越し代が格安になる可能性が高いですね。
ファミリー引越しで新居のリビングが広くなるような場合は、ダイニングセットごと買いなおすお客様が多いです。

新居の近くで購入し、引越し日当日か翌日などに運び込んで設置してもらうよう手配ができます。
単身引越しでテーブルなんかいらないと思っていても、なければ不便に感じるものです。学生さんの場合は食事と勉強兼用のものでも、ひとつはテーブルを用意するといいですよ。

■不要品も格安で引き取ります

大阪だけでなく、全国どこでも不用品の処分にはお金がかかります。
処分代が高いと困るという方は、当社にご相談ください。

引越しに関する不要品は格安で処分いたしますので、トータルで考えると買い替えで引越し代も格安になった、というお客さまも多いんです。
引越し時にスッキリされてはいかがですか。

新居に入った!水道と電気はついたけど、ガスはどうなる?

2017-02-26

いざ引越し完了! 新居に到着して、荷物の設置もできた。
これでもう安心、と思ってはいけません。
なぜなら新居でのライフラインを確保しなければ大変だからです。

ライフラインのうちで、水道や電気はすぐにつくようになりますが、ガスだけは事前にガス会社に連絡しておかなければつながりません。
具体的な手続きをご紹介しましょう。

■引越し日がきまったら、まずガス会社に連絡を

今回は大阪ガスの例をあげますが、東京ガスでもそのほかのエリアでも手続きは同じです。
まず、引越し日がきまったらお住いのエリアのガス会社に連絡をします。そこでガスを閉める手続きをします。

連絡は電話でいいのですが、ガスを閉める作業には立ちあいが必要です。立ち会える人の氏名を伝えましょう。
つぎに新居のガス会社へ連絡します。ガス開栓の申し込みはネットや電話でできます。
新居の住所や電話番号を伝えて、使用開始日を言いましょう開栓にも立ちあいがいりますから、引越し当日の、希望時間帯を伝えましょう。

■ガスの開栓作業にも立ち合いが必要

当日の開栓作業は、大阪ガスから委託を受けた作業員がします。新居でガス漏れ検査や点火確認作業をしますから、開栓作業時にも立ち合います。
できれば新居に住む人が立ち会うべきですが、どうしても無理な時は、家族が代理で立ち会うこともできます。

立ち会うといっても、作業中ずっとついている必要はありません。
作業時間は15分ほどで終わります。なんとか時間をやりくりしておきましょう。

■ガス開通だけは事前に手続きを

開栓作業が終われば、ガスが開通します。これでライフラインが確保できました。
オール電化の新居でなければ、ガス開通の手続きをしておかないと引っ越し当日にガスが使えません。
お料理はもちろん、お風呂に入るのもお湯が沸きませんから、引っ越し前にガス会社へ連絡することだけはお忘れなく。

意外とわすれがち、自分と家族の移動手段は確保しましたか?

2017-02-25

お引っ越し前は、たくさんの用事が一度に重なります。
不動産屋に連絡をして、荷造りや片づけ、役所の手続きをして…と引越し日が近づくにつれて忙しくなります。

ようやく荷造りを終えて、いよいよ引っ越し当日!
そんな時にふと「あれ、家族はどうやって移動するんだっけ?」なんて初めて気が付くこともあるんです。

■車で移動する場合は、ドライバーの確保も

引越し当日までにやっておくべきこととして、家族とペットの移動手段を確保することがあります。
長距離引越しの場合は、自家用車で移動される方も多いのですが、車が1台ならともかく、2台以上あって運転できる人が1人しかいないという場合は、もう1台の移送手段を考えねばなりません。

また2人でそれぞれの車を運転していくなら、途中のどこで落ち合うのか、途中で宿泊する場合はホテルの手配と車を2台とめられるのかなどを確認します。
また、長距離引越しでは荷物は送りだした翌日や翌々日に届くことがありますから、あらかじめ引越し会社と荷物の到着時間などを打ち合わせておきましょう。

