Archive for the ‘単身引越し’ Category

社宅への引越しについて

2018-05-23

サラリーマンが逃れられないのが転勤。
それまで住んでいたところと離れた場所に転勤する場合、社宅があるととても助かります。

では社宅へお引越しをするときに、注意しておくべき点は何でしょうか。
お引越し後の生活を快適なものにするためにも、お引越し時から、ちょっとした配慮をしておくといいんです。

引越し日が指定されているところもあるのでまず管理人に確認

社宅・社員寮へのお引越しは、一般的なお引越しとそれほど大きな違いはありません。
ただし、社宅によってはお引越しができる日にちや時間帯があらかじめ決まっていることがあります。

とくに3月や9月の人事異動時期には社宅へのお引越しが集中しますから、事前に管理人さんからお引越し日を指定されるケースもあります。
管理人さんの立ち合いが必要な物件もありますので、社宅に入ることが決まったら、まず諸条件を管理人さんに確認しましょう。

社宅へのお引越しと言っても、日程や時間帯以外のことは、ほかのお引越しと同じです。
単身者用の社宅に入るなら、LIVE引越サービスの単身引越しプランがおすすめですし、長距離やファミリー用プランもご用意してありますので、状況に合わせてベストなプランを選択していただけます。

【ご挨拶時に、社宅独自のルールやマナーをチェック】

社宅へのお引越しで注意すべき点は、実際のお引越し作業以上に、周囲へのご挨拶などです。
社宅にはそれぞれ独自のルールやマナーが存在します。

独自のルールを知らないでいると、お引越し後の生活で大変に不便なことになったりトラブルのもとになったりすることも考えられます。
ですから社宅に入る場合は、必ずお引越し前に周辺のお宅にご挨拶に行き、いろいろなことを教えてもらっておきましょう。

人間関係の基本は挨拶なので、お引越し時の挨拶を欠いたことで、のちのちまでトラブルのタネを残すのはもったいないこと。
たとえば集合住宅で20世帯程度の社宅なら、全部のお宅にごあいさつに回ってもいいくらいなのです。

【自治会長さんにもご挨拶、お引越し後はイベントに積極参加】

このほか、社宅の中に自治会があるならお引越し前には自治会長さんのお宅にもご挨拶に行きます。
さらにお引越し後は自治会のイベントなどに積極的に参加して、周囲にはやく溶け込むようにしましょう。
人間関係を良好に保つことが、社宅へのお引越しのコツです。

実家から通ってみた大学、やはり学校の近くへお引越し?

2018-04-19

大学に入学したあと、しばらくは実家から通うという人はとても多いですね。
しかし次第に授業数が増えてくるにつれて、自宅からの通学が厳しくなるケースもあります。

やはり、通学時間が片道1時間を超えるようになると、引っ越したほうがいいかなと思われるようです。

東京都の実家通い大学生は往復で2時間もかけて通学している

大学生の通学時間の全国平均は67.4分です。これは片道にかかる数字ですから、実家から大学に通う大学生は、通学のために1日で2~2.5時間をかけていることになります。

想像以上に時間がかかると思われるでしょうが、東京都に住む実家暮らしの大学生の通学時間は片道1時間では終わりません。
平均で、片道72.5分の通学時間ですから、大学まで往復するために2.5時間ほどかかる計算になります。
比較のために、地方の学生の通学時間を調べてみると、平均して59.9分。多少は時間が短縮されますね。

これが下宿している学生だと、東京都でも平均が23分、全国平均だと16.0分になります。
明らかに下宿学生(大学の学生寮に住む学生も含む)の通学時間は短いのです。

下宿は費用がかかるのがネックだが長時間の通学は負担になる

大学生が自宅から通うのは、下宿代が大変だからという理由からでしょう。
たしかに首都圏に住む私立大学の学生は、1ヵ月の仕送りが平均して約8万8500円だそうですから、親御さんとしては自宅で暮らしてもらいたいと思うはずです。

治安の面を考えても、1人暮らしは心配なものです。最近では女子学生だけでなく、男子学生でもさまざまな危険に直面することがありますから、入学と同時に自宅を離れるのは不安なものです。

