Archive for the ‘学生のお引越し’ Category

大学の学生寮、費用の内訳はどうなっているんでしょう

2018-03-20

大学に入学するにあたり、学生寮に住もうかと考えているお客さまは多いです。
学生寮は寮費がとても安いので、民間のアパートを借りるよりコスパが格段にいいのがメリットです。

では、実際に学生寮に入寮する場合、寮費の内訳はどうなっているのでしょうか。

【大学の学生寮に入る時には、礼金にあたる入寮費を払う】

最初に料に入る場合は、入寮費が必要になります。
入寮費は大学によって差があり、公立大学よりは私立大学のほうが高くなり、地方の大学よりは都心部の大学の方が入寮費も高額になる傾向があります。

また、最初に契約する入寮期間によっても差がでてきます。
1年契約よりは4年契約のほうが、トータルの入寮費は安く済むところが多いですね。

ただし、安いからといって4年契約にするのはちょっと考えましょう。
というのも、入寮費は賃貸物件の礼金にあたるもので、退寮時に返金はされません。

戻ってこないお金ですから、最初にちゃんと「寮に住むのは○○年で、あとは民間の賃貸アパートに引っ越す」などと決めておきましょう。

【敷金にあたる保証費は、退寮時に返金されるが差し引かれることもある】

次に保証費があります。これは賃貸物件の敷金にあたるものです。
保証費の相場は5~10万円と、これもかなり幅があります。

敷金ですから退寮時にいくらか返金されるものですが、全額は戻ってこないケースもあるので要注意です。
実は、学生寮であっても最初に契約した入寮期間よりも早く退寮すると、違約金が発生することもあります。

違約金が発生した場合は、自動的に保証費から差し引かれることもありますので、やはり最初からきちんと入寮する期間を考えておくべきなのです。

【月々の寮費も食費も、賃貸アパートよりは格安になる】

このほかに、月々の寮費と食費を最初に支払います。
寮費は大学によって差が大きいのも覚えておきましょう!

個室タイプの学生寮はやはり高額で、月の寮費が6~8万円になることもあります。
とはいえ、賃貸アパートの家賃に比べればやはり格安。
家賃は月々かわらない固定コストなので、少しでもお安い学生寮を利用するのがベストでしょう。

また寮の場合は食費が安くあがるのも魅力です。
学生寮には食堂があり、朝と夜に食事が提供されます。

栄養バランスも良く、1日2食で1000円以下という破格の価格設定です。
自炊が苦手な学生さんにはありがたいですね。

寮費も食費も、1人暮らしをするよりはよほどコスパがいいんです。
LIVE引越サービスでは各種学生寮へのお引越しも格安でお受けしています。
真剣に検討されてみてはいかがですか。

引越し難民、大急ぎでご相談ください。

2018-03-19

お引越しの繁忙期は、春です。
とくに3月から4月の初旬は学生さんも新入社員も、転勤族も一度に引越す時期になります。

例年の混雑状況を考えて、どの引越し会社も人手・車輛ともに多めに確保していますが、最近では引越し業界も人手不足が深刻になりつつあります。
引っ越したいのに引越し会社がみつからない「引越し難民」とよばれるお客さまさえ、出てきているんです。

【3月中に引越し予約ができないケース=引越し難民!】

「引越し難民」とは、3月や4月の引越しピーク時期に、引越しを頼める会社を見つけられないことをいいます。
最近はITの進化ですべてのことがネット経由でできるようになりましたが、お引越しだけは、どうしても人手と車が必要です。

ふだんならスムーズにできるお引越しでも、依頼が集中しすぎる繁忙期には、需要と供給のバランスが崩れて人も車も足りない事態になります。
引越し会社もやむにやまれず、お客さまをおことわりするしかありません。

お引越しの予約ができなくても、会社や大学はスケジュール通りに4月初めからスタートします。
そのため、「引越し難民」とよばれるお客さまは、3月中に予約できる引越し会社を探して、右往左往することになるのです。

