1月, 2018年

これだけは新生活に必要なもの!社員寮に入る新入社員編

2018-01-29

はれて社会人となり、入社式にのぞむ。これを機会に実家を出る人もいますね。
1人暮らしで住む場所にはいろいろありますが、社員寮は家賃が安く済み、同期や先輩がいっぱいいるので心強いという点が大きなメリットです。

では、社員寮に入る場合、どうしても必要な荷物は何でしょうか。

【仕事用のスーツと休日用の衣類】

社員寮には洗濯機など基本的な家電が備え付けてある所が多いので、自分の身の回りの物を優先的に荷造りしましょう。

まず必要なのが衣類です。肌着や靴下はなるべく多めに準備を。
仕事が始まってしばらくは、環境の変化について行けず、洗濯ができないかもしれません。
多めに1週間分用意すればいいでしょう。

もちろんスーツやワイシャツ、ネクタイなど仕事で着る衣類も必要です。
靴やバッグ、ハンカチも持ち込みます。
これ以外に、休日に着る服やパジャマ、タオルも個人的に必要なものです。

【洗面用具とトイレットペーパー、タオル】

あとは、やはり身の回りのものということで、洗面用具や歯ブラシもいります。
トイレについては共同の寮が多いですが、何があるかわかりませんから、トイレットペーパーは2~3ロール用意しておくと安心です。

タオルは洗顔だけでなく入浴後に使いますし、古くなったら室内を掃除する雑巾としても使います。
これも4~5本持って行くと何かと便利です。

【救急箱と印鑑】

他には救急箱。
なにもかも入っているタイプでなくても風邪薬に頭痛薬、胃薬、ばんそうこう、体温計くらいがあれば十分です。
また持病があって薬を飲んでいる人は忘れずに持って行きましょう。

最後にチェックしておきたいのが、印鑑。新入社員のガイダンスで印鑑が必要になることもあります。
いきなり明日印鑑がいると言われても、慣れない場所ではどこで買えるのかもよくわかりません。
実家から一本、自分用の印鑑を用意して持って行きましょう。

後期日程で大学受験した場合、発表からお引越しまでは時間がない

2018-01-29

長い受験勉強を親子で乗り越えて、ついに希望大学に合格!
とてもおめでたいことですが、大学が遠方にあり、引越しが必要となると手放しで喜んでばかりもいられません。

とくに後期日程で受験をしていた場合は、合格発表からお引越しまでが、あっという間なのです。

【後期日程は、合格発表から入学式まで時間がない】

大学合格後、いったいどれくらい忙しいのかというのは、後期日程の合格発表から大学の入学式や授業開始日までの日程を見るとよくわかります。

たとえば2018年度の場合、神戸大学の後期日程の合格発表日は3/20、金沢大学は3/21、滋賀県立大は3/22です。
後期日程はあとから受験しているので、合格発表も3月下旬にズレ混んでくるのです。

それなのに、大学の入学式は同じ日。
ということは下宿やアパートを借りて一人暮らしを始める学生さんは、合格発表からわずか1週間くらいでお引越しをしなくては間に合わないことになるのです。

【引っ越し繁忙期なので、スピードが重要】

日程的に非常に厳しいことは、お引越し業界も同じです。
3月下旬というのは、どの引越し会社も1年で一番忙しい時期にあたります。

繁忙期というもので、この期間はお引越しをしたいと思っても、希望日に引越しができるかどうかわからないくらいに混みあいます。
ですから遠方の大学の場合は合格発表を見に行き、合格がわかったらすぐさま大学の生協などで物件を教えてもらい、即決するくらいのスピードで決めなくてはなりません。

物件そのものの数は、残念ながらそれほど多く残っていません。
前期日程で合格した学生が先に決めてしまっているからです。

しかし、この場合は物件の数が少ないこともメリットになります。
迷うほど物件がないので、比較的すぐに決まるのです。
その後はすぐに引越し会社を予約しましょう。
それにしても忙しいですね!

【LIVE引越サービスは、繁忙期でも誠心誠意、対応します!】

大学の入学式は、4/4~5くらいに設定されていることが多いもの。
さらに授業の開始やガイダンスは、入学式の4~3日後にありますから、できればお引越しは早めに済ませたいですね。

大学合格が決まったら、どうぞ、すぐにLIVE引越サービスにご連絡ください。繁忙期であっても、誠心誠意、対応いたします!

