4月, 2017年

引越し後も断捨離。不用品は捨てよう。

2017-04-30

お引越しは絶好の断捨離タイミングです。このさい、不用品を一気に処分しよう!と思っている方も多いでしょう。
しかし大量に不用品を処分したはずなのに、引越し後もまだまだ不用品が出てきた…。そんなときは、引越し後も断捨離を続けることをおすすめします。

引越し前だけでなく、新居で荷ほどきをする時も、徹底的に断捨離しましょう!

■引越し前も引越し途中も、どんどん断捨離しよう

お引越しの断捨離というと、お引っ越し前に荷造り時のことかと思うでしょう。
確かに、荷造りするときは手持ちの荷物を全部チェックするわけですから、不用品を見つけやすいですね。

荷造りしながら、いらないと思うものはどんどん捨てていけば断捨離になります。
しかしこうやって引越し前に荷物を減らしておいても、新居についてから「荷物が入りきらない!」という悲劇も起こります。
場合によっては、お引越しをしている途中でも、不用品は思い切って処分しましょう。

■お引越し後の断捨離は、荷ほどき中から始めよう

お引越し後の断捨離はどうやってするのか。これはお荷物を新居に入れた後すぐに始めましょう。
つまり持ってきた荷物を片付けながら、頭の中で「これは新居で使うかな?使わないかな?」と考えながら荷ほどきをするのです。
お引越しで運んできた荷物は、すべて新居で使用するつもりで持ってきたものでしょう。

しかし実際に新居へ家具や家電など大きなものを入れてみると「あれっ、これはいらなかった…」と思うものも出てきます。
たとえば衣装ダンスです。使うつもりで新居へ持ってきたが、設置してみるとサイズが違い、きちんと収まらなかったということがあります。
あるいは、思った以上の荷物がクローゼット内に収納でき、タンスはいらなくなったという場合もあります。
せっかく持ってきた荷物でも、一瞬で不用品に代わってしまうこともあるのです。

■不用品も格安でお引き取りします

断捨離はお引越し前にするとは限りません。場合によってはお引越しの途中やお引越しの後でも、不用品の処分ができるんです。
LIVE引越サービスは引越しも格安ですが、不用品も格安で引き取ります。処分に困ったら、お引越し後もご相談ください。

4月に千葉から沖縄に単身引越しをされた男性のお声

2017-04-30

今回は、4月に千葉から沖縄に単身引越しされたお客様のお声をご紹介します!

お客様の手紙

仕事の都合で、急に沖縄に単身赴任することになりました。
千葉での生活が長かったですし、もともと関東の人間なので、沖縄に引越すといってもどの引越し会社に頼んでいいのか、まったくわかりませんでした。
沖縄といえば、荷物はたぶん船便です。料金は会社持ちですが、期間がどれだけかかるのかも気になりました。

最初は大手の引越し会社に頼もうか思い、見積もりを取ったのですが、これがもうびっくりするような値段でした。沖縄に行くのですから、ある程度はかかるだろうと思っていましたが、こちらの予想をはるかに超える料金でした。

引越し料金は会社持ちですが、あまりにも高額になると、経理に言いにくいので、ほかに格安で沖縄まで引っ越せる会社はないかと友人・知人・会社の総務に尋ねて、LIVE引越しサービスに見積もりを依頼しました。
最初、ネットで見積り依頼をしたら、千葉から沖縄への引越しはスタッフが荷物の量を直接見てからでないと見積もりができませんと言われました。

船便を利用するからでしょうね。
こういわれたことで、逆に、ちゃんとした見積金額が出てきそうだと安心しました。

とにかく本土から出る引越しなので、一般的な料金とは違うだろうなと思ったんです。
最終的には、大手の引越し会社をやめて単身引越しを利用して、4月に引越しました。4月になったのは、そのほうが料金が安かったのと、こちらの仕事の都合でした。
荷物は送りだしてから、だいたい1週間くらいで届きました。

途中、船便を使っているので大丈夫だったかなと思いましたが、とくに破損もなく、荷造りしたままの状態で到着しました。

格安の引越し会社だということですが、思った以上に引越し料金が安かったです。沖縄には2年ほどいて、また千葉の本社に戻る予定ですので、またお世話になると思います。

他社の引越し見積りで高ければLIVEにご相談。

2017-04-29

引越しの見積りをしてもらったけど、とにかく高くて困ってしまった…。こんな経験はありませんか?

