Archive for the ‘単身引越し’ Category

夏に大阪から東京へ引越しされたお客様の声

2018-06-26

今回は、大阪から東京へお引越しされたお客様からのお声をご紹介します。
暑い夏に単身でお引越しされたため、ご苦労も多かったようです。

しかし、LIVE引越サービスのスタッフは、いつでも心を込めて皆様のお荷物をお運びします。
お手紙をくださり誠に有難うございます。

お客様の声

この度、は真夏の暑い時期に引越しをしてもらいました。
大阪の実家から東京への一人の引越しだったのですが、夏の暑さは想像以上でした。
仕事のこともあり、時期としてはここで引っ越すしかなく…。

暑いのを覚悟で始めた引越しでしたが、引越し日は酷暑日で予想外の暑さ。
1人の荷物なのでそれほど大きなものもなく、重い物も運びにくい形のものも少なかったのが不幸中の幸いでしたが…。

それでも荷物を運びだしたと思ったら、汗がとまらないほど暑くて暑くて。
段ボールは手の汗ですべるし、湿気で形が崩れかけているし、もう本当に大変でした。
全部の荷物の量が少なかったので、時間があまりかからなかったのが救いでした。

貴社のスタッフの人たちはとても手ぎわが良くて、早く荷物を運んでくれました。
時々、おたがいに水分休憩を入れながら、脱水に注意しながら作業をしました。

夏の引越しは暑さとの勝負だと聞いていましたが、つらかったですね。
引越しスタッフの方に、とても助けてもらってナントカ荷物を運びました。

暑さとの闘いは、新居で荷物を受け取ってからも続きました。
もう荷物は運んでもらったのだから、あとからゆっくりと片付ければいいと思うものの、目の前の荷物を見るとそうもいかず。
暑い中、夢中で荷物を片付けるうちに、あやうく熱中症になるところでした。

貴社のスタッフの休憩の取り方を思い出しつつ、なんとか最後まで片付けました。
ほんとに、ありがとうございました。

学生の引越しの決め手となるもの

2018-06-22

大学に入り、初めて一人暮らしを始めたというひとも多いでしょう。
学生用の賃貸物件はたくさんありますが、そのなかで先輩学生さんたちが「ここがよくて引っ越した!」というポイントはとっても気になりますね。

家賃、利便性、学校までの通学時間…もろもろの条件の中で、学生さんの引越しの決め手になったものを探してみました。

【引っ越し先を選んだ理由、ナンバーワンはやはり家賃!】

第一に挙げられるのは、やはりお家賃。学生としてはあまり高い物件には住みにくく、もっとも重視される条件です。

最初に家賃の上限を決め、その範囲内で自分の希望する条件に近い物件を探していくという、意外と堅実な方法でお引越し先を決めているみたいですね。

家賃が許す範囲内で、通学時間が短い物件を選んでいるのも、学生ならではの理由です。
毎日学校に通うことになるわけですから、通学時間は短いほうがいいでしょう。
それにあわせて、好きな路線やエリアなどを考慮に入れている学生さんもいます。

【学生にとってはトイレ・風呂の間取りも重要】

自分の部屋にいる時間が長い学生さんにとっては、間取りも重要なポイント。
とくにトイレと風呂が別々になっている物件は人気があります。

お部屋の広さも大事な要素ですが、一日に何回も使うトイレとお風呂は別になっているほうが快適なのでしょう。
ただし、学生向けの物件でバス・トイレが別になっているところは多くありません。
貴重な物件ですから、早い者勝ちという感じもありますね。

さらに女子学生の場合は洗面台が独立している物件も人気が高いですし、洗濯機が室内に設置できるかも重視されるところです。
防犯上の理由からも、洗濯機はなるべく室内に置いておきたいですね。

【条件を絞り込むのが、お部屋探しのコツ】

家賃に間取り、設備、部屋の広さや学校への通学時間など、学生さんがお引越し先にもとめる条件はさまざまです。
すべての希望をかなえるような物件はなかなか見つかりませんが、これ!という条件を決めて探し始めれば、いい物件に出会えるかもしれません。

