6月, 2018年

新居での快適なネット環境のために、解約・新規手続きはお早めに

2018-06-21

お引越しにかかわる諸々のお手続き。
たくさんありすぎて、どれから手を付けていいのかわからなくなりますね。

水道や電気といったライフラインの手続きは忘れないのですが、意外と見落とすのがインターネット回線の手続きです。
新居での回線工事がからむ手続きですので、早めに解約・新規手続きをしましょう。

【お引越し前にネット移設の手続きを】

もはや、生活になくてはならないインターネット。
新居で快適にインターネットを使おうと思うなら、ネットの移設の手続きをしておきましょう。

インターネットの回線を使用するには、開通工事が必要です。
開通工事には業者の工事が必要ですから、事前に工事日を予約しておく必要があります。

お引越しが混みあう時期には、希望する日時に工事に来てもらえないこともあり、新居に引越した後、しばらくネットが使えずに不便な生活をすることになります。

また、新居でお引越し前に使用している回線とプロバイダが引き続き利用できるかを調べておきましょう。
お引越し先のエリアによってはこれまでのプロバイダが使えないこともあります。

【お引越し日や新居住所を伝えよう】

ネットの移設工事の依頼は、お引越し前に使用している回線事業者やプロバイダに引越しの連絡をすることから始まります。
日程や新居の住所を知らせる必要がありますので、必要事項を書いたメモを用意して、もれなく情報を伝えるようにしましょう。

移設の申し込みや連絡は、ホームページ上でできる所がほとんどなので、空いている時間にサッとやっておきましょう。
ただし、新居で今のプロバイダや利用プランが継続して使えるかなど、窓口に直接、確認したいと思うことがあれば、電話でひとつずつ不明点を聞いていくのが間違いのない方法です。

【ネット回線のお引越しは、早めに手続きを】

ネット回線の工事には時間のかかることがあります。
旧居での利用停止と新居での利用開始手続き、工事など調整することも多いです。

引っ越したらすぐにネットを使用したいと言う場合は、お引越し日が確定した段階で早めに連絡を取り、余裕をもって作業をすすめていきましょう。

レオパレス物件へのお引越し

2018-06-20

お引越しにはお金がかかる。大きな理由のひとつに、家具や家電の買いなおしがあります。
新居の広さや環境のため、これまで使っていた家具や家電が使えないと、お引越しにかかるコストが増える一方。

そんなとき、家具・家電付きのレオパレスはとっても心強い物件なのですが、注意すべき点はないでしょうか?

【家具・家電付きなので、入居前に購入しないように】

レオパレス物件にお引越しする時に注意すべきことは、部屋で家電や家具がついているので、入居前に購入してしまわないことです。
先に購入してしまいうと、お引越し後にダブってしまうことがあるのです。

おもな備品としては、テレビ、洗濯機、エアコン、電子レンジ、冷蔵庫などなどがあり、このほかにカーテンもついてきますので、新居に持ち込む荷物はとても少なくて済みます。

【トイレはウォシュレットなしもある】

もうひとつ、レオパレスに入居する前にチェックしておきたいのが、トイレです。
一般的な機能が付いたトイレで、内装も明るくて清潔。

もちろん、ふつうに使用するには不十分な点はありません。
ただし、ウォシュレット付きの物件はもあるのでご注意を。

築年数が浅い、新しい物件の中にはウォシュレット付きもあるそうなので、入居前の仕様の確認をおわすれなく。
もしどうしてもトイレにウォシュレットをつけたいという場合は、トイレ内にコンセントなどがあれば、自分で専門業者に依頼して取り付けることは可能です。

取り外した便座や給水管はレオパレスから引っ越すときに原状復帰をしなくてはなりませんので、大事に保管しておきましょう。

【突然のお引越しでも、すぐに生活ができる】

とにかく、生活に必要なものはほぼそろっているのがレオパレスです。
プランによっては寝具一式までついてくるものがあり、突然のお引越しでもすぐに生活をすることができます。

またレオネットというWiFi使い放題のサービスをお値打ちに契約できるのも大きなメリット。
単身赴任や学生さんにはとてもおすすめの物件ですね。

引越しの際に解約・手続きするサービス

2018-06-20

お引越し初心者は、つい引越し=荷造り・新居の荷ほどきだけだと思いがちです。
しかし、ほかにも重要なことがあり、とくにガスや水道・電気といったライフラインの解約・新規申し込みに関する手続きは欠かせません。

