Archive for the ‘単身引越し’ Category

千葉から沖縄に単身赴任したお客様の声

2018-09-20

今回は、千葉から沖縄へ単身赴任されたお客さまのお声をご紹介します。沖縄へのお引越しは長距離になりますので、コスト面でLIVE引越サービスを評価いただきました。

お客様の声

先日、千葉から沖縄に単身の引越しをそちらでお願いしました。大変助かりましたので、お礼のメッセージをお送りします。

仕事上の引越しで、とりあえず単身赴任と言うことなので荷物は少ない引越しだったのですが、沖縄への引越しは予想以上に費用が掛かりました。最初に6社くらいに声をかけて見積もってもらったのですが、単身のチャーター便利用だと20万円を軽くこえる金額が見積もられてきました。

引っ越し費用は会社持ちだとはいえ、あまりにも高額な見積もりは出すこともできず…。結局はあちらこちらに引っ越し料金を訪ねてみて、LIVEさんに落ち着きました。

本土から沖縄へ荷物を送るには、ゆうパックを使う方法もあると聞いていたのですが、ゆうパックで細かく荷物を作る手間を考えるとまとめて運んでもらいたいと思ったのです。細かく荷造りすると、あとで現地で一人で荷物を開ける手間が大変ですから嫌だったのです。

それに、LIVEさんで見積もりを出してもらったときに、ゆうパックと比べてもそれほど高くないなと思ったのです。単身の引越しですし、家具も家電も現地で改めて購入しなおすことにしていましたから、LIVEさんの単身便、混載便で十分でした。

費用のことだけでいえば、見積もりを頼んだ6社の中でLIVEさんが圧倒的に安かったです。他の引越し会社との間には、かなりの金額の差がありました。

あれほど安いなら、あまり知名度の高くないLIVEさんでも問題はないと思いました。また千葉に支店もあり、あれこれと相談がしやすかったのもありがたかったです。

ようやく沖縄での生活も落ち着いてきました。色々助けていただいてよかったです。帰りの便も、またお願いしたいです。

横浜から神戸に単身赴任したお客様の声(2万円台)

2018-09-19

今回は、横浜から神戸へ単身赴任されたお客さまのお声をご紹介します。当社じまんの、関東-関西間の単身引越しをご利用になり、非常にお値打ちに、お安くお引越しをしていただけました。

お客様の声

このたびは、私の単身赴任の引越しをしていただき、とてもよかったのでお礼を申し上げます。単身赴任と言うことで、新居は会社の社宅がありますが、引越しは自分で手配しなくてはならないことで、できるだけ安い引越し会社を探すことが必要でした。

大手の引越し会社にも見積もりを取ってみましたが、費用的に折り合いをつけることができにくかったです。もう少し安くならないかと探した末に、御社を見つけました。

横浜から、新しい職場である神戸への引越し料金が、2万円台ですむということがまず驚きでした。他の引越し会社では、単身での引越しなのに5万円程度かかると言うのでした。これがだいたいの相場なんだと思います。

貴社では、これほど安いのに丁寧に荷物を運んでくれましたし、荷物を運び出すときも神戸の社宅へ運び込むときも、とても仕事が早くて好感が持てました。引越し会社と言うのは、決して知名度で決まるものじゃないなというのが正直な感想です。

大手というような引越し会社にも数軒尋ねてみましたが、料金的にはほぼ同じ程度。決して安いわけではなく、聞いたことがある会社名ですから安心感は多少ありますが、最終的にはLIVE引越サービスさんで頼んだほうがよかったなと強く感じました。

一人の引越しの場合は、あれこれと荷物を詰め込んでしまうより、単身引越しを利用して、お得にお安く引越しをするというのも意外と大事なんだと思います。このたびの引越しは何もかもとてもスムーズに良き、困ったこともありませんでした。ありがとうございます。

千葉から横浜へ単身赴任された30代会社員のお客様の声

2018-08-30

今回は、千葉から横浜へ単身赴任された30代会社員のお客様からのお声をご紹介いたします。週末のお引越しを希望されていて、事前のお打合せが出来たのが良かったようです。

