12月, 2017年

LIVE引越サービスの単身引越しの相場(長距離編)

2017-12-25

単身引越しは安い!とうたっている引越し会社はありますが、長距離の単身引越しが安いかといえば、そうでもないところが多いですね。

お引越し料金はお荷物の量と移動距離によって決まりますから、大阪から東京へ行く長距離引越しの場合は、安くなりにくいんです。
では、LIVE引越サービスの場合は?

【基本料金¥10,000~20,000+長距離料金】

まず申し上げておきたいのは、当社の単身引越しは長距離でも安いということ。
とくに大阪-東京間の単身引越しは、引越し業界内でも最安値クラスの料金です。

実際の長距離引越しの料金は、基本料金に長距離料金を加算して決まります。
LIVE引越サービスの単身引越しは基本料金が¥10,000からです。

お荷物量の少ない方向けの軽トラック・1トン車使用の場合で基本料金が¥10,000、1トンから2トントラックを利用する場合で¥20,000。
この基本料金には、旧居・新居でのお荷物の積み下ろし作業が含まれます。

基本料金が¥10,000~¥20,000の範囲内ですから、もともとのベースとなる料金からお値打ちです。

【LIVE引越サービスの大阪東京間の引越し料金は最安値クラス!】

参考までに大阪-東京の長距離料金を申し上げると、¥20,000~¥40,000が目安です。
直送便の場合、高速代は別途いただくことになりますが、ほかのお客さまのお荷物と一緒に運ぶ混載便なら高速代は不要です。

ですから大阪-東京間の単身引越しならば、基本料金+長距離料金の合計で¥30,000~のご利用が可能です。
こう聞いても「ほかの引越し会社のサイトで、もっと安い費用を見たよ!」と思われるかもしれません。

格安引越しという割には、安くないと思われるかもしれませんが、じつはこれ、定価というものです。
スーパーでもどこでも、定価で商品を販売することはほとんどないのと同じく、LIVE引越サービスも繁忙期以外は、大幅にディスカウントすることができます。

ディスカウント後のお引越し料金は、業界でも最安値ですから、ご安心ください。

【繁忙期3~4月以外は、大幅ディスカウントOk】

お引越しの繁忙期は年に1回、3~4月の間だけ。それ以外の時期はディスカウント可能ですから、長距離であっても、かなり格安でお引越しすることができます。

長距離引越しのご相談も、ぜひお気軽にどうぞ。

LIVE引越サービスの単身引越しの相場(近距離編)

2017-12-25

お引越しのご相談をお受けしていると、とにかくお金がかかるとお考えのお客さまがおおいです。
たしかにお金はかかるのですが、料金設定は引越し会社ごとに違います。

LIVE引越サービスは大阪では格安引越し会社として有名です。
実際にどれくらいの金額になるのか、ちょっと目安をご紹介しましょう。

【単身で荷物量が少ない場合は、軽トラック利用がおすすめ】

今回は、近距離の単身引越しを例にとってみますね。
当社では、移動距離30キロ以内のお引越しを近距離としてお値打ちにお引越ししていただける料金を設定しています。

単身でお荷物が少ない場合は、軽トラックでのお引越しがおすすめ。
軽トラックだとお荷物を積める面積がだいたい畳1.5畳分くらいです。
お部屋の広さでいうと、4.5畳くらいまでに入るお荷物量です。

軽トラックを使う場合、一番お値打ちなのが平日のフリータイム(8~19時)で、¥12,000からで、ご相談をお受けしております。

平日でお時間を指定されたい場合(8~14時か12~14時)は、¥16,000~で、土日祝のフリータイム(8~20時)も¥16,000~とお値打ちです。
土日祝のお時間指定でも¥20,000~でうけたまわっております。
お気軽にご相談ください。