■ペットは電車で運ぶ方法を確認する

近距離引越しなら、家族は電車などを利用して移動します。ペットはケージに入れれば電車に乗れる、などの決まりがありますから、事前に鉄道会社に確認しておきましょう。
また、時々お客様から「引っ越しの荷物と一緒にトラックにのせてよ」とお願いされることがあります。

誠に申し訳ありませんが、それはできないことになっています。というのも、引っ越し荷物を運ぶトラックは一般貨物用のため、人を乗せるのに適した荷台ではありません。
さらに法律上も、お客様を運ぶとなったら旅客運送業者の免許がいりますが、当社は一般貨物自動車運送事業者です。
有料であっても無料であっても、お客様やペットをお運びすることはできないんです。

■早めの準備で格安引越しもできる

引越しはやることが山積みで、つい自分たちの移動は忘れがちになります。引っ越し当日にあわてないためにも、早めに移動手段を確保しましょう。
何でも前倒しで準備するのが引越し成功のコツです。当社は早期割引もありますから、早く引越し日を決めて格安でゆとりのある引越しをしましょう。

大阪周辺以外の引越しもお受けしていますから、お気軽にご相談ください。

引越し搬送中が気になる…植木鉢の上手な梱包方法

2017-02-24

みなさまこんにちは。
LIVE引越サービスのブログをお読みくださり誠にありがとうございます。
いきなりですが、観葉植物などをお部屋のいろどりにしている方も多いでしょう。

小さなものでもグリーンがあるとお部屋にくつろいだ雰囲気が生まれます。
ただ、引っ越しの時にどうやって梱包すればいいのかわからない、というご質問もあります。
大丈夫です、上手に梱包すれば植木もちゃんと運べます。

■植木鉢は小さな段ボールに2~3個ずつ入れる

ちいさな植木鉢は、ダンボールにまとめて入れて運んでもらいましょう。

うまく梱包するコツは、小さいダンボールに2~3個の鉢をいれて鉢のスキマは梱包材や新聞紙、発泡スチロールを小さくしたものなどで埋めておくことです。
鉢をしっかり固定をして、ダンボールの中で動いてしまわないようにすることですね。

そして、大きなダンボールにたくさんの鉢を入れるのはNGです。なぜなら植木鉢というのは意外と重いものなので、ダンボールの底が抜けてしまう可能性があるからです。
素焼きの植木鉢、土、植物の重量が合わさると、思わぬ重さになります。ダンボールに入れられるのは、2~3個くらいですね。

■引越し前から水やりをお休み、乾いた状態で梱包する

さらに、鉢植えから水を抜いておくのも大事です。
鉢植えも、ほかのお引っ越し荷物と一緒に運ぶことになりますから、水気は厳禁。

引っ越しの2日くらい前から水やりをお休みし、土がある程度乾いた状態で梱包しましょう。
水を抜いた状態で、ダンボールの下にビニールをしき(大きめのレジ袋でOKです)、ビニールの上に新聞紙を敷いて鉢を置きましょう。

スキマをしっかり埋めるのにも新聞紙が便利ですよ。
毎日たっぷり水やりをしなくてはいけない種類の植物は、引越し荷物とは別に運びましょう。家族が車などで運ぶようにします。

■デリケートな植木などは、専門業者と相談する

なかにはトラックで運べないような大きな植木や、取り扱いに注意が必要な植物もあります。

繊細な扱いが必要な鉢植えは、植木屋さんなど専門の業者さんに相談するのがいいでしょう。
当社ではこういった細かいアドバイスもいたします!
格安引越し会社の目に見えないサービスのひとつですね。

引越しビギナーさん必読!引越し当日をスムーズするコツ3つ!