物件が見つかったら、さっそくLIVE引越サービスにご連絡ください。
格安でお引越しいたします。

夏休みの大学生の引越しについて

2018-06-22

例年、お引越しの繁忙期は2月下旬から4月の初旬ごろまで、ということは広く知られていますが、夏休みもプチ繁忙期にあたります。

とくに長期休暇に入る大学生さんのお引越しは意外と件数が多いんです。
そんな夏休みの大学生さんに、お得にお引越しができる技をご紹介しましょう。

【時間に余裕のある大学生さんは、お引越し日をおまかせで】

夏休みは大学生が長期休暇に入るときです。
それまで自宅から通学していた学生さんが思い切って1人暮らしを始めたり、入居したマンションやアパートからどうしても引っ越したくなったりする時期でもあります。

お引越しの相談が多くなれば、それだけお引越し料金が高くなる傾向がありますが、これは工夫しだいで、お値打ちにできます。
まず夏休みにお安く引越しをしたいと思うなら、引越し日は引越し会社にまかせてみましょう。

LIVE引越サービスでいうと、公式サイトの「お引越しお得日」カレンダーを参考にして、お引越し料金がお安い日に決めるといいですね。
大学生さんは夏休み中、時間に余裕があることが多いので、お引越し日よりもお引越し料金を優先させることで節約ができます。

【荷物が少ないので、単身引越しプラン利用でお得に】

そして、LIVE引越サービスの単身引越しプランを利用されるのもおすすめ。
学生さんはお荷物の量がファミリーほど多くないので、単身プランで十分運べます。

単身引越しなら、お値打ちな混載便利用がいいでしょう。
ほかのお客さまのお荷物と一緒に運ぶお引越しで、たくさんのお荷物とまとめて運びますから、お引っ越し料金はとてもお安くなります。

LIVE引越サービスでは、目安として大阪―東京間の単身引越しが約2万円です(繁忙期を除く)。
たったこれだけの金額でお荷物が運べます。

LIVE引越サービスの単身引越しはもともと格安ですから、大幅な節約になりますよ。

【可能なら9月初旬にお引越しを】

最後に、夏休みをめいっぱい使ってお引越し日を9月にするのも、大学生さんならではの節約術です。
大学によっては9月初旬まで夏休みのところがありますから、ファミリーのお引越しが終わった8月末以降に引越し日を設定してみましょう。

いろいろなテクニックを駆使すれば、大学生さんは夏休みであってもLIVE引越サービスでお値打ちにお引越しができますね。

レオパレス物件へのお引越し

2018-06-20

お引越しにはお金がかかる。大きな理由のひとつに、家具や家電の買いなおしがあります。
新居の広さや環境のため、これまで使っていた家具や家電が使えないと、お引越しにかかるコストが増える一方。

そんなとき、家具・家電付きのレオパレスはとっても心強い物件なのですが、注意すべき点はないでしょうか?

【家具・家電付きなので、入居前に購入しないように】

レオパレス物件にお引越しする時に注意すべきことは、部屋で家電や家具がついているので、入居前に購入してしまわないことです。
先に購入してしまいうと、お引越し後にダブってしまうことがあるのです。

おもな備品としては、テレビ、洗濯機、エアコン、電子レンジ、冷蔵庫などなどがあり、このほかにカーテンもついてきますので、新居に持ち込む荷物はとても少なくて済みます。

【トイレはウォシュレットなしもある】

もうひとつ、レオパレスに入居する前にチェックしておきたいのが、トイレです。
一般的な機能が付いたトイレで、内装も明るくて清潔。

もちろん、ふつうに使用するには不十分な点はありません。
ただし、ウォシュレット付きの物件はもあるのでご注意を。

築年数が浅い、新しい物件の中にはウォシュレット付きもあるそうなので、入居前の仕様の確認をおわすれなく。
もしどうしてもトイレにウォシュレットをつけたいという場合は、トイレ内にコンセントなどがあれば、自分で専門業者に依頼して取り付けることは可能です。

取り外した便座や給水管はレオパレスから引っ越すときに原状復帰をしなくてはなりませんので、大事に保管しておきましょう。

【突然のお引越しでも、すぐに生活ができる】

とにかく、生活に必要なものはほぼそろっているのがレオパレスです。
プランによっては寝具一式までついてくるものがあり、突然のお引越しでもすぐに生活をすることができます。