【LIVE引越サービスなら、3月ちゅうのお引越しにも対応!】

困った時は、LIVE引越サービスにご相談ください!
当社では、繁忙期のご予約集中に対応すべく、早くから、早くから車と人員スタッフを確保してあります。

せっかくLIVE引越サービスにご相談いただいたお客さまを、引越し難民にしないために、ありとあらゆる準備を手配済みです。
お見積り依頼をいただいたお客様やご相談のあったお客さまにご迷惑がかかってはいけないと、つねに準備万端なんです。

たとえ他の引越し会社に無理だといわれたお日にちでも、ぜひ一度ご相談ください。

【お引越しで困っている方、今すぐご相談を】

日本中の学校や企業が、4月スタートになっている以上、お引越しの繁忙期があるのは仕方のないことです。
LIVE引越サービスでも、ふだん以上のお客さまのお引越しをお引き受けしております。

できるかぎりたくさんのお客様のお荷物を運べるように、引越し難民になるお客さまがいないように準備しております。
早めにご連絡をいただければ、まだまだ何とかなりますよ!

学生寮への引越しもLIVE引越サービス

2018-03-18

晴れて大学合格!
喜ばしいことですが、もし大学が遠くて実家から通えないとなれば、お引越しをしなければなりません。

大学入学時に、新居としてワンルームの賃貸物件を選ぶ学生さんが多いのですが、学生寮に入居することもメリットが大きいんです。
もちろん、学生寮へのお引越しも、LIVE引越サービスにご相談ください!

【学生寮のメリットは引っ越し荷物が少ない点・寮費が安い点】

大学の学生寮へお引越しをするメリットは2点あります。

ひとつはベッドや洗濯機など大きな家具・家電が備え付けになっているので、お引越し時に用意するものが少なくてすむこと。
もうひとつは、家賃にあたる寮費がとてもお値打ちなことです。

学生寮へのお引越しは、賃貸への入居とちがって自分の身の回りのものだけを運び込めば生活ができるようになっています。
ほとんどの場合、ベッドやデスクは備え付けですし、洗濯機など生活に必要な家電は共用になっているからです。

ということは、寮へもちこむのは、衣類やタオル類、勉強や部活動に必要なものくらいです。
あとは入居後に少しずつ買い足していけばいいでしょう。

さらに月々の寮費は高くても2-4万円くらいを見ておけばいいので、一般的な賃貸物件と比べると、生活費が驚くほど安くすむのです。

【引越し前に、備え付けの家具や家電を確認】

学生寮へ引っ越すときには、準備として、備え付けの家具や共用になっている家電の種類などを確認しておきましょう。
寮によって必要になるものが変わってきますので、事前に確認しておくことでほんとうにいるものだけを入居前に揃えておけます。

基本的に、最低限の身の回りのものを持ち込めば生活ができるようになっていますので、あまりたくさんのものを運び込まないのがコツです。

そして、寮へのお引越しはなるべく早くすませること。
大学が始まるまでに時間的な余裕があれば、キャンパスを回ることができますし、少しでも早く寮生どうしでコミュニケーションをとることができます。

【LIVE引越サービスの単身引越しプランなら格安でお得!】

学生寮へのお引越しは、お荷物の少ない単身引越しをご利用になるのがベストです。
LIVE引越サービスは単身引越しが格安でできますから、大学合格がわかり、寮に入ることが決まったらすぐにご連絡ください。

格安でお見積りいたします。

知らない土地でサークルは有効??

2018-02-26

大学生になって、はじめて実家をでて一人暮らしをはじめる学生さんは多いですね。
一人暮らしの不安もさることながら、見知らぬ土地でも生活にとまどうこともあるでしょう。

そんなとき、大学でサークルに入るのはどうでしょう。
土地になじむのが早くなるかもしれませんね。それとも、あえてサークルに入らないで過ごしますか?

