Archive for the ‘引越し費用’ Category

引越しは直前の依頼ほど、割高になる事を覚えておこう

2018-04-19

お引越しはお金がかかるので、なるべく安く済ませたい。
だったら、早く引越し会社を決めて、早くにお引越し日を予約してしまうことが大事です。

といっても、いろいろな事情で引越し日の直前にしか引越し会社に頼めないことがあります。
少しでも安くお引越しするには、どうしたらいいのでしょうか。

【一般的には、お引越し日の1か月前には予約が完了している】

引っ越せるか引っ越せないかという点でいえば、お引越し日の2日前でも前日でも、予約さえできればお引越しは可能です。
極端な例でいえば「明日引っ越せますか?」というケースでも、引越し会社にトラックと人手さえあればできます。

ただし、ご予約がお引越し日の直前になればなるほど、お見積もり料金が上がっていくことは確かです。
なぜならお引越しのご予約は、お引越し当日から数えて2か月前くらいにするのが一般的だからで、急な対応をするのはとても難しいからです。

お引越し日の2カ月もしくは、おそくても1か月前にはご予約が入っているところへ、急に新規のお引越し予定を入れ込むには、引越し会社の方でさまざまな調整と手配が必要になり、格安でのお引越しがむずかしくなるのです。

【お引越し日までに余裕がない場合は、訪問見積り+ご契約がおすすめ】

お引越し日までに時間の余裕がない場合は、訪問見積もりを依頼して、見積もりから予約までの時間を短縮しましょう。

訪問見積もりにかかる時間は、単身世帯の場合でだいたい15分、ファミリーなら30分程度です。
訪問見積もりの目的はお荷物量の確認ですから、拝見すればだいたい見積もりをお出しすることができます。

訪問見積りの後、その場ですぐご契約をしていただく必要はありませんが、お引越し日が迫っている場合は、見積もりと同時にご契約したいというお客さまも多いのです。
その場合は、あらかじめ訪問見積もりをご依頼されるときに「もしかしたら、すぐに予約をするかもしれない」とお申し出ください。

なお、LIVE引越サービスでは訪問見積もりのご依頼はお電話でお受けしております。
お問合せコールセンターへご連絡ください。

【見積り・ご予約から引越し当日までに余裕がないなら、すぐに行動を】

お引越しのご相談から見積もり→ご予約→お引越し当日という流れが、短くなればなるほど、急な対応が必要になります。
短期間の予約に対応できる引越し会社はそれほど多くなく、したがってお引越し料金も割高になっていきます。
一日も早く、ご相談ください!

下半期の引越し繁忙期の費用などについて

2018-04-17

1年はあっという間に過ぎていきます。気が付けばもう、7月以降の下半期のお引越しの相談をお受けする時期になりました。
さて、お引越し予定のお客さまがいちばん気になることと言えば、引っ越し料金のことでしょう。
下半期のお引越しでお得な時期とは一体いつなのでしょう?

【下半期で引越し料金が安くなるのは11月】

7月以降の下半期でお引越し料金が下がってくる時期といえば、11月です。
こういうと「夏休みが終われば安くなりませんか?」というおたずねがあるのですが、9月・10月はまだまだ高い時期です。
じつは、夏休みから続いて、9月・10月は企業の転勤シーズンになるからです。

一般的に、企業の辞令は4月1日づけで出ることが多いのですが、9月や10月に異動があることも珍しくありません。
となるとお引越しのご相談も増えて、引っ越し料金は格安になりにくいのです。

反対に、企業の異動にともなうお引越しが一段落つく11月ごろなら、かなりお値打ちな料金でお引越しができます。
つまり、お値打ちシーズンだということです。

シルバーウィークと9月スタートの大学もあり料金は高値傾向

ついでに言えば、最近は9月スタートの大学も出てきました。
まだまだ一般的ではありませんが、それでも一定数の学生さんが9月の入学式に間に合うように引越しをしますから、やはり料金は下がりにくいのです。