といっても、あまり長時間の通学は学生にとっては負担になります。
大学生活に慣れてきたら、大学の近くに下宿することも検討しましょう。

【4月以降のお引越しは、繁忙期も終わり、格安になります】

下宿するにあたっては、引越しをしなくてはなりません。
引越し料金もかかるし、大変だとお思いかもしれませんが、4月以降は繁忙期も終わりますから格安でのお引越しも可能です。

学生さんのお引越しはお荷物量が少ないので、LIVE引越サービスの格安単身プランで十分でしょう。
ぜひ一度、ご検討ください。

北海道から大阪の大学近辺へ引越された学生さんのアンケート

2018-04-18

今回は、北海道から大阪へ大学進学のためにお引越しをされた学生さんのアンケート内容からご紹介いたします。
遠距離のお引越しということで、なにかとご心配が多かったようですが、結果としてご満足いただけたようで、当社としても喜んでおります。

お客様の声・アンケート

先日は、北海道からの引越しをお願いできて、とても助かりました。
大阪の大学に通うための引越しでしたが、本州への引越しは距離が長いのでどこの引越し会社もとても高くて困りましたが、LIVE引越だけはうちに荷物の見に来た時から、とてもやすい料金で話をしてくれたのでよかったんです。

北海道から本州へは船を使わないと荷物が運べませんから、これくらい高くなりますと見積もりの時にはっきり教えてもらえたので、計算がしやすくなりました。
本州へ行くにはお金がかかることはわかっていたのですが、具体的に、こういう理由で料金がかかりますと言われる方が納得できますし、最初から安い料金をだしてもらえると交渉などをしなくていいことになりますから、引っ越すほうも気が楽です。

今回は大阪への大学進学なので、あまり時間がなかったのですが3つの引越し会社から見積りをもらいました。
そのなかで、一番安かったのがLIVE引越でした。安いだけでなく荷物の量についてもアドバイスしてもらったし、安く運べるのはこれくらいの量だということも教えてもらったし、総合的に考えても、LIVE引越に頼んでとてもよかったと思っています。

いま、ようやく新しい部屋で荷物を全部片づけて落ち着いてきたところです。
これからも、もし就職などで引越しをすることがあれば、またLIVE引越にお願いしたいと思っています。
いろいろとお世話になりました。ありがとうございました。

横浜から東京の大学近辺へ引越された学生さんのアンケート

2018-04-18

今回は、横浜から東京へ大学進学のためにお引越しされた学生さんからのアンケート内容をご紹介します。
当社のスタッフを大変気に入っていただき、初めてのお引越しでも不安なく済んだようです。
ご利用ありがとうございました。

お客様の声・アンケート

夏休みを利用して、大学の近くに引っ越すときに御社にお世話になりました。
それまでは自宅から通学していたのですが、3年生になり大学で過ごす時間が長くなったことと、今後の就活の利便性を考えて引越しを決めました。

大学の友人に紹介されて御社に電話をしてみたのですが、まず、電話の受付の対応がとても親切だったのが印象に残っています。
ほかの引越し会社だと、つっけんどんに話をされることもありますが、御社の電話口のひとは、いつ連絡しても親切で言葉づかいもとても丁寧でした。

学生相手でもちゃんとした応対をしてくれるので、とてもいいなあと思いました。
荷物を引き取りにきた作業員のひとも、受付の人と同じように話し方が丁寧で、態度もやさしかったので、初めてでも安心して引越しができました。

最初は、横浜の自宅から東京への引越しなので自分で荷物を送ったり運んだりしてやればいいと思っていましたが、御社で相談してみると見積り料金が安かったので、自分で引越しをする費用とそれほど変わらないような気がしました。

多少はお金がかかるとしても、自分で荷物を郵便局などに運んで送る手間や送る時にこわれたときの補償などを考えると、結局は安く済まないのではないかと思いました。
御社のスタッフと相談するうちに、専門の引越し会社を利用するメリットもたくさん教えてもらえましたから、自分で荷物を運ぶときとの比較がしやすかったです。

最終的には御社にお願いしたわけですが、それで正解だったと思っています。
最初はあまり聞いたことがない引越し会社だから心配だとも思いましたが、スタッフのかたの対応がとても良かったので、いい引越し会社なんだとわかりました。

大阪市から東京の大学付近へ引越された学生さんのアンケート

2018-04-18

今回は、大阪市から東京へ大学進学のためにお引越しをされた学生さんからのアンケート内容をご紹介します。
初めての一人暮らしということで、LIVE引越サービスのオプションを便利に使っていただいたようです。

