Archive for the ‘事務所移転 / 法人’ Category

12月に大阪本社の会社様が東京支店を出された際のお手紙

2017-11-26

今回は、12月に東京へ新支店を出された法人様からのお手紙をご紹介いたします。

大阪本社の会社様が東京支店を出された際のお手紙

このたびは、東京の新支店への引越しをお手伝いいただき、ありがとうございました。
弊社は大阪に本社を持っておりますが、東京へ新しく支店をもうけることとなり、
その移転をおねがいしました。

これまでにも全国に支店を出してきておりますが、
このたびの移転は新しい引越し会社に依頼したいという社内の意向もあり、
4社の引越し業者に合い見積もりを取りましたところ、御社の対応が一番スピーディでした。

見積もりの提出だけでなく電話連絡なども対応がはやく、
こちらが尋ねたいことをすぐに回答していただけましたところが、
いかにも実績の多い引越し業者だという印象を持ちました。

合い見積もりを比較させていただいた結果、御社に引っ越しをおまかせすることに決まり、
そのあとも打合せのたびに詳細なデータやアイディアを出していただきました。

移転スケジュールについてのアドバイスも役に立ちましたし、
新支店に移転した後にでる不用品についても相談に乗っていただきました。

今回の新支店移転にともなって、本社機能の一部を東京へ移すことになりましたので、
不要になる什器などが多数出ており、これもまとめて回収をお願いできましたので、
総務スタッフにとっては時間節約となりました。

移転当日も的確に作業をしていただき、新しいオフィスの配置についてご相談できました。
突然の配置変換にも柔軟に対応できるのは、やはり事務所移転の実績が多いためだと思います。

営業担当者のみならず、移転当日の現場作業員にいたるまで、あいさつも欠かさず好感が持てる対応でした。

弊社としましては、今後の業績をみつつ新たに関東での販売拠点を増加していく予定でございます。
その際には、また御社に移転作業のご依頼をしたいと考えておりますので、よろしくお願いいたします。

今が引越しのお得な時期。年始は避けて格安引越し。

2017-10-24

お引越しは1年の間に繁忙期とそれほど混みあわない時期があります。
繁忙期は2月中旬~4月初めごろまでですが、実は夏休みや年末年始も混む時期です。

となると、年末年始の前にあたる11月ごろは、お引越しがとてもしやすいシーズンでもあるんです。

【お得に引っ越しをしたいなら、11月はねらい目】

お引越しを格安にしたいというお客さまにおすすめなのが、11月のお引越しです。
というのも、夏休みの引っ越しシーズンが一段落し、次に忙しくなる年末年始までに間がある、ちょうど穴場にあたるからです。

夏のお引越しは企業の辞令後引越しが続く9月後半まででいったん終わり、10月の気候のいい時期のあとはご相談も落ち着いてきます。
こうなると、お引越し料金のご相談にも乗りやすく、お客さまにとってもご満足できる費用でお引越しができることになります。

LIVE引越サービスは通常でも他社と比べていただければ格安でのお引越し料金をお出ししておりますが、年末年始のまえの11月はよりお値打ちなお引越しができる時期なのです。

【11月は物件も多く出回る時期】

ついでに言えば、11月ごろは物件をさがすにもいい時期です。
これも需要と供給の問題で、9月の企業引越しが終わってしまうと、次は年始からの入居相談を待つしかないという大家さんが非常に増えます。

大家さんとしては、何か月も部屋を空けておくより1日でも早く借りてくれる人に貸したいのが当然です。
そこで11月ごろなら家賃のディスカウント交渉に応じてくれる大家さんが多いのです。

この時期に空いている物件は、主にファミリー用。
9月辞令を受けて引っ越した後の3LDK以上の物件が多く出回っています。

駅の近くなど条件のいいお部屋もありますから、新居を探している方は11月のお引越しがおすすめです。

【インフラ関係の工事もスムーズにできる時期】

11月のお引越しは、メリットが多い。格安料金はもちろん、物件も多いですしインフラ系(ネット開通の工事なども含む)の開通手続きもスムーズです。
これも需要が少ない時期だから、希望の日にちにあっさり工事を頼めるわけです。

年末年始をゆったりと新居で過ごしたい方は、11月のお引越しを検討されてはいかがですか?

