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トラブルで予定どおり新居に入れない!マンスリーマンションなら

2017-07-30

マンションでも一戸建てでも、分譲物件へのお引越しで時々おきるのが、引越し予定日に新居へ入居できないことです。
とはいっても旧居はもう引き払うと不動産会社に連絡してしまったし、学校も仕事も始まる…。

困ったという時はマンスリーマンションがあります。
短期間なら、マンスリーマンションを上手に使って乗り切りましょう。

■短期間の住居ならマンスリーマンションがおすすめ

水回りのトラブルなどで新居に入る予定が1か月も先になった…。こんな予期せぬトラブルが起きるのがお引越しです。
新居が出来上がるまでの間、とにかくどこかに住まなくてはならない時に役に立つのがマンスリーマンション。

マンスリーマンションのメリットはごく短期間、月単位で借りることができる点です。
物件によっては1週間のウィークリーでも借りられますから、新居へ入るまでの期間はここで暮らせば大丈夫です。

また、マンスリーマンションには基本的に家具や家電がすべてついています。
自分の身の回りの物や衣類などを運んでしまえば、その日から快適に生活することができます。

■旧居の荷物はLIVEの一時預かりサービスで保管

そんなとき、旧居にあった大きな荷物は一体どうしたらいいのか?
とりあえず身の回りのものだけをマンスリーマンションにいれ、残りの引っ越し荷物は一時預かりできる場所を探しましょう。

倉庫やレンタルコンテナがありますが、手配が面倒だしおいている間に荷物が壊れないか心配だというお客様もみえます。
そんなときは、LIVE引越サービスのお荷物の一時預かりサービスをご利用ください。

他の業者に荷物の保管を改めてお願いするのはめんどうですし、手続きも別に必要です。
LIVE引越サービスのオプションサービスをご利用になれば、お引越しのためにお預かりしたお荷物をそのままお預かりし、新居へ入れるようになったら搬入いたします。

もちろんお預かり中のお荷物はきちんと管理いたします。

■非常時に急場をしのげるマンスリーマンション

マンスリーマンションのいいところは、冷蔵庫と洗濯機がついているところです。
とくに洗濯機は必需品!夏はもちろん、冬の間も洗濯が自宅でできないと非常にストレスがたまります。

いつでも洗濯ができるマンスリーマンションは、お引越しの非常時にとっても役に立ちますよ。

夏ももちろん関西から関東の最安値引越しに挑戦!

2017-07-30

夏に引越さねばならない単身赴任や学生さんなどにおススメなのが、単身引越しプランです。
お荷物量が多くなければ、LIVE引越サービスの単身プランは引越し業界でも最安値クラス。

すでに多くのお客様がご利用になって、ご満足していただいております。

プチ繁忙期の夏休みでも、関西―関東間の引越しが安い!

休みの時期はお引越しのご相談が多いので、お引越し料金は通常ほど格安にできないのが実情です。
しかしLIVE引越サービスは格安引越しができる会社ですから、夏休みでもとってもお値打ちな料金をご提示しております。

とくに関西ー関東間の単身引越しプランは、他の引越し業者さんから相談されるほどお安い。業界で最安値クラスなのです。
たとえば、繁忙期以外の大阪ー東京間の単身引越しプランの目安はなんと約2万円。

関東の方は必ずお引越しのお得期間カレンダーを確認くださいね!
これなら多くのお客様に、安心してご利用していただける料金です。

■大阪に本社、東京にも支店があるので安い

なぜそれほど関西ー関東間の単身引越しプランがお安いのか。
その理由は関東エリアにもLIVE引越サービスの拠点があるからです!

LIVE引越サービスの本社は大阪にあり、神戸に支店があります。
主な営業エリアは関西地区になりますので、もともと関西エリアのお引越しを数多くお引き受けしております。

いっぽうで関東エリアでは東京と横浜(横浜市青葉区)、千葉(船橋市)にも支店がございます。こちらも業績は好調です。
ですから関西エリアでお荷物をお引き受けするお引越しでも格安料金が提示でき、関東エリアでもお値打ちな料金を出すことができるんです。

■繁忙期以外の単身引越しなら、約2万円!

関西ー関東間の単身引越しプランが約2万円。
これはもう、破格のお値打ち価格です。

格安引越しを数多くてがけてきたLIVE引越サービスのノウハウが集結しているからこそできるお値段設定ではないかと思います。
夏のお引越しの選択肢のひとつに是非LIVE引越サービスをお入れください!

