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ネットの引越し、一戸建てとマンションでこんなに違う?

2018-09-28

いまや毎日の生活に欠かせないインターネット。ご自宅をお引越しされる場合は、ネットのお引越しを忘れることはできません。

実は一戸建てとマンションではネットの引越し手続きに違いがあり、手続き方法やタイミングも異なります。お引越し予定のあるかたは、ご注意ください。

【一戸建てでは工事が必要】

これから一戸建てに引越そうという場合は、新居が新築であろうと中古物件だろうと、基本的にはネットの回線工事が必要になります。新しく回線をつなげてもらう工事には、業者に自宅に来てもらう作業がありますから、工事日の打ち合わせを事前におこないます。

新居での工事作業そのものはそれほど時間のかかるものではありませんが、お引越しが混みあう時期には、業者の都合がつかないことがあります。繁忙期などは、工事の申し込みをしてから実際の工事日までに1週間以上あるいはもっと長い期間がかかる野です。

工事が終わるまでは自宅でネットを使えません。一戸建てに引越す予定のあるかたは、事業者に連絡をしておきましょう。

【マンションでは、現在の契約が継続できるか確認】

マンションのような集合住宅に引越す場合は、すでに回線がある物件が多いですね。といっても、やはり住所移転のお手続きが必要です。新居のマンションで現在契約中のネットサービスがそのまま使えるとは限らないからです。

マンションなどの集合住宅では、ネットサービスの会社が指定されていることもあります。場合によってはこれまでの契約を解約し、あらためてマンションが契約している事業者に新規加入しなおす手続きがいります。

現在のネットサービスを継続利用できるかどうかは、入居先の管理会社に尋ねればわかります。こちらも解約や新規加入手続きに時間のかかることもありますので、早めに連絡をするのが大事です。

【ネットの移転は手続きが複雑なのでお早めに】

インターネットのお引越しは、加入している契約によって手続きの内容やタイミングが大きく違います。他のひとに聞いてもなかなかわかりにくいことが多いので、直接、事業者に尋ねるのが一番の近道でしょう。

ネットの移転手続きは、お引越しの手続きの中でも早めに始めたほうがいいものです。どうぞお忘れなく。

仕事を休んでも平日に引越すメリット

2018-09-27

お引越しにはたくさんの作業が必要です。荷造りに荷ほどき、そうじ、家電の設定、各種サービスの解約と新規加入、そして金融機関や役所での手続きなどなど考え始めたらきりがないほどの作業です。

こういった作業をまとめて終わらせたいのなら、お仕事を休んででも平日にお引越しをするのがおすすめです。

【平日に休んで引越せば、1日で終わりやすい】

お引越しの作業は、どんなことでもなるべく1日で済ませたい。こうお考えのお客さまが多いのですが、週末のお引越しだと車の混雑が予想以上だったり、頼んであったはずの業者が時間通りに来てくれなかったりと予想外のトラブルが起きがちです。

もし何事もなくスムーズにお荷物の搬出・搬入が早く終わったとしても、金融機関や役所の窓口は平日の夕方までしか開いていませんから、週末のお引越しでは別の日に手続きをしなくてはなりません。こういったことを考え合わせると、平日にお休みをしてお引越しをされるのがおすすめなんです。

【平日の火曜~木曜はお値打ちになりやすい】

お引越し作業がスムーズにという他にも、平日のお引越しは料金が安くなるというメリットがあります。週末や祝日のお引越しは、お客さまの需要が多いためにどうしても料金が安くなりにくいのです。

平日のお引越しならお引越し料金もお安くなり、お日にちもお客さまのご希望にそった日を押さえやすい。もっと言うなら、平日のうち火曜~木曜が一番お値打ちにお引越しができる曜日です。

月曜や金曜は週末とくっつけて3連休を取り、お引越しを済ませたいお客さまがお見えになりますので、なかなか底値と言うわけにはいきません。火曜~木曜日が特におすすめの曜日です。

【平日のお引越しは、短期集中型】

わざわざ引越しのために仕事を休むのはどうか?と思うかもしれませんが、平日のお引越しは短期集中型で一気に作業を終わらせやすいのがメリットです。お仕事の調整ができるお客さまは、検討されてみてはいかがですか?

