Archive for the ‘ファミリー引越し’ Category

夏に神戸から横浜へ引越しされたお客様の声

2018-06-28

今回は、神戸から横浜へお引越しされたお客様からのお声をご紹介します。
小さなお子様がご一緒で、なにかと大変だったようですが、LIVE引越サービスを気に入っていただきました。またのご利用をお待ちしております。

お客様の声

このたびは横浜への引越しをしていただき、ありがとうございました。
主人の転勤が多いため、これまでにも数回引越しをしてきましたが、今回は息子がまだ1歳8か月と小さく、よく動き回るために引越し作業が進まず、大変困っておりました。

そちらには、会社からの紹介でお願いしたのですが、小さな子供がいること、主人がほとんど家におらず引越し作業は1人でするしかないことなどを説明すると、荷作りサービスもあるので、そちらを利用してはどうかと提案していただきました。

これまでの引越しでは子供が居なかったために、とくに利用する必要がないサービスかと思っていましたが、今回はお願いして大正解でした。
子供が寝た時間に作業をすすめておいたんですが、それではとても時間が足りなくて、全部は荷造りしきれませんでした。

そちらのスタッフさんがいらして、とても母子ふたりきりの状態では片付けられなかったものもどんどん荷造りしてくれたので、安心しました。
荷物の運び出しも新居への搬入もとても速かったです。

引越しの当日は天気が良くとても暑かったので、主人に荷物の運び出しの確認をお願いして私は子供を屋内の遊び場にも連れていけました。
あとから主人が言うには、とても小さな子供がいては大きな家具や家電を運び出したり設置したりできなかったはずだから、いなくてよかったとのことです。

今回は、引越し作業の大部分を安心しておまかせできたので、とても快適な引越しになりました。
ありがとうございました。

田舎への引越しは地域コミュニティに馴染めるかも大切

2018-05-23

定年などをきっかけにして、田舎での生活へシフトしたいと考えるひとが増えています。
もともとの地元に帰って生活を始めるケースの他に、それまであまりご縁がなかった地域にあえて引越して、新生活を始めたいという人もいます。

どちらにせよ、田舎へ引っ越す場合は新居エリアでの地域コミュニティとのかかわりが、とても大事なポイントになってきます。

田舎暮らしの成功は強固な地域コミュニティに馴染めるかどうか

「田舎」と聞いてまずイメージするのが、自然豊かな環境でしょう。
都会のとげとげした空気から離れて、のんびりと田舎で暮らしたいと思うのは、共感ができますね。

ただし、田舎には既存の地域コミュニティがしっかりとあります。
もともとの人間関係が強固なだけに都会以上に連携が強いコミュニティが存在し、田舎暮らしが成功するかどうかは、強固な地域コミュニティになじめるかどうかに、かかっているのです。

【ギブ・アンド・テイクの精神で、地元のために活動する】

田舎になじむためには、ギブ・アンド・テイクの関係をつねに頭に入れておきましょう。
何かしてもらったら、必ず何かを返す。その場合、もらったものや相手にしてもらったことよりもたくさんのものを返すつもりでいると、うまくいきやすいでしょう。

そして自分から積極的にコミュニティに入っていく気持ちも必要です。
仕事を探したり、お金にならなくても地域に還元できそうなボランティア活動をはじめたりすると、周囲にも「この地域に定住する人なんだ」というふうに受け止めてもらえます。

さらにそこから一歩進んで、その地域になくてはならない存在になれれば、田舎への引越しは大成功です。

【地域のために何ができるかと、考える】

自分が地域のために何ができるか。これをいつも考えて行動することで、地域の人に認められていきます。
田舎の地域コミュニティは、会社組織と同じようなもの。

自分の特技を生かして、どんな小さなことでも役に立つようにすると、なじみやすく、受け入れてもらいやすいでしょう。
やはり、努力が必要なんですね。

別荘・セカンドハウスへの荷物移動とお引越し

2018-05-22

定年退職と同時に、別荘やセカンドハウスを定住の地にするという選択肢があります。
最近は自宅で仕事を進め、ときおり都心部のオフィスに出社するというスタイルもあり、ふだんは環境のいい別荘地などで暮らすということも可能です。

