Archive for the ‘長距離のお引越し’ Category

8月に単身引越しを東京から神戸にされたお客様の声

2018-07-21

今回は、8月に東京から神戸へ単身引越しをされたお客さまからのお声をご紹介します。夏の一番暑い時期のお引越しで、暑さとの闘いでした。

お客様の声

夏の引越しは、暑いからつらい!と聞いていましたが、本当に、想像以上の暑さでした。8月の初めに、転職のために東京から神戸へ引っ越しました。

自分ひとりの引越しなので、はじめは、荷物だけをゆうパックか宅急便で送ってしまおうと考えていました。その方が費用の節約になるという気がしていたんです。

しかし、計算してみたらそれほど安く上がらないし、LIVE引越しサービスの見積りは宅急便などを利用した総額をそれほど変わらなかったので、これはもう、全部頼んだほうが得なんじゃないかと思いました。いや、ほんとうに得でしたよ。

なにしろ真夏の引越しなので、大きなものを郵便局や宅急便の持ち込み場所まで運ぶのが大変だったでしょう。LIVE引越しサービスはあたりまえですが、自宅まで荷物を取りに来てくれるし、大きな荷物はスタッフが運び出してくれるし、自分も多少は手伝いましたが、とてもテンポよく荷物を預けることができました。

ただ時期的に、とても暑かったです。ちょうど一番暑い時間帯になり、自分もLIVE引越しサービスのひとも、ふうふう言いながら運びました。まえのマンションは3階で、エレベーターがなかったのも痛かったですね。

LIVE引越しサービスのスタッフと一緒に荷物を運びながら、ゆうパックや宅急便にしなくてよかったと、思いました。こんな重たいもの、どうやって自分だけで運べるんでしょうか。無理ですわ~って感じです。

ほんとに、頼んでよかったです。スタッフのひとと一緒に、てきとうに水分補給をして、搬出。神戸の新居でも、暑いなか搬入をしてもらい、感謝・感謝です。ありがとうございました。

8月に大阪から東京に単身赴任をされたお客様の声

2018-07-21

今回は、8月に大阪から東京へ単身赴任をされたお客さまからのお声をご紹介します。急な人事異動ということで、ご相談をされてからお荷物をお預かりするまでわずか3日ほどしかなく、準備が大変だったようです。

お客様の声

先日、急な単身引越しのお願いに対応していただき、ありがとうございました。大阪の会社に勤めておりますが、人事の急な異動があり、1週間後には東京の本社に来てくれということで、とにかく大慌てで荷物を運んでくれる引越し会社を探しました。

4社目でリブさんにあたり、運良く引き受けてもらえたので、ほっとしました。これまで引っ越したことがなかったので知りませんでしたが、8月は夏休みなので引越し会社は混むんですね。

リブさんの前の3社には、急すぎて引き受けられないと言われ、もうダメかと思っていた時でしたので、感謝しております。今回は1年の単身赴任ということで、荷物の量がそれほど多くないのが救いでした。

東京での住まいは家具・家電付きのアパートが社宅に指定されておりますので、しばらくのあいだなら、 荷物が無しでも生活ができました。そのおかげでリブの単身引越しプランを利用でき、とても安く引っ越すことができました。

荷物が東京に届くまで10日くらいかかると聞いたときは、一瞬、チャーター引越しで頼もうかなと思ったのですが、ほかの人の荷物と一緒に運んでもらう混載便プランがとても安かったですし、どうせしばらくは自炊も何もしないのだから荷物は後でいいと考えりました。

新居のアパートに入ってからの1週間は、べつに荷物がなくても大丈夫でした。当面の着替えだけをもって上京したので、とても手軽に引越しができました。

今、ようやく単身赴任の生活にも慣れ、お礼をかく時間も取れました。次回は大阪に変えるときにお願いすることになります。よろしくお願いいたします。

夏に神戸から横浜へ引越しされたお客様の声

2018-06-28

今回は、神戸から横浜へお引越しされたお客様からのお声をご紹介します。
小さなお子様がご一緒で、なにかと大変だったようですが、LIVE引越サービスを気に入っていただきました。またのご利用をお待ちしております。

お客様の声

このたびは横浜への引越しをしていただき、ありがとうございました。
主人の転勤が多いため、これまでにも数回引越しをしてきましたが、今回は息子がまだ1歳8か月と小さく、よく動き回るために引越し作業が進まず、大変困っておりました。