東京の物件の初期費用について(敷金・礼金・保証会社などの相場)

2018-01-29

引越しにはお金がかかる…こういう場合は、引越し料金以上に、旧居の退去にかかる費用や、新居へ引っ越すための費用が高い!という意味でもあります。
たしかにお引越しにはお金がかかります。

たとえば、全国的に見て家賃が高いと言われる東京では、敷金や礼金の相場はいくらくらいになるんでしょうか。

【引越しの初期費用は、家賃6か月分が目安】

東京でもそれ以外の地域でも、お引越しにかかる初期費用は、一般的に家賃の6か月分が目安です。
もし家賃が7万円のお部屋に引越そうと思ったら、初期費用としては42万円はかかると思っておきましょう。

いったいなぜ、そんなに高額な初期費用が必要になるのか?
内訳は敷金・礼金・保証会社などです。それぞれの相場を見ていきましょう。

【敷金と礼金は、それぞれ家賃の1か月分】

まず敷金と礼金の相場ですが、東京都内の物件ならそれぞれ1か月ほどが一般的です。
以前はそれぞれ2カ月の合計4か月が相場と言われていましたが、最近は敷金・礼金なしの物件の人気が高まってきたこともあり、単身用の1K物件などは敷金・礼金が各1か月ずつ、合計2か月が相場なんです。

もちろんきっちり1か月分と決まっているわけではなく、1.2か月分や1.1か月分など、細かい数字になっている物件もあります。
また、2人暮らしに使うような1LDK以上の物件になると、敷金が2か月になるところが増えてきます。

【保証会社に払う初回保証料は、家賃総額の30~100%】

保証料というのは、賃貸契約を結ぶとき、連帯保証人をお願いする人が見つからない場合に利用する保証会社に支払う費用です。

基本的には家族が連帯保証人となれば保証会社に頼まなくてもいいのですが、物件によっては、保証会社の利用が必須条件になっている所もあります。
その場合、保証料は必ずかかる初期費用になります。

保証料の目安は、初回保証料が家賃総額の30~100%。
初回保証料の金額は保証会社などで変わりますから、必ず契約前に確認しましょう。

入学が決まれば引越し日を一日も早く決めた方がお得

2018-01-29

大学入学をきっかけにして、初めて一人暮らしをはじめようという学生さんは多いでしょう。
家を出て一人でくらす学生さんにとっても、初めて子供を送り出す親にとっても、心配なことがたくさんあります。

とりあえず春から入学する大学が決まったら、すぐに新居と引越し日を決めてしまうのがおすすめです。

大学が決まったら、すぐに新居と引越し会社を決めよう

学生さんのお引越しも単身赴任のお引越しも、1人ぶんの荷物を新居に運ぶという点では同じです。そしてお引越し時期が2月中旬以降~3月末までというのも同じこと。

この時期は引越しが一気に集中する繁忙期ですから、お引越し日は少しでも早くきめておき、引越し会社を予約するのが肝心です。
大学に合格したとわかったあとは、家族全員でホッとしている時期でしょうが、ここで気を緩めてはいけません。

本当にたいへんなのはこれからです。大学の近くに新居を決め、お引越しの予約を取り、荷作りの準備を始めましょう。
どれだけ急いで準備を始めても、早すぎることはありません。
なぜなら、大学合格が決まってからお引越しまでの時間には、それほどゆとりがないからです。

【合格発表があったら、すぐに引越しの準備を始める】

大学合格後は、どれくらい忙しいのか。
たとえば、国公立大学の合格発表の日程を見てみましょう。

関東で言えば千葉大が3/8、東京工業大学が3/8、横浜国立大が3/7が合格発表日です。
それぞれ大学のホームページに公開されたり、受験者本人に郵送で連絡が来たりします。
そこから新居を探し始めることになるのですから、時間的には非常にタイトですね。

ですから、大学合格が決まったらすぐに新居を探しに行き、お引越しができる日にちを確認してから、すみやかにお引越し会社を探して決めなくてはならないんです。
ほんとうに忙しいですよ。

【お引越し日が決まれば、それに向かって準備できる】

3月の繁忙期はとにかくお引越しが混み合います。
たとえ一人分のお荷物とはいえ、ご希望のお引越し日に空きがあるかどうかは、むずかしいところです。

逆に言えば、お引越しの予約がすんでお引越し日が決まってしまえば、その日に向かって準備を始めることができます。
大学合格おめでとう!→引越し日を決めよう、という流れでテンポよく進みましょう!