お客様の声

このたびは、私ひとりの引越しをお願いしまして、とてもスムーズに済んだので、ご連絡しました。仕事の異動のために横浜で一人暮らしをすることになりました。

幸い、今回は横浜での新居が家具や家電がついているアパートでしたので、それほどたくさんの物を持って行く必要がありませんでした。ただ日程的に言って、どうしても週末に引っ越したかったので、そのあたりも、詳しく打ち合わせをしました。

週末の搬出は料金が多少、上がるみたいでしたが、それでも荷物をなるべく減らして、御社の単身引越しプランを利用していきましたので、費用的には格安といっていい料金でした。あと、エレベーターなしの3階の部屋でしたので、どうやって荷物を運びこむか、ちょっと相談しましたが、結果的にまかせてしまっていいということだったので、とても気が楽になりました。

会社都合の単身赴任ですから、自宅のある千葉から横浜までの引越し料金は会社負担になりますが、それでもあまり高額な引越し料金は補助される金額を超えてしまいます。こちらの会社の単身プランは他の引越し会社と比べて、かなりお安かったので、安心して頼めました。

荷物を積み込むときもとても速かったですし、ていねいでもありました。横浜の社宅で荷物を受け取るときに、ちょっと時間がかかりましたが、それでも想定の範囲内で作業が終わりましたから、とてもよかったと思います。

今回の単身赴任は期間が長くなりそうですが、無事にこちらでの仕事が終わり、千葉へ帰るときの引越しも、御社にてお願いできるといいです。

大阪から東京へ単身赴任された30代会社員のお客様の声

2018-08-29

今回は、大阪から東京へ単身赴任された30代会社員のお客様からのお声をご紹介いたします。新居がなかなか決まらず、日程が厳しかったのですが、最終的にご満足いただけるお引越しになったようです。

お客様の声

このたび、東京への単身引越しをお願いして、とてもよかったのでお礼を申し上げます。仕事で単身赴任をすることになったのですが、業務の都合上なかなか新居が決まらず、したがって引越し日もきめることができず、ぎりぎりまで大変なことになりました。

ほかにも3・4件の引越し会社に見積もりを出してもらっていたのですが、金額が比べ物にならないくらいに高額であったり、日程がどうしてもこちらと合わなかったりしたため、やはり、格安でお願いできるLIVE引越サービスにきめました。

とはいっても、新居への引越し日まで2週間を切った時点でぎりぎりお願いすることになり、もうだめかと思っていたのに、誠実な対応をしてもらえたので、LIVE引越サービスに頼むしかないというような気持で、お願いしました。電話での対応もとてもはきはきしていて明るい印象、さらに見積もり金額が安かったのが、決め手になりました。

荷物の運び出し当日は、とても雰囲気のいい人たちが来てくれて、最初に簡単な打ち合わせをしたあとは、ただ黙々と作業に入ってくれました。あらかじめ、荷物は自分で荷造りする方式の単身引越しでしたので(それが、結局いちばん安くすむプランでした)、当日は段ボール箱を出したりちょっと大きめの家電や衣装ケースを出したりするだけで終わりました。

てきぱきと作業を進めてくださったので、予想よりも早く運び出しが終わって、さすがにプロだなと感じました。東京での荷物の運び込みのときも、実にプロらしい素早さで、丁寧でもあったので、安心できました。

今回は単身赴任で、1年後に大阪へ戻るつもりでいますので、またよろしくお願いします。

3カ月以内の超短期引越し、家具家電備え付けの物件がおすすめ

2018-08-28

引越しと言っても、ごく短期間の滞在で、すぐにまた次の引越しが待っているというケースもあります。とくに期間限定の単身赴任で3か月以内にまた新しい任地へ引っ越す場合や、もとの自宅に戻ることが決まっている場合は、家具・家電付きの賃貸物件がおすすめですよ。

【入居した日からすぐに暮らせる家具・家電付き賃貸物件】

家具・家電付きマンションというのは、日常生活に必要な家具や家電が、あらかじめ部屋にそなえつけられている賃貸物件です。

備品である家具・家電には物件によって違いがありますが、家具ならベッド・デスク・ダイニングテーブル&椅子・ソファなどが置いてあり、家電としてはテレビ&テレビ台・照明器具・エアコン・冷蔵庫などがそろっています。

