Archive for the ‘長距離のお引越し’ Category

引越し繁忙期に神戸から千葉へ引越した学生さんのお声

2018-01-29

今回は、お引越し繁忙期に神戸から千葉へお引越しされた学生さんのお声を紹介いたします。
学生さんということで、費用を節約されたいというご希望がありましたが、少しでもそれに対応ができましたことを、高く評価していただきました。

お客様の声

千葉県の大学に入ることになったので、家のある神戸から引っ越すことにしました。
3月は引越しが混んでいると聞いていたので、最悪は自分で引っ越し荷物を運ぶか送るかしなくてはダメかと思っていたところ、うんよくリブで引越しをしてくれるとなってお願いしたのです。

荷物はそれほど多くないとはいえ、千葉県まではとても車で運べないですし、郵便や宅急便でおくるにしては荷物の量が多すぎるので、頼めて本当によかったです。
それに、3月は引越し代金が高いと聞いていましたが、想像していたよりも高くなかったです。

それだけでなく、いろいろと話をしているうちに、荷物をもっと減らせばもっと安くなると教えてもらえたり、引越し荷物をあずける日にちや時間を変えるとそれだけでもっと安くなるなど聞いたりできました。
引越しのお金は安くなればなるほどいいと思っていたので、こっちが知らないような裏技的なことを教えてくれたので、いい引越し会社だと思いました。

いちおう、リブに電話する前にネットで会社の評判を両親とチェックしておいたんですが、だいたいのひとが「とても親切でいい引越し会社だった」と書いていたので、本当かなと思っていましたが、本当でした。
荷物を取りに来たドライバーさんたちも親切でしたし、話しやすかったです。

あらかじめ聞いていたとおりの時間にきて、荷物をもっていってくれたので、安心しました。
運び出すのもすごい短時間でしたし。
荷物の運び出し方にもコツがあるみたいで、ちょっとした作業でトラックに積んでくれました。

とてもよかったので、また引っ越すときにはお願いしようと思っています。

冬の北海道への引越しの注意点

2017-12-27

冬に北海道に引っ越す…こう聞くと、大変ね!とおっしゃる方が多いのですが、実はそれほどでもありません。
ただし、本州とは気候の違う場所ですから、多少は注意しておくべき点があります。

今回は、上手に冬の北海道へ引っ越すためのコツ2点をご紹介しましょう。

【札幌付近なら12月末ごろまでは雪の心配もそれほどいらない】

まず冬のお引越しと言っても、札幌付近へのお引越しなら、12月の初めごろまで雪の心配もほとんどいりません。
ですから、できれば12月中旬くらいまでに引っ越してしまうのが第一のコツです。

最近は札幌でも根雪(つもりっぱなしで溶けない雪)が遅くなったといい、年によっては12月の中旬を過ぎてから根雪が積もり始めるくらいです。
この時期までは、北海道へのお引越しと言っても、それほど心配はいりません。

注意すべきシーズンは、雪が一番多い1月中旬から2月ごろです。
札幌の雪は4月ごろまで残っているものですが、1月半ば以降は積雪量が増えてきます。

あまり雪が積もっているとお引越し作業が大変な場合もありますので、お引越し日の調整ができるなら、12月中にお引越しをされるのがおすすめです。
いったんお引越しをしてしまえば、北海道の住宅は断熱性が高いので自宅は暖かくて快適。さらに現地で防寒具を購入すれば安心です。

【冬の北海道の引越しに慣れている引越し会社を探そう】

ふたつめのコツは、冬の北海道へのお引越しに慣れている引越し会社を探されることです。
本州から冬の北海道へのお引越しは、引っ越し会社選びがもっとも重要だといってもいいでしょう。

雪道で大型トラックを運転し、お客さまのお荷物を運ぶにはそれなりの技術が必要ですし、雪道の経験がないドライバーでは困ります。
荷物の積み下ろし作業にもちょっとしたコツがありますから、雪の中の引越しが初めてという引越し会社ではトラブルが起きる可能性もありますね。

とくに北海道へのお引越しのような長距離引越しは、引越し会社の実績がものを言います。
引越し会社を探す段階で、雪の中の引越し、冬の北海道への引越し実績がおおいかどうかを確認しておきましょう。

冬の北海道へのお引越しが初めてでも安心してご相談ください

もちろん当社は雪にも慣れており、冬の北海道へのお引越しもたくさんお受けしております。
北海道へのお引越しが初めてというお客さまにもご安心していただけるようなノウハウを持っていますので、どうぞお気軽にご相談ください。

