Archive for the ‘単身引越し’ Category

これだけは新生活に必要なもの!社員寮に入る新入社員編

2018-01-29

はれて社会人となり、入社式にのぞむ。これを機会に実家を出る人もいますね。
1人暮らしで住む場所にはいろいろありますが、社員寮は家賃が安く済み、同期や先輩がいっぱいいるので心強いという点が大きなメリットです。

では、社員寮に入る場合、どうしても必要な荷物は何でしょうか。

【仕事用のスーツと休日用の衣類】

社員寮には洗濯機など基本的な家電が備え付けてある所が多いので、自分の身の回りの物を優先的に荷造りしましょう。

まず必要なのが衣類です。肌着や靴下はなるべく多めに準備を。
仕事が始まってしばらくは、環境の変化について行けず、洗濯ができないかもしれません。
多めに1週間分用意すればいいでしょう。

もちろんスーツやワイシャツ、ネクタイなど仕事で着る衣類も必要です。
靴やバッグ、ハンカチも持ち込みます。
これ以外に、休日に着る服やパジャマ、タオルも個人的に必要なものです。

【洗面用具とトイレットペーパー、タオル】

あとは、やはり身の回りのものということで、洗面用具や歯ブラシもいります。
トイレについては共同の寮が多いですが、何があるかわかりませんから、トイレットペーパーは2~3ロール用意しておくと安心です。

タオルは洗顔だけでなく入浴後に使いますし、古くなったら室内を掃除する雑巾としても使います。
これも4~5本持って行くと何かと便利です。

【救急箱と印鑑】

他には救急箱。
なにもかも入っているタイプでなくても風邪薬に頭痛薬、胃薬、ばんそうこう、体温計くらいがあれば十分です。
また持病があって薬を飲んでいる人は忘れずに持って行きましょう。

最後にチェックしておきたいのが、印鑑。新入社員のガイダンスで印鑑が必要になることもあります。
いきなり明日印鑑がいると言われても、慣れない場所ではどこで買えるのかもよくわかりません。
実家から一本、自分用の印鑑を用意して持って行きましょう。

引越し繁忙期に横浜から東京へ引越した学生さんのお声

2018-01-29

今回は、お引越しの繁忙期に、横浜から東京へお引越しされた学生さんのお声を紹介いたします。
お忙しい中、ご連絡くださり誠に有難うございます。
充実した新生活を迎えられる事を願っております。

お客様から頂いたお声

このたびは、東京への引越しをスムーズにしていただき、ありがとうございました。
これまで横浜の実家から東京の大学に通っていましたが、大学3年になるのを機会に、就活も本格的になりますので東京へ引っ越すことにしたのです。

新しくかりる東京のマンションの都合で、どうしても3月ちゅうに引越しを済ませなくてはならなくなり、初めは自分で少しずつ荷物を運んでいたのですが、どうしても大きな家具が運べなくて、困っていました。

最終的には、友人の紹介もあり、安くて評判がいいという貴社にお願いしました。友人から、とても対応がよくて荷物の搬出も搬入にも2人の作業員が来てくれて、あっとういまにやってくれる、とは聞いていました。

引越しの日に作業に立ち会っていたら、たしかにそのとおりで、うちのマンションの3階の部屋から、あっというまに荷物を運んでくれました。エレベーターのないマンションでしたから、申しわけないと思ったのですが、作業員さんは気軽に「これくらいなら、全然大丈夫ですよ」といって、ぱぱっと運んでくれました。

予定時間よりも早く搬出が終わり、東京のマンションで荷物を受け取る時も、とても短時間で作業が済みました。
荷物を搬入に来た作業員2人も、全開と同じく明るくてていねいで、仕事がすばやかったです。

こういうのが社員教育ができている、ということなんだなと思いました。
引越しはサービスですから、作業員の印象ってとても大事ですね。貴社のサービスレベルはとても高いものだと感じました。

自分もこれで大学3年になり、周囲の友人たちも引越しをすることが増えてきました。
誰かに尋ねられたら、貴社をぜひともおすすめしたいと思っています。
本当にありがとうございました。

引越し繁忙期に神戸から千葉へ引越した学生さんのお声

2018-01-29

今回は、お引越し繁忙期に神戸から千葉へお引越しされた学生さんのお声を紹介いたします。
学生さんということで、費用を節約されたいというご希望がありましたが、少しでもそれに対応ができましたことを、高く評価していただきました。