【サークル参加で、趣味を増やすと同時に、大学内の友人を増やすことになる】

大学におけるサークル活動というのは、趣味の一環であると同時に、大学内での友人・知人を増やすことにつながります。実家から離れて一人暮らしをしている大学生にとっては、1人でも多くの友人が欲しい時期でしょうから、サークルに入って知り合いを増やすことはおすすめです。

新しい環境と新しい人間関係に早く慣れたいと思っているのなら、気に入ったサークルを選んで積極的に活動に参加してみましょう。

サークル活動の良いところは、強制的なしばりがないこと。入学してすぐの時は、周りがよくわからないのでサークルに入って遊び、慣れてきたらサークル外に人間関係を広げて、やがてサークルから抜けても問題はないんです。
必要に応じて、短期間だけサークルに参加するのもいいですね。

【サークルに入っていれば、ヒマすぎて困ることはない】

もうひとつ大事なのは、サークルに参加すれば週末などに時間を持てあまさずにすむということです。
大学生は1年生のうちは講義の数も少ないですし、大学に慣れないうちはアルバイトもしていないでしょう。

こうなると週末や講義のない日は何もやることがありません。
地元に住んでいれば高校時代の友人と会ったり遊んだりすることができますが、遠方の大学に行った場合はそれほど親しい人はまだいないからです。

出かける先がないと必然的に自分の部屋に引きこもることになり、大学生活がちっとも楽しくなくなります。
サークルがあれば講義のない日も大学に行きますし、週末に集まりがあれば参加できますね。

自分の中の社交性を育てたいなら、サークルでやれることは意外と多いんです。

【サークル活動も、自己責任の範囲でやろう】

とはいえ、サークルに参加したために起きるトラブルもあります。
人間関係や恋愛・金銭のトラブルなども皆無ではありませんので、入ってみて違和感を持つようなら早めに距離をおきましょう。

大学生がやることは、自己判断に基づいたものだとみなされます。
サークル活動も、責任がとれる範囲で楽しみましょう。

繁忙期3月に神戸から横浜に引越した新大学生のお手紙

2018-02-26

今回は、3月という超繁忙期に神戸から横浜へお引越しされた大学1年生のお客さまからのお手紙をご紹介いたします。

お客様の声

引越しのお礼として、お手紙を差し上げます。
4月からの大学生活のために、地元の神戸から横浜へ引越しをしました。

今回は私と姉の2人分の荷物を横浜に送りたく、あちこちの引越し会社を探していました。
1人分の荷物ならなんとかなっても、2人分の荷物となると3月は引越し代が高くなります。

わかってはいましたが、実際に荷物量を見てもらうと、どの引越し会社もとても費用が高くて困っていました。
そんなとき、神戸の地元の引越し屋さんはどうだろうと思って、LIVE引越サービスに電話をしたところ、とてもゆっくりと話を聞いてくれました。

3月の引越しは高くなるが、平日の時間指定なしにすれば、ずいぶん違うということも教えてもらいましたし、大きな家具などはなるべく横浜で買ったほうが結果的に安くなるなども教えてもらえました。

こういうアドバイスは、アドバイスしたからと言って別に料金を払うわけでもないのに、とても親切に話をしてくれたので、とても好感度が高かったです。

横浜の新居はエレベーターのないマンションで、階段が狭かったので、どうなるかと思っていましたが、さすがに引越し屋さんだけあって、スルスルと荷物をあげてくれました。
狭い廊下や玄関口にも毛布(?)などをはり、傷がつかないようにしていましたし、私たちの荷物もていねいに運んでくれました。

全体として、とてもいい引越しができたと思います。引越し代としては、3月ということもあり、いつもの値段より高かったようですが、それでも他の引越し屋より安かったです。そして神戸に支店があったので、やりとりも何回も話ができましたし、心配に思うことがなく引っ越せたのが何よりも良かったです。