たしかに引越しにはお金がかかりますが、見積もり金額に納得がいかなければ、ぜひLIVE引越しサービスにご相談ください。
当社は引越し業界でも有名な格安引越し会社ですから、最安値クラスのお見積もりをお出しします。

■LIVE引越しサービスは実績ある格安引越し会社

引越しの料金というのは、基本的にお荷物の量と運ぶ距離によって決まってきます。そのほか、引越しの時期も費用を決める重要な要素ですね。
引越し業界の繁忙期というのは毎年2月中旬くらいから3月いっぱいまでです。

この時期をはずせば、かなり格安でお引越しができる会社もあるのです。
他社に見積もりを依頼した後、金額が高すぎると感じるときは、LIVE引越しサービスに見積もりをご依頼ください。

その際、できればすでにもらった見積り金額や条件(引越し資材の提供が無料か有料か、など)もお知らせいただけると、よりピンポイントで当社のお見積り金額をお出しすることができます。

■他の会社に見積りをもらったのに、いいのかな…?

でも、いったん他の会社に見積りを頼んだのに、今更もう一社から見積りを取るなんて言い出しにくいと感じるお客様もいらっしゃるでしょう。
しかし見積りを取ったあとに、金額が高すぎるために他社に見積り依頼をするのは不思議ではありませんし、おかしなことでもありません。

もし当社の見積り額に納得ができなければ、見積りだけで終了してもいいのです。
最初から複数の会社に見積もりを同時に依頼することは、相見積もりと言ってごく一般的なことです。

先に見積もりを出してもらったからといって、その引越し会社に決める必要はないんです。

■当社は、引越し業界内でも実績を認められている格安引越し会社

LIVE引越しサービスは、引越し業界でも有名な格安引越し会社です。
引越し費用が安い会社は他にもあるかもしれませんが、業界内でも「あそこは安い!」と認識されている会社はそう多くないでしょう。

時には、他の引越し会社からお仕事を依頼されることもあるんです。
最安値クラスで満足できるお引越しを希望されている方は、当社にご相談ください!

引越しで大変なのは、荷造りよりも荷ほどき

2017-04-28

お引越しというと、荷物を箱詰めするのが大変と思うでしょう。
しかし本当に大変な作業は、新居についてから始まります!

荷造り以上に時間がかかるのが、荷ほどきです。
そこで、スムーズな荷ほどきのコツ2点をご紹介しましょう。

■大きなものから設置する

新居へ着いたら、まず大型家電・大型家具の設置から始めましょう。
冷蔵庫や食器ダンス、洗濯機、タンス、ソファ、テレビなど、いったん設置したらもう動かす必要がない物から始めるのがコツです。

大きなものの場所が決まれば、そこに収納するものは自然とその周囲に置いておけます。そうやって、収納スペースとその場所に収まるべきものをまとめてしまいましょう。
タンスやクローゼットへの細かい荷物の収納は、スペースと収めるもののセットができれば簡単です。

■荷造りのとき、箱に新居のどこに置くか記入しておく

新居でのスムーズな荷ほどきには、事前の準備が必要です。つまり、荷造りの段階から、新居での荷ほどきを考えて箱詰めしておくのが最大のコツなんです。
荷造りするときは、この箱が新居のどの部屋にいくのかを考えながらやります。そして箱の上や横に、行先を書いておきましょう。

布団なら「寝室へ」、子供のものなら「子供部屋へ」というふうです。
こうやって書いておくと、当日やってきた引越しスタッフにもこの荷物がどこへ行くかがすぐにわかり、ご家族に指示を仰ぐ回数がすくなくなります。

その結果、荷物の搬入に時間がかからず、大型家具の設置もゆったりとできます。

■荷ほどきのコツは、大型から小型へ

大きなものから始めて、小さなものへ。これが新居での荷ほどきのコツです。
大きなものの設置が終われば、見た目も片付いた感じになり、気が楽になるのも大きなメリットです。
引っ越し中は時間が足りなくてイライラするものですが、家族だけで荷ほどきができる状態になれば時間を気にする必要はなくなります。
ずいぶん気が楽になりますよ。

転勤族の引越し心得を見習おう

2017-04-28

どんなことにも慣れがあるもので、引越しもベテランならあっという間に荷造り完了です。
箱詰めの方法や不用品の処分方法など、話を聞いているとまるで達人のようです。

初めてのお引越しで何から始めたらいいのかわからないという人は、引越しのベテラン転勤族の引越し心得からコツを学びましょう!