お客様の声

千葉県の大学に入ることになったので、家のある神戸から引っ越すことにしました。
3月は引越しが混んでいると聞いていたので、最悪は自分で引っ越し荷物を運ぶか送るかしなくてはダメかと思っていたところ、うんよくリブで引越しをしてくれるとなってお願いしたのです。

荷物はそれほど多くないとはいえ、千葉県まではとても車で運べないですし、郵便や宅急便でおくるにしては荷物の量が多すぎるので、頼めて本当によかったです。
それに、3月は引越し代金が高いと聞いていましたが、想像していたよりも高くなかったです。

それだけでなく、いろいろと話をしているうちに、荷物をもっと減らせばもっと安くなると教えてもらえたり、引越し荷物をあずける日にちや時間を変えるとそれだけでもっと安くなるなど聞いたりできました。
引越しのお金は安くなればなるほどいいと思っていたので、こっちが知らないような裏技的なことを教えてくれたので、いい引越し会社だと思いました。

いちおう、リブに電話する前にネットで会社の評判を両親とチェックしておいたんですが、だいたいのひとが「とても親切でいい引越し会社だった」と書いていたので、本当かなと思っていましたが、本当でした。
荷物を取りに来たドライバーさんたちも親切でしたし、話しやすかったです。

あらかじめ聞いていたとおりの時間にきて、荷物をもっていってくれたので、安心しました。
運び出すのもすごい短時間でしたし。
荷物の運び出し方にもコツがあるみたいで、ちょっとした作業でトラックに積んでくれました。

とてもよかったので、また引っ越すときにはお願いしようと思っています。

学生寮や社員寮へのお引越し

2018-01-29

新しく会社に入る、大学生になるということで、寮に入る人も少なくありません。
学生寮も社員寮も、大学や会社の近くにあると言うメリットが大きいですし、一般的に寮費は賃貸物件のお家賃よりもお値打ちです。

ただ、寮への引越しはふつうの賃貸物件とは違う点もあります。
学生寮や社員寮に入居するときのお引越しで、気をつけておくべき点を2つご紹介しましょう。

【お引越しができる時期がきまっていることがある】

学生寮や社員寮は、新しく入学・入社するために引っ越していくことになります。
当然3月の下旬ごろに引っ越しが集中しますので、寮によってはお引越しができる期間が決まっているところがあります。

たいていの寮には、すでに大勢の先輩が住んでいます。
先住者の生活リズムをできるだけみださないためにも、引越し会社がいつでも入って作業ができるとは限らないのです。

引越し期間が決まっている場合は、入寮前に管理人さんから説明がありますので、必ずその期間にお引越しをしましょう。
何か事情があって、引越し期間内にお引越しができない場合は、管理人さんと相談をして、早めに荷物を送らせてもらうか、後に引っ越しができるように手配をしておく必要があります。

【引越し期間に合わせて、引越し会社を確保する】

引越し可能な期間が決まっていなくても、入学式や入社式にあわせてお引越しをされたい場合は、引越しが集中しやすい3月に引っ越すことが多いです。
この時期は引越し会社の超繁忙期ですから、3月中に引っ越しができないことも考えられます。

といっても、大学も会社も4月から始まってしまう…。

こういった事態を避けるためには、まず入学・入社が決まったらすぐに引越し会社を決めて予約してしまうといいでしょう。
もし3月中に引っ越せない場合は、繰り上げて2月の初めに引っ越してしまうことも考えておくといいですね。

あるいは必要なものだけを先にご本人が運び、4月になってから引越しを済ませることもできます。
いずれにせよ、困ったことになったら、管理人さんに相談をして指示を仰ぐのが大事です。

【先輩や同僚になる人に失礼がないように引っ越そう】

学生寮や社員寮に住む人は、これからお世話になる先輩たち・同僚です。最初のお引越しの時に良い印象を持たれれば、その先の学生生活や社会人生活がやりやすくなります。

ちょっとしたことでも気を配り、良いお引越しをされるよう、LIVE引越サービスでもせいいっぱいサポートさせていただきます。

引越し繁忙期に大阪から東京へ引越した学生さんのお声

2018-01-28

今回は、お引越し繁忙期に、大阪から東京へお引越しされた学生さんのお声をご紹介いたします。
初めてのお引越しで、何かと不安もあったようで、当社がお役に立ちましたことを喜んでいただきました。