11月に東京本社の会社様が大阪支店を出された際のお手紙

2017-10-20

今回は、11月に大阪に支店を出された会社様から頂いたお手紙の一部をご紹介いたします。
東京に本社があり、大阪支店は関西エリアでの2か所目ということで、当社のことは口コミでお知りになったようです。

会社様のお手紙

このたび、大阪支店への移転時に大変お世話になりましたこと、心より感謝申し上げます。
貴社の引越し業務が非常にスムーズでしたので、一言お礼を申し上げます。

とても良かった点がいくつかございましたが、とくに次の3点について高く評価されるべきかと思います。

1.どのスタッフも対応がよい

このような法人移転の場合、営業担当者の接客態度が良いのは珍しいことではありません。
しかし貴社の場合は、営業担当だけでなく窓口スタッフも、当日の作業員も、すべての職員の対応が非常に良かった点が印象的でした。

打合せ時の挨拶から始まり、相談にも丁寧に乗ってくれ、わからないことはすぐに調べて回答してくれました。
訪問見積もりや打ち合わせのときにもあらかじめ準備をしてから来社され、無駄な時間を使わずに打合せを済ませられました。

2.当日の引越し作業が短時間で終わった

弊社では、すでに関西に1か所の支店をもっており、前回の移転時にはあれこれと細かいトラブルが続き、引越し終了まで3時間ほど余計にかかりました。
この遅れは新事務所の整理の時間の遅れになり、新支店の運営スタートのさまたげとなりました。

今回はその反省を踏まえ、当日の引っ越し作業をなるべくスムーズに済ませていただくべく、当初より打ち合わせておりました。

それでも多少の遅れはあるだろうと計算しておりましたが、実際には予定より2時間ほども早く搬入作業がすみ、社員による荷解きや整理も早く終えることができました。

今回の移転に際しては、複数の業者から見積もりを取りましたが、貴社が安価かつ誠実な対応をしてくれましたので、お願いいたしました。

事前準備から始まって、当日の引越し、アフターフォローまで万全の態勢で応じていただき、感謝しております。誠にありがとうございました。

金庫やコピー機の引越しについて

2017-10-16

お引越しのお荷物は実に多種多様です。
一般的な生活用品のほかに、ご自宅にある金庫やコピー機の輸送をご依頼されるお客さまもいらっしゃいます。

はたして金庫やコピー機を運んでもらえるものか…と心配な方は、まずLIVE引越サービスにご連絡ください!

【自分で金庫を運ぼうとするのは、意外と大変です】

一般家庭にある金庫はサイズや重量がさまざまで、引越会社に頼むべきかどうか迷うこともあるかと思います。
当社では、基本的に金庫もコピー機の輸送もお受けしておりますので、お気軽にご相談ください。

よくあるご質問は、自分や家族で金庫を運ぼうと思ったがやはり不安で、頼めるだろうか?というものです。

たしかにご家族で金庫を運ぶことは不可能ではありませんが、その場合は金庫の重量を調べてからお決めになるといいでしょう。

大人2人が運べる金庫の重さは、50キロくらいが上限です。
それ以上の重量がある金庫を無理に運ぼうとすると、腰を痛めたり事故の原因になったりすることがあります。

また、金庫というのは基本的に防犯のため運びにくいような構造になっています。
なるべく引越し会社に頼むほうが安心です。

ちなみに、金庫の場合は輸送前に中身をすべて出していただくことになります。
現金や印鑑、宝石、有価証券などは運べませんので、お客さまご自身での管理をお願いしております。

【コピー機の場合も同じです。】

やはり重量がありますし、コピー機内部の精密機器が破損しても無料での修理対象にならないことが多いです。

コピー機の輸送については、事前にメーカーによる輸送前処置が必要になります。
こういったもろもろのことを考えると、やはり頼もうかなとお思いになるお客さまが多いようです。

お手続きの時間も必要ですので、コピー機のお引越しは早めに担当者にお申し付けください。

金庫は処分しにくいため、新居でも使用するのがいいでしょう

金庫は、引越時に不用品として処分しようと思うと、これも大変です。
一般ごみとして出すことはできませんし、不燃ごみ・粗大ごみとしても処分しにくいからです。

新居で活用するように考えるのがいいでしょう。

10月に大阪本社の会社様が東京支店を出された際のお手紙

2017-09-28

今回は、10月に東京支店を新しく出された会社様の、事務所移転に際してのお手紙をご紹介します。
大阪に本社のある会社様で、関東の支店は初めてということで、これまでの事務所移転も担当させて頂いた、LIVE引越サービスがお手伝いしました。

