Archive for the ‘長距離のお引越し’ Category

別荘・セカンドハウスへの荷物移動とお引越し

2018-05-22

定年退職と同時に、別荘やセカンドハウスを定住の地にするという選択肢があります。
最近は自宅で仕事を進め、ときおり都心部のオフィスに出社するというスタイルもあり、ふだんは環境のいい別荘地などで暮らすということも可能です。

では、別荘やセカンドハウスへのお引越しで気を付けておくべき点は何でしょう。

【別荘・セカンドハウスへのお引越しは長距離が多い】

別荘やセカンドハウスのお引越しで共通しているのは、どうしても長距離のお引越しになりやすいと言うこと。

別荘は、自宅のほかに余暇を過ごすために持っている不動産のことで、セカンドハウスは主に郊外に住む人が利便性のために都心部にマンションなどを借りていることを指します。
いずれにしても、本来の自宅では不便なために賃貸もしくは所有している不動産のことですから、どうしても自宅から離れたところにあるのです。

当然、お引越しのお荷物は長距離を運ぶことになり、搬出も搬入も意外と時間がかかります。
準備は、余裕をもって進めていきましょう。

【お引越し当日までに、お掃除を】

お引越し会社がきまり、お引越し日が決まったら、当日までにできれば別荘やセカンドハウスのお掃除をしておきましょう。
あまり使っていない別荘などは、事前に室内のお掃除をしておくと、お荷物の搬入時にあわてずに済みます。

不用品の整理をして自宅から運んでくる荷物の置き場所をきめることも大事ですし、このタイミングで床や壁などのお掃除を徹底的にすることもおすすめです。

別荘やセカンドハウスが遠方で、わざわざ掃除に行くのが大変だというときは、業者に清掃を委託することも可能です。
別荘地などは決まった業者が掃除に入ってくれることがありますから、管理人さんにあらかじめ尋ねて、手配しておきましょう。

【長距離引越しでも格安でできるLIVE引越サービスにご相談を】

セカンドハウスや別荘へのお引越しは、長距離引越しになるため料金が高額になりがちだと言う特徴もあります。
とはいっても、引越し会社によっては長距離のお引越しでもお安く、お値打ちにできます。

LIVE引越サービスは長距離・中距離のお引越しでも格安でお受けしておりますから、ぜひご検討ください。

土地勘のない場所での物件探しには、ゆとりが大事

2018-04-30

転勤や転職、進学などのために、これまで言ったことがない土地へお引越しをする。
土地勘のない場所へのお引越しは、何がなんだかわからず、それだけでぐったり疲れてしまいますね。

そこで知らない土地へのお引越しでも、いい物件を探せるコツを2つご紹介しましょう。
何はともあれ、住む場所を見つけるのが先決です。

【希望項目をあげて、条件を絞り込む】

見知らぬ土地での物件探しは、まず自分の希望項目を挙げていくところから始まります。
ただ漠然と、こんな感じがいいなあと思っていることを書き出してみるだけで、希望する条件がすっきりと整理されてきます。

条件や項目もわからない、という場合は、次の4つから始めてみましょう。

1.家賃
2.家の種類
3.間取り
4.駅からの距離
です。

家の種類というのは、アパートやマンションのような集合住宅がいいのか、貸家のような一軒家がいいのか、ということ。
家の種類が決まれば間取りも見えてきますから、順番に考えていきましょう。
そこから希望する家賃に合致する物件を絞り込んでいくと無駄がありません。

【ネットで物件を探し始める】

具体的な希望条件が固まったら、ネットで物件を探してみましょう。
最近はネット上に住宅情報サイトがあり、それぞれ手持ちの物件の間取り図や外観写真などを挙げています。