地域密着型の引越し会社のメリット

2018-09-27

初めてお引越しをする場合、引越し会社をどこにすればいいのか迷われるでしょう。とくに知り合いなどからの紹介がなければ、テレビCMなどでよく見かける大手の引越し会社に頼もうと思うのは不思議ではありませんね。

引越し会社には大手もあれば、地域密着型の中小規模業者もあり、それぞれが違う利点を持っています。初めてのお引越しこそ、地域密着型の引越し会社に頼まれてはいかがですか?

【きめ細やかなサービスが、地域密着型の引越し会社の利点】

地域密着型の引越し会社とは、特定のエリアに本拠地を持ち、本拠地及び周辺地域のお引越しが得意な会社を言います。たとえばLIVE引越サービスは大阪に本社があり、関西エリアでのお引越しが得意ですが、支社のある東京や横浜、埼玉、千葉など関東エリアのお引越しにも定評があります。もちろん、日本全国のどこへでもお荷物を運びます。

LIVE引越サービスは、大阪や神戸と言った特定の地域でのノウハウをたくさん持っているために、全国へお引越しサービスが展開しても、柔軟な応用がきくのが大きな利点です。これは、長年にわたって特定のエリアでお荷物をはこび続け、地域とお客さまのことを知り尽くしているからこそできることです。

たとえ対象が全国区になっても、地域密着型の引越し会社は痒いところに手が届くような、きめ細かいサービスを提供できるノウハウがあるのです。

【大手引越し会社は、高い知名度が利点】

もちろん、大手引越し会社にも利点があります。知名度が高く、安心感があるというのは大きなメリットでしょう。長距離引越しなどの場合は、大手に頼もうとお考えのお客さまもお見えでしょう。

ただし、大手引越し会社はメリットがありますが、コストが高くなりがちだというデメリットもあります。どちらを取るかは、お引越し料金などを比較して、考えるといいでしょう。

【柔軟で、満足度の高いお引越しなら、地域密着型を】

LIVE引越サービスは、関西エリアでの格安引越し会社として、長年にわたり地域のお客さまに育てていただきました。現在では、北海道から沖縄まで日本全国どこへでもお値打ちにお荷物をお運びいたしますが、地域密着型の良さを生かして、お客さまの満足度の高いお引越しを目指してまいります。

つまり、安くなる混載便って、どういう仕組みなの?

2018-09-26

お引越し料金を安くしたいと思っていろいろと調べていると「混載便」という言葉をよく見かけるでしょう。混載便は、上手に利用すると格安でお引越しができる大事なポイントです。

では、実際に混載便というのはどういう仕組みになっているのでしょう。

【車輛費+人件費を複数人で分けて負担するのが、混載便】

「混載便」というのは、1台のトラックに複数のお客さまのお荷物を載せて運ぶことです。お荷物量が多いファミリー引越しの場合は、トラック1台をまるまる使って1軒分のお荷物をはこぶことになりますが、単身引越しの場合はお一人当たりの荷物量が少ないために、まとめて運んだ方がお値打ちになるのです。

単身引越しでもお荷物の量が膨大な場合は1台分のトラックをチャーターするようおすすめしますが、ほとんどのケースでは、トラックがいっぱいになるほどのお荷物はありません。するとトラック内に空きスペースができてしまい、お引越し料金も上がってしまうのです。

同じ地域にお引越しをしたいお客さまが複数いらっしゃれば、1台のトラックをシェアしてお荷物をはこぶことができ、料金が下がるのが混載便の基本的な仕組みです。

1家族1軒ぶんのお荷物をトラック1台で運ぶか、数人ぶんの単身引越しのお荷物を1台で運ぶか。お引越しのご事情にもよりますが、混載便ならトラック1台分のコストを分け合うことになり、格安でお引越しができるのです。

【新居への配達日は、引越し会社におまかせ】

お安くお引越しができる混載便。ではデメリットは何かというと、お引越し日を指定しにくいということです。もっと正確に言うなら、お荷物のお届け日は引越し会社に任せることになる事が多い点ですね。

たとえばLIVE引越しサービスの単身引越し・混載便利用の場合は、お荷物の搬出はお客さまのご指定日でできますが、新居へのお届け日はLIVE引越しサービスにおまかせいただくことになります。

【格安引っ越しをお考えなら、混載便利用を】

結論としては、格安でお引越しがしたいなら混載便がおすすめ。新居への搬入日が固定されているならトラックをチャーターするのがおすすめです。

お引越しにはそれぞれご都合がありますので、お荷物の到着までに多少時間がかかってもいいとお考えなら、混載便をご利用になるとお引越し料金の節約になりますよ。

小学生の子供さんがいる場合、お引越しは冬休みがいい?