2017-02-23

初めての引越しは、わからないことだらけです。
いろいろと調べて準備をしてあっても、引っ越し当日には思わぬことが起きます。

そこで、当日に注意しておくべきことを3つご紹介しましょう。
これがわかっていると、引っ越し当日がスムーズに運びます。

■荷造りは前日の夜まで+当日の朝、最後の確認を

引っ越し当日に荷造りしているヒマはほとんどありません。
前日に荷造りは終えておき、あとは大きな箱をひとつだけ残して、そこへ引越しの朝に洗面道具やパジャマなどを入れて最後の荷造りとしましょう。
なぜなら、賃貸住宅から引っ越す場合は、旧居の掃除が必要です。

引っ越し荷物を搬出したら終わりではなくて、そこから旧居の掃除をしなくてはなりません。そういった時間を計算していくと、当日はもう荷造りをしている暇はないんです。
旧居の掃除の合間に、ベランダや庭、ポストのなかを最終確認もしましょう。庭に自転車が置きっぱなしになっていることもよくあります。

■旧居の明け渡し用に、契約書・鍵・印鑑を別に持っておく

バタバタしていて忘れがちですが、旧居を明け渡すときには大家さんや管理会社の立ち合いがあります。
その際、契約書や鍵はもちろん、印鑑が必要なことがありますので、こういった貴重品は引っ越し荷物に入れずに必ず自分のかばんに入れておきます。

引越し当日にそのかばんを身に着けておけば、紛失も防げます。
ちなみに、梱包こみの引越しプランをご利用になる際も、トラブル予防のために貴重品の荷造りだけはご自分でなさるのをおすすめします。

■荷ほどきは一度にやらない

引越しの荷物は意外とたくさんあります。新居についてから、あれこれとやっているとあっという間に時間がなくなります。
荷ほどきは、一度に全部やろうと思わないのがコツです。

引っ越し当日は、大きなもの・すぐに必要なものだけを出しておしまいにしましょう。後はじっくり片付けです。
こういった細かいアドバイスも当社ではいたします。
とくに大阪・東京・関西・関東での格安引越し&丁寧なアドバイスをお求めでしたら、ぜひ当社に見積もりを依頼なさってください。

引越しの見積りで高いと感じたらLIVEにお任せ。

2017-02-23

初めての引越しで見積もりを数社から取ったとき、見積もり金額を見て「うわっ、高いなあ」と思ったことはありませんか。
実は引っ越し料金には波があって、非常にお値打ちに引越しができる時期と、どこの業者も手一杯で費用が高くなる時期があるんです。

■ギリギリになって引越しの見積もり…安くするには?

引っ越し代が高くなる時期は、2月中旬~3月いっぱい・4月初旬までです。この時期は引越し業者の繁忙期です。大学生や新社会人が一斉に移動をするため、どこの業者も手一杯になります。

さらに引越し直前ギリギリの時期になって見積もりを取れば、費用は高くなるばかり。これはもったいないですね。
こういったことを防ぐには、対策がふたつあります。ぜひ、どちらかを試してください。

まずひとつめは、繁忙期をさけて、その前か後に引っ越すことです。引っ越し費用が高くなるのは、引っ越しが集中するからです。この時期は日本中どこの引越し会社も手一杯ですから、引っ越し代も安くなりにくいのです。
繁忙期に入る前に引っ越してしまうのがベストですが、いろいろな事情で難しければ、4月中旬を過ぎたころを狙いましょう。繁忙期以後も引越し料金はお安くなります。

■早期割引のある引越し会社を早めにおさえてしまうこと

ふたつ目として、早い時期に予約をして早期割引を使うことです。
当社は早く予約をしていただければ、引っ越し代やその他の部分でいろいろな特典を用意しています。

早期割引を上手に使えば、総合的な見積金額がぐっと下げることができるのです。
早期割引サービスについては、引越し会社すべてがおこなっているわけではないため、予約時に必ず確認をしましょう。

■繁忙期でも安い引越しができる業者を探す

ウラ裏技として、繁忙期でも格安で引越しができる業者を探すことも大事です。
複数の業者から見積もりを取れば費用は簡単に比較ができますから、見積金額を比べて、安いところに頼むわけです。
格安なお引っ越しなら、ぜひともLIVEにおまかせを。お値打ちな引越し代で、満足できるお引っ越しができますよ。

単身赴任、急なご転勤もスピーディーにサポート

2017-02-22

単身赴任や転勤は、突然の辞令で知らされることがあります。
ですが、すぐに引越しだ!など、あわてる必要はありません。
当社にご相談いただければ、急な転勤や単身赴任にぴったりの単身引越しプランをご利用いただけます。

