12月, 2018年

家族同然…ペットの引越しも細心のケアで

2018-12-27

今やペットは家族も同然。お引越しにあたっても、細心の注意・ケアが必要だと言われています。

とはいえお引越しの準備に忙しく、当日もいろいろなことが起きて、ペットにまで注意が払いにくいのが現実です。やはり飼い主さんの気遣いがお引越し後のペットの状態に反映されてくるようです。

【車や公共交通機関で、飼い主さんと一緒にお引越し】

ペットにとって一番望ましいお引越しスタイルは、飼い主さんと一緒に移動すること。飼い主さんが自家用車やレンタカーで移動をする場合はケージに入れていっしょに移動すれば、ペットの不安も減り、安定した状態を維持したまま新しいお家に行くことができます。

電車やバスなどの公共交通機関を利用する場合は、事前にペットをはこぶ方法を確認しておきましょう。ケージに入れて、別途料金を払えば車両に持ち込めるケースが多いです。

その場合は、ペットの種類や大きさによって料金が違ってくるなどいろいろな条件があります。細かくチェックしておきましょう。

【ペット引越しの専門業者に依頼】

車もしくは公共交通機関でペットとともに移動ができない時は、ペットの引越し専門業者に依頼することがおすすめです。ペットの引越し専門業者のなかには、スタッフが「動物取扱主任者」の資格を持っていて、動物の引越しになれているという会社もあり、安心してペットを預けることが出来ます。

専門業者の中には、個人宅のペットの引越しだけでなく、コアラやアシカなど動物園の動物の引越しをしたことがある業者もいますから、下調べをして選ぶのがおすすめです。ペットの引越しを数多くおこなっている業者だと、ペットになるべく負担をかけないよう、ストレスを感じないように運んでくれるので、頼りになります。

【お引越し後も、ペットの脱走には要注意】

さて、こうやってぶじに新居に到着した後も、慣れるまではペットから目を離さないようにしましょう。新しい家に慣れるまでは、窓やドアの戸締りを厳重にして、ペットが逃げ出してしまわないように注意しなくてはなりません。

大事なペットといっしょに、ハッピーなお引越しができるよう準備と気配りをするのが大事ですね。

「2019年の引越し難民予測…早めに引っ越すのがおすすめ」

2018-12-27

2018年の春には「引越し難民」という言葉がメディアなどでもよく使われました。「難民」というショッキングな言葉を使わなくてはならないほど深刻な状況となった2018年をふまえて、2019年春の繁忙期にはどういう対策があるでしょうか。

2018年ほど大変ではないとはいえ、引き続き、引っ越し繁忙期の予約状況は厳しいものがあります。

【前倒しして2月中に引越すのがベスト】

2月下旬から3月いっぱい、4月初旬までの引越し繁忙期をクリアするには、1日でも早く引っ越してしまうことが唯一のコツです。3月の大ピーク時には、もうどこの引越し会社に連絡しても予約を受けつけてくれません。

そんな困ったことにならないよう、できれば2月ちゅうに引越してしまうのが最善の対策です。とはいえ、お引越しが早まれば、支払う家賃が一か月分多くなるため、負担も増えます。

家賃負担がふえると困ると思うでしょうが、実は3月の大ピーク時のお引越し料金は通常料金よりも非常に高くなります。お引越し料金の差額分と1か月のお家賃を比較してもらうと、それほど損をするわけではないことも多いのです。

たとえ家賃を1か月分多く払っても、少し早く引っ越してしまう方が引越し費用の合計金額から見ると、お得なこともありますよ。

【繁忙期でも人手が足りない…予約不可能!】

これほど春の繁忙期に引越し料金が上がるのは、深刻な人手不足が理由です。もともと引越し業界全体が、春の繁忙期は受けられる限りのお引越しを受けて、実績を多く上げようとしてきました。

しかし、このところ「引越し会社はブラック企業」というイメージがついたり、スタッフがどんどん減っていく現状があったりして、以前ほど3月の繁忙期のお引越しを引き受けられなくなってきました。

引越し業界は、大繁忙期のお引越しをもうこれ以上引き受けられないのに、お引越しの数じたいは減ってこない。これでは引越し料金が安くなるはずがないのです。

【まず引越し会社の予約を】

日本中のお引越しが3月に集中している以上、2019年も引越し難民が生まれることは想定できます。春にお引越し予定がある方は、まず引越し会社に予約を、それから少しでも早く(あるいは遅く)引越しをして、繁忙期以外の時期にお引越しができるよう調整してみましょう。