お客様の声

これが初めての引越しで、東京へお願いしました。
大学入学ということで、合格がわかってから大急ぎでおねがいしたところ、なんとか空いている日にちがあってとても助かりました。

ほかの引越し会社にきいてみたとき、あんまり電話での話し方が親切ではないような印象があって…。
こういうのは個人的なことなので、引越し会社の中の人によって言い方も違うんでしょう。

LIVE引越サービスに聞いてみたら、いそがしいときだけれどなんとかできますといわれて、ほんとうによかったです。
自分ひとりの荷物ですし、冷蔵庫や洗濯機などは大学の近くのお店で買うことにしていました。
運んでもらいたいものは自分の服でした。

服を箱にいれてみたら、思った以上にたくさんあって、引越しの荷物を取りにきてもらう日までに何度も入れ替えて、箱の数をへらしました。
LIVE引越サービスに電話して、何個くらいの箱なら運んでくれるのか、と確認してから入れていってどうにか全部いれておきました。

あと、机は小さいですが運んでもらいたかったので、お願いしました。
作業員は2人来てもらい、荷物をはこぶのがとても速かったので、やっぱり頼んでよかったなあと思いました。

家族でやるのでは、たぶん、あんなに早く運んだりトラックに積んだりできなかったでしょう。
机も衣装ケースも、とてもていねいに運んでくれたので、安心してお願いできました。

初めはあまり聞いたことがない引越し会社だったので、だいじょうぶかなとも思ったのですが、やっぱり頼んでよかったです。
わからないことは何度も電話で聞けたので、それもとてもよかったです。

はじめての引越しでとても不安でしたが、うまくできました。
ありがとうございました。

大学受験に受かったらなるべく早く引越しの準備を

2018-01-28

大学入学をきっかけに、初めて1人暮らしをスタートさせる学生さんも多いでしょう。
初めてのお引越しというのは、物件探しも荷づくりにも意外と時間がかかるものです。

希望の大学に合格したとわかったら、なるべく早く物件探しとお引越しの準備を始めましょう。

【まずは物件探し、大学生協を活用しよう】

早く早くといわれても、どうしたらいいのかわからないというお客さまもいらっしゃいます。
まずは入学後に学生さんが住むことになる、賃貸物件から探し始めましょう。

物件探しはどれだけ早く始めてもかまいません。
最初に住むところを確保すれば、あとはお引越し日も自然と決まり、お引越し日をゴールとして荷作りや引越しの準備を具体的に始められます。

遠方の大学で親御さんも土地勘がまったくないという場合は、入学する大学の生協に相談してみましょう。

最近の大学生協は、学生さんの賃貸物件のあっせんをしていますので、大学にちかい物件を紹介してくれます。
お家賃的にもかなりお値打ちな物件を多数取り扱っていますので、最初に生協に相談するのが良いでしょう。

【新居が決まったら、すぐに引越し会社の予約を】

住むところとお引越し日が決まったら、次に引越し会社を決めます。
早く引っ越し準備を始めれば、引越し会社どうしの相見積りを取ることができますから、一番おねうちな引越し会社を選ぶことができます。

また、お引越し日についても早い者勝ち。
見積り金額が希望と合致したら、なるべく早くお引越し日をおさえてしまいましょう。

大学生が引っ越したい3月中旬以降は、引越し会社は超繁忙期です。
あとからご相談をお受けしても、「もうこの日は埋まっておりまして…」というしかないお日にちもございます。
お引越しのご予約は、なるべく早くされるのが得策です。

【早めの予約で、お得な料金で引越しを】

LIVE引越サービスは、大阪に本社がある格安引っ越し会社です。
繁忙期であっても他社さんよりもかなりお値打ちな料金をご提示しておりますので、ぜひとも相見積りでそのお値打ちさを実感してください。

お早くご予約いただければ、いろいろな特典もございます!