では、別荘やセカンドハウスへのお引越しで気を付けておくべき点は何でしょう。

【別荘・セカンドハウスへのお引越しは長距離が多い】

別荘やセカンドハウスのお引越しで共通しているのは、どうしても長距離のお引越しになりやすいと言うこと。

別荘は、自宅のほかに余暇を過ごすために持っている不動産のことで、セカンドハウスは主に郊外に住む人が利便性のために都心部にマンションなどを借りていることを指します。
いずれにしても、本来の自宅では不便なために賃貸もしくは所有している不動産のことですから、どうしても自宅から離れたところにあるのです。

当然、お引越しのお荷物は長距離を運ぶことになり、搬出も搬入も意外と時間がかかります。
準備は、余裕をもって進めていきましょう。

【お引越し当日までに、お掃除を】

お引越し会社がきまり、お引越し日が決まったら、当日までにできれば別荘やセカンドハウスのお掃除をしておきましょう。
あまり使っていない別荘などは、事前に室内のお掃除をしておくと、お荷物の搬入時にあわてずに済みます。

不用品の整理をして自宅から運んでくる荷物の置き場所をきめることも大事ですし、このタイミングで床や壁などのお掃除を徹底的にすることもおすすめです。

別荘やセカンドハウスが遠方で、わざわざ掃除に行くのが大変だというときは、業者に清掃を委託することも可能です。
別荘地などは決まった業者が掃除に入ってくれることがありますから、管理人さんにあらかじめ尋ねて、手配しておきましょう。

【長距離引越しでも格安でできるLIVE引越サービスにご相談を】

セカンドハウスや別荘へのお引越しは、長距離引越しになるため料金が高額になりがちだと言う特徴もあります。
とはいっても、引越し会社によっては長距離のお引越しでもお安く、お値打ちにできます。

LIVE引越サービスは長距離・中距離のお引越しでも格安でお受けしておりますから、ぜひご検討ください。

レンタルオフィスで起業の為のお引越し

2018-04-30

インターネットの普及で、働き方は大きく変わりました。
昔のように毎日会社に行くかわりに、在宅で仕事を選ぶ方が増えつつあります。

それにつれて、シェアオフィスやレンタルオフィスで起業をするためのお引越し相談も、グッと増えているんです。

【仕事環境が整っているレンタルオフィスへは少ないお荷物の引越しでOK】

一人もしくは少人数で事業を立ち上げるときには、従来のように大きなオフィスに入居するよりレンタルオフィスやシェアオフィスを利用すると、メリットが大きいと言われます。
新規事業立ち上げのためには、事務所関連のコストを軽減する必要がありますから、レンタルオフィスはとっても有用な選択肢ですね。

では、自宅兼事務所のSOHOからレンタルオフィスにお引越しをしようという場合、お荷物の量はどれくらいになるでしょうか。

レンタルオフィスの場合、仕事上で必要なデスクやいす、電話、コピー機、ネットワーク環境などはすでに用意されている物件がほとんどです。
なにもない事務所スペースに入居するのに比べると、たくさんのお荷物を持ち込む必要はありません。

書類やファイルなど仕事に必要なものと、パソコンと周辺機器がいる程度でしょうか。
必要に応じて小さな冷蔵庫なども入れることがありますが、基本的には少ない荷物で十分です。

目安としては、軽トラックに乗せるくらいのお荷物量をお考えになればいいでしょう。
引越しスタッフは1人で住むこともありますが、エレベーターなしで階段のみいう建物内のレンタルオフィスでは、引越しスタッフが2名必要な場合もあります。