大学在学中のお引越しこそ、格安の引越し会社をさがそう

2018-12-26

大学に入ってしばらく経ち、どうも住んでいるアパートが使いにくい、大学から遠すぎるから住み替えたい、などが出てくることもあります。大学生活も2年目3年目になると、友人同士のネットワークで、便利な物件の空きが紹介されるなんて話もめずらしくありません。

大学在学中のお引越しこそ、格安でできる引越し会社をさがしましょう

【在学中のお引越しは、予定外の出費】

大学在学中のお引越しは、基本的にあまりお金をかけずにやることが大事です。そもそも、在学中に引っ越すことは予定外のことですから、出費も予定外です。なるべく余計なお金をかけずに引っ越すことが重視すべきポイント。

ということで、荷物の量を減らして、格安で引越しをしてくれる引越し会社を探すことが最優先されます。荷物の量を減らすには、自分で運べる小物は自分で運び、大型閣や家電だけは引越し会社に頼むのがおすすめです。

ただし、この方法をとるには、自分でレンタカーや車を運転できる・車のある友人や家族に手伝ってもらえる・新居までの距離が歩いて運べるくらい近い、という条件をクリアできることが前提条件です。

【トラックを借りての引越し…ほんとうに格安?】

それなら、大型家具や家電もレンタカーでトラックを借りて、全部自分たちの手でやったほうが安く終わるのではないか?という気がしますね。たしかに引越し会社に頼まない引越しは安上がりになる面もありますが、それ以上にリスクが高いので注意も必要です。

とくに学生だけで引っ越す場合は、レンタカー代にガソリン代、車の保険代を計算すると、思ったよりも安くならないことがあります。実は車の保険は若ければ若いほど保険料が高額になる傾向にあり、経費の合計を計算してみると、格安の引越し会社に頼む引越し料金と違わない、なんてこともあります。

事前にお引越し費用の試算をして、きちんと経費をチェックしましょう。

【格安引越し会社に頼んだ方が、安いケースも】

引越し会社に頼む=引越し料金が高いというイメージがあるかもしれませんが、単身の近距離引越しなら、とても安く済むこともあります。在学中のお引越しなら、ぜひLIVE引越サービスのような格安引越し会社を利用して、お得にお引越ししましょう。

2019年3月の引越しもLIVE引越サービスで決まり!

2018-12-26

大学入学は嬉しいことですが、そのまえに引越しを済ませねばならないというプレッシャー画ありますね。大学生さんのお引越しは、荷物がそれほど多くなくても長距離であったり、お引越しまでの時間があまりなかったりと、思った以上に大変です。そんな時こそ、LIVE引越サービスを上手にご利用ください。

【繁忙期+長距離引越→格安引越し会社を探そう】

大学入学のためにお引越しは、長距離引越しになることが多いですね。長距離引越しで大変なのは、お引越し料金が高くなってしまうことです。

ただでさえ長距離引越しは高額なのに、新入学の大学生さんの場合、どうしても3月の繁忙期にお引越しをするしかありません。お引越し料金が高い時期に長距離引越しをするということで、お引越し料金が跳ね上がります。

これを回避するには、引越しの繁忙期にかかるまえにお引越しを済ませてしまうことと、長距離引越しでも格安の引越し料金を設定している引越し会社を探すことです。2019年の春の大繁忙期も、LIVE引越サービスならとてもお値打ちに、格安にお引越ししていただけます!

【引越しまで時間がない→スピード引越しの実績の多い引越し会社を探そう】

大学生の引越しの特徴といえば、引越しまであまり時間がない事です。お引越しのお申し込みからお引越し当日までの短い間に、荷造りや不用品の処分を済ませてしまわねばならず、時間がないだけにあたふたします。

そんな時こそ学生さんの引越しの実績が多く、不用品の引き取りもお願いできる引越し会社に頼むと安心です。LIVE引越し会社は準備期間に余裕のないお引越しにも数多く対応しており、安心してご利用いただけます。

また不用品の引き取りも格安でおうかがいしておりますので、お荷物の引取りと不用品の処分をまとめてご依頼いただけます。

【慣れないお引越し・初めてのお引越しなら、LIVE引越サービスをどうぞ】

大学生さんのお引越しは慣れないことが多く、あわただしくて大変です。ぜひとも経験豊富な引越し会社、LIVE引越サービスにご用命ください。2019年春のお引越しのご相談もどんどんお受けしています!