最近ではインターネット回線の移転手続きも忘れてはならない重要なこと。
今回は、引越しの際に解約・手続きするサービスをまとめました。

【ガス/水道/電気、ライフラインの解約手続きはお早めに】

ガスの解約手続きは、電話かインターネットのホームページ上でおこないます。
ホームページで手続きができるかどうかが、利用しているガス会社によってちがいますから、確認してみましょう。

いずれの場合も、手続きにはお客様番号が必要になりますので、手元に検針票か領収証を用意しておきましょう。

水道と電気の解約手続きは、電話かインターネットのホームページ上でおこないます。
こちらもお客様番号が必要になります。

水道と電気の解約手続きは、同一市区町村内のお引越しなら、解約と新規契約を同時にできるので、楽ですね。

【インターネットの移転手続きもお忘れなく】

もはやなくてはならないインターネットの移転手続き。
お引越し先にもうネット設備がある場合は、今使っている回線やプロバイダを解約する必要があります。

ただし、プロバイダを解約する時は、最初の契約内容によっては、違約金が発生してしまうこともあります。
お引越し前に、必ず使用中の回線の会社やプロバイダに連絡をして、手続きや費用について確認をしましょう。

【電話でなければ手続きできないことを優先的に】

お引越しにともなうライフラインやインターネット関係の解約手続きは、ほとんどがネットのホームページ上でできるようになっています。
とても便利なのですが、なかには電話でのやりとりが必要になったり、ガスのように新居での開栓に立ち合いが必要なものがあったりします。

電話での連絡が必要なところを優先して、順番に手続きをすすめていきましょう。

個人で引越し、建物を破損させた金銭的リスク

2018-06-18

お引越しの費用を節約しようと思うと、引越し会社に頼まずに自分たちで引っ越すことが思い浮かびます。
たしかに費用的には安くすみそうなイメージがあるのですが、もし個人でお引越し中に、建物を破損された場合はどうなるのでしょうか。

建物の修繕費な度を考えると、意外と大きな金銭リスクがあるのです。

【分譲マンションの廊下やロビーなど、共有部分の破損は修繕費が必要】

お引越しをするときには、大型家具や家電を運び込まなければなりません。
重たくて、持ち運びにくい家具や家電を運ぶだけでも大変なのに、マンションやアパートの廊下はせまいものです。

一軒家の階段などもそれほど広くありませんから、ついぶつけてしまいがち。
ぶつけたときに、もし壁や柱部分に傷をつけてしまったら、大変なことになります。

賃貸物件や分譲マンションのロビーや廊下など共用部分に傷をつけると、修繕費用は破損者の負担です。
つまり、引越し作業をした自分たちが修繕費用を払わなくてはならないことになるのです。

ちなみに、引越し会社が作業をしていて破損してしまった場合は、引越し会社が修繕することになります。
お引越しを依頼したお客さまには、何の金銭的な負担も発生しません。

【個人でやるお引越しには、リスクが潜在】

お引越しにかかる費用というのは、おもに人件費と車両費です。
人件費の分を節約すれば、とてもお安く引越しができるような気がしますが、やはり建物やお荷物の破損のリスクが高くなります。

引越し会社がお受けしているお引越しなら、マンションのロビーや廊下、エレベーターに専用のシートを張り、養生をしてからお荷物を搬出・搬入します。
こういった専用の養生シートやどこに養生をすべきなのかというノウハウは、やはり引越し会社が持っているものです。

引っ越し費用が安くすみそうな個人でのお引越しには、こういった目に見えないリスクが潜んでいます。
安くしようとして、かえって高くつくケースもあるのをお忘れなく。

【安心のお引越しはLIVE引越サービスに】

さらに言えば、個人でやるお引越しには予期しないコストがかかります。
自分ひとりで運べる量の荷物であっても、何度も車と建物の間を行き来して荷物を運ぶのはとても大変。

お引越し後に体調が悪くなったり、腰を痛めてしまったりなんてこともあります。
昔から、餅は餅屋だといいますが、お引越しもできれば引越し会社に頼むのがおすすめです。

LIVE引越サービスならお引越し料金もお安く済みますから、自分でやるよりもいいかもしれませんよ

法人の社員様の引越し、まとめてお安く承ります

2018-06-16

サラリーマンを悩ます転勤・転勤にともなうお引越し。
春や秋は転勤の辞令がでるシーズンで、実際にお引越しをする社員さんも大変ですが、新天地に社員さんを送り出す会社側にとっても大変な時期です。