気になる物件を見ていきましょう。
この時、最初に駅からの所要時間を決めておくと、場所の目星をつけやすいですね。

探し始めると、しだいに細かい条件が決まってきます。
自炊をする場合は、買い物がしやすいところかどうかもチェックポイントです。

見知らぬ土地では、買い物スポットが近くにないと、引越し早々からお店を探す羽目になり、大変です。
情報サイトできちんと物件の周囲にあるお店なども確認しましょう。

また治安についても見ておく必要があります。
これもネット上に地元民からの情報があがっていますので、調べておくと物件を見に行くときの参考になります。

【初めての土地だからこそ、引越し前に時間をかけて】

見知らぬ土地へのお引越しは、前準備がとても重要です。
学校や職場へのアクセス、ショッピングエリア、病院などの場所を確認するためにも、余裕を持って早めに物件を探し始めましょう。

そしてお引越しの相談はLIVE引越サービスへどうぞ。
日本全国どこへでもお荷物を運びますので、見知らぬ土地でも安心してお引越しができますよ。

いきなり田舎暮らしよりも地方都市へのお引越しはいかが?

2018-04-29

定年退職後の生活スタイルとして、田舎暮らしを考えていらっしゃる方が増えてきました。
LIVE引越サービスへのご相談でも、リタイヤ後に田舎へのお引越しを希望されるお客さまがお見えになります。

ただ、長年都会で暮らしてきた場合、いきなり田舎暮らしを始めるとギャップを感じることもあるようです。
では、地方都市へのお引越しはいかがでしょうか。

【利便性も高く、田舎暮らしの前段階に適している地方都市】

地方都市というのは、国土交通省の定義によれば「地方圏(東京圏、関西圏、名古屋圏の三大都市圏以外の地域)における県庁所在市 や人口が概ね30万人以上の都市である地方中核都市」です。

大都市ほどの利便性はなくても、どこに行くにもアクセスがよく、ショッピングなどもしやすい場所です。
近所づきあいはありますが田舎暮らしほど密着している感覚ではないので、都市部で生活してきた人にとっては、比較的なじみやすいでしょう。

田舎暮らしには、のどかな良さがありますが、都心部での生活に慣れていると変化の大きさに戸惑うこともあります。
そういう場合は、まず地方都市へのお引越しをしてその土地の生活や風習になじんでから、次のステージとして田舎暮らしに移行するという方法もあります。

【高崎市、那須塩原市、つくば市などがおすすめ】

では、具体的にどんなところが移住先としておすすめの地方都市なのか。

関東地方で言えば、群馬県の高崎市などがおすすめです。
東京へのアクセスも良好ですし、田舎暮らしの良さも満喫できます。農業がさかんな土地柄でもあるので、リタイヤ後は半農の暮らしをして自然の中で生活をしたいという方にぴったりです。

農業がさかんという点では、栃木県の那須塩原市も初めての田舎暮らしにいいでしょう。
農業は栃木県内でもトップクラスで、田舎と都会の良さの両方を体験できます。

このほか、子育て世代の田舎暮らしにいい茨城県のつくば市。
つくば市は日本有数の学研都市ですから、子供を育てるにはとてもいい環境なのです。

【都心からちょっと離れるだけで、移住できるのがメリット】

このように、関東地方だけでも、東京からちょっと離れたところに移住しやすいところがたくさんあります。
初めての田舎暮らしのまえに、ちょっと体験的な移住をしてみてはいかがですか。

もちろん、お引越しにはLIVE引越サービスがお役に立ちます。
関西エリア・関東エリアのお引越しの実績は多数ありますから、安心しておまかせください。

田舎暮らしを満喫するためには、車とパソコンは必需品

2018-04-28

定年退職後は、のんびりと田舎で暮らそう。
そう考える方が増えてきて、田舎の良さが再認識されつつあります。

しかし、理想の田舎暮らしを実行に移す前には必要なものを準備しておくことが大事です。
田舎暮らしを成功させるためには、車とパソコンが絶対に必要なのです。

【情報収集とネットショッピングのために、パソコンは必須】

田舎へは、のんびりするために引っ越すのであって、パソコンなどいらないよ、とお考えかもしれません。
たしかに週末にのんびりと田舎で過ごすなら、パソコンは不要でしょう。