【起業時のコストを減らせて、手軽に入居できるのがメリット】

レンタルオフィスの特徴は、今すぐ使えるオフィスを、手軽に借りられるということです。
入居にあたって、什器の購入や内装費など不要になりますから、事務所の開業費用としてはかなり低く抑えることができます。

また通信関係の設備環境を整える必要もありませんから、入居相談から契約・入居・企業までの流れがとてもスムーズでスピーディ。
物件に空きがあれば、申し込みから1か月くらいで事務所をオープンすることができます。

とはいえ、立地のいいレンタルオフィスは人気ですから、なかなか空きがないのも事実です。
移転予定があるなら早めに準備を始めて、移転予定火の3か月前には移転先のレンタルオフィスの目星をつけておきましょう。

【事務所移転の実績が多数あるLIVE引越サービスにご相談を!】

レンタルオフィスへのお引越し時には、他の入居者さんへ配慮する必要がありますが、ごく一般的な事務所移転と変わりはありません。
ですから事務所移転の実績が多い引越し会社に依頼されるのが、成功のコツです。

これまでにたくさんの事務所引越しをお受けしてきたLIVE引越サービスに、ぜひとも見積りをご依頼ください!

田舎暮らしを満喫するためには、車とパソコンは必需品

2018-04-28

定年退職後は、のんびりと田舎で暮らそう。
そう考える方が増えてきて、田舎の良さが再認識されつつあります。

しかし、理想の田舎暮らしを実行に移す前には必要なものを準備しておくことが大事です。
田舎暮らしを成功させるためには、車とパソコンが絶対に必要なのです。

【情報収集とネットショッピングのために、パソコンは必須】

田舎へは、のんびりするために引っ越すのであって、パソコンなどいらないよ、とお考えかもしれません。
たしかに週末にのんびりと田舎で過ごすなら、パソコンは不要でしょう。

ところが、実際に田舎に根を下ろし、そこで生活をするとなると、情報収集のためにどうしても必要なのがパソコンです。

初めての田舎暮らしで不安なことがあったり、相談したいことがあったりしても、すぐそばに相談相手がいるとは限りません。
そんなとき、ネット上で田舎暮らしベテランさんのブログを読んだり、自治体のホームページで情報を集めたりするのはとても有効です。

さらにいえば、田舎にいるとネットショッピングの便利さを感じることがとても多い。
都会のようにたくさんのものをすぐに買うことがしにくいので、ネットショッピングで必要物品をオーダーして運んでもらうのがとても便利なのです。
こう考えると、やはりパソコンは必需品ですね。

【車がないとコンビニに行けない?せめて免許を取得】

もうひとつ田舎暮らしになくてはならないものが、車です。
都会で暮らしているとピンときませんが、田舎は完全な車社会です。

買い物に行くにも病院に行くにも、場所によってはコンビニに行くにも車でなくては移動できないところもあります。
こうなると、車が歩かないかは死活問題。

田舎では家族1人ずつがそれぞれ車を持っていることも珍しくありませんから、せめて免許証くらいは取得しておきましょう。
もちろん、田舎といっても地方都市なら車がなくても生活に不便を感じないところもあります。

自分が希望する生活スタイルによって、移住先を考えるといいでしょう。

【都会生活の便利さを継続して、楽しく田舎暮らし】

車とパソコンが必需品ときくと、なんだか田舎らしくないと感じるでしょうが、都会の生活で便利な部分は、そのまま引き継いだ方がうまくいきます。

なお現在お乗りのお車を新居へ運ぶ陸送についても、LIVE引越サービスへご相談ください。
オプションサービスにて対応ができますので、新居でもこれまでのお車がすぐに運転できますよ。