【1Rのお部屋からのお引越しなら、1トントラック利用】

同じ単身引越しと言っても、現在お住まいのお部屋が1Rという場合は1トントラックを使用します。
畳2.5畳分にお荷物が積めて、料金は¥20,000~¥28,000です。

平日フリータイムが¥20,000~、平日の時間指定と土日祝のフリータイムが¥24,000~、土日祝の時間指定は¥28,000~となっておりますから、お値打ちですね。

土日祝というお引越しに便利なお日にちに時間指定しても、3万円以内でお引越しができるという計算になりますから、こちらもそうとう格安でお引越しをしていただけます。

【単身でも1Kのお荷物なら、2トントラックが便利】

お住いのお部屋が1Kとなると、トラックも2トンが必要です。
それでも料金は¥24,000~¥30,000のあいだとコスパ抜群です。

2トン車を使ってのお引越しは、平日のフリータイムで¥24,000~となっておりますので、学生さんや単身赴任のお客さまにとっては、ご利用していただきやすいでしょう。

また単身でもお荷物がとても多いというお客さまには、2トンロング車でのお引越しをお勧めしております。
こちらは別途、営業担当者が訪問見積もりをさせていただきますので、お気軽にお声かけください。

引越し繁忙期を良く知ろう(前編)

2017-12-25

どんな業界にも繁忙期があります。お客さまが多すぎて、対応できないくらい忙しい時期ですね。
引越し業界でいえば、春が一番こみあう繁忙期です。

お引越しの繁忙期について知っていると、お得にお引越しができることもあります。
春にお引越し予定があるお客さまは、下調べをしておきましょう!

【2~3月が繁忙期、とくに3月は毎日が大忙し】

引越し業界の繁忙期は、2月中旬から4月の初めにかけてです。
もっと絞りこむと、やはり3月が一番忙しく、1か月どこをとっても繁忙期です。

3月は卒業や進学・就職・転勤が一気に重なる時期。
この時だけで引越し会社は1年間のご相談のうち、1/3のお引越しをお受けするほど混み合います。

とくに3月中旬以降はもうご相談をお受けするのが難しいほどになりますので、この時期にお引越しを予定されているお客さまは早めの準備が必要です。
新居が決まり次第、早急にお見積もりを取られてお引越し日をご予約されるよう、おすすめします。

お引越しが少しぐらい遅くなってもかまわないというお客様は、4月第1週を過ぎてからお引越しをされるとお値打ちです。

【早めの予約で希望日ゲット、早期特典も利用♪】

では、2月のお引越し状況はどうなっているのか。
当社のホームページでも「お引越しお得日カレンダー(関東首都圏版)」でも2月分がアップされてきました。

早くご予約いただければお日柄のいい日がまだ空いておりますし、週末のご予約をお受けできます。
お引越し日は週末に人気が集中しますので、早めにおさえたほうがいいですね。

また当社では早期特典もあれこれとご用意しております。
早めにお引越しのご予約をされるとお値打ちになることもとても多いので、まずはお見積もりからどうぞ。

早めに準備を始められれば、合い見積もりをとって一番お安く見積もりをしてきた引越し会社に依頼できます。
もちろん、LIVE引越サービスは他社さまと比べても、グッとお値打ちな繁忙期料金をお出ししておりますので、ぜひともお比べください。

【繁忙期に、お引越し料金以外もあれこれ高値】

繁忙期のお引越しはトータルで見るといろいろな経費が掛かるものです。
単にお引っ越し料金が高くなるというだけでなく、賃貸物件の費用も意外とかかります。

次回は、お引っ越し料金以外で繁忙期に高くなる費用をご紹介いたします。

引っ越して住んでみてわかる神戸市

2017-12-24

横浜と並んで、オシャレな港町である神戸市。
神戸に住むのはカッコいいというイメージがありますが、実際はどうでしょうか。

いろいろ調べてみると、イメージ先行ではなくて、神戸は本当に便利でカッコいい土地です。

【全国でもトップクラスの大都市だが、のんびり・明るい雰囲気】

神戸のいいところをピックアップしていこうと思ったら、2点や3点じゃ足りない…。そう思うほど魅力に満ちた場所です。

もっとも大きいのは、大都会なのに海にも山にも近いというところでしょう。
神戸市は東西に細長い形をしています。

全部で9区に分かれており、市街地の背後には市章山や錨山、堂徳山があり、目の前には神戸港があります。
山を背負って海に向かっている景色が、なんとも開放的でとても気持ちがいい土地です。