私はこの先4年間は横浜に住みますが、姉は1年後に神戸に戻ることが決まっていますので、またその時には姉の分の引越しをお願いしたいと思います。
本当にありがとうございました。

繁忙期3月に大阪から東京に引越した新大学生のお手紙

2018-02-26

今回は、引っ越しシーズンである3月に、大阪から東京へ引越した新大学生のお客さまからのお手紙をご紹介します。

お客様の声

先日は、大阪から東京までの引越しをしていただいて、ありがとうございました。
今回は大学に入学するための引越しで、自分にとっては、これが初めての引越しです。

これまで子供のころからずっと大阪育ちで、ここから出たことがありません。
うちの家族にとっても初めての引越しということで、家族みんなが引越しのためにどんな準備をしたらいいのかわからず、とても困っていたところ、親切に相談に乗ってもらえて安心しました。

東京で住むところは、あちらにいる親せきのおかげで早く決まっていて、先に住んでいる人が引越ししたらすぐ住めることになっていました。
しかし、なかなか引っ越す日が決まらず、いつのまにか3月になってしまいました。

3月は引越し会社が忙しいと聞いていたので、今から相談に行って3月中に引っ越せるだろうか、と思いましたが、電話で相談して、お店でも相談したら、なんとか1日だけ空いている日があって、引っ越せることになりました。

引越しの荷物は、本や服など細かいものを先に親せきの家に宅急便でおくり、机などの大きなものだけをリブさんで運んでもらいました。
当日、荷物を引き取りに来た作業員さんがとてもテキパキと作業をすすめてくれて、おかげであっという間に積み込みも終わりました。

作業の初めと終わりにきちんと挨拶もされていて、ちゃんとした引越し会社だなあと思ったのをおぼえています。
じつはとても安い引越し料金だったので、大丈夫だろうかと思っていたのですが、当日の作業員さんも仕事が早くてとてもよかったです。

心配なこともありましたが、荷物も東京に届き、いまでは大学生活を楽しんでいます。
ありがとうございました。

引越しは物件も引越し会社も完全に早い者勝ちです。

2018-02-25

日本中でお引越しがグッと増える3月。
この時期は賃貸物件も見つからなくなりますし、引越し会社もいっぱいで予約ができないことさえあります。

引っ越しシーズンには、賃貸物件を探すのも引越し会社を予約するのも、早くやったものが得をする仕組みになっているんです。

【3月のお引越しは混むので、希望日に引越すなら早く予約を】

引越し会社で言えば、2月中旬以降はもう繁忙期に入ります。
転勤や転職、新社会人のお引越しが続々と始まりますし、大学に合格をした新入生の引越しも3月末までに予約されます。

ということは、お引越ししたいというお日にちがあっても、3月ではなかなか希望どおりの日に引越しが予約できないことがあるのです。

LIVE引越サービスでも、サイトのトップページにあるお引越しお得日(関東首都圏版)で見ていただくとわかるとおり、3月~4月初旬にかけては予約が混みあってきます。
週末は激混みと言ってもいいほどになりますので、新居が決まった時点で、入居可能日に合わせて、早めにお引越し日を確定しておきましょう。

【賃貸物件も早く探して、必ず下見をしよう】

賃貸物件でも同じことが言えます。早く物件探しを始めれば、自分が住みたいエリアの物件を多数下見することができますし、そのエリアの家賃相場もだいたいわかります。

最近はネットでも物件が探せるようになっていますので、時間に余裕がある時にいくつか候補を決めて、まとめて下見をしましょう。
気に入った物件があったら、下見後1~2日で返事をして、早めにおさえてしまうのがいいですね。

ただし、いくら急いでいるからと言っても現地で下見をしないで契約をするのはおすすめできません。
ネット上の情報は最新のものではありませんし、不動産でよく言われるように「現状優先」ですから、実際に部屋の中を見てみるまでは何とも言えないんです。