そちらには、会社からの紹介でお願いしたのですが、小さな子供がいること、主人がほとんど家におらず引越し作業は1人でするしかないことなどを説明すると、荷作りサービスもあるので、そちらを利用してはどうかと提案していただきました。

これまでの引越しでは子供が居なかったために、とくに利用する必要がないサービスかと思っていましたが、今回はお願いして大正解でした。
子供が寝た時間に作業をすすめておいたんですが、それではとても時間が足りなくて、全部は荷造りしきれませんでした。

そちらのスタッフさんがいらして、とても母子ふたりきりの状態では片付けられなかったものもどんどん荷造りしてくれたので、安心しました。
荷物の運び出しも新居への搬入もとても速かったです。

引越しの当日は天気が良くとても暑かったので、主人に荷物の運び出しの確認をお願いして私は子供を屋内の遊び場にも連れていけました。
あとから主人が言うには、とても小さな子供がいては大きな家具や家電を運び出したり設置したりできなかったはずだから、いなくてよかったとのことです。

今回は、引越し作業の大部分を安心しておまかせできたので、とても快適な引越しになりました。
ありがとうございました。

夏に千葉から沖縄へ引越しされたお客様の声

2018-06-27

今回は、千葉から沖縄へお引越しされたお客様からのお声をご紹介します。
関東から沖縄という長距離引越しにもかかわらず、非常にスムーズなお引越しになりました。

当社の引越しサービスにご満足いただけたようで、顧客満足度ナンバーワンを目指すLIVE引越としても、励みになります。
お忙しい中、ご連絡くださり誠に有難うございます。

お客様の声

先日、千葉から沖縄へのお引越しを頼んで、とてもいい引越しができたのでお礼を言いたいと思います。
沖縄で結婚することになりまして長距離の引越しになり、一人分の荷物とはいえ、たくさんあったものをすっきり運んでもらえたのでとても助かりました。

初めての引越しでもありましたし、一人だけの引越し作業だったので、何から始めていいのかわからず、見積だけ取ろうと思ったところで、とても親切にいろいろなことを教えてもらえたので、とてもよかったです。

沖縄へは海上輸送が必要ということで、ちょっと日数がかかるが混載便で送るのが一番安いと聞いたので、とにかくそれでお願いしたところ、ほんとうにとても安い見積りが来ました。これなら頼みたいと思い、単身プランで運べる荷物について聞いてから荷造りを始めたので、いらないものは全部置いていくことができました。

沖縄についてみたら、最初に持って行こうと思っていたもののほとんどが要らないものだったので、全部実家に置いてきて正解だったと思っています。

長距離の引越しだったのですが、沖縄についてから荷物も順調に運ばれてきて、何もなくなっていませんでしたし、こわれたものもありませんでした。
ほんとうに、何の問題もない引越しができたので、リブ引越しに頼んでよかったと思っています。

初めての引越しでしたが、それほど困ることもなく、ほんとうにお世話になりました。
ありがとうございました。

夏に大阪から東京へ引越しされたお客様の声

2018-06-26

今回は、大阪から東京へお引越しされたお客様からのお声をご紹介します。
暑い夏に単身でお引越しされたため、ご苦労も多かったようです。

しかし、LIVE引越サービスのスタッフは、いつでも心を込めて皆様のお荷物をお運びします。
お手紙をくださり誠に有難うございます。

お客様の声

この度、は真夏の暑い時期に引越しをしてもらいました。
大阪の実家から東京への一人の引越しだったのですが、夏の暑さは想像以上でした。
仕事のこともあり、時期としてはここで引っ越すしかなく…。

暑いのを覚悟で始めた引越しでしたが、引越し日は酷暑日で予想外の暑さ。
1人の荷物なのでそれほど大きなものもなく、重い物も運びにくい形のものも少なかったのが不幸中の幸いでしたが…。

それでも荷物を運びだしたと思ったら、汗がとまらないほど暑くて暑くて。
段ボールは手の汗ですべるし、湿気で形が崩れかけているし、もう本当に大変でした。
全部の荷物の量が少なかったので、時間があまりかからなかったのが救いでした。