これだけは新生活に必要なもの!大学生編

2018-01-27

大学に合格して、初めての一人暮らしと初めてのお引越し。
いったい何を持って行けばいいのかわからない?という人が多いでしょう。

大学生の場合、生活に必要なものはそれほど多くありませんから、教科書や勉強用具以外は、生活必需品だけを用意すれば大丈夫です。
今回は、引っ越した当日から必要になるもの7つをご紹介します。

【カーテン・照明器具】

照明器具については、お部屋についているものもありますし、自分で購入して取り付けるものもあります。
あらかじめ物件の下見の時に、照明器具はついているものかどうか確認しておきましょう。
これがないと引越した当日の夜は真っ暗。お部屋によっては昼間も真っ暗です。

そしてカーテンも非常に重要。プライバシーを守るものですし、地域によっては、3月下旬はまだまだ冬の気候のところもあります。
お部屋の防寒もカーテンの大事な役割ですので、事前にサイズをはかって使えるものを用意しましょう。

【布団かベッド】

布団かベッド、どちらかがないとお引越しした夜に寝ることができません。
ベッドにするか布団にするかはお好きな方を選べばいいのですが、ベッドにするとベッド下に衣装ケースなどを入れて収納にすることもできますので、いろいろと便利です。

もちろん布団派もいるでしょうが、最近の学生用賃貸物件には押し入れがないところもあります。
収納に困るということを考えると、小さめサイズのベッドを持ち込むのが良いでしょう。

【洗濯機・バスタオル・替えの下着】

冷蔵庫は後日に購入するとしても、洗濯機はすぐにほしいものです。
洗濯洗剤と一緒に新居に持ち込むか、新居の近くで購入して置き、お引越し日に運び入れてもらうように手配しておきましょう。
ちかくにコインランドリーがあるとしても、通うのは意外とめんどうなものです。

そしてお引越し当日にスッキリするためにも、お風呂グッズと替えの下着1式があると便利です。
これだけ準備して新居に運んでおけば、あとはお引越しが済んでからの購入でまにあいます。
必要最低限のもので、新生活をスタートしましょう。

引越し繁忙期間近。まずは住むエリアと物件を決めよう

2018-01-18

年が明けて、1月なかば過ぎ。
世間ではようやく通常運転を始めたという方も多いでしょうが、引越し業界はこれからが正念場です。

お引越しの数が急激に増える繁忙期はもう目の前で、2月にはいると一気にご相談件数が増えてきます。
なるべく早く、新居を決めておきましょう。

【大ざっぱに住みたいエリアを決めて物件を探し始める】

転勤や入学、新社会人となったなどでお引越しをする場合、最初にどのあたりに住むかということを大ざっぱに決めておくといいでしょう。

日本中どこでも賃貸物件はたくさんあります。
たくさんあるということは、目移りして、なかなか決められないということです。

しかし物件は無限にあるわけではないので、あれこれと迷っているうちにいい物件はとられてしまいます。
まずはざっくりでもいいので、住みたいエリア・コスト的に住めるエリアを1か所きめてしまいましょう。

不思議なことに、お引越し準備はひとつのことが決まるとあとはパタパタと一気に片付いてしまうことが多いのです。
引越しエリアをざっくりと決めることで、次のステップにつながります。

【ネットでエリア内の物件をチェック、見学をする】

さて、住みたいエリアが決まったら、次は具体的な物件探しです。
最近はネット上で物件を探すことができますし、なかには内部をカメラで撮影し、ネット上で内覧もできるようになっています。
こういうツールを使って、希望の物件を絞り込んでいきましょう。

いくつか住みたい物件が決まったら、つぎに不動産屋に連絡を取り(ネット上の物件情報は、ほとんどが不動産会社のサイトからチェックするものです)、できれば1~2日ですべての物件を見てしまいましょう。

物件探しは時間をかけるからいいものが見つかる、ということではありません。
時には一気呵成に探して決定することも大事なのです。

【入居日が決まったら、すぐに引越し会社を予約しよう】

物件が決まれば、入居できる日にちがわかります。
そこからお引越し日を決めて、やっと引越し会社を探すことになります。

お引越し日がきちんと決まらない状態でも「このあたりの時期で引っ越したい」ということがわかれば、早めにご相談されるのが良いでしょう。
引越し日を押さえてしまえば、あとのお引越し準備がグッと楽になります。

