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年末年始のお引越しこそ、相見積で比較を

2018-11-29

引越しの繁忙期は2月下旬から4月初めまで。これは広く一般的に知られていることですが、年末年始もお引越し件数が意外と多いんです。

引越し件数がおおければ、料金は高くなりがち。だからこそ、年末年始のお引越しは複数の引越し会社から相見積を取り、しっかりと金額とサービスを比較してから決定すべきなんです。

【年末年始のお引越し、3~5社に相見積もりを】

引越し料金は、時期によって大きく差が出てきます。同じ距離・同じお荷物量だとしても、通常時期と繁忙期では料金が倍以上も違うことがあります。

繁忙期には引っ越したくないと思っても、仕事や学校の都合で、どうしてもこの時期にしか引っ越せない!というお客さまは大勢いらっしゃいます。高い引越し料金に悩む前に、まずは複数の引越し会社に相見積もりを取ってみましょう!

といっても、あまりにもたくさんの引越し会社に見積りを依頼するとあとの対応が大変なことになります。年末年始のお引越しなら、最低でも3社できれば5社くらいに絞って、見積を頼むのがおすすめです。

【相見積もりを嫌がる会社は、営業力が足りないかも】

さて、引越し会社にとっては、相見積もりというのは珍しくありません。通常時期でも複数の会社の見積りを比べて安いところに依頼するのは当たり前。まして年末年始の引越し料金が高い時期なら、相見積で少しでも値下げ交渉をするべきです。

もし相見積もりを嫌がるような引越し会社があれば、その会社には「うちが一番安いです!」と、言い切るだけの営業力が欠けているというしかありません。

相見積もりを気持ちよく受けるかどうかは、良心的な引越し会社を見分ける、ひとつのポイントになるといっても過言ではないのです。

【LIVEなら、最初から最低価格を提示します♪】

相見積もりを取ったからと言って、必ずしも大幅な料金ダウンになるとは限りません。LIVE引越サービスのように、最初から「これ以上値下げできません!」という最低料金を提示してくる会社なら、信用していただく価値はあると思います。LIVEの安さを実感したいのなら、ぜひ相見積を!

プロが教える!年末・年始、お引越しするならどっちがお得なの?

2018-11-29

12月31日と1月1日。たった1日の差ですが、日本人にとっては大きく意味の違う日付です。

お引越しでは年末に終えてしまうか、年をまたいで新年に引越すかは、それぞれ長所があり一言では言えません。それでは、お引越し料金からに見ると年末と年始ではどっちがお得なのでしょう。気になりますね!

【クリスマス~1/3までは、どちらも引越し料金が高い】

結論から言うと、クリスマス~1/3まではいずれも引越し料金が高めです。これは年末や年始と言うよりも、特殊な時期のお引越しになりますので引越しのあらゆる部分で割増料金がかかることが多く、引越し料金の合計がかなり高額になるからです。

年末はお引越し会社の営業日ぎりぎりまで需要が高くて、大晦日でもお引越しをしたいお客さまが少なくありません。各種業者は年末の割増料金となりますから、全体的に料金は上昇傾向。

またお正月三が日のあいだは休業している引越し会社が多いので、どうしても引っ越したいと思うなら、高くても引越し会社を選べないという事情があります。年始の場合も同様で、何をするにしても割増料金がかかることを考えておかねばなりません。

【年末前か1/4日以降なら、お値打ちに】

少しでも年末年始にお安くお引越しをしたい!と言うのなら、年末前か、年始1/4日以降を押さえるのがおすすめです。しかし年始のお引越しは、年末じゅうずっと掃除と荷作りをつづける羽目になり、気持ちが休まる暇がありません。

引越しと言う大イベントが控えていると思えば、年始も清々しい気持ちで迎えることが出来ず、なんだかあわただしいままに新年を過ごすことになります。

せっかくのお正月を段ボールや不用品の山に囲まれてすごすのは、味気ないもの。できればやはり、年末の内にお引越しを済ませてしまいたいですね!

