3月, 2018年

引越し難民、大急ぎでご相談ください。

2018-03-19

お引越しの繁忙期は、春です。
とくに3月から4月の初旬は学生さんも新入社員も、転勤族も一度に引越す時期になります。

例年の混雑状況を考えて、どの引越し会社も人手・車輛ともに多めに確保していますが、最近では引越し業界も人手不足が深刻になりつつあります。
引っ越したいのに引越し会社がみつからない「引越し難民」とよばれるお客さまさえ、出てきているんです。

【3月中に引越し予約ができないケース=引越し難民!】

「引越し難民」とは、3月や4月の引越しピーク時期に、引越しを頼める会社を見つけられないことをいいます。
最近はITの進化ですべてのことがネット経由でできるようになりましたが、お引越しだけは、どうしても人手と車が必要です。

ふだんならスムーズにできるお引越しでも、依頼が集中しすぎる繁忙期には、需要と供給のバランスが崩れて人も車も足りない事態になります。
引越し会社もやむにやまれず、お客さまをおことわりするしかありません。

お引越しの予約ができなくても、会社や大学はスケジュール通りに4月初めからスタートします。
そのため、「引越し難民」とよばれるお客さまは、3月中に予約できる引越し会社を探して、右往左往することになるのです。

【LIVE引越サービスなら、3月ちゅうのお引越しにも対応!】

困った時は、LIVE引越サービスにご相談ください!
当社では、繁忙期のご予約集中に対応すべく、早くから、早くから車と人員スタッフを確保してあります。

せっかくLIVE引越サービスにご相談いただいたお客さまを、引越し難民にしないために、ありとあらゆる準備を手配済みです。
お見積り依頼をいただいたお客様やご相談のあったお客さまにご迷惑がかかってはいけないと、つねに準備万端なんです。

たとえ他の引越し会社に無理だといわれたお日にちでも、ぜひ一度ご相談ください。

【お引越しで困っている方、今すぐご相談を】

日本中の学校や企業が、4月スタートになっている以上、お引越しの繁忙期があるのは仕方のないことです。
LIVE引越サービスでも、ふだん以上のお客さまのお引越しをお引き受けしております。

できるかぎりたくさんのお客様のお荷物を運べるように、引越し難民になるお客さまがいないように準備しております。
早めにご連絡をいただければ、まだまだ何とかなりますよ!

学生寮への引越しもLIVE引越サービス

2018-03-18

晴れて大学合格!
喜ばしいことですが、もし大学が遠くて実家から通えないとなれば、お引越しをしなければなりません。

大学入学時に、新居としてワンルームの賃貸物件を選ぶ学生さんが多いのですが、学生寮に入居することもメリットが大きいんです。
もちろん、学生寮へのお引越しも、LIVE引越サービスにご相談ください!

【学生寮のメリットは引っ越し荷物が少ない点・寮費が安い点】

大学の学生寮へお引越しをするメリットは2点あります。

ひとつはベッドや洗濯機など大きな家具・家電が備え付けになっているので、お引越し時に用意するものが少なくてすむこと。
もうひとつは、家賃にあたる寮費がとてもお値打ちなことです。

学生寮へのお引越しは、賃貸への入居とちがって自分の身の回りのものだけを運び込めば生活ができるようになっています。
ほとんどの場合、ベッドやデスクは備え付けですし、洗濯機など生活に必要な家電は共用になっているからです。

ということは、寮へもちこむのは、衣類やタオル類、勉強や部活動に必要なものくらいです。
あとは入居後に少しずつ買い足していけばいいでしょう。

さらに月々の寮費は高くても2-4万円くらいを見ておけばいいので、一般的な賃貸物件と比べると、生活費が驚くほど安くすむのです。

【引越し前に、備え付けの家具や家電を確認】

学生寮へ引っ越すときには、準備として、備え付けの家具や共用になっている家電の種類などを確認しておきましょう。
寮によって必要になるものが変わってきますので、事前に確認しておくことでほんとうにいるものだけを入居前に揃えておけます。

基本的に、最低限の身の回りのものを持ち込めば生活ができるようになっていますので、あまりたくさんのものを運び込まないのがコツです。

そして、寮へのお引越しはなるべく早くすませること。
大学が始まるまでに時間的な余裕があれば、キャンパスを回ることができますし、少しでも早く寮生どうしでコミュニケーションをとることができます。

【LIVE引越サービスの単身引越しプランなら格安でお得!】

学生寮へのお引越しは、お荷物の少ない単身引越しをご利用になるのがベストです。
LIVE引越サービスは単身引越しが格安でできますから、大学合格がわかり、寮に入ることが決まったらすぐにご連絡ください。