■まず大型家具・家電の不用品を決める

最初にやるのは、不用品を捨てること。大きなものから処分すると気が楽になりますから、リビングやダイニングを見て捨てるものと新居へ持って行くものを選別しましょう。このとき、不用品にだけ目印としてカラービニールテープを張っていくと、引越し当日も見分けがつきやすいです。

こうやって、大きな家具や家電の選別が終わると、引越し会社への見積り依頼も楽になります。引越し日が決まらなくても選別できるものですから、はっきりした時期が決まる前でも選別だけはしておきましょう。
つぎに、細かいものの選別です。お洋服はやり始めると時間がかかりますから最後に回し、あまり使わないシーズンものから箱詰めしましょう。

ついでに言うと、転勤族はタンスを使わない人が主流です。衣装ケースやプラスチックケースを駆使して、ふたをすればそのまま運べる収納を利用するのです。

■不用品処分は、LIVE引越サービスに相談を

捨てると決まったもののうち、自治体の不燃ごみで出せるものは、順番に処分していきます。
まとめて回収業者に持って行ってもらうことも出来ますが、コスパから考えると、普段の不燃ごみ回収がおすすめです。
ただし、サイズや重量によっては処分できないものがありますから、心配なものは自治体に確認しましょう。

LIVE引越サービスでは、不用品の格安引取りもいたします。捨てたいものがあれば、お見積もり時にご相談ください。
お引越し前に引き取れるものもありますので、少しでも新居へ運ぶ荷物の量を少なくしてからお引越し当日を迎えましょう。

■大型家具は買わないのが転勤族の心得

ちなみに、転勤族は大型の家具は極力買わないようにしているそうです。
自分たちで運べるものや、バラバラに分解できるものを優先的に選んで使っているのです。普段から、引っ越すことが前提になって動いているんですね。
まさに引越しの達人です!

LIVEでの引越し有難うございます。アンケートにご協力ください

2017-04-27

引越し会社は、お客様のお荷物を搬出・搬入したらそれで仕事は終わりなのか。
いえいえ、LIVE引越サービスではお引越しにご依頼をいただいたお客様との長いご縁をつなぐために、お客様アンケートのご協力をお願いしております。

これは、お引越しが終わったあとのお客様の感想や想いを送っていただくことで、今後のよりよいサービスに反映していくためのものです。
サイトから送れるアンケートを使って、感じたこと・想ったことをそのままお送りください。

■格安だけでなく、お客様の満足度の高い引越しを

当社は大阪に本社がある格安引越し会社です。お値打ちなお引越し料金は当然としても、それ以上にお客様が満足していただきたいと思っております。
これまで多くのお客様から好評をいただいてまいりましたが、さらに会社全体のサービスの質を上げるためにも、お客様からの率直なご意見やご感想が非常に役に立ちます。

LIVE引越しサービスが、今後、今よりももっともっと良いお引越しを提供するためにも、ぜひともアンケートにて、当社を利用された感想をお教えください。

■質問はたったの16問

LIVE引越しサービスのお客様アンケートは、公式サイトから回答していただけます。
公式サイトのトップページ、左側に「ちょっとみ得」のコーナーがあります。

ここではお客様のお役に立てそうな、ちょっとしたお引越しのミニ知識をご紹介していますが、
「お客様アンケート」にもぜひご協力ください。
アンケートの質問項目は、全部で16問。どれもポチ!だけで答えられますから、それほど時間はかかりません。

最後にお客様が感じられたことを自由にお書きいただけるスペースもございますので、実際にLIVE引越しサービスをご利用になってみて、お客様ご自身が感じられたことを、そのまま書いていただければ幸いです。

■お値段以上のものを提供

お引越しは安ければいいわけではない。お値打ちな料金でお荷物を運ぶことはもちろん大事ですが、それ以上にお客様が満足を感じていただけるお引越しが実現しなければなりません。
お引越しを済まされたあと、お時間に余裕ができたときで結構ですので、アンケートにご協力をお願いいたします。

やることは山積み!?事務所移転のスケジュール

2017-04-27

通常の引越しでも大変なのに、事務所が移転するとなったらやることは山ほど出てきます。通常業務と引っ越し準備は並行せねばならず、上手に作業スケジュールを組んでいかないと、最後になってあわてて事務所中の荷造りをすることになります。事務所移転こそ、早めの準備が大事です。

■移転予定の6か月前には物件の選定

今回は、事務所移転の大まかなスケジュールをご紹介しましょう。
事務所移転の6か月前には移転先の選定に入りましょう。早いかなと思うかもしれませんが、物件の内覧や選定には予想外に時間がかかります。