全国の田舎暮らし・過疎地への移住

2018-04-19

年をとればとるほど、都会での生活が忙しすぎてつらいと感じることが増えてきます。
そこで、定年後は田舎へ移住するプランを立てているひとも多いでしょう。

都会に生まれ都会に育っていても、田舎暮らしへのあこがれはあるものです。
では、田舎暮らしの利点とはなんでしょうか。

【自然豊かな環境で、心おだやかに自給自足の生活】

田舎で暮らす利点はたくさんありますが、大きなものは2点です。
ひとつは自然豊かな環境の中で暮らせること、もうひとつは家賃など不動産に関するコストが低くおさえられることです。
まず環境から見ていきましょう。

田舎=自然がいっぱいというのは短絡的なイメージかもしれませんが、都会にはないのどかな自然があるのは確かです。
自然の多い環境に住んでいると、いやし効果で心がおだやかになったり、本格的な家庭菜園を始めて自給自足の生活に近づいたりすることができます。

また、周囲が静かなので夜に出かけることも少なくなり、自然に早寝早起きの習慣がつくのも大きなメリットでしょう。

【不動産コストは都会と比べると格安】

田舎で暮らす場合、住居の確保は絶対条件です。
あまりたくさんの賃貸物件があるわけではないので、先に住居を決めてからいろいろな手続きをしたほうがいいでしょう。

できれば一戸建てに住みたいという場合は、過疎化対策として地方自治体がおこなっている融資や支援策を利用して、格安で住宅を借りたり購入したりしましょう。
自治体によっては定住者を増やしたいために、宅地取得に関する優遇措置をとっていることもありますし、若者むけには農地と住宅を無料で貸してくれる制度などもあります。

【田舎への移住・お引越しのちょっとしたコツが】

田舎暮らしは、小さな子供がいるファミリー層からも、定年を間近にしたシルバー世代からも注目されている生活スタイルです。

田舎への移住のためのお引越しにはちょっとしたコツがありますから、検討中の方はLIVE引越サービスにご相談ください。
早期にご予約いただければ、お得な早期特典もあります。

一軒家・マンション・アパートへの引越しの違い

2018-03-22

お引越しといっても、新居が一軒家なのかマンションやアパートといった集合住宅なのかで、注意すべきポイントが大きく違ってきます。

そこで、それぞれのお引越し時に注意しておきたい点をまとめました。
住居の形態が違うだけで、ずいぶん違うものなんですよ。

【一軒家へのお引越しは、間取りに合わせた荷造りが重要】

一軒家にお引越しする場合は、間取りをよく知ってから荷造りするのがポイントです。
一軒家はどんなにこじんまりしているようでも、収納がとても多いですしお部屋のサイズも集合住宅とは違うからです。

どの部屋を何に使い、旧居から持ち込む荷物はどの部屋に運んでもらうのか、ということを考えつつ荷造りをしていきましょう。

そして、新居のサイズに合わせて家電や大型家具を配置していくことです。
とくに大型家電は、できればお引越しのタイミングで買い替えるのがおすすめです。

冷蔵庫や洗濯機といった大型家電は、お引越しで運ぶのにもお金がかかります。
そろそろ買い替えたいと思っているなら、引越しの前に思い切って処分・買い替えを検討しましょう。

新しい家電は、新居の近くの家電販売店で購入すれば無料で配達・設置してくれるところが多いので、お引越し料金を節約することができます。

【マンション・アパートへのお引越しは共用部分への配慮が必要】

マンションやアパートなど集合住宅へのお引越しで注意すべきなのは、共用部分への配慮です。

集合住宅では廊下やエレベーター、ロビー、エントランスなどが共用部分となり、お荷物の搬入時にキズをつけてしまうと、修繕費用を負担しなくてはいけないこともあります。
集合住宅へのお引越しでは、共用部分の養生がとても大事になってくるのです。

LIVE引越サービスでは、お荷物の搬入前にエレベーターや廊下、エントランスなどの共用部分に養生シートやテープを使って保護資材を設置し、万が一お荷物をぶつけてしまうことがあっても、お荷物と共用部分の両方と守れるようにしてあります。

