1月, 2019年

4月から1人暮らし!どうしてもかかる電気代を節約しよう

2019-01-31

大学入学や就職で、4月から初めての一人暮らしを始めるというひとも多いでしょう。一人暮らしとなると、心配なのが生活費。

一人暮らしを始めると、実家でご家族と一緒に暮らしている時には、考えもしなかったような経費が掛かってきます。たとえば電気代はどうしても必要な経費です。

少しでも節約するには、どうしたらいいのでしょうか。ここでは3つの手段をご紹介しましょう。

【アンペアを下げる】

電気のアンペアを下げるというのは、あまり思いつかないことですが、電気料金を下げる効果があります。一人暮らしの場合は、ほとんどの場合20アンペアもあれば日常生活に困ることはありません。

ドライヤーと電子レンジなど、電力消費が高い家電をふたつ同時に使うとブレイカーが落ちることもあるかもしれませんが、上手に使い分ければ不便はありません。アンペア数を下げることで電気使用料の基本料金が下がり、年間で5000円ほどの節約になります。

【料金プランを「時間帯電灯」に切り替える】

電気料金にはプランがいくつかあり、節約のためには、夜から朝の電気代が安くなる「時間帯電灯」プランに切り替えるといいでしょう。「時間帯電灯」は夜22時から朝8時の間の電気代が安くなるプランで、年間をとおして電気代が安くなります。

ただしそれ以外の時間帯の料金は逆に通常料金よりも高くなりますから、ほんとうにお得になるかどうかは各電力会社の公式サイトなどで試算してからプラン変更をするといいでしょう。

【電気料金を可視化する】

電気料金を節約すると言っても、電気を使わないというわけにはいきません。どれくらいが適正な料金なのかを知りたければ、1年間分の電気料金の領収書をとっておき、昨年分と比較するといいでしょう。

極端に電気料金が上がっていれば、なにか生活スタイルに変化がなかったか、新しく買った家電がないか、などをチェックできますね。この方法は最低でも1年間の一人暮らし経験がないと利用できませんが、電気代だけでなく水道費・ガス代などにも応用できます。

水道代、ガス代などの公共料金の領収書も、とっておくといいでしょう。

4月引越しはいつが安い??

2019-01-30

お引越しの料金は時期によって大きく変わります。3月が引越し業界の繁忙期だということはよく知られていますが、では4月になればすぐに通常料金に戻るのでしょうか。

ここはちょっと気を付けるべき点で、4月になったからといってすぐに安くなるわけではないんです。ではいったい、いつからが通常料金になる時期でしょうか。

【4月なら、第2週と第3週をねらおう】

4月といっても、第一週はまだまだ料金が高い時期です。3月に引越したかったが、引越しの予約が取れなくて、4月にずれ込んでしまったというお客さまが意外と多いからですね。

4月初旬に引越し予定がずれ込んだお客さまがだいたい終わるのが4月第2週です。ですから4月第2週と第3週が通常料金に戻る時期です。

お引越しの予定がずらせるならば、4月の第2週以降にするとお得ですよ。

【4月最終週はもうゴールデンウィークなので、避けて】

では4月第1週さえすぎてしまえば、もう安心なのか?いえいえ、ここも要注意です。

4月の最終週からはゴールデンウィークが始まります。こうなると、5月第2週になるまで再び高値の状態が続きます。

ですからお値打ちに引越しをしたいとお考えなら、4月第2週・3週と5月第2週以降をねらうのがいいでしょう。5月第2週以降は通常料金に戻り、次のプチ繁忙期は夏休みに入る7月半ばから8月いっぱい、ということになります。

【LIVE引越サービスなら、繁忙期もお値打ちに】

3月の繁忙期だったりその後のゴールデンウィークだったり、引越し料金が高くなる時期というのは決まっています。とはいえすべての引越し会社が高値ばかりだということはなく、繁忙期でも早めに相談・予約をすればお値打ちにお引越しができる会社もあります。

LIVE引越会社は1年じゅういつでもお値打ち価格!3月の繁忙期もお早めにご相談いただければ、ご満足いただける価格でお引越しができますよ!

2019年3月のお引越し、引越し料金が高いと思われる日はいつ?!