1人暮らしに必要なものはだいたい網羅して完備されていると言ってもよく、入居したその日から、すぐに暮らせるのが大きな利点です。

【家具の購入費や処分費を節約できるのがメリット】

こういった家具・家電付き賃貸物件は、単身赴任の人やつぎの引越しがすでに決まっている人、大学生などにおすすめです。短期間住むだけなのにその部屋にあった家具を購入するのも大変ですし、余計なお金もかかります。

家具・家電付きにすれば、お引越しの初期費用を節約できると同時に、新居に持ち込むお荷物が少なくて済み、退去時に不要な家具・家電を運び出したり処分したりする手間もかかりません。とりあえず短期間だけ住みたいという人には、とてもおすすめの物件ですね。

【好きな家具や最新型家電は使えないのがデメリット】

家具・家電付きの賃貸物件のデメリットはといえば、自分の好きな家具や家電を使えないことです。とくに家具は好みがあって、部屋の雰囲気を家具で決めたいと思っているならば、あらかじめ備え付けの家具はないほうがいいでしょう。

備え付けの家電は、機能的にごくごく基本的なものしかないのが一般的ですから、最新型家電にこだわりたい人にも不向きと言えます。またお家賃から見ると家具・家電付きの場合は、ほかの同条件の物件よりも2~3割ていど高額であることが多い。

これもデメリットではありますが、入居したその日から使えて、生活できるのは、単身者にとって見逃せない利点です。生活スタイルによっては、上手に使い分けてみるといいでしょう。

夏に大阪から東京へ引越しされたお客様の声

2018-06-26

今回は、大阪から東京へお引越しされたお客様からのお声をご紹介します。
暑い夏に単身でお引越しされたため、ご苦労も多かったようです。

しかし、LIVE引越サービスのスタッフは、いつでも心を込めて皆様のお荷物をお運びします。
お手紙をくださり誠に有難うございます。

お客様の声

この度、は真夏の暑い時期に引越しをしてもらいました。
大阪の実家から東京への一人の引越しだったのですが、夏の暑さは想像以上でした。
仕事のこともあり、時期としてはここで引っ越すしかなく…。

暑いのを覚悟で始めた引越しでしたが、引越し日は酷暑日で予想外の暑さ。
1人の荷物なのでそれほど大きなものもなく、重い物も運びにくい形のものも少なかったのが不幸中の幸いでしたが…。

それでも荷物を運びだしたと思ったら、汗がとまらないほど暑くて暑くて。
段ボールは手の汗ですべるし、湿気で形が崩れかけているし、もう本当に大変でした。
全部の荷物の量が少なかったので、時間があまりかからなかったのが救いでした。

貴社のスタッフの人たちはとても手ぎわが良くて、早く荷物を運んでくれました。
時々、おたがいに水分休憩を入れながら、脱水に注意しながら作業をしました。

夏の引越しは暑さとの勝負だと聞いていましたが、つらかったですね。
引越しスタッフの方に、とても助けてもらってナントカ荷物を運びました。

暑さとの闘いは、新居で荷物を受け取ってからも続きました。
もう荷物は運んでもらったのだから、あとからゆっくりと片付ければいいと思うものの、目の前の荷物を見るとそうもいかず。
暑い中、夢中で荷物を片付けるうちに、あやうく熱中症になるところでした。

貴社のスタッフの休憩の取り方を思い出しつつ、なんとか最後まで片付けました。
ほんとに、ありがとうございました。

学生の引越しの決め手となるもの

2018-06-22

大学に入り、初めて一人暮らしを始めたというひとも多いでしょう。
学生用の賃貸物件はたくさんありますが、そのなかで先輩学生さんたちが「ここがよくて引っ越した!」というポイントはとっても気になりますね。

家賃、利便性、学校までの通学時間…もろもろの条件の中で、学生さんの引越しの決め手になったものを探してみました。

【引っ越し先を選んだ理由、ナンバーワンはやはり家賃!】

第一に挙げられるのは、やはりお家賃。学生としてはあまり高い物件には住みにくく、もっとも重視される条件です。

最初に家賃の上限を決め、その範囲内で自分の希望する条件に近い物件を探していくという、意外と堅実な方法でお引越し先を決めているみたいですね。

家賃が許す範囲内で、通学時間が短い物件を選んでいるのも、学生ならではの理由です。
毎日学校に通うことになるわけですから、通学時間は短いほうがいいでしょう。
それにあわせて、好きな路線やエリアなどを考慮に入れている学生さんもいます。