法人のお客様の声

このたび、事業の拡大にともなって東京に支店を出すことになった時に、こちらにお世話になりました。
御社とはこれまでにも関西地区のあちこちの支店をだしたり、支店ごと移転になったりした関係で、お世話になりました。

毎回、それほど潤沢に予算があるとは言えない事務所移転で、御社の見積り金額が他社に比べてとても安いため、自然と何度もお願いするようになり、大変たすかっております。
見積りをとるたびに思うのですが、非常に少ないコストであるにもかかわらず、必要なサービスはすべて含まれている内容です。

かゆいところに手が届くような感じで、移転を担当するスタッフ一同、安心してすべてお任せできます。事務所移転のたびに複数の引越し業者に相見積をとる必要もなく、ムダな時間をかけずにすむのも、大きな時間削減になっていると思います。

今回は、なれない東京での初めての支店ということで、御社の東京支店さんに大変お世話になりました。現地での新オフィスでのLAN工事や電話工事の業者とのやりとりなども、パックでまとめてお願いしましたので、簡便になり、移転準備の時間が大幅に節約できました。

当社としては、今後は東京支店だけでなく広く関東で支店網を広げていきたいと考えております。
大阪本社であるため関東は不案内ですので、そのたびにLIVE引越サービスの東京支店や千葉・横浜の支店には今後も幅広くお世話になりながら、さらに事業拡大していく予定です。

次の関東での支店オープンがいつになるのかは未定ですが、また機会がございましたら、事務所の移転をお願いすることになると思います。
よろしくお願いいたします。

9月に東京本社の会社様が大阪支店を出された際のお手紙

2017-08-28

今回は、9月に東京に本社のある会社さまが、大阪へ支店を出されたときのお手紙をご紹介します!

いつも思うことですが、法人様の事務所移転って、本当に大変です…。
事業に直接関わって来ますので引越し業者として細心の注意を払う必要がございます。

大阪支店を出された会社様のお手紙

9月に大阪支店の新規オープン時の移転をお手伝いいただきました。

弊社はこれまで関東中心に支店を展開しており、その際に、御社(注:LIVE引越サービスのことです!)に数回の移転引越しをご依頼しました。
そのたびに丁寧な事前打ち合わせをしていただき、当日の荷物搬出・搬入も非常にスムーズでしたので、助かっておりました。

このたび弊社が初めての関西エリアへの出店をするにあたり、スタッフの負担を極力減らすためにも、事務所移転の実績が多くこれまでの移転作業の実績を加味して、御社にお願いいたしました。

結果として何のトラブルもなく大阪支店への移転ができ、東京本社ともども非常に喜んでおります。
今回の移転の場合、とくに多かったのが書類でした。什器などは移転先の大阪で新しく購入とリースをいたしましたので東京から送るものはなかったのですが、新支店を開くにあたり必要となる書類などが大量でした。

東京本社での書類の仕分けに始まり、不用品の処分や大阪支店へ運ぶものの荷作りなど、やはり関東間の移転とは違う点が多々ありました。
そのたびに有益かつ適切なアドバイスをいただき、また必要物品の提供も受けられましたので、社員は荷物の仕分けに集中することができ、それが結果として移転作業すべてに余裕ともたらして、成功したのだと考えております。

事務所移転は荷物とスタッフが一緒に動くことになりますのでどうしても混乱することが多いのですが、総務スタッフに時間的な余裕を持たせることができ、精神的に追い詰められることもなく、準備を完璧に整えたうえで荷物を送りだすことができました。

弊社はこれを機に関西エリアでの出店を続けていく予定です。
次回の新規支店オープンもふくめて、今後も末長いおつきあいをお願いできれば幸いです。

法人様のお引越しはLIVEをご検討ください。

2017-08-26

会社の事務所移転というのは、多くの場合大変な作業量です。
引越し業者によってスムーズさや営業への影響など全く変わりますので、ぜひご注意ください。

新しいオフィスに運ぶ什器やデスク類の仕訳、お引越しの時に処分するものの廃棄処分、膨大な書類のチェックに通信関係の配線手配などなど。個人のお引越しでも大変なのに、法人のお引越しとなるとその数十倍の苦労があります。

オフィス移転で困ったことがあれば、LIVE引越サービスがお役に立ちます!