さらに最近はシルバーウィークがあります。
9月第三月曜日が敬老の日になり、3連休もしくはシルバーウィークとして5連休がとれるとなれば、ここは引越しのねらいめ。
いわば、プチ繁忙期になります。

このように、9月・10月は夏休みから引き続き料金はやや高いままです。
お引越しの日程が調整できる方は、なるべく11月~12月上旬の時期に合わせるのがベストです。

【LIVE引越サービスなら1年じゅう、格安引越しが可能♪】

もちろん、お引越し料金が高いといわれる7~10月でも、格安にお引越しができる会社もあります!
LIVE引越サービスは1年を通じてお値打ち料金でお引越しをしていただけますから、まずはお気軽にご連絡を。
ほかの引越し会社との比較や相見積もりも大歓迎です!

入学式前に引っ越せなかった学生さんはGW前後も狙い目

2018-03-23

大学生のお引越しも、だいたい4月第1週で終了します。
これは大学の入学式が4月第1週に集中しているためで、できれば入学式の前に引越しを終えたい・おそくとも本格的に大学の授業が始まる前に引越したいというお客さまは、4月第1週までにお引越しをされます。

では、もし4月第1週までに引っ越せなかった場合は、どうしましょう?

【ゴールデンウィーク前後の平日はお引越し料金が安くなる】

4月第1週までに引っ越せなかった学生さんにおすすめなのが、ゴールデンウィーク前後のお引越しです。
ゴールデンウィーク中はお引越し料金がやや高めですが、前後の平日はかなりお手ごろ価格でお引越しができます。

もっと言うなら、連休前のお引越しは平日であっても高めですから、連休後の平日にお引越しをするのがねらいめです。
2月中旬ごろから始まった引越し繁忙期が、本当の意味でひと段落つくのがゴールデンウィーク以降です。

連休が終わるまではお引越しの相談が多いので料金も高めに推移しますが、連休後は通常料金に戻ります。
ということは、お値打ちなお引越しをねらっている学生さんはゴールデンウィーク後の平日に引越すとコスパが良いわけです。

【連休前の引越しなら、月~水曜日の平日が安くなる】

荷物の片付けもあるし、できれば連休前に引越してしまいたいというお客さまもいらっしゃいます。
連休前に引越すなら、平日の月~水曜日がおすすめです。

連休前の平日と言っても木曜や金曜はそろそろ混みあい始めますので、月~水曜日が穴場です。
連休よりも少し早めに引っ越してしまうことになりますが、とりあえず新居にお荷物を運びこんでしまって、お荷物の片付けは休みに入るまで置いておきましょう。

1人暮らしの学生さんなら、1日や2日くらいは、お荷物を本格的に片付けなくても生活に大きな支障が出ることはありません。
連休に入ってから、時間をかけてゆっくりとお荷物を整理して、連休明けから新居での生活を満喫しましょう。

【時間にのある学生・単身者向けは平日引越しで安くしよう】

こんなゆとりのあるお引越しができるのは、時間の都合がつきやすい学生さんだからこそ。
学生さんや単身者向けの格安引越し法です。

もちろんLIVE引越サービスなら、ゴールデンウィーク前後も格安のお引越し料金でご相談に乗ります。
お気軽にご連絡ください。

単身赴任の引越し料金、目安はどれくらい?

2018-03-21

会社の人事は、突然きまります。
ご家族と話し合って、取り急ぎ単身赴任という道を取るお客さまも少なくありません。

単身引越しの場合は、お荷物の量が少ないのでとても格安でお引越しをすることができますね。

【繁忙期の単身引越しは5~6万円、通常期間は3~5万円】

単身赴任のお引越しの場合は、費用の目安として3~5万円ていどを考えておくといいでしょう。
引越しの繁忙期になる3月~4月初旬ごろまではもう少し上がり5~6万円は必要になります。

ただしお引越し料金は移動距離が長いほど高くなりますので、移動距離200キロを超えるようだと、単身引越しでも、もう少し料金がかかります。

お荷物量が多い場合のお引越し料金は、だいたい7~10万円ていどです。
これはかなりお荷物量が多い単身引越しの金額で、テレビや2ドア冷蔵庫、洗濯機や電子レンジ、大型の棚なども運ぶレベルです。