転勤や単身赴任先が大阪周辺以外でもOK。というのも、当社は神戸にも関東にも支店があるからです。

■大阪だけでなく、関東エリアへの転勤もしっかりサポート

リブ引越しときくと、まず「大阪の格安引越し会社でしょ」と言っていただきます。
認知度が上昇したこと非常にいいのですが、当社は決して大阪・関西エリア限定の引越し会社ではありません。

たしかに関西エリアの引越しは多いのですが、関東エリアの東京・横浜・千葉にも支店があります。ですから東京を起点にして大阪への引越しもいたしますし、東京から千葉や横浜への引越しも実績が多いのです。もちろん、日本全国どこへでも急な転勤・単身赴任をスピーディにサポートいたします!

■急な転勤も、とりあえず引越し会社を決めれば安心

とにかく急な辞令で、引越しまで余分な時間がなくて…という時は、まず引越し会社を決めてしまいましょう。引越し会社を決めてから、引越しに関する不明点は何でも聞いてしまえばいいのです。

引越し前後の手続きは、おどろくほどたくさんあります。賃貸なら大家さんに連絡をせねばなりませんし、ガス・水道・電気会社へ転居連絡をしておく必要があります。
固定電話を引いているなら、NTTへも連絡がいりますね。
当社では、こういった引越しに関する質問にもお答えしますのでご安心ください。

■単身引越しは業界最安値!

単身赴任や急なお引っ越しの場合は、単身引越しプランのご利用をおすすめします。
当社の単身引越しは、引越し業界でも最安値を実現しています。通常の時期なら大阪―東京間の単身引越しは約2万円でお引き受けいたします。かなりの格安料金ですよ!

学生さんの単身引越し。引越してからする事

2017-02-20

大学に入って、初めての1人暮らし。引っ越しが終わると、わくわくしますね。しかし一人で暮らすということは、日常のさまざまなことも一人ですべてやらなくてはいけないということです。それまで実家暮らしだった学生さんが、引っ越した後にやるべきことをご紹介しましょう。

■引っ越し当日は搬入・設置・ライフラインの確保

引っ越し当日にやることは、新居への荷物の搬入、荷物の設置のほか、ライフラインが使えるようにする必要があります。ここでいうライフラインとは、ガス栓や電気、水道のことです。これらが開通しないと、生活にこまります。

電気と水道はそれほど大変ではありませんが、ガス会社への連絡を忘れると、引っ越し当日からお風呂に入れない、なんてことになります。
引っ越し前にガスの会社に連絡をしておき、開通時間を調整します。これは居住者が立ち会わないといけませんから、大阪に引っ越してくるなら大阪ガスに、東京なら東京ガスなどにあらかじめ連絡をしておきましょう。

■電気・水道は開通後に連絡ハガキを郵送

ライフラインの手続きは当日だけで終わりません。電気や水道は、郵送で電気使用開始連絡ハガキや水道の利用開始ハガキなどを郵送で出す必要があります。
また、最近の学生さんは引越し先でインターネットを開通したい人が多いですね。この開通手続きも自分でやらなくてはいけません。

プロバイダー会社に、ネット経由か電話で連絡をします。
ネットの開通には、室内の工事などがともなうこともあり、すぐにはできません。事前に連絡を取り、引っ越し後すぐに開通できるようにしておきましょう。

■学生単身引越しでも、手続きはいろいろあります

いかがですか。学生さんの単身引越しであっても、やることがたくさんありますね。当社は学生さんの引越しも数多く担当していますから、引っ越した後の細かいことでもお尋ねください。もちろん、お引っ越しも格安でお受けしていますよ!

学生さんの初めてのお引っ越し、当日に絶対必要なものは?