引っ越し時に家具が傷ついた…直りますか?

2017-07-30

お引越し時に起きるトラブルは、どんなに最新の注意を払っていてもゼロにはなりにくいものです。
予期せぬことでいろいろと起きるハプニング。そんなお引越し時のトラブルで多いのが、荷物などに傷がついてしまったというケースです。

■LIVEは運送業者貨物賠償責任保険に加入

LIVE引越サービスでは、お引越し時にお客様のお荷物に傷がついた場合を考えて、荷物保険に加入しております。
これは運送業者貨物賠償責任保険というもので、引越し会社がお荷物を運送中に、委託された荷物を紛失したり破損したりした時にお客様に対して負う賠償責任を補てんするための保険です。

これに加入してあれば、万が一の破損時にもお客様に保証ができるものですが、すべての運送業者・引越し会社に加入義務があるものではありません。
あくまでも引越し会社が任意で加入する保険のため、お引越しを依頼する時には契約書に運送業者貨物賠償責任保険に加入しているという内容が記載されているかを確認しておきましょう。

■丁寧に運んで、お荷物に傷がつかないことが大前提

運送業者貨物賠償責任保険に加入するのは、引越し会社としての責任。
LIVE引越サービスでは、こう考えますが、もちろん前提として家具やお荷物に破損がないように運搬する点があげられます。

搬入時にも搬出時にも、LIVE引越サービスでは大きなお荷物は専用パッドや毛布などでしっかり養生します。
養生したうえで、プロの作業員が細心の注意を払って搬出・搬入にあたりますので、まず傷がつくことはありません。

しかし可能性としてはゼロではないため、保険にも加入してお客様にご迷惑が掛からないようにしているのです。

■美術品や骨とう品などの貴重品はカバーされない保険

ちなみに、この保険に加入していても補償されないものもあります。
たとえば美術品や骨とう品、書画などは万が一破損があっても補償対象外になりますし、宝石類や貴金属も対象に含まれません。

設計鵜や帳簿類も保証できませんので、やはり貴重品はお客様ご自身でお持ちになるのが安心でしょう。

ウォーターサーバーのある暮らしっていい!お引越しと一緒に

2017-07-30

おいしい天然水を自宅でほしいだけ飲めて、指一本でお湯も冷水もスッと出てくる。
ウォーターサーバーのメリットはおいしさと手軽さにあります。自宅で使いたいなと思いながら、これまでなんとなく手が出なかった人は、お引越しの機会に新しく導入されてみてはいかがでしょうか。

今ならLIVE引越サービスのお引越しと同時のお申し込みで、クオ・カード最大10000円がもらえるお得なキャンペーン中です!

■お引越しはウォーターサーバー導入の絶好のチャンス

ウォーターサーバーのメリットは、自宅で好きなだけ好きなタイプのミネラルウォーターを飲めること。
たかが水だろうと思うかもしれませんが、水は人間の体を構成する重要な要素。ミネラル分豊富なおいしい水を毎日しっかり飲むことは、ふだん怠りがちな健康管理を見直す大事なきっかけになります。

しかしウォーターサーバーを導入するといっても、なにかきっかけがないと始めにくいもの。
そんなときにぜひご検討いただきたいのが、LIVE引越サービスのお引越し+コスモウォーターのウォーターサーバーのキャンペーンです。

■コスモウォーターとのコラボキャンペーンを実施中♪

夏休みのプチ繁忙期に向けて、LIVE引越サービスがお客様の快適な毎日のためにご提案しているのが、コスモウォーターのウォーターサーバーを新居に設置されてはいかが、ということです。

現在、住んでいる部屋やご自宅にウォーターサーバーを入れることになんとなく抵抗があっても、これから家具を配置する新居なら置き場所も自由に選べます。そしてお引越し後はおいしい天然水をぐいぐい飲んでお引越しの疲れをいやすことも出来るんです。

ウォーターサーバーはいつでも適温の水が出てきますから、暑い夏はもちろん寒い冬のホットドリンクのお供にもぴったりです。

■真夏のお引越し後は新居でウォーターサーバーを使おう

こちらのキャンペーンは、LIVE引越サービスでお引越しをされるお客様で、なおかつお引越し日までにウォーターサーバーのお申し込みが完了していること、当社のプレゼントフォームから必要事項を送信していただいたことが条件です。