ところが、実際に田舎に根を下ろし、そこで生活をするとなると、情報収集のためにどうしても必要なのがパソコンです。

初めての田舎暮らしで不安なことがあったり、相談したいことがあったりしても、すぐそばに相談相手がいるとは限りません。
そんなとき、ネット上で田舎暮らしベテランさんのブログを読んだり、自治体のホームページで情報を集めたりするのはとても有効です。

さらにいえば、田舎にいるとネットショッピングの便利さを感じることがとても多い。
都会のようにたくさんのものをすぐに買うことがしにくいので、ネットショッピングで必要物品をオーダーして運んでもらうのがとても便利なのです。
こう考えると、やはりパソコンは必需品ですね。

【車がないとコンビニに行けない?せめて免許を取得】

もうひとつ田舎暮らしになくてはならないものが、車です。
都会で暮らしているとピンときませんが、田舎は完全な車社会です。

買い物に行くにも病院に行くにも、場所によってはコンビニに行くにも車でなくては移動できないところもあります。
こうなると、車が歩かないかは死活問題。

田舎では家族1人ずつがそれぞれ車を持っていることも珍しくありませんから、せめて免許証くらいは取得しておきましょう。
もちろん、田舎といっても地方都市なら車がなくても生活に不便を感じないところもあります。

自分が希望する生活スタイルによって、移住先を考えるといいでしょう。

【都会生活の便利さを継続して、楽しく田舎暮らし】

車とパソコンが必需品ときくと、なんだか田舎らしくないと感じるでしょうが、都会の生活で便利な部分は、そのまま引き継いだ方がうまくいきます。

なお現在お乗りのお車を新居へ運ぶ陸送についても、LIVE引越サービスへご相談ください。
オプションサービスにて対応ができますので、新居でもこれまでのお車がすぐに運転できますよ。

移住者を歓迎する田舎暮らし・引越しについて

2018-04-18

田舎暮らしにばくぜんとした憧れはあっても、実際に準備のために動き出すまでには時間がかかります。
調べておかないといけないこともありますし、ご夫婦やご家族で事前に話し合っておく必要もあります。

いろいろなことをクリアするのは大変とためらうことも多いでしょうが、自治体としては移住者を歓迎する傾向が強いのも事実です。

【田舎への移住者に対する、自治体の優遇措置を調べておこう】

このところ、若い世代からも注目されている田舎暮らし。
大学進学のために、いったん東京など都心にでたあとに就職先として地元を選ぶ大学生も増えていますし、Iターンといって特に出身地でない田舎でも環境が気に入ってしまい、移住してきたという人も少なくありません。

人口流出や過疎化に悩む地方自治体のなかには、こういった移住者に定住してほしいため、特別な優遇措置をとっているところもあります。
とくに住居についての優遇は移住者にとってもメリットが大きいものです。

たとえば、農業をやってみたいという人向けに農地と住宅を一緒に格安(場合によっては無料で)で貸してくれる政策などもあり、土地の購入に際しては、かなりの金額の補助がうけられることも多いのです。
移住後の生活費が抑えられるというメリットがありますから、事前にいろいろと調べておきましょう。

【自治体としては、移住者に定住してもらいたい】

地方自治体がさまざまな住宅購入についての支援策を講じているのには、理由があります。
そもそも都心部から地方へ移住してくる人の多くは、賃貸物件を希望しています。
なぜなら、もし田舎での生活がうまく行かなくなったとき、賃貸物件なら引越しがしやすいからです。

「とりあえず賃貸で田舎暮らしを始めたい」というのが、移住者の正直な気持ちだとしたら、「しっかりと一戸建てを購入して、永住してもらいたい」というのが、移住を受け入れる自治体の気持ちです。
ですから自治体が住居などを用意して、安心して長く住んでもらえるようさまざまな補助をだすわけです。

【田舎暮らしのスタートは、LIVE引越サービスの格安引越しで】

住宅の補助にしても、そのほかのさまざまなサポートにしても、すべては移住者を歓迎する気持ちのあらわれです。
移住してみようと思うなら、いろいろな補助を利用して田舎暮らしを楽しみましょう。

LIVE引越サービスも、みなさんの田舎暮らしを格安引越しで応援いたします!