2018-09-26

お引越しは家族全員にかかわることです。小学校・中学校に通う年齢の子供さんがいると、転校についても視野にいれねばならず、お引越し時期も簡単には決まりません。

とくに11月以降のお引越しでは、冬休みに引越すべきか、春休みまで伸ばすべきか迷うところですね。どちらが良いのでしょうか。

【春休みまで待つご家庭が多数派】

子供さんのお引越しは冬休みか春休みかという問題は非常に悩ましく、ご意見は各ご家庭でそれどれ違うようです。あえていうなら、3学期が終わり、学年がかわる春休みに引越すのがいい、というご意見が多数を占めています

事情があって冬休みしか引っ越せないというケースでない限り、子供さんのタイミングを優先して、多くの人が春休みのお引越しをお考えです。

とはいえ、春休みのお引越しは3月中旬以降になり、引越し業界の大繁忙期に当たります。この時期は転勤される方や新社会人、学生さんなどのお引越しが一気に集中するため、ご希望のお日にちにご予約を取ることが難しいことさえあります。

当然、お引越し料金も上がってきますから、お値打ちにお引越しがしたいという場合は、冬休みを検討されるといいでしょう。

【それほど心配しなくても、子供さんが順応できたというご意見も】

冬休みのお引越しは、子供さんにとって学年途中の転校になり、精神的な負担が大きいとも言われます。心配は尽きませんが、事情により、どうしても冬休みに引越すしかないというお客さまもお見えです。

では、実際に冬休みにお引越しをされたお客さまは、どうお感じだったのでしょうか。お話をお聞きすると、子供さんが小学生なら転校後に新しい学校になじむのも早く、心配していたほどのトラブルはなかったというご意見が多数あります。

また、いずれにせよ引っ越して環境を変えなくてはならないのだから、冬休みでも春休みでも変わらないというご意見もあるようです。

【子供さんの性格を加味して、判断を】

近隣のお引っ越しなら、自宅の引越しだけを済ませて子供さんは、3学期末まで旧居の学校に通うことが認められている地域もあります。子供さんの性格なども考慮に入れて、お引越し時期を決めましょう。

単身赴任や移転・新規開設が多い会社様必見。引越し費用をお得に

2018-09-25

法人様にとって頭が痛いのは、社員のさん単身赴任や転勤、事務所移転、新規開設にともなう引越し費用でしょう。社員さんのお引越しも、数が多ければかなりのコストになりますし、事務所の移転や新規開設ではコストとともに人手も時間もかかります。

LIVE引越サービスでは、法人様向けのお得な年間契約をうけたまわっております!

【社員さんのお引越しコストと手間を削減】

人事異動などで定期的に発生する社員さんのお引越し。全国各地に支店や支社がある法人様では、遠距離引っ越しになるケースもあり、それにかかるコストは非常に大きくなります。

しかもお引越しのたびに引越し会社から見積りを取り、やりとりをしなくてはならず、総務スタッフさまの作業量も膨大です。

LIVE引越しサービスでは、法人様と年間契約を結び、社員様のお引越しを格安でさせていただいています。お引越し1件当たりの料金がディスカウンされますので、コストカットが実現。

また引越し会社が固定されることにより、窓口が一本化されるのも大きなメリットです。さまざまなやり取りや質問事項なども、LIVE引越サービスの担当者に確認するだけで終わります。社内の事務手続きなども簡略化され、手間も時間も節約できますね。

このような法人様とのご契約は、年間でもお受けしておりますし、特に期間を設けずにご契約いただくことも可能です。法人様の年間契約も随時募集しておりますので、お気軽にご相談ください。

【事務所・店舗移転の予定があるなら、年間契約でお得に】

事務所移転のお引越しも、年間契約でお得になります。事務所移転や新規開設が多いということがあらかじめ分かっている年は、事前に年間契約を結んでいただくと、どのお引越しの時も格安でいたします。

とくに「事務所移転」は、ノウハウや経験、技術力が必要なお引越しですから、どの引越し会社に任せてもいいということにはなりません。多数の事務所移転の実績があり、トラブルなくお引越しができる会社を選ばれる必要があります。

