Archive for the ‘引越し費用’ Category

他社の引越し見積りとLIVEを比べてください。

2018-07-26

お引越しはいろいろなお金がかかります。だからこそ、お客さまはみなさん、少しでもお値打ちにお引越しができるよう工夫をされています。

お引越しが決まったら、とりあえず複数の引越し会社から見積もりを取る「相見積り」をとるよう、おすすめします。

【お引越し料金は固定でないため、相見積りが必要】

なぜお引越し料金には相見積が必要なのか。それは、お引越し料金が固定ではないからです。

基本的なお引越し料金は、移動距離とお荷物の量で決まります。しかし、たとえ同一距離の同じお荷物量であっても毎回かならず同じ料金が出てくるとは限りません。

お引越し料金は時期によって大きく変動します。お引越し相談が多い時には料金は高くなりますし、逆に車輛や人手に余裕がある時はびっくりするほどのお値打ちな価格でお引越しができるんです。

【相見積りで料金やサービスを比較検討】

お引越し料金は変動する要素が多い。ということは、引越し会社によって料金に差が出るということです。たとえ同じ条件のお引越しであっても、料金は違ってきますから、相見積りで最低でも3~4社の見積りを取って比べてみましょう。

比較することで、お引越し予定日に一番お値打ちにお引越しできる会社がどこか、すぐにわかります。ほかにも梱包資材など目に見えないお得な特典を、比較することができますね。

ちなみに、LIVE引越しサービスでは他社との相見積もりは大歓迎です。ほかの引越し会社の見積りに負けないような格安のお引越し料金を出せる自信があります。

むしろ、ぜひとも比べていただきたいと思うくらいに、リーズナブルな料金でお引越しができます。

【相見積りの候補に、LIVE引越しサービスも】

お引越し料金には明確な相場はありません。流動的であるほど、格安でお引越しできる会社を探す手間を惜しむのはもったいないんです。

相見積もりをお取りになる時は、大手引越し会社だけでなく、格安引越しで有名なLIVE引越しサービスにもぜひお声をかけてください。

2018年夏のお得日カレンダー(関東版)をチェックしよう!

2018-07-23

夏休みは、お引越しのプチ繁忙期。2~3月ほどではありませんが、夏休みもお引越しのご相談が多い時期ですし、9月のシルバーウィークも人気です。

7・8・9月のお引越しを格安にしたいのなら、LIVE引越しサービスのお得日カレンダー(関東版)をご利用ください。

【夏のお得日カレンダーで、お値打ち引越し】

LIVE引越しサービスのお得日カレンダー(関東版)は、直近3カ月のお引越し予約状況をお伝えするためのカレンダーです。当社の公式サイトトップページで公開されており、カレンダー上でクリックしていただくと、3か月分のご予約状況が一目瞭然です。

8月・9月は、まだ平日を中心に「お得日」の記載がある日もあり、かなり格安でお引越しができます。もともと、他の引越し会社に比べてLIVE引越しサービスは格安・お値打ちなお引越し料金をお出ししていますが、お得日カレンダー(関東版)に「お得日」と書いてあるお日にちは、本当に格安ですよ!

【ねらい目は、月上旬&平日】

お得日カレンダー(関東版)にある「お得日」のなかでも、とくにお得なのが月の上旬&平日です。もともと、どの月でも月の中旬以降~月末にかけてはお引越し予約が混みあい、お引越し料金も値上がりする傾向があります。

お安いのは月初めの平日で、さらに「お得日」となっているのは、そうとうのディスカウント価格日です。お引越しのご都合で、どのお客さまにもご利用いただけるお日にちではございませんが、日程の調整ができるなら、ぜひ上旬の平日をねらってご利用ください。