夏に北海道に引越すのはおすすめ(後編)

2018-03-17

前回は、北海道へお引越しをされるなら夏がベストシーズン!とおススメしました。
気候的なメリットは想像以上に大きいです。

夏の北海道は、ほとんど冷房が不要なほどすずしく、同時に乾燥していて湿気も少ないので、引越しには最適なんです。

【夏は涼しくて湿気がなく、台風の上陸も少ない】

日本で最北端の都道府県、北海道。
国内の全都道府県で最大面積があるエリアですから、主要都市も札幌市や道央の旭川、函館と離れています。

道内のどのエリアにも共通しているのが、年間の温度差の大きさです。
夏は本州より涼しくて札幌の8月の最高気温は26.4度ていど。

たまに暑い日でも30度を超えるくらいです。
いっぽう、冬は比較的暖かいと言われる札幌でも最低気温がマイナス6度です。

こうなると冬の引越しよりは夏のほうが体力面でもおすすめです。
しかも、北海道には梅雨がありません。

春から初夏を経て夏になり、夏の間は湿気が少なくてカラっとしています。
雨がすくないのでお引越し荷物が濡れることもないんです。

また北海道は台風が少ないのも大きなメリットで、引越しの日程を考えるときに梅雨や台風を気にしなくてもいいのはとても楽ですね。

【夏は短いが、9月ちゅうの引越しならまだまだ快適】

そんな北海道ですが、夏はあっという間に終わってしまいます。
海水浴ができる時期は、小樽でも7月中旬~8月中旬くらいです。
9月の半ばにはもう秋です。

北海道では、本州の9月と違い台風はほとんど来ません。
となると、夏休みのお引越しを逃したお客さまでも、9月じゅうにお引越しをされれば、暑さに苦しむことはなく、とても快適に荷造りや解梱をしていただけます。

【体力面を考えて、北海道へのお引越しは夏に決行】

北海道へのお引越しをお考えなら、ベストシーズンは6月下旬~9月下旬ごろです。
北海道へのお引越しは、ほとんどが長距離引越しになりますから、体力を温存するためにも夏をねらってスケジュールを組みましょう。

夏に北海道に引越すのはおすすめ(前編)

2018-03-17

LIVE引越サービスは本社が大阪で、関西エリアおよび関東エリアのお引越し実績が多数あります。
そのため関西と関東のお引越ししかお受けしていないとお考えのお客さまがいらっしゃいますが、そんなことはありません!

関西・関東をスタート地点として、全国ありとあらゆるところへお荷物をお運びします。
北海道にだって、お届けしますよ!

【涼しい北海道へのお引越しは、夏がベストシーズン】

日本で一番北にある都道府県・北海道へお引越しをする場合は、夏がベストシーズンです。
通常、夏のお引越しといえば、酷暑の中で重い荷物を運ぶつらいもの、というイメージがありますが、北海道は真夏でも本州ほど気温が上がりません。
夏にお引越しするのが一番いいとも言えます。

とくにファミリー引越しの場合は、パパも子供さんもまとまったお休みが取りやすい夏休みがおすすめ。
パパの会社で、夏休みの前倒しなどができる場合は、平日にお引越し予約を取り、お値打ちに引越しましょう。

夏休みはお引越し料金が高いんじゃないの?とお考えのお客さまが見えますが、1カ月半もある夏休みじゅう、ずっと高い料金のままということはありません。
平日はふだんより割安になりますから、ぜひご利用ください。

【お盆のお引越しもそれほど高くない、早めの予約で特典を利用】

じゃあ、お盆の引越し料金はどうなの、高いんでしょう?と思われるかもしれません。
いえいえ、そんなことはありませんよ。3月や4月の繁忙期に比べれば、とってもお安い料金です。

たしかに、お盆は会社の休みがとりやすいので、夏のお引越しではご予約が混みあう時期です。
といっても、予約が取れないほどではありませんし、お盆以外の夏休み料金と比較してもびっくりするほど高い、なんてことはないんです。