お客様の声・アンケート

今回は、東京への引越しをしていただき、ありがとうございました。
初めて自宅をでることになり、わからないことが多いままに引越しの準備を始めたのですが、不明点があるたびにLIVEさんに丁寧に説明してもらえたので、あまり不安をかんじないで引っ越すことができました。

とくに助かったのが、引越し先のパソコン配線工事をオプションでお願いできたことでした。
パソコンの配線やテレビの配線などは、自分ひとりではよくできなかったと思うので、最初からオプションでお願いしておいてよかったと思います。

パソコンは1人暮らしの学生にとっては必需品で、引越しが終わってからすぐに使いたかったので、とてもよかったです。
これまで自分でやったことがなかったので、とてもサポートなしでは無理だったと思います。

これから大学入学で引越しをする学生にはパソコン配線は大丈夫ですかと、LIVEさんからも聞いてみたほうがいいと思います。
オプションですから引越し料金とはべつに費用が掛かることになりますが、自分でやって失敗すると時間もお金も余計にかかることになりますし、なによりもパソコンがつながるまで使えないので不便で仕方がないです。

それに、もともとLIVEさんの単身引越しは料金が他よりも安いと思うので、オプションをつけてもそれほど高額になるわけではありません。
便利さや安心できることなどを考えると、やっぱりプロにやってもらったほうがいいと思います。

大学生のような荷物の少ない単身引越しはとくに安い料金でできるので、LIVEさんはおすすめだと思います。
大阪から東京へ引っ越すのにだいたい3万円くらいですんだので、とてもよかったと思っています。ありがとうございました。

神戸から千葉の大学近辺へ引越された学生さんのアンケート

2018-04-18

今回は、神戸から千葉へ大学進学のためにお引越しされた学生さんからのアンケート内容をご紹介します。
当社のスタッフの対応の中でも、とくに挨拶などにご注目いただき、評価していただきました。

お客様の声・アンケート

今年から大学に入るため、千葉へ引っ越したときにリブさんを利用しました。
実家が神戸にあるのでリブさんの名前だけは知っていましたが、これまで引っ越すことなどなかったために、利用したことはありませんでした。

安い引越し会社だと言うことは知っていたので、たくさんの荷物があるわけではないし、安ければいいかと思って頼みました。
電話をしてみたら受付の人も営業の人もとても感じがよく、気配りもされていました。

とくにいいなと思ったのが、挨拶です。受付の人も他の人も、毎回とてもにこやかに挨拶をしてくれるので好感が持てましたし、ここに引越しを頼んだら安心だろうなという気になりました。

単身引越しなのでそれほどお金を払う引越しでもなかったのですが、スタッフさんがみんなとても優しかったので、お金の問題ではないんだろうなという気がしました。
安い引越しの学生にもちゃんと挨拶をしてくれて、気を使ってくれるのはうれしかったです。

荷物を出すときも受け取る時も、傷をつけないように気を使っていましたし、てきぱきと作業をしたので、予想より時間も早くすんだので、とてもいい引越しができたと思っています。
値段が安いからと言ってべつに悪いことは何もなかったので、全国で知られている引越し会社を利用しなくてもいいんだなということが分かったのもよかったことです。

今回の引越しがとてもよかったので、このあとにまた引っ越す予定ができたら、リブさんに相談してみようと思っています。ありがとうございました。

女子大学生向けの女子学生会館ってどんな物件?

2018-03-23

大学生になって1人暮らしをはじめる人が多いのですが、親御さんの心配はセキュリティ面です。
とくに娘さんを1人暮らしさせる時には、どんなところに住むかがとても重要になってきます。

大学の学生寮もいいけれど、女子学生会館という方法もあるんです。

【大学を問わず女子学生だけが住んでいる管理人付マンション】

女子学生会館というのは、大学を問わず学生を受け入れている民間の大学寮のようなものです。
不動産会社などが運営していることが多く、マンションのような建物に、いろいろな大学の学生があつまって暮らしています。

管理人さんも常駐していますし、門限もある。
セキュリティもしっかりしているので女子学生が住むにはとても安心です。

お部屋は個室で、生活に必要な備品や家具は部屋に備え付けられていますから、引越し前に新しく購入する必要はありません。
また、食事は朝と夜の2回つくのが標準的です。
なかにはお部屋での自炊も可能な女子学生会館もあるので、どちらか好きな方を選ぶといいでしょう。