【学生にとってはトイレ・風呂の間取りも重要】

自分の部屋にいる時間が長い学生さんにとっては、間取りも重要なポイント。
とくにトイレと風呂が別々になっている物件は人気があります。

お部屋の広さも大事な要素ですが、一日に何回も使うトイレとお風呂は別になっているほうが快適なのでしょう。
ただし、学生向けの物件でバス・トイレが別になっているところは多くありません。
貴重な物件ですから、早い者勝ちという感じもありますね。

さらに女子学生の場合は洗面台が独立している物件も人気が高いですし、洗濯機が室内に設置できるかも重視されるところです。
防犯上の理由からも、洗濯機はなるべく室内に置いておきたいですね。

【条件を絞り込むのが、お部屋探しのコツ】

家賃に間取り、設備、部屋の広さや学校への通学時間など、学生さんがお引越し先にもとめる条件はさまざまです。
すべての希望をかなえるような物件はなかなか見つかりませんが、これ!という条件を決めて探し始めれば、いい物件に出会えるかもしれません。

物件が見つかったら、さっそくLIVE引越サービスにご連絡ください。
格安でお引越しいたします。

夏休みの大学生の引越しについて

2018-06-22

例年、お引越しの繁忙期は2月下旬から4月の初旬ごろまで、ということは広く知られていますが、夏休みもプチ繁忙期にあたります。

とくに長期休暇に入る大学生さんのお引越しは意外と件数が多いんです。
そんな夏休みの大学生さんに、お得にお引越しができる技をご紹介しましょう。

【時間に余裕のある大学生さんは、お引越し日をおまかせで】

夏休みは大学生が長期休暇に入るときです。
それまで自宅から通学していた学生さんが思い切って1人暮らしを始めたり、入居したマンションやアパートからどうしても引っ越したくなったりする時期でもあります。

お引越しの相談が多くなれば、それだけお引越し料金が高くなる傾向がありますが、これは工夫しだいで、お値打ちにできます。
まず夏休みにお安く引越しをしたいと思うなら、引越し日は引越し会社にまかせてみましょう。

LIVE引越サービスでいうと、公式サイトの「お引越しお得日」カレンダーを参考にして、お引越し料金がお安い日に決めるといいですね。
大学生さんは夏休み中、時間に余裕があることが多いので、お引越し日よりもお引越し料金を優先させることで節約ができます。

【荷物が少ないので、単身引越しプラン利用でお得に】

そして、LIVE引越サービスの単身引越しプランを利用されるのもおすすめ。
学生さんはお荷物の量がファミリーほど多くないので、単身プランで十分運べます。

単身引越しなら、お値打ちな混載便利用がいいでしょう。
ほかのお客さまのお荷物と一緒に運ぶお引越しで、たくさんのお荷物とまとめて運びますから、お引っ越し料金はとてもお安くなります。

LIVE引越サービスでは、目安として大阪―東京間の単身引越しが約2万円です(繁忙期を除く)。
たったこれだけの金額でお荷物が運べます。

LIVE引越サービスの単身引越しはもともと格安ですから、大幅な節約になりますよ。

【可能なら9月初旬にお引越しを】

最後に、夏休みをめいっぱい使ってお引越し日を9月にするのも、大学生さんならではの節約術です。
大学によっては9月初旬まで夏休みのところがありますから、ファミリーのお引越しが終わった8月末以降に引越し日を設定してみましょう。

いろいろなテクニックを駆使すれば、大学生さんは夏休みであってもLIVE引越サービスでお値打ちにお引越しができますね。

レオパレス物件へのお引越し

2018-06-20

お引越しにはお金がかかる。大きな理由のひとつに、家具や家電の買いなおしがあります。
新居の広さや環境のため、これまで使っていた家具や家電が使えないと、お引越しにかかるコストが増える一方。

そんなとき、家具・家電付きのレオパレスはとっても心強い物件なのですが、注意すべき点はないでしょうか?