外国人、留学生のお引越しもLIVE引越サービスへ

2018-12-26

外国人・りゅうがくせいも、おひっこしをすることがあります。日本でのおひっこしは、いろいろとわからないことが多いでしょう。

今回は、ひっこしの言葉の中でも「みつもり」と「不用品のしょぶん」について、せつめいします。

【みつもり=ひっこしにかかるお金をおしえてもらうこと】

「見積(みつもり)」というのは、ひっこし会社のいひとに、ひっこしにかかる料金を説明してもらうことです。あたらしい家にもって行きたい家具やにもつを、ひっこし会社の人が見て、ひっこしにいるお金を教えてくれます。

このときに、くわしい話をしないで「○○円です」というひっこし会社は、あまりおすすめしません。わからないことを聞いたときに、くわしく、わかるまでせつめいしてくれるひっこし会社なら、安心です。

はなしを聞いて、ひっこし料金がたかすぎると思うときは、料金が安くならないか、ひっこし会社の人に聞いてみることもだいじです

【おおきなゴミ・いらないものをすててくれるひっこし会社を】

今の家を出て、あたらしい家にひっこすときには、おへやの中のものを、ぜんぶかたづけていかなくてはなりません。つくえやいすなども、あたらしい家にもって行くか、すてることになります。

おおきなものをすてるときには、ほかのゴミといっしょにすてることはできません。「大型ごみ」は、べつに捨てるのが、日本のきまりです。

どこに、どうやってすてたらいいのか、わからないというときは、「不用品処分(ふようひんしょぶん)」ができるひっこし会社にたのみましょう。大きなゴミをすてるには、お金がかかりますが、安くすててくれるひっこし会社もあります。

【外国人のひっこしをたくさんやった会社がいい】

いいひっこし会社というのは、外国人のひっこしでも、ていねいにやってくれるところです。話を聞いてくれて、わからないことは教えてくれるひっこし会社をさがしましょう。

リブひっこし会社は、たくさんの外国人のひっこしをしている会社ですから、あんしんです。

地方の人が東京へ引越してきて失敗する事

2018-12-25

毎年、たくさんの人が、仕事が学業のために東京へやって来ます。しばらく過ごすうちに東京になれて、うまくやっていけるようになる人もいれば、どうしても東京になじめない人もいます。

地方から東京へ出てきて、失敗しやすいこと・慣れないこと3つをピックアップしてみました。事前に心構えがあると、上京してからずいぶん違いますね。

【生活費が高すぎて、生活できない失敗】

生活費が高いというのは、東京の致命的な弱点です。地方においても生活費はかかりますが、何といっても東京の家賃の高さは半端ではありません。家賃を払うために仕事をしているといっても過言ではないくらいです。

飲食店なども高額になりますので、外食の回数もほどほどにしておきましょう。

生活費の高さ、家賃の高さは、地方からやってきた人にとってはカルチャーショックだと言ってもいいほど深刻な問題です。お金がからんでいることだけに、上京後なじむまでに時間のかかるポイントです。

【人が多すぎて、通勤も大変】

人が多すぎる、というのも東京で過ごすデメリットの一つです。あまりにも人が多すぎて、通勤電車は乗ったら最後、身動きも取れなくなります。

ちなみに東京都内で最も混雑しやすいのは東西線の木場町←門前仲町駅間で、朝の混雑率は200%だそうです。これは上客の身体がくっつきあって、そうとうな圧迫感がある混雑具合。のんびりした地方からやってきた人にとっては、かなり慣れるまで体力的につらい部分です。

都会に住み続けるのは、体力勝負という点もあるのです。

【人間関係がドライすぎて、孤独感】

最後は、コミュニティの部分です。東京にももちろん地域コミュニティが存在しますが、地方における強固なコミュニティに慣れ親しんだ人にとっては、東京の人間関係はドライすぎると感じることがあるかもしれません。

都会の生活は他の人に干渉しすぎないのが利点ですが、地方から上京してきたばかリの時は孤独感をつのらせる原因にもなります。もともと東京で生まれ育った人なら受け入れやすいことが、地方からやって来ると大きなギャップになります。