移転予定日の5か月前には、新事務所の物件が決まっているといいですね。
移転の4か月前には新事務所が決まり、レイアウトの設定が始まります。

ここで各部署としっかりと打ち合わせをして、移転後のレイアウトを正式決定します。
大事なのは、いったん決めたレイアウトを大幅に変更しないことです。

1か所でも大きく変えてしまうと、ほかの部署もすべて変更することになり、収拾がつかなくなります。
部署間の調整をしつつ、レイアウトの最終決定をします。

■移転2カ月前までに、電気工事や電話回線の手配

移転の3か月前には、電気工事などの各種工事の発注をします。
内装と設備の工事も必要に応じて発注、打ち合わせをしなくてはなりません。

新事務所にもっていく什器と引越しで処分する什器の選別をしましょう。
移転2カ月前には、電話回線の移転手配をします。

この時、インターネットのプロバイダへの移転連絡を忘れないようにしましょう。
無線LANの配線図も決めておきます。コピー機などリース品も移転の連絡が必要です。

移転1か月前には新事務所の物件を引き渡してもらい、内装工事がスタート。
電源やLANの工事も始まります。
社内的には移転スケジュールの説明会をおこない、社員全員に引越しにともなう作業のスケジュールがわかるようにしましょう。

■移転後も原状復帰やゴミ処理など仕事が山積み

このほか、移転後には旧事務所の原状復帰工事もありますし、引っ越し時に出たごみの処分なども考えねばなりません。
何から始めたらいいか見当もつかないというときは、ぜひLIVE引越サービスにご連絡ください。当社は事務所移転も数多くお受けしていますから、必要なアドバイスをお伝えできます!

大事なペットと一緒にお引越しするコツ

2017-04-27

最近では、ペットは単なる動物ではなく、大事な家族の一員という考えがしっかり根付いてきました。
そして家族が引越しをするときは、ペットも引越しをすることになります。

なるべくペットにかかるストレスを少なくしたままお引越しをするにはどうしたらいいのか。
ちょっとしたコツをご紹介します。

■ペットと一緒の移動はなるべく自家用車で

ペットのお引越しには公共交通機関を利用する場合と自家用車を使う場合があります。
おすすめは自家用車ですね。ワンちゃんや猫ちゃんにとっては、ふだんからよく使っているケージの中に入って、家族といっしょに移動するのは心強いものです。自家用車での移動に慣れているペットなら、たとえ長距離の移動となっても新幹線や飛行機を使うより負担が少ないといわれます。

とくに高齢のワンちゃん・猫ちゃんはストレスに弱くなっていますので、できるだけ慣れた自家用車をつかうのがおすすめです。
車の場合、ワンちゃんや猫ちゃんは移動中に車酔いする可能性もあります。また、ふだんは粗相をしないのにストレスのあまり、ケージ内で粗相をしてしまうことも考えられます。移動中は、こまめに休憩をとっていきましょう。

■公共交通機関の場合は、ペットの興奮をおさえて

新幹線や電車など公共交通期間で引越しをする場合は、人間もペットも乗り物の基準に合わせなくてはなりません。
電車移動の場合は、周囲に大勢のひとがいることになり、ペットにとっては非常に疲れる環境です。ふだんは落ち着いた静かな性格なのにひどく興奮したり、ストレスを感じてぐったりしてしまったりするでしょう。

公共の乗り物を使うときは、ペットのケージやキャリーケースのなかに、お気に入りのおもちゃや寝場所に敷いている毛布やタオルなどを入れてあげると、興奮がおさまりやすくなるでしょう。
また、電車などでも乗り物酔いをすることがありますから、事前にかかりつけの獣医さんから乗り物酔いのお薬をもらっておくと安心です。

■万が一を考えて、迷子札をつけて

そして最後に大事なことを。
ペットと一緒に移動するときは、かならず迷子札をつけましょう。飼い主の名前や連絡先を描いた名札を首輪につけておくのです。
万が一、ペットがキャリーケースなどから抜け出したり、リードを振り切って逃げだしたりした時のための対策です。

引越しの資材・梱包サービスページを公開しました。

2017-04-26

お引越しで気になるのは、大事な荷物を丁寧に運んでくれるか、ではないでしょうか。
LIVE引越しサービスでは、サイト上でお引越しに使用する梱包資材を公開しています。

わかりやすいように写真付きですから、「荷物はどうやって運ぶのかな?」と疑問に思う方は参考になさってください!
また、梱包を丸投げできるお引越しプランも一緒にご紹介します!