ちなみに神戸市は政令指定都市で、市としては全国で6番目の人口を擁する大都市です。
そのわりにのんびりした雰囲気があるのは、港町だからでしょうか。町全体がのびのびとしていて、明るい印象がありますね。

【徒歩移動も楽、公共交通も楽、車での移動も楽】

神戸市は、どこにいくにもアクセスが良いのが特徴です。
地下鉄にバス・JR・山陽電鉄があるので、神戸から出かけていくのも楽ですし、市内から神戸駅へやってくるのも簡単です。

駅の付近には飲食店やカフェが多くて、食べるものに困りません。
三宮駅から、おいしいものがそろった南京町までは歩いて約10分ですし、どこに行くにもほぼ歩いていけるというのが神戸の利点です。

電車移動が楽なだけでなく、車の移動がしやすいのも神戸ですね。
もともと人工島ですから道は平たん。道路もまっすぐで車道が広く、運転も楽々です。

ほとんどのお店には駐車場があるので、車での買い物も気軽に行けます。

【昔から、神戸は住むのに最適な場所】

関西では昔から「京都で学び、大阪で働き、神戸に住む」というのが理想だといわれています。
神戸にすんで大阪に通勤するのは大変かもしれませんが、それでも子育てがしやすい街として、神戸は評価が高いです。

当社は大阪に本社を持っておりますが、神戸にも平成24年に支店を出しました。
関西エリアの第二の拠点として、お客さまにかわいがられております。

今後とも、どうぞLIVE引越サービス神戸支店もごひいきください。

1月から不動産の賃貸物件は値上がりします。

2017-12-23

お引越し先を探していると、季節ごとに家賃が変動しているのがよくわかります。
日本は学校も会社も基本は4月スタートですから、3月末までが引越しのオンシーズンです。

それに合わせて、皆さんが賃貸物件を探し始めるのが1月に入ってから。
ですから、年が明けると不動産業界は春に向けて一気に加速していくのです。当然、お家賃もあがります。

【年明け1月から、春以降の物件を探し始める人が増える】

どんなものの価格も、需要と供給によって決まります。
賃貸物件も例外ではなく、引っ越し先を探す人が増えれば、お家賃が上がっていく仕組みです。

4月スタートの学校や会社のために物件を探し始めるのは、やはり1月から。
物件を見て回るのは、早い人で12月の中ごろからのようですが、本格的に動き始めるのは1月に入ってからです。

この時期に探し始めると、スケジュール的にもちょうどいいペースで物件を見て回れますね。
物件見学が増えれば増えるほど、大家さんとしては借り手が付きやすいわけですから、1月以降はお家賃が下がることはありません。

1月に入れば急激にお家賃は上がり、しかも3月の終わりごろまでずっと上がったままなんです。

【いい物件は早い者勝ち、1月初旬から探し始めよう】

では賃貸の家賃設定が下がるのはいつかといえば、4月に入ってからです。
4~8月ごろまでは、みなさま引越しを済ませた後ですから、あらためて物件を探す人は少ない。

そのため4月以降、とくにゴールデンウイークが過ぎた後は、家賃も下がっているのです。
とはいえ、タイミングよく4月に引っ越すということは難しいでしょうから、物件探しはなるべく早く始めるのが良いでしょう。