貴社のスタッフの人たちはとても手ぎわが良くて、早く荷物を運んでくれました。
時々、おたがいに水分休憩を入れながら、脱水に注意しながら作業をしました。

夏の引越しは暑さとの勝負だと聞いていましたが、つらかったですね。
引越しスタッフの方に、とても助けてもらってナントカ荷物を運びました。

暑さとの闘いは、新居で荷物を受け取ってからも続きました。
もう荷物は運んでもらったのだから、あとからゆっくりと片付ければいいと思うものの、目の前の荷物を見るとそうもいかず。
暑い中、夢中で荷物を片付けるうちに、あやうく熱中症になるところでした。

貴社のスタッフの休憩の取り方を思い出しつつ、なんとか最後まで片付けました。
ほんとに、ありがとうございました。

関西・関東から沖縄への格安引越しはLIVE引越サービス

2018-06-04

お引越し料金は、移動する距離によって大きく変わります。
近隣の市へお引越しするなら、それほどの費用は掛からないかもしれませんが、本州から離れて沖縄へお引越しする場合はコストがかさみます。

しかし、LIVE引越サービスなら高額になりがちな沖縄へのお引越しももちろん格安!
関西・関東から沖縄へのお引越しにも、ぜひともご利用ください。

【沖縄便は業界でも最安値・最低設定価格】

LIVE引越サービスは大阪に本社がある格安の引越し会社です。
関西エリアを中心としたお引越しを数多くお受けしておりますが、出発地が関西・関東エリアでしたら、日本全国どこにでもお荷物をお運びしております。

ですから沖縄へのお引越しも、もちろんOK。LIVE引越サービスの沖縄便は非常に格安にお引越しができると言うことで、非常に高い評価をいただいております。

ほかの引越し会社と比較していただければ、格安ぶりは一目瞭然。
ぜひ相見積を取って、LIVE引越サービスの安さを実感していただきたいと思います。

具体的なお引越し料金は、お引越し日とお荷物量によって変わりますので、当社の担当スタッフにご相談ください。
当社では、沖縄便のお引越し料金は業界でも最安値・最低設定価格です。

【沖縄へのお引越しは、最短でも4~5日】

関西および関東エリアから沖縄へのお引越しは、海を渡る必要があるのが最大のポイントです。
基本的には海上輸送を利用することになりますので、新居への配達までには最短で4~5日かかります。

これを頭に入れていただいて、お引越しのスケジュールをたてていただくのがいいでしょう。
あまりお引越し日までに余裕のない、差し迫ったお引越しにも迅速に対応いたしますので、お気軽にご相談ください。

【沖縄便は、リブ引越しでも人気のお引越し】

沖縄便は、当社でも、とても人気の高いお引越しです。
これまでにも、たくさんのお客さまのご相談をお受けしてまいりました。

沖縄への格安お引越しの実績の高いLIVE引越サービスに、お気軽にご相談ください。
格安でお荷物をお運びします。

別荘・セカンドハウスへの荷物移動とお引越し

2018-05-22

定年退職と同時に、別荘やセカンドハウスを定住の地にするという選択肢があります。
最近は自宅で仕事を進め、ときおり都心部のオフィスに出社するというスタイルもあり、ふだんは環境のいい別荘地などで暮らすということも可能です。

では、別荘やセカンドハウスへのお引越しで気を付けておくべき点は何でしょう。

【別荘・セカンドハウスへのお引越しは長距離が多い】

別荘やセカンドハウスのお引越しで共通しているのは、どうしても長距離のお引越しになりやすいと言うこと。

別荘は、自宅のほかに余暇を過ごすために持っている不動産のことで、セカンドハウスは主に郊外に住む人が利便性のために都心部にマンションなどを借りていることを指します。
いずれにしても、本来の自宅では不便なために賃貸もしくは所有している不動産のことですから、どうしても自宅から離れたところにあるのです。

当然、お引越しのお荷物は長距離を運ぶことになり、搬出も搬入も意外と時間がかかります。
準備は、余裕をもって進めていきましょう。

【お引越し当日までに、お掃除を】

お引越し会社がきまり、お引越し日が決まったら、当日までにできれば別荘やセカンドハウスのお掃除をしておきましょう。
あまり使っていない別荘などは、事前に室内のお掃除をしておくと、お荷物の搬入時にあわてずに済みます。

