Archive for the ‘引越し費用’ Category

お引越しを検討する物件の賃貸更新料について

2018-05-23

住宅物件には、賃貸と分譲があります。
賃貸物件に入居するさい、チェックしておきたいのが更新料の設定。

定期的に発生する更新料は、意外と大きな金銭的な負担になります。
最近は更新料ゼロ円という物件も出ていますので、お引越し先を探すときには検討材料にするといいでしょう。

賃貸物件の更新料とは契約期間満了時の再契約の費用

賃貸物件の更新料とは、賃貸契約の期間満了時にあらためて物件を借りなおす時に発生する費用です。
おおくの賃貸物件は、契約期間が2年と設定されています。

この契約期間が終了した後も、引き続きおなじ部屋に住みたいというときに、契約の更新をします。
そのときには再契約をおこなうことになるので、入居時と同じように、契約料を払うことになっているのです。

ほとんどの物件では、更新料は家賃の1か月分もしくは1.5か月分で設定されています。
なお賃貸物件の更新料は、法律で設定が決められているものではありません。

契約満了時に更新料の支払いが必要かどうかは、最初の契約時の書類に記載されています。
入居するときに確認しておきましょう。

【更新料の設定には、地域性も関係】

更新料の設定には、地域性もあると言われています。
首都圏では90%以上の賃貸物件に更新料が設定されており、京都府では87%の物件が更新料のみ・更新料+更新事務手数料の両方の支払いを設定しているそうです。

反対に北海道では87%の物件が更新料も更新事務手数料も必要ないですし、近畿地方でも京都以外のエリアでは76%の物件が更新料をもらわないそうです。

契約期間満了時に更新料を設定するかどうか、支払う場合は金額をどれくらいにするかについては、地域性と大家さんの意向が大きく反映しているのです。

【定期的にかかってくる更新料、更新時期は引越し時期】

毎年2年ごとに更新料として1か月分の家賃を余計に払うとなれば、同じ物件に長く住めば住むほど、費用が多くかかる計算になります。
2年ごとに引越すのは現実的ではないかもしれませんが、4年に1回ていどのペースでお引越しを検討されるお客さまもお見えになります。

賃貸物件の更新料が高いなと感じたら、ぜひとも格安でお引越しができるLIVE引越サービスにご相談ください。

敷金・礼金、トータルで引越し費用を安くするには

2018-05-22

お引越しにはお金がかかる!一度でもお引越しを経験したお客さまからは、こんな声が聞かれます。
たしかにお引越しにはさまざまなコストがかかりますが、物権によっては敷金や礼金が格安だったり、最初から支払い不要になっていたりするところがあります。

敷金や礼金の目安を知って、上手にお引越ししましょう。

【引越し費用の合計が、高くなる理由は敷金・礼金】

お引越し費用の中で大きなウェイトをしめているのが、賃貸物件の敷金と礼金です。
敷金の目安はだいたいお家賃1か月分。

敷金は、契約満了時に引越しをする場合、お部屋の原状回復費用として使われます。
原状回復にかかった実費が差し引かれて、残りがあれば返金されてきます。

礼金は、お礼のお金です。金額の目安はだいたいお家賃の1か月分。
こちらは大家さんにたいして支払うもので、退去時に返金されません。

最近では、敷金や礼金の設定がない賃貸物件が増えてきましたから、すこしでもお引越しの費用を節約したいときは物件探しの時から、敷金・礼金ゼロ円の物件を探しましょう。

【物件によっては、礼金の値下げ交渉の余地あり】

入りたい物件があるが、敷金や礼金が高すぎる。こんなときは、価格交渉をしてみるといいですね。
敷金はなかなか下がらないかもしれませんが、大家さんに支払う礼金については金額が下がる可能性があります。

とくに物件があまっている時期や築年数が古い物件だと、大家さんも空室にしておきたくないので、礼金の値下げ交渉に応じてくれることがあるのです。

たとえば築年数が10年を超えている物件では、礼金2か月分というのは、やや高めの設定です。
ここはねばって1か月にしてもらい、住む人も大家さんもハッピーになるよう交渉をすすめてみるといいですね。