地方から上京してくる学生さんなどは、1人暮らしに自信がないうちは女子学生会館で生活をして、ある程度なれてきたらアパートに移るという使い方もするようです。

【他大学の学生と交流ができ、立地もいいので人気の物件】

女子学生会館のメリットは、2点あります。ひとつは他の大学の学生と交流ができること。
そしてもう一つは、大学に通いやすいよう主要な駅から近いところにあるので、どこへ行くにもアクセスが非常にいいことです。

ほとんどの女子学生会館が駅から徒歩約10分以内にあるので、帰宅時も比較的安心です。
さらに建物は耐震基準に適合しているものが多く、安全性も高い。
大事な娘さんを預けておく先としては、不安のない物件ですね。

これだけのメリットがあるので、お家賃は高いのかと思えば、一般的なワンルームとそれほど大きな差はありません。
家賃と管理費を合わせても8万円ていどのところが多く、インターネットの使用が無料だったり洗濯機が備え付けてあったりと、細かい部分の出費も節約できます。

【女子学生が安心して暮らせる高級な学生寮】

イメージとしては、女子学生だけが集まっている高級な学生寮と考えるのが一番近いでしょう。
セキュリティがしっかりしているので、高校時代から利用しているという学生さんもいます。

女子学生会館への入居にあたって引越し会社を利用する人も多いので、お引越し時にはLIVE引越サービスにご相談ください。

単身赴任の引越し料金、目安はどれくらい?

2018-03-21

会社の人事は、突然きまります。
ご家族と話し合って、取り急ぎ単身赴任という道を取るお客さまも少なくありません。

単身引越しの場合は、お荷物の量が少ないのでとても格安でお引越しをすることができますね。

【繁忙期の単身引越しは5~6万円、通常期間は3~5万円】

単身赴任のお引越しの場合は、費用の目安として3~5万円ていどを考えておくといいでしょう。
引越しの繁忙期になる3月~4月初旬ごろまではもう少し上がり5~6万円は必要になります。

ただしお引越し料金は移動距離が長いほど高くなりますので、移動距離200キロを超えるようだと、単身引越しでも、もう少し料金がかかります。

お荷物量が多い場合のお引越し料金は、だいたい7~10万円ていどです。
これはかなりお荷物量が多い単身引越しの金額で、テレビや2ドア冷蔵庫、洗濯機や電子レンジ、大型の棚なども運ぶレベルです。

もっと荷物が少なくて、もっと格安で引越ししたいと言う場合は、LIVE引越サービスの混載便プランがおすすめです。

【LIVE引越サービスの混載便プランなら大阪ー東京間が約2万円】

混載便とは他のお客さまのお荷物と一緒にお運びするプランで、料金がかなり割安になります。
お運びできるお荷物の量はそれほど多くありませんが、単身引越しを利用されるお客さまのほとんどは段ボール10~15個くらいの量でおさまっていますので問題ないでしょう。

お荷物をお預かりして新居に届くまでに10日~2週間をいただきますが、LIVE引越サービスの単身用プランなら大阪ー東京間はなんと2万円ていどでお引越しが可能になるので、とても人気があります。

【単身引越しでも、宅急便でお荷物を送るのは意外と大変】

1人の引越しだから荷物は宅急便ですべて送ると言う人もいますが、自分でしっかりと梱包して郵便局や宅急便をあつかう場所まで運ぶのは、意外と大変な作業です。
段ボールの数が多くなりますから、1度で運びきれず、何度も通うことになります。

お引越し前の忙しい時間を効率よく使いたいのなら、単身引越しの実績の多いLIVE引越サービスをご利用ください。

単身赴任でどうしても必要なキッチン用品リスト

2018-03-21

どんなに短期間であっても、単身赴任となったらそれなりの家財道具が必要です。
たとえば台所用品などは、最低限のものといっても何を買ったらいいのか、とまどわれるでしょう。

そこで「これだけを用意して置けばまず大丈夫」という必需品リストを作りました。
ご活用ください。

【調理器具は、最低限必要なものだけをそろえる】

なにはともあれ、調理器具を準備しましょう。

1.包丁&まな板セット
2.菜箸&おたま
3.ざる
4.鍋
5.フライパン
6.炊飯器&しゃもじセット

自炊をしない予定の人でも、これくらいはそろっていたほうが良いでしょう。
炊飯器は意外といろいろな使い道がありますので、外食派のひとでも小さい物をひとつ購入しておくのがおすすめです。

