6月, 2018年

お引越し前後の体調管理も重要なポイント

2018-06-30

お引越しは一大イベント。
お引越し当日はもちろん、その前後にもやるべきことが山のようにあります。

あれもこれもと、お引越し準備に奔走していて、ふと気が付くと体力の限界が来ていた…。
こんなことにならないように、お引越し前後の体調にも気を使ってみましょう。

【お引越し作業には、手間と体力が必要】

お引越し作業は体力が必要なことばかりです。
荷造りだけでなく、ゴミの片付け、金融機関や役所への手続きなど、時間と手間のかかることが多いですね。

どうしても時間が足りなくて、荷造りをお引越しの直前までしていたなんて言うことも珍しくありませんが、これではお引越し当日に体力が尽きてしまうこともあります。

睡眠不足は体力の低下を招きますので、できればお引越しの2日前までにはほとんどの荷造りを終了しておき、前日は早めに就寝する余裕がもてるといいですね。
体調を万全にととのえて、お引越し日を迎えることもとても大事なんです。

【荷ほどきは、重要なお引越しの後半戦】

お引越し当日にすべてのお荷物が搬入されても、まだまだ気をぬいてはいけません。
実は、これからがお引越しの後半戦。

すべてのお荷物をあけて、しかるべき場所に設置・収納する作業が始まります。
実は、荷ほどきは荷造り以上に時間がかかり、体力を消耗する作業です。

お引越しの後にいったん気がゆるんでしまうと、お荷物の片付けはなかなか終わらせることができません。
放っておくと荷物が片付かず、毎日段ボールから何かを引っ張り出す生活になります。

これでは気持ちが休まらず、通常の生活がなかなか始まりませんね。
お引越し後の作業量も考えて、体力を残しておくのも重要なコツです。

【お引越し前後の予定にはゆとりを】

お引越し前後のスケジュールがあまりにもハードすぎて、新居で体調を壊してしまった、なんてこともあります。
家事にも生活にも支障が出るほど疲れてしまったら、元も子もありません。

食事と睡眠時間に配慮して、ゆとりあるお引越しを実現しましょう。

引っ越した後に旧居に届く郵便・宅急便、どうしましょう?

2018-06-29

お引越しした直後は、すべての郵便物・宅急便などが新居にとどくとは限りません。
しばらくの間はまちがって旧居に届くこともありますね。

そんな引越し前後の郵便・宅急便を受け取るにはどうしたらいいのか、ちょっとした方法をまとめました。

【郵便物は、ネットから手続きできる「e転居」】

郵便の転送については、郵便窓口で転居届を出すのが一般的です。
しかし最近ではネットから「e転居」を利用して手続きをすることができます。

お引越し準備で忙しいときにわざわざ窓口まで出向かなくても、転居手続きができるので、「e転居」はおすすめですよ。
「e転居」には本人確認のためにパソコンや携帯やスマホのメールアドレスが必要になりますので、用意してから手続きを始めましょう。

ちなみに、「e転居」はお引越し前でも後でも手続きができますので、なるべく事前にしておくのがおすすめです。
これで旧住所あての郵便物は1年間ずっと新居に届くことになります。

また、一度の手続きで家族6人分の氏名まで登録できますので、家族全員分、誰の郵便物でも新居で受け取れます。

【ゆうパック、ヤマト運輸の転居・転送サービス】

この郵便物の転居届手続きが終わっていると、ゆうパックは新居にとどきます。
また宅急便のなかにも、転送先の登録に応じてくれるところがあります。
先に郵便局の手続きをすませておきましょう。

実際に、転送サービスをしているのはヤマト運輸です。
ヤマト運輸の場合は、ホームページから転居転送サービスの申し込みをしておくと、旧居に届いた宅急便は自動的に新居に届く仕組みです。

ヤマト運輸以外の宅急便会社は転送サービスに応じていませんので、定期的に届く荷物があれば配送先の変更手続きをしておきましょう。

【安心して、荷物の受け取りを】

水道や電気、ガスといったライフラインの住所変更は忘れませんが、宅急便や郵便については忘れがちなものです。
お引越し前はネットショッピングなどをするときにはお荷物の届く時期に注意しましょう。

うっかり買ったものを、受け取りそこねることがないようにしておきたいですね。

単身赴任、引越しは断然LIVE引越サービス

2018-06-29

転勤で単身赴任になる・急なお引越しでとりあえず一人だけ引っ越す、こんなケースならなるべく引越し料金をお安く済ませたいもの。
そんな時こそ、格安引越しのLIVE引越サービスがお役に立ちます。

関西ー関東間のお引越しだけでなく、日本全国への単身引越しを、とってもお値打ちにお見積りいたします!