初期費用を押さえてLIVE引越サービスを使って引越し料金も格安で

せっかくこうやって初期費用をおさえたのなら、あとはお引越し料金も安いところを探しましょう。
同じお引越し日で同じ距離でも、引越し会社によって料金は大きく変わってきます。

LIVE引越サービスは格安でお引越し料金をお出ししていますので、お見積りだけでもご利用ください。

別荘・セカンドハウスへの荷物移動とお引越し

2018-05-22

定年退職と同時に、別荘やセカンドハウスを定住の地にするという選択肢があります。
最近は自宅で仕事を進め、ときおり都心部のオフィスに出社するというスタイルもあり、ふだんは環境のいい別荘地などで暮らすということも可能です。

では、別荘やセカンドハウスへのお引越しで気を付けておくべき点は何でしょう。

【別荘・セカンドハウスへのお引越しは長距離が多い】

別荘やセカンドハウスのお引越しで共通しているのは、どうしても長距離のお引越しになりやすいと言うこと。

別荘は、自宅のほかに余暇を過ごすために持っている不動産のことで、セカンドハウスは主に郊外に住む人が利便性のために都心部にマンションなどを借りていることを指します。
いずれにしても、本来の自宅では不便なために賃貸もしくは所有している不動産のことですから、どうしても自宅から離れたところにあるのです。

当然、お引越しのお荷物は長距離を運ぶことになり、搬出も搬入も意外と時間がかかります。
準備は、余裕をもって進めていきましょう。

【お引越し当日までに、お掃除を】

お引越し会社がきまり、お引越し日が決まったら、当日までにできれば別荘やセカンドハウスのお掃除をしておきましょう。
あまり使っていない別荘などは、事前に室内のお掃除をしておくと、お荷物の搬入時にあわてずに済みます。

不用品の整理をして自宅から運んでくる荷物の置き場所をきめることも大事ですし、このタイミングで床や壁などのお掃除を徹底的にすることもおすすめです。

別荘やセカンドハウスが遠方で、わざわざ掃除に行くのが大変だというときは、業者に清掃を委託することも可能です。
別荘地などは決まった業者が掃除に入ってくれることがありますから、管理人さんにあらかじめ尋ねて、手配しておきましょう。

【長距離引越しでも格安でできるLIVE引越サービスにご相談を】

セカンドハウスや別荘へのお引越しは、長距離引越しになるため料金が高額になりがちだと言う特徴もあります。
とはいっても、引越し会社によっては長距離のお引越しでもお安く、お値打ちにできます。

LIVE引越サービスは長距離・中距離のお引越しでも格安でお受けしておりますから、ぜひご検討ください。

引越しのウェブ見積りについて

2018-05-21

お引越しの予定ができたら、最初にやるべきことはお引越し会社の選定です。
2~3社の引越し会社から見積もりを取り、比べることでお得なお引越しが実現します。

LIVE引越サービスでも公式サイトからウェブ見積りができるようになっています。
いつでも見積り依頼ができますから、とても便利ですよ!

【とても簡単!ネット経由のお見積り】

LIVE引越サービスのウェブ見積りは、サイトの「見積り」ページで依頼ができます。
入力していただくのは、お名前やメールアドレス(お見積りの返信用に必要です)、電話番号、引越し予定日などの基本情報です。

あとは現在のお住まいと新しいお家の住所や間取り・建物の種類(マンションか一戸建てなのか)をチェックして部屋数を選択、エレベーターの有無をチェックすれば、実際に運びたいお荷物のチョイスにすすめます。

お荷物内容の項目は、すべてチェックボックスになっていますので、ご自宅のお荷物を見ながらポチポチとチェックしていくだけです!