引越し繁忙期に横浜から東京へ引越した学生さんのお声

2018-01-29

今回は、お引越しの繁忙期に、横浜から東京へお引越しされた学生さんのお声を紹介いたします。
お忙しい中、ご連絡くださり誠に有難うございます。
充実した新生活を迎えられる事を願っております。

お客様から頂いたお声

このたびは、東京への引越しをスムーズにしていただき、ありがとうございました。
これまで横浜の実家から東京の大学に通っていましたが、大学3年になるのを機会に、就活も本格的になりますので東京へ引っ越すことにしたのです。

新しくかりる東京のマンションの都合で、どうしても3月ちゅうに引越しを済ませなくてはならなくなり、初めは自分で少しずつ荷物を運んでいたのですが、どうしても大きな家具が運べなくて、困っていました。

最終的には、友人の紹介もあり、安くて評判がいいという貴社にお願いしました。友人から、とても対応がよくて荷物の搬出も搬入にも2人の作業員が来てくれて、あっとういまにやってくれる、とは聞いていました。

引越しの日に作業に立ち会っていたら、たしかにそのとおりで、うちのマンションの3階の部屋から、あっというまに荷物を運んでくれました。エレベーターのないマンションでしたから、申しわけないと思ったのですが、作業員さんは気軽に「これくらいなら、全然大丈夫ですよ」といって、ぱぱっと運んでくれました。

予定時間よりも早く搬出が終わり、東京のマンションで荷物を受け取る時も、とても短時間で作業が済みました。
荷物を搬入に来た作業員2人も、全開と同じく明るくてていねいで、仕事がすばやかったです。

こういうのが社員教育ができている、ということなんだなと思いました。
引越しはサービスですから、作業員の印象ってとても大事ですね。貴社のサービスレベルはとても高いものだと感じました。

自分もこれで大学3年になり、周囲の友人たちも引越しをすることが増えてきました。
誰かに尋ねられたら、貴社をぜひともおすすめしたいと思っています。
本当にありがとうございました。

引越し繁忙期に神戸から千葉へ引越した学生さんのお声

2018-01-29

今回は、お引越し繁忙期に神戸から千葉へお引越しされた学生さんのお声を紹介いたします。
学生さんということで、費用を節約されたいというご希望がありましたが、少しでもそれに対応ができましたことを、高く評価していただきました。

お客様の声

千葉県の大学に入ることになったので、家のある神戸から引っ越すことにしました。
3月は引越しが混んでいると聞いていたので、最悪は自分で引っ越し荷物を運ぶか送るかしなくてはダメかと思っていたところ、うんよくリブで引越しをしてくれるとなってお願いしたのです。

荷物はそれほど多くないとはいえ、千葉県まではとても車で運べないですし、郵便や宅急便でおくるにしては荷物の量が多すぎるので、頼めて本当によかったです。
それに、3月は引越し代金が高いと聞いていましたが、想像していたよりも高くなかったです。

それだけでなく、いろいろと話をしているうちに、荷物をもっと減らせばもっと安くなると教えてもらえたり、引越し荷物をあずける日にちや時間を変えるとそれだけでもっと安くなるなど聞いたりできました。
引越しのお金は安くなればなるほどいいと思っていたので、こっちが知らないような裏技的なことを教えてくれたので、いい引越し会社だと思いました。

いちおう、リブに電話する前にネットで会社の評判を両親とチェックしておいたんですが、だいたいのひとが「とても親切でいい引越し会社だった」と書いていたので、本当かなと思っていましたが、本当でした。
荷物を取りに来たドライバーさんたちも親切でしたし、話しやすかったです。

あらかじめ聞いていたとおりの時間にきて、荷物をもっていってくれたので、安心しました。
運び出すのもすごい短時間でしたし。
荷物の運び出し方にもコツがあるみたいで、ちょっとした作業でトラックに積んでくれました。

とてもよかったので、また引っ越すときにはお願いしようと思っています。

引越し繁忙期は小さな業者は受けられないことが多い

2018-01-29

どんな業種でも大きい会社がいいとは断言できませんが、小さい会社にはできないこともございます。
引越し会社でも同じで、小さい引越し業者には、どうしてもできないことがあるのです。たとえば、引越し繁忙期のお引越しです。