部屋の中や周辺の環境をしっかりチェックしてから、契約しましょう。

【繁忙期でもできる限りお安くお受けしています!】

3月の引っ越し繁忙期には、他の引越し会社で断られた…というお客さまもLIVE引越サービスに多数来店されます。
当社ではできるかぎりの多くのお客さまをお受けしておりますし、料金面でも他社にひけをとりません。

繁忙期だからとあきらめず、ぜひLIVE引越サービスにご相談ください。

3月に千葉から神戸に引越した新大学生のお手紙

2018-02-25

今回は、3月に千葉から繁忙期で引越し料金が高くなる神戸へ大学入学のためにお引越しをした新大学生さんからのお手紙をご紹介します。

お客様の声

このたび、千葉県から神戸へ引越しをしました。
引越しに際して、LIVEさんにとてもお世話になりましたので、簡単ですがお手紙で書きます。

もともと千葉県に住んでいて、4月からの大学入学のために神戸へ引っ越すことになり、マンションを探してから引越し業者を探しました。
3月に引越したいというとどの業者も高くなりますというので、いちおう見積りを出してもらいましたが、たしかに高すぎました。

しかし3月半ばという引越し日は、大学の入学式から計算してもギリギリのところで、とてもそれより遅くすることはできませんでした。
かといって、大学の合格発表の都合があって、3月半ばよりも早くすることはできません。

たくさんの引越し業者の見積りをもらったあとに、LIVEさんに単身引越しとして見積もってもらいました。
それまでの引越し業者より安かったですし、対応もとてもやさしかったです。

3月の学生の単身引越しなんて、たぶんそれほどもうからないんでしょうが、こちらの質問に、ひとつずつに回答をもらえたので、とてもいい引越し業者だと感じました。
引越し費用としても、ほかの業者よりも安かったです。

格安で引越しできると聞いてはいましたが、3月でも他業者よりも安い費用を出してくるとはすごいですね。
LIVEさんの見積りを見た瞬間に、もうここに頼むしかないと思い、空いている日を探してもらって決めました。

LIVEさんで見積もりを出してもらってから、正式に契約するまで2日くらいしかかからなかったと思います。
ここほど安いところはもうないと思ったので、ほとんど即決という感じでした。

荷物を出す日も神戸で受け取る日も雨ばかりで、作業の人たちには申し訳なかったですが、何のトラブルもなくて引っ越せました。
ありがとうございました。

引越して入学式までに準備すると良いもの

2018-02-24

大学に合格して引越しも済ませた。
これでもう準備は完璧と思っていませんか?

たしかに1人暮らしの準備はできたかもしれませんが、学生生活のために買っておいた方がいいものもあるんです。

大学生が入学前に買っておけばよかったと思うのはパソコン

大学2年生以上を対象にしたアンケートで、買っておけばよかったものランキング1位になったのがパソコンです。
入学するまでは、パソコンなんて後から買えばいいとおもう人が多いのですが、実際には講義が始まると同時に課題やレポートの作成などでパソコンが必要になります。

大学内には学生が使えるパソコンがありますが、台数は十分ではありませんし、はじめのうちは課題を仕上げるのに予想以上の時間がかかります。
やはり自宅で作業をしたほうが効率がいいので、ノートパソコンは入学式前に購入しておくといいでしょう。

【情報収集ツールのスマホとモバイルバッテリーも必須】

ついで、スマホも入学時にあったほうがよかったという学生が多いです。
今やスマホは情報収集の重要なツールですし、高校時代からスマホを持っている学生がほとんどですが、入学を機会に買い替えたり新しく購入したりするようですね。

スマホは学生どうしのコミュニケーションにも欠かせないアイテム。
ついでに、家族割に入っておけば、遠方の家族とたびたび長電話しても、電話料金を心配する必要がありません。