もっと荷物が少なくて、もっと格安で引越ししたいと言う場合は、LIVE引越サービスの混載便プランがおすすめです。

【LIVE引越サービスの混載便プランなら大阪ー東京間が約2万円】

混載便とは他のお客さまのお荷物と一緒にお運びするプランで、料金がかなり割安になります。
お運びできるお荷物の量はそれほど多くありませんが、単身引越しを利用されるお客さまのほとんどは段ボール10~15個くらいの量でおさまっていますので問題ないでしょう。

お荷物をお預かりして新居に届くまでに10日~2週間をいただきますが、LIVE引越サービスの単身用プランなら大阪ー東京間はなんと2万円ていどでお引越しが可能になるので、とても人気があります。

【単身引越しでも、宅急便でお荷物を送るのは意外と大変】

1人の引越しだから荷物は宅急便ですべて送ると言う人もいますが、自分でしっかりと梱包して郵便局や宅急便をあつかう場所まで運ぶのは、意外と大変な作業です。
段ボールの数が多くなりますから、1度で運びきれず、何度も通うことになります。

お引越し前の忙しい時間を効率よく使いたいのなら、単身引越しの実績の多いLIVE引越サービスをご利用ください。

月末と週末は引越し案件が多くなり価格が上がります。

2018-03-21

お引越しを安くすませたい!というお客さまにおすすめなのが、お引越し日を月・中旬の平日にすることです。
3月の繁忙期以外は中旬と平日という2点を押さえれば、本当にお安くお引越しができます。

逆に、どうしても引越し料金が上がってしまうのが、月末と週末です。

【月末・月初は賃貸物件からのお引越しが急増する】

お引越し料金も、ほかの物の価格と同じように需要と供給で決まります。
月末と週末は、お引越しのお問合せがグッと増加しますから、どうしても料金も上がってしまいます。

とくに月末は、月ぎめ家賃の賃貸物件に住んでいるお客さまからのお引越し依頼が急増します。
月をまたぐと余分な家賃が発生するので、どうしても月末に引越してしまいたいのです。
同じ理由で月初めもやや混みあう時期ですから、できれば月初もはずしましょう。

となると、月の中旬が一番お値打ちになります。
仕事の都合でどうしても週末に引越しをしなくてはならない時や新居の空くタイミングに合わせて月末に引っ越したいというお客さま以外は、週末と月末は避けて予定を組みましょう。

【月末・週末でも格安でお引越しできる引越し会社をさがそう】

それでは、どうしても週末や月末にしかお引越しできないときは、どうやったらお値打ちに引越せるんでしょうか。
これはもう、最初から格安の引越し料金で見積りを出す引越し会社を探すしかありません。

できれば3~5社くらいの引越し会社から見積もりを取り、一番お値打ちな価格を出してきた引越し会社にお願いしましょう。
実際に見積もりを取ってみると、同じ日にちのお引越しでもずいぶん料金に差があるのがわかります。

大手の引越し会社だからお引越し料金が安くなる、と言うことはありません。
本当にいい引越し会社は、安くても充実したサービスを提供できる会社なんです。

安くて充実のサービスを提供、LIVE引越サービスにお見積り依頼を

もちろん、LIVE引越サービスは格安のお見積り料金をお出しします!
けっして安いだけでなく、お客さまが納得されるお引越しをお値打ちに提供する自信がございます。
ぜひぜひ、一度お見積りをお取りください!

高すぎて引越したくない。ならばLIVEに相談。

2018-03-19

引越しにはお金がかかります。
どれほど便利になろうとも、お荷物をトラックに積んで新居で降ろして搬入するのは人間がやるしかないため、お引越し料金のほとんどは人件費と車両費です。
それだけにコストカットができない部分ではありません。

もし、お引越しの見積金額があんまり高すぎて、引越しそのものをあきらめようかと思っていらっしゃるなら、LIVE引越サービスにご相談ください!