【年末年始それぞれの見積金額で決心がつきやすい】

年末か、年始か。お引越しタイミングは悩ましいものですが、迷っているなら、まずは引越し会社に相談をしましょう。年末年始それぞれの具体的な見積金額をみると、どうするか決心がつけやすいのです。「年明けまで待とう」「やはり年末に引越してしまおう!」と気持ちが決まれば、準備も進みますね。

繁忙期前に引越す事で20万円以上得する事も

2018-11-27

さあ、今年も残りわずか。12月が近づくと、はやくも春の繁忙期に向けて動き始めるのが引越し業界です。

例年、春の繁忙期には大変なことになりますが、ほんの数週間はやく引越すだけで、引越し料金の節約だけでなく、幸先の良い新生活ができるという利点があるのです♪

【繁忙期の引越し料金は下がりにくい、事前に引越しを】

引越し業界の繁忙期は、引越しのご依頼数が多すぎて、引越料金全体が上がる傾向にあります。この傾向は年々つよくなっていて、引越し料金が下がるということは考えにくい。

また引越し料金の上昇率も上がる一方で、ピーク時の引越し料金と通常時期の料金では、20万円もちがってくることもあります。20万円もの差額というのは、頭が痛いですね。

それでは、お値打ちに引っ越しをしようと思うのなら、どうしたらいいのでしょうか。これはもう、ずばり、繁忙期の前に引っ越しましょう!ということです。

【1か月早く引っ越すことで、住居や環境に慣れよう】

本格的な繁忙期に入るのは三月初旬以降と言うことになりますが、できればその1か月くらい前に引っ越すのがおすすめです。1月下旬・2月初旬というのは、まだ通常価格が適用される時期です。ここで引っ越してしまえば、引越し料金の節約ができます。

それだけでなく、大勢が引越し先の物件を探し始めるのにさきがけて、いい物件を見つけることもできますし、新しい住居や地域になじむことも早くできます。たかが1か月といいますが、新生活のスタートにおける1か月は、大きな違いになりますね。

仕事においても学校生活においても、住んでいるところになれているほうが、余裕をもってスタートが出来ます。日程の都合をつけるのは大変なことですが、スムーズな新生活のために、お引越しの前倒しを考えるといいでしょう。

【早めのお引越しでコストダウン&新生活の準備を】

賃貸物件のお引越しなら、どこでお家賃を払うとしても金額に大きな差はありませんし、仕事や学校の都合が付く場合は、早目のお引越しがコストダウンになります。とくに遠方への長距離引越しなら、早目の引越しで大幅なコストカット&新生活の準備を始めましょう。

つまり、安くなる混載便って、どういう仕組みなの?

2018-09-26

お引越し料金を安くしたいと思っていろいろと調べていると「混載便」という言葉をよく見かけるでしょう。混載便は、上手に利用すると格安でお引越しができる大事なポイントです。

では、実際に混載便というのはどういう仕組みになっているのでしょう。

【車輛費+人件費を複数人で分けて負担するのが、混載便】

「混載便」というのは、1台のトラックに複数のお客さまのお荷物を載せて運ぶことです。お荷物量が多いファミリー引越しの場合は、トラック1台をまるまる使って1軒分のお荷物をはこぶことになりますが、単身引越しの場合はお一人当たりの荷物量が少ないために、まとめて運んだ方がお値打ちになるのです。

単身引越しでもお荷物の量が膨大な場合は1台分のトラックをチャーターするようおすすめしますが、ほとんどのケースでは、トラックがいっぱいになるほどのお荷物はありません。するとトラック内に空きスペースができてしまい、お引越し料金も上がってしまうのです。

同じ地域にお引越しをしたいお客さまが複数いらっしゃれば、1台のトラックをシェアしてお荷物をはこぶことができ、料金が下がるのが混載便の基本的な仕組みです。

1家族1軒ぶんのお荷物をトラック1台で運ぶか、数人ぶんの単身引越しのお荷物を1台で運ぶか。お引越しのご事情にもよりますが、混載便ならトラック1台分のコストを分け合うことになり、格安でお引越しができるのです。

【新居への配達日は、引越し会社におまかせ】

お安くお引越しができる混載便。ではデメリットは何かというと、お引越し日を指定しにくいということです。もっと正確に言うなら、お荷物のお届け日は引越し会社に任せることになる事が多い点ですね。

たとえばLIVE引越しサービスの単身引越し・混載便利用の場合は、お荷物の搬出はお客さまのご指定日でできますが、新居へのお届け日はLIVE引越しサービスにおまかせいただくことになります。

【格安引っ越しをお考えなら、混載便利用を】

結論としては、格安でお引越しがしたいなら混載便がおすすめ。新居への搬入日が固定されているならトラックをチャーターするのがおすすめです。

お引越しにはそれぞれご都合がありますので、お荷物の到着までに多少時間がかかってもいいとお考えなら、混載便をご利用になるとお引越し料金の節約になりますよ。

単身赴任や移転・新規開設が多い会社様必見。引越し費用をお得に

2018-09-25

法人様にとって頭が痛いのは、社員のさん単身赴任や転勤、事務所移転、新規開設にともなう引越し費用でしょう。社員さんのお引越しも、数が多ければかなりのコストになりますし、事務所の移転や新規開設ではコストとともに人手も時間もかかります。

LIVE引越サービスでは、法人様向けのお得な年間契約をうけたまわっております!