【お得日カレンダーの情報は随時更新】

お得日カレンダーに記載されているご予約状況は、随時、新しい情報に更新されます。「お得日」がなくなることもありますし、追加される場合もあります。

またご予約状況によっては「混雑日」も出てきますので、お引越し予定のあるかたは、こまめにチェックすることをおすすめします

秋の引越し繁忙期について

2018-06-22

あつーい夏が終わり、涼しくなってくると、引越し業界は秋の繁忙期を迎えます。
一般のお客さまにとっては引越しの繁忙期=春休みというイメージでしょうが、引越し業界にとっては秋もご相談が多い繁忙期です。

では、秋の引越し繁忙期は、いつごろから始まるんでしょうか。

【秋の繁忙期は、転勤の多い9月】

引越し業界における秋の繁忙期は9月にやってきます。
実は9月というのは会社員のお引越しがとても多いのです。

多くの企業にとって、9月末が半期末や決算月です。
そして、決算後の10月以降に人事の刷新がおこなわれやすいですね。

ですから、一般的に9月ごろに転勤の辞令が出て、10月はじめから新しい勤務地で仕事を始めることが多いのです。
このスケジュールで言うと、おそくとも10月初旬までにはお引越しが終わり、勤務が始められるようになっていなくてはいけません。

その結果、9月は引越し業界にとって第二の繁忙期と言ってもいいほど、ご相談の増える時期なのです。
とくに9月の最終土曜・日曜はとても混みあいますので、早めにご相談いただくといいでしょう。

【秋の繁忙期は、引越し料金よりも日程が優先】

これほどお引越しの相談が多いということは、9月のお引越し料金は高めのところが多い。
しかも、9月のお引越しは会社員の転勤のため、お引越し料金は会社負担もしくは会社からの補助があります。

ということは、お引越しをされるお客さまも、お引越し料金よりも日程を優先にされる傾向があります。
多少高くても、10月の初旬までに引越しを終えたい・週末に引っ越したいという希望が優先されます。

ですからどうしても人気のお引越し日は混みあい、高くなりがちなのです。
LIVE引越サービスでは、秋の本帚も格安でお引越しが可能です。ぜひ一度、お見積もりをお取りください!

【お引越しを10月にずらせると、コストダウン】

9月の繁忙期はお引越し料金も高く、日程も混みあいがち。
さらにお天気は台風の心配があります。お引越しに雨は大敵です。

もしできるなら、お引越し日を10月にされると台風の心配もなくなり、お引越し料金もぐっとお値打ちになりますよ。

法人の社員様の引越し、まとめてお安く承ります

2018-06-16

サラリーマンを悩ます転勤・転勤にともなうお引越し。
春や秋は転勤の辞令がでるシーズンで、実際にお引越しをする社員さんも大変ですが、新天地に社員さんを送り出す会社側にとっても大変な時期です。

LIVE引越サービスでは、法人様からご一括で、社員様のお引越しのご相談をお受けしております。
まとめてご相談→まとめて引越し、コストも下がる上手な利用法です。

【社員様の転勤の引越しコストが下がる】

社員様の転勤のお引越しをまとめてご依頼いただくのは、お引越し料金がお安くなるのが最大のメリットです。
一括でご依頼いただくわけですから、通常のディスカウントよりももっとお値打ちにお引越しをしていただけます。

同時に、秋の繁忙期にかかる時期でも円滑に社員様がお引越しできるようにいたします。
ご相談件数が多ければ、それだけお引越し料金がお値打ちになりますから、ぜひともお引越しはまとめてご相談ください。

【引越し窓口が一本化されるので、やりとりが楽に】

企業の社員様お引越しをまとめてお引き受けするということは、お引越しの相談窓口が一本化されることでもあります。
実はこれが、実際のお引越し作業を進めるうえで、非常に大きなメリットになります。

お引越しのご相談受付から作業の手配、連絡、照会などは、すべてLIVE引越サービスが一括でおこないますので、ご依頼された企業さまの人事・総務担当者さまの事務処理業務は、一気に軽減します。
清算事務も窓口が一本になりますので、とても簡単。まさに明朗会計です。