【忘れやすいチェック項目は小さな家具やお仏壇!】

さて、実際のお荷物チェックですが、細かい項目に分かれていますので、ひとつずつ必要なものにチェックを入れていきましょう。
タンスだけでも、洋服タンス・和タンス・整理タンス・ロッカー・チェスト(大・小)などがありますので、サイズを見ながら入力するといいですね。

食器棚やダイニングテーブル、ソファ、ベッドなど大きな家具は入力忘れをしないのですが、見落としがちなのが小さな家具類です。
ベッドサイドのテーブルや電話台なども確認しておきましょう。

それから、意外と忘れやすいのがお仏壇です。
自宅にお仏壇がある場合は、チェックしてくださいね。

【エアコンの取り外し・取付工事などオプション希望も入力】

見積りページの最後には、オプション希望を入力するボックスがあります。
LIVE引越サービスではお引越し時のエアコンの取り外しや取り付け、ウォシュレットの取り外しや取り付けなどをお受けしております。

そのほか電気工事などにも対応いたしますので、入力いただければOKです。
簡単にできるお見積り依頼ですので、ぜひともご利用ください!

やはりご自身、素人の引越しはリスクだらけ

2018-04-28

お引越しにはどうしてもお金がかかります。
そのため、節約の目的であえて引越し会社に頼まず、家族や友人だけで引っ越そうと思ったことはありませんか。

引越し会社を利用しなければ、費用的には節約できるような気がしますが、実際はどうでしょうか。
目に見えない費用がかかり、トータルの費用はそれほど節約にならないケースもあります。

おまけに、リスクも高くなるので要注意です。

【大型家電の移動中の破損】

お引越しでは大型家電を搬出したり、搬入したりしなくてはいけません。
引越し会社のスタッフが大型の冷蔵庫などを2~3人でひょいっと持ち上げる場面を見たことがあるでしょうが、現実にはそれほど簡単に持ち上げることはできません。

大型家電の移動にはちょっとしたコツがあり、技術があるからこそ、引越し会社のスタッフは2~3人であんなに重い物を運べるのです。
ご家族やご友人にその知識があれば良いのですが、そうでない場合は非常に危険でもあります。

運びにくい大型家電や家具をむりやり運んで、ウッカリ落としてしまったりぶつけたりしたら、破損するかもしれません。
また集合住宅でのお引越しでは、廊下も狭いですし移動もしにくい。
移動途中で二進も三進もいかなくなって、壁など共用部分を破損してしまうリスクも高いのです。

【大敵は冷蔵庫と洗濯機】

冷蔵庫も大きくて重いのですが、洗濯機も運びにくい大型家電です。
そして洗濯機は、運び終わった後に規定の場所に設置する必要もあり、水道をつないだりちゃんと動くか確認したりしなくてはなりません。

最近の大型家電は、非常にデリケートな部分が多いので、移動させた後に動作確認が必要です。
せっかく運んだのに、電源を入れてもちゃんと動かなかったということも考えられます。

自分で高額な家電を運ぶ時のリスクは、壊れたときの補償がないということ。
その点、引越し会社に頼んであれば、万が一搬入後に家電が動かなくなってしまった場合は、補償を受けることができます。

【引越し会社に頼まない引越しは、事前準備を念入りに】

ご家族やご友人でお引越しをされる場合は、事前に相当の準備をしておく必要があります。
新居の間取りに合わせて家電の配置を決め、それに従ってどの順序で荷物を入れていくか、どうやって搬出するかを、しっかり考えておかねばなりません。

節約できる金額とリスクについては、よくよく考えておきましょう。

引越しは直前の依頼ほど、割高になる事を覚えておこう

2018-04-19

お引越しはお金がかかるので、なるべく安く済ませたい。
だったら、早く引越し会社を決めて、早くにお引越し日を予約してしまうことが大事です。

といっても、いろいろな事情で引越し日の直前にしか引越し会社に頼めないことがあります。
少しでも安くお引越しするには、どうしたらいいのでしょうか。

【一般的には、お引越し日の1か月前には予約が完了している】

引っ越せるか引っ越せないかという点でいえば、お引越し日の2日前でも前日でも、予約さえできればお引越しは可能です。
極端な例でいえば「明日引っ越せますか?」というケースでも、引越し会社にトラックと人手さえあればできます。