■オフィス移転の実績があるから、ノウハウもある

LIVE引越サービスといえば、大阪に本社がある格安引っ越し会社。
こう認識されるようになってから、ずいぶん経ちますが、LIVE引越サービスの母体が中尾運輸株式会社であることはあまり知られていないかもしれません。

中尾運輸株式会社は顧客第一をモットーにして、すぐれた輸送品質とサービスを提供しつづけてきた運送会社です。
これまでたくさんの法人様のお引越しのお手伝いをしてきましたので、オフィス移転については非常に多くの実績があり、現在も大手企業を含め年間非常に多くの事務所移転、法人引越しを施工しております。

当然、LIVE引越サービスには独自の事務所移転ノウハウが蓄積されているのです。

■オフィス移転成功のポイントは、事前の詳細な立案にある

事務所移転については、個人のお引越しとはちがう配慮が必要とされます。
たとえばお引越しまでの期日が迫っているというケースでは、迅速かつ丁寧にご説明をしたうえで、作業の取りこぼしがないように、確認を重ねながら移転準備を進めてまいります。

事務所移転の成功はスケジュールの立て方によると言ってもいいくらい重要なものです。
お客さまのご相談に乗りながら、必要なポイントをおさえて計画を立案するお手伝いもいたします。

■安全にスピーディにお引越し、もちろん低価格です!

安全・迅速・低価格。この3つのモットーは個人のお引越しにも、法人様のお引越しにも共通です。
LIVE引越サービスでは、事前に事務所のお荷物の安全な搬入・搬出ルートを確保し、旧オフィスと新オフィスのどちらにも傷がつかないように、スピーディかつ安全に作業をいたします。

大量のお荷物を新オフィスへ運ぶ事務所移転も、ぜひLIVE引越サービスにご用命ください。

夏休みに差し掛かるお盆前後に事務所移転がオススメ

2017-07-27

業務拡大のために事務所を移転する。非常に喜ばしいことですが、実際にお引越し作業を担当する総務の方にとっては喜んでばかりもいられません。
いい物件が見つかったら、どのタイミングでお引越しをするのかを考えましょう。お盆前後はおすすめですよ。

■お盆休みを計算に入れて引っ越し作業のシミュレーションを

事務所のお引越しには、日数がかかります。個人のお引越しと違ってお荷物の量が非常に多いですし、什器の種類も多い。そして大量のお荷物を、間違いなく新しい事務所に収めねばなりません。
お荷物の搬出と搬入は1日で終わったとしても、そのあとのさまざまな作業にはお日にちがかかるものです。

たとえばパソコンの配線ひとつにしても、1台や2台ではありません。専門の業者に依頼するとしても、すべてのパソコンが無事に動き始めるには1~2日かかってもおかしくはないのです。
さまざまなトラブルを想定して、通常業務に戻れるまでの日数を計算。

さらにスケジュールの遅れを見越した日程を組むには、長期のお休みがあるお盆前後を利用されるのが一番でしょう。

■通信機器の配線は荷物が入る前に終了

なにしろ、パソコンや電話機、ネットワーク機器の移動と移転手続き、コンセントの工事などには思った以上に時間がかかります。
通常業務に戻れるまでの間は、会社がお休みになっていると業務に支障が出ません。

ネットワークの配線作業などは通常は事前に打ち合わせをされることが多いですね。
新しい事務所のレイアウトが決まり次第、業者さんと打ち合わせをすませておくことになります。

配線などはお荷物が入ってしまうと変更するのが大変ですから、事前の打ち合わせがとても大事ですね。

■事務所移転の実績も多々あります!

こういったもろもろのことを考え合わせても、やはり事務所移転はお盆休みを上手に利用されるといいでしょう。
LIVE引越サービスは事務所移転についても非常に経験が多く、時間の指定や細かい部分のご要望・指示にお応えできる引越し会社です。

実際に大手の法人様とも年間でご契約をしております為、年間非常に多くの法人引越しの御依頼を頂いております。
大事な新事務所への移転時にトラブルが起きないよう、引越し技術の確かなLIVE引越サービスにご用命ください。

8月に大阪本社の会社様が東京支店を出された際のお手紙

2017-07-27

今回は、8月に東京に新しく支店を出された会社様からのお手紙をご紹介しましょう。
人も物も多い事務所移転には、通常のお引越しとはまた別のご苦労がおありです。
大切な会社様のお引越しをお任せくださり誠に有難うございました。
貴社の発展を心より願っております。