■実際のお引越しで役立つ梱包資材のご紹介♪

まず公式サイトのトップページ、左側の「ちょっとみ得」コーナーをご覧ください。
このコーナーでは文字通り、これからお引越しをされるかたに役立つ知識を公開しています。
その中に「資材・梱包サービス」のページがあります。

文字の上でクリックしていただくとページがとんで、当社が使用している梱包材が写真付きで説明されています。
破損しやすい電機製品やガラス用品に使うエアキャップや衣類をハンガーにかけたまま収納・搬出できるハンガーボックス、大型家具・家電用のキルティングパッドなど、見たことがある梱包用品が並んでいますね。

お引っ越し時には、搬出するお荷物のサイズや壊れやすさに応じて、これらの梱包用品を使い分けています。
実際のお引越しでは、これらの梱包資材が大活躍します。

■荷造り用資材の提供&荷造り・荷解き丸投げプランが便利

お引越し前はいろいろな手続きがあって忙しい。荷造り用の段ボールをスーパーやお店で集めて回るのも大変です。
LIVE引越しサービスでは、荷造りに必要な資材(段ボールやガムテープなど)を、お荷物量に合わせてお引越し前にお届けしています。これらの引越し資材の提供は無料です!(追加分のみ有料)。

また、段ボール集めどころか荷造りをしている時間もない!というお客様には、荷造り・荷ほどきプラン(ラクラク)があります。
こちらのプランをご利用になると、荷物の梱包作業は当社スタッフで担当いたします。荷造りと荷ほどきを丸投げすることができるので、お引越し前の作業量がぐんと減りますよ。

急な引越しや、小さなお子さんがいらっしゃるファミリーのお引越しでは、楽々プランは大変好評をいただいています。

■引越しにつきものの不用品も格安回収

不用品については、無料回収サービス(一部地域・時期を除く)もおこなっておりますので、引っ越し時に出た不用品の回収もお気軽にご相談ください。
最近ではどの自治体も不用品の回収が有料で、不用品の量によっては思わぬ出費になることもあります。

LIVE引越しサービスの不用品回収はかなり格安でお受けしていますので、ご安心を。

格安引越しを実現するなら相見積もりがお得

2017-04-25

引越しを格安でしたい、こう思うなら、1社の見積りで満足してはいけません。
引越し費用はそれぞれの会社によって違いがあり、同じ条件でも見積もり金額が10万円以上もあることも。

お引越し当日まで時間のゆとりがあるというお客様は、複数の引越し会社から相見積もりを取りましょう。

■相見積もりで、くわしい条件を会社ごとに比較

複数の引越し会社から、同じ条件で見積もりを依頼することを相見積もりといいます。
相見積りをとるメリットは、引越し会社ごとの費用やサービス内容をくわしく比較検討できることです。

引越し会社には会社ごとにいろいろサービスの違いがあり、たとえば荷造り用の段ボールやガムテープを無料で提供してくれるところもあれば、すべて有料だという会社もあります(当社は基本、無料ですよ!追加分のみ有料)。

こういったサービス内容の違いがひとつずつ積み重なると、最終的な見積金額に大きな差ができてくるのです。
相見積もりをとると会社ごとの比較がしやすいですから、お客様が納得できる引越し会社選びができます。

■比較していくので、時間は必要

では、相見積もりのデメリットは何か。
それは、最終的に引越し会社を決めるまでに時間がかかる点です。

どの引越し会社でも見積もりを依頼されると、1~3日くらいの間に見積額を出してくるでしょう。
ひとつの会社だけに見積もりを依頼した場合は1~3日ですみますが、3社・4社に見積もりを依頼していると、全部の見積りがそろうまでに1週間くらいかかることもあります。

そして複数の見積りを比べて、どっちがいいかを決めなくてはなりません。
じっくりと比較検討できるのはいいのですが、引越しまであまり時間がないケースやお客様がとても忙しいという場合は、ちょっと大変なことになりますね。

■LIVE引越しサービスなら、格安なお見積り金額♪

もちろん、相見積もりをとられるときはぜひともLIVE引越しサービスも候補にお入れください!
当社は格安の引越し会社として多数の実績があり、お客様から評価をしていただいております。

相見積もりを取っている時間がないという場合は、とりあえず当社のお見積金額をチェックされて、納得できない場合はほかの会社に見積もりを依頼されると時間の節約になるでしょう。

お引越しプランのページを公開しました。

2017-04-23

お引越しの形はいろいろあります。単身赴任のお引越しもあれば、ファミリーでのお引越しもあります。
人数も荷物量も全く違うので、最適なお引越しプランが変わってくるのは当たり前です。

LIVE引越サービスでは、各種のお引越しに合わせたプランをご提案しております。
くわしくはサイト内の「引越しプラン」ページを参考になさってください!