冬の沖縄に引っ越すのはおすすめ(後編)

2017-12-27

沖縄へのお引越しは、できれば冬がおすすめと申しましたが、ちょっと注意していただきたいこともあります。
それは、沖縄には暖房設備のない物件も多いということです。

亜熱帯気候ですから、冬の最低気温も18度くらいあり、暖房なんていらないと思うでしょうが、住んでみるとやはり最低限の暖房は必要なようです。

【沖縄でも真冬は小さな電気ストーブくらいは欲しい】

沖縄の住人で冬の暖房はまったく無しで暮らしている人がいるかといえば、ゼロではありませんが、やはり少数派です。
本州のように、底冷えして寒くて仕方がないという日はなくても、何の暖房器具も使わないのはつらいです。

本州の真冬のようにストーブやこたつ、ファンヒーターまでは必要ではないでしょうが、エアコンの暖房機能くらいは必要です。
もう少し温まりたいと思うなら、小さな電気ヒーターがあればいいでしょう。

ちなみに沖縄の家電量販店では、冬になるとこたつやストーブを販売しています。地元の人は夏の暑さに慣れているせいか、冬がつらくてこたつを使いたいといいますね。
逆に本州から来た人は、こたつまではいらないと感じるようです。

【エアコンつき物件でも、暖房機能があるかチェックしよう】

さて、問題になるのはエアコンに暖房機能がついているかどうかです。
沖縄以外に住んでいると、エアコンに暖房機能がついているのは標準機能だと思ってしまいますが、実は冷房機能しかないエアコンもあります。

沖縄では、古い物件についているエアコンは冷房機能しかないものが多いようです。
またエアコンそのものが装備されていない物件もありますので、大家さんと交渉して入れてもらうか、自分で手配する必要があります。

沖縄へのお引越しだから暖房器具は全く不要と考えずに、お引越し前にエアコンに暖房機能があるかどうかは確認しておきましょう。
なければお引越し当日にでも家電量販店へ行き、ヒーターを購入するといいですね。
小さなヒーターですからそのまま自宅に持ち帰り、すぐに使えるので便利です。

沖縄へは長距離引越し、お値打ちに引越したいなら当社にご相談を

沖縄へのお引越しは、基本的に長距離引越しになります。
船便を使用しても、お引越し料金はかさむもの。

少しでもお値打ちにお引越しをしたいとお考えなら、ぜひLIVE引越サービスにご相談ください。
沖縄へのお引越しは特にコスパがいいと業界でも評判です!

冬の沖縄に引っ越すのはおすすめ(前編)

2017-12-27

沖縄というのは、文化も気候も本州とはまったく別物だと考えたほうがいいでしょう。
気候的に言えば、亜熱帯気候ですから冬も寒くありません。

夏のように汗だくになってお引っ越し作業をすることもないので、比較的動きやすい時期でもあります。
というわけで、沖縄へのお引越しは冬がおすすめ。

今回は、冬の沖縄へのお引越しのメリット2点をあげましょう!

【冬の平均気温は19度、引っ越し荷物に防寒具は不要】

ハイビスカスが1年じゅう咲き乱れる沖縄。真冬であっても、最低気温が10度を下回ることはありません。

沖縄で10度以下の気温になったら、ニュースになるほど珍しいことなんです。
だいたい冬の平均気温が18~19度ですから、雪もふりません。

つまり、沖縄の冬は寒くなく過ごしやすいので、お引越しでも防寒具などを沖縄に運ぶ必要はありません。
沖縄の気温をイメージしにくい方は、衣類を極力持って行かず、現地に行ってから衣類を購入されるとまちがいないでしょう。

現地の方に話を聞くと、冬は風の強い日が多いのでダウンジャケットくらいは使うが、コートは買ったことがないという人が多いですね。
ブーツは履きますが、オシャレのためであって防寒ではないようです。

【冬も羽毛布団1枚でOk、暖房費もコストカット】

沖縄は暖かいから、大きな布団を送る必要もありません。
さすがに真冬を薄い布団1枚で過ごす人はいませんが、ふつうの羽毛布団ひとつがあれば十分です。

とくに新しいマンションなどで断熱がしっかりしている物件なら、毛布はいりませんし暖房もエアコンだけで十分です。
暖房については不要な日が多いですから、全体的に暖房費も抑えられます。

つまり、本州で冬に必要になる防寒具は買わなくてもいいですし、暖房器具もごく小さなものでいい。
暖房費もそれほどかからないということですから、冬にお引越しすれば、現地で住み始めてからのコストが比較的安くすむというメリットがあります。

【引っ越し作業もしやすく、引越し後の経費も安価】

お引っ越し作業中も暑くない・現地入りしてからの経費が安く済む。
この2点だけでも、沖縄へのお引越し時期を冬にする価値があります。

諸事情で沖縄へのお引越し時期が流動的なお客さまは、冬シーズンに引っ越されるのがおすすめです!