法人のお客様の声

今回、東京に支店を出すことになり、その移転引越しをLIVE引越サービスさんにお願いしました。
今回は大阪の本社の一部を東京へ支店として移すことになるため、本社から送るものも大量にありました。

どこの引越し会社にお願いするかは、相見積を取り、金額およびサービス内容と信頼度を加味して決定いたしました。
引越し業者と一言でいっても、地域によって強いエリアが異なっていたりサービス内容が違ったりしますから、比較して決定するのが一番大変でした。

LIVE引越サービスさんの利点は、大阪に本社があり東京に支店があって、すでに関西ー関東間での事務所移転の実績があったためです。
当社も大阪に本社があるだけに、実は東京には多少、不案内であるという弱点がございました。
それだけに、大阪にも東京にも地の利があるという点は、非常に大きなメリットだったのです。

また、今回は本社機能の一部を東京支店に移すということでもあり、大量の書類などを東京へ運ばねばなりませんでした。
どの書類を運んでどれを廃棄するかの判断は、当然ですが社内の人間でやらねばなりません。

作業量を考えて、通常の事務所移転よりも長めに時間を取ったほうがいいというLIVE引越サービスさんからのアドバイスに従い、移転の4か月前より選別作業を始めました。
そのほか、作業をすすめる大まかなスケジュールのアドバイスももらえたので、作業が効率よくはかどったと思います。非常に貴重な助言でした。

4カ月も前から移転準備を始めましたが、転直前まで作業が続きました。無事に東京支店への移転を済ませられたのも、さまざまなアドバイスを受けていたおかげかと思います。
荷物の搬出にも搬入にも総務担当として立ち会わせていただきましたが、問題は全くなく、非常に満足ができる移転となりました。

簡単ですが、お礼のお手紙とさせていただきます。ありがとうございました。

法人様引越しに朗報! 詳しくは資料請求してください。

2017-05-30

法人事務所の引越しは荷物が多いし、いろいろなオフィス機器も一緒に移動せねばならず、その大変さは個人のお引越しの比ではありません。

引越し会社もどこを頼めばいいのかわからない…。
こんな時はぜひLIVE引越サービスにご連絡ください!
これまでにも非常に多くの法人様の引越しをしておりますので、迅速にお見積りいたします。

事務所引越しは引越し会社選びから大変

法人事務所のお引越しをした経験のある総務の方によれば、お引越しの大変さは、最初の引越し会社選びから始まるそうです。
法人事務所の引越しは大規模ですから、最低5~7社の引越し会社から相見積りをとり、細部まで比較検討してから決めなくてはなりません。

この先やることがたくさんあるのに、見積りを取るだけでも疲れてしまうとか。
こんなお悩みに対処すべく、LIVE引越サービスではネットによるお見積り依頼をお受けしております。

総務ご担当者様は、当社のサイトより必要事項を入力するだけ。最初の段階では事務所の広さ程度の情報でも構いません。
詳細なお見積りは、当社スタッフがご連絡を差し上げてからご訪問して金額を算出いたしますが、まずは簡単なお見積り依頼ができるので、非常に好評です。

荷物の種類の多さと社員の多さが混乱の原因

多くの法人事務所のお引越しではハプニングが起きます。
法人事務所のお引越しはお荷物の量と種類が多いことと、社員さんの人数が多いことから、混乱しやすいからです。

どれだけ日程に余裕を持って引越し準備を始めても、移転間近になってまだ新オフィスに運ぶ什器、処分する什器が決まっていないなんて言うことは、珍しくありません。
しかしお引越しが近くなればなるほど、役所関係の手続きや移転先の手配などが山積みになり、大混乱になってしまうんです。

LIVE引越サービスは事務所引越しの実績多し!

法人事務所のお引越しをスムーズにするためには、綿密なスケジュール調整とハプニングに柔軟に対応することが大事です。
LIVE引越サービスは大阪で30年以上もお引越しをしてまいりました。

法人事務所のお引越しも数多く手掛けておりますので、独自のノウハウがございます。
事務所引越しにともなう転勤のご相談にも乗りますので、お気軽に資料を請求してください!