2017年9月30日のお引越しまでの限定キャンペーンですから、夏のお引越しを検討中のお客様はウォーターサーバーも考えてみませんか♪
お申し込みはこちらから
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8月に単身引越しを千葉から神戸にされたお客様の声

2017-07-30

今回は、8月に千葉から神戸へ単身引越しをされたお客さまからのお声をご紹介しましょう。
この度は、貴重なお手紙をお送りくださり誠に有難うございます。

夏にお引越しされたお客様のお手紙

8月に引越すのはあついから大変だなと思ったのですが、仕事の都合でどうしても8月にしか日程が調整できませんでした。
引越すと言っても私一人のことですから、単身引越しだから、真夏でもなんとかなるだろうと思いました。

実際にやってみたら、本当にあつかったです。
千葉のマンションから荷物を出すときはこっちも箱詰めが終わっていましたから、すぐに運び出してもらって1時間もかからずに済んでしまいました。

これはとても楽だったんですが、新しい部屋に荷物を運びこむときが大変でした。
何が困ったと言っても、新しい部屋のクーラーが間に合わなかったこと。

引越しの前の日に新しいクーラーを取り付けることになっていたのですが、ギリギリになってクーラーの手配ができないと電気屋から連絡があって。
結局そのままあつい中で、荷物を運び入れてもらいました。

リブ引越しの作業員さんはとっても仕事が早かったです。荷物はササッと運んでくれましたし、大きなものもすぐに設置してくれた。
あつい中だったので、スピードがあるのはとてもよかったです。

全員汗だくになって作業終了。作業が夕方からだったのがせめてもの救いでした。
引越しした日に家電も設置してもらい、冷蔵庫も洗濯機も動くようになりましたが、肝心のクーラーが動かないので、もうその日は神戸のホテルに1泊しました。

夏の引越しは大変だと言いますが、引越し会社に任せておけばわりとスムーズにいくんだなという感じです。引越は初めてだったので他の引越し会社との比較はできませんけど、リブ引越しは作業員の感じもとてもよかったし、お値段も安かった。

ここに頼んでよかったと思いました。また、機会があれば依頼します。

新学期前の滑り込みお引越しも受け付けております。

2017-07-29

学生さんのお引越しといえば、一番おおいのは3月末。
新学期に合わせてお引越しするケースが多いのですが、ついで多いのが夏休みの引越しです。

なぜわざわざ夏休みに?とお思いかもしれませんが、学生さんならではの理由があるんです。

■2学期の前に、滑り込みで夏休み引越し

新学期スタートにあわせてお引越しをされる大学生の方は、もともとご実家が遠方にあって通学が難しいと分かっていることが多いですね。
ですから大学の近くのマンションや学生寮にお引越しをされるのですが、実は夏休みのお引越しも多いんです。

というのも、1学期のあいだ大学に通ってみて、意外と通学に時間がかかったり授業の都合で自宅に帰る時間が遅くなり翌日の授業に出るのが大変だったり、ということがわかるからです。
こういうことは、実際に1学期間ずっと大学に通ってみて初めてわかることです。

ですから2学期の直前に、滑り込みでお引越しをするという大学生さんは意外と多いんです。

■大学4年生、後半は1人暮らしに慣れるために引越し

ほかにも、大学4年生になって就職の内定をもらった、そろそろ社会勉強もかねて一人暮らしに慣れておきたい、という学生さんも見えます。
なかには内定をもらったから、就職先の近くのマンションを確保しておきたく、一足先に一人暮らしを始めるという用意周到な学生さんもいらっしゃいます。

それぞれ理由はさまざまですが、いずれも2学期の途中に引越すよりは、夏休み中に引越してしまいたいというご希望は共通しています。

■学生間の口コミでLIVE引越サービスが好評♪

しかも、LIVE引越サービスをご利用になれば単身引越しがとてもお値打ちです。
すでにLIVE引越サービスをご利用になったことがある学生さんからの口コミで「あそこはとても安い」という評判があるようで、
夏休みのお引越し相談もたくさんお受けしております。

引越そうかなとお考えの大学生さん、ぜひともLIVE引越サービスを候補にいれて相見積もりをお取りください!

若者人気のシェアハウス、具体的にはどういいうもの?