ただし、ご予約がお引越し日の直前になればなるほど、お見積もり料金が上がっていくことは確かです。
なぜならお引越しのご予約は、お引越し当日から数えて2か月前くらいにするのが一般的だからで、急な対応をするのはとても難しいからです。

お引越し日の2カ月もしくは、おそくても1か月前にはご予約が入っているところへ、急に新規のお引越し予定を入れ込むには、引越し会社の方でさまざまな調整と手配が必要になり、格安でのお引越しがむずかしくなるのです。

【お引越し日までに余裕がない場合は、訪問見積り+ご契約がおすすめ】

お引越し日までに時間の余裕がない場合は、訪問見積もりを依頼して、見積もりから予約までの時間を短縮しましょう。

訪問見積もりにかかる時間は、単身世帯の場合でだいたい15分、ファミリーなら30分程度です。
訪問見積もりの目的はお荷物量の確認ですから、拝見すればだいたい見積もりをお出しすることができます。

訪問見積りの後、その場ですぐご契約をしていただく必要はありませんが、お引越し日が迫っている場合は、見積もりと同時にご契約したいというお客さまも多いのです。
その場合は、あらかじめ訪問見積もりをご依頼されるときに「もしかしたら、すぐに予約をするかもしれない」とお申し出ください。

なお、LIVE引越サービスでは訪問見積もりのご依頼はお電話でお受けしております。
お問合せコールセンターへご連絡ください。

【見積り・ご予約から引越し当日までに余裕がないなら、すぐに行動を】

お引越しのご相談から見積もり→ご予約→お引越し当日という流れが、短くなればなるほど、急な対応が必要になります。
短期間の予約に対応できる引越し会社はそれほど多くなく、したがってお引越し料金も割高になっていきます。
一日も早く、ご相談ください!

下半期の引越し繁忙期の費用などについて

2018-04-17

1年はあっという間に過ぎていきます。気が付けばもう、7月以降の下半期のお引越しの相談をお受けする時期になりました。
さて、お引越し予定のお客さまがいちばん気になることと言えば、引っ越し料金のことでしょう。
下半期のお引越しでお得な時期とは一体いつなのでしょう?

【下半期で引越し料金が安くなるのは11月】

7月以降の下半期でお引越し料金が下がってくる時期といえば、11月です。
こういうと「夏休みが終われば安くなりませんか?」というおたずねがあるのですが、9月・10月はまだまだ高い時期です。
じつは、夏休みから続いて、9月・10月は企業の転勤シーズンになるからです。

一般的に、企業の辞令は4月1日づけで出ることが多いのですが、9月や10月に異動があることも珍しくありません。
となるとお引越しのご相談も増えて、引っ越し料金は格安になりにくいのです。

反対に、企業の異動にともなうお引越しが一段落つく11月ごろなら、かなりお値打ちな料金でお引越しができます。
つまり、お値打ちシーズンだということです。

シルバーウィークと9月スタートの大学もあり料金は高値傾向

ついでに言えば、最近は9月スタートの大学も出てきました。
まだまだ一般的ではありませんが、それでも一定数の学生さんが9月の入学式に間に合うように引越しをしますから、やはり料金は下がりにくいのです。

さらに最近はシルバーウィークがあります。
9月第三月曜日が敬老の日になり、3連休もしくはシルバーウィークとして5連休がとれるとなれば、ここは引越しのねらいめ。
いわば、プチ繁忙期になります。

このように、9月・10月は夏休みから引き続き料金はやや高いままです。
お引越しの日程が調整できる方は、なるべく11月~12月上旬の時期に合わせるのがベストです。

【LIVE引越サービスなら1年じゅう、格安引越しが可能♪】

もちろん、お引越し料金が高いといわれる7~10月でも、格安にお引越しができる会社もあります!
LIVE引越サービスは1年を通じてお値打ち料金でお引越しをしていただけますから、まずはお気軽にご連絡を。
ほかの引越し会社との比較や相見積もりも大歓迎です!