あまり思い詰めないで、周囲に相談してみるといいでしょう。おなじような悩みをクリアした人は必ずいるはずです。

大学生の引越しで必要な荷物、有った方が良い荷物 日用品編

2018-12-25

大学生ならずとも初めてのお引越しでは、引っ越した後に「あれが必要だった!」と失敗することもあります。失敗を防ぐためには、必要最低限のものを引っ越し荷物に入れておくのがおすすめ。

ということで、今回は「大学生の引越しで必要な荷物、有った方が良い荷物」の最終編「日用品」です。引越し直後からあるといい物4点をご紹介しましょう。

【キッチン用品一式】

自炊派でなくても、最低限の台所用品がそろっていれば安心です。あとから買い足すという考えで、包丁・まな板・小さな鍋・フライパン・缶切りだけをそろえておきましょう。

鍋やフライパンを購入する前に、お部屋の熱源の種類の確認を。IHキッチンの場合、使えないタイプの鍋やフライパンがあるので要注意です。

本格的に自炊する予定がなければ、わずかな調理器具からスタートしても問題はありません。あとは、お茶碗と汁椀、皿3枚、お箸2膳程度があればOKです。

【調味料】

自炊しないとはいえ、買ってきたものを食べるときに調味料があるといいですね。こちらも種類を絞り、塩・砂糖・しょうゆ・コショウくらいで十分です。醤油は麺つゆを代用してもいいでしょう。

大学生の住むお部屋のキッチンは広くないので、たくさんの物を置かないことがだいじです。このあたりは、新居近くで購入してもいいでしょう。

【お風呂・洗面・トイレ用品】

1人暮らしの初日から必要なのがトイレットペーパー!これをわすれると大変なことになります。引っ越し荷物に入れる必要はありませんが、自分がもちこむ荷物の中に必ず入れておく、もしくは新居に行く前に少量でいいから購入しておくと安心です。

あとは近くで、シャンプーやリンス、歯ブラシ、歯磨き粉、ティッシュペーパーなどを買えばいいですね。

【掃除用具】

掃除用具は新居について真っ先に使いたいもの。車移動なら持参するか、引っ越し荷物の最後に積んでもらうようにしましょう。段ボールに「引っ越し用具!」と大きく書き、すぐにわかるようにしておくと、到着してから困りません。

なおゴミ袋は各地自体で違ってきますから、新居近くのスーパーやドラッグストアなどで購入します。そんなとき、お引越し時にちょっとしたゴミ程度の引き取りをお願いできる引越し会社なら安心ですね。LIVE引越サービスなら、ご相談に乗りますよ!

大学生の引越しで必要な荷物、有った方が良い荷物 家具編

2018-12-24

大学入学にともなって、初めての一人暮らしをスタートさせる人も多いでしょう。そこで引き続き、大学生の引越しで、あると便利なもの・必要なものの「家具編」をご紹介します。

【寝具一式】

ベッド・布団は、なくてはならないもの。どちらを選ぶかは部屋の広さによりますが、ワンルームなら、やはり片付けられる布団がおすすめです。量販店などで布団セットを販売していますから、上手に利用して購入しましょう。

布団をしまう収納がない!という場合は、すのこ付きの布団収納棚がおすすめ。すのこがついて床に直置きするわけではないので、通気性も良くなり部屋もすっきりします。

【テーブル】

大学生のお部屋はワンルームタイプで広さが十分でない場合が多い。そこでローテーブルをひとつ置き、食事にも勉強にも利用できるようにするといいでしょう。

寒い地方で暮らす場合は、低いこたつテーブルがいいですね。冬の間はこたつとして利用し、それ以外のシーズンはふつうのローテーブルとして使用します。

【パソコン用机と椅子】

もしお部屋に余裕があるなら、パソコンを置ける机と椅子を用意しましょう。ローテーブル上で長時間パソコンを使用していると、腰が痛くなることもあります。

勉強に専念する環境という意味でも、簡易的なものでいいのでデスクと椅子があると便利でしょう。

【カーテン】

大学生のお引越しで、意外と忘れるのがカーテンの準備です!カーテンは住む人が持ち込むものですから、当然、お引越しする段階では何もついていません。

前の住人が置いていったものがあれば、とりあえず目隠しに使えますが、なにもないと外から丸見えです。とくに女子大学生の1人暮らしでは非常に不用心ですから、カーテンは必ず荷物にいれましょう。

ちなみに賃貸物件の窓サイズは意外とバラバラです。既製品のカーテンでは丈が足りない・余り過ぎるということがありますから、カーテンの購入前に窓のサイズを測っておきましょう。

さあ、これで快適な大学生活を始められますね!