【お金に厳しい大阪のお客様に育てられた格安引越し会社です】

LIVE引越サービスは、大阪に本社がある格安引越し会社です。
もともとは運輸会社として営業しており、お客さまのご要望におこたえして、引越しもお引き受けするようになりました。

そもそもの初めから、お金にシビアな大阪のお客さまに育てられて鍛えられてきた引越し会社ですから、お引越し料金は今でもとてもリーズナブル。
他の引越し会社で見積もりを取るなら、ぜひLIVE引越サービスにも見積りをご依頼ください。

見積もり金額を比較されれば、その安さに驚かれることでしょう。
LIVE引越サービスでお見積りをご依頼されたお客さまから、ときどき、あまりにもお値打ちすぎて心配だというお話をお聞きすることもあるんです。

不要なコストを削った結果、お値打ちな引越しが実現しました

お引越し料金の安さは、ありとあらゆる部分のコストカットを徹底した結果です。

たとえば、余分な宣伝広告費をつかわず、不要な経費は削る。
宣伝広告費がまったく不要とは言いませんが、当社では、全国的な知名度を上げるよりもお客さまにリピーターになっていただいたり、お客さまどうしの口コミでひろがったりする点を重視しているからです。

大金を使って宣伝をしなくても、ほんとうにお値打ちで良質な引越サービスを続けていけば、きっとお客さまに満足してもらえると考えるからです。
こうして、お客様にご満足いただけるお引越し料金を実現できるようになりました。

おかげさまで年々お引越しの相談件数は伸び続けており、知名度も上がってきました。
当社でお引越しされたお客様からの口コミがとてもよく、評判もあがりつつあります。

【他社と比較するためにも、ぜひお見積り依頼をどうぞ】

地道な企業努力とコストカットが実を結んだ結果が、いまのLIVE引越サービスです。

ですから、引っ越したいけれど費用が気になって引っ越せないという方は、ぜひ一度お見積りをご依頼ください。
予想よりはるかにお値打ちな金額でお引越しができるので、きっと驚かれますよ。

学生寮への引越しもLIVE引越サービス

2018-03-18

晴れて大学合格!
喜ばしいことですが、もし大学が遠くて実家から通えないとなれば、お引越しをしなければなりません。

大学入学時に、新居としてワンルームの賃貸物件を選ぶ学生さんが多いのですが、学生寮に入居することもメリットが大きいんです。
もちろん、学生寮へのお引越しも、LIVE引越サービスにご相談ください!

【学生寮のメリットは引っ越し荷物が少ない点・寮費が安い点】

大学の学生寮へお引越しをするメリットは2点あります。

ひとつはベッドや洗濯機など大きな家具・家電が備え付けになっているので、お引越し時に用意するものが少なくてすむこと。
もうひとつは、家賃にあたる寮費がとてもお値打ちなことです。

学生寮へのお引越しは、賃貸への入居とちがって自分の身の回りのものだけを運び込めば生活ができるようになっています。
ほとんどの場合、ベッドやデスクは備え付けですし、洗濯機など生活に必要な家電は共用になっているからです。

ということは、寮へもちこむのは、衣類やタオル類、勉強や部活動に必要なものくらいです。
あとは入居後に少しずつ買い足していけばいいでしょう。

さらに月々の寮費は高くても2-4万円くらいを見ておけばいいので、一般的な賃貸物件と比べると、生活費が驚くほど安くすむのです。

【引越し前に、備え付けの家具や家電を確認】

学生寮へ引っ越すときには、準備として、備え付けの家具や共用になっている家電の種類などを確認しておきましょう。
寮によって必要になるものが変わってきますので、事前に確認しておくことでほんとうにいるものだけを入居前に揃えておけます。

基本的に、最低限の身の回りのものを持ち込めば生活ができるようになっていますので、あまりたくさんのものを運び込まないのがコツです。

そして、寮へのお引越しはなるべく早くすませること。
大学が始まるまでに時間的な余裕があれば、キャンパスを回ることができますし、少しでも早く寮生どうしでコミュニケーションをとることができます。