不用品の整理をして自宅から運んでくる荷物の置き場所をきめることも大事ですし、このタイミングで床や壁などのお掃除を徹底的にすることもおすすめです。

別荘やセカンドハウスが遠方で、わざわざ掃除に行くのが大変だというときは、業者に清掃を委託することも可能です。
別荘地などは決まった業者が掃除に入ってくれることがありますから、管理人さんにあらかじめ尋ねて、手配しておきましょう。

【長距離引越しでも格安でできるLIVE引越サービスにご相談を】

セカンドハウスや別荘へのお引越しは、長距離引越しになるため料金が高額になりがちだと言う特徴もあります。
とはいっても、引越し会社によっては長距離のお引越しでもお安く、お値打ちにできます。

LIVE引越サービスは長距離・中距離のお引越しでも格安でお受けしておりますから、ぜひご検討ください。

土地勘のない場所での物件探しには、ゆとりが大事

2018-04-30

転勤や転職、進学などのために、これまで言ったことがない土地へお引越しをする。
土地勘のない場所へのお引越しは、何がなんだかわからず、それだけでぐったり疲れてしまいますね。

そこで知らない土地へのお引越しでも、いい物件を探せるコツを2つご紹介しましょう。
何はともあれ、住む場所を見つけるのが先決です。

【希望項目をあげて、条件を絞り込む】

見知らぬ土地での物件探しは、まず自分の希望項目を挙げていくところから始まります。
ただ漠然と、こんな感じがいいなあと思っていることを書き出してみるだけで、希望する条件がすっきりと整理されてきます。

条件や項目もわからない、という場合は、次の4つから始めてみましょう。

1.家賃
2.家の種類
3.間取り
4.駅からの距離
です。

家の種類というのは、アパートやマンションのような集合住宅がいいのか、貸家のような一軒家がいいのか、ということ。
家の種類が決まれば間取りも見えてきますから、順番に考えていきましょう。
そこから希望する家賃に合致する物件を絞り込んでいくと無駄がありません。

【ネットで物件を探し始める】

具体的な希望条件が固まったら、ネットで物件を探してみましょう。
最近はネット上に住宅情報サイトがあり、それぞれ手持ちの物件の間取り図や外観写真などを挙げています。

気になる物件を見ていきましょう。
この時、最初に駅からの所要時間を決めておくと、場所の目星をつけやすいですね。

探し始めると、しだいに細かい条件が決まってきます。
自炊をする場合は、買い物がしやすいところかどうかもチェックポイントです。

見知らぬ土地では、買い物スポットが近くにないと、引越し早々からお店を探す羽目になり、大変です。
情報サイトできちんと物件の周囲にあるお店なども確認しましょう。

また治安についても見ておく必要があります。
これもネット上に地元民からの情報があがっていますので、調べておくと物件を見に行くときの参考になります。

【初めての土地だからこそ、引越し前に時間をかけて】

見知らぬ土地へのお引越しは、前準備がとても重要です。
学校や職場へのアクセス、ショッピングエリア、病院などの場所を確認するためにも、余裕を持って早めに物件を探し始めましょう。

そしてお引越しの相談はLIVE引越サービスへどうぞ。
日本全国どこへでもお荷物を運びますので、見知らぬ土地でも安心してお引越しができますよ。

いきなり田舎暮らしよりも地方都市へのお引越しはいかが?

2018-04-29

定年退職後の生活スタイルとして、田舎暮らしを考えていらっしゃる方が増えてきました。
LIVE引越サービスへのご相談でも、リタイヤ後に田舎へのお引越しを希望されるお客さまがお見えになります。

ただ、長年都会で暮らしてきた場合、いきなり田舎暮らしを始めるとギャップを感じることもあるようです。
では、地方都市へのお引越しはいかがでしょうか。

【利便性も高く、田舎暮らしの前段階に適している地方都市】

地方都市というのは、国土交通省の定義によれば「地方圏(東京圏、関西圏、名古屋圏の三大都市圏以外の地域)における県庁所在市 や人口が概ね30万人以上の都市である地方中核都市」です。

大都市ほどの利便性はなくても、どこに行くにもアクセスがよく、ショッピングなどもしやすい場所です。
近所づきあいはありますが田舎暮らしほど密着している感覚ではないので、都市部で生活してきた人にとっては、比較的なじみやすいでしょう。