入学式前に引っ越せなかった学生さんはGW前後も狙い目

2018-03-23

大学生のお引越しも、だいたい4月第1週で終了します。
これは大学の入学式が4月第1週に集中しているためで、できれば入学式の前に引越しを終えたい・おそくとも本格的に大学の授業が始まる前に引越したいというお客さまは、4月第1週までにお引越しをされます。

では、もし4月第1週までに引っ越せなかった場合は、どうしましょう?

【ゴールデンウィーク前後の平日はお引越し料金が安くなる】

4月第1週までに引っ越せなかった学生さんにおすすめなのが、ゴールデンウィーク前後のお引越しです。
ゴールデンウィーク中はお引越し料金がやや高めですが、前後の平日はかなりお手ごろ価格でお引越しができます。

もっと言うなら、連休前のお引越しは平日であっても高めですから、連休後の平日にお引越しをするのがねらいめです。
2月中旬ごろから始まった引越し繁忙期が、本当の意味でひと段落つくのがゴールデンウィーク以降です。

連休が終わるまではお引越しの相談が多いので料金も高めに推移しますが、連休後は通常料金に戻ります。
ということは、お値打ちなお引越しをねらっている学生さんはゴールデンウィーク後の平日に引越すとコスパが良いわけです。

【連休前の引越しなら、月~水曜日の平日が安くなる】

荷物の片付けもあるし、できれば連休前に引越してしまいたいというお客さまもいらっしゃいます。
連休前に引越すなら、平日の月~水曜日がおすすめです。

連休前の平日と言っても木曜や金曜はそろそろ混みあい始めますので、月~水曜日が穴場です。
連休よりも少し早めに引っ越してしまうことになりますが、とりあえず新居にお荷物を運びこんでしまって、お荷物の片付けは休みに入るまで置いておきましょう。

1人暮らしの学生さんなら、1日や2日くらいは、お荷物を本格的に片付けなくても生活に大きな支障が出ることはありません。
連休に入ってから、時間をかけてゆっくりとお荷物を整理して、連休明けから新居での生活を満喫しましょう。

【時間にのある学生・単身者向けは平日引越しで安くしよう】

こんなゆとりのあるお引越しができるのは、時間の都合がつきやすい学生さんだからこそ。
学生さんや単身者向けの格安引越し法です。

もちろんLIVE引越サービスなら、ゴールデンウィーク前後も格安のお引越し料金でご相談に乗ります。
お気軽にご連絡ください。

単身赴任の引越し料金、目安はどれくらい?

2018-03-21

会社の人事は、突然きまります。
ご家族と話し合って、取り急ぎ単身赴任という道を取るお客さまも少なくありません。

単身引越しの場合は、お荷物の量が少ないのでとても格安でお引越しをすることができますね。

【繁忙期の単身引越しは5~6万円、通常期間は3~5万円】

単身赴任のお引越しの場合は、費用の目安として3~5万円ていどを考えておくといいでしょう。
引越しの繁忙期になる3月~4月初旬ごろまではもう少し上がり5~6万円は必要になります。

ただしお引越し料金は移動距離が長いほど高くなりますので、移動距離200キロを超えるようだと、単身引越しでも、もう少し料金がかかります。

お荷物量が多い場合のお引越し料金は、だいたい7~10万円ていどです。
これはかなりお荷物量が多い単身引越しの金額で、テレビや2ドア冷蔵庫、洗濯機や電子レンジ、大型の棚なども運ぶレベルです。

もっと荷物が少なくて、もっと格安で引越ししたいと言う場合は、LIVE引越サービスの混載便プランがおすすめです。

【LIVE引越サービスの混載便プランなら大阪ー東京間が約2万円】

混載便とは他のお客さまのお荷物と一緒にお運びするプランで、料金がかなり割安になります。
お運びできるお荷物の量はそれほど多くありませんが、単身引越しを利用されるお客さまのほとんどは段ボール10~15個くらいの量でおさまっていますので問題ないでしょう。