LIVE引越サービスでは、法人様からご一括で、社員様のお引越しのご相談をお受けしております。
まとめてご相談→まとめて引越し、コストも下がる上手な利用法です。

【社員様の転勤の引越しコストが下がる】

社員様の転勤のお引越しをまとめてご依頼いただくのは、お引越し料金がお安くなるのが最大のメリットです。
一括でご依頼いただくわけですから、通常のディスカウントよりももっとお値打ちにお引越しをしていただけます。

同時に、秋の繁忙期にかかる時期でも円滑に社員様がお引越しできるようにいたします。
ご相談件数が多ければ、それだけお引越し料金がお値打ちになりますから、ぜひともお引越しはまとめてご相談ください。

【引越し窓口が一本化されるので、やりとりが楽に】

企業の社員様お引越しをまとめてお引き受けするということは、お引越しの相談窓口が一本化されることでもあります。
実はこれが、実際のお引越し作業を進めるうえで、非常に大きなメリットになります。

お引越しのご相談受付から作業の手配、連絡、照会などは、すべてLIVE引越サービスが一括でおこないますので、ご依頼された企業さまの人事・総務担当者さまの事務処理業務は、一気に軽減します。
清算事務も窓口が一本になりますので、とても簡単。まさに明朗会計です。

事務作業のトラブルが減り、作業量もぐんと減りますので、負担が軽くなりますね。

【社員様の転勤にかかわる作業は、LIVE引越サービスが丸ごとお引き受け】

通常のお引越し作業のほかにも、お引越しをされる方のお荷物を一時的にお預かりするご相談にものっております。
そのほか、社員様の転勤にかかわるお引越し業務は、LIVE引越サービスが長年のノウハウを駆使してサポート。

初めてお引越しをされる方でも安心してご利用いただけますし、総務担当者様も社員様も楽になる。
社員様の転勤引越しはまとめて依頼されると、とっても便利です!

賃貸物件、更新料が掛かる時が引越し時?

2018-06-15

賃貸マンションやアパート、借家で暮らしていると、2年に1回のペースで発生する契約の更新料。
目安として、家賃の1~2か月分がかかりますので、更新料を支払う月は引き落とし額が大きくなります。

このタイミングで引っ越そうかな…と思うのなら、入居時に更新料がかからない物件がおすすめです。

【賃貸物件の更新料には、法的な根拠はない?】

そもそも、賃貸物件の更新料というものは、支払う必要があるものでしょうか?
ちょっと調べてみると、実は更新料には法的な根拠はなく、単なる不動産業界の習慣だと言うことがわかります。

賃貸物件を借りるときには、賃借契約というものを交わします。
これは民法で定められているもので、そのなかの民法601条において、貸借人は賃料を支払うとされています。賃料=お部屋の家賃ですね。

法律的には賃料以外の支払い義務はなく、当然、2年ごとの更新料の支払いは法律で決まっているものではありません。
ただし物件を借りる際に結ぶ契約書をよく見ると、更新料が発生すると記載されています。

そのため更新料は契約に基づいて請求され、部屋を借りているほうは支払う義務があることになります。

【最近は、更新料不要の賃貸物件もある】

そう言われても、ちょっと支払いに納得がいかない、という方も多いでしょう。
更新料について不服とされるお客さまが増えているためか、最近では更新料を不要とする賃貸物件が増えてきました。

ですから、現在の賃貸物件の契約書に「更新料が発生する」とあるのならば、一度お引越しをして契約上も更新料が発生しないことになっている物件に住み替えるのもおすすめなんです。

更新料不要の物件の他に、大家さんが更新料の減額に応じてくれるケースもあるようです。
2年ごとの更新料の支払い時に、払う・払わないでもめた末に部屋を出て行かれるよりは、多少の減額に応じたほうがいい、という考えのようですね。

【同じところに長く住むなら、更新料不要の物件に住み替えを】

ちなみに、更新料なしの賃貸物件をおすすめしたいのは、その部屋に長く住むことが決まっているひとです。
2年に1回、家賃の1~2か月分を余分に払い続けるという設定で、今後の更新料の支払額を計算してみると、金額が大きいのにびっくりします。

これだけ払うのなら、思い切ってお引越ししたほうが、長い目で見るとお得かもしれませんね。

賃貸契約の更新料発生時は引越しどき??