引越し物件も早い者勝ちで取り合いです。

2018-01-15

4月に大学の入学が決まった、就職が決まり入社日が4月1日だというのが、日本の春です。
お引越しが多いということは、物件の入居・退去が多いということ。

2月3月は賃貸物件の出入りが非常に激しい時期なのです。
それだけに、いい物件は早い者勝ち。出遅れると、希望どおりの物件をみつけるのが難しくなります。

【1月にはもう退去予定がわかっているので、物権を探しやすい】

入学・入社などで賃貸物件を探そうというのなら、1月から動き始めるのがいいでしょう。
それもなるべく早い時期からです。

2月中旬や3月にお引越しを予定されているなら、この時期に空く物件を見つけることになり、1月では早すぎる気がするかもしれません。
しかし1月中旬ともなれば、大家さんにはすでに2月以降の退去予定がわかっているのです。
ですから、不動産会社の動きが活発になるのは1月以降なのです。

いい物件は数が多くありませんから、スタートダッシュで押さえてしまうことが肝心です。
駅に近くて、会社や大学へ行くのに片道30分以内で行ける場所。
ほとんどの人は、これくらいの条件で物件を探し始めます。

あれこれとたくさんの物件をみると迷うこともありますが、通勤・通学時間とお家賃の条件がクリアになれば、そこで決めてしまうといいでしょう。

【なるべくお値打ちな家賃の物件を探し、早めに決めてしまおう】

お家賃についても、初めはなるべくお安いところがおすすめです。
物件をいくつか見ているうちに、あれもこれもと条件が増えていきますが、実際に入居してから「家賃が安いところでも十分だった」と気が付くことも多いのです。

特に学生さんの場合は、家賃を負担されるのは親御さんになりますから、物件探しの段階から、お財布のひもは引き締めてかかるのがいいでしょう。

家賃が安くて便利のいい物件は数が少なく、引き合いが多いもの。
ここでいいかなと思ったら、決めてしまうのが一番です。

希望条件を具体的に絞り込み即決すれば良物件をゲットできる

賃貸物件は、見れば見るほど迷ってしまい決められなくなります。
最初から、家賃はこれだけ・通勤通学にかける時間はここまで、と条件を絞って探しましょう。

条件が決まっていれば迷うことも減り、早い者勝ちの良物件をゲットすることができますよ。

LIVE引越サービスの単身引越しの相場(長距離編)

2017-12-25

単身引越しは安い!とうたっている引越し会社はありますが、長距離の単身引越しが安いかといえば、そうでもないところが多いですね。

お引越し料金はお荷物の量と移動距離によって決まりますから、大阪から東京へ行く長距離引越しの場合は、安くなりにくいんです。
では、LIVE引越サービスの場合は?

【基本料金¥10,000~20,000+長距離料金】

まず申し上げておきたいのは、当社の単身引越しは長距離でも安いということ。
とくに大阪-東京間の単身引越しは、引越し業界内でも最安値クラスの料金です。

実際の長距離引越しの料金は、基本料金に長距離料金を加算して決まります。
LIVE引越サービスの単身引越しは基本料金が¥10,000からです。

お荷物量の少ない方向けの軽トラック・1トン車使用の場合で基本料金が¥10,000、1トンから2トントラックを利用する場合で¥20,000。
この基本料金には、旧居・新居でのお荷物の積み下ろし作業が含まれます。

基本料金が¥10,000~¥20,000の範囲内ですから、もともとのベースとなる料金からお値打ちです。

【LIVE引越サービスの大阪東京間の引越し料金は最安値クラス!】

参考までに大阪-東京の長距離料金を申し上げると、¥20,000~¥40,000が目安です。
直送便の場合、高速代は別途いただくことになりますが、ほかのお客さまのお荷物と一緒に運ぶ混載便なら高速代は不要です。

ですから大阪-東京間の単身引越しならば、基本料金+長距離料金の合計で¥30,000~のご利用が可能です。
こう聞いても「ほかの引越し会社のサイトで、もっと安い費用を見たよ!」と思われるかもしれません。

格安引越しという割には、安くないと思われるかもしれませんが、じつはこれ、定価というものです。
スーパーでもどこでも、定価で商品を販売することはほとんどないのと同じく、LIVE引越サービスも繁忙期以外は、大幅にディスカウントすることができます。