小規模の引越し業者では車や人手の手配ができないこともある

引越し業界における繁忙期とは、2月中旬~4月初旬にかけてです。
3月は月初も月末も関係なく、1カ月間ぜんぶがすっぽりと繁忙期に入ります。

この時期は、どの引越し業者も手いっぱいまでお引越しのご予約をお受けしております。
ですから、人手も車輛も足りなくなるのです。

車輛というのはお客さまのお荷物を運ぶトラックのことですが、これも無限に数があるわけではありません。
数はあらかじめ決まっているのですから、これを繁忙期前に確保しておくのが引越し会社の手腕でもあります。

そういう場合、いろいろなノウハウや実績のすくない小さな引越し業者は、トラックの確保ができないこともあります。
車がなくてはお荷物は運べません。
ですから、お引越しのご相談をお受けすることができないことになるのです。

実績とノウハウを駆使して繁忙期にも安心なサービスをご提供

小さな引越し業者には、小さいなりのメリットもあります。
地域密着型で、きめ細かいサービスができるところが多いですし、お客さまのご要望に柔軟に対応できることも利点です。
しかし、繁忙期となると会社規模が理由となって、お引越しをお受けできないこともあるのです。

LIVE引越サービスは、まだ全国的に名を知られた超有名引越し業者ではありません。
しかし小さな引越し業者でないことも、確かです。
いわゆる中堅以上とでも言いましょうか。

これまでの50年以上の実績を生かして、車輛もスタッフも早めに確保。
お客さまのご要望をかなえるべく、さまざまなノウハウを駆使してまいります。
繁忙期であっても、安心してご相談ください。

【3月のお引越し予約は、早めにどうぞ】

とはいえ、3月に入ってから「月末までに引っ越したいんですが」とご相談いただいても、難しいことがあります。
繁忙期のお引越しは、お引越し日が決まりしだい、お見積り+ご予約をされるのがいいでしょう。

LIVE引越サービスでも早期予約にはいろいろな特典をご用意しておりますので、なるべく早くご相談ください。

学生寮や社員寮へのお引越し

2018-01-29

新しく会社に入る、大学生になるということで、寮に入る人も少なくありません。
学生寮も社員寮も、大学や会社の近くにあると言うメリットが大きいですし、一般的に寮費は賃貸物件のお家賃よりもお値打ちです。

ただ、寮への引越しはふつうの賃貸物件とは違う点もあります。
学生寮や社員寮に入居するときのお引越しで、気をつけておくべき点を2つご紹介しましょう。

【お引越しができる時期がきまっていることがある】

学生寮や社員寮は、新しく入学・入社するために引っ越していくことになります。
当然3月の下旬ごろに引っ越しが集中しますので、寮によってはお引越しができる期間が決まっているところがあります。

たいていの寮には、すでに大勢の先輩が住んでいます。
先住者の生活リズムをできるだけみださないためにも、引越し会社がいつでも入って作業ができるとは限らないのです。

引越し期間が決まっている場合は、入寮前に管理人さんから説明がありますので、必ずその期間にお引越しをしましょう。
何か事情があって、引越し期間内にお引越しができない場合は、管理人さんと相談をして、早めに荷物を送らせてもらうか、後に引っ越しができるように手配をしておく必要があります。

【引越し期間に合わせて、引越し会社を確保する】

引越し可能な期間が決まっていなくても、入学式や入社式にあわせてお引越しをされたい場合は、引越しが集中しやすい3月に引っ越すことが多いです。
この時期は引越し会社の超繁忙期ですから、3月中に引っ越しができないことも考えられます。

といっても、大学も会社も4月から始まってしまう…。

こういった事態を避けるためには、まず入学・入社が決まったらすぐに引越し会社を決めて予約してしまうといいでしょう。
もし3月中に引っ越せない場合は、繰り上げて2月の初めに引っ越してしまうことも考えておくといいですね。

あるいは必要なものだけを先にご本人が運び、4月になってから引越しを済ませることもできます。
いずれにせよ、困ったことになったら、管理人さんに相談をして指示を仰ぐのが大事です。