2018-06-12

賃貸マンションなどで生活していると、定期的に発生するのが更新料です。
支払わねばならないとわかっていても、いざ払う時になるとけっこうな金額になっていて、正直なところお財布に痛い…。

では、賃貸契約の更新料と新居へのお引越しは、どっちがお得なんでしょうか?
ひょっとして、更新料の発生時期は、引越しのタイミング?

【賃貸契約の更新料は、一般的に2年に1回発生】

一般的に、賃貸物件の契約更新は2年に1回です。
この更新時に更新料がかかることになりますから、おなじ部屋に住み続けている以上は、ずっと2年に1回というペースで更新料を払い続けることになります。

更新料の相場は、家賃の1か月分。しかしこの相場には地域性の違いがあり、場所によっては0.5か月分だったり、1.5か月分だったりもするのです。
更新料はとても流動的なコストなんですね。

更新月には、賃貸契約の更新料とは別にふだんの家賃も支払うことになります。
つまり、単純計算で更新月には家賃の2か月分が必要になります。

月々8万円の物件なら16万円が一気に飛んでいきます。
正直、お財布にはつらいところです。

【更新料を払うか引っ越すか、お得な方法】

こうなると、更新料を払ってでも同じ物件に住み続けるのがいいのか、いっそ引っ越したほうがいいのか、迷うでしょう。

お引越しには新居の敷金や礼金もかかりますし、引越し会社への支払いも発生します。
いろいろと計算していくと、トータルの金額では引越しも更新料も同じくらいになることもあります。

イメージとしてはお引越しのほうがコスト高のように思えるのですが、最近では敷金や礼金がかからない物件が増えてきていますし、フリーレントといって入居後1~3か月分の家賃を、最初から免除してくれる物件もあります。

引っ越したいエリアにフリーレントの物件があるなら、更新料を払うのと同じくらいか、場合によっては引っ越したほうが安く上がる、というケースもあるんです。

【お引越しで気分一新!】

お引越しのコストは、新居での初期費用が下がればとても安くなります。
おまけに、お引越し料金そのものも、LIVE引越サービスのように格安でできる引越し会社に頼めば、またまたグンとコストダウンです。

この部屋にも長く住んでいるからなあ、と思うなら、更新料が発生する前に思い切ってお引越しをしてみてはいかがですか?
気分がガラッと変わって、たのしくなりますよ。

関西・関東から沖縄への格安引越しはLIVE引越サービス

2018-06-04

お引越し料金は、移動する距離によって大きく変わります。
近隣の市へお引越しするなら、それほどの費用は掛からないかもしれませんが、本州から離れて沖縄へお引越しする場合はコストがかさみます。

しかし、LIVE引越サービスなら高額になりがちな沖縄へのお引越しももちろん格安!
関西・関東から沖縄へのお引越しにも、ぜひともご利用ください。

【沖縄便は業界でも最安値・最低設定価格】

LIVE引越サービスは大阪に本社がある格安の引越し会社です。
関西エリアを中心としたお引越しを数多くお受けしておりますが、出発地が関西・関東エリアでしたら、日本全国どこにでもお荷物をお運びしております。

ですから沖縄へのお引越しも、もちろんOK。LIVE引越サービスの沖縄便は非常に格安にお引越しができると言うことで、非常に高い評価をいただいております。

ほかの引越し会社と比較していただければ、格安ぶりは一目瞭然。
ぜひ相見積を取って、LIVE引越サービスの安さを実感していただきたいと思います。

具体的なお引越し料金は、お引越し日とお荷物量によって変わりますので、当社の担当スタッフにご相談ください。
当社では、沖縄便のお引越し料金は業界でも最安値・最低設定価格です。

【沖縄へのお引越しは、最短でも4~5日】

関西および関東エリアから沖縄へのお引越しは、海を渡る必要があるのが最大のポイントです。
基本的には海上輸送を利用することになりますので、新居への配達までには最短で4~5日かかります。

これを頭に入れていただいて、お引越しのスケジュールをたてていただくのがいいでしょう。
あまりお引越し日までに余裕のない、差し迫ったお引越しにも迅速に対応いたしますので、お気軽にご相談ください。

【沖縄便は、リブ引越しでも人気のお引越し】

沖縄便は、当社でも、とても人気の高いお引越しです。
これまでにも、たくさんのお客さまのご相談をお受けしてまいりました。

沖縄への格安お引越しの実績の高いLIVE引越サービスに、お気軽にご相談ください。
格安でお荷物をお運びします。

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