LIVE引越しサービスは、これまでに多数の事務所・店舗のお引越しをサポートしてまいりました。長年の経験がございますので、安心してお任せください。

引越し繁忙期を避け2月までに引越すとお得

2018-09-25

お引越し料金ほど季節に左右されるものはありません。通常の時期でも週末や祝日は混みあうために料金が上がり、月末は高値傾向になります。

そしてなによりも、毎年2月下旬~4月初旬までは大繁忙期で、お引越し料金がどうしても上がってしまうのです。そこで、少しでもお安く引っ越したいという方は、繁忙期前の2月の初旬にお引越しされるのがおすすめです。

【2月初旬は、まだ格安引っ越しOKの時期】

引越し業界の大繁忙期は2月から始まると言われますが、2月初旬から上旬にかけては、まだ通常期と同じような金額でお引越しが可能です。初旬なら、前月の1月の比較的お値打ち金額のままお引越しできるお日にちが多く、格安引っ越しもOK。とてもおすすめの時期なのです。

ただし身体物件の家賃相場は、2月に入ると急激に上がり始めるので要注意。お得にお引越しをしたいなら「1月下旬までに物件を決め、2月初旬に引越してしまう」のが良いでしょう。

【2月中旬は、次第に高値に向かう時期】

では、2月中旬となるとお引越し料金はどうなるか?2月中旬は、次第に引越し繁忙期に向かう時期と言っていいでしょう。

繁忙期と呼ぶにはまだちょっと早い時期で、引越し料金もそれほど高くはありません。この時期にお引越しをされるお客さまは、推薦で大学入学が早めに決まった学生さんや、4月から新社会人になる予定の方ですね。

2月中旬は、高値になりはじめる気配がある時期、というのが正解でしょう。そして2月20日過ぎになると、いよいよ繁忙期直前です。

【2月下旬は予約が混みあい、高値になる時期】

2月下旬になると、お引越しのご予約も一気に混みあいます。ご希望のお日にちのご予約が取りにくくなりますし、お引越し料金も変わります。

ということで、お引越し予定がおありの方は遅くとも2月半ばごろにお引越し日を設定されるようおすすめします!

賃貸物件の更新料を把握してお得に引越ししよう

2018-09-24

賃貸物件の多くには「更新料」というものが存在します。ほとんどの物件では、2年に1回くらいのペースで契約更新をする必要があり、更新料を支払わねばなりません。

何となく払っている更新料ですが、賃貸物件によって金額が異なり、場合によってはお引越しをしたほうが得なんじゃないか?と思うこともあります。まずは契約にある、更新料の金額をきちんと確認して把握しておきましょう。

【目安は、家賃の1か月分】

賃貸物件の契約更新料は、目安として家賃の1か月分くらいが設定されていることが多いようです。このほかに、更新手数料や火災保険料などもかかりますので、合計で家賃の2か月分くらいは考えておかねばなりません。

といっても、契約更新料は各物件の契約で決められているもので、地域によって相場が違ってきます。そもそも、賃貸物件の更新料は東京を中心とした関東エリアでは一般的ですが、大阪や兵庫などでは設定されていない費用なのです。

東京・神奈川・埼玉・千葉などではほとんどの物件で更新料が必要とされていますが、大阪・兵庫・愛知県などでは更新料は無料です。関西エリアだと京都では更新料が必要な物件が多いようですね。

更新料無料の物件が多数を占める地域では、「今さら更新料はもらえない」「更新料を設定したら部屋が埋まらないかも知れない」という事情から、ほとんどの大家さんが設定していません。住人にとっては、大助かりです。

【ほとんどの物件は契約期間中でも引越しOK】

普段よりも余分なコストがかかる契約更新のタイミング。更新料が発生する前に引越せば、そのぶんのお金が浮きます。

更新月の直前に引っ越すのが一番いいのですが、お得な物件が見つかったら契約更新前でもお引越しを考えましょう。たとえ賃貸契約が満了しなくてもお引越しには問題はありませんし、ほとんどのケースでは違約金なども発生しません。

ただし「定期借家契約」など入居期間が固定されている物件の場合は、契約書にある通りの期間はその物件に住む必要があります。

【更新料不要の物件も増加中】

賃貸物件の更新料を払い続けることを考えると、頭が痛い…というなら、更新料不要の物件を探すのが一番です。関東エリアでも、最初から「更新料不要」と掲げている物件がありますから、上手に物件を探しましょう。その際は、格安引っ越しのLIVE引越しサービスをぜひご利用ください!

引越しの前にインターネットの更新日を確認しよう

2018-09-24

世の中はどんどんIT化が進み、生活のあらゆる場面が便利になってきました。それにともなって、お引越し時に必要な手続きも増加しています。

たとえばお家のなかで固定回線のインターネットを使っているなら、契約や再契約の手続きが必要なこともあるんです。お引越し前に、ネット契約の更新日を確認してはいかが?