2017-02-19

大学入学をきっかけに、はじめての1人暮らしをスタートさせる人も多いでしょう。
引っ越しも当然初めてです。
いったいどうやれば、トラブルなくスムーズに引越しができるでしょうか。
とりあえず、引っ越し当日に絶対持参しなくてはいけないものは、あるのでしょうか。

■まずは大家さんや周囲へのご挨拶

引越し当日、学生さんがやるべきことは大家さんと周囲へのご挨拶です。
学生さんや一人住まいの人が多いマンションでは、入居後にお隣と顔を合わせることがほとんどないかもしれませんが、礼儀として引越し当日にあいさつをしておきましょう。

ちょっとした手土産を持って、大家さん・管理人さん・両隣に挨拶をしておけば、新生活のスタートからつまずくことも少ないでしょう。
そして不動産屋さんから鍵を受け取って、新生活のスタートです。
まずは新居に届いた荷物を片付けましょう。

■お引越しの時に必要なもの

引っ越し当日に必ず持参するものは、掃除道具一式と貴重品です。新居へ入ったらまず掃除ですから、モップや雑巾、掃除機などは引っ越し荷物に入れずに持参するのが便利です。掃除機を買いなおすつもりでいるなら、使い捨てモップと雑巾だけでも十分新居の片付けができます。
貴重品も自分で管理します。現金や銀行の通帳、印鑑などは必ず自分で持っていきましょう。引っ越し荷物に入れると、万が一紛失した場合に非常に困ります。貴重品だけは、自分のバッグに入れて自分で運びましょう。

あとは、引越し会社に設置を頼みたい家具があれば、あらかじめ置き場所を決めておくとスムーズにいきますね。大きな家具の設置だけ頼めば、あとは自分で移動できます。学生さんは一人暮らしで単身引越しプランを利用されることが多いでしょうから、荷物の量もそれほどではありません。細かなものは自分で片づけ、大型家具があればそれだけを引越しスタッフに頼めばいいのです。

■格安引越しなら、リブ引越です!

学生さんのお引越しは、引っ越し代をなるべく節約するのが鉄則です。格安な引越し会社をお探しなら、ぜひ当社をご検討ください。学生さんの引越しもたくさん実績がありますから、大阪エリア・東京エリアともに、ご満足される見積もりが出せます。

新生活へスベリ込み・4月の引越しも承ります。

2017-02-18

日本の学校や企業は4月のスタートです。そのため新生活に向けてのお引越しは3月末までに集中するのですが、ときには引越しが間に合わないで困った…なんてこともあります。ご安心ください!当社では、4月に入ってからもスベリ込みのお引越しができます。学生さんは、入学式の直前に引っ越せば間に合いますよ。

■4月の入学式までに引っ越せれば大丈夫

大学入学に合わせてのお引越しは、通常3月末までに済ませてしまいます。しかしいろいろな事情でお引越しが遅れたとしても、大学の入学式にスベリ込みで間に合えばいいのです。
たとえば、長崎大学のH28年度日程をみると、入学式が4/4、新入生の授業スタートは4/6からでした。

どちらの日付も4月に入ってからです。だとしたら、3月末までに引っ越せなくても4/3の入学式に間に合えばギリギリのスベリ込みでもなんとかなります。
入学式までに新居へ入ればいいという考えで行きましょう。学式前後はお荷物の片付けに忙しいかもしれませんが、十分まにあいます。

■4月に入ってからの、スベリ込み引越しもお受けします

このほかの大学でも日程的に、入学式は4/1ですが授業開始日までに多少の余裕があるところが多いのです。入学式だけは日帰りで出かけることとして、授業開始日までに引越しができればギリギリ何とかなるんですね。
4月に入ってからの引越し日なんて、空きがあるかな…と不安に思われたら、ぜひとも当社のお引越しお得日カレンダー(関東首都圏版)をご利用ください。
こちら、サイトのカレンダー上をクリックしていただけば、格安にお引越しできる日だけでなくご予約の混雑状況を確認することができます。

■「混雑しています」の日でも、学生さんならOKかも

カレンダー上が空欄もしくは料金のご案内ある日は、お引越しができる日です。もし「混雑しています」とあっても、あきらめるのはまだ早い。学生さんの単身引越しならスベリ込みで対応可能な日もあります。お気軽にお尋ねください。

学生引越し満足度ナンバー1を目指して

2017-02-17

そろそろ受験シーズンもおわり、学生のみなさんは進学先が決まったころでしょうか。春から始まる新生活に不安と期待が高まってきているでしょう。当社では、学生さんのお引越しも格安でお受けしています。学生引越しの満足度ナンバーワンをめざして、社員一同、鋭意がんばっています!