2017-07-28

メディアの影響からか、最近シェアハウスという言葉をよく聞くようになりました。
しかし具体的にどういうものがシェアハウスなのか、共有スペースはどうなっているのかなど、細かい部分が気になります。

そこで、LIVE引越サービスでもお取り扱いが増えてきたシェアハウスについてご紹介しましょう。

■個室+共用スペースで一緒に暮らすシェアハウス

シェアハウスとは1軒のお家を複数の住人がシェアして住むことです。
見ず知らずの人と同じ家を共有して使うのはムリ!と思うかもしれませんが、そのあたりは物件によって差があるようです。

ほとんどのシェアハウスは、以前は会社の独身寮だったりマンションだったりした建物を流用しています。
そのため家を共有するといっても、入居者それぞれに個室があり、リビングやキッチンやお風呂、トイレなどが共有になっているというスタイルです。

水回りはほぼ共有スペースになっていますから、洗濯機や冷蔵庫も共有しているところが多いですね。
つまり、個人のお部屋以外の場所はスペースも設備も共有になっているのがシェアハウスというわけです。

■賃貸物件の新しいスタイル

では、ルームシェアとシェアハウスって何が違うの?ということになりますが、ルームシェアの場合は個人が持っている物件の一部を借りるという感じです。
一方、シェアハウスには第三者的な運営事業者がいて、おうちの維持や管理、入居者の管理をしています。またシェアハウスでは入居契約を結びますから、入居者と運営事業者の間で賃貸借契約が交わされます。

賃貸物件として入居するのがシェアハウスだと思えば間違いないでしょう。

■大型家電が不要なので荷物が少なくて簡単引越し

東京や神奈川を中心にシェアハウスの件数が増えるほど、LIVE引越サービスがお受けするシェアハウスへのお引越しも増えていきます。
シェアハウスへのお引越しは、大きな家電が不要なために身の回りの物だけを運べばいいことになります。

そのため荷物が少ないのが大きなメリット。
ほとんどのケースで単身引越しプランが利用できますので、お値打ちにお引越しができます。

8月のお引越しやはり月末週末を避けてお得にお引越し!

2017-07-28

夏のお引越しは意外と混みあっているものです。

とくに小学校や中学校に通う子供さんがいるファミリーにとっては、学期の変わり目である夏休みは絶好のお引越しチャンス。というわけで、8月は引越し業界全体にとってプチ繁忙期ですが、月末や週末を避ければ、お値打ちな日にちもあります!

■夏休みでも、月初・中旬の平日はお得日

夏に限らず、週末や月末はお引越しが集中する日です。
LIVE引越サービスは格安引越しの会社ではありますが、そのなかでもとりわけお値打ちなのが、月初めや中旬の平日です。

平日の引越しはスケジュールが合わなくて…とお考えのお客様も多いのですが、8月に限っては平日でも日程の都合がつけやすいというお客様もいらっしゃいます。
というのも、8月は学校の夏休みと重なりますから、ファミリー引越しの場合は子供さんのスケジュールをあまり考えなくてもいいのです。

なかには、子供さんをご実家に1週間ほど預けておき、大人だけで一気にお引越しを済ませてしまうというお客様もおみえです。
この場合、大人のスケジュールさえあわせられれば平日でもお引越しができるので調整がしやすいですね。

■日曜日でも激安日の設定があり!

といっても、仕事が忙しくて大人の休みの都合がつかないということもあります。
週末でなければ時間が取れなくて…という場合は、日曜日をおすすめしております。

たとえばトップページの”お引越しお得日カレンダー”をクリックしていただくと、日曜日だと土曜日よりは混み合わなくて、日にちによっては土曜日=満車日(もうこれ以上はお引越しをお受けするのがかなり難しい日)だけれど、日曜日は”激安日”で残っているという日があります。

日曜日のお引越しは翌日のご心配があるかと思いますが、その場合はLIVE引越サービスのハウスクリーニングサービスや荷造り荷解きサービスがお役に立ちますよ!