【突然の単身赴任も最安値でお引越し】

単身赴任はいつやってくるかわからない。
会社員としては、どうしても避けては通れない道ですね。
そんなふうに突然やってくる単身赴任ですから、お引越しまでの準備が大変なことがあります。

お引越し料金を格安でしようと思っても、どこに相談したらいいかわからない…。
そんなときはぜひ、LIVE引越サービスにご相談ください。
関東エリア・関西エリアから全国への単身赴任を数多くうけたまわっております。

どこへいくにも格安でお見積もりしておりますが、なかでも大阪―東京間の単身引越しは、引越し業界でも最安値クラス。
繁忙期でなければ、約2万円でお引越しができます。

この金額なら、気軽にお引越しがしていただける、という価格設定になっているんです。

【単身引越しは混載便で格安】

格安で単身引越しをしたいという場合は、混載便プランがおすすめです。
混載便とは、お客さまのお荷物と他のお客さまのお荷物を一緒に運ぶこと。

複数のお客さまのお荷物をまとめてお運びしますから、そのぶん、車両費も人件費も安くなる仕組みで、格安で長距離引越しをしたいというお客さまにぴったり。

LIVE引越サービスでは全国へのお引越しを引き受けておりますので、ほとんどのエリアで混載便をご利用いただけ、結果的に単身赴任のお引越し料金が安く済むことになります。

混載便の場合、お荷物のお引き取りはお客さまのご都合のいいお日にちを指定していただけます。
お荷物の到着日はLIVE引越サービスからご連絡差し上げます。

お荷物が届くまでに10~14日程度かかりますので、それまでに新居のご準備をお済ませください。

【単身赴任のコストカットにLIVE引越サービス】

単身赴任というのは、目に見えないコストがかかるものです。
少しでもコストを削減したいのなら、お値打ち・お得にお引越しができる、LIVE引越サービスにご用命ください。

お見積りだけでも、ご相談に乗ります。

夏に神戸から横浜へ引越しされたお客様の声

2018-06-28

今回は、神戸から横浜へお引越しされたお客様からのお声をご紹介します。
小さなお子様がご一緒で、なにかと大変だったようですが、LIVE引越サービスを気に入っていただきました。またのご利用をお待ちしております。

お客様の声

このたびは横浜への引越しをしていただき、ありがとうございました。
主人の転勤が多いため、これまでにも数回引越しをしてきましたが、今回は息子がまだ1歳8か月と小さく、よく動き回るために引越し作業が進まず、大変困っておりました。

そちらには、会社からの紹介でお願いしたのですが、小さな子供がいること、主人がほとんど家におらず引越し作業は1人でするしかないことなどを説明すると、荷作りサービスもあるので、そちらを利用してはどうかと提案していただきました。

これまでの引越しでは子供が居なかったために、とくに利用する必要がないサービスかと思っていましたが、今回はお願いして大正解でした。
子供が寝た時間に作業をすすめておいたんですが、それではとても時間が足りなくて、全部は荷造りしきれませんでした。

そちらのスタッフさんがいらして、とても母子ふたりきりの状態では片付けられなかったものもどんどん荷造りしてくれたので、安心しました。
荷物の運び出しも新居への搬入もとても速かったです。

引越しの当日は天気が良くとても暑かったので、主人に荷物の運び出しの確認をお願いして私は子供を屋内の遊び場にも連れていけました。
あとから主人が言うには、とても小さな子供がいては大きな家具や家電を運び出したり設置したりできなかったはずだから、いなくてよかったとのことです。

今回は、引越し作業の大部分を安心しておまかせできたので、とても快適な引越しになりました。
ありがとうございました。

お引越し日の前日が旧居の契約満了日。契約更新料は発生する?