LIVE引越サービスの単身引越しの相場(長距離編)

2017-12-25

単身引越しは安い!とうたっている引越し会社はありますが、長距離の単身引越しが安いかといえば、そうでもないところが多いですね。

お引越し料金はお荷物の量と移動距離によって決まりますから、大阪から東京へ行く長距離引越しの場合は、安くなりにくいんです。
では、LIVE引越サービスの場合は?

【基本料金¥10,000~20,000+長距離料金】

まず申し上げておきたいのは、当社の単身引越しは長距離でも安いということ。
とくに大阪-東京間の単身引越しは、引越し業界内でも最安値クラスの料金です。

実際の長距離引越しの料金は、基本料金に長距離料金を加算して決まります。
LIVE引越サービスの単身引越しは基本料金が¥10,000からです。

お荷物量の少ない方向けの軽トラック・1トン車使用の場合で基本料金が¥10,000、1トンから2トントラックを利用する場合で¥20,000。
この基本料金には、旧居・新居でのお荷物の積み下ろし作業が含まれます。

基本料金が¥10,000~¥20,000の範囲内ですから、もともとのベースとなる料金からお値打ちです。

【LIVE引越サービスの大阪東京間の引越し料金は最安値クラス!】

参考までに大阪-東京の長距離料金を申し上げると、¥20,000~¥40,000が目安です。
直送便の場合、高速代は別途いただくことになりますが、ほかのお客さまのお荷物と一緒に運ぶ混載便なら高速代は不要です。

ですから大阪-東京間の単身引越しならば、基本料金+長距離料金の合計で¥30,000~のご利用が可能です。
こう聞いても「ほかの引越し会社のサイトで、もっと安い費用を見たよ!」と思われるかもしれません。

格安引越しという割には、安くないと思われるかもしれませんが、じつはこれ、定価というものです。
スーパーでもどこでも、定価で商品を販売することはほとんどないのと同じく、LIVE引越サービスも繁忙期以外は、大幅にディスカウントすることができます。

ディスカウント後のお引越し料金は、業界でも最安値ですから、ご安心ください。

【繁忙期3~4月以外は、大幅ディスカウントOk】

お引越しの繁忙期は年に1回、3~4月の間だけ。それ以外の時期はディスカウント可能ですから、長距離であっても、かなり格安でお引越しすることができます。

長距離引越しのご相談も、ぜひお気軽にどうぞ。

年末に大阪から千葉に単身引越しされたお客様の声

2017-11-25

今回は、大阪から千葉へ単身引越しをされたお客様からのお声を紹介いたします。

お客様から頂いたお手紙

ちょうど千葉に新居を購入したところで、引き渡しが12月の下旬になるので、
思い切って年末に大阪から引っ越してしまおうと思いました。
それで、そちらに引越しをお願いしました。

時期が年末ということで、どの引越し業者に尋ねても、料金がなかなか下がりませんでした。
合い見積もりをとっても、数千円くらいの違いしかでてこない。

これはもう、あきらめるしかないかと思ったところに、LIVE引越を知りました。
知ったのはネットの口コミ経由です。

大阪が地元の小さな引っ越し業者だが、とにかく格安で引越しできるというので、
とりあえず見積もりだけお願いしました。
見積もりは1か月くらい前に頼んで、すぐに金額が出てきました。

この引っ越し代がとにかく安かった。それまで見積もりを取った2社よりもはっきり安かったので、
もうここにしようと思いました。
うちの家族は「あまり聞いたことがない引越し業者だけど大丈夫なの?」と不安そうな感じでした。
大阪では、格安引越しができる業者として有名みたいと説明しても、最後まで本当に大丈夫かと心配をしていました。