ディスカウント後のお引越し料金は、業界でも最安値ですから、ご安心ください。

【繁忙期3~4月以外は、大幅ディスカウントOk】

お引越しの繁忙期は年に1回、3~4月の間だけ。それ以外の時期はディスカウント可能ですから、長距離であっても、かなり格安でお引越しすることができます。

長距離引越しのご相談も、ぜひお気軽にどうぞ。

年末に単身引越しを東京から大阪にされたお客様の声

2017-11-27

今回は、年末に東京から大阪に単身引越しをされたお客さまのお声をご紹介します。
貴重なお声を誠に有難うございます。

お客様の声

年末のぎりぎりにどうしても引っ越さなくてはならなくなり、
大慌てで引越し会社を探す中で、おねだんが安くて営業さんのレスポンスが早かったので、リブさんにお願いしました。

東京から大阪へ帰る単身引越しだったのですが、前回、東京へ来た時の単身パックが、
荷物が予想より多かったために高くなり、困った記憶があったので、
今回はどうだろうと思いつつ見積もりを頼みました。

リブさんの見積もりはネットからできて、とても便利でした。
自分の家にある荷物にチェックしたところ、あとになって衣装ケースなどが追加してもらいたくなって、
相談しているうちに自宅へ訪問してもらうことにしました。

その結果、とても荷物が多いということで、荷物を減らすことにしました。
よく考えたら、大阪に帰った後は実家暮らしなのだから、
テーブルや一人用冷蔵庫などはもういらなくなるため、
引き取ってもらえないかと頼んで、リブさんに処分を任せました。

リブさんの不用品処分のねだんは、とても安いと思います。
古いソファやコーヒーテーブルなどは、捨てるしかないので、全部もっていってもらいました。

あとは、単身引越しの安い料金のほうを頼んだので、荷物を年末に引き取ってもらい、
その後10日くらいしてから大阪の自宅にはこんでもらいました。

東京で荷物を出すときも、大阪で荷物をうけとるときも、
両方とも自分が立ち会ったのですが、マンションのエレベーター内に毛布みたいなものをはってもらったりして、
とても注意深く荷物を出し入れしてくれました。

引っ越し料金も不用品の処分料も、合計するととても安いねだんで頼めました。
前回の東京へ行ったとよりも安くなったので、とても格安だったと思います。

そして、営業の人がいつもすぐに連絡をくれて、たくさん相談できたので、よかったです。
ありがとうございました。

昨年末、引越しを神戸から東京にされたお客様の声

2017-11-26

今回は、年末に大阪から千葉に単身引越しをされたお客さまのお声をご紹介します。

お客様からのお手紙

仕事の都合で転勤が多く、これまでも数回リブ引越を利用してきました。
いずれも関西地区から関東への単身引越しですが、以前に数回合い見積もりをとったところ、
リブ引越しがダントツに安かったので、最近は何回か繰り返して引越しをお願いしています。

今回も、会社の辞令が出た瞬間にリブ引越しに頼もうと思いました。
これまでのいい印象がありますから、ほかの引越し会社に頼むことは思わなかったです。
リブ引越しは料金の安さもいいんですが、作業が早い点も高く評価していいと思います。

今回の引越しは、5階のエレベーターなしの部屋から荷物を降ろし、
新居(東京)は1DKのこちらも階段なしの3階のお部屋への引越しでしたから、
荷物を運ばれるのはとても大変だったと思います。
あらためてお礼を申し上げます。

今回は小さめの座椅子やカラーボックスの分解したものなど、
割と大きめのものが荷物に入っていました。
いつもよりは時間がかかるかなあと思っていたら、やってきた引越しスタッフが
てきぱきと準備を進めており、いつも以上にスピーディに搬出を済ませることができました。

リブ引越しはいつもとても作業が早いのですが、今回も期待を裏切らないスピードでした。
搬入時にもマンションの廊下や壁、エレベーターに養生をしっかりとやってくれたので、
壁に傷をつけることもなかったのがよかったです。

正直なところ、ほかの引越し会社ならもっと料金が高いんだろうと思いますが、
リブ引越しは格安引越しをしているんだなと思います。

毎回あれだけ丁寧に荷物を出してくれますし、新しいアパートの部屋への搬入作業も、
搬出に劣らないスピーディさ。布団袋などかさばるものも上手に積んでくれました。

今回は千葉への単身赴任です。仕事上、あまり長期間を千葉で暮らすことはないようで、
3か月後くらいは大阪へ戻ることになると思います。タイミングを見計らって、
安いときに引越しをする予定です。その時はまたお願いします。

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