【家具・家電付きなので、入居前に購入しないように】

レオパレス物件にお引越しする時に注意すべきことは、部屋で家電や家具がついているので、入居前に購入してしまわないことです。
先に購入してしまいうと、お引越し後にダブってしまうことがあるのです。

おもな備品としては、テレビ、洗濯機、エアコン、電子レンジ、冷蔵庫などなどがあり、このほかにカーテンもついてきますので、新居に持ち込む荷物はとても少なくて済みます。

【トイレはウォシュレットなしもある】

もうひとつ、レオパレスに入居する前にチェックしておきたいのが、トイレです。
一般的な機能が付いたトイレで、内装も明るくて清潔。

もちろん、ふつうに使用するには不十分な点はありません。
ただし、ウォシュレット付きの物件はもあるのでご注意を。

築年数が浅い、新しい物件の中にはウォシュレット付きもあるそうなので、入居前の仕様の確認をおわすれなく。
もしどうしてもトイレにウォシュレットをつけたいという場合は、トイレ内にコンセントなどがあれば、自分で専門業者に依頼して取り付けることは可能です。

取り外した便座や給水管はレオパレスから引っ越すときに原状復帰をしなくてはなりませんので、大事に保管しておきましょう。

【突然のお引越しでも、すぐに生活ができる】

とにかく、生活に必要なものはほぼそろっているのがレオパレスです。
プランによっては寝具一式までついてくるものがあり、突然のお引越しでもすぐに生活をすることができます。

またレオネットというWiFi使い放題のサービスをお値打ちに契約できるのも大きなメリット。
単身赴任や学生さんにはとてもおすすめの物件ですね。

法人の社員様の引越し、まとめてお安く承ります

2018-06-16

サラリーマンを悩ます転勤・転勤にともなうお引越し。
春や秋は転勤の辞令がでるシーズンで、実際にお引越しをする社員さんも大変ですが、新天地に社員さんを送り出す会社側にとっても大変な時期です。

LIVE引越サービスでは、法人様からご一括で、社員様のお引越しのご相談をお受けしております。
まとめてご相談→まとめて引越し、コストも下がる上手な利用法です。

【社員様の転勤の引越しコストが下がる】

社員様の転勤のお引越しをまとめてご依頼いただくのは、お引越し料金がお安くなるのが最大のメリットです。
一括でご依頼いただくわけですから、通常のディスカウントよりももっとお値打ちにお引越しをしていただけます。

同時に、秋の繁忙期にかかる時期でも円滑に社員様がお引越しできるようにいたします。
ご相談件数が多ければ、それだけお引越し料金がお値打ちになりますから、ぜひともお引越しはまとめてご相談ください。

【引越し窓口が一本化されるので、やりとりが楽に】

企業の社員様お引越しをまとめてお引き受けするということは、お引越しの相談窓口が一本化されることでもあります。
実はこれが、実際のお引越し作業を進めるうえで、非常に大きなメリットになります。

お引越しのご相談受付から作業の手配、連絡、照会などは、すべてLIVE引越サービスが一括でおこないますので、ご依頼された企業さまの人事・総務担当者さまの事務処理業務は、一気に軽減します。
清算事務も窓口が一本になりますので、とても簡単。まさに明朗会計です。

事務作業のトラブルが減り、作業量もぐんと減りますので、負担が軽くなりますね。

【社員様の転勤にかかわる作業は、LIVE引越サービスが丸ごとお引き受け】

通常のお引越し作業のほかにも、お引越しをされる方のお荷物を一時的にお預かりするご相談にものっております。
そのほか、社員様の転勤にかかわるお引越し業務は、LIVE引越サービスが長年のノウハウを駆使してサポート。

初めてお引越しをされる方でも安心してご利用いただけますし、総務担当者様も社員様も楽になる。
社員様の転勤引越しはまとめて依頼されると、とっても便利です!