【社員さんのお引越しコストと手間を削減】

人事異動などで定期的に発生する社員さんのお引越し。全国各地に支店や支社がある法人様では、遠距離引っ越しになるケースもあり、それにかかるコストは非常に大きくなります。

しかもお引越しのたびに引越し会社から見積りを取り、やりとりをしなくてはならず、総務スタッフさまの作業量も膨大です。

LIVE引越しサービスでは、法人様と年間契約を結び、社員様のお引越しを格安でさせていただいています。お引越し1件当たりの料金がディスカウンされますので、コストカットが実現。

また引越し会社が固定されることにより、窓口が一本化されるのも大きなメリットです。さまざまなやり取りや質問事項なども、LIVE引越サービスの担当者に確認するだけで終わります。社内の事務手続きなども簡略化され、手間も時間も節約できますね。

このような法人様とのご契約は、年間でもお受けしておりますし、特に期間を設けずにご契約いただくことも可能です。法人様の年間契約も随時募集しておりますので、お気軽にご相談ください。

【事務所・店舗移転の予定があるなら、年間契約でお得に】

事務所移転のお引越しも、年間契約でお得になります。事務所移転や新規開設が多いということがあらかじめ分かっている年は、事前に年間契約を結んでいただくと、どのお引越しの時も格安でいたします。

とくに「事務所移転」は、ノウハウや経験、技術力が必要なお引越しですから、どの引越し会社に任せてもいいということにはなりません。多数の事務所移転の実績があり、トラブルなくお引越しができる会社を選ばれる必要があります。

LIVE引越しサービスは、これまでに多数の事務所・店舗のお引越しをサポートしてまいりました。長年の経験がございますので、安心してお任せください。

引越し繁忙期を避け2月までに引越すとお得

2018-09-25

お引越し料金ほど季節に左右されるものはありません。通常の時期でも週末や祝日は混みあうために料金が上がり、月末は高値傾向になります。

そしてなによりも、毎年2月下旬~4月初旬までは大繁忙期で、お引越し料金がどうしても上がってしまうのです。そこで、少しでもお安く引っ越したいという方は、繁忙期前の2月の初旬にお引越しされるのがおすすめです。

【2月初旬は、まだ格安引っ越しOKの時期】

引越し業界の大繁忙期は2月から始まると言われますが、2月初旬から上旬にかけては、まだ通常期と同じような金額でお引越しが可能です。初旬なら、前月の1月の比較的お値打ち金額のままお引越しできるお日にちが多く、格安引っ越しもOK。とてもおすすめの時期なのです。

ただし身体物件の家賃相場は、2月に入ると急激に上がり始めるので要注意。お得にお引越しをしたいなら「1月下旬までに物件を決め、2月初旬に引越してしまう」のが良いでしょう。

【2月中旬は、次第に高値に向かう時期】

では、2月中旬となるとお引越し料金はどうなるか?2月中旬は、次第に引越し繁忙期に向かう時期と言っていいでしょう。

繁忙期と呼ぶにはまだちょっと早い時期で、引越し料金もそれほど高くはありません。この時期にお引越しをされるお客さまは、推薦で大学入学が早めに決まった学生さんや、4月から新社会人になる予定の方ですね。

2月中旬は、高値になりはじめる気配がある時期、というのが正解でしょう。そして2月20日過ぎになると、いよいよ繁忙期直前です。

【2月下旬は予約が混みあい、高値になる時期】

2月下旬になると、お引越しのご予約も一気に混みあいます。ご希望のお日にちのご予約が取りにくくなりますし、お引越し料金も変わります。

ということで、お引越し予定がおありの方は遅くとも2月半ばごろにお引越し日を設定されるようおすすめします!