トラブルなし・スムーズな引越しは経験豊富なLIVE引越サービスに

一軒家であってもマンションであっても、スムーズなお引越しには、いろいろなテクニックが必要です。
LIVE引越サービスのようにお引越し実績の多い引越し会社を選べば、お荷物は経験豊富なスタッフに安心してまかせておけます。

夏に北海道に引越すのはおすすめ(後編)

2018-03-17

前回は、北海道へお引越しをされるなら夏がベストシーズン!とおススメしました。
気候的なメリットは想像以上に大きいです。

夏の北海道は、ほとんど冷房が不要なほどすずしく、同時に乾燥していて湿気も少ないので、引越しには最適なんです。

【夏は涼しくて湿気がなく、台風の上陸も少ない】

日本で最北端の都道府県、北海道。
国内の全都道府県で最大面積があるエリアですから、主要都市も札幌市や道央の旭川、函館と離れています。

道内のどのエリアにも共通しているのが、年間の温度差の大きさです。
夏は本州より涼しくて札幌の8月の最高気温は26.4度ていど。

たまに暑い日でも30度を超えるくらいです。
いっぽう、冬は比較的暖かいと言われる札幌でも最低気温がマイナス6度です。

こうなると冬の引越しよりは夏のほうが体力面でもおすすめです。
しかも、北海道には梅雨がありません。

春から初夏を経て夏になり、夏の間は湿気が少なくてカラっとしています。
雨がすくないのでお引越し荷物が濡れることもないんです。

また北海道は台風が少ないのも大きなメリットで、引越しの日程を考えるときに梅雨や台風を気にしなくてもいいのはとても楽ですね。

【夏は短いが、9月ちゅうの引越しならまだまだ快適】

そんな北海道ですが、夏はあっという間に終わってしまいます。
海水浴ができる時期は、小樽でも7月中旬~8月中旬くらいです。
9月の半ばにはもう秋です。

北海道では、本州の9月と違い台風はほとんど来ません。
となると、夏休みのお引越しを逃したお客さまでも、9月じゅうにお引越しをされれば、暑さに苦しむことはなく、とても快適に荷造りや解梱をしていただけます。

【体力面を考えて、北海道へのお引越しは夏に決行】

北海道へのお引越しをお考えなら、ベストシーズンは6月下旬~9月下旬ごろです。
北海道へのお引越しは、ほとんどが長距離引越しになりますから、体力を温存するためにも夏をねらってスケジュールを組みましょう。

夏に北海道に引越すのはおすすめ(前編)

2018-03-17

LIVE引越サービスは本社が大阪で、関西エリアおよび関東エリアのお引越し実績が多数あります。
そのため関西と関東のお引越ししかお受けしていないとお考えのお客さまがいらっしゃいますが、そんなことはありません!

関西・関東をスタート地点として、全国ありとあらゆるところへお荷物をお運びします。
北海道にだって、お届けしますよ!

【涼しい北海道へのお引越しは、夏がベストシーズン】

日本で一番北にある都道府県・北海道へお引越しをする場合は、夏がベストシーズンです。
通常、夏のお引越しといえば、酷暑の中で重い荷物を運ぶつらいもの、というイメージがありますが、北海道は真夏でも本州ほど気温が上がりません。
夏にお引越しするのが一番いいとも言えます。

とくにファミリー引越しの場合は、パパも子供さんもまとまったお休みが取りやすい夏休みがおすすめ。
パパの会社で、夏休みの前倒しなどができる場合は、平日にお引越し予約を取り、お値打ちに引越しましょう。

夏休みはお引越し料金が高いんじゃないの?とお考えのお客さまが見えますが、1カ月半もある夏休みじゅう、ずっと高い料金のままということはありません。
平日はふだんより割安になりますから、ぜひご利用ください。

【お盆のお引越しもそれほど高くない、早めの予約で特典を利用】

じゃあ、お盆の引越し料金はどうなの、高いんでしょう?と思われるかもしれません。
いえいえ、そんなことはありませんよ。3月や4月の繁忙期に比べれば、とってもお安い料金です。