【調味料は基本的なものだけ、ミニサイズで買っておく】

調味料は、基本的なものがあれば十分です。
1人暮らしだとなかなか使い切ることができませんから、ミニサイズのものを購入しておきましょう。

1.砂糖&塩
2.マヨネーズ&酢
3.醤油&ソース
4.サラダオイル

最近は100均で小さいサイズの調味料を扱っていますので、最初にそろえると楽です。

【食器は自宅で余っているものを少しだけ運び込む】

自炊しない人でも食器はあると便利です。
こちらもごくごく基本的なものだけを用意しましょう。

1.お箸
2.ナイフ&フォーク&スプーン
3.お茶碗&丼
4.皿
5.コップ

【単身赴任の場合は変えることを考えて荷物を増やさずに】

単身赴任で必要なキッチン用品は、自炊をするかしないかで変わってきます。
自炊をしない場合は最低限のものだけで十分ですし、自炊をする場合は上記の必要物品リストに、米や野菜、肉類といった食材を加えるだけでいいでしょう。

仕事が忙しい単身赴任の場合は、最初からいろいろなキッチン用品をもちこまないほうが賢明です。
生活するうちに必要なものを少しずつ買い足していくほうが、荷物が増えずに済みます。

単身赴任の場合は、短期間でまたお引越しをする場合もありますから、お部屋の荷物を増やさない工夫も必要です。

引越し難民、大急ぎでご相談ください。

2018-03-19

お引越しの繁忙期は、春です。
とくに3月から4月の初旬は学生さんも新入社員も、転勤族も一度に引越す時期になります。

例年の混雑状況を考えて、どの引越し会社も人手・車輛ともに多めに確保していますが、最近では引越し業界も人手不足が深刻になりつつあります。
引っ越したいのに引越し会社がみつからない「引越し難民」とよばれるお客さまさえ、出てきているんです。

【3月中に引越し予約ができないケース=引越し難民!】

「引越し難民」とは、3月や4月の引越しピーク時期に、引越しを頼める会社を見つけられないことをいいます。
最近はITの進化ですべてのことがネット経由でできるようになりましたが、お引越しだけは、どうしても人手と車が必要です。

ふだんならスムーズにできるお引越しでも、依頼が集中しすぎる繁忙期には、需要と供給のバランスが崩れて人も車も足りない事態になります。
引越し会社もやむにやまれず、お客さまをおことわりするしかありません。

お引越しの予約ができなくても、会社や大学はスケジュール通りに4月初めからスタートします。
そのため、「引越し難民」とよばれるお客さまは、3月中に予約できる引越し会社を探して、右往左往することになるのです。

【LIVE引越サービスなら、3月ちゅうのお引越しにも対応!】

困った時は、LIVE引越サービスにご相談ください!
当社では、繁忙期のご予約集中に対応すべく、早くから、早くから車と人員スタッフを確保してあります。

せっかくLIVE引越サービスにご相談いただいたお客さまを、引越し難民にしないために、ありとあらゆる準備を手配済みです。
お見積り依頼をいただいたお客様やご相談のあったお客さまにご迷惑がかかってはいけないと、つねに準備万端なんです。

たとえ他の引越し会社に無理だといわれたお日にちでも、ぜひ一度ご相談ください。

【お引越しで困っている方、今すぐご相談を】

日本中の学校や企業が、4月スタートになっている以上、お引越しの繁忙期があるのは仕方のないことです。
LIVE引越サービスでも、ふだん以上のお客さまのお引越しをお引き受けしております。

できるかぎりたくさんのお客様のお荷物を運べるように、引越し難民になるお客さまがいないように準備しております。
早めにご連絡をいただければ、まだまだ何とかなりますよ!

学生寮への引越しもLIVE引越サービス

2018-03-18

晴れて大学合格!
喜ばしいことですが、もし大学が遠くて実家から通えないとなれば、お引越しをしなければなりません。

大学入学時に、新居としてワンルームの賃貸物件を選ぶ学生さんが多いのですが、学生寮に入居することもメリットが大きいんです。
もちろん、学生寮へのお引越しも、LIVE引越サービスにご相談ください!