■月末と週末を避ければ、お値打ち日の引越しも可能

さすがに月末になると混みあう日が多くなりますが、月初めや中旬なら、まだまだお値打ちにお引越しができる日が残っております。
ぜひともお引越しお得日カレンダーを参考にして、お安くお引越しをなさってください。

夏休みに差し掛かるお盆前後に事務所移転がオススメ

2017-07-27

業務拡大のために事務所を移転する。非常に喜ばしいことですが、実際にお引越し作業を担当する総務の方にとっては喜んでばかりもいられません。
いい物件が見つかったら、どのタイミングでお引越しをするのかを考えましょう。お盆前後はおすすめですよ。

■お盆休みを計算に入れて引っ越し作業のシミュレーションを

事務所のお引越しには、日数がかかります。個人のお引越しと違ってお荷物の量が非常に多いですし、什器の種類も多い。そして大量のお荷物を、間違いなく新しい事務所に収めねばなりません。
お荷物の搬出と搬入は1日で終わったとしても、そのあとのさまざまな作業にはお日にちがかかるものです。

たとえばパソコンの配線ひとつにしても、1台や2台ではありません。専門の業者に依頼するとしても、すべてのパソコンが無事に動き始めるには1~2日かかってもおかしくはないのです。
さまざまなトラブルを想定して、通常業務に戻れるまでの日数を計算。

さらにスケジュールの遅れを見越した日程を組むには、長期のお休みがあるお盆前後を利用されるのが一番でしょう。

■通信機器の配線は荷物が入る前に終了

なにしろ、パソコンや電話機、ネットワーク機器の移動と移転手続き、コンセントの工事などには思った以上に時間がかかります。
通常業務に戻れるまでの間は、会社がお休みになっていると業務に支障が出ません。

ネットワークの配線作業などは通常は事前に打ち合わせをされることが多いですね。
新しい事務所のレイアウトが決まり次第、業者さんと打ち合わせをすませておくことになります。

配線などはお荷物が入ってしまうと変更するのが大変ですから、事前の打ち合わせがとても大事ですね。

■事務所移転の実績も多々あります!

こういったもろもろのことを考え合わせても、やはり事務所移転はお盆休みを上手に利用されるといいでしょう。
LIVE引越サービスは事務所移転についても非常に経験が多く、時間の指定や細かい部分のご要望・指示にお応えできる引越し会社です。

実際に大手の法人様とも年間でご契約をしております為、年間非常に多くの法人引越しの御依頼を頂いております。
大事な新事務所への移転時にトラブルが起きないよう、引越し技術の確かなLIVE引越サービスにご用命ください。

8月に大阪本社の会社様が東京支店を出された際のお手紙

2017-07-27

今回は、8月に東京に新しく支店を出された会社様からのお手紙をご紹介しましょう。
人も物も多い事務所移転には、通常のお引越しとはまた別のご苦労がおありです。
大切な会社様のお引越しをお任せくださり誠に有難うございました。
貴社の発展を心より願っております。

法人のお客様の声

今回、東京に支店を出すことになり、その移転引越しをLIVE引越サービスさんにお願いしました。
今回は大阪の本社の一部を東京へ支店として移すことになるため、本社から送るものも大量にありました。

どこの引越し会社にお願いするかは、相見積を取り、金額およびサービス内容と信頼度を加味して決定いたしました。
引越し業者と一言でいっても、地域によって強いエリアが異なっていたりサービス内容が違ったりしますから、比較して決定するのが一番大変でした。

LIVE引越サービスさんの利点は、大阪に本社があり東京に支店があって、すでに関西ー関東間での事務所移転の実績があったためです。
当社も大阪に本社があるだけに、実は東京には多少、不案内であるという弱点がございました。
それだけに、大阪にも東京にも地の利があるという点は、非常に大きなメリットだったのです。

また、今回は本社機能の一部を東京支店に移すということでもあり、大量の書類などを東京へ運ばねばなりませんでした。
どの書類を運んでどれを廃棄するかの判断は、当然ですが社内の人間でやらねばなりません。

作業量を考えて、通常の事務所移転よりも長めに時間を取ったほうがいいというLIVE引越サービスさんからのアドバイスに従い、移転の4か月前より選別作業を始めました。
そのほか、作業をすすめる大まかなスケジュールのアドバイスももらえたので、作業が効率よくはかどったと思います。非常に貴重な助言でした。

4カ月も前から移転準備を始めましたが、転直前まで作業が続きました。無事に東京支店への移転を済ませられたのも、さまざまなアドバイスを受けていたおかげかと思います。
荷物の搬出にも搬入にも総務担当として立ち会わせていただきましたが、問題は全くなく、非常に満足ができる移転となりました。