そちらさまは、大きな引越し会社ではありませんが本社は大阪だというし、
料金もとても良心的。もうここにしようと決めて、お願いしました。

単身パックの混載便でしたから、引越し当日を言っても荷物を入れて預けるだけ。
仕事に使うものを箱に詰めて別に送りました。

荷物の引き取りの時に、ものすごい作業が早かったことが記憶に残っています。
無駄がないというか、てきぱきとやるべきことを進めてくれて、
気が付いたら荷物が全部トラックに乗っていたという感じです。

単身引越しのプロという感じで、必要なことをパパっと済ませていました。
営業マンの対応がいい、当日の引越しスタッフが頼りになる。
この2点は非常に高く評価されるべきかと考えます。

9月に単身引越しを千葉から大阪にされたお客様の声

2017-08-31

今回は、9月に千葉から大阪へ単身引越しをされたお客様からの声をご紹介します!
お引越しが終わりバタバタしている中、嬉しいお手紙本当にありがとうございます。

千葉の大阪にお引越しされたお客様の声

千葉の行徳に住んでいたのですが、急にうちの都合で大阪へ行かなくてはならなくなりました。
大阪にはこれまで住んだことがなく、もともと関東で生まれて育ったものですから、イメージもわきません。

とりあえず、大阪方面への引越しに強い引越し業者に頼もうとおもい、ネットで探していて見つけたのがLIVEでした。
決め手は、関東から大阪への単身引越しプランが安かったこと(あとで聞いたら、引越し業界でも一番安いレベルの値段だそうです)、千葉に支店があって大阪に本社がある引っ越し業者だったことです。

引越しする先に引越し業者の本社があれば、土地勘もあるし、引越しがスムーズに行きそうじゃないですか。
それに、千葉に支店があれば、引越し前もいろいろ相談できるし、見積りも早く出てきそうだと思って…。

見積りは自宅に来てもらいました。単身ですけど、趣味の物やいろいろあって、たぶん他の人よりは荷物が多いんじゃないかと心配になったので。
サイトには、荷物をチェックするだけで見積りを出してもらえる機能もあったんですけどね。

それだけじゃ、正確な引越し代金が出ないんじゃないかと思ったんです。
自宅での見積りで、クーラーと室外機が邪魔になることがわかりました。

これ、初めから部屋についていたものじゃなくて、自分で買ったものなんです。
もう新しくないし、大阪には持って行きたくないと思ってもいたので、大家さんと交渉してそのまま置いていくことにしました。

そのぶん、退去時のクリーニング費用をへらしてもらって。
なかなか得になったのでよかったですよ。

引越しはすごい簡単にすんで、問題もなし。そして見積りどおりの安い料金だけで済みました。
ホントに安かったので。次に千葉に戻ってくるときも、また頼もうと思っています。

秋のお引越しお得日カレンダーを更新しました。

2017-08-31

お引越しって、本当にお金がかかる…。こんなお嘆きを聞くことがありますが、LIVE引越サービスは格安引越しの老舗です!
たとえどんなシーズンでも、できる限りの格安料金でお引越しを提供しております。

2017年の秋シーズンも、ギリッギリの料金で皆様に快適なお引越しをご提供してまいります!
お得日カレンダーも更新しましたよ。

■お安く引越ししたければ、お得日カレンダーをチェック!

格安引越しで有名なLIVE引越サービスでは、お客様のためにもっともっと安くできないか?と常に考えております。
お引越し料金というのは、お荷物の量と移送距離、お引越し日によって決まりますから、お荷物の量と移送距離は、もう変えようがありません。

そこでお引越し日でお安い日にちを選んでいただきたいのです。
たとえば3月の超繁忙期のお引越し料金とそれ以外の時期の料金はまるで違ってきますし、おなじ月でも月末や週末はやはり多少高くなります。

こういった諸条件を考え合わせて、LIVE引越サービスでは「この日なら安く引っ越していただける!」という日を厳選いたしました。
それが、お得日カレンダー上の、お得日・激安日・超激安日です。

■本当に本当に安いのが、激安日・超激安日

サイトのトップページにはお引越しお得日カレンダー(関東首都圏版)があり、こちらをクリックしていただくと、最新のお引越し状況が反映されてまいります。
たとえば9月で言えばシルバーウィークのあたりは混雑日になりやすいのですが、月初めや平日ならお安い日がございます。

またお得日カレンダーに、激安日・超激安日と書かれている日は、本当にお安い日です。格安引越しで有名なLIVE引越サービスが自信をもっておすすめする、コスパ抜群のお引越し日なんです。

もちろん、激安日にお引越しができるかどうかはお客さまのご都合によりますが、できればお引越し日をずらしてでも、激安日にお引越ししていただくと大変お値打ちになると思います。

■直近3か月の混雑状況とお得日がわかるカレンダー

こちらのお得日カレンダーは、定期的に更新をしております。
直近3か月間のなかのお得日を記載しておりますので、この期間にお引越しの予定があるなら、お申し込みの前にいちどチェックなさるといいですよ!