さらに出かけた先で長時間のスマホ利用で電池切れにならないよう、モバイルバッテリーもあわせて購入すると安心です。

【今後、就活などにも着用するスーツも入学時に購入】

入学前にスーツを購入する学生も意外と多いんです。
入学式に着るために購入し、そのまま3年生からの就活にも利用する。
先々のことを見越して、あらかじめ準備をしておくわけです。

入学時に買ったスーツは大学卒業時まで着用することになりますから、リクルートスーツとしても使用できる定番のスーツがいいでしょう。
スーツとあわせて、男性なら革靴を、女性なら黒のパンプスを用意しておくと、いろいろなフォーマルな場面で「着ていく服はあるが靴がない!」という事態を避けられます。

【入学式前でも大学にいって、なじむのも大事】
必要物品を購入したら、入学式の前でもなるべくひんぱんに大学へ足を運びましょう。
どこにどんな建物があるのかを知っておくことが大事ですし、何よりも大学の雰囲気になれることができます。
これから4年間過ごすキャンパスですから、早くなじめるといいですね。

女性の一人暮らしのお引越し、注意点は防犯です!

2018-02-23

お引越しの時はバタバタとしていて、つい日ごろの防犯意識もなくなりがちです。
しかし女性の一人暮らしの場合は、お引越しの時のちょっとした注意が、その後の防犯につながります。

今回は、女性のお引越しで気をつけたいこと3つをピックアップしました。
参考になさってください。

【お引越し当日、外の作業は家族の男性に頼む】

お引越しのときには、なるべく女性の一人暮らしだと、わからないほうがいいんです。
ですからお荷物の搬入時は、家族の男性の方に外での作業を担当してもらい、実際に住む女性は部屋の中で片付けをするなど仕事を分けましょう。

荷作り時も、荷物の中身が見えないようにしておくことが大事です。
とくに衣類が入っているプラスチックの衣装ケースは要注意。

透ける素材のプラスチックだと、女性の衣類だと言うことが一目でわかってしまいます。
衣装ケースから段ボール箱に移しかえて運ぶか、中身が絶対に見えない素材の衣装ケースに変えましょう。

【カーテンを必ず用意する】

室内のカーテンは、意外と用意しておくのを忘れるものです。
明るいうちにカーテンを買って取り付けておかないと、夜はとても目立つことになります。

うっかり買い忘れたというときは、1晩だけでもシーツなどで代用し、外から部屋の様子が見えないように気を配りましょう。
ちなみに、カーテンは必ず窓の寸法を測ってから購入すること。

その際、短すぎるカーテンよりも、ちょっと長いくらいのほうが冬は防寒にもなり、安心です。

【お引越し後の挨拶は、大家さんだけにする】

賃貸物件では、両隣のお家に挨拶するのが一般的ですが、単身者が多く住むマンションならご挨拶をはぶいてもいいんです。
とくに女性の一人暮らしは、近くに大家さんが住んでいる場合だけご挨拶にうかがいましょう。

両隣の方に失礼なのでは?と気になるかもしれませんが、防犯上のことを考えると、あまり女性一人でご挨拶に行かないほうがいいですね。
今は、昔とちがって防犯意識をしっかり持つ必要があるんです。

寮やシェアハウスへの引越しもLIVEへお任せ

2018-02-23

新入社員や転職で社員寮に入ることにした人やシェアハウスを利用する人は、お引越しをどうしているのでしょうか。
社員寮やシェアハウスは洗濯機やキッチン用具などが共用になっていることが多く、新居で必要な荷物は少ない気がします。

ひょっとして、引越し会社を使わないほうが安くあがるのでは?と考えたことはありませんか。
実際は、どうなのでしょう。

荷物量を考えるとLIVE引越サービスの単身引越しがおススメ

結論から言えば、社員寮やシェアハウスへのお引越しでも、LIVE引越サービスの単身引越しを利用したほうがお値打ちになる可能性が高いです!
ちょっと新居に運び込みたい荷物の量を考えてみましょう。