2019-01-29

3月は引越し業界の大繁忙期。月はじめからすでに予約で込み合い、お引越し料金もじわじわと上がっていきます。

いろいろな事情で、どうしても3月ちゅうにお引越しをしなくてはならないというお客さまにとっては、「3月で引越し料金が一番高い時期はいつだろう?」ということが気になると思います。

そこで、2019年3月のお引越し、引越し料金が高いと思われる時期と目安額をご紹介します。ハイシーズンをはずせば、3月でも十分お値打ちなお引越しができます!

【3月最終週+前後の週末は、超高値ウィーク】

まず3月でもっともお引越し料金が高くなるのは、最終週+前後の週末をふくむ10日間です。2019年でいうと、3/23日から31日までが最も高い時期ですね。

さらに3/21の祝日(春分の日)が木曜日にありますので、実質、3/21からハイシーズンになるというわけです。月初から順番に上がっていきますが、最後の週の料金は非常に高くなるので、できれば避けたいところです。

もちろんそれ以前も3月ですから料金は上がっています。二番目に高いのが3/15(金)から3/20までです。

【月初でも、通常料金+2~3万円】

それでは、3月の引越し料金は一体どれほど高くなるのか。料金の目安で言うと、月初は少なくとも通常料金よりも2~3万円アップになると考えておきましょう。

さらに中旬になると「通常料金+2~3万円」の1.3倍になり、最終週をふくむ10日間では、中旬料金よりも1.5倍になります。だいたい3月初旬よりも2倍ていどの金額です。

これを考えてみても、おそくとも3月10日くらいまでには引越しを済ませておくのがおすすめです。もっといえば、2月末日までに引越しを済ませられれば、引越し料金はそれだけでかなり節約できるということになります。

【2月末までに引っ越すことが節約に】

2月28日と3月3日。たかが数日の差でもう引越し料金が2~3万円も上がり、その先はなかなか料金が下がることがありません。4月の半ばになるまで非常に高い時期が続きますので、多少でも早くお引越しを済ませてしまうといいですね。

いざ3月引越し!という時には、ぜひともLIVE引越サービスにご相談ください!

法人の3月引越しは、お早めにご相談を!

2019-01-29

お引越しの大変さは、一般家庭でも企業でも変わらない。それはそうなのですが、やはり法人様のお引越しは、什器や書類などのお荷物量が膨大になるだけ大変です。

作業量はもちろんですが、旧居の明け渡し日までにやるべきことや、新オフィスでの環境整備など、作業の種類も膨大。法人様の3月のお引越しこそ、お早めのご相談がだいじなのです。

【3月の法人様引越しは、1日でも早くご予約を】

3月の法人様のお引越しなら、いつ頃ご相談をお受けしたらいいのか?これはもう、各企業様のご事情にもよりますが、1日でも早くご相談いただくのがベスト!です。

3月のお引越し件数が多くなることはよく知られています。実は3月というのは法人様のお引越し件数も飛躍的に増える時期です。

というのも今のオフィスに入居される際、3月から契約がスタートしていることが多く、当然、賃貸契約の更新も3月に集中します。もう少し広いオフィスに移ろうとするのなら、更新料の関係から3月末日までに引っ越したいということになるのです。

【オフィス引越しのノウハウがある引越し会社に相談を】

それでは法人様のお引越しのご相談は、2月に入ってからでは間に合わないのか?とご心配になるかもしれません。いいえ、大丈夫です!

これまでに多数の法人様の事務所移転をさせていただいたLIVE引越サービスなら、オフィス引越しのノウハウがございますし、スタッフもベテランぞろい。今からのご相談でも、3月の法人様引越しに十分対応ができます。

とはいえ、3月は引越し業界の一大繁忙期。単身のお引越しであれ、ファミリーのお引越しであれ、とにかくお日にちに空きがないのが問題です。

法人様のお引越しには車両もスタッフも特別な手配が必要になります。お早目の準備で、スムーズなお引越しが実現するのです。

【引越し業界の一大繁忙期、3月のお引越しならLIVE引越サービス!】

3月は学生さんも転勤のサラリーマンも、4月スタートに合わせて一気にお引越しされます。そんななか盲点になりがちなのが法人様のお引越し。

事務所移転の実績の多いLIVE引越サービスを、ぜひご利用ください。

2019年3月の学生引越しはLIVE引越サービスへご相談ください

2019-01-28

(親御さん・学生さん向け)