2018-06-28

賃貸契約を結んでいる物件では、契約満了にともなう更新の時期が、お引越しの大きなタイミングになります。
ところで、もしお引越し予定日の前日が契約満了日だった場合、賃貸契約の更新料は発生するのでしょうか。

お金がかかわるだけに非常に気になるところです。

【更新日後、ごく短期間なら更新料は不要なケースもある】

賃貸物件の更新は、ほとんどの物件で2年に1回のペースで必要になります。
その物件に入居した時から数えて2年ごとの更新になりますから、契約更新の前に引っ越すか引っ越さないかで、契約更新料の支払いが決まってきます。

契約上では、たとえお引越し予定日が契約満了の翌日であっても、更新をしないといけない、ということになっていますが、実際にはそれほど厳しい大家さんはいないようです。約満了後1か月たってから引っ越す予定がある、などという場合はさすがに契約更新料が必要なケースになりますが、数日間のことであれば大目に見るというのが一般的なようですね。

【引越し時期によっては、更新料の減額もある】

いっぽう、更新料が必要となった場合は、契約で決まっている金額の更新料をそっくり払うことになります。
というのも、更新料は家賃のように、契約期間の途中で引っ越すから日割り計算をする、ということはありません。

契約上で決まった更新料をそっくり払うか、払わないかということになります。
契約で決まっている更新料はおおよそ家賃1か月分という物件が多いですね。

ただし、この支払い金額もケースバイケースです。
契約どおり、家賃1か月分が必要になることもありますし、大家さんや管理会社によっては更新料・更新事務手数料の減額や金額変更に応じてくれることもあります。

契約満了日直後にお引越し予定がある場合は、早めに大家さんや管理会社に連絡して、相談してみましょう。

【更新前に引越して、新居の初期費用に充てる】

更新料や事務手数料を支払わずに済めば、その分をお引越し料金や新居の敷金・礼金などの初期費用に回せます。
賃貸契約の満了日近くに、そろそろ引越しをしようと考えているのなら、ぜひLIVE引越サービスにご相談を。

格安のお引越し料金を、お見積りいたします。

夏に千葉から沖縄へ引越しされたお客様の声

2018-06-27

今回は、千葉から沖縄へお引越しされたお客様からのお声をご紹介します。
関東から沖縄という長距離引越しにもかかわらず、非常にスムーズなお引越しになりました。

当社の引越しサービスにご満足いただけたようで、顧客満足度ナンバーワンを目指すLIVE引越としても、励みになります。
お忙しい中、ご連絡くださり誠に有難うございます。

お客様の声

先日、千葉から沖縄へのお引越しを頼んで、とてもいい引越しができたのでお礼を言いたいと思います。
沖縄で結婚することになりまして長距離の引越しになり、一人分の荷物とはいえ、たくさんあったものをすっきり運んでもらえたのでとても助かりました。

初めての引越しでもありましたし、一人だけの引越し作業だったので、何から始めていいのかわからず、見積だけ取ろうと思ったところで、とても親切にいろいろなことを教えてもらえたので、とてもよかったです。

沖縄へは海上輸送が必要ということで、ちょっと日数がかかるが混載便で送るのが一番安いと聞いたので、とにかくそれでお願いしたところ、ほんとうにとても安い見積りが来ました。これなら頼みたいと思い、単身プランで運べる荷物について聞いてから荷造りを始めたので、いらないものは全部置いていくことができました。

沖縄についてみたら、最初に持って行こうと思っていたもののほとんどが要らないものだったので、全部実家に置いてきて正解だったと思っています。

長距離の引越しだったのですが、沖縄についてから荷物も順調に運ばれてきて、何もなくなっていませんでしたし、こわれたものもありませんでした。
ほんとうに、何の問題もない引越しができたので、リブ引越しに頼んでよかったと思っています。

初めての引越しでしたが、それほど困ることもなく、ほんとうにお世話になりました。
ありがとうございました。

夏に大阪から東京へ引越しされたお客様の声

2018-06-26

今回は、大阪から東京へお引越しされたお客様からのお声をご紹介します。
暑い夏に単身でお引越しされたため、ご苦労も多かったようです。

しかし、LIVE引越サービスのスタッフは、いつでも心を込めて皆様のお荷物をお運びします。
お手紙をくださり誠に有難うございます。

お客様の声

この度、は真夏の暑い時期に引越しをしてもらいました。
大阪の実家から東京への一人の引越しだったのですが、夏の暑さは想像以上でした。
仕事のこともあり、時期としてはここで引っ越すしかなく…。

