2月, 2018年

東京をはじめ関東から沖縄へのお引越しはLIVEがお得

2018-02-26

沖縄へのお引越しは、どうしても費用がかかります。
フェリー便を使うためなのですが、この費用を少しでもお安くするにはどうしたらいいのでしょうか。

ネットなどを検索すると、細かい荷物はゆうパックを利用しようなどと書いてありますが、本当に安くなるのでしょうか?

【大型家具・家電は、沖縄へ持って行かないのが基本】

東京をはじめ関東エリアから沖縄など遠方へお引越しをする場合は、大きなお荷物は持って行かないことが基本です。

ベッドやソファ、冷蔵庫、洗濯機などの大型家具・家電は旧居で処分しておきます。
そして衣類や身の回りの物もなるべく処分する前提で、引越し会社に見積を依頼されるといいでしょう。

何も持って行かないのでは、沖縄についてから困る!とお思いでしょうが、家具や家電は沖縄の新居近くで購入したほうが、うんと引越し代が節約できます。
もちろんどうしても必要な家具や思い出の品などは大きくても運ぶべきですから、その場合はLIVE引越サービスの営業スタッフにご相談ください。

ゆうパックで送るのは荷物の数が多い程コストカットにならない

大きな荷物がなければ、荷造りしてゆうパックで送れば安くなる、という情報がネットにでています。
ひとつずつのお荷物の配送料をみると、お安くなる気がしますね。

たとえば東京から沖縄へ170サイズのお荷物を1個運ぶのにかかる費用は、2,710円です。
これが10個なら27,100円になり、20個なら54,200円です。

単身引越しであっても、お荷物の量は意外と多くなりますから、20個の箱を送る手間と時間と費用を考え合わせると、抜群に安い!
と言い切れるほどコストカットにならないのです。

【関東から沖縄への長距離船便でも、格安で】

そんなときは、ぜひともLIVE引越サービスにお見積りをご依頼ください。当社は、もともと大阪の格安引越し会社として有名です。

東京からのお引越しも多数手がけており、しかも費用は格安。
船を使う沖縄便であっても、引越し業界の最安値レベルでお運びします。

お引越し時期によってはお引越し料金をディスカウントできることもありますので、沖縄へのお引越しが決まったら、お気軽にご相談ください。

引越しをする大学生と扶養家族・税金について

2018-02-26

春は、子供さんが大学に入学したのでお引越しをされるお家が多いですね。
では、子供さんが引っ越された後、住民票はどうしていますか?

子供さんがご両親の扶養家族になっているから住民票は移したくない、と考えるお客さまが多いのですが、大丈夫です!

【親子の現在住所が別になっていても、扶養家族の範囲内でOK】

ご両親として気になるのが、住民票を移した後の、扶養家族についてでしょう。
結論から言えば、子供さんの住民票が日本のどこにあっても、扶養している事実があれば扶養家族の範囲に認められます。

これは所得税法で決まっていることで、子供さんの現住所が実家と違っていても、サラリーマンの場合は年末調整の時に扶養家族として申告すればいいだけのことです。
自営業や個人事業主なら、確定申告のときに、同じように子供さんを扶養家族として申告すればOK。

ご両親と子供さんの現住所がことなっている点は、とくに問題になりませんから、安心して住民票を移しましょう。

【健康保険は、遠隔地被保険者証をもらう手続きを】

では、住民票を大学のある場所に移した場合、健康保険はどうなるでしょうか。

健康保険には、加入先によって国民健康保険と社会保険があります。
どちらも、扶養されている子供さんはお父さんかお母さんの保険の、被保険者になっているはずです。

この場合は、遠隔地被保険者証の手続きをしましょう。
国民保険は地方自治体の窓口(市役所、町役場など)に行き、会社の場合は総務に連絡をして手続き方法を教えてもらいます。

手続きに際しては、子供さんが通う大学の在学証明書が必要になりますので、こちらは大学の事務所でもらうようにしてください。
遠隔地被保険者証は、大学に通っている間ずっと使え、とくに更新手続きなどは必要でありません。

【お引越し荷物が片付いたら、住民票を移す手続きを】

大学入学後も、めんどうだから住民票はそのまま残しておくという学生さんはとても多いです。しかし、
住民票をうつさないことで起きるデメリットも存在します。

遠方の大学に入る場合は、お引越し荷物が落ち着いたら、住民票についても考えるといいですよ。

単身赴任が多い会社様との特別契約募集中

2018-02-26

家族があっても、事情によっては単身赴任をしなくてはならないこともあります。
単身であっても引越しとなれば、費用はかさむもの。

引越し料金を負担する会社にとっては、単身赴任の数が増えれば増えるほどコストが問題になってきます。
LIVE引越サービスでは、そんな単身赴任の引越しコスト削減のための特別契約をご用意しております。