またレオネットというWiFi使い放題のサービスをお値打ちに契約できるのも大きなメリット。
単身赴任や学生さんにはとてもおすすめの物件ですね。

法人の社員様の引越し、まとめてお安く承ります

2018-06-16

サラリーマンを悩ます転勤・転勤にともなうお引越し。
春や秋は転勤の辞令がでるシーズンで、実際にお引越しをする社員さんも大変ですが、新天地に社員さんを送り出す会社側にとっても大変な時期です。

LIVE引越サービスでは、法人様からご一括で、社員様のお引越しのご相談をお受けしております。
まとめてご相談→まとめて引越し、コストも下がる上手な利用法です。

【社員様の転勤の引越しコストが下がる】

社員様の転勤のお引越しをまとめてご依頼いただくのは、お引越し料金がお安くなるのが最大のメリットです。
一括でご依頼いただくわけですから、通常のディスカウントよりももっとお値打ちにお引越しをしていただけます。

同時に、秋の繁忙期にかかる時期でも円滑に社員様がお引越しできるようにいたします。
ご相談件数が多ければ、それだけお引越し料金がお値打ちになりますから、ぜひともお引越しはまとめてご相談ください。

【引越し窓口が一本化されるので、やりとりが楽に】

企業の社員様お引越しをまとめてお引き受けするということは、お引越しの相談窓口が一本化されることでもあります。
実はこれが、実際のお引越し作業を進めるうえで、非常に大きなメリットになります。

お引越しのご相談受付から作業の手配、連絡、照会などは、すべてLIVE引越サービスが一括でおこないますので、ご依頼された企業さまの人事・総務担当者さまの事務処理業務は、一気に軽減します。
清算事務も窓口が一本になりますので、とても簡単。まさに明朗会計です。

事務作業のトラブルが減り、作業量もぐんと減りますので、負担が軽くなりますね。

【社員様の転勤にかかわる作業は、LIVE引越サービスが丸ごとお引き受け】

通常のお引越し作業のほかにも、お引越しをされる方のお荷物を一時的にお預かりするご相談にものっております。
そのほか、社員様の転勤にかかわるお引越し業務は、LIVE引越サービスが長年のノウハウを駆使してサポート。

初めてお引越しをされる方でも安心してご利用いただけますし、総務担当者様も社員様も楽になる。
社員様の転勤引越しはまとめて依頼されると、とっても便利です!

社宅への引越しについて

2018-05-23

サラリーマンが逃れられないのが転勤。
それまで住んでいたところと離れた場所に転勤する場合、社宅があるととても助かります。

では社宅へお引越しをするときに、注意しておくべき点は何でしょうか。
お引越し後の生活を快適なものにするためにも、お引越し時から、ちょっとした配慮をしておくといいんです。

引越し日が指定されているところもあるのでまず管理人に確認

社宅・社員寮へのお引越しは、一般的なお引越しとそれほど大きな違いはありません。
ただし、社宅によってはお引越しができる日にちや時間帯があらかじめ決まっていることがあります。

とくに3月や9月の人事異動時期には社宅へのお引越しが集中しますから、事前に管理人さんからお引越し日を指定されるケースもあります。
管理人さんの立ち合いが必要な物件もありますので、社宅に入ることが決まったら、まず諸条件を管理人さんに確認しましょう。

社宅へのお引越しと言っても、日程や時間帯以外のことは、ほかのお引越しと同じです。
単身者用の社宅に入るなら、LIVE引越サービスの単身引越しプランがおすすめですし、長距離やファミリー用プランもご用意してありますので、状況に合わせてベストなプランを選択していただけます。

【ご挨拶時に、社宅独自のルールやマナーをチェック】

社宅へのお引越しで注意すべき点は、実際のお引越し作業以上に、周囲へのご挨拶などです。
社宅にはそれぞれ独自のルールやマナーが存在します。

独自のルールを知らないでいると、お引越し後の生活で大変に不便なことになったりトラブルのもとになったりすることも考えられます。
ですから社宅に入る場合は、必ずお引越し前に周辺のお宅にご挨拶に行き、いろいろなことを教えてもらっておきましょう。