平日の混載便はかなりお得に引越しできます。

2018-09-23

お引越しの料金は、とても流動的。たとえ同じ量のお荷物を同じ場所に運ぶとしても、お引越し日が違えば料金が大きく変わります。

そして一般的な傾向として、週末よりも平日のお引越しの方が安くてお得、さらに混載便はもっとお得なのです。

【「混載便」とは、同じ車で複数のお客様のお荷物を運ぶお引越し】

引越し業界における「混載便」とは、同じ地域や同じ方向へ複数のお客さまからお預かりしたお荷物を、ひとつのトラックに積みあわせて運ぶことです。たとえば東京行きの混載便なら、大阪や神戸などの関西エリアのお荷物を1台のトラックにまとめて積み込み、まとめて東京までお運びします。

1台のトラックに複数のお客さまのお荷物を一緒に積む=「混載」することによって、車両やドライバーにかかるコストが少なくなるので、結果的にとってもお得にお引越しをすることが出来ます。車輛にかかるコストが低くなるのですから、コスパよくお値打ちになるのは当然ですね。

ただしトラック1台分の量のお荷物がまとまるまで、多少は時間のかかることもあり増す。そのため、お預かりしたお荷物が新居に運ばれるまでには、チャーター便より混載便の方が、お日にちが必要になります。

【平日の混載便利用なら、もっとお得にお引越し】

混載便のメリットは、引越し料金が安くなること。そしてもっと安くしたい!と言う場合は、「平日の混載便」を利用されるといいでしょう。

平日に引越す場合は仕事をお休みする必要がありますが、たとえ有休をとってでも「平日に引越した方がメリットが大きい!」とお考えのお客さまは多いんです。たとえば、土日にまとめて荷造りをして平日に一気に引っ越したいという方もお見えになりますし、ご夫婦どちらかが平日お休みというシフト勤務の方もいらっしゃいます。

なによりも、平日のお引越しは料金がお安くなるため「会社を1日休んででも元が取れる」というのが、非常に大きなメリットです。

【週末や祝日よりも平日&混載便で】

お引越し料金は、お客さまのご利用が多い週末や祝日が高くなります。これは引越し会社の人手と車両に限界があるためで、どうしても平日よりは高くなりがち。思い切って平日をお引越し日にすることで上手に格安引っ越しをしませんか?

一括見積サイトと自分で相見積どっちがお得?(自分で見積り依頼し直接交渉)

2018-09-21

引越しはとにかくお金がかかる!とお考えのお客さまはとても多いです。たしかにお引越しには費用が掛かりますが、格安の引越し会社を探せば、大幅にコストを節約できることもあります。

そのためには複数の会社から見積りを取る必要がありますが、ネットの一括見積サイトか相見積り、どっちがお得なんでしょうか?

【自分で相見積りを取るほうが、後の対応が楽♪】

ネットの一括見積サイトとは、パソコンで必要事項を入力して、複数の引越し会社にまとめて見積りを依頼することです。

非常に便利なサイトではありますが、見積り依頼を出しすぎるとたくさんの引越し会社から連絡が来て対応が大変だったり、かえって比較しにくかったりします。そうなると、自分で1軒ずつ見積りを依頼する「相見積り」のほうが比較検討しやすく、結果的には引越し料金そのものも安く済んだということもあります。

自分で見積りを依頼するのは面倒だという考えもあるでしょうが、5~6件の見積りを取るだけですから、相見積りのほうが、依頼後の対応はそれほど大変でもないというメリットがあります。

【引越し料金は流動的、最新の見積りは直接聞くのが一番】

なぜこれほど見積もりにこだわるのかと言うと、引っ越し料金には相場があってないようなものだからです。お引越し料金について調べようとすると、あまりにも料金帯に幅がありすぎて「一体、どれが相場の料金なんだ??」と迷ってしまいます。

引っ越し料金は引越し会社ごとに決められるものですから、流動的な価格です。たとえ同じ引越し会社に同じ距離で同じ荷物量を依頼したとしても、今月と来月では料金が変わってきます。

その場その場で、もっとも正確な引越し料金を見積もってもらい、比較検討するには、自分で聞くのが一番早いことになります。

【LIVE引越サービスは、最初から格安でお見積り】

相見積りを取ると、引越し会社ごとに料金が大きく違うことに驚くでしょう。中には、初めは高い金額を提示して、交渉次第で下げていく会社もあります。

LIVE引越サービスは最初から格安でのお見積り。他社と比較されても問題はありません。ぜひとも、相見積りをとって、当社の安さを実感してください。

引越し一括見積サイト利用のメリット・デメリット

2018-08-21

なにかとお金のかかるお引越費用。なかでも引越し会社の費用を節約しようと思ったら、複数の会社から見積もりを取るのがおすすめです。

複数の引越し会社から見積もりを取るのを相見積(あいみつもり)といいますが、一社ずつから見積りを取るのは大変ですね。そこでネットから一気に見積りを依頼できる「引っ越し一括見積サイト」が便利です。