【引越し会社をまとめることで単身赴任の引越し料金をカット】

単身引越しをする社員が増えると、単純に引越し補助の負担が増える。
これは自然な事なのですが、利用する引越し会社をひとつにまとめれば、コストも時間も手間も大幅に削減できるんです。

LIVE引越サービスでは、単身赴任が多い法人様に向けて、会社単位での引越し費用がお値打ちになる特別なプランをご用意いたしました。
大口のご契約ということで単身引越し1件当たりの料金を大幅値引きし、非常にお値打ちな料金で社員さんのお引越しをしていただけます。

ご契約にあたっては、年間契約もうけたまわりますし、とくに期間を決めないご契約も可能です。
ご相談のあった法人様の必要に応じて、柔軟に対応してまいりますのでご安心ください。

【引越しにかかわる作業の、手間と時間もカット】

社員さんの単身引越しをまとめてご委託いただくことには、コストカット以外のメリットもございます。
まず引越し会社が当社に固定されることで、引越しのたびに複数の業者から相見積を取り、比較検討する時間と手間が不要になること。

そしてお引越しまでの流れがどの社員さんも共通になるため、必要な情報提供やフォーマットが固定化できることです。

2月や3月という企業としても忙しい時期に、社員さんの単身引越しにかかわる作業を少しでも軽減したい、コストだけでなく総務課にかかる負担も時間も削減したいとお考えなら、ぜひともご検討いただきたいお得なプランです。

【引越し業務をアウトソーシングすることで、総務の負担が減少】

単身赴任の引越しにかかわる作業は通常業務にプラスされた想定外の負担です。
まとめてアウトソーシングされることで、引越しに関する手間を軽減してはいかがでしょう。

すでに多くの企業様が当社との特別契約をされ、便利に利用されていますので、お気軽にご相談ください。

知らない土地でサークルは有効??

2018-02-26

大学生になって、はじめて実家をでて一人暮らしをはじめる学生さんは多いですね。
一人暮らしの不安もさることながら、見知らぬ土地でも生活にとまどうこともあるでしょう。

そんなとき、大学でサークルに入るのはどうでしょう。
土地になじむのが早くなるかもしれませんね。それとも、あえてサークルに入らないで過ごしますか?

【サークル参加で、趣味を増やすと同時に、大学内の友人を増やすことになる】

大学におけるサークル活動というのは、趣味の一環であると同時に、大学内での友人・知人を増やすことにつながります。実家から離れて一人暮らしをしている大学生にとっては、1人でも多くの友人が欲しい時期でしょうから、サークルに入って知り合いを増やすことはおすすめです。

新しい環境と新しい人間関係に早く慣れたいと思っているのなら、気に入ったサークルを選んで積極的に活動に参加してみましょう。

サークル活動の良いところは、強制的なしばりがないこと。入学してすぐの時は、周りがよくわからないのでサークルに入って遊び、慣れてきたらサークル外に人間関係を広げて、やがてサークルから抜けても問題はないんです。
必要に応じて、短期間だけサークルに参加するのもいいですね。

【サークルに入っていれば、ヒマすぎて困ることはない】

もうひとつ大事なのは、サークルに参加すれば週末などに時間を持てあまさずにすむということです。
大学生は1年生のうちは講義の数も少ないですし、大学に慣れないうちはアルバイトもしていないでしょう。

こうなると週末や講義のない日は何もやることがありません。
地元に住んでいれば高校時代の友人と会ったり遊んだりすることができますが、遠方の大学に行った場合はそれほど親しい人はまだいないからです。

出かける先がないと必然的に自分の部屋に引きこもることになり、大学生活がちっとも楽しくなくなります。
サークルがあれば講義のない日も大学に行きますし、週末に集まりがあれば参加できますね。

自分の中の社交性を育てたいなら、サークルでやれることは意外と多いんです。

【サークル活動も、自己責任の範囲でやろう】

とはいえ、サークルに参加したために起きるトラブルもあります。
人間関係や恋愛・金銭のトラブルなども皆無ではありませんので、入ってみて違和感を持つようなら早めに距離をおきましょう。