ねらいめは1月初旬です。年が明けてすぐに探し始めると、まだそれほどお家賃が上がるまえに物件を見て回ることができます。

【お引越し料金もLIVE引越サービスの早期予約でお値打ちに】

お家賃だけでなく、お引越し料金も早くご予約いただければお安くなることもあります。
こちらも早い者勝ちですから、スタートダッシュで希望どおりのお引越し日を予約して、お得にお引越しをしましょう。

意外と大変?自分たちでお引越しする時のデメリット3つ

2017-12-21

引越しなんて自分と家族で済ませればいい、とお考えのお客さまもいらっしゃいます。
たしかに歩いていけるような近距離で、単身のお荷物がすくないお引越しなら、引越し会社を利用しなくても簡単にお引越しができそうです。

しかし距離やお荷物量と関係なく、やっぱり引越し会社を利用したほうがいいという面もあるのです。

【搬入・搬出時に荷物が破損した…どこからの補償もありません】

今回は、引越し会社を使わずに引っ越すデメリット3点をピックアップしました。
この3点とも問題がなくクリアできる!という方は、ご自身でのお引越しをされるといいでしょう。

まず、引越し中のお荷物の破損についてです。
どんなに近距離の引越しでも、お荷物を搬出・輸送・搬入しているあいだに、何が起きるかわかりません。

ご自分と家族などでお引越しをしている時に、お荷物を落としてしまった、どこかにぶつけてしまったという事故があっても、これはもうあきらめるしかありません。
新居や旧居に大きな傷とつけてしまった場合は、自分で修繕費用を払うことになります。

いっぽう、引越し会社を利用する場合は、引っ越し作業中であれば破損品の修繕や金額の補償がされます。
梱包も厳重に行いますし、隙間に緩衝材を詰めて破損がおこりにくくしているため、そもそも破損が起きにくいのです。

引越しは想像以上に重労働!大型家具・家電の移動は大変すぎる

次に大きなデメリットは、重労働であること。
タンスや冷蔵庫、ベッド、ソファなどの大画家家具・家電は見た目以上に重量があるものです。

どんなに重くても、プロの引っ越し会社はいろいろなテクニックやグッズを使って、安全かつスピーディに運びます。
しかし、慣れていないひとにとっては大変な重労働です。

しかも搬出したものは、新居に搬入しなければなりません。
積んで降ろして運び入れて、という2重の作業が必要です。

とくにマンションでエレベーターがない場合は、想像以上に大変です。
こういう時は、重くて大型の荷物だけを運ぶお引越しもありますので、お気軽にご相談ください。

【友人・知人への謝礼が高額になることも】

最後に、お手伝いしてくれた人への謝礼が必要です。
これはデメリットではありませんが、負担と言えば負担となるもの。

お金で謝礼をすることは少ないですが、食事代を出したりお礼の品送ったりすることがあります。
家族だけでやるお引越しならいいでしょうが、友人・知人に頼む場合は、謝礼も意外と大きな金額になります。

こう考えると、単身引越しの場合は、引越し会社を利用したほうが安くつくかも?という気持ちになりますね。

お引越しと一口に言っても、お荷物量も距離もちがいます。
どうしよう?と思ったら、まずはLIVE引越サービスにご相談ください。
ベストなお引越し方法をご提案いたします。

大阪市内で暮らしやすく、治安がいいエリアはどこでしょう

2017-12-20

お引越し前の物件探しで重視するポイントに、住みやすさと治安の良さを上げる人が多いでしょう。
どんなに家賃相場がお安くても、治安があまりよくない場所は避けたほうがいいでしょう。

とくに女性が一人で暮らす場合は、治安の良さが大事です。
大阪市内でいえばどのあたりがおすすめエリアでしょう?