たしかに、お盆は会社の休みがとりやすいので、夏のお引越しではご予約が混みあう時期です。
といっても、予約が取れないほどではありませんし、お盆以外の夏休み料金と比較してもびっくりするほど高い、なんてことはないんです。

お盆にしか休みが取れないというかたは、早めにご予約をしていただいて、各種特典を上手に使ってお値打ちなお引越しをされるようおすすめします。

【夏は敷金や礼金・家賃が下がるので、いろいろとお値打ち】

もっと言うなら、夏のお引越しは不動産の費用もお安くなります。
賃貸物件に引越す際に必要な敷金・礼金などの初期費用は、6月ごろから急激に下がり始めるからです。

この時期に新しく賃貸契約をむすぶ人が少ないから、不動産会社も入居時の初期費用や家賃を下げてくるんです。

引越し料金がお安くなり、引越しの初期費用もおさえられる夏こそ、北海道へお引越しするいいタイミングです。
お引越しをお考えの方は、ぜひ早めにご相談ください。

東京をはじめ関東から沖縄へのお引越しはLIVEがお得

2018-02-26

沖縄へのお引越しは、どうしても費用がかかります。
フェリー便を使うためなのですが、この費用を少しでもお安くするにはどうしたらいいのでしょうか。

ネットなどを検索すると、細かい荷物はゆうパックを利用しようなどと書いてありますが、本当に安くなるのでしょうか?

【大型家具・家電は、沖縄へ持って行かないのが基本】

東京をはじめ関東エリアから沖縄など遠方へお引越しをする場合は、大きなお荷物は持って行かないことが基本です。

ベッドやソファ、冷蔵庫、洗濯機などの大型家具・家電は旧居で処分しておきます。
そして衣類や身の回りの物もなるべく処分する前提で、引越し会社に見積を依頼されるといいでしょう。

何も持って行かないのでは、沖縄についてから困る!とお思いでしょうが、家具や家電は沖縄の新居近くで購入したほうが、うんと引越し代が節約できます。
もちろんどうしても必要な家具や思い出の品などは大きくても運ぶべきですから、その場合はLIVE引越サービスの営業スタッフにご相談ください。

ゆうパックで送るのは荷物の数が多い程コストカットにならない

大きな荷物がなければ、荷造りしてゆうパックで送れば安くなる、という情報がネットにでています。
ひとつずつのお荷物の配送料をみると、お安くなる気がしますね。

たとえば東京から沖縄へ170サイズのお荷物を1個運ぶのにかかる費用は、2,710円です。
これが10個なら27,100円になり、20個なら54,200円です。

単身引越しであっても、お荷物の量は意外と多くなりますから、20個の箱を送る手間と時間と費用を考え合わせると、抜群に安い!
と言い切れるほどコストカットにならないのです。

【関東から沖縄への長距離船便でも、格安で】

そんなときは、ぜひともLIVE引越サービスにお見積りをご依頼ください。当社は、もともと大阪の格安引越し会社として有名です。

東京からのお引越しも多数手がけており、しかも費用は格安。
船を使う沖縄便であっても、引越し業界の最安値レベルでお運びします。

お引越し時期によってはお引越し料金をディスカウントできることもありますので、沖縄へのお引越しが決まったら、お気軽にご相談ください。

引越しをする大学生と扶養家族・税金について

2018-02-26

春は、子供さんが大学に入学したのでお引越しをされるお家が多いですね。
では、子供さんが引っ越された後、住民票はどうしていますか?

子供さんがご両親の扶養家族になっているから住民票は移したくない、と考えるお客さまが多いのですが、大丈夫です!