人間関係の基本は挨拶なので、お引越し時の挨拶を欠いたことで、のちのちまでトラブルのタネを残すのはもったいないこと。
たとえば集合住宅で20世帯程度の社宅なら、全部のお宅にごあいさつに回ってもいいくらいなのです。

【自治会長さんにもご挨拶、お引越し後はイベントに積極参加】

このほか、社宅の中に自治会があるならお引越し前には自治会長さんのお宅にもご挨拶に行きます。
さらにお引越し後は自治会のイベントなどに積極的に参加して、周囲にはやく溶け込むようにしましょう。
人間関係を良好に保つことが、社宅へのお引越しのコツです。

実家から通ってみた大学、やはり学校の近くへお引越し?

2018-04-19

大学に入学したあと、しばらくは実家から通うという人はとても多いですね。
しかし次第に授業数が増えてくるにつれて、自宅からの通学が厳しくなるケースもあります。

やはり、通学時間が片道1時間を超えるようになると、引っ越したほうがいいかなと思われるようです。

東京都の実家通い大学生は往復で2時間もかけて通学している

大学生の通学時間の全国平均は67.4分です。これは片道にかかる数字ですから、実家から大学に通う大学生は、通学のために1日で2~2.5時間をかけていることになります。

想像以上に時間がかかると思われるでしょうが、東京都に住む実家暮らしの大学生の通学時間は片道1時間では終わりません。
平均で、片道72.5分の通学時間ですから、大学まで往復するために2.5時間ほどかかる計算になります。
比較のために、地方の学生の通学時間を調べてみると、平均して59.9分。多少は時間が短縮されますね。

これが下宿している学生だと、東京都でも平均が23分、全国平均だと16.0分になります。
明らかに下宿学生(大学の学生寮に住む学生も含む)の通学時間は短いのです。

下宿は費用がかかるのがネックだが長時間の通学は負担になる

大学生が自宅から通うのは、下宿代が大変だからという理由からでしょう。
たしかに首都圏に住む私立大学の学生は、1ヵ月の仕送りが平均して約8万8500円だそうですから、親御さんとしては自宅で暮らしてもらいたいと思うはずです。

治安の面を考えても、1人暮らしは心配なものです。最近では女子学生だけでなく、男子学生でもさまざまな危険に直面することがありますから、入学と同時に自宅を離れるのは不安なものです。

といっても、あまり長時間の通学は学生にとっては負担になります。
大学生活に慣れてきたら、大学の近くに下宿することも検討しましょう。

【4月以降のお引越しは、繁忙期も終わり、格安になります】

下宿するにあたっては、引越しをしなくてはなりません。
引越し料金もかかるし、大変だとお思いかもしれませんが、4月以降は繁忙期も終わりますから格安でのお引越しも可能です。

学生さんのお引越しはお荷物量が少ないので、LIVE引越サービスの格安単身プランで十分でしょう。
ぜひ一度、ご検討ください。

北海道から大阪の大学近辺へ引越された学生さんのアンケート

2018-04-18

今回は、北海道から大阪へ大学進学のためにお引越しをされた学生さんのアンケート内容からご紹介いたします。
遠距離のお引越しということで、なにかとご心配が多かったようですが、結果としてご満足いただけたようで、当社としても喜んでおります。

お客様の声・アンケート

先日は、北海道からの引越しをお願いできて、とても助かりました。
大阪の大学に通うための引越しでしたが、本州への引越しは距離が長いのでどこの引越し会社もとても高くて困りましたが、LIVE引越だけはうちに荷物の見に来た時から、とてもやすい料金で話をしてくれたのでよかったんです。

北海道から本州へは船を使わないと荷物が運べませんから、これくらい高くなりますと見積もりの時にはっきり教えてもらえたので、計算がしやすくなりました。
本州へ行くにはお金がかかることはわかっていたのですが、具体的に、こういう理由で料金がかかりますと言われる方が納得できますし、最初から安い料金をだしてもらえると交渉などをしなくていいことになりますから、引っ越すほうも気が楽です。

今回は大阪への大学進学なので、あまり時間がなかったのですが3つの引越し会社から見積りをもらいました。
そのなかで、一番安かったのがLIVE引越でした。安いだけでなく荷物の量についてもアドバイスしてもらったし、安く運べるのはこれくらいの量だということも教えてもらったし、総合的に考えても、LIVE引越に頼んでとてもよかったと思っています。