お盆にしか休みが取れないというかたは、早めにご予約をしていただいて、各種特典を上手に使ってお値打ちなお引越しをされるようおすすめします。

【夏は敷金や礼金・家賃が下がるので、いろいろとお値打ち】

もっと言うなら、夏のお引越しは不動産の費用もお安くなります。
賃貸物件に引越す際に必要な敷金・礼金などの初期費用は、6月ごろから急激に下がり始めるからです。

この時期に新しく賃貸契約をむすぶ人が少ないから、不動産会社も入居時の初期費用や家賃を下げてくるんです。

引越し料金がお安くなり、引越しの初期費用もおさえられる夏こそ、北海道へお引越しするいいタイミングです。
お引越しをお考えの方は、ぜひ早めにご相談ください。

東京をはじめ関東から沖縄へのお引越しはLIVEがお得

2018-02-26

沖縄へのお引越しは、どうしても費用がかかります。
フェリー便を使うためなのですが、この費用を少しでもお安くするにはどうしたらいいのでしょうか。

ネットなどを検索すると、細かい荷物はゆうパックを利用しようなどと書いてありますが、本当に安くなるのでしょうか?

【大型家具・家電は、沖縄へ持って行かないのが基本】

東京をはじめ関東エリアから沖縄など遠方へお引越しをする場合は、大きなお荷物は持って行かないことが基本です。

ベッドやソファ、冷蔵庫、洗濯機などの大型家具・家電は旧居で処分しておきます。
そして衣類や身の回りの物もなるべく処分する前提で、引越し会社に見積を依頼されるといいでしょう。

何も持って行かないのでは、沖縄についてから困る!とお思いでしょうが、家具や家電は沖縄の新居近くで購入したほうが、うんと引越し代が節約できます。
もちろんどうしても必要な家具や思い出の品などは大きくても運ぶべきですから、その場合はLIVE引越サービスの営業スタッフにご相談ください。

ゆうパックで送るのは荷物の数が多い程コストカットにならない

大きな荷物がなければ、荷造りしてゆうパックで送れば安くなる、という情報がネットにでています。
ひとつずつのお荷物の配送料をみると、お安くなる気がしますね。

たとえば東京から沖縄へ170サイズのお荷物を1個運ぶのにかかる費用は、2,710円です。
これが10個なら27,100円になり、20個なら54,200円です。

単身引越しであっても、お荷物の量は意外と多くなりますから、20個の箱を送る手間と時間と費用を考え合わせると、抜群に安い!
と言い切れるほどコストカットにならないのです。

【関東から沖縄への長距離船便でも、格安で】

そんなときは、ぜひともLIVE引越サービスにお見積りをご依頼ください。当社は、もともと大阪の格安引越し会社として有名です。

東京からのお引越しも多数手がけており、しかも費用は格安。
船を使う沖縄便であっても、引越し業界の最安値レベルでお運びします。

お引越し時期によってはお引越し料金をディスカウントできることもありますので、沖縄へのお引越しが決まったら、お気軽にご相談ください。

関東からの格安引越しはLIVEへお任せ

2018-02-26

関東からの格安引越しはLIVEへお任せください!
リブ引越サービスには横浜・東京・千葉支店があります。

春の引っ越しシーズンを間近にひかえ、引越し会社を探さなくては!とお考えの方も多いでしょう。
引越しはなにかとお金がかかるので、少しでもお値打ちな引越し会社を探したいというのが、お客様の正直なお気持ちです。

当社LIVE引越サービスは、関東からのお引越しを格安でお引き受けしておりますので、どうぞお見積りをご依頼ください。

【LIVE引越サービスは関東でも格安引っ越しができる!】

関東からのお引越しも安いんです!こういうと、長年ご愛顧をたまわっているお客さまは、あれっ?という顔をなさいます。
「LIVE引越さんって、関西エリアが得意分野でしょう?」と聞き返されることもありますね。

たしかに、当社は大阪市住之江区に本社があり、長年にわたって関西エリアの格安お引越しを多数手がけてまいりました。
いっぽうで平成21年に東京支店を開設し、続けて平成24年に横浜支店を、平成26年に千葉支店を開設いたしました。