【学生寮のメリットは引っ越し荷物が少ない点・寮費が安い点】

大学の学生寮へお引越しをするメリットは2点あります。

ひとつはベッドや洗濯機など大きな家具・家電が備え付けになっているので、お引越し時に用意するものが少なくてすむこと。
もうひとつは、家賃にあたる寮費がとてもお値打ちなことです。

学生寮へのお引越しは、賃貸への入居とちがって自分の身の回りのものだけを運び込めば生活ができるようになっています。
ほとんどの場合、ベッドやデスクは備え付けですし、洗濯機など生活に必要な家電は共用になっているからです。

ということは、寮へもちこむのは、衣類やタオル類、勉強や部活動に必要なものくらいです。
あとは入居後に少しずつ買い足していけばいいでしょう。

さらに月々の寮費は高くても2-4万円くらいを見ておけばいいので、一般的な賃貸物件と比べると、生活費が驚くほど安くすむのです。

【引越し前に、備え付けの家具や家電を確認】

学生寮へ引っ越すときには、準備として、備え付けの家具や共用になっている家電の種類などを確認しておきましょう。
寮によって必要になるものが変わってきますので、事前に確認しておくことでほんとうにいるものだけを入居前に揃えておけます。

基本的に、最低限の身の回りのものを持ち込めば生活ができるようになっていますので、あまりたくさんのものを運び込まないのがコツです。

そして、寮へのお引越しはなるべく早くすませること。
大学が始まるまでに時間的な余裕があれば、キャンパスを回ることができますし、少しでも早く寮生どうしでコミュニケーションをとることができます。

【LIVE引越サービスの単身引越しプランなら格安でお得!】

学生寮へのお引越しは、お荷物の少ない単身引越しをご利用になるのがベストです。
LIVE引越サービスは単身引越しが格安でできますから、大学合格がわかり、寮に入ることが決まったらすぐにご連絡ください。

格安でお見積りいたします。

単身赴任の滑り込みもご相談ください

2018-03-16

サラリーマンにとって、転勤の話はいつも突然です。
とくに単身赴任となれば、辞令がきたとおもったら、すぐに新しい勤務先にいってほしいと言われることさえあります。

引越しの準備があるから時間に余裕をもって知らせてほしいものですが、会社の人事はきびしいもの。
急な単身赴任のお引越しにも、ぜひLIVE引越サービスをご利用ください。

【単身赴任なら、混載便プランでお値打ちにお引越しを】

LIVE引越サービスの単身引越しプランでは、とってもお値打ちな混載便がおすすめです。
混載便とは、ほかのお客さまのお引越し荷物と一緒にお荷物を運ばせていただく形のお引越しです。

お荷物のお引取りは、お客さまのご指定日にうかがい、新居に届けるまで1週間から10日ほどお時間をいただきます。
たくさんのお荷物を一緒に運びますから、引越し料金はとてもお値打ち。

ほかの引越し会社と比較しても、ぜったいにお安いお見積りをいたします。
ぜひ、相見積りをとる引越し会社の候補の一つとして、当社をお考えください。

【とりあえず必要な家電は、この4点!】

急な単身赴任となると、何を持って行けばいいのかわからないですね。
そこで、家電・家具などの必需品をリストアップしてみました。

まず家電では、冷蔵庫・洗濯機・テレビ・電子レンジが必要です。
ウィークリーマンションが社宅になっている場合は、基本的な家電が備え付けになっていることがおおいので、こちらは会社に確認を。

その際、エアコンがついているお部屋かどうかも、必ず確認しましょう。
転勤の多い3月・4月は、地域によっては、夜はかなり冷え込みます。
暖房設備がまったくないと、かなりつらい思いをしますので、エアコンなしの場合は暖房器具の手配が必要です。

あとはドライヤーも持って行くといいですよ。
家電が備え付けの物件でも、ドライヤーは持ち込みになります。
男性なら電気ひげ剃りもお忘れなく。

【LIVE引越サービスなら繁忙期もお値打ちに単身引越しが可能】

このような家電は、新居の近くで購入すると、お引越し荷物の量をグッと減らすことができます。
まずはお引越し会社をきめて、つぎに何を持って行くかを考えましょう。

LIVE引越サービスなら、東京ー大阪間の単身引越しは引越し業界の最安値価格。
3月や4月の繁忙期でも、お値打ちにお荷物をお運びします!

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