大学生がやることは、自己判断に基づいたものだとみなされます。
サークル活動も、責任がとれる範囲で楽しみましょう。

関東からの格安引越しはLIVEへお任せ

2018-02-26

関東からの格安引越しはLIVEへお任せください!
リブ引越サービスには横浜・東京・千葉支店があります。

春の引っ越しシーズンを間近にひかえ、引越し会社を探さなくては!とお考えの方も多いでしょう。
引越しはなにかとお金がかかるので、少しでもお値打ちな引越し会社を探したいというのが、お客様の正直なお気持ちです。

当社LIVE引越サービスは、関東からのお引越しを格安でお引き受けしておりますので、どうぞお見積りをご依頼ください。

【LIVE引越サービスは関東でも格安引っ越しができる!】

関東からのお引越しも安いんです!こういうと、長年ご愛顧をたまわっているお客さまは、あれっ?という顔をなさいます。
「LIVE引越さんって、関西エリアが得意分野でしょう?」と聞き返されることもありますね。

たしかに、当社は大阪市住之江区に本社があり、長年にわたって関西エリアの格安お引越しを多数手がけてまいりました。
いっぽうで平成21年に東京支店を開設し、続けて平成24年に横浜支店を、平成26年に千葉支店を開設いたしました。

おかげさまで、関東エリアでもたくさんのお客さまにご利用いただき、順調に業績を伸ばしております。

【関東エリアだけでなく、関東から全国への引越しもできる】

関東の3支店(東京・横浜・千葉)では、関東エリア内の格安引越しをお受けするだけでなく、関東エリアから全国へのお引越しもうけたまわっております。
もちろん全国どこへ行くにも格安ですし、北海道や沖縄といった長距離引越しも、他の引越し会社よりお値打ちな価格でお引越ししていただけます。

遠方への長距離引越しはどうしても料金が高くなりがちですが、LIVE引越サービスでは長年の実績からつちかったノウハウを駆使して、非常にお値打ちな価格でお見積りをお出ししておりますので、ぜひ他社さんとの相見積もりで、その安さを実感してください。

【東京ー大阪間の単身引越しは、業界最安値でできる】

さらに、関東―関西間の単身引越しも驚きの安さです。他のどのエリアへのお引越しでもかなり格安になっておりますが、東京ー大阪間の単身引越しは業界でも最安値レベルです。
目安として2万円ほどをお考えください(繁忙期を除く)。

単身でもファミリーでも、長距離でも近距離でもお客さまにご満足いただけるよう、LIVE引越サービスは、より一層がんばりますのでよろしくお願いいたします。

繁忙期3月に神戸から横浜に引越した新大学生のお手紙

2018-02-26

今回は、3月という超繁忙期に神戸から横浜へお引越しされた大学1年生のお客さまからのお手紙をご紹介いたします。

お客様の声

引越しのお礼として、お手紙を差し上げます。
4月からの大学生活のために、地元の神戸から横浜へ引越しをしました。

今回は私と姉の2人分の荷物を横浜に送りたく、あちこちの引越し会社を探していました。
1人分の荷物ならなんとかなっても、2人分の荷物となると3月は引越し代が高くなります。

わかってはいましたが、実際に荷物量を見てもらうと、どの引越し会社もとても費用が高くて困っていました。
そんなとき、神戸の地元の引越し屋さんはどうだろうと思って、LIVE引越サービスに電話をしたところ、とてもゆっくりと話を聞いてくれました。

3月の引越しは高くなるが、平日の時間指定なしにすれば、ずいぶん違うということも教えてもらいましたし、大きな家具などはなるべく横浜で買ったほうが結果的に安くなるなども教えてもらえました。

こういうアドバイスは、アドバイスしたからと言って別に料金を払うわけでもないのに、とても親切に話をしてくれたので、とても好感度が高かったです。

横浜の新居はエレベーターのないマンションで、階段が狭かったので、どうなるかと思っていましたが、さすがに引越し屋さんだけあって、スルスルと荷物をあげてくれました。
狭い廊下や玄関口にも毛布(?)などをはり、傷がつかないようにしていましたし、私たちの荷物もていねいに運んでくれました。

全体として、とてもいい引越しができたと思います。引越し代としては、3月ということもあり、いつもの値段より高かったようですが、それでも他の引越し屋より安かったです。そして神戸に支店があったので、やりとりも何回も話ができましたし、心配に思うことがなく引っ越せたのが何よりも良かったです。