社宅への引越しについて

2018-05-23

サラリーマンが逃れられないのが転勤。
それまで住んでいたところと離れた場所に転勤する場合、社宅があるととても助かります。

では社宅へお引越しをするときに、注意しておくべき点は何でしょうか。
お引越し後の生活を快適なものにするためにも、お引越し時から、ちょっとした配慮をしておくといいんです。

引越し日が指定されているところもあるのでまず管理人に確認

社宅・社員寮へのお引越しは、一般的なお引越しとそれほど大きな違いはありません。
ただし、社宅によってはお引越しができる日にちや時間帯があらかじめ決まっていることがあります。

とくに3月や9月の人事異動時期には社宅へのお引越しが集中しますから、事前に管理人さんからお引越し日を指定されるケースもあります。
管理人さんの立ち合いが必要な物件もありますので、社宅に入ることが決まったら、まず諸条件を管理人さんに確認しましょう。

社宅へのお引越しと言っても、日程や時間帯以外のことは、ほかのお引越しと同じです。
単身者用の社宅に入るなら、LIVE引越サービスの単身引越しプランがおすすめですし、長距離やファミリー用プランもご用意してありますので、状況に合わせてベストなプランを選択していただけます。

【ご挨拶時に、社宅独自のルールやマナーをチェック】

社宅へのお引越しで注意すべき点は、実際のお引越し作業以上に、周囲へのご挨拶などです。
社宅にはそれぞれ独自のルールやマナーが存在します。

独自のルールを知らないでいると、お引越し後の生活で大変に不便なことになったりトラブルのもとになったりすることも考えられます。
ですから社宅に入る場合は、必ずお引越し前に周辺のお宅にご挨拶に行き、いろいろなことを教えてもらっておきましょう。

人間関係の基本は挨拶なので、お引越し時の挨拶を欠いたことで、のちのちまでトラブルのタネを残すのはもったいないこと。
たとえば集合住宅で20世帯程度の社宅なら、全部のお宅にごあいさつに回ってもいいくらいなのです。

【自治会長さんにもご挨拶、お引越し後はイベントに積極参加】

このほか、社宅の中に自治会があるならお引越し前には自治会長さんのお宅にもご挨拶に行きます。
さらにお引越し後は自治会のイベントなどに積極的に参加して、周囲にはやく溶け込むようにしましょう。
人間関係を良好に保つことが、社宅へのお引越しのコツです。

実家から通ってみた大学、やはり学校の近くへお引越し?

2018-04-19

大学に入学したあと、しばらくは実家から通うという人はとても多いですね。
しかし次第に授業数が増えてくるにつれて、自宅からの通学が厳しくなるケースもあります。

やはり、通学時間が片道1時間を超えるようになると、引っ越したほうがいいかなと思われるようです。

東京都の実家通い大学生は往復で2時間もかけて通学している

大学生の通学時間の全国平均は67.4分です。これは片道にかかる数字ですから、実家から大学に通う大学生は、通学のために1日で2~2.5時間をかけていることになります。

想像以上に時間がかかると思われるでしょうが、東京都に住む実家暮らしの大学生の通学時間は片道1時間では終わりません。
平均で、片道72.5分の通学時間ですから、大学まで往復するために2.5時間ほどかかる計算になります。
比較のために、地方の学生の通学時間を調べてみると、平均して59.9分。多少は時間が短縮されますね。

これが下宿している学生だと、東京都でも平均が23分、全国平均だと16.0分になります。
明らかに下宿学生(大学の学生寮に住む学生も含む)の通学時間は短いのです。

下宿は費用がかかるのがネックだが長時間の通学は負担になる

大学生が自宅から通うのは、下宿代が大変だからという理由からでしょう。
たしかに首都圏に住む私立大学の学生は、1ヵ月の仕送りが平均して約8万8500円だそうですから、親御さんとしては自宅で暮らしてもらいたいと思うはずです。

治安の面を考えても、1人暮らしは心配なものです。最近では女子学生だけでなく、男子学生でもさまざまな危険に直面することがありますから、入学と同時に自宅を離れるのは不安なものです。

といっても、あまり長時間の通学は学生にとっては負担になります。
大学生活に慣れてきたら、大学の近くに下宿することも検討しましょう。

【4月以降のお引越しは、繁忙期も終わり、格安になります】

下宿するにあたっては、引越しをしなくてはなりません。
引越し料金もかかるし、大変だとお思いかもしれませんが、4月以降は繁忙期も終わりますから格安でのお引越しも可能です。

学生さんのお引越しはお荷物量が少ないので、LIVE引越サービスの格安単身プランで十分でしょう。
ぜひ一度、ご検討ください。

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