暑いのを覚悟で始めた引越しでしたが、引越し日は酷暑日で予想外の暑さ。
1人の荷物なのでそれほど大きなものもなく、重い物も運びにくい形のものも少なかったのが不幸中の幸いでしたが…。

それでも荷物を運びだしたと思ったら、汗がとまらないほど暑くて暑くて。
段ボールは手の汗ですべるし、湿気で形が崩れかけているし、もう本当に大変でした。
全部の荷物の量が少なかったので、時間があまりかからなかったのが救いでした。

貴社のスタッフの人たちはとても手ぎわが良くて、早く荷物を運んでくれました。
時々、おたがいに水分休憩を入れながら、脱水に注意しながら作業をしました。

夏の引越しは暑さとの勝負だと聞いていましたが、つらかったですね。
引越しスタッフの方に、とても助けてもらってナントカ荷物を運びました。

暑さとの闘いは、新居で荷物を受け取ってからも続きました。
もう荷物は運んでもらったのだから、あとからゆっくりと片付ければいいと思うものの、目の前の荷物を見るとそうもいかず。
暑い中、夢中で荷物を片付けるうちに、あやうく熱中症になるところでした。

貴社のスタッフの休憩の取り方を思い出しつつ、なんとか最後まで片付けました。
ほんとに、ありがとうございました。

混みあいそうなお盆の引越し、いつごろから申し込む?

2018-06-24

夏休みは学校が休みになりますから、学生さんや小学校に通う子供さんがいるファミリーのお引越しがぐっと増える時期です。
とくにパパの長期休暇がとりやすいお盆は、夏休み中でも人気のお引越し日。

では、お盆にお引越しをしようと思うなら、いつごろからお引越しの相談→予約をするべきでしょうか。
みなさん、意外と早くからご相談されているんですよ。

【お盆のお引越しは、1か月前にはご予約を】

一般的に、お盆シーズンは、絶対にこの日に引越したい!ということで、遅くとも1カ月まえくらいからご相談・見積り・ご予約をされるお客さまが多いですね。
なかにはご希望のお引越し日の2カ月前にご相談されるお客さまもおみえになります。

お盆以外のお引越しでも、ご予約はお引越し希望日の1か月くらい前にはすませておくのが良いとされますから、お盆もやはり1か月前が目安です。

お引越し日が決まれば、その日をゴールとしてお引越し準備のスケジュールを立てることができますし、重要事項のリストを作って一つずつ漏れがないようにチェックする余裕も生まれます。

LIVE引越サービスでは、早期ご予約のお客さまにはいろいろな特典をご用意しておりますので、お早めにご相談ください。

【お盆はファミリー引越しに最適】

早めのご相談をおすすめするのは、お盆シーズンが、お引越しが多い時期だからです。
そもそも夏休みは学校に通う子供さんがいるご家庭にとっては絶好のお引越しタイミング。

またパパの会社の休みも取りやすいので、家族全員がお引越ししやすいため、ご相談件数が多いのです。
お盆シーズンなら、お引越し当日に前後1日ずつの合計3日間ほどがかかるとしても、学校や会社を休む必要がないから、ファミリーには嬉しいですね。

ちなみに、一般的にお盆というのは8/13~16日ごろです。
地域によっては7月にお盆をするところもありますが、会社のお盆休みは8月に設定しているところがほとんどです。

やはり8月のお盆が、お引越しの混む時期になります。

【暑い時期なので、熱中症対策も】

お盆は1年でも最も暑い時期です。
お引越しは外での作業も多く、熱中症に注意が必要ですね。

LIVE引越サービスではスピーディなお引越し作業を心がけておりますので、手早く安全に作業を進めてまいります。

秋の引越し繁忙期について

2018-06-22

あつーい夏が終わり、涼しくなってくると、引越し業界は秋の繁忙期を迎えます。
一般のお客さまにとっては引越しの繁忙期=春休みというイメージでしょうが、引越し業界にとっては秋もご相談が多い繁忙期です。

では、秋の引越し繁忙期は、いつごろから始まるんでしょうか。

【秋の繁忙期は、転勤の多い9月】

引越し業界における秋の繁忙期は9月にやってきます。
実は9月というのは会社員のお引越しがとても多いのです。

多くの企業にとって、9月末が半期末や決算月です。
そして、決算後の10月以降に人事の刷新がおこなわれやすいですね。

ですから、一般的に9月ごろに転勤の辞令が出て、10月はじめから新しい勤務地で仕事を始めることが多いのです。
このスケジュールで言うと、おそくとも10月初旬までにはお引越しが終わり、勤務が始められるようになっていなくてはいけません。