【親子の現在住所が別になっていても、扶養家族の範囲内でOK】

ご両親として気になるのが、住民票を移した後の、扶養家族についてでしょう。
結論から言えば、子供さんの住民票が日本のどこにあっても、扶養している事実があれば扶養家族の範囲に認められます。

これは所得税法で決まっていることで、子供さんの現住所が実家と違っていても、サラリーマンの場合は年末調整の時に扶養家族として申告すればいいだけのことです。
自営業や個人事業主なら、確定申告のときに、同じように子供さんを扶養家族として申告すればOK。

ご両親と子供さんの現住所がことなっている点は、とくに問題になりませんから、安心して住民票を移しましょう。

【健康保険は、遠隔地被保険者証をもらう手続きを】

では、住民票を大学のある場所に移した場合、健康保険はどうなるでしょうか。

健康保険には、加入先によって国民健康保険と社会保険があります。
どちらも、扶養されている子供さんはお父さんかお母さんの保険の、被保険者になっているはずです。

この場合は、遠隔地被保険者証の手続きをしましょう。
国民保険は地方自治体の窓口(市役所、町役場など)に行き、会社の場合は総務に連絡をして手続き方法を教えてもらいます。

手続きに際しては、子供さんが通う大学の在学証明書が必要になりますので、こちらは大学の事務所でもらうようにしてください。
遠隔地被保険者証は、大学に通っている間ずっと使え、とくに更新手続きなどは必要でありません。

【お引越し荷物が片付いたら、住民票を移す手続きを】

大学入学後も、めんどうだから住民票はそのまま残しておくという学生さんはとても多いです。しかし、
住民票をうつさないことで起きるデメリットも存在します。

遠方の大学に入る場合は、お引越し荷物が落ち着いたら、住民票についても考えるといいですよ。

関西から沖縄へのお引越しはLIVEがお得(沖縄便)

2018-02-21

転勤や大学への入学などで、遠方にお引越しをしなくてはならないことがあります。
近隣の市や県内へのお引越しでも大変なのに、沖縄や北海道への長距離引越は想像以上に大変です。

時間もお金も、近距離引越しより余計にかかります。
沖縄への格安お引越しをお考えなら、LIVE引越サービスにお見積りをご依頼ください。

【沖縄便はフェリーを使用するため、費用がアップしてしまう】

沖縄へのお引越しで、あちこちで見積もりを取ったご経験がおありなら、沖縄引越しは高い!と感じていらっしゃるでしょう。
たしかに、沖縄へのお引越しは費用がとてもかかります。
なぜなら、フェリーを使用しなくてはならないからです。

通常のお引越しはトラックに荷物をのせて新居へお運びしますが、沖縄便は、海がありますからトラックだけでは輸送できません。
どうしても、フェリーを使用することになります。これがコストアップの原因です。

また、新居にお荷物が到着するまでも時間がかかります。LIVE引越サービスで言いますと、関西から大阪へのお引越しでは、最速で4~5日が必要です。
この日数については、どの引越し会社を利用されてもほとんど変わらないでしょう。
ただし、沖縄までの引越し料金はそれぞれの引越し会社で異なります。

【沖縄便は引越し会社ごとに料金設定が大きく違う】

もちろん、お引越し料金は安いほうがいいんです。
沖縄便は引越し会社ごとの料金差が大きく、10万ちかくの価格差がつくことさえあります。

LIVE引越サービスは格安引越し会社ですので、全国どこへでもお値打ちにお荷物を運びます。
沖縄便も例外ではありません!

お引越しの時期やお荷物量の関係で変わりますので、「沖縄まで○○円です!」とは言えませんが、まちがいなく業界の最安値クラスです。
相見積をとられたお客さまは、たいてい当社の見積りをみてビックリされます。

【行先がどこであろうと、業界最安値レベルを実現する】

お客さまに、安心・安全で、お値打ちな引越しをしていただきたい。
これがLIVE引越サービスのモットーです。

関西エリアからの行先が、沖縄であろうと中京圏であろうと業界最安値レベルを実現するのが使命です。
沖縄へのお引越しのご予定がある方は、ぜひともLIVE引越サービスにお見積りをご依頼ください!きっとご満足いただけます。

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