単身赴任、最安値に挑戦中!LIVE引越サービス

2017-08-30

お引越しは1人でやる単身プランもありますし、ファミリーで引っ越すプランもある。
LIVE引越サービスは、どちらのお引越しも限界ギリギリの最安値料金をお出ししています。

しかしとくにお値打ちなのが、単身プラン。引越し業界でも最安値クラスの格安料金です。

■中距離・長距離の単身プランはリブにおまかせ

LIVE引越サービスの単身プランは、移動距離に応じて3種類があります。近距離・中距離・長距離です。
単身赴任でおおいのは、中距離以上のお引越しです。

中距離の単身プランは約300キロメートル以内のお引越しです。旧居の都道府県から外へ移るお引越しになり、荷物を運ぶ方法が2種類に分かれます。ひとつは直送便プラン、もうひとつが混載便プランです。

直送便プランは、1軒のお荷物だけを積んで運ぶお引越しのこと。
いわゆるチャーター便ですから、搬入と搬出を同日もしくは翌日におこないます(距離によっては、もう1日、お日にちをいただくこともございます)。

仕事の都合で引越しに時間をかけられない場合や、引っ越した後にすぐ仕事に行かなくてはならないという忙しい単身赴任さんに向いています。

■コスパ最強の混載便プラン

もうひとつの単身プランは、混載便です。
混載便は、ひとつのトラックに複数のお引っ越し荷物をお預かりして運ぶ方法。

お荷物の引取り日(旧居からの搬出日)はお客さまが指定し、新居へのお荷物到着時はLIVE引越サービスからご連絡いたします。
だいたい10~2週間くらいのお日数を見ておかれるといいでしょう。

混載便ですからお荷物を新居に運ぶトラックの費用などは、複数のお客さまがまとめて負担するという考え方をするとわかりやすいでしょう。

たくさんのお荷物をまとめて運ぶため料金を安く設定でき、コスパを重視される方にはおすすめのプランです。

■低料金と充実サービスの2本柱でがんばります!

中距離でも長距離でも、LIVE引越サービスは業界の最安値を目指しております。
お引越しは安ければいいというものではありませんから、低料金とサービスの充実の2本柱を打ち立ててがんばります。

9月に大阪から東京に単身赴任をされたお客様の声

2017-08-27

今回は、9月に大阪から東京へ単身引越しをされたお客様からの声をご紹介します!
貴重なお声を届けてくださり誠にありがとうございます。

お客様の声

自分、学生なんですけど、いろいろあって東京で半年ほど暮らすことになりました。
期間は半年だと決まっていて、それがすんだらまた大阪に戻ってくることがわかっているので、引越しもできるだけ簡単にしたかったんです。

それで、大阪から東京への単身プランが一番安い引越し屋を探して、見つけたのがリブでした。
ともかく料金重視。安いところで検索して、大阪から東京、というキーワードで引っかかってきたのがリブでした。

ほかにも大手の引越し屋のサイトを見ましたが、9月平日の引越しでも5~6万円かかるというところが多かったですね。
引越しだけで5~6万だなんて。
ちょっと学生には厳しい料金でした。

大阪から東京って、500キロ以上の長距離になるので、これくらいかかるのかもしれないですけど。
荷物を限界まで減らして、リブに見積もってもらったら、5万どころじゃない料金が出てきました。
半分くらいですよ、思わずやった!って叫んだほど、安かった。

あとから安い理由を聞いたら、混載便という他のお客さんの荷物を合わせて運ぶから安いのであって、そのかわり東京に荷物が届くまで10~2週間くらいかかりますと言われました。

東京のマンションはもう用意してあって、大阪の荷物が届くのが遅くなっても構わなかったので、リブに決めました。
安いので決めたんですが、あとから、安すぎるから何かあるんじゃないか…と心配になったこともあります。

でも引越しはうまくいったし、荷物もちゃんと届いたし。
時間がかかっただけがネックで、これだけ安ければいいんじゃないかなと思います。
お金のある人はチャーター便を使えばいいというのも勉強になった。

リブはそれほど有名な引越し屋じゃないかもしれないけど、ちゃんと安く引越ししてくれますよ。
コスパ最重視というひとには、すごいすすめたいです!