田舎暮らしには、のどかな良さがありますが、都心部での生活に慣れていると変化の大きさに戸惑うこともあります。
そういう場合は、まず地方都市へのお引越しをしてその土地の生活や風習になじんでから、次のステージとして田舎暮らしに移行するという方法もあります。

【高崎市、那須塩原市、つくば市などがおすすめ】

では、具体的にどんなところが移住先としておすすめの地方都市なのか。

関東地方で言えば、群馬県の高崎市などがおすすめです。
東京へのアクセスも良好ですし、田舎暮らしの良さも満喫できます。農業がさかんな土地柄でもあるので、リタイヤ後は半農の暮らしをして自然の中で生活をしたいという方にぴったりです。

農業がさかんという点では、栃木県の那須塩原市も初めての田舎暮らしにいいでしょう。
農業は栃木県内でもトップクラスで、田舎と都会の良さの両方を体験できます。

このほか、子育て世代の田舎暮らしにいい茨城県のつくば市。
つくば市は日本有数の学研都市ですから、子供を育てるにはとてもいい環境なのです。

【都心からちょっと離れるだけで、移住できるのがメリット】

このように、関東地方だけでも、東京からちょっと離れたところに移住しやすいところがたくさんあります。
初めての田舎暮らしのまえに、ちょっと体験的な移住をしてみてはいかがですか。

もちろん、お引越しにはLIVE引越サービスがお役に立ちます。
関西エリア・関東エリアのお引越しの実績は多数ありますから、安心しておまかせください。

田舎暮らしを満喫するためには、車とパソコンは必需品

2018-04-28

定年退職後は、のんびりと田舎で暮らそう。
そう考える方が増えてきて、田舎の良さが再認識されつつあります。

しかし、理想の田舎暮らしを実行に移す前には必要なものを準備しておくことが大事です。
田舎暮らしを成功させるためには、車とパソコンが絶対に必要なのです。

【情報収集とネットショッピングのために、パソコンは必須】

田舎へは、のんびりするために引っ越すのであって、パソコンなどいらないよ、とお考えかもしれません。
たしかに週末にのんびりと田舎で過ごすなら、パソコンは不要でしょう。

ところが、実際に田舎に根を下ろし、そこで生活をするとなると、情報収集のためにどうしても必要なのがパソコンです。

初めての田舎暮らしで不安なことがあったり、相談したいことがあったりしても、すぐそばに相談相手がいるとは限りません。
そんなとき、ネット上で田舎暮らしベテランさんのブログを読んだり、自治体のホームページで情報を集めたりするのはとても有効です。

さらにいえば、田舎にいるとネットショッピングの便利さを感じることがとても多い。
都会のようにたくさんのものをすぐに買うことがしにくいので、ネットショッピングで必要物品をオーダーして運んでもらうのがとても便利なのです。
こう考えると、やはりパソコンは必需品ですね。

【車がないとコンビニに行けない?せめて免許を取得】

もうひとつ田舎暮らしになくてはならないものが、車です。
都会で暮らしているとピンときませんが、田舎は完全な車社会です。

買い物に行くにも病院に行くにも、場所によってはコンビニに行くにも車でなくては移動できないところもあります。
こうなると、車が歩かないかは死活問題。

田舎では家族1人ずつがそれぞれ車を持っていることも珍しくありませんから、せめて免許証くらいは取得しておきましょう。
もちろん、田舎といっても地方都市なら車がなくても生活に不便を感じないところもあります。

自分が希望する生活スタイルによって、移住先を考えるといいでしょう。

【都会生活の便利さを継続して、楽しく田舎暮らし】

車とパソコンが必需品ときくと、なんだか田舎らしくないと感じるでしょうが、都会の生活で便利な部分は、そのまま引き継いだ方がうまくいきます。

なお現在お乗りのお車を新居へ運ぶ陸送についても、LIVE引越サービスへご相談ください。
オプションサービスにて対応ができますので、新居でもこれまでのお車がすぐに運転できますよ。

移住者を歓迎する田舎暮らし・引越しについて

2018-04-18

田舎暮らしにばくぜんとした憧れはあっても、実際に準備のために動き出すまでには時間がかかります。
調べておかないといけないこともありますし、ご夫婦やご家族で事前に話し合っておく必要もあります。