事務作業のトラブルが減り、作業量もぐんと減りますので、負担が軽くなりますね。

【社員様の転勤にかかわる作業は、LIVE引越サービスが丸ごとお引き受け】

通常のお引越し作業のほかにも、お引越しをされる方のお荷物を一時的にお預かりするご相談にものっております。
そのほか、社員様の転勤にかかわるお引越し業務は、LIVE引越サービスが長年のノウハウを駆使してサポート。

初めてお引越しをされる方でも安心してご利用いただけますし、総務担当者様も社員様も楽になる。
社員様の転勤引越しはまとめて依頼されると、とっても便利です!

賃貸物件、更新料が掛かる時が引越し時?

2018-06-15

賃貸マンションやアパート、借家で暮らしていると、2年に1回のペースで発生する契約の更新料。
目安として、家賃の1~2か月分がかかりますので、更新料を支払う月は引き落とし額が大きくなります。

このタイミングで引っ越そうかな…と思うのなら、入居時に更新料がかからない物件がおすすめです。

【賃貸物件の更新料には、法的な根拠はない?】

そもそも、賃貸物件の更新料というものは、支払う必要があるものでしょうか?
ちょっと調べてみると、実は更新料には法的な根拠はなく、単なる不動産業界の習慣だと言うことがわかります。

賃貸物件を借りるときには、賃借契約というものを交わします。
これは民法で定められているもので、そのなかの民法601条において、貸借人は賃料を支払うとされています。賃料=お部屋の家賃ですね。

法律的には賃料以外の支払い義務はなく、当然、2年ごとの更新料の支払いは法律で決まっているものではありません。
ただし物件を借りる際に結ぶ契約書をよく見ると、更新料が発生すると記載されています。

そのため更新料は契約に基づいて請求され、部屋を借りているほうは支払う義務があることになります。

【最近は、更新料不要の賃貸物件もある】

そう言われても、ちょっと支払いに納得がいかない、という方も多いでしょう。
更新料について不服とされるお客さまが増えているためか、最近では更新料を不要とする賃貸物件が増えてきました。

ですから、現在の賃貸物件の契約書に「更新料が発生する」とあるのならば、一度お引越しをして契約上も更新料が発生しないことになっている物件に住み替えるのもおすすめなんです。

更新料不要の物件の他に、大家さんが更新料の減額に応じてくれるケースもあるようです。
2年ごとの更新料の支払い時に、払う・払わないでもめた末に部屋を出て行かれるよりは、多少の減額に応じたほうがいい、という考えのようですね。

【同じところに長く住むなら、更新料不要の物件に住み替えを】

ちなみに、更新料なしの賃貸物件をおすすめしたいのは、その部屋に長く住むことが決まっているひとです。
2年に1回、家賃の1~2か月分を余分に払い続けるという設定で、今後の更新料の支払額を計算してみると、金額が大きいのにびっくりします。

これだけ払うのなら、思い切ってお引越ししたほうが、長い目で見るとお得かもしれませんね。

賃貸契約の更新料発生時は引越しどき??

2018-06-12

賃貸マンションなどで生活していると、定期的に発生するのが更新料です。
支払わねばならないとわかっていても、いざ払う時になるとけっこうな金額になっていて、正直なところお財布に痛い…。

では、賃貸契約の更新料と新居へのお引越しは、どっちがお得なんでしょうか?
ひょっとして、更新料の発生時期は、引越しのタイミング?