おかげさまで、関東エリアでもたくさんのお客さまにご利用いただき、順調に業績を伸ばしております。

【関東エリアだけでなく、関東から全国への引越しもできる】

関東の3支店(東京・横浜・千葉)では、関東エリア内の格安引越しをお受けするだけでなく、関東エリアから全国へのお引越しもうけたまわっております。
もちろん全国どこへ行くにも格安ですし、北海道や沖縄といった長距離引越しも、他の引越し会社よりお値打ちな価格でお引越ししていただけます。

遠方への長距離引越しはどうしても料金が高くなりがちですが、LIVE引越サービスでは長年の実績からつちかったノウハウを駆使して、非常にお値打ちな価格でお見積りをお出ししておりますので、ぜひ他社さんとの相見積もりで、その安さを実感してください。

【東京ー大阪間の単身引越しは、業界最安値でできる】

さらに、関東―関西間の単身引越しも驚きの安さです。他のどのエリアへのお引越しでもかなり格安になっておりますが、東京ー大阪間の単身引越しは業界でも最安値レベルです。
目安として2万円ほどをお考えください(繁忙期を除く)。

単身でもファミリーでも、長距離でも近距離でもお客さまにご満足いただけるよう、LIVE引越サービスは、より一層がんばりますのでよろしくお願いいたします。

関西から沖縄へのお引越しはLIVEがお得(沖縄便)

2018-02-21

転勤や大学への入学などで、遠方にお引越しをしなくてはならないことがあります。
近隣の市や県内へのお引越しでも大変なのに、沖縄や北海道への長距離引越は想像以上に大変です。

時間もお金も、近距離引越しより余計にかかります。
沖縄への格安お引越しをお考えなら、LIVE引越サービスにお見積りをご依頼ください。

【沖縄便はフェリーを使用するため、費用がアップしてしまう】

沖縄へのお引越しで、あちこちで見積もりを取ったご経験がおありなら、沖縄引越しは高い!と感じていらっしゃるでしょう。
たしかに、沖縄へのお引越しは費用がとてもかかります。
なぜなら、フェリーを使用しなくてはならないからです。

通常のお引越しはトラックに荷物をのせて新居へお運びしますが、沖縄便は、海がありますからトラックだけでは輸送できません。
どうしても、フェリーを使用することになります。これがコストアップの原因です。

また、新居にお荷物が到着するまでも時間がかかります。LIVE引越サービスで言いますと、関西から大阪へのお引越しでは、最速で4~5日が必要です。
この日数については、どの引越し会社を利用されてもほとんど変わらないでしょう。
ただし、沖縄までの引越し料金はそれぞれの引越し会社で異なります。

【沖縄便は引越し会社ごとに料金設定が大きく違う】

もちろん、お引越し料金は安いほうがいいんです。
沖縄便は引越し会社ごとの料金差が大きく、10万ちかくの価格差がつくことさえあります。

LIVE引越サービスは格安引越し会社ですので、全国どこへでもお値打ちにお荷物を運びます。
沖縄便も例外ではありません!

お引越しの時期やお荷物量の関係で変わりますので、「沖縄まで○○円です!」とは言えませんが、まちがいなく業界の最安値クラスです。
相見積をとられたお客さまは、たいてい当社の見積りをみてビックリされます。

【行先がどこであろうと、業界最安値レベルを実現する】

お客さまに、安心・安全で、お値打ちな引越しをしていただきたい。
これがLIVE引越サービスのモットーです。

関西エリアからの行先が、沖縄であろうと中京圏であろうと業界最安値レベルを実現するのが使命です。
沖縄へのお引越しのご予定がある方は、ぜひともLIVE引越サービスにお見積りをご依頼ください!きっとご満足いただけます。

引越し繁忙期に神戸から千葉へ引越した学生さんのお声

2018-01-29

今回は、お引越し繁忙期に神戸から千葉へお引越しされた学生さんのお声を紹介いたします。
学生さんということで、費用を節約されたいというご希望がありましたが、少しでもそれに対応ができましたことを、高く評価していただきました。