夏ももちろん関西から関東の最安値引越しに挑戦!

2017-07-30

夏に引越さねばならない単身赴任や学生さんなどにおススメなのが、単身引越しプランです。
お荷物量が多くなければ、LIVE引越サービスの単身プランは引越し業界でも最安値クラス。

すでに多くのお客様がご利用になって、ご満足していただいております。

プチ繁忙期の夏休みでも、関西―関東間の引越しが安い!

休みの時期はお引越しのご相談が多いので、お引越し料金は通常ほど格安にできないのが実情です。
しかしLIVE引越サービスは格安引越しができる会社ですから、夏休みでもとってもお値打ちな料金をご提示しております。

とくに関西ー関東間の単身引越しプランは、他の引越し業者さんから相談されるほどお安い。業界で最安値クラスなのです。
たとえば、繁忙期以外の大阪ー東京間の単身引越しプランの目安はなんと約2万円。

関東の方は必ずお引越しのお得期間カレンダーを確認くださいね!
これなら多くのお客様に、安心してご利用していただける料金です。

■大阪に本社、東京にも支店があるので安い

なぜそれほど関西ー関東間の単身引越しプランがお安いのか。
その理由は関東エリアにもLIVE引越サービスの拠点があるからです!

LIVE引越サービスの本社は大阪にあり、神戸に支店があります。
主な営業エリアは関西地区になりますので、もともと関西エリアのお引越しを数多くお引き受けしております。

いっぽうで関東エリアでは東京と横浜(横浜市青葉区)、千葉(船橋市)にも支店がございます。こちらも業績は好調です。
ですから関西エリアでお荷物をお引き受けするお引越しでも格安料金が提示でき、関東エリアでもお値打ちな料金を出すことができるんです。

■繁忙期以外の単身引越しなら、約2万円!

関西ー関東間の単身引越しプランが約2万円。
これはもう、破格のお値打ち価格です。

格安引越しを数多くてがけてきたLIVE引越サービスのノウハウが集結しているからこそできるお値段設定ではないかと思います。
夏のお引越しの選択肢のひとつに是非LIVE引越サービスをお入れください!

8月に大阪本社の会社様が東京支店を出された際のお手紙

2017-07-27

今回は、8月に東京に新しく支店を出された会社様からのお手紙をご紹介しましょう。
人も物も多い事務所移転には、通常のお引越しとはまた別のご苦労がおありです。
大切な会社様のお引越しをお任せくださり誠に有難うございました。
貴社の発展を心より願っております。

法人のお客様の声

今回、東京に支店を出すことになり、その移転引越しをLIVE引越サービスさんにお願いしました。
今回は大阪の本社の一部を東京へ支店として移すことになるため、本社から送るものも大量にありました。

どこの引越し会社にお願いするかは、相見積を取り、金額およびサービス内容と信頼度を加味して決定いたしました。
引越し業者と一言でいっても、地域によって強いエリアが異なっていたりサービス内容が違ったりしますから、比較して決定するのが一番大変でした。

LIVE引越サービスさんの利点は、大阪に本社があり東京に支店があって、すでに関西ー関東間での事務所移転の実績があったためです。
当社も大阪に本社があるだけに、実は東京には多少、不案内であるという弱点がございました。
それだけに、大阪にも東京にも地の利があるという点は、非常に大きなメリットだったのです。

また、今回は本社機能の一部を東京支店に移すということでもあり、大量の書類などを東京へ運ばねばなりませんでした。
どの書類を運んでどれを廃棄するかの判断は、当然ですが社内の人間でやらねばなりません。

作業量を考えて、通常の事務所移転よりも長めに時間を取ったほうがいいというLIVE引越サービスさんからのアドバイスに従い、移転の4か月前より選別作業を始めました。
そのほか、作業をすすめる大まかなスケジュールのアドバイスももらえたので、作業が効率よくはかどったと思います。非常に貴重な助言でした。

4カ月も前から移転準備を始めましたが、転直前まで作業が続きました。無事に東京支店への移転を済ませられたのも、さまざまなアドバイスを受けていたおかげかと思います。
荷物の搬出にも搬入にも総務担当として立ち会わせていただきましたが、問題は全くなく、非常に満足ができる移転となりました。

簡単ですが、お礼のお手紙とさせていただきます。ありがとうございました。

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