とはいえ、便利なものにはデメリットもあります。引っ越し一括見積サイトのメリット・デメリットは何でしょうか。

【時間とお金の節約のために、引越し一括見積サイトを利用】

複数の引越し会社からまとめて見積りを頼める方法として、人気のある引越し一括見積サイト。お引越しはお金のかかることですから、一社だけの見積りで満足せず、複数の見積りを取ったうえで、納得して決めることがとても大事です。

ちなみに「複数の引越業者の見積もりを比較」することは、消費者庁が管轄する「国民生活センター」の消費者へのアドバイスにも勧められている方法です。堂々と相見積もりを取りましょう。

ただし、相見積を取るには時間と手間がかかります。忙しい仕事や家事のスキマ時間をぬって進める引っ越し準備では時間を節約することも大切なこと。そこで、ネット経由で複数の引越し会社に短時間で見積りを依頼できるサイトがとても便利なのです。

【値引き交渉のデータツールとしても利用】

引っ越し一括見積サイトを利用するメリットは、時間を節約できると同時に、引越し会社に対して値引き交渉をする際のデータとして利用できる点です。事前にサイトで見積りを取っておき、訪問見積りに来てもらったときに、比較として他社の見積り金額を出すといいでしょう。

これで多少なりとも引越し料金がディスカウントできることもありますから、上手に利用すべきこと。お引っ越し料金には固定の相場というものが成立しにくいので、そのぶんディスカウントできる幅が広いといってもいいでしょう。

【営業マンからの電話対応がデメリット】

では、引っ越し一括見積サイトを利用するデメリットは何か。これは営業マンによる電話対応に追われるということでしょう。

引越し会社から見れば、お客さまがこちらに興味を示してくださっているわけですから、電話で連絡を取り、詳しい話を聞いてより正確な見積金額を出したいのは当然のことなのです。ただし、電話を受けるお客さまとしては、同じ話を引越し会社ごとに何度もしなくてはならず、時間がかかるのがデメリットです。

こんな営業電話は面倒だとお思いなら、LIVE引越しサービスのネット見積りをご依頼ください。当社なら、最初から他社さんよりも格安なお見積りをいたします。

秋の引越し繁忙期は高くなるので相見積を!

2018-08-21

引越し業界で「繁忙期」といえば、2~3月の春シーズンをさします。この時期はご希望のお日にちに引越し予約が取れないほど混みあいます。

そして「第二の繁忙期」と言われるのが秋シーズンです。暑い夏が終わった後の9・10月は人気の高い引っ越しシーズン。

この時期のお引越しでは、必ず複数の引越し会社から見積もりを取る「相見積(あいみつもり)」をして格安でお引越しをしましょう!

【第二の繁忙期・秋シーズンのお引越しには相見積を】

引越し業界において「第二の繁忙期」と呼ばれる秋シーズン。暑い夏が終わり、気候が良くなって引越しをしようとお考えのお客様が増えれば、それだけお引越し料金は高くなります。

春の超絶繁忙期に比べれば高くないとはいえ、少しでも安い料金でお引越しをしたいお客さまにとっては、なるべく費用をおさえたいところです。そこで、秋の引越し繁忙期に格安で引っ越すために、相見積(あいみつもり)を利用しましょう。

複数の引越し会社から見積りを取れば料金の比較がしやすくなりますし、引越し料金の中に含まれる各種サービスや割引についても個別に比べられます。単純に引越し費用が安い引っ越し会社を探すより、値引きやサービスなどを含めたトータルの引越し料金を比較しやすいのが、相見積なのです。

【相見積→値引き交渉が鉄則】

つぎに、相見積の上手な取り方をご紹介しましょう。相見積を依頼する場合は、どの引越し会社にも同じ荷物量、同じ日時の引越しで頼むのがポイントです。

引越し料金と言うのは、お引越しの日時とお荷物量によってガラッと変わってきます。料金が固定されていないので、同条件で採った相見積の金額で、引越し会社を比較検討する必要があるのです。

そしていったん相見積もりを取った後は、値引き交渉に臨みましょう。「○○会社は×万円でやってくれるんです」と言うと、最初の見積りが高い引越し会社は値引きに応じてくれるかもしれません。