【賃貸契約の更新料は、一般的に2年に1回発生】

一般的に、賃貸物件の契約更新は2年に1回です。
この更新時に更新料がかかることになりますから、おなじ部屋に住み続けている以上は、ずっと2年に1回というペースで更新料を払い続けることになります。

更新料の相場は、家賃の1か月分。しかしこの相場には地域性の違いがあり、場所によっては0.5か月分だったり、1.5か月分だったりもするのです。
更新料はとても流動的なコストなんですね。

更新月には、賃貸契約の更新料とは別にふだんの家賃も支払うことになります。
つまり、単純計算で更新月には家賃の2か月分が必要になります。

月々8万円の物件なら16万円が一気に飛んでいきます。
正直、お財布にはつらいところです。

【更新料を払うか引っ越すか、お得な方法】

こうなると、更新料を払ってでも同じ物件に住み続けるのがいいのか、いっそ引っ越したほうがいいのか、迷うでしょう。

お引越しには新居の敷金や礼金もかかりますし、引越し会社への支払いも発生します。
いろいろと計算していくと、トータルの金額では引越しも更新料も同じくらいになることもあります。

イメージとしてはお引越しのほうがコスト高のように思えるのですが、最近では敷金や礼金がかからない物件が増えてきていますし、フリーレントといって入居後1~3か月分の家賃を、最初から免除してくれる物件もあります。

引っ越したいエリアにフリーレントの物件があるなら、更新料を払うのと同じくらいか、場合によっては引っ越したほうが安く上がる、というケースもあるんです。

【お引越しで気分一新!】

お引越しのコストは、新居での初期費用が下がればとても安くなります。
おまけに、お引越し料金そのものも、LIVE引越サービスのように格安でできる引越し会社に頼めば、またまたグンとコストダウンです。

この部屋にも長く住んでいるからなあ、と思うなら、更新料が発生する前に思い切ってお引越しをしてみてはいかがですか?
気分がガラッと変わって、たのしくなりますよ。

お引越しを検討する物件の賃貸更新料について

2018-05-23

住宅物件には、賃貸と分譲があります。
賃貸物件に入居するさい、チェックしておきたいのが更新料の設定。

定期的に発生する更新料は、意外と大きな金銭的な負担になります。
最近は更新料ゼロ円という物件も出ていますので、お引越し先を探すときには検討材料にするといいでしょう。

賃貸物件の更新料とは契約期間満了時の再契約の費用

賃貸物件の更新料とは、賃貸契約の期間満了時にあらためて物件を借りなおす時に発生する費用です。
おおくの賃貸物件は、契約期間が2年と設定されています。

この契約期間が終了した後も、引き続きおなじ部屋に住みたいというときに、契約の更新をします。
そのときには再契約をおこなうことになるので、入居時と同じように、契約料を払うことになっているのです。

ほとんどの物件では、更新料は家賃の1か月分もしくは1.5か月分で設定されています。
なお賃貸物件の更新料は、法律で設定が決められているものではありません。

契約満了時に更新料の支払いが必要かどうかは、最初の契約時の書類に記載されています。
入居するときに確認しておきましょう。

【更新料の設定には、地域性も関係】

更新料の設定には、地域性もあると言われています。
首都圏では90%以上の賃貸物件に更新料が設定されており、京都府では87%の物件が更新料のみ・更新料+更新事務手数料の両方の支払いを設定しているそうです。

反対に北海道では87%の物件が更新料も更新事務手数料も必要ないですし、近畿地方でも京都以外のエリアでは76%の物件が更新料をもらわないそうです。

契約期間満了時に更新料を設定するかどうか、支払う場合は金額をどれくらいにするかについては、地域性と大家さんの意向が大きく反映しているのです。

【定期的にかかってくる更新料、更新時期は引越し時期】

毎年2年ごとに更新料として1か月分の家賃を余計に払うとなれば、同じ物件に長く住めば住むほど、費用が多くかかる計算になります。
2年ごとに引越すのは現実的ではないかもしれませんが、4年に1回ていどのペースでお引越しを検討されるお客さまもお見えになります。