【先輩や同僚になる人に失礼がないように引っ越そう】

学生寮や社員寮に住む人は、これからお世話になる先輩たち・同僚です。最初のお引越しの時に良い印象を持たれれば、その先の学生生活や社会人生活がやりやすくなります。

ちょっとしたことでも気を配り、良いお引越しをされるよう、LIVE引越サービスでもせいいっぱいサポートさせていただきます。

こんな費用もかかる? お引越しの初期費用について

2018-01-28

賃貸物件へのお引越しとなると、想定していた費用以外のコストが発生することがあります。
とくに初めてお引越しをする場合は「えっ、こんなお金も必要なの?」とびっくりすることもしばしば。

今回は初期費用の、前家賃と火災保険、鍵交換費用についてご紹介します。

【前家賃は、家賃1.5か月分が相場】

賃貸物件へのお引越しにあるのが、前家賃というもの。
これは月の途中から入居する場合などに発生する前払いの家賃です。

たとえば月の途中の17日にお引越しをする場合は、その月の家賃と翌月分の家賃を前払いすることが多いのです。
もちろん、入居する月の家賃は全額ではなく、入居日から日割り計算した分の家賃ですが、翌月分はまるまる1か月分を前払いすることになります。

ですから、前家賃の目安はだいたい家賃の1~1.5か月分をみておきましょう。
金額に幅があるのは、入居日や賃料の発生日によって変わってくるからです。

月の下旬の入居の場合、その月の家賃は免除される物件もありますので、きっちり決まっているわけではないのです。

【火災保険は、2年間契約で約2万円】

賃貸の契約では、火災保険の加入が必要になります。
火災保険と呼びますが、補償内容は火事の時だけでなく、水漏れ事故や盗難など賃貸物件に住んでいて起こりやすいトラブルを保証するための保険です。

なかには自転車事故もカバーしてくれる保険もありますので、保険商品の内容は必ずチェックしておきましょう。
金額の目安は¥15000~¥20000ですが、2年契約になるものも多いので、だいたい2年で¥20000だと思っておくといいですね。

【1人用物件に入るなら、鍵の交換は必須】

初期費用として忘れがちなのが、鍵の交換費用です。
以前に住んでいた人が部屋の合い鍵を作っていることがありますので、とくに1人暮らし用の物件に入る場合は、鍵を交換してもらいましょう。

この費用は鍵のタイプによって金額が変わり、オートロック付きの1LDK以上の物件だと、¥20000~¥30000くらいかかります。
費用のかさむお引越しコストの中で¥20000というのは痛い金額ですが、セキュリティについて考えるなら、鍵の交換は必須です。

引越し繁忙期に大阪から東京へ引越した学生さんのお声

2018-01-28

今回は、お引越し繁忙期に、大阪から東京へお引越しされた学生さんのお声をご紹介いたします。
初めてのお引越しで、何かと不安もあったようで、当社がお役に立ちましたことを喜んでいただきました。

お客様の声

これが初めての引越しで、東京へお願いしました。
大学入学ということで、合格がわかってから大急ぎでおねがいしたところ、なんとか空いている日にちがあってとても助かりました。

ほかの引越し会社にきいてみたとき、あんまり電話での話し方が親切ではないような印象があって…。
こういうのは個人的なことなので、引越し会社の中の人によって言い方も違うんでしょう。

LIVE引越サービスに聞いてみたら、いそがしいときだけれどなんとかできますといわれて、ほんとうによかったです。
自分ひとりの荷物ですし、冷蔵庫や洗濯機などは大学の近くのお店で買うことにしていました。
運んでもらいたいものは自分の服でした。

服を箱にいれてみたら、思った以上にたくさんあって、引越しの荷物を取りにきてもらう日までに何度も入れ替えて、箱の数をへらしました。
LIVE引越サービスに電話して、何個くらいの箱なら運んでくれるのか、と確認してから入れていってどうにか全部いれておきました。

あと、机は小さいですが運んでもらいたかったので、お願いしました。
作業員は2人来てもらい、荷物をはこぶのがとても速かったので、やっぱり頼んでよかったなあと思いました。

家族でやるのでは、たぶん、あんなに早く運んだりトラックに積んだりできなかったでしょう。
机も衣装ケースも、とてもていねいに運んでくれたので、安心してお願いできました。

初めはあまり聞いたことがない引越し会社だったので、だいじょうぶかなとも思ったのですが、やっぱり頼んでよかったです。
わからないことは何度も電話で聞けたので、それもとてもよかったです。