【LIVE引越サービスの単身引越しプランなら格安でお得!】

学生寮へのお引越しは、お荷物の少ない単身引越しをご利用になるのがベストです。
LIVE引越サービスは単身引越しが格安でできますから、大学合格がわかり、寮に入ることが決まったらすぐにご連絡ください。

格安でお見積りいたします。

引越し繁忙期が終わったらかなり料金がお得

2018-03-15

引越しはお金がかかるから…と、あきらめていらっしゃる方はみえませんか?
たしかにお引越し費用は大きいですが、引越し繁忙期と呼ばれる時期が終われば、引越し会社ごとにかなりのディスカウントが可能になります。

もともと格安引っ越し会社として有名なLIVE引越サービスは、驚くほどお値打ちなお見積り料金をお出しできます!

【繁忙期以後、5月中旬~7月中旬は格安に引っ越せるシーズン】

いわゆる引越し繁忙期というのは、2月下旬ごろから4月初旬ごろまでです。
この時期はお引越しのご予約がとれないほど混みあい、引っ越したいのに引越せないという「引越し難民」まで出ることがあります。

そして4月の半ばが来ると、引越し業界全体がちょっと一息つけるシーズンになります。
お引越しのご相談やご予約の数が減ってくれば、とうぜんお値段もひくく抑えられます。
格安にお引越しされたいお客さまは、繁忙期以後をねらいましょう。

ゴールデンウィークが終わってから、7月までは格安引っ越しのシーズンです。
ただし、7月は下旬以降から夏休みのお引越しが増えてきますので、7月初旬までが格安時期だと覚えておきましょう。

【格安引越しシーズンは、不動産の賃貸料なども安くなる時期】

4月下旬から7月中旬までのお値打ち時期は、お引越し料金だけでなく賃貸物件もお安くなる時期です。
そういう意味でも、やはり春の繁忙期をはずせるなら、お引越し日を遅らせるのがおすすめです。

4月半ば以降に空いているお部屋は、そのまま秋の引っ越しシーズンまで空いたままという確率が高くなります。
大家さんや不動産会社は少しでも空き部屋を少なくしたいので、お家賃や敷金・礼金といった初期費用が安くなることが多いんです。

【どの引越し会社も繁忙期は共通、繁忙期以降でお得な引越しを】

ちなみに、ときどきネットの記事などで「引越し繁忙期は引越し会社によって違う!」というものを拝見しますが、これはちょっとむずかしいでしょう。
現実には、どの引越し会社の繁忙期も違いはありません。

お引越しをしたいお客さまが3月に集中していれば、どの引越し会社の繁忙期も3月です。
2月下旬から3月末の短い期間で、通常の2倍のお引越しをお受けしているのですから、ここ以外に繁忙期はないですね。

引越し料金もそのほかのお引越し費用も安くなる、引越し繁忙期以降の時期をねらって、お得にお引越ししましょう。

東京をはじめ関東から沖縄へのお引越しはLIVEがお得

2018-02-26

沖縄へのお引越しは、どうしても費用がかかります。
フェリー便を使うためなのですが、この費用を少しでもお安くするにはどうしたらいいのでしょうか。

ネットなどを検索すると、細かい荷物はゆうパックを利用しようなどと書いてありますが、本当に安くなるのでしょうか?

【大型家具・家電は、沖縄へ持って行かないのが基本】

東京をはじめ関東エリアから沖縄など遠方へお引越しをする場合は、大きなお荷物は持って行かないことが基本です。

ベッドやソファ、冷蔵庫、洗濯機などの大型家具・家電は旧居で処分しておきます。
そして衣類や身の回りの物もなるべく処分する前提で、引越し会社に見積を依頼されるといいでしょう。

何も持って行かないのでは、沖縄についてから困る!とお思いでしょうが、家具や家電は沖縄の新居近くで購入したほうが、うんと引越し代が節約できます。
もちろんどうしても必要な家具や思い出の品などは大きくても運ぶべきですから、その場合はLIVE引越サービスの営業スタッフにご相談ください。