賃貸物件の更新料が高いなと感じたら、ぜひとも格安でお引越しができるLIVE引越サービスにご相談ください。

敷金・礼金、トータルで引越し費用を安くするには

2018-05-22

お引越しにはお金がかかる!一度でもお引越しを経験したお客さまからは、こんな声が聞かれます。
たしかにお引越しにはさまざまなコストがかかりますが、物権によっては敷金や礼金が格安だったり、最初から支払い不要になっていたりするところがあります。

敷金や礼金の目安を知って、上手にお引越ししましょう。

【引越し費用の合計が、高くなる理由は敷金・礼金】

お引越し費用の中で大きなウェイトをしめているのが、賃貸物件の敷金と礼金です。
敷金の目安はだいたいお家賃1か月分。

敷金は、契約満了時に引越しをする場合、お部屋の原状回復費用として使われます。
原状回復にかかった実費が差し引かれて、残りがあれば返金されてきます。

礼金は、お礼のお金です。金額の目安はだいたいお家賃の1か月分。
こちらは大家さんにたいして支払うもので、退去時に返金されません。

最近では、敷金や礼金の設定がない賃貸物件が増えてきましたから、すこしでもお引越しの費用を節約したいときは物件探しの時から、敷金・礼金ゼロ円の物件を探しましょう。

【物件によっては、礼金の値下げ交渉の余地あり】

入りたい物件があるが、敷金や礼金が高すぎる。こんなときは、価格交渉をしてみるといいですね。
敷金はなかなか下がらないかもしれませんが、大家さんに支払う礼金については金額が下がる可能性があります。

とくに物件があまっている時期や築年数が古い物件だと、大家さんも空室にしておきたくないので、礼金の値下げ交渉に応じてくれることがあるのです。

たとえば築年数が10年を超えている物件では、礼金2か月分というのは、やや高めの設定です。
ここはねばって1か月にしてもらい、住む人も大家さんもハッピーになるよう交渉をすすめてみるといいですね。

初期費用を押さえてLIVE引越サービスを使って引越し料金も格安で

せっかくこうやって初期費用をおさえたのなら、あとはお引越し料金も安いところを探しましょう。
同じお引越し日で同じ距離でも、引越し会社によって料金は大きく変わってきます。

LIVE引越サービスは格安でお引越し料金をお出ししていますので、お見積りだけでもご利用ください。

別荘・セカンドハウスへの荷物移動とお引越し

2018-05-22

定年退職と同時に、別荘やセカンドハウスを定住の地にするという選択肢があります。
最近は自宅で仕事を進め、ときおり都心部のオフィスに出社するというスタイルもあり、ふだんは環境のいい別荘地などで暮らすということも可能です。

では、別荘やセカンドハウスへのお引越しで気を付けておくべき点は何でしょう。

【別荘・セカンドハウスへのお引越しは長距離が多い】

別荘やセカンドハウスのお引越しで共通しているのは、どうしても長距離のお引越しになりやすいと言うこと。

別荘は、自宅のほかに余暇を過ごすために持っている不動産のことで、セカンドハウスは主に郊外に住む人が利便性のために都心部にマンションなどを借りていることを指します。
いずれにしても、本来の自宅では不便なために賃貸もしくは所有している不動産のことですから、どうしても自宅から離れたところにあるのです。

当然、お引越しのお荷物は長距離を運ぶことになり、搬出も搬入も意外と時間がかかります。
準備は、余裕をもって進めていきましょう。

【お引越し当日までに、お掃除を】

お引越し会社がきまり、お引越し日が決まったら、当日までにできれば別荘やセカンドハウスのお掃除をしておきましょう。
あまり使っていない別荘などは、事前に室内のお掃除をしておくと、お荷物の搬入時にあわてずに済みます。

不用品の整理をして自宅から運んでくる荷物の置き場所をきめることも大事ですし、このタイミングで床や壁などのお掃除を徹底的にすることもおすすめです。

別荘やセカンドハウスが遠方で、わざわざ掃除に行くのが大変だというときは、業者に清掃を委託することも可能です。
別荘地などは決まった業者が掃除に入ってくれることがありますから、管理人さんにあらかじめ尋ねて、手配しておきましょう。