いろいろなことをクリアするのは大変とためらうことも多いでしょうが、自治体としては移住者を歓迎する傾向が強いのも事実です。

【田舎への移住者に対する、自治体の優遇措置を調べておこう】

このところ、若い世代からも注目されている田舎暮らし。
大学進学のために、いったん東京など都心にでたあとに就職先として地元を選ぶ大学生も増えていますし、Iターンといって特に出身地でない田舎でも環境が気に入ってしまい、移住してきたという人も少なくありません。

人口流出や過疎化に悩む地方自治体のなかには、こういった移住者に定住してほしいため、特別な優遇措置をとっているところもあります。
とくに住居についての優遇は移住者にとってもメリットが大きいものです。

たとえば、農業をやってみたいという人向けに農地と住宅を一緒に格安(場合によっては無料で)で貸してくれる政策などもあり、土地の購入に際しては、かなりの金額の補助がうけられることも多いのです。
移住後の生活費が抑えられるというメリットがありますから、事前にいろいろと調べておきましょう。

【自治体としては、移住者に定住してもらいたい】

地方自治体がさまざまな住宅購入についての支援策を講じているのには、理由があります。
そもそも都心部から地方へ移住してくる人の多くは、賃貸物件を希望しています。
なぜなら、もし田舎での生活がうまく行かなくなったとき、賃貸物件なら引越しがしやすいからです。

「とりあえず賃貸で田舎暮らしを始めたい」というのが、移住者の正直な気持ちだとしたら、「しっかりと一戸建てを購入して、永住してもらいたい」というのが、移住を受け入れる自治体の気持ちです。
ですから自治体が住居などを用意して、安心して長く住んでもらえるようさまざまな補助をだすわけです。

【田舎暮らしのスタートは、LIVE引越サービスの格安引越しで】

住宅の補助にしても、そのほかのさまざまなサポートにしても、すべては移住者を歓迎する気持ちのあらわれです。
移住してみようと思うなら、いろいろな補助を利用して田舎暮らしを楽しみましょう。

LIVE引越サービスも、みなさんの田舎暮らしを格安引越しで応援いたします!

夏に北海道に引越すのはおすすめ(後編)

2018-03-17

前回は、北海道へお引越しをされるなら夏がベストシーズン!とおススメしました。
気候的なメリットは想像以上に大きいです。

夏の北海道は、ほとんど冷房が不要なほどすずしく、同時に乾燥していて湿気も少ないので、引越しには最適なんです。

【夏は涼しくて湿気がなく、台風の上陸も少ない】

日本で最北端の都道府県、北海道。
国内の全都道府県で最大面積があるエリアですから、主要都市も札幌市や道央の旭川、函館と離れています。

道内のどのエリアにも共通しているのが、年間の温度差の大きさです。
夏は本州より涼しくて札幌の8月の最高気温は26.4度ていど。

たまに暑い日でも30度を超えるくらいです。
いっぽう、冬は比較的暖かいと言われる札幌でも最低気温がマイナス6度です。

こうなると冬の引越しよりは夏のほうが体力面でもおすすめです。
しかも、北海道には梅雨がありません。

春から初夏を経て夏になり、夏の間は湿気が少なくてカラっとしています。
雨がすくないのでお引越し荷物が濡れることもないんです。

また北海道は台風が少ないのも大きなメリットで、引越しの日程を考えるときに梅雨や台風を気にしなくてもいいのはとても楽ですね。

【夏は短いが、9月ちゅうの引越しならまだまだ快適】

そんな北海道ですが、夏はあっという間に終わってしまいます。
海水浴ができる時期は、小樽でも7月中旬~8月中旬くらいです。
9月の半ばにはもう秋です。

北海道では、本州の9月と違い台風はほとんど来ません。
となると、夏休みのお引越しを逃したお客さまでも、9月じゅうにお引越しをされれば、暑さに苦しむことはなく、とても快適に荷造りや解梱をしていただけます。

【体力面を考えて、北海道へのお引越しは夏に決行】

北海道へのお引越しをお考えなら、ベストシーズンは6月下旬~9月下旬ごろです。
北海道へのお引越しは、ほとんどが長距離引越しになりますから、体力を温存するためにも夏をねらってスケジュールを組みましょう。

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