いま、ようやく新しい部屋で荷物を全部片づけて落ち着いてきたところです。
これからも、もし就職などで引越しをすることがあれば、またLIVE引越にお願いしたいと思っています。
いろいろとお世話になりました。ありがとうございました。

横浜から東京の大学近辺へ引越された学生さんのアンケート

2018-04-18

今回は、横浜から東京へ大学進学のためにお引越しされた学生さんからのアンケート内容をご紹介します。
当社のスタッフを大変気に入っていただき、初めてのお引越しでも不安なく済んだようです。
ご利用ありがとうございました。

お客様の声・アンケート

夏休みを利用して、大学の近くに引っ越すときに御社にお世話になりました。
それまでは自宅から通学していたのですが、3年生になり大学で過ごす時間が長くなったことと、今後の就活の利便性を考えて引越しを決めました。

大学の友人に紹介されて御社に電話をしてみたのですが、まず、電話の受付の対応がとても親切だったのが印象に残っています。
ほかの引越し会社だと、つっけんどんに話をされることもありますが、御社の電話口のひとは、いつ連絡しても親切で言葉づかいもとても丁寧でした。

学生相手でもちゃんとした応対をしてくれるので、とてもいいなあと思いました。
荷物を引き取りにきた作業員のひとも、受付の人と同じように話し方が丁寧で、態度もやさしかったので、初めてでも安心して引越しができました。

最初は、横浜の自宅から東京への引越しなので自分で荷物を送ったり運んだりしてやればいいと思っていましたが、御社で相談してみると見積り料金が安かったので、自分で引越しをする費用とそれほど変わらないような気がしました。

多少はお金がかかるとしても、自分で荷物を郵便局などに運んで送る手間や送る時にこわれたときの補償などを考えると、結局は安く済まないのではないかと思いました。
御社のスタッフと相談するうちに、専門の引越し会社を利用するメリットもたくさん教えてもらえましたから、自分で荷物を運ぶときとの比較がしやすかったです。

最終的には御社にお願いしたわけですが、それで正解だったと思っています。
最初はあまり聞いたことがない引越し会社だから心配だとも思いましたが、スタッフのかたの対応がとても良かったので、いい引越し会社なんだとわかりました。

大阪市から東京の大学付近へ引越された学生さんのアンケート

2018-04-18

今回は、大阪市から東京へ大学進学のためにお引越しをされた学生さんからのアンケート内容をご紹介します。
初めての一人暮らしということで、LIVE引越サービスのオプションを便利に使っていただいたようです。

お客様の声・アンケート

今回は、東京への引越しをしていただき、ありがとうございました。
初めて自宅をでることになり、わからないことが多いままに引越しの準備を始めたのですが、不明点があるたびにLIVEさんに丁寧に説明してもらえたので、あまり不安をかんじないで引っ越すことができました。

とくに助かったのが、引越し先のパソコン配線工事をオプションでお願いできたことでした。
パソコンの配線やテレビの配線などは、自分ひとりではよくできなかったと思うので、最初からオプションでお願いしておいてよかったと思います。

パソコンは1人暮らしの学生にとっては必需品で、引越しが終わってからすぐに使いたかったので、とてもよかったです。
これまで自分でやったことがなかったので、とてもサポートなしでは無理だったと思います。

これから大学入学で引越しをする学生にはパソコン配線は大丈夫ですかと、LIVEさんからも聞いてみたほうがいいと思います。
オプションですから引越し料金とはべつに費用が掛かることになりますが、自分でやって失敗すると時間もお金も余計にかかることになりますし、なによりもパソコンがつながるまで使えないので不便で仕方がないです。

それに、もともとLIVEさんの単身引越しは料金が他よりも安いと思うので、オプションをつけてもそれほど高額になるわけではありません。
便利さや安心できることなどを考えると、やっぱりプロにやってもらったほうがいいと思います。

大学生のような荷物の少ない単身引越しはとくに安い料金でできるので、LIVEさんはおすすめだと思います。
大阪から東京へ引っ越すのにだいたい3万円くらいですんだので、とてもよかったと思っています。ありがとうございました。