洗濯機や冷蔵庫といった大型の家電は共用のものがあるとしても、自分の食器類は運ぶことになりますし、衣類やタオル類も必要です。
寮やシェアハウスでも布団は共用ではありませんから(業者がレンタルしてくれることはあります)、布団袋のボリュームを忘れてはなりません。

身の回りの荷物に、かさばる布団袋を加えれば、あっというまに荷物がふくれ上がります。
少ないとはいえ、これだけの荷物の量となると、段ボールも最低10個は必要です。

そして段ボール10個分の荷物を宅配で送ったり、自分だけで運んだりする手間を考えるなら、LIVE引越サービスの単身引越しプランがおススメなんです。

【寮やシェアハウスは、引っ越せる時間帯が固定】

社員寮や学生寮、シェアハウスへの引越しで注意すべきことは、引っ越せる時間帯です。
寮でもシェアハウスでも、すでに人が住んでいる場所へ荷物を運びこむわけですから、早朝や夜間には引っ越せません。

あらかじめ管理人さんに引越してもいい日時を確認したうえで、引越し会社に予約をするといいでしょう。
引越しの時間が限定されるなんて面倒だな…と思うかも知れませんが、寮やシェアハウスへの引越しは大きな家具・家電がないだけ時間がかかりません。

あっというまに終わりますから、それほど引越しの時間帯を心配する必要はないでしょう。

【トラブルのないお引越しをお約束します】

寮にせよシェアハウスにせよ、共用の建物に荷物を運ぶわけですから、搬入時に傷をつけない配慮がいります。
LIVE引越サービスでは多数の引越し実績がありますから、丁寧なお引越しのノウハウでスムーズなお引越しが可能です。

入居先が寮・シェアハウスであっても一度お見積りをお取りください。納得のお値段でトラブルのないお引越しができます。

住民票を移さないことで、困ることって?

2018-02-20

遠方の大学に入った子供さんは、引っ越しても住民票を実家にのこしたままということが多いですね。
住民票を残しておくことで、すぐに発生するデメリットはありませんが、在学中の4年間ずっと残したままだと、ちょっと困ることも出てきます。

今回は選挙と運転免許証についてご説明しましょう。

【選挙案内のハガキは、住民票のある住所に送付される】

18歳以上になったら投票権がある。だったら、自分も投票したいと思ったとき、住民票が実家にあるとちょっと困ることになります。

なぜなら、選挙案内のハガキは住民票のある住所に届くからです。
住民票を残したままなら、実家に子供さんのぶんの選挙案内ハガキが郵送されてきます。

このハガキに投票所が記載されていますので、他の場所では投票できません。
つまり選挙権があっても、帰省しない限りは投票ができないことになります。

なお、住民票を移した後でも3か月が経過しないと現住所に選挙案内ハガキは送られてきません。
早めに手続きをするのがいいでしょう。

【運転免許の取得と更新手続きは、住民票のある場所でおこなう】

選挙以上に困るのが、運転免許証です。
運転免許の取得および更新手続きは、住民票のある場所でしかできません。

自動車学校は大学があるところで通えばいいのですが、学科試験は住民票のある運転免許試験場で受験します。
ですから夏休みなどに帰省したときにしか、試験が受けられないことになります。

また、免許の更新も住民票のあるところでおこないます。
更新後の最初の講習も住民票のある場所になりますから、こちらも帰省が必要です。

一度更新してしまえば、次回から優良運転者は全国どこででも更新手続きができます。

【在学中は、住民票をうつしておくほうがいい】

選挙と免許証取得だけでも、ちょっとめんどうですね。
子供さんの住民票を移動させても扶養家族の範囲内のままですし、ご両親がこうむるデメリットはありません。

4年間のことですが、在学中に住民票はうつしておくのがおすすめです。

« Older Entries Newer Entries »

Copyright(c) 2015 LIVE引越サービス All Rights Reserved.