【契約更新時期を確認後、ネットのお引越し手続きを】

お引越しの前には、やらなくてはいけない手続きがたくさんあります。金融関係や役所の手続きも必要ですし、ガスや電気の移転手続きも必要…と考え始めたらきりがありません。そして、ネットの手続きもとっても大事です。

インターネットの移転に関しては、まず契約の更新日を確認しましょう。なぜなら更新日がお引越し直前・直後である場合は、契約更新をしないほうがお得になるケースもあるからです。

お引越し後に新居でこれまでと同じネット会社の契約更新をした後で、もっといい契約条件の会社が見つかったとしても、もう遅いんです。ネット回線のお引越し手続きは複雑なため、お引越しの跡に何度も手続きをするのは面倒です。

まずは契約更新時期を確認してから、解約するか新居でも同じサービスを利用するかを決めると、損をしなくて済みます。

【お引越しのタイミングで乗り換えるとお得】

お引越し前にネットの契約を見て、更新日までまだまだ期間があるから、これまで通りの契約を継続利用するしかない、と思いましたか?

たしかに契約によっては、契約期間満了前にサービスを解約すると、違約金がかかるケースはあります。ありますが、最近ではネットサービス会社が新規加入に力を入れていることもあり、乗り換えてくれば違約金は負担するキャンペーンもあるのです。

このほか工事費無料や月額の割引サービスをかかげている会社もありますし、ずばりキャッシュバックで新規加入者を集めている会社もあります。各社の新規加入キャンペーンなどを考えると、一概に契約満了前だから継続利用をするのがお得だとは言えないんです。

【ネットの移転邸続きは、お早めに】

インターネット回線の解約、再契約の手続きはとても複雑で最後にやろうというお客さまもお見えになります。しかしネット環境が整っていないとお引越し後にネットがつながらない!なんてことになりかねません。なるべく早めに手続きを始めましょう。

平日の混載便はかなりお得に引越しできます。

2018-09-23

お引越しの料金は、とても流動的。たとえ同じ量のお荷物を同じ場所に運ぶとしても、お引越し日が違えば料金が大きく変わります。

そして一般的な傾向として、週末よりも平日のお引越しの方が安くてお得、さらに混載便はもっとお得なのです。

【「混載便」とは、同じ車で複数のお客様のお荷物を運ぶお引越し】

引越し業界における「混載便」とは、同じ地域や同じ方向へ複数のお客さまからお預かりしたお荷物を、ひとつのトラックに積みあわせて運ぶことです。たとえば東京行きの混載便なら、大阪や神戸などの関西エリアのお荷物を1台のトラックにまとめて積み込み、まとめて東京までお運びします。

1台のトラックに複数のお客さまのお荷物を一緒に積む=「混載」することによって、車両やドライバーにかかるコストが少なくなるので、結果的にとってもお得にお引越しをすることが出来ます。車輛にかかるコストが低くなるのですから、コスパよくお値打ちになるのは当然ですね。

ただしトラック1台分の量のお荷物がまとまるまで、多少は時間のかかることもあり増す。そのため、お預かりしたお荷物が新居に運ばれるまでには、チャーター便より混載便の方が、お日にちが必要になります。

【平日の混載便利用なら、もっとお得にお引越し】

混載便のメリットは、引越し料金が安くなること。そしてもっと安くしたい!と言う場合は、「平日の混載便」を利用されるといいでしょう。

平日に引越す場合は仕事をお休みする必要がありますが、たとえ有休をとってでも「平日に引越した方がメリットが大きい!」とお考えのお客さまは多いんです。たとえば、土日にまとめて荷造りをして平日に一気に引っ越したいという方もお見えになりますし、ご夫婦どちらかが平日お休みというシフト勤務の方もいらっしゃいます。

なによりも、平日のお引越しは料金がお安くなるため「会社を1日休んででも元が取れる」というのが、非常に大きなメリットです。

【週末や祝日よりも平日&混載便で】

お引越し料金は、お客さまのご利用が多い週末や祝日が高くなります。これは引越し会社の人手と車両に限界があるためで、どうしても平日よりは高くなりがち。思い切って平日をお引越し日にすることで上手に格安引っ越しをしませんか?