■お引越し人数によってお荷物量がまったく変わってくる!

「引越しプラン」のページは、公式サイトのトップページ、左側にある「ちょっとみ得」コーナーの一番上に載っています。
ここをクリックしていただくと、お引越しをされる人の人数ごとのお荷物量がイラストでわかりやすく説明されています。

たとえば、単身引越しなら段ボール箱20個くらいが荷物量の目安です。ファミリーになると、段ボール50~60個が目安ですからずいぶん違いますね。
荷物量が違えば使用するトラックも変わってきます。当社で使用するのは、2トンショート車、2トンロング車、3トン車、4トン車など。

ご自宅の荷物を見ながらどのトラックになるのかをイメージすると、全体の荷物量が把握しやすいでしょう。
そして見ていただきたいのが、各種オプションのご紹介です。

■無料オプションは、引越し資材の提供と盗聴器調査サービス

LIVE引越しサービスがご提供するオプションには無料と有料がありますが、無料オプションの中でお客様に大変好評なのが引越し資材の無料提供と盗聴器調査のサービスです。
引越し資材というのは、荷造り用の段ボールやガムテープのこと。

これをお荷物量に応じて事前にお届けいたしますので、お客様は段ボールを集める必要がありません。
そして、盗聴器の調査サービスです。

これは新居に盗聴器がないかを事前に調査するもので、通常、専門の業者に調査依頼をすると3~5万円の費用が掛かります。
LIVE引越しサービスでは、お荷物搬入時に新居内の盗聴器を無料で調査いたします(事前予約制)。

■盗聴器がなければ、調査費用はゼロ円

盗聴器調査は、盗聴器が見つからなければ余分な費用はかかりません。
万が一、盗聴器が見つかった場合の取り外し作業に別途費用が発生するだけです。まさか盗聴器があるの?と思うでしょうが、賃貸物件や中古物件の場合はいろいろなケースを想定すべきです。

入居時に調べてほしいというお客様は多いんですよ。

引越しのご挨拶。近隣住民への礼儀をお忘れなく。

2017-04-19

お引越しというのは、単純に住居を移動するだけではありません。
一つの土地に腰を落ち着けて、そこで新しい生活を始めることです。

こうなるとお引越しをした時に、近隣の住民の方へご挨拶することが大事になってきます。
引越し後に挨拶もしない、お隣にも知らんぷりでは、新しい土地になじむのに時間がかかりますよ。

■分譲マンションや一戸建てに引っ越した人は、ご挨拶がマスト

ある調査によれば、分譲マンションや戸建てを購入した人の90%以上が、引っ越し時に近隣の方にご挨拶をしたそうです。
やはり賃貸でない物件に引越すときは、これから長いお付き合いになる周囲への配慮は欠かせないということですね。

とくに中古マンションを購入して引っ越した場合は、約97%の人がお隣のお部屋と上・下の階の住人へご挨拶をしています。
すでに住んでいる人がいる集合住宅へ後から引っ越していく場合は、通常以上に気を使って挨拶をしたほうが、近隣の受けがよくなります。

タオルやお菓子などちょっとしたものを持参してご挨拶すると、より好意的に受け止められるようです。

■持参する品はあまり高価でないものをチョイス

近隣へのご挨拶時に、何を持参すべきかわからない…という人も多いのですが、金額的には¥500~800くらいの日用品や消耗品がおすすめです。
定番のお菓子・タオルのほかに、洗剤や住んでいる地域で使うごみ袋を持って行くと相手も気軽に受け取ってくれます。

反対にあまり高価なものを持参すると、相手は「お返しが必要なのでは…?」と余計な心配をすることになります。値段の設定には注意しましょう。

■自治会の会長さんにも挨拶を

分譲マンションや一戸建ての場合、近隣への挨拶の時に自治会の会長さんの自宅を聞いておくといいでしょう。
とくに子供さんがいるご家庭なら、いろいろな自治会主催のイベントに参加することで子供が学校生活になじみやすくなるというメリットがあります。

いずれにしても、前から住んでいる近隣の人には「引っ越してきました」と一言つたえることは、今後のお付き合いの基本になりますよ。

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