大学生の引越しで必要な荷物、有った方が良い荷物 家電編

2018-12-24

大学生のお引越しとなると、荷物の中になにを入れておけばいいのかわからない、という方は多いんです。

そこで今回は、大学生の引越しで必要な荷物・あったほうがいい荷物の「家電編」をご紹介します。最低でも、この4つはあるといいですよ!

【自炊派も自炊派でなくても、冷蔵庫は必須】

なにはなくとも、冷蔵庫です!大学に入ってから、自炊する予定の学生さんはもちろん、自炊予定がない学生さんでも冷蔵庫はあったほうがいいでしょう。

ただし冷蔵庫のサイズや種類は、自炊するかどうかで大きく変わってきます。自炊派なら冷凍庫がついているツードアがおすすめですし、外食派なら飲み物のペットボトルなどをひやす程度ですから、ワンドアで十分でしょう。

あらかじめ大学に入ってからどういう生活スタイルにしたいのかを考えてから、冷蔵庫を購入すると失敗しません。

【炊飯器さえあれば、お惣菜で食事スタイル完成】

大学生なら、シンプルなものでいいので炊飯器を用意しましょう。主食のご飯さえあれば、あとはスーパーやコンビニのお惣菜でもなんとかしのげるものです。

自炊をしないつもりでいても、1人暮らしに慣れてくれば自炊をしたくなるかもしれません。レトルトのご飯を利用したり、鍋でご飯を炊いたりすることも可能ですが、炊飯器ならたいした手間もなくちゃんとした食生活を維持しやすいのです。

炊飯器と冷凍庫・電子レンジがあると、まとめて炊飯をして、1食分ずつ小分けにして冷凍することもできますよ。

【自炊派でなくても、電子レンジはあると便利】

お料理が苦手な学生さんにおすすめなのが電子レンジです。最近では温めるだけのお総菜がたくさんスーパーなどで売られていますから、それを購入すればOK。

温かい飲み物を作りたいときにも、電子レンジで加熱することが出来るので便利です。電子レンジ機能だけに特化すれば、安い機種があるのも学生としては助かるところです。

【洗濯機は5キロ以下が小さくて便利】

洗濯機もあったほうがいい家電です。最近はあちこちにコインランドリーができて、洗濯機がなくても不便がないような気がしますが、雨の日にコインランドリーを利用するのは結構大変ですし、大量のお洗濯物をもって自転車でランドリーに通うのも大変です。

洗濯機は大きくて置き場所に困る…ということもありますが、5キロ以下の洗濯機も出回ってきており、ミニサイズの洗濯機もチョイスできます。

これくらいの家電をそろえて、大学生活を快適にスタートさせましょう。

大学生は大学に近い物件への引越しがやはりオススメ

2018-12-24

来年度から大学一年生!ということで、学生用の物件をお探しの方も多いかと思います。学生の本分は勉学、ということで大学に少しでも近い物件をお探しでしょう。

多少、大学から遠くても、学生が通うだけだからかまわない、という考え方もありますが、できれば大学に近い場所で探してあげたいですね。

【おすすめは、大学から自転車で15分以内のところ】

大学に近い物件とは言うものの、躯体的には、どれくらい近いといいのでしょう。大学生に聞いてみると、おすすめは自転車で15分以内のところ、という意見が多いようです。

それくらいでいいの?と思うかもしれませんが、大学から徒歩5分というロケーションだと、大学の友人たちがいつも部屋に集まってしまい勉強に身が入らず、かえってよくないという意見も聞かれます。

自転車利用で15分以内の場所にあれば、通学もおっくうになりませんし、友人のたまり場になることもない。ということで、適度な距離で大学へ通学することができ、勉強にも集中できるという事です。

【自転車以外の公共交通機関があると安心】

では自転車で15分以内なら、どんな場所でもいいのか?これもいろいろと条件があります。

まず、自転車以外の公共交通機関での通学路が確保できている場所であること。というのも、雨の日や雪の日にも大学に行かねばなりませんから、自転車以外では通学できないという立地では、通いにくくて仕方がないのです。

たとえ雨が降っても、自転車と同じく15分程度で大学まで通えるルートがあれば安心ですね。

【大学生の引越しは、実績豊富なLIVE引越サービスで】

大学生の物件探しは、大学からの距離や周辺の環境、家賃など気になる点がいっぱいあります。とくに、べつの地方からまったく知らない土地に1人でやってくるのは、大学生と言っても心細いものです。

せめてお引越しだけでも、大学生の引越し実績の多い引越し会社に頼みましょう。LIVE引越サービスなら、大学生のお引越しもばっちり。

いったん住み始めて、どうしても大学に通いにくいという場合は、在学中のお引越しも、もちろんお受けしています。気軽にご相談ください!