私はこの先4年間は横浜に住みますが、姉は1年後に神戸に戻ることが決まっていますので、またその時には姉の分の引越しをお願いしたいと思います。
本当にありがとうございました。

繁忙期3月に大阪から東京に引越した新大学生のお手紙

2018-02-26

今回は、引っ越しシーズンである3月に、大阪から東京へ引越した新大学生のお客さまからのお手紙をご紹介します。

お客様の声

先日は、大阪から東京までの引越しをしていただいて、ありがとうございました。
今回は大学に入学するための引越しで、自分にとっては、これが初めての引越しです。

これまで子供のころからずっと大阪育ちで、ここから出たことがありません。
うちの家族にとっても初めての引越しということで、家族みんなが引越しのためにどんな準備をしたらいいのかわからず、とても困っていたところ、親切に相談に乗ってもらえて安心しました。

東京で住むところは、あちらにいる親せきのおかげで早く決まっていて、先に住んでいる人が引越ししたらすぐ住めることになっていました。
しかし、なかなか引っ越す日が決まらず、いつのまにか3月になってしまいました。

3月は引越し会社が忙しいと聞いていたので、今から相談に行って3月中に引っ越せるだろうか、と思いましたが、電話で相談して、お店でも相談したら、なんとか1日だけ空いている日があって、引っ越せることになりました。

引越しの荷物は、本や服など細かいものを先に親せきの家に宅急便でおくり、机などの大きなものだけをリブさんで運んでもらいました。
当日、荷物を引き取りに来た作業員さんがとてもテキパキと作業をすすめてくれて、おかげであっという間に積み込みも終わりました。

作業の初めと終わりにきちんと挨拶もされていて、ちゃんとした引越し会社だなあと思ったのをおぼえています。
じつはとても安い引越し料金だったので、大丈夫だろうかと思っていたのですが、当日の作業員さんも仕事が早くてとてもよかったです。

心配なこともありましたが、荷物も東京に届き、いまでは大学生活を楽しんでいます。
ありがとうございました。

引越しは物件も引越し会社も完全に早い者勝ちです。

2018-02-25

日本中でお引越しがグッと増える3月。
この時期は賃貸物件も見つからなくなりますし、引越し会社もいっぱいで予約ができないことさえあります。

引っ越しシーズンには、賃貸物件を探すのも引越し会社を予約するのも、早くやったものが得をする仕組みになっているんです。

【3月のお引越しは混むので、希望日に引越すなら早く予約を】

引越し会社で言えば、2月中旬以降はもう繁忙期に入ります。
転勤や転職、新社会人のお引越しが続々と始まりますし、大学に合格をした新入生の引越しも3月末までに予約されます。

ということは、お引越ししたいというお日にちがあっても、3月ではなかなか希望どおりの日に引越しが予約できないことがあるのです。

LIVE引越サービスでも、サイトのトップページにあるお引越しお得日(関東首都圏版)で見ていただくとわかるとおり、3月~4月初旬にかけては予約が混みあってきます。
週末は激混みと言ってもいいほどになりますので、新居が決まった時点で、入居可能日に合わせて、早めにお引越し日を確定しておきましょう。

【賃貸物件も早く探して、必ず下見をしよう】

賃貸物件でも同じことが言えます。早く物件探しを始めれば、自分が住みたいエリアの物件を多数下見することができますし、そのエリアの家賃相場もだいたいわかります。

最近はネットでも物件が探せるようになっていますので、時間に余裕がある時にいくつか候補を決めて、まとめて下見をしましょう。
気に入った物件があったら、下見後1~2日で返事をして、早めにおさえてしまうのがいいですね。

ただし、いくら急いでいるからと言っても現地で下見をしないで契約をするのはおすすめできません。
ネット上の情報は最新のものではありませんし、不動産でよく言われるように「現状優先」ですから、実際に部屋の中を見てみるまでは何とも言えないんです。

部屋の中や周辺の環境をしっかりチェックしてから、契約しましょう。

【繁忙期でもできる限りお安くお受けしています!】

3月の引っ越し繁忙期には、他の引越し会社で断られた…というお客さまもLIVE引越サービスに多数来店されます。
当社ではできるかぎりの多くのお客さまをお受けしておりますし、料金面でも他社にひけをとりません。