格安でお見積りいたします。

引越した後は快適な新生活の為に荷物を開封

2018-03-18

お引越しというと、荷造りをして新居に荷物を入れるまでだ、と考えていらっしゃるかもしれません。
いえいえ、じつはそれはまだお引越しの全工程の半分くらいです。

残りの半分は、新居に入ってからお荷物を開けてから始まるのです。

【快適な新生活のために荷作りと荷ほどきの両方で断捨離を】

最近は、お引越しの荷造りのときに、断捨離を決行するというお客さまが増えてきました。
いらないものや余分な物、使っていないものをチェックして処分するには、引越しというイベントは最適です。

新居へ運ぶ荷物は少しでも減らせるほうがお金の節約にもなりますし、お引越しも楽になります。
家じゅうの荷物をすべて棚おろしして点検し、不用品を処分することはお引越し前の大事な作業です。

ただ、かなり思い切って不用品を処分しても、まだまだ大量のお荷物があるケースがほとんどです。
そこで、お荷物を新居で開封する時に、もう一度どうしても必要な物かどうかをチェックすることをおすすめします。

【新居で1か月使わなかったものは不用品】

せっかく新居に引っ越すのだから、これからは持ち物を減らして、すっきり暮らしたいと思っていらっしゃるかたも多いでしょう。
だとしたら、新居の収納におさめるものは80%ていどにとどめましょう。

お引越し当日に新居に到着して、お荷物を開封していくと、思った以上にたくさんのものを持ち込んでいると感じるかもしれません。
その場合は、どうしても必要だと思うものだけを箱から出し、今すぐいらないものはそのまま段ボールにしまっておきましょう。

荷物を入れた段ボールは、使わない部屋や隅においておき、そのまま1か月すごしてみませんか。
1か月がたってみると、箱からずっと出さなかったものがあるでしょう。それこそが、不用品なのです。

【思い出の品以外は、すっぱりと処分すると快適な新生活に】

1か月も箱にしまったままで新生活がすごせたということは、その箱の中身は生活に必要でないものです。
箱の中身をあらためてチェックして、どうしても捨てられない思い出の品以外のものは、すっぱりと処分しましょう。

これで引越しのタイミングで、荷作り時と開封時の2回が大きな断捨離のチャンスになります。
何もかも捨てる必要はありませんが、不用品は少しでも処分して、身も心も軽くなって新居での生活を始めたいですね。

夏に北海道に引越すのはおすすめ(後編)

2018-03-17

前回は、北海道へお引越しをされるなら夏がベストシーズン!とおススメしました。
気候的なメリットは想像以上に大きいです。

夏の北海道は、ほとんど冷房が不要なほどすずしく、同時に乾燥していて湿気も少ないので、引越しには最適なんです。

【夏は涼しくて湿気がなく、台風の上陸も少ない】

日本で最北端の都道府県、北海道。
国内の全都道府県で最大面積があるエリアですから、主要都市も札幌市や道央の旭川、函館と離れています。

道内のどのエリアにも共通しているのが、年間の温度差の大きさです。
夏は本州より涼しくて札幌の8月の最高気温は26.4度ていど。

たまに暑い日でも30度を超えるくらいです。
いっぽう、冬は比較的暖かいと言われる札幌でも最低気温がマイナス6度です。

こうなると冬の引越しよりは夏のほうが体力面でもおすすめです。
しかも、北海道には梅雨がありません。

春から初夏を経て夏になり、夏の間は湿気が少なくてカラっとしています。
雨がすくないのでお引越し荷物が濡れることもないんです。

また北海道は台風が少ないのも大きなメリットで、引越しの日程を考えるときに梅雨や台風を気にしなくてもいいのはとても楽ですね。

【夏は短いが、9月ちゅうの引越しならまだまだ快適】

そんな北海道ですが、夏はあっという間に終わってしまいます。
海水浴ができる時期は、小樽でも7月中旬~8月中旬くらいです。
9月の半ばにはもう秋です。

北海道では、本州の9月と違い台風はほとんど来ません。
となると、夏休みのお引越しを逃したお客さまでも、9月じゅうにお引越しをされれば、暑さに苦しむことはなく、とても快適に荷造りや解梱をしていただけます。

【体力面を考えて、北海道へのお引越しは夏に決行】

北海道へのお引越しをお考えなら、ベストシーズンは6月下旬~9月下旬ごろです。
北海道へのお引越しは、ほとんどが長距離引越しになりますから、体力を温存するためにも夏をねらってスケジュールを組みましょう。

夏に北海道に引越すのはおすすめ(前編)

2018-03-17

LIVE引越サービスは本社が大阪で、関西エリアおよび関東エリアのお引越し実績が多数あります。
そのため関西と関東のお引越ししかお受けしていないとお考えのお客さまがいらっしゃいますが、そんなことはありません!

関西・関東をスタート地点として、全国ありとあらゆるところへお荷物をお運びします。
北海道にだって、お届けしますよ!