冬の北海道へのお引越しは気を付けて

2018-12-17

お引越しには地域性が深くかかわってきます。真夏の沖縄へのお引越しなら、持って行くものをなるべく減らして必要なものは現地で調達をしたほうがいいですし、逆に真冬の北海道に引越すのなら寒さ対策を万全にしておくべきなのです。

そこで今回は、冬の北海道へのお引越し注意点を3つご紹介します。真冬の北海道は、想像以上の寒さです。

【気温は本土と全く違うと思うべし!】

北海道は、ごく一部を除いてほぼ全域が亜寒帯機構です。本土とは気温がまったく違い、年間を通じて気温が低いことは覚悟しておきましょう。

真冬は日中でも氷点下であることも多く、本土の温暖な気候になれた人は想像できないほど寒いです。北海道の家は中に入ればとても暖かいように作られていますが、新居での暖房がきちんと動くかどうかは死活問題。事前にきちんとチェックしておきましょう。

【雪で滑る事故も多発】

真冬の日中の気温が氷点下ということは、降りつもった雪が溶けないということです。春になるまで溶けない根雪は、踏み固められて氷の道になります。

北海道内では主要道路はほぼ除雪されており、早朝から除雪機が動いていることが多いので多少は安心です。それでも歩道は道行く人の足でしっかりと踏み固めらえてつるつるに滑ります。

靴には滑り止めをつけておくのは必須ですが、それでも慣れるまでは歩く時には十分注意しましょう。

【防寒着】

寒い寒い北海道の冬を乗り越えるためには、ダウンジャケットがおすすめです。見た目にはどれほど温かく見えても、ウールなどの上着では北海道の冬に太刀打ちできません。

上着は「風を通さない」という点を重視して選びましょう。大きめのダウンジャケットにニット帽、耳当て、ネックウォーマー、手袋、防寒用のパンツなどでお引越し中も寒さ対策を。

手袋は防水仕様にすることもお忘れなく!これだけの防備で身を固めて、冬の北海道でのお引越しをすれば、まず安心ですよ。

東京から神戸へ単身赴任された40代会社員のお客様の声

2018-12-17

今回は、東京から神戸へ単身赴任されたお客様からのお声をご紹介します。これまでに何度も単身赴任を経験され、しかもそのたびにLIVE引越サービスをご利用いただいたというありがたいリピーターのお客様です。

今回もベテランの単身赴任ならではのパーフェクトなお引越しをお手伝いさせていただきました。

先月、神戸への引越しをお願いいたしました○○です(お名前は、伏せさせていただきます!)。いつもお世話になっております。

こういう言葉が不思議でないほど、これまでに何度もリブさんで引越ししてもらってきました。転勤族ですから、日本中もうあちこちに転勤しました。

北海道にも行きましたし、福島にも、富山にも、静岡にも、鳥取にも行きました。それで、今回は神戸への単身赴任です。

引越し会社は探しもしないで、リブさん一択(笑)。もう丸投げ状態で引越し日もおまかせ、とにかく安い引越し日でお願いしますとだけ言っておきました。

それで見積りを見て、毎回のことながら、あまりの安さにビックリです。自分くらい何度も引越しをしていると、引越し料金が高い時期とか高いエリアとかが、なんとなくわかってくるものですが、リブさんはどんな時期でもしっかりと安い!

それでいて、ちゃんと荷物をはこんでくれるので、安心して預けてしまいます。今回はリブさんの東京支店とやりとりして、あっさり搬出。

いやもう、毎回のことながら搬出の速さには脱帽です。見る見るうちに荷物が消えていき、あとはもう新居で待つだけ。

荷物が届くまでは少し日数がかかりますが、それほど困ることもありませんでした。何もかも、織り込み済みというところでしょうか。同じ引越し会社を何度も利用していると、阿吽の呼吸というか、こちらがお願いしたいことなどがすぐに伝わっていいですね。

神戸への単身赴任は1年です。今後とも、よろしく頼みます!

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