繁忙期だからとあきらめず、ぜひLIVE引越サービスにご相談ください。

3月に千葉から神戸に引越した新大学生のお手紙

2018-02-25

今回は、3月に千葉から繁忙期で引越し料金が高くなる神戸へ大学入学のためにお引越しをした新大学生さんからのお手紙をご紹介します。

お客様の声

このたび、千葉県から神戸へ引越しをしました。
引越しに際して、LIVEさんにとてもお世話になりましたので、簡単ですがお手紙で書きます。

もともと千葉県に住んでいて、4月からの大学入学のために神戸へ引っ越すことになり、マンションを探してから引越し業者を探しました。
3月に引越したいというとどの業者も高くなりますというので、いちおう見積りを出してもらいましたが、たしかに高すぎました。

しかし3月半ばという引越し日は、大学の入学式から計算してもギリギリのところで、とてもそれより遅くすることはできませんでした。
かといって、大学の合格発表の都合があって、3月半ばよりも早くすることはできません。

たくさんの引越し業者の見積りをもらったあとに、LIVEさんに単身引越しとして見積もってもらいました。
それまでの引越し業者より安かったですし、対応もとてもやさしかったです。

3月の学生の単身引越しなんて、たぶんそれほどもうからないんでしょうが、こちらの質問に、ひとつずつに回答をもらえたので、とてもいい引越し業者だと感じました。
引越し費用としても、ほかの業者よりも安かったです。

格安で引越しできると聞いてはいましたが、3月でも他業者よりも安い費用を出してくるとはすごいですね。
LIVEさんの見積りを見た瞬間に、もうここに頼むしかないと思い、空いている日を探してもらって決めました。

LIVEさんで見積もりを出してもらってから、正式に契約するまで2日くらいしかかからなかったと思います。
ここほど安いところはもうないと思ったので、ほとんど即決という感じでした。

荷物を出す日も神戸で受け取る日も雨ばかりで、作業の人たちには申し訳なかったですが、何のトラブルもなくて引っ越せました。
ありがとうございました。

引越して入学式までに準備すると良いもの

2018-02-24

大学に合格して引越しも済ませた。
これでもう準備は完璧と思っていませんか?

たしかに1人暮らしの準備はできたかもしれませんが、学生生活のために買っておいた方がいいものもあるんです。

大学生が入学前に買っておけばよかったと思うのはパソコン

大学2年生以上を対象にしたアンケートで、買っておけばよかったものランキング1位になったのがパソコンです。
入学するまでは、パソコンなんて後から買えばいいとおもう人が多いのですが、実際には講義が始まると同時に課題やレポートの作成などでパソコンが必要になります。

大学内には学生が使えるパソコンがありますが、台数は十分ではありませんし、はじめのうちは課題を仕上げるのに予想以上の時間がかかります。
やはり自宅で作業をしたほうが効率がいいので、ノートパソコンは入学式前に購入しておくといいでしょう。

【情報収集ツールのスマホとモバイルバッテリーも必須】

ついで、スマホも入学時にあったほうがよかったという学生が多いです。
今やスマホは情報収集の重要なツールですし、高校時代からスマホを持っている学生がほとんどですが、入学を機会に買い替えたり新しく購入したりするようですね。

スマホは学生どうしのコミュニケーションにも欠かせないアイテム。
ついでに、家族割に入っておけば、遠方の家族とたびたび長電話しても、電話料金を心配する必要がありません。

さらに出かけた先で長時間のスマホ利用で電池切れにならないよう、モバイルバッテリーもあわせて購入すると安心です。

【今後、就活などにも着用するスーツも入学時に購入】

入学前にスーツを購入する学生も意外と多いんです。
入学式に着るために購入し、そのまま3年生からの就活にも利用する。
先々のことを見越して、あらかじめ準備をしておくわけです。

入学時に買ったスーツは大学卒業時まで着用することになりますから、リクルートスーツとしても使用できる定番のスーツがいいでしょう。
スーツとあわせて、男性なら革靴を、女性なら黒のパンプスを用意しておくと、いろいろなフォーマルな場面で「着ていく服はあるが靴がない!」という事態を避けられます。

【入学式前でも大学にいって、なじむのも大事】
必要物品を購入したら、入学式の前でもなるべくひんぱんに大学へ足を運びましょう。
どこにどんな建物があるのかを知っておくことが大事ですし、何よりも大学の雰囲気になれることができます。
これから4年間過ごすキャンパスですから、早くなじめるといいですね。

