長距離引越しのポイント。住所変更など

2015-10-20

こんにちは!
LIVE引越しサービスです!

今回は長距離引越しに伴うもろもろの手続きに関する注意点について書こうと思います。
引越しをする際には住所変更をすることが必須です。中には住所変更をしない方もいますが、新しく仕事やアルバイトを始める時やレンタルビデオショップや図書館を利用する際に現住所を確認されるので、住所変更は必ずしておきましょう。
長距離引越しページ

さて、長距離引越しをするにあたっての住所変更をする際の注意点があります。結構の数の方が見落としがちなことなので、是非注意しておいてくださいね。
それは引越し元の市区町村から転出届を受け取るということです。
転出届とは、「この町から出ますよー」という証明の様なものです。

同じ市区町村内での引越しの際にはほとんどの場合は転出届は必要ありません。
ですが、今回のテーマである長距離間の引越しの際には転出届が必要です。
転出届が無いと、引越し先で住所変更をすることができません。

無題

住所変更ができないと、上記の通りのことやその他にも不便なことが出てきてしまいます。
近場であればまた元の住んでいたところに転出届をもらいにいけばいいのですが、長距離間の引越しであるとなかなか元々住んでいた場所に戻ることはできません。
ですから、長距離間の引越しの際には必ず転出届をもらうことを忘れない様にしましょう。

万が一転出届をもらってくることを忘れてしまった場合は、代理人に取ってきてもらうか自治体(市区町村)によっては郵送で転出届を送ってもらえるところもあります。ですので万が一のことがあっても安心してください。
ただやっぱり代理人や郵送で頼むよりは自分で取りに行くことが一番簡単で手取り早いので、引越しの際の1つのタスクとして覚えておいてくださいね。

LIVE引越しサービスでは長距離間の引越しはもちろん、短距離間の引越しもお手伝いさせていただきます。
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運送屋として高級家具を創業当初から運んできた実績があり、搬入出・運送屋としての技術は非常に高い点をぜひご体感ください。費用は安いと多くの評価をいただいております。

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