簡単ですが、お礼のお手紙とさせていただきます。ありがとうございました。

夏のお引越し、この荷物だけはすぐ取り出せるようにしておこう

2017-07-26

お引越しはどのシーズンにやっても大変なのですが、真夏のお引越しは暑さとの戦いです。
少しでも楽にお引越しができるよう、トラックで運ぶお荷物とは別に梱包したほうがいい物をまとめました。

そう、この3つだけは新居ですぐに取り出せるようにしておくと楽なんです。

■着替え1~2セット×人数分

夏の引越しは暑い中でおこないます。引越しスタッフはもちろん、お客様も汗まみれ。とりあえず新居にお荷物を入れてしまい、ほっとしたら着替えたくなるのが人情です。
せっかく大きな荷物は配置され、クーラーが稼働して快適になっても、汗だくのお洋服のままでは疲れが取れません。

新居が落ち着いたらさっそくお風呂やシャワーを浴び、すっきりしてから清潔な衣類を着たいもの。
そこで1~2セットの着替えを別の箱に入れておき、汗だくの衣類からさっぱり着替えましょう。

■石鹸やタオルなど入浴セット

汗だくからすっきりになる時は、お風呂に入ります。だとしたら入浴セットも着替えの箱に入れておくと安心ですね。
それほどたくさんのものを入れる必要はありません。リンスインシャンプーとせっけん、人数分のタオルをそろえておきましょう。

この箱を他のお荷物と別にしてほしいという時は、段ボールの上や横に「すぐ使うもの!行先はお風呂場」などと書いておけばOKです。
搬入するスタッフが気が付いて箱ごとお風呂場や脱衣所に置いておきますから、すぐに使えます。

■カバンの中に折り畳み傘

もう一つあったほうがいいのが雨具です。夏のお引越しの大敵は夕立。
突然やってくる夕立は、あまり予測ができないためにお手上げ状態。家族全員がずぶぬれになるのを防ぐためにも1~2本の折りたたみ傘をカバンに入れておくのがおすすめです。

着替え・お風呂セット・傘の3点セットがあれば、夏の引越しもスムースに進みます。
荷造りするときに、ちょっと覚えておくといいですよ。

シェアハウスから引越しする時の注意点。

2017-07-26

若者を中心に人気が高まっているシェアハウス。
現在のところ、東京や神奈川、千葉と言った関東エリアで物件が増え続けています。

一軒のお家を複数の住人でシェアするスタイルが人気を集め、コスパやコミュニケーションを求める若者層が利用しています。
そんなシェアハウスから退去・引越しするときの注意点ってなんでしょうか。

■お引越し日は運営事業者にすぐに連絡

まず忘れてならないのが、お引越し日が決まったらすみやかに連絡をすることです。
シェアハウスには運営事業者がいて、ハウスが問題なく運営されるようにあれこれを動いてくれています。

運営事業者は退去が決まったらすぐに募集をかけて、シェアハウスに空室がないようにしなくてはなりません。
そこで退去日が決まったら、すぐに運営業者に連絡を入れて、退去を知らせておく必要があります。

その際、デポジット(保証金)の返却についても確認しておきましょう。
ほとんどのシェアハウスでは、退去予定をお引越し日の1か月前までに連絡することなどの決まりがあります。

この条件どおりに退去を申告しておかないとデポジットが返却されないこともあります。
シェアハウスの住人と運営事業者の双方が損をしないよう、退去が決まったらすぐに連絡をいれましょう。

■荷作り、不用品処分、お掃除で引っ越し準備完了

お引越しまでの流れは、シェアハウスも一般の住宅も同じです。
荷造りをして不用品を処分し、自分のプライベートスペースをきれいに掃除しておきましょう。

もちろん退去後に運営事業者のほうでもハウスクリーニングをおこなうことが多いのですが、それまで自分が住んでいた部屋をキレイに掃除してから引っ越すのは最低限の礼儀です。
これまでありがとうというお礼の気持ちも込めて、丁寧にお掃除しましょう。

■冷蔵庫の中身も忘れずに処分

最後の確認しておきたいのが、冷蔵庫の中です。
シェアハウスは家電を共有していますから、冷蔵庫の中に食べ物が残っている場合もあります。

実家から出るなら「お母さん、あれ食べておいて」ですみますが、シェアハウスはあくまでも他人と住居を共有するスタイル。
冷蔵庫まできっちりとチェックしてから、他の入居者さんに挨拶をしてお引越ししましょう。

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