■学生さんの引越し=単身引越し=リブ引っ越しサービスが格安!

学生さんのお引越しの特徴は、荷物が少なくて済むということです。単身赴任と同じで、とりあえず自分ひとりが暮らせるだけの荷物を新居へ送り出してしまえばいいため、ファミリーでの大荷物のお引越しとはわけが違います。

ですから、学生さんが新生活へ向けて引越しの見積もりを取ろうと思ったら、単身引越しが格安でできる会社を探すのがベストです。単身引越しの場合は運べる荷物の量が決まってきますが、学生さんの一人暮らしの生活物品ていどなら、たいていは単身引越しの許容量でおさまります。
いちど、当社の単身引越しの見積もりを依頼されてはいかがですか?お引越し料金の面では、間違いなく学生さんの満足度が高い引越しができます。

■大阪―東京間の単身引越しは最安値レベル

当社の単身引越しは非常に格安だということで、引越し業界内でも有名です。とくに大坂から東京への単身引越しは、ほかの引越し会社さんの値段に負けません。通常の時期なら、大阪―東京の単身引越しは約2万円です。
たしかに、2月下旬~3月いっぱいまでは引越し業界の繁忙期で、なかなか格安な引越し料金をお出しすることがむずかしいです。が、当社ならかなり格安なお見積り金額をお出しします。
これは、大阪―東京間で最安値クラスの単身引越しを実現しているからできることです。格安引越しができるノウハウをもっているので、繁忙期であっても格安なお値段でお受けできるのです。

■学生さんの引越しは早めの見積もりが肝心

学生さんはとくに引越しの時期が重なりやすいものです。新生活のスタートにゆとりを持たせるためにもなるべく早めに見積もりを依頼して、費用面でも精神的にも、満足度の高いお引越しを実現しましょう。

大阪・東京(関西・関東)間の最安値引越しを実現!

2017-02-10

お引越しを格安でやりたいと思ったら、複数の引越し会社から見積もりを取って比較するのが一番いいでしょう。同じ引越し日・同じ荷物の量でも、最安値で引き受けられる会社はそう多くありません。当社は大阪―東京間の最安値引越しを実現しています!

■大阪―東京間の単身引越しは最安値!

学生さんでもビジネスマンでも、需要が多いのは大阪―東京間のお引越しです。当社は大阪に本社がある格安引越し会社で、これまでにもかなりの数のお引越しを受けてきました。長年の実績と格安引越し会社としてのノウハウから、ついに最安値で引越しができるようになったのです。

どれくらい安いのか?とお思いでしょうから参考までに申し上げますが、大阪―東京間の単身引越しの費用が約2万円(通常期)です。これは引越し業界でも最安値、ほかの引越し会社と見積もりを比べていただければ、その安さを実感していただけるでしょう。

■関西だけでなく、関東エリアの引越しも多い

さて、リブ引越しというと「大阪の格安引越し会社」のイメージをお持ちの方が多いかと思います。そのため、関西エリアの引越ししかお受けしていないと思うお客さまもいるのでは?
いえいえ、関東にも東京・横浜・千葉県(船橋市)に支店があり、関東での引越し実績もかなりあります。大阪から東京へ行く引越しはもちろん、東京から横浜へ、横浜から千葉や埼玉へというふうに、関東エリア内のお引越しも多いんです。

たしかに大阪を中心とした関西エリアの引越しはたくさんお受けします。支店は神戸にもありますし、事業所の引越しも数多く受けてきました。しかし、当社が強いのは関西エリアだけではないんです。
大坂や東京を起点にして、全国どこへでも格安で荷物をはこぶ引越し会社なのです。

■見積もりはネットでもお電話でもOK

こんなふうに、関西でも関東でもお得な引越しができますから、引越しが決まったらまず見積もりをご依頼ください。見積もりはネット経由でもできますし、お電話でもお受けします。お気軽にご連絡ください。

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