月末と週末、時間指定を避けて激安で引越ししよう

2018-09-23

お引越しでかかるコストを少しでも節約したい。こうお考えなら、お引越し料金が高い時期をはずして引っ越すことを考えましょう。

高い時期でなければ引っ越し料金も安くなり、浮いたお金を新居での生活資金に回せます。今回は、平均的にお引越しが高い時期と、安くするコツをご紹介します。

【「月初から月の中旬の平日」が激安日】

お引越しのご希望日で多いのは週末と月末です。会社や学校がお休みになる週末と祝日はやはり需要が高くなるためにお引越し料金も高額になります。

月末は賃貸物件の契約満了時期が重なることが多く、月をまたぎたくないというお客さまがお引越しされます。

つまり、繁忙期でないときでも「月末の週末」もしくは「月末に一番近い週末」が高い時期なのです。ですからお引越し料金を節約したいのなら、まずはこの時期に引っ越さないこと。

逆に言えば「月初から月の中旬の平日」が激安引越しが可能になる時期です。ただ、お引越しが集中する2~3月末までは月初でも高くなりますので、ご注意を。

【「時間指定なし」でより安く!】

では「時間指定」についてはどうか。これも指定しないほうが、お安くなります。

お引越し料金が高くなるのは、やはり午前中です。なるべく朝イチから作業を始めて、夜までに荷物を片付けてしまいたいというお客さまが多いために、午前中の時間指定は料金が高くなり、午後から夕方にかけては安くなります。

引っ越し作業は時間がかかりますし、夜まで荷物の片づけが終わっていないと思うと焦る気持ちも出てきますが、コスパのことを考えるなら午前中時間指定はむずかしいところ。むしろ、午前も午後も指定しない「時間指定なし」にするのがおすすめです。

「時間してなし」は、お引越しの時間が午前になるか午後になるか、引越し会社にお任せいただくスタイル。引越し会社としては、その日の車両と人手の調整をして空いている時間帯にお引越しをご案内することができ、もっとお引越し料金をお安くできるのです。

【「月初めの平日」「時間指定なし」で激安引越し】

というわけで、激安お引越しをお考えなら「月初めの平日」「時間指定なし」が一番効果的な方法です。LIVE引越サービスはもともと格安引越しの会社ですから、かなりお値打ちなお見積りをお出しします。お気軽にご相談ください。

秋の引越しお得日(関東版)をチェックしよう

2018-09-22

お引越し予定があってお引越し料金が気になって仕方がない、見積もりが高すぎて頭が痛い、なんてこともあります。

格安引越しをお探しのお客さまは、ぜひLIVE引越サービスの「お引越しお得日カレンダー」をご覧ください。お安い日が一目でわかる便利なカレンダーです!

【格安引越しができる日が、一目でわかるカレンダー】

「お引越しお得日カレンダー」は、LIVE引越サービスのサイト、トップページにあるカレンダーです。カレンダーの上にマウスを置き、クリックすれば、直近3か月のご予約状況が一目でわかるようになっています。

お引越しの予約は、通常はお引越し予定日の1か月前くらいにすればいいと言われていますから、3か月も先まで、一目でお得日がわかるカレンダーはとっても便利です。お得日の中から、都合のいいお日にちをお選びください。

ちなみに、通常の時期はお引越し予定の1か月前くらいにご相談いただければいいのですが、2~3月の繁忙期は3か月前にご相談いただいてもいいくらいです。お早めにカレンダーをチェック→見積もり依頼→お引越し日をご予約されるのがいいでしょう。

【カレンダーに六曜もついていて便利】

こちらのカレンダーが使いやすいのは、カレンダー上に六曜がついていること。六曜とは暦の上の吉凶日をあらわすもので、大安や仏滅などの名前が付いています。

ふだんの生活では、六曜はそれほど気になるものではありませんが、お引越しや結婚式などでは、お日柄が重要になってきます。仏滅はやめておこう、友引がいいなどの六曜も含めて、お引越し日を簡単に選べるのが、「お引越しお得日カレンダー」なんです。

お得日でいえば、平日の仏滅がおすすめ。カレンダー上でも「お得日」マークがついていることが多いお日にちです。とくに六曜を気にしないというお客さまは、平日の仏滅のお得日を探されるといいでしょう。

【お得日カレンダー&早期特典で格安引越し】

お引越し日を決めたら、早めに相談してご予約を取ってしまうのが大事です。LIVE引越サービスでは早くご予約いただいたお客さまには、早期特典などもご用意しております。

お得日カレンダーと早期特典を一緒に利用して、お得にお引越ししましょう!

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