ゆうパックで送るのは荷物の数が多い程コストカットにならない

大きな荷物がなければ、荷造りしてゆうパックで送れば安くなる、という情報がネットにでています。
ひとつずつのお荷物の配送料をみると、お安くなる気がしますね。

たとえば東京から沖縄へ170サイズのお荷物を1個運ぶのにかかる費用は、2,710円です。
これが10個なら27,100円になり、20個なら54,200円です。

単身引越しであっても、お荷物の量は意外と多くなりますから、20個の箱を送る手間と時間と費用を考え合わせると、抜群に安い!
と言い切れるほどコストカットにならないのです。

【関東から沖縄への長距離船便でも、格安で】

そんなときは、ぜひともLIVE引越サービスにお見積りをご依頼ください。当社は、もともと大阪の格安引越し会社として有名です。

東京からのお引越しも多数手がけており、しかも費用は格安。
船を使う沖縄便であっても、引越し業界の最安値レベルでお運びします。

お引越し時期によってはお引越し料金をディスカウントできることもありますので、沖縄へのお引越しが決まったら、お気軽にご相談ください。

単身赴任が多い会社様との特別契約募集中

2018-02-26

家族があっても、事情によっては単身赴任をしなくてはならないこともあります。
単身であっても引越しとなれば、費用はかさむもの。

引越し料金を負担する会社にとっては、単身赴任の数が増えれば増えるほどコストが問題になってきます。
LIVE引越サービスでは、そんな単身赴任の引越しコスト削減のための特別契約をご用意しております。

【引越し会社をまとめることで単身赴任の引越し料金をカット】

単身引越しをする社員が増えると、単純に引越し補助の負担が増える。
これは自然な事なのですが、利用する引越し会社をひとつにまとめれば、コストも時間も手間も大幅に削減できるんです。

LIVE引越サービスでは、単身赴任が多い法人様に向けて、会社単位での引越し費用がお値打ちになる特別なプランをご用意いたしました。
大口のご契約ということで単身引越し1件当たりの料金を大幅値引きし、非常にお値打ちな料金で社員さんのお引越しをしていただけます。

ご契約にあたっては、年間契約もうけたまわりますし、とくに期間を決めないご契約も可能です。
ご相談のあった法人様の必要に応じて、柔軟に対応してまいりますのでご安心ください。

【引越しにかかわる作業の、手間と時間もカット】

社員さんの単身引越しをまとめてご委託いただくことには、コストカット以外のメリットもございます。
まず引越し会社が当社に固定されることで、引越しのたびに複数の業者から相見積を取り、比較検討する時間と手間が不要になること。

そしてお引越しまでの流れがどの社員さんも共通になるため、必要な情報提供やフォーマットが固定化できることです。

2月や3月という企業としても忙しい時期に、社員さんの単身引越しにかかわる作業を少しでも軽減したい、コストだけでなく総務課にかかる負担も時間も削減したいとお考えなら、ぜひともご検討いただきたいお得なプランです。

【引越し業務をアウトソーシングすることで、総務の負担が減少】

単身赴任の引越しにかかわる作業は通常業務にプラスされた想定外の負担です。
まとめてアウトソーシングされることで、引越しに関する手間を軽減してはいかがでしょう。

すでに多くの企業様が当社との特別契約をされ、便利に利用されていますので、お気軽にご相談ください。

関東からの格安引越しはLIVEへお任せ

2018-02-26

関東からの格安引越しはLIVEへお任せください!
リブ引越サービスには横浜・東京・千葉支店があります。

春の引っ越しシーズンを間近にひかえ、引越し会社を探さなくては!とお考えの方も多いでしょう。
引越しはなにかとお金がかかるので、少しでもお値打ちな引越し会社を探したいというのが、お客様の正直なお気持ちです。

当社LIVE引越サービスは、関東からのお引越しを格安でお引き受けしておりますので、どうぞお見積りをご依頼ください。

【LIVE引越サービスは関東でも格安引っ越しができる!】

関東からのお引越しも安いんです!こういうと、長年ご愛顧をたまわっているお客さまは、あれっ?という顔をなさいます。
「LIVE引越さんって、関西エリアが得意分野でしょう?」と聞き返されることもありますね。