【涼しい北海道へのお引越しは、夏がベストシーズン】

日本で一番北にある都道府県・北海道へお引越しをする場合は、夏がベストシーズンです。
通常、夏のお引越しといえば、酷暑の中で重い荷物を運ぶつらいもの、というイメージがありますが、北海道は真夏でも本州ほど気温が上がりません。
夏にお引越しするのが一番いいとも言えます。

とくにファミリー引越しの場合は、パパも子供さんもまとまったお休みが取りやすい夏休みがおすすめ。
パパの会社で、夏休みの前倒しなどができる場合は、平日にお引越し予約を取り、お値打ちに引越しましょう。

夏休みはお引越し料金が高いんじゃないの?とお考えのお客さまが見えますが、1カ月半もある夏休みじゅう、ずっと高い料金のままということはありません。
平日はふだんより割安になりますから、ぜひご利用ください。

【お盆のお引越しもそれほど高くない、早めの予約で特典を利用】

じゃあ、お盆の引越し料金はどうなの、高いんでしょう?と思われるかもしれません。
いえいえ、そんなことはありませんよ。3月や4月の繁忙期に比べれば、とってもお安い料金です。

たしかに、お盆は会社の休みがとりやすいので、夏のお引越しではご予約が混みあう時期です。
といっても、予約が取れないほどではありませんし、お盆以外の夏休み料金と比較してもびっくりするほど高い、なんてことはないんです。

お盆にしか休みが取れないというかたは、早めにご予約をしていただいて、各種特典を上手に使ってお値打ちなお引越しをされるようおすすめします。

【夏は敷金や礼金・家賃が下がるので、いろいろとお値打ち】

もっと言うなら、夏のお引越しは不動産の費用もお安くなります。
賃貸物件に引越す際に必要な敷金・礼金などの初期費用は、6月ごろから急激に下がり始めるからです。

この時期に新しく賃貸契約をむすぶ人が少ないから、不動産会社も入居時の初期費用や家賃を下げてくるんです。

引越し料金がお安くなり、引越しの初期費用もおさえられる夏こそ、北海道へお引越しするいいタイミングです。
お引越しをお考えの方は、ぜひ早めにご相談ください。

引越しのトラブルは泣き寝入りせずに解決

2018-03-17

お引越しは自宅にあるお荷物をいったんすべて運び出して、新居に搬入する作業です。
引越し会社がおこなうお引越しは、さまざまな技術やノウハウを使ってスムーズに終わることが多いのですが、時にはトラブルが起きることもあります。

そんなときは、泣き寝入りしないですぐに引越し会社に連絡することが大事です!

当社は丁寧で迅速な搬入・搬出・養生を実施してトラブルを防止

お引越しのトラブルで一番多いのは、お荷物の破損です。
お荷物を運ぶ途中に作業員が落下させてしまったり、輸送中のトラック内の振動や衝撃でお荷物が破損してしまったりすることです。

LIVE引越サービスでは、お客さまのお荷物をお預かりする時には、作業に注意を払い、丁寧かつ迅速にすすめることを重視しております。
家具など破損しやすい大きなお荷物を搬出するときには、毛布や専用パッドでおおい、どんな小さな傷もつけないようにしています。

お荷物だけでなく、旧居・新居ともにエレベーター内や廊下、お部屋の過度などお荷物の搬出・搬入時にぶつかる可能性があるところには、しっかりと養生をおこないます。
このように細心の注意を払っていますので、破損が起きることはまずありません。

とはいえ、予測できないことが起きるのがお引越しなので、お客さまが気になることがございましたら、いつでもご連絡ください。

【家電類などは、当日に電源を入れて動作確認】

新居への搬入が終わった時点で、とりあえずすべての段ボールをあけて目立った傷がないかを確認していただきます。
家電類は、できればお引越し当日に電源につないで動作を確認するといいでしょう。
その段階で気になることがあれば、その場にいる作業員にお申し出ください。

またお引越し当日に、どうしても破損が心配だというものはご自身で運ばれるというお客さまもいらっしゃいます。
ノートパソコンや貴金属類、貴重なアンティークの食器などは、別に箱詰めしてご家族が移動される車に乗せるといいでしょう。

【お引越し後にお荷物の破損に気が付いたら、すぐにご連絡を】

引越したあとに、荷物の破損に気が付くこともありますね。
そんなとき、引越しにはトラブルがつきものだから、といってあきらめてしまう必要はないんです。

当社では引越しに関する保険に加入しておりますので、お引越しの後から破損に気が付かれた場合でも、対応できることがあります。
当社のお引越しでは破損がないようにしておりますが、気になることはお引越し後でもどうぞお電話ください。