その結果、9月は引越し業界にとって第二の繁忙期と言ってもいいほど、ご相談の増える時期なのです。
とくに9月の最終土曜・日曜はとても混みあいますので、早めにご相談いただくといいでしょう。

【秋の繁忙期は、引越し料金よりも日程が優先】

これほどお引越しの相談が多いということは、9月のお引越し料金は高めのところが多い。
しかも、9月のお引越しは会社員の転勤のため、お引越し料金は会社負担もしくは会社からの補助があります。

ということは、お引越しをされるお客さまも、お引越し料金よりも日程を優先にされる傾向があります。
多少高くても、10月の初旬までに引越しを終えたい・週末に引っ越したいという希望が優先されます。

ですからどうしても人気のお引越し日は混みあい、高くなりがちなのです。
LIVE引越サービスでは、秋の本帚も格安でお引越しが可能です。ぜひ一度、お見積もりをお取りください!

【お引越しを10月にずらせると、コストダウン】

9月の繁忙期はお引越し料金も高く、日程も混みあいがち。
さらにお天気は台風の心配があります。お引越しに雨は大敵です。

もしできるなら、お引越し日を10月にされると台風の心配もなくなり、お引越し料金もぐっとお値打ちになりますよ。

多店舗展開の飲食の新店への荷物搬入も承っております

2018-06-22

流行が目まぐるしく変わる飲食店。地域によっては店舗の入れ替わりが激しく、新店舗をオープンするときのお引越し作業は、開店準備の中でも大きなウェイトを占めます。

LIVE引越サービスでは、多店舗を展開されている飲食店様の新店舗へのお荷物搬入も承っております。
忙しいスタッフさんの代わりに、お荷物を安全に運びますので、ぜひご利用ください。

【飲食店の新店オープンには大型機器や銃器などの運搬が必要】

人気のある飲食店さまは、運営が順調に進み始めると2店舗目・3店舗目をオープンされます。
もともとある本店の営業と並行して新規店舗のオープン準備をすることになりますから、その忙しさは想像以上でしょう。
メニューの検討や新店舗のスタッフの確保などをするうちに、あっというまに、新店オープンの日を迎えます。

飲食店さんのお引越しには、業務用大型厨房機器や大型冷蔵庫、調理器具、什器、大量のテーブルやいす、事務所用のデスクやコピー機などなど、独特のお荷物があります。
いずれも運搬に技術と注意が必要なものですから、引越し業者に頼まれると安心でしょう。

【大型商業施設へのお荷物搬入には技術が重要】

2店舗目の場所としてテナントとして大型の商業施設に入るケースもありますね。
この場合は、お荷物の搬入作業ができる時間が制限されていることが多いです。

日中の一般的な営業時間内には搬入作業ができないため、施設の営業が終了したあとのごく短い時間で一気にお荷物を入れてしまわねばなりません。
お預かりしたお荷物を安全かつダメージなく運搬・搬入できる引越し技術があり、なおかつ飲食店さまへのお荷物搬入の実績ある引越し会社に依頼されるのが第一条件です。

飲食店さま独特のお引越し事情にも柔軟に対応できる引越し会社を選ばれると、作業はとてもスムーズかつ短時間で終わります。
お引越しにともなうお荷物の搬入だけでもLIVE引越サービスにご用命いただくと、オープン準備に集中できますよ。

【新店舗のスムーズなオープンのためにも、LIVE引越サービスにご用命を】

飲食店さまが多店舗展開を始められるにあたっては、さまざまな条件を十分考慮されているでしょう。
そのうえで、売り上げを伸ばしたり仕入単価のコストダウンだったりを目的として、新店舗をオープンされます。

新しいお店の良き門出のためにも、LIVE引越サービスをご利用ください。

学生の引越しの決め手となるもの

2018-06-22

大学に入り、初めて一人暮らしを始めたというひとも多いでしょう。
学生用の賃貸物件はたくさんありますが、そのなかで先輩学生さんたちが「ここがよくて引っ越した!」というポイントはとっても気になりますね。