たしかに、当社は大阪市住之江区に本社があり、長年にわたって関西エリアの格安お引越しを多数手がけてまいりました。
いっぽうで平成21年に東京支店を開設し、続けて平成24年に横浜支店を、平成26年に千葉支店を開設いたしました。

おかげさまで、関東エリアでもたくさんのお客さまにご利用いただき、順調に業績を伸ばしております。

【関東エリアだけでなく、関東から全国への引越しもできる】

関東の3支店(東京・横浜・千葉)では、関東エリア内の格安引越しをお受けするだけでなく、関東エリアから全国へのお引越しもうけたまわっております。
もちろん全国どこへ行くにも格安ですし、北海道や沖縄といった長距離引越しも、他の引越し会社よりお値打ちな価格でお引越ししていただけます。

遠方への長距離引越しはどうしても料金が高くなりがちですが、LIVE引越サービスでは長年の実績からつちかったノウハウを駆使して、非常にお値打ちな価格でお見積りをお出ししておりますので、ぜひ他社さんとの相見積もりで、その安さを実感してください。

【東京ー大阪間の単身引越しは、業界最安値でできる】

さらに、関東―関西間の単身引越しも驚きの安さです。他のどのエリアへのお引越しでもかなり格安になっておりますが、東京ー大阪間の単身引越しは業界でも最安値レベルです。
目安として2万円ほどをお考えください(繁忙期を除く)。

単身でもファミリーでも、長距離でも近距離でもお客さまにご満足いただけるよう、LIVE引越サービスは、より一層がんばりますのでよろしくお願いいたします。

引越しは物件も引越し会社も完全に早い者勝ちです。

2018-02-25

日本中でお引越しがグッと増える3月。
この時期は賃貸物件も見つからなくなりますし、引越し会社もいっぱいで予約ができないことさえあります。

引っ越しシーズンには、賃貸物件を探すのも引越し会社を予約するのも、早くやったものが得をする仕組みになっているんです。

【3月のお引越しは混むので、希望日に引越すなら早く予約を】

引越し会社で言えば、2月中旬以降はもう繁忙期に入ります。
転勤や転職、新社会人のお引越しが続々と始まりますし、大学に合格をした新入生の引越しも3月末までに予約されます。

ということは、お引越ししたいというお日にちがあっても、3月ではなかなか希望どおりの日に引越しが予約できないことがあるのです。

LIVE引越サービスでも、サイトのトップページにあるお引越しお得日(関東首都圏版)で見ていただくとわかるとおり、3月~4月初旬にかけては予約が混みあってきます。
週末は激混みと言ってもいいほどになりますので、新居が決まった時点で、入居可能日に合わせて、早めにお引越し日を確定しておきましょう。

【賃貸物件も早く探して、必ず下見をしよう】

賃貸物件でも同じことが言えます。早く物件探しを始めれば、自分が住みたいエリアの物件を多数下見することができますし、そのエリアの家賃相場もだいたいわかります。

最近はネットでも物件が探せるようになっていますので、時間に余裕がある時にいくつか候補を決めて、まとめて下見をしましょう。
気に入った物件があったら、下見後1~2日で返事をして、早めにおさえてしまうのがいいですね。

ただし、いくら急いでいるからと言っても現地で下見をしないで契約をするのはおすすめできません。
ネット上の情報は最新のものではありませんし、不動産でよく言われるように「現状優先」ですから、実際に部屋の中を見てみるまでは何とも言えないんです。

部屋の中や周辺の環境をしっかりチェックしてから、契約しましょう。

【繁忙期でもできる限りお安くお受けしています!】

3月の引っ越し繁忙期には、他の引越し会社で断られた…というお客さまもLIVE引越サービスに多数来店されます。
当社ではできるかぎりの多くのお客さまをお受けしておりますし、料金面でも他社にひけをとりません。

繁忙期だからとあきらめず、ぜひLIVE引越サービスにご相談ください。

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