反対に、これ以上値引きできないという会社の見積金額はそのまま置いておき、値引き後の金額で、もう一度比べてみると、よりお得な引越し会社を探すことが出来ますよ。

【LIVE引越しサービスは初めから値引き済み、格安見積り!】

さて、LIVE引越しサービスの見積金額はどうかと言うと、これはもう、最初から格安です。お客さまに値引き交渉の負担を感じていただきたくないので、初めからギリギリの金額をお見積りいたします。

ギリギリですから、見積り以上の値引きが出来ない場合もありますが、比べていただければ他の引越し会社よりは確実にお安い金額でお見積りいたします。秋の引越し繁忙期に相見積もりを取る場合は、ぜひLIVE引越しサービスにもご依頼ください。

他社の引越し見積りとLIVEを比べてください。

2018-07-26

お引越しはいろいろなお金がかかります。だからこそ、お客さまはみなさん、少しでもお値打ちにお引越しができるよう工夫をされています。

お引越しが決まったら、とりあえず複数の引越し会社から見積もりを取る「相見積り」をとるよう、おすすめします。

【お引越し料金は固定でないため、相見積りが必要】

なぜお引越し料金には相見積が必要なのか。それは、お引越し料金が固定ではないからです。

基本的なお引越し料金は、移動距離とお荷物の量で決まります。しかし、たとえ同一距離の同じお荷物量であっても毎回かならず同じ料金が出てくるとは限りません。

お引越し料金は時期によって大きく変動します。お引越し相談が多い時には料金は高くなりますし、逆に車輛や人手に余裕がある時はびっくりするほどのお値打ちな価格でお引越しができるんです。

【相見積りで料金やサービスを比較検討】

お引越し料金は変動する要素が多い。ということは、引越し会社によって料金に差が出るということです。たとえ同じ条件のお引越しであっても、料金は違ってきますから、相見積りで最低でも3~4社の見積りを取って比べてみましょう。

比較することで、お引越し予定日に一番お値打ちにお引越しできる会社がどこか、すぐにわかります。ほかにも梱包資材など目に見えないお得な特典を、比較することができますね。

ちなみに、LIVE引越しサービスでは他社との相見積もりは大歓迎です。ほかの引越し会社の見積りに負けないような格安のお引越し料金を出せる自信があります。

むしろ、ぜひとも比べていただきたいと思うくらいに、リーズナブルな料金でお引越しができます。

【相見積りの候補に、LIVE引越しサービスも】

お引越し料金には明確な相場はありません。流動的であるほど、格安でお引越しできる会社を探す手間を惜しむのはもったいないんです。

相見積もりをお取りになる時は、大手引越し会社だけでなく、格安引越しで有名なLIVE引越しサービスにもぜひお声をかけてください。

2018年夏のお得日カレンダー(関東版)をチェックしよう!

2018-07-23

夏休みは、お引越しのプチ繁忙期。2~3月ほどではありませんが、夏休みもお引越しのご相談が多い時期ですし、9月のシルバーウィークも人気です。

7・8・9月のお引越しを格安にしたいのなら、LIVE引越しサービスのお得日カレンダー(関東版)をご利用ください。

【夏のお得日カレンダーで、お値打ち引越し】

LIVE引越しサービスのお得日カレンダー(関東版)は、直近3カ月のお引越し予約状況をお伝えするためのカレンダーです。当社の公式サイトトップページで公開されており、カレンダー上でクリックしていただくと、3か月分のご予約状況が一目瞭然です。

8月・9月は、まだ平日を中心に「お得日」の記載がある日もあり、かなり格安でお引越しができます。もともと、他の引越し会社に比べてLIVE引越しサービスは格安・お値打ちなお引越し料金をお出ししていますが、お得日カレンダー(関東版)に「お得日」と書いてあるお日にちは、本当に格安ですよ!

【ねらい目は、月上旬&平日】

お得日カレンダー(関東版)にある「お得日」のなかでも、とくにお得なのが月の上旬&平日です。もともと、どの月でも月の中旬以降~月末にかけてはお引越し予約が混みあい、お引越し料金も値上がりする傾向があります。

お安いのは月初めの平日で、さらに「お得日」となっているのは、そうとうのディスカウント価格日です。お引越しのご都合で、どのお客さまにもご利用いただけるお日にちではございませんが、日程の調整ができるなら、ぜひ上旬の平日をねらってご利用ください。

【お得日カレンダーの情報は随時更新】

お得日カレンダーに記載されているご予約状況は、随時、新しい情報に更新されます。「お得日」がなくなることもありますし、追加される場合もあります。

またご予約状況によっては「混雑日」も出てきますので、お引越し予定のあるかたは、こまめにチェックすることをおすすめします

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