家賃、利便性、学校までの通学時間…もろもろの条件の中で、学生さんの引越しの決め手になったものを探してみました。

【引っ越し先を選んだ理由、ナンバーワンはやはり家賃!】

第一に挙げられるのは、やはりお家賃。学生としてはあまり高い物件には住みにくく、もっとも重視される条件です。

最初に家賃の上限を決め、その範囲内で自分の希望する条件に近い物件を探していくという、意外と堅実な方法でお引越し先を決めているみたいですね。

家賃が許す範囲内で、通学時間が短い物件を選んでいるのも、学生ならではの理由です。
毎日学校に通うことになるわけですから、通学時間は短いほうがいいでしょう。
それにあわせて、好きな路線やエリアなどを考慮に入れている学生さんもいます。

【学生にとってはトイレ・風呂の間取りも重要】

自分の部屋にいる時間が長い学生さんにとっては、間取りも重要なポイント。
とくにトイレと風呂が別々になっている物件は人気があります。

お部屋の広さも大事な要素ですが、一日に何回も使うトイレとお風呂は別になっているほうが快適なのでしょう。
ただし、学生向けの物件でバス・トイレが別になっているところは多くありません。
貴重な物件ですから、早い者勝ちという感じもありますね。

さらに女子学生の場合は洗面台が独立している物件も人気が高いですし、洗濯機が室内に設置できるかも重視されるところです。
防犯上の理由からも、洗濯機はなるべく室内に置いておきたいですね。

【条件を絞り込むのが、お部屋探しのコツ】

家賃に間取り、設備、部屋の広さや学校への通学時間など、学生さんがお引越し先にもとめる条件はさまざまです。
すべての希望をかなえるような物件はなかなか見つかりませんが、これ!という条件を決めて探し始めれば、いい物件に出会えるかもしれません。

物件が見つかったら、さっそくLIVE引越サービスにご連絡ください。
格安でお引越しいたします。

夏休みの大学生の引越しについて

2018-06-22

例年、お引越しの繁忙期は2月下旬から4月の初旬ごろまで、ということは広く知られていますが、夏休みもプチ繁忙期にあたります。

とくに長期休暇に入る大学生さんのお引越しは意外と件数が多いんです。
そんな夏休みの大学生さんに、お得にお引越しができる技をご紹介しましょう。

【時間に余裕のある大学生さんは、お引越し日をおまかせで】

夏休みは大学生が長期休暇に入るときです。
それまで自宅から通学していた学生さんが思い切って1人暮らしを始めたり、入居したマンションやアパートからどうしても引っ越したくなったりする時期でもあります。

お引越しの相談が多くなれば、それだけお引越し料金が高くなる傾向がありますが、これは工夫しだいで、お値打ちにできます。
まず夏休みにお安く引越しをしたいと思うなら、引越し日は引越し会社にまかせてみましょう。

LIVE引越サービスでいうと、公式サイトの「お引越しお得日」カレンダーを参考にして、お引越し料金がお安い日に決めるといいですね。
大学生さんは夏休み中、時間に余裕があることが多いので、お引越し日よりもお引越し料金を優先させることで節約ができます。

【荷物が少ないので、単身引越しプラン利用でお得に】

そして、LIVE引越サービスの単身引越しプランを利用されるのもおすすめ。
学生さんはお荷物の量がファミリーほど多くないので、単身プランで十分運べます。

単身引越しなら、お値打ちな混載便利用がいいでしょう。
ほかのお客さまのお荷物と一緒に運ぶお引越しで、たくさんのお荷物とまとめて運びますから、お引っ越し料金はとてもお安くなります。

LIVE引越サービスでは、目安として大阪―東京間の単身引越しが約2万円です(繁忙期を除く)。
たったこれだけの金額でお荷物が運べます。

LIVE引越サービスの単身引越しはもともと格安ですから、大幅な節約になりますよ。

【可能なら9月初旬にお引越しを】

最後に、夏休みをめいっぱい使ってお引越し日を9月にするのも、大学生さんならではの節約術です。
大学によっては9月初旬まで夏休みのところがありますから、ファミリーのお引越しが終わった8月末以降に引越し日を設定してみましょう。

いろいろなテクニックを駆使すれば、大学生さんは夏休みであってもLIVE引越サービスでお値打ちにお引越しができますね。

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