お荷物をお預かりして新居に届くまでに10日~2週間をいただきますが、LIVE引越サービスの単身用プランなら大阪ー東京間はなんと2万円ていどでお引越しが可能になるので、とても人気があります。

【単身引越しでも、宅急便でお荷物を送るのは意外と大変】

1人の引越しだから荷物は宅急便ですべて送ると言う人もいますが、自分でしっかりと梱包して郵便局や宅急便をあつかう場所まで運ぶのは、意外と大変な作業です。
段ボールの数が多くなりますから、1度で運びきれず、何度も通うことになります。

お引越し前の忙しい時間を効率よく使いたいのなら、単身引越しの実績の多いLIVE引越サービスをご利用ください。

月末と週末は引越し案件が多くなり価格が上がります。

2018-03-21

お引越しを安くすませたい!というお客さまにおすすめなのが、お引越し日を月・中旬の平日にすることです。
3月の繁忙期以外は中旬と平日という2点を押さえれば、本当にお安くお引越しができます。

逆に、どうしても引越し料金が上がってしまうのが、月末と週末です。

【月末・月初は賃貸物件からのお引越しが急増する】

お引越し料金も、ほかの物の価格と同じように需要と供給で決まります。
月末と週末は、お引越しのお問合せがグッと増加しますから、どうしても料金も上がってしまいます。

とくに月末は、月ぎめ家賃の賃貸物件に住んでいるお客さまからのお引越し依頼が急増します。
月をまたぐと余分な家賃が発生するので、どうしても月末に引越してしまいたいのです。
同じ理由で月初めもやや混みあう時期ですから、できれば月初もはずしましょう。

となると、月の中旬が一番お値打ちになります。
仕事の都合でどうしても週末に引越しをしなくてはならない時や新居の空くタイミングに合わせて月末に引っ越したいというお客さま以外は、週末と月末は避けて予定を組みましょう。

【月末・週末でも格安でお引越しできる引越し会社をさがそう】

それでは、どうしても週末や月末にしかお引越しできないときは、どうやったらお値打ちに引越せるんでしょうか。
これはもう、最初から格安の引越し料金で見積りを出す引越し会社を探すしかありません。

できれば3~5社くらいの引越し会社から見積もりを取り、一番お値打ちな価格を出してきた引越し会社にお願いしましょう。
実際に見積もりを取ってみると、同じ日にちのお引越しでもずいぶん料金に差があるのがわかります。

大手の引越し会社だからお引越し料金が安くなる、と言うことはありません。
本当にいい引越し会社は、安くても充実したサービスを提供できる会社なんです。

安くて充実のサービスを提供、LIVE引越サービスにお見積り依頼を

もちろん、LIVE引越サービスは格安のお見積り料金をお出しします!
けっして安いだけでなく、お客さまが納得されるお引越しをお値打ちに提供する自信がございます。
ぜひぜひ、一度お見積りをお取りください!

高すぎて引越したくない。ならばLIVEに相談。

2018-03-19

引越しにはお金がかかります。
どれほど便利になろうとも、お荷物をトラックに積んで新居で降ろして搬入するのは人間がやるしかないため、お引越し料金のほとんどは人件費と車両費です。
それだけにコストカットができない部分ではありません。

もし、お引越しの見積金額があんまり高すぎて、引越しそのものをあきらめようかと思っていらっしゃるなら、LIVE引越サービスにご相談ください!