【港区は、治安が良くて通勤にも便利】

大阪市内なら、港区がおすすめですね。天保山があり、弁天町駅が中心になるエリアです。
ちかくには海遊館もあり、大型複合施設の天保山マーケットプレースもありますから女性の一人暮らしのみならず、ファミリーにも人気です。

港区は、大阪市内でもトップクラスの治安の良さがメリット。
ひったくりの件数なども少ないそうですし、大阪や梅田、難波などへのアクセスも非常に良い場所ですから、通勤にも便利です。1人暮らしにもぴったりですよ。

住吉区は、区を上げて治安を守っていてファミリーにおすすめ

大阪市民なら、治安のいいところと聞いて、真っ先に思い浮かぶのは住吉区かもしれません。
住吉区は「子供が安心して暮らせる街へ」というスローガンを掲げていて、防犯カメラの設置や地域安全センターの設置が進んでいます。

子供見守り隊や防犯パトロールなどの活動も活発で、区をあげて治安の維持につとめている場所です。
ネックといえば都心部からちょっと遠いところですが、鉄道6本が乗り入れ、主要道路が通っているため、それほど不便ではありません。

利便性も大事だが、治安の良さも優先させたい人には住吉区が良いでしょう。

【福島区は、梅田まで自転車や徒歩で行けてアクセスは抜群】

このほか、都心にある福島区もおすすめ。治安も悪くなく、街灯が多いので夜の帰宅時もそれほど不安がありません。
なにしろ梅田まで自転車や徒歩で通えるという、アクセスの良さが魅力です。こちらも1人暮らしのひとにもおすすめの場所です。

なぜそれほど治安にこだわるかといえば、まことに残念ながら、大阪市は政令指定都市における犯罪発生件数がワースト1位・2位だからです。
大阪市内でお引越し先を選ぶなら、治安状態も必ずチェックするといいでしょう。

大阪への赴任やお引越しが決まった方は是非参考にしてみてください。

小さな子供さんとのお引越し、真冬は前後のホテル泊がおすすめ

2017-12-19

単身引越しと違って、ファミリー引越しはお荷物の量が多い。
それだけお荷物の積み下ろしに時間がかかりますし、旧居・新居のクリーニングにも時間がかかります。

大人だけでも準備が大変なのに、小さな子供さんがいると、なかなか作業がはかどりません。
いっそ、前日はホテル泊にすると楽ですよ。

【電気・ガス・水道がお引越し日よりも前に止められることも】

お引越しのための作業というと、みなさま荷造りの大変さをイメージされるでしょうが、それだけではありません。
荷造りを済ませると同時に、電気やガス、水道をとめる手続きもあり、新居では同じライフラインの開栓作業の立ち合いが必要です。

こういったさまざまな作業のあいだ、小さな子供さんがいると大変です。
もしおじいちゃんやおばあちゃんの手を借りられるのなら、前日から自宅近くのホテルをとって、子供さんはそちらで預けておくといいでしょう。

賃貸物件によっては、電気や水道などの検針の都合上、お引越しの前日には使用をしないでくれと言われるケースもあります。
食事は外で済ませることができても、暖房もないお部屋の中で一晩過ごすのは、親子ともども辛いものです。

【コインランドリーがついているビジネスホテルが便利】

前日に宿泊するホテルは、コインランドリーがついているようなビジネス系のホテルがおすすめです。
水道も電気も止めている状態では、旧居で洗濯することもできません。

どのみちコインランドリーを利用するのであれば、ホテル内にあればとても便利です。
最近のビジネスホテルは設備が充実していて、ホテルによっては大浴場がついていることもありますから、作業で汚れても安心ですね。

ファミリー向けの広いお部屋があるホテルも増えてきましたので、自宅近くをあちこち探してみるといいでしょう。

【費用はかかるが、子供さんがいる場合はホテル泊が楽かも】

時期やお引越し先によっては、新居での1日目もホテルで過ごした方が楽な場合もあります。
お引越し前後のホテル利用は多少費用が掛かりますが、小さな子供さん連れの場合は、結果的には泊まってよかったと思えますよ。

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