お客様の声

千葉県の大学に入ることになったので、家のある神戸から引っ越すことにしました。
3月は引越しが混んでいると聞いていたので、最悪は自分で引っ越し荷物を運ぶか送るかしなくてはダメかと思っていたところ、うんよくリブで引越しをしてくれるとなってお願いしたのです。

荷物はそれほど多くないとはいえ、千葉県まではとても車で運べないですし、郵便や宅急便でおくるにしては荷物の量が多すぎるので、頼めて本当によかったです。
それに、3月は引越し代金が高いと聞いていましたが、想像していたよりも高くなかったです。

それだけでなく、いろいろと話をしているうちに、荷物をもっと減らせばもっと安くなると教えてもらえたり、引越し荷物をあずける日にちや時間を変えるとそれだけでもっと安くなるなど聞いたりできました。
引越しのお金は安くなればなるほどいいと思っていたので、こっちが知らないような裏技的なことを教えてくれたので、いい引越し会社だと思いました。

いちおう、リブに電話する前にネットで会社の評判を両親とチェックしておいたんですが、だいたいのひとが「とても親切でいい引越し会社だった」と書いていたので、本当かなと思っていましたが、本当でした。
荷物を取りに来たドライバーさんたちも親切でしたし、話しやすかったです。

あらかじめ聞いていたとおりの時間にきて、荷物をもっていってくれたので、安心しました。
運び出すのもすごい短時間でしたし。
荷物の運び出し方にもコツがあるみたいで、ちょっとした作業でトラックに積んでくれました。

とてもよかったので、また引っ越すときにはお願いしようと思っています。

冬の北海道への引越しの注意点

2017-12-27

冬に北海道に引っ越す…こう聞くと、大変ね!とおっしゃる方が多いのですが、実はそれほどでもありません。
ただし、本州とは気候の違う場所ですから、多少は注意しておくべき点があります。

今回は、上手に冬の北海道へ引っ越すためのコツ2点をご紹介しましょう。

【札幌付近なら12月末ごろまでは雪の心配もそれほどいらない】

まず冬のお引越しと言っても、札幌付近へのお引越しなら、12月の初めごろまで雪の心配もほとんどいりません。
ですから、できれば12月中旬くらいまでに引っ越してしまうのが第一のコツです。

最近は札幌でも根雪(つもりっぱなしで溶けない雪)が遅くなったといい、年によっては12月の中旬を過ぎてから根雪が積もり始めるくらいです。
この時期までは、北海道へのお引越しと言っても、それほど心配はいりません。

注意すべきシーズンは、雪が一番多い1月中旬から2月ごろです。
札幌の雪は4月ごろまで残っているものですが、1月半ば以降は積雪量が増えてきます。

あまり雪が積もっているとお引越し作業が大変な場合もありますので、お引越し日の調整ができるなら、12月中にお引越しをされるのがおすすめです。
いったんお引越しをしてしまえば、北海道の住宅は断熱性が高いので自宅は暖かくて快適。さらに現地で防寒具を購入すれば安心です。

【冬の北海道の引越しに慣れている引越し会社を探そう】

ふたつめのコツは、冬の北海道へのお引越しに慣れている引越し会社を探されることです。
本州から冬の北海道へのお引越しは、引っ越し会社選びがもっとも重要だといってもいいでしょう。

雪道で大型トラックを運転し、お客さまのお荷物を運ぶにはそれなりの技術が必要ですし、雪道の経験がないドライバーでは困ります。
荷物の積み下ろし作業にもちょっとしたコツがありますから、雪の中の引越しが初めてという引越し会社ではトラブルが起きる可能性もありますね。

とくに北海道へのお引越しのような長距離引越しは、引越し会社の実績がものを言います。
引越し会社を探す段階で、雪の中の引越し、冬の北海道への引越し実績がおおいかどうかを確認しておきましょう。

冬の北海道へのお引越しが初めてでも安心してご相談ください

もちろん当社は雪にも慣れており、冬の北海道へのお引越しもたくさんお受けしております。
北海道へのお引越しが初めてというお客さまにもご安心していただけるようなノウハウを持っていますので、どうぞお気軽にご相談ください。

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