早く賃貸物件を決めないとすぐになくなります。

2018-02-24

引越し会社にとっての繁忙期は2月下旬から始まります。
ということは、引っ越し先の物件を扱う不動産屋の繁忙期は、もっと前から始まっているということですね。

そして不動産屋がもっている賃貸物件の数は無限ではありません。
早く新居を決めておかないと、良いところはなくなってしまいます。

【入居時期の1~1か月半前から、物件を探そう】

具体的に、いつごろから新居を探し始めればいいのか。
一般的には、入居時期の1か月半~1か月には物件の下見に行ったほうがいいと言われます。

というのもあまり早くに探し始めても、空き室がまだ出ていないのでムダになるからです。
まだ人が住んでいる賃貸物件では、退去予定日の1か月前には大家さんに通知することになっていますから、早すぎるスタートでは、空室予定の部屋が全部チェックできるわけではありません。

たとえば3月中旬に退去しようという人は、大家さんに2月の初め頃に連絡をします。
そこから不動産屋を経由して空室情報が出てくるので、早くても1月下旬~2月上旬ごろに探し始めるのが、物件探しのベストタイミングです。

【先に単身者用物件が空き始め、続いてファミリー用があく】

では、単身者用とファミリー用の物件どちらが早く動き始めるのでしょうか。
タイミング的には単身者用の1Rや1DKの物件が早く動く傾向がありますね。

2~3月の時期はどちらも空室が多く出るときですが、就職する大学4年生や単身赴任の辞令は、比較的はやくわかっているので退去時期も早くなります。
2月初旬くらいまでは、単身用物件の方が数も多くてスピーディに見つけられるでしょう。

ファミリー用は単身用よりも少し遅くから動き始めます。といっても、どちらも3月中旬くらいにはすっかり決まってしまいますから、早めに下見をして契約するのがおススメです。

【物件探しに出遅れたら、4月に引越すのもいい】

どうもタイミングを逃してしまって、いい物件が見つからない…。
こういう時は事情が許す限りお引越し時期を4月に遅らせるのが得策です。

賃貸物件探しのピークは、3月中旬ごろにいったん終わります。
しかし空き物件はその後も多少は出てきますから、いっそ4月になってから探し始めるというのもひとつの方法です。
引越し料金も4月の方が値下がりしますね。

もちろんLIVE引越サービスでは、3月中のお引越しもお値打ちですよ!

女性の一人暮らしのお引越し、注意点は防犯です!

2018-02-23

お引越しの時はバタバタとしていて、つい日ごろの防犯意識もなくなりがちです。
しかし女性の一人暮らしの場合は、お引越しの時のちょっとした注意が、その後の防犯につながります。

今回は、女性のお引越しで気をつけたいこと3つをピックアップしました。
参考になさってください。

【お引越し当日、外の作業は家族の男性に頼む】

お引越しのときには、なるべく女性の一人暮らしだと、わからないほうがいいんです。
ですからお荷物の搬入時は、家族の男性の方に外での作業を担当してもらい、実際に住む女性は部屋の中で片付けをするなど仕事を分けましょう。

荷作り時も、荷物の中身が見えないようにしておくことが大事です。
とくに衣類が入っているプラスチックの衣装ケースは要注意。

透ける素材のプラスチックだと、女性の衣類だと言うことが一目でわかってしまいます。
衣装ケースから段ボール箱に移しかえて運ぶか、中身が絶対に見えない素材の衣装ケースに変えましょう。

【カーテンを必ず用意する】

室内のカーテンは、意外と用意しておくのを忘れるものです。
明るいうちにカーテンを買って取り付けておかないと、夜はとても目立つことになります。

うっかり買い忘れたというときは、1晩だけでもシーツなどで代用し、外から部屋の様子が見えないように気を配りましょう。
ちなみに、カーテンは必ず窓の寸法を測ってから購入すること。

その際、短すぎるカーテンよりも、ちょっと長いくらいのほうが冬は防寒にもなり、安心です。

【お引越し後の挨拶は、大家さんだけにする】

賃貸物件では、両隣のお家に挨拶するのが一般的ですが、単身者が多く住むマンションならご挨拶をはぶいてもいいんです。
とくに女性の一人暮らしは、近くに大家さんが住んでいる場合だけご挨拶にうかがいましょう。

両隣の方に失礼なのでは?と気になるかもしれませんが、防犯上のことを考えると、あまり女性一人でご挨拶に行かないほうがいいですね。
今は、昔とちがって防犯意識をしっかり持つ必要があるんです。

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