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2018-12-26

外国人・りゅうがくせいも、おひっこしをすることがあります。日本でのおひっこしは、いろいろとわからないことが多いでしょう。

今回は、ひっこしの言葉の中でも「みつもり」と「不用品のしょぶん」について、せつめいします。

【みつもり=ひっこしにかかるお金をおしえてもらうこと】

「見積(みつもり)」というのは、ひっこし会社のいひとに、ひっこしにかかる料金を説明してもらうことです。あたらしい家にもって行きたい家具やにもつを、ひっこし会社の人が見て、ひっこしにいるお金を教えてくれます。

このときに、くわしい話をしないで「○○円です」というひっこし会社は、あまりおすすめしません。わからないことを聞いたときに、くわしく、わかるまでせつめいしてくれるひっこし会社なら、安心です。

はなしを聞いて、ひっこし料金がたかすぎると思うときは、料金が安くならないか、ひっこし会社の人に聞いてみることもだいじです

【おおきなゴミ・いらないものをすててくれるひっこし会社を】

今の家を出て、あたらしい家にひっこすときには、おへやの中のものを、ぜんぶかたづけていかなくてはなりません。つくえやいすなども、あたらしい家にもって行くか、すてることになります。

おおきなものをすてるときには、ほかのゴミといっしょにすてることはできません。「大型ごみ」は、べつに捨てるのが、日本のきまりです。

どこに、どうやってすてたらいいのか、わからないというときは、「不用品処分(ふようひんしょぶん)」ができるひっこし会社にたのみましょう。大きなゴミをすてるには、お金がかかりますが、安くすててくれるひっこし会社もあります。

【外国人のひっこしをたくさんやった会社がいい】

いいひっこし会社というのは、外国人のひっこしでも、ていねいにやってくれるところです。話を聞いてくれて、わからないことは教えてくれるひっこし会社をさがしましょう。

リブひっこし会社は、たくさんの外国人のひっこしをしている会社ですから、あんしんです。


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