やることは山積み!?事務所移転のスケジュール

2017-04-27

通常の引越しでも大変なのに、事務所が移転するとなったらやることは山ほど出てきます。通常業務と引っ越し準備は並行せねばならず、上手に作業スケジュールを組んでいかないと、最後になってあわてて事務所中の荷造りをすることになります。事務所移転こそ、早めの準備が大事です。

■移転予定の6か月前には物件の選定

今回は、事務所移転の大まかなスケジュールをご紹介しましょう。
事務所移転の6か月前には移転先の選定に入りましょう。早いかなと思うかもしれませんが、物件の内覧や選定には予想外に時間がかかります。

移転予定日の5か月前には、新事務所の物件が決まっているといいですね。
移転の4か月前には新事務所が決まり、レイアウトの設定が始まります。

ここで各部署としっかりと打ち合わせをして、移転後のレイアウトを正式決定します。
大事なのは、いったん決めたレイアウトを大幅に変更しないことです。

1か所でも大きく変えてしまうと、ほかの部署もすべて変更することになり、収拾がつかなくなります。
部署間の調整をしつつ、レイアウトの最終決定をします。

■移転2カ月前までに、電気工事や電話回線の手配

移転の3か月前には、電気工事などの各種工事の発注をします。
内装と設備の工事も必要に応じて発注、打ち合わせをしなくてはなりません。

新事務所にもっていく什器と引越しで処分する什器の選別をしましょう。
移転2カ月前には、電話回線の移転手配をします。

この時、インターネットのプロバイダへの移転連絡を忘れないようにしましょう。
無線LANの配線図も決めておきます。コピー機などリース品も移転の連絡が必要です。

移転1か月前には新事務所の物件を引き渡してもらい、内装工事がスタート。
電源やLANの工事も始まります。
社内的には移転スケジュールの説明会をおこない、社員全員に引越しにともなう作業のスケジュールがわかるようにしましょう。

■移転後も原状復帰やゴミ処理など仕事が山積み

このほか、移転後には旧事務所の原状復帰工事もありますし、引っ越し時に出たごみの処分なども考えねばなりません。
何から始めたらいいか見当もつかないというときは、ぜひLIVE引越サービスにご連絡ください。当社は事務所移転も数多くお受けしていますから、必要なアドバイスをお伝えできます!

学生引越し満足度ナンバー1を目指して

2017-02-17

そろそろ受験シーズンもおわり、学生のみなさんは進学先が決まったころでしょうか。春から始まる新生活に不安と期待が高まってきているでしょう。当社では、学生さんのお引越しも格安でお受けしています。学生引越しの満足度ナンバーワンをめざして、社員一同、鋭意がんばっています!

■学生さんの引越し=単身引越し=リブ引っ越しサービスが格安!

学生さんのお引越しの特徴は、荷物が少なくて済むということです。単身赴任と同じで、とりあえず自分ひとりが暮らせるだけの荷物を新居へ送り出してしまえばいいため、ファミリーでの大荷物のお引越しとはわけが違います。

ですから、学生さんが新生活へ向けて引越しの見積もりを取ろうと思ったら、単身引越しが格安でできる会社を探すのがベストです。単身引越しの場合は運べる荷物の量が決まってきますが、学生さんの一人暮らしの生活物品ていどなら、たいていは単身引越しの許容量でおさまります。
いちど、当社の単身引越しの見積もりを依頼されてはいかがですか?お引越し料金の面では、間違いなく学生さんの満足度が高い引越しができます。

■大阪―東京間の単身引越しは最安値レベル

当社の単身引越しは非常に格安だということで、引越し業界内でも有名です。とくに大坂から東京への単身引越しは、ほかの引越し会社さんの値段に負けません。通常の時期なら、大阪―東京の単身引越しは約2万円です。
たしかに、2月下旬~3月いっぱいまでは引越し業界の繁忙期で、なかなか格安な引越し料金をお出しすることがむずかしいです。が、当社ならかなり格安なお見積り金額をお出しします。
これは、大阪―東京間で最安値クラスの単身引越しを実現しているからできることです。格安引越しができるノウハウをもっているので、繁忙期であっても格安なお値段でお受けできるのです。

■学生さんの引越しは早めの見積もりが肝心

学生さんはとくに引越しの時期が重なりやすいものです。新生活のスタートにゆとりを持たせるためにもなるべく早めに見積もりを依頼して、費用面でも精神的にも、満足度の高いお引越しを実現しましょう。

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