単身赴任の滑り込みもご相談ください

2018-03-16

サラリーマンにとって、転勤の話はいつも突然です。
とくに単身赴任となれば、辞令がきたとおもったら、すぐに新しい勤務先にいってほしいと言われることさえあります。

引越しの準備があるから時間に余裕をもって知らせてほしいものですが、会社の人事はきびしいもの。
急な単身赴任のお引越しにも、ぜひLIVE引越サービスをご利用ください。

【単身赴任なら、混載便プランでお値打ちにお引越しを】

LIVE引越サービスの単身引越しプランでは、とってもお値打ちな混載便がおすすめです。
混載便とは、ほかのお客さまのお引越し荷物と一緒にお荷物を運ばせていただく形のお引越しです。

お荷物のお引取りは、お客さまのご指定日にうかがい、新居に届けるまで1週間から10日ほどお時間をいただきます。
たくさんのお荷物を一緒に運びますから、引越し料金はとてもお値打ち。

ほかの引越し会社と比較しても、ぜったいにお安いお見積りをいたします。
ぜひ、相見積りをとる引越し会社の候補の一つとして、当社をお考えください。

【とりあえず必要な家電は、この4点!】

急な単身赴任となると、何を持って行けばいいのかわからないですね。
そこで、家電・家具などの必需品をリストアップしてみました。

まず家電では、冷蔵庫・洗濯機・テレビ・電子レンジが必要です。
ウィークリーマンションが社宅になっている場合は、基本的な家電が備え付けになっていることがおおいので、こちらは会社に確認を。

その際、エアコンがついているお部屋かどうかも、必ず確認しましょう。
転勤の多い3月・4月は、地域によっては、夜はかなり冷え込みます。
暖房設備がまったくないと、かなりつらい思いをしますので、エアコンなしの場合は暖房器具の手配が必要です。

あとはドライヤーも持って行くといいですよ。
家電が備え付けの物件でも、ドライヤーは持ち込みになります。
男性なら電気ひげ剃りもお忘れなく。

【LIVE引越サービスなら繁忙期もお値打ちに単身引越しが可能】

このような家電は、新居の近くで購入すると、お引越し荷物の量をグッと減らすことができます。
まずはお引越し会社をきめて、つぎに何を持って行くかを考えましょう。

LIVE引越サービスなら、東京ー大阪間の単身引越しは引越し業界の最安値価格。
3月や4月の繁忙期でも、お値打ちにお荷物をお運びします!

引越し繁忙期が終わったらかなり料金がお得

2018-03-15

引越しはお金がかかるから…と、あきらめていらっしゃる方はみえませんか?
たしかにお引越し費用は大きいですが、引越し繁忙期と呼ばれる時期が終われば、引越し会社ごとにかなりのディスカウントが可能になります。

もともと格安引っ越し会社として有名なLIVE引越サービスは、驚くほどお値打ちなお見積り料金をお出しできます!

【繁忙期以後、5月中旬~7月中旬は格安に引っ越せるシーズン】

いわゆる引越し繁忙期というのは、2月下旬ごろから4月初旬ごろまでです。
この時期はお引越しのご予約がとれないほど混みあい、引っ越したいのに引越せないという「引越し難民」まで出ることがあります。

そして4月の半ばが来ると、引越し業界全体がちょっと一息つけるシーズンになります。
お引越しのご相談やご予約の数が減ってくれば、とうぜんお値段もひくく抑えられます。
格安にお引越しされたいお客さまは、繁忙期以後をねらいましょう。

ゴールデンウィークが終わってから、7月までは格安引っ越しのシーズンです。
ただし、7月は下旬以降から夏休みのお引越しが増えてきますので、7月初旬までが格安時期だと覚えておきましょう。

【格安引越しシーズンは、不動産の賃貸料なども安くなる時期】

4月下旬から7月中旬までのお値打ち時期は、お引越し料金だけでなく賃貸物件もお安くなる時期です。
そういう意味でも、やはり春の繁忙期をはずせるなら、お引越し日を遅らせるのがおすすめです。

4月半ば以降に空いているお部屋は、そのまま秋の引っ越しシーズンまで空いたままという確率が高くなります。
大家さんや不動産会社は少しでも空き部屋を少なくしたいので、お家賃や敷金・礼金といった初期費用が安くなることが多いんです。

【どの引越し会社も繁忙期は共通、繁忙期以降でお得な引越しを】

ちなみに、ときどきネットの記事などで「引越し繁忙期は引越し会社によって違う!」というものを拝見しますが、これはちょっとむずかしいでしょう。
現実には、どの引越し会社の繁忙期も違いはありません。

お引越しをしたいお客さまが3月に集中していれば、どの引越し会社の繁忙期も3月です。
2月下旬から3月末の短い期間で、通常の2倍のお引越しをお受けしているのですから、ここ以外に繁忙期はないですね。

引越し料金もそのほかのお引越し費用も安くなる、引越し繁忙期以降の時期をねらって、お得にお引越ししましょう。

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