【お金に厳しい大阪のお客様に育てられた格安引越し会社です】

LIVE引越サービスは、大阪に本社がある格安引越し会社です。
もともとは運輸会社として営業しており、お客さまのご要望におこたえして、引越しもお引き受けするようになりました。

そもそもの初めから、お金にシビアな大阪のお客さまに育てられて鍛えられてきた引越し会社ですから、お引越し料金は今でもとてもリーズナブル。
他の引越し会社で見積もりを取るなら、ぜひLIVE引越サービスにも見積りをご依頼ください。

見積もり金額を比較されれば、その安さに驚かれることでしょう。
LIVE引越サービスでお見積りをご依頼されたお客さまから、ときどき、あまりにもお値打ちすぎて心配だというお話をお聞きすることもあるんです。

不要なコストを削った結果、お値打ちな引越しが実現しました

お引越し料金の安さは、ありとあらゆる部分のコストカットを徹底した結果です。

たとえば、余分な宣伝広告費をつかわず、不要な経費は削る。
宣伝広告費がまったく不要とは言いませんが、当社では、全国的な知名度を上げるよりもお客さまにリピーターになっていただいたり、お客さまどうしの口コミでひろがったりする点を重視しているからです。

大金を使って宣伝をしなくても、ほんとうにお値打ちで良質な引越サービスを続けていけば、きっとお客さまに満足してもらえると考えるからです。
こうして、お客様にご満足いただけるお引越し料金を実現できるようになりました。

おかげさまで年々お引越しの相談件数は伸び続けており、知名度も上がってきました。
当社でお引越しされたお客様からの口コミがとてもよく、評判もあがりつつあります。

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地道な企業努力とコストカットが実を結んだ結果が、いまのLIVE引越サービスです。

ですから、引っ越したいけれど費用が気になって引っ越せないという方は、ぜひ一度お見積りをご依頼ください。
予想よりはるかにお値打ちな金額でお引越しができるので、きっと驚かれますよ。

学生寮への引越しもLIVE引越サービス

2018-03-18

晴れて大学合格!
喜ばしいことですが、もし大学が遠くて実家から通えないとなれば、お引越しをしなければなりません。

大学入学時に、新居としてワンルームの賃貸物件を選ぶ学生さんが多いのですが、学生寮に入居することもメリットが大きいんです。
もちろん、学生寮へのお引越しも、LIVE引越サービスにご相談ください!

【学生寮のメリットは引っ越し荷物が少ない点・寮費が安い点】

大学の学生寮へお引越しをするメリットは2点あります。

ひとつはベッドや洗濯機など大きな家具・家電が備え付けになっているので、お引越し時に用意するものが少なくてすむこと。
もうひとつは、家賃にあたる寮費がとてもお値打ちなことです。

学生寮へのお引越しは、賃貸への入居とちがって自分の身の回りのものだけを運び込めば生活ができるようになっています。
ほとんどの場合、ベッドやデスクは備え付けですし、洗濯機など生活に必要な家電は共用になっているからです。

ということは、寮へもちこむのは、衣類やタオル類、勉強や部活動に必要なものくらいです。
あとは入居後に少しずつ買い足していけばいいでしょう。

さらに月々の寮費は高くても2-4万円くらいを見ておけばいいので、一般的な賃貸物件と比べると、生活費が驚くほど安くすむのです。

【引越し前に、備え付けの家具や家電を確認】

学生寮へ引っ越すときには、準備として、備え付けの家具や共用になっている家電の種類などを確認しておきましょう。
寮によって必要になるものが変わってきますので、事前に確認しておくことでほんとうにいるものだけを入居前に揃えておけます。

基本的に、最低限の身の回りのものを持ち込めば生活ができるようになっていますので、あまりたくさんのものを運び込まないのがコツです。

そして、寮へのお引越しはなるべく早くすませること。
大学が始まるまでに時間的な余裕があれば、キャンパスを回ることができますし、少しでも早く寮生どうしでコミュニケーションをとることができます。

【LIVE引越サービスの単身引越しプランなら格安でお得!】

学生寮へのお引越しは、お荷物の少ない単身引越しをご利用になるのがベストです。
LIVE引越サービスは単身引越しが格安でできますから、大学合格がわかり、寮に入ることが決まったらすぐにご連絡ください。

格安でお見積りいたします。

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