【長距離引越しでも格安でできるLIVE引越サービスにご相談を】

セカンドハウスや別荘へのお引越しは、長距離引越しになるため料金が高額になりがちだと言う特徴もあります。
とはいっても、引越し会社によっては長距離のお引越しでもお安く、お値打ちにできます。

LIVE引越サービスは長距離・中距離のお引越しでも格安でお受けしておりますから、ぜひご検討ください。

引越しのウェブ見積りについて

2018-05-21

お引越しの予定ができたら、最初にやるべきことはお引越し会社の選定です。
2~3社の引越し会社から見積もりを取り、比べることでお得なお引越しが実現します。

LIVE引越サービスでも公式サイトからウェブ見積りができるようになっています。
いつでも見積り依頼ができますから、とても便利ですよ!

【とても簡単!ネット経由のお見積り】

LIVE引越サービスのウェブ見積りは、サイトの「見積り」ページで依頼ができます。
入力していただくのは、お名前やメールアドレス(お見積りの返信用に必要です)、電話番号、引越し予定日などの基本情報です。

あとは現在のお住まいと新しいお家の住所や間取り・建物の種類(マンションか一戸建てなのか)をチェックして部屋数を選択、エレベーターの有無をチェックすれば、実際に運びたいお荷物のチョイスにすすめます。

お荷物内容の項目は、すべてチェックボックスになっていますので、ご自宅のお荷物を見ながらポチポチとチェックしていくだけです!

【忘れやすいチェック項目は小さな家具やお仏壇!】

さて、実際のお荷物チェックですが、細かい項目に分かれていますので、ひとつずつ必要なものにチェックを入れていきましょう。
タンスだけでも、洋服タンス・和タンス・整理タンス・ロッカー・チェスト(大・小)などがありますので、サイズを見ながら入力するといいですね。

食器棚やダイニングテーブル、ソファ、ベッドなど大きな家具は入力忘れをしないのですが、見落としがちなのが小さな家具類です。
ベッドサイドのテーブルや電話台なども確認しておきましょう。

それから、意外と忘れやすいのがお仏壇です。
自宅にお仏壇がある場合は、チェックしてくださいね。

【エアコンの取り外し・取付工事などオプション希望も入力】

見積りページの最後には、オプション希望を入力するボックスがあります。
LIVE引越サービスではお引越し時のエアコンの取り外しや取り付け、ウォシュレットの取り外しや取り付けなどをお受けしております。

そのほか電気工事などにも対応いたしますので、入力いただければOKです。
簡単にできるお見積り依頼ですので、ぜひともご利用ください!

やはりご自身、素人の引越しはリスクだらけ

2018-04-28

お引越しにはどうしてもお金がかかります。
そのため、節約の目的であえて引越し会社に頼まず、家族や友人だけで引っ越そうと思ったことはありませんか。

引越し会社を利用しなければ、費用的には節約できるような気がしますが、実際はどうでしょうか。
目に見えない費用がかかり、トータルの費用はそれほど節約にならないケースもあります。

おまけに、リスクも高くなるので要注意です。

【大型家電の移動中の破損】

お引越しでは大型家電を搬出したり、搬入したりしなくてはいけません。
引越し会社のスタッフが大型の冷蔵庫などを2~3人でひょいっと持ち上げる場面を見たことがあるでしょうが、現実にはそれほど簡単に持ち上げることはできません。

大型家電の移動にはちょっとしたコツがあり、技術があるからこそ、引越し会社のスタッフは2~3人であんなに重い物を運べるのです。
ご家族やご友人にその知識があれば良いのですが、そうでない場合は非常に危険でもあります。