はじめての引越しでとても不安でしたが、うまくできました。
ありがとうございました。

大学受験に受かったらなるべく早く引越しの準備を

2018-01-28

大学入学をきっかけに、初めて1人暮らしをスタートさせる学生さんも多いでしょう。
初めてのお引越しというのは、物件探しも荷づくりにも意外と時間がかかるものです。

希望の大学に合格したとわかったら、なるべく早く物件探しとお引越しの準備を始めましょう。

【まずは物件探し、大学生協を活用しよう】

早く早くといわれても、どうしたらいいのかわからないというお客さまもいらっしゃいます。
まずは入学後に学生さんが住むことになる、賃貸物件から探し始めましょう。

物件探しはどれだけ早く始めてもかまいません。
最初に住むところを確保すれば、あとはお引越し日も自然と決まり、お引越し日をゴールとして荷作りや引越しの準備を具体的に始められます。

遠方の大学で親御さんも土地勘がまったくないという場合は、入学する大学の生協に相談してみましょう。

最近の大学生協は、学生さんの賃貸物件のあっせんをしていますので、大学にちかい物件を紹介してくれます。
お家賃的にもかなりお値打ちな物件を多数取り扱っていますので、最初に生協に相談するのが良いでしょう。

【新居が決まったら、すぐに引越し会社の予約を】

住むところとお引越し日が決まったら、次に引越し会社を決めます。
早く引っ越し準備を始めれば、引越し会社どうしの相見積りを取ることができますから、一番おねうちな引越し会社を選ぶことができます。

また、お引越し日についても早い者勝ち。
見積り金額が希望と合致したら、なるべく早くお引越し日をおさえてしまいましょう。

大学生が引っ越したい3月中旬以降は、引越し会社は超繁忙期です。
あとからご相談をお受けしても、「もうこの日は埋まっておりまして…」というしかないお日にちもございます。
お引越しのご予約は、なるべく早くされるのが得策です。

【早めの予約で、お得な料金で引越しを】

LIVE引越サービスは、大阪に本社がある格安引っ越し会社です。
繁忙期であっても他社さんよりもかなりお値打ちな料金をご提示しておりますので、ぜひとも相見積りでそのお値打ちさを実感してください。

お早くご予約いただければ、いろいろな特典もございます!

これだけは新生活に必要なもの!大学生編

2018-01-27

大学に合格して、初めての一人暮らしと初めてのお引越し。
いったい何を持って行けばいいのかわからない?という人が多いでしょう。

大学生の場合、生活に必要なものはそれほど多くありませんから、教科書や勉強用具以外は、生活必需品だけを用意すれば大丈夫です。
今回は、引っ越した当日から必要になるもの7つをご紹介します。

【カーテン・照明器具】

照明器具については、お部屋についているものもありますし、自分で購入して取り付けるものもあります。
あらかじめ物件の下見の時に、照明器具はついているものかどうか確認しておきましょう。
これがないと引越した当日の夜は真っ暗。お部屋によっては昼間も真っ暗です。

そしてカーテンも非常に重要。プライバシーを守るものですし、地域によっては、3月下旬はまだまだ冬の気候のところもあります。
お部屋の防寒もカーテンの大事な役割ですので、事前にサイズをはかって使えるものを用意しましょう。

【布団かベッド】

布団かベッド、どちらかがないとお引越しした夜に寝ることができません。
ベッドにするか布団にするかはお好きな方を選べばいいのですが、ベッドにするとベッド下に衣装ケースなどを入れて収納にすることもできますので、いろいろと便利です。

もちろん布団派もいるでしょうが、最近の学生用賃貸物件には押し入れがないところもあります。
収納に困るということを考えると、小さめサイズのベッドを持ち込むのが良いでしょう。

【洗濯機・バスタオル・替えの下着】

冷蔵庫は後日に購入するとしても、洗濯機はすぐにほしいものです。
洗濯洗剤と一緒に新居に持ち込むか、新居の近くで購入して置き、お引越し日に運び入れてもらうように手配しておきましょう。
ちかくにコインランドリーがあるとしても、通うのは意外とめんどうなものです。

そしてお引越し当日にスッキリするためにも、お風呂グッズと替えの下着1式があると便利です。
これだけ準備して新居に運んでおけば、あとはお引越しが済んでからの購入でまにあいます。
必要最低限のもので、新生活をスタートしましょう。

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