3月の引越しの繁忙期ギリギリにすべり込むデメリット

2017-01-22

引越しをすることが決まると、なにかと用事がふえてあわただしくなります。
どこか落ち着かないという方が多いのも事実です。
バタバタするうちに、引越し業者を手配するのが遅れてしまっていませんか?
特に3月の引越しは繁忙期にかかります。
ほかの時期とは、料金も予約の取りづらさもまったく違うんです。
本日の記事を読んでぜひ余裕を持って引っ越し準備をして頂ければと思います。

すべり込み予約では、3月の引越しができないこともある

日本は学校も仕事も4月スタートです。日本中が同じ時期にスタートするため、引越しも3月に集中します。
これはもう大阪だろうが名古屋だろうが、東京だろうが同じことです。

全国の引越し業者は2月中旬から3月いっぱい、4月の初めごろまでが繁忙期です。
なにはともあれ、引越し日を決めて引越し業者を確保しましょう。

というのも、繁忙期の3月にギリギリのすべり込みで引越しをしようと思っても、「この日はもう予約がいっぱいです」と断られることがあります。どこの業者も手一杯ですから、もう新しい引越しを受ける余地がないんです。

3月の引越しでは、格安料金なんてありえない!?

もしすべり込みで3月に予約が取れても、つぎに費用の問題が出てきます。
引越し会社に余裕がある時期なら、料金も格安に設定されて引越し業者もお客様も双方が満足できるのですが、3月ではそれも難しい。
ふだんは安い料金を設定しているところでも、繁忙期だけは費用が高くなります。
なぜなら、この時期は人件費や車両費も高いからです。
引越し業者としてもギリギリの値段を出すとしても、普段のようにはいかないんですね。

3月の繁忙期でも、ギリギリいっぱいの料金を出します!

そんななか、当社LIVEでは繁忙期であっても早めにご予約いただければ、いろいろとお得なことがあります。
引越し料金も他社と比べて、限界まで格安でご提示しています。3月の引越しだから仕方がない…と思わずに、まず当社から見積もりをお取りください。「3月なのにこの価格!?」と驚いていただけるでしょう!
ただし、当社でもギリギリのすべり込み予約はお得感が少なくなります。ぜひお早めにご相談ください。


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