運びにくい大型家電や家具をむりやり運んで、ウッカリ落としてしまったりぶつけたりしたら、破損するかもしれません。
また集合住宅でのお引越しでは、廊下も狭いですし移動もしにくい。
移動途中で二進も三進もいかなくなって、壁など共用部分を破損してしまうリスクも高いのです。

【大敵は冷蔵庫と洗濯機】

冷蔵庫も大きくて重いのですが、洗濯機も運びにくい大型家電です。
そして洗濯機は、運び終わった後に規定の場所に設置する必要もあり、水道をつないだりちゃんと動くか確認したりしなくてはなりません。

最近の大型家電は、非常にデリケートな部分が多いので、移動させた後に動作確認が必要です。
せっかく運んだのに、電源を入れてもちゃんと動かなかったということも考えられます。

自分で高額な家電を運ぶ時のリスクは、壊れたときの補償がないということ。
その点、引越し会社に頼んであれば、万が一搬入後に家電が動かなくなってしまった場合は、補償を受けることができます。

【引越し会社に頼まない引越しは、事前準備を念入りに】

ご家族やご友人でお引越しをされる場合は、事前に相当の準備をしておく必要があります。
新居の間取りに合わせて家電の配置を決め、それに従ってどの順序で荷物を入れていくか、どうやって搬出するかを、しっかり考えておかねばなりません。

節約できる金額とリスクについては、よくよく考えておきましょう。

引越しは直前の依頼ほど、割高になる事を覚えておこう

2018-04-19

お引越しはお金がかかるので、なるべく安く済ませたい。
だったら、早く引越し会社を決めて、早くにお引越し日を予約してしまうことが大事です。

といっても、いろいろな事情で引越し日の直前にしか引越し会社に頼めないことがあります。
少しでも安くお引越しするには、どうしたらいいのでしょうか。

【一般的には、お引越し日の1か月前には予約が完了している】

引っ越せるか引っ越せないかという点でいえば、お引越し日の2日前でも前日でも、予約さえできればお引越しは可能です。
極端な例でいえば「明日引っ越せますか?」というケースでも、引越し会社にトラックと人手さえあればできます。

ただし、ご予約がお引越し日の直前になればなるほど、お見積もり料金が上がっていくことは確かです。
なぜならお引越しのご予約は、お引越し当日から数えて2か月前くらいにするのが一般的だからで、急な対応をするのはとても難しいからです。

お引越し日の2カ月もしくは、おそくても1か月前にはご予約が入っているところへ、急に新規のお引越し予定を入れ込むには、引越し会社の方でさまざまな調整と手配が必要になり、格安でのお引越しがむずかしくなるのです。

【お引越し日までに余裕がない場合は、訪問見積り+ご契約がおすすめ】

お引越し日までに時間の余裕がない場合は、訪問見積もりを依頼して、見積もりから予約までの時間を短縮しましょう。

訪問見積もりにかかる時間は、単身世帯の場合でだいたい15分、ファミリーなら30分程度です。
訪問見積もりの目的はお荷物量の確認ですから、拝見すればだいたい見積もりをお出しすることができます。

訪問見積りの後、その場ですぐご契約をしていただく必要はありませんが、お引越し日が迫っている場合は、見積もりと同時にご契約したいというお客さまも多いのです。
その場合は、あらかじめ訪問見積もりをご依頼されるときに「もしかしたら、すぐに予約をするかもしれない」とお申し出ください。

なお、LIVE引越サービスでは訪問見積もりのご依頼はお電話でお受けしております。
お問合せコールセンターへご連絡ください。

【見積り・ご予約から引越し当日までに余裕がないなら、すぐに行動を】

お引越しのご相談から見積もり→ご予約→お引越し当日という流れが、短くなればなるほど、急な対応が必要になります。
短期間の予約に対応できる引越し会社はそれほど多くなく、したがってお引越し料金も割高になっていきます。
一日も早く、ご相談ください!

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