神戸から千葉の大学近辺へ引越された学生さんのアンケート

2018-04-18

今回は、神戸から千葉へ大学進学のためにお引越しされた学生さんからのアンケート内容をご紹介します。
当社のスタッフの対応の中でも、とくに挨拶などにご注目いただき、評価していただきました。

お客様の声・アンケート

今年から大学に入るため、千葉へ引っ越したときにリブさんを利用しました。
実家が神戸にあるのでリブさんの名前だけは知っていましたが、これまで引っ越すことなどなかったために、利用したことはありませんでした。

安い引越し会社だと言うことは知っていたので、たくさんの荷物があるわけではないし、安ければいいかと思って頼みました。
電話をしてみたら受付の人も営業の人もとても感じがよく、気配りもされていました。

とくにいいなと思ったのが、挨拶です。受付の人も他の人も、毎回とてもにこやかに挨拶をしてくれるので好感が持てましたし、ここに引越しを頼んだら安心だろうなという気になりました。

単身引越しなのでそれほどお金を払う引越しでもなかったのですが、スタッフさんがみんなとても優しかったので、お金の問題ではないんだろうなという気がしました。
安い引越しの学生にもちゃんと挨拶をしてくれて、気を使ってくれるのはうれしかったです。

荷物を出すときも受け取る時も、傷をつけないように気を使っていましたし、てきぱきと作業をしたので、予想より時間も早くすんだので、とてもいい引越しができたと思っています。
値段が安いからと言ってべつに悪いことは何もなかったので、全国で知られている引越し会社を利用しなくてもいいんだなということが分かったのもよかったことです。

今回の引越しがとてもよかったので、このあとにまた引っ越す予定ができたら、リブさんに相談してみようと思っています。ありがとうございました。

女子大学生向けの女子学生会館ってどんな物件?

2018-03-23

大学生になって1人暮らしをはじめる人が多いのですが、親御さんの心配はセキュリティ面です。
とくに娘さんを1人暮らしさせる時には、どんなところに住むかがとても重要になってきます。

大学の学生寮もいいけれど、女子学生会館という方法もあるんです。

【大学を問わず女子学生だけが住んでいる管理人付マンション】

女子学生会館というのは、大学を問わず学生を受け入れている民間の大学寮のようなものです。
不動産会社などが運営していることが多く、マンションのような建物に、いろいろな大学の学生があつまって暮らしています。

管理人さんも常駐していますし、門限もある。
セキュリティもしっかりしているので女子学生が住むにはとても安心です。

お部屋は個室で、生活に必要な備品や家具は部屋に備え付けられていますから、引越し前に新しく購入する必要はありません。
また、食事は朝と夜の2回つくのが標準的です。
なかにはお部屋での自炊も可能な女子学生会館もあるので、どちらか好きな方を選ぶといいでしょう。

地方から上京してくる学生さんなどは、1人暮らしに自信がないうちは女子学生会館で生活をして、ある程度なれてきたらアパートに移るという使い方もするようです。

【他大学の学生と交流ができ、立地もいいので人気の物件】

女子学生会館のメリットは、2点あります。ひとつは他の大学の学生と交流ができること。
そしてもう一つは、大学に通いやすいよう主要な駅から近いところにあるので、どこへ行くにもアクセスが非常にいいことです。

ほとんどの女子学生会館が駅から徒歩約10分以内にあるので、帰宅時も比較的安心です。
さらに建物は耐震基準に適合しているものが多く、安全性も高い。
大事な娘さんを預けておく先としては、不安のない物件ですね。

これだけのメリットがあるので、お家賃は高いのかと思えば、一般的なワンルームとそれほど大きな差はありません。
家賃と管理費を合わせても8万円ていどのところが多く、インターネットの使用が無料だったり洗濯機が備え付けてあったりと、細かい部分の出費も節約できます。

【女子学生が安心して暮らせる高級な学生寮】

イメージとしては、女子学生だけが集まっている高級な学生寮と考えるのが一番近いでしょう。
セキュリティがしっかりしているので、高校時代から利用しているという学生さんもいます。

女子学生会館への入居にあたって引越し会社を利用する人も多いので、お引越し時にはLIVE引越サービスにご相談ください。

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