引越し業界にとっても、大きな山場である3月。日本は企業も学校も4月スタートというところがほとんどですので、就職や転勤、新入学のために3月中に引越したいお客様が目白押し。

2018年にはついに「引っ越したいけど、引越し会社が見つからない!」という「引越し難民」まで出てしまいました。2019年3月の引越しは果たしてどうでしょうか。

3月引越しを予定されている新入生の皆さん・卒業される学生さんおよびその親御さま、必見です!

【4月からの物件が決まったら、その足で引越し会社を確保】

実は、大学の合格が分かってから新居に引っ越すまでには、それほど長い時間はありません。とくに後期試験の大学の場合は、合格発表を見たらすぐに物件を探して決めてしまうというのが常識といってもいいほどなんです。

それくらいの過密スケジュールで詰め込まないと、4月の入学式に間に合わない可能性もあるというのが大学生さんのお引越しなのです。

そして、新居が決まったからといってほっとしてはいけません。3月は引越し会社の一大繁忙期ですから、引っ越し希望日がうまく開いているとは限らないのです。

ですからうまく引越しまで終えようとするなら、合格発表→新居を仮押さえ→引越し会社の予約までを一気に済ませるのがいいですね。

【LIVE引越サービスなら3月の学生さん引越しも格安】

さて、合格発表を待っての引越しとなると、どうしても新入生さんのお引越しは3月になってしまいます。しかし3月は引越しのご予約が混みあう時期ですし、引越し料金も高いと聞く…。

困ったなあとお思いなら、ぜひともLIVE引越サービスにご相談ください。LIVE引越サービスでは3月の大繁忙期に向けて、トラックなどの車両もスタッフの人員確保も出来ています。

学生のみなさまが、引っ越したいのに引越せない「引越し難民」にならないよう、ご予約をお待ちしております。

【3月のお引越しは早い者勝ち!】

とはいっても、3月のお引越しは早い者勝ち。ご予約が埋まってしまえば、たとえご相談があってもご希望日にお引越しをお受けできない可能性もございます。

大学合格が分かったら、すぐにご相談ください。

大学が決まったら2月中に引越しするのもオススメ

2019-01-28

大学受験というのは、試験を受ける学生さんはもちろん、それを支えるご家族にとっても大変な試練です。無事に大学合格が決まったとしたら、これはもう喜ばしいもの。

とくに早めに大学が決まっていると、4月からの新居の物件探しを本格的にしている頃でしょうか。大学が決まったら、お引越しそのものは2月ちゅうに済ませてしまうことが大事です。

【2月末までと3月では引越し料金が違う!】

一般的に3月は引越しの繁忙期であって、お引越し料金が高くなるということはよく知られています。実際にどれほど高くなるのかについてはケースによってさまざまですが、目安として最低でも通常料金よりも2~3万円は高くなるとお考え下さい。

正確なお見積り金額は、引っ越し荷物の量やご希望のお引越し日、新居までの距離などが関係してきますのではっきりしませんが、かなり高額になるという覚悟は必要です。

もっと困ることは、3月に入ると一気にお引越しの相談件数が増え、ご希望のお引越し日がご予約いただけないこともあります。それどころか、3月中の引越しはもう絶対にむりだと言われて「引越し難民」となってしまうケースも見られます。

2月末まではまだゆとりがございますので、お引越し日をずらせるお客さまは、2月中に引越してしまいましょう。

【少し早く引っ越すだけで、大学生活をスムーズにスタートできる】

2月末に引越せば、大学生活が始まるまでにたっぷり1か月の余裕があります。そんなに長い期間、いったい何をするんだ?と思うかもしれませんが、初めての一人暮らしならお料理や洗濯と言った家事に慣れるのに時間が必要ですし、新居周辺の状況を把握するのにも1か月くらいはかかります。

大学が始まるまで1か月もあると思うのですが、実際に過ごしてみるとあっという間です。そして1か月早く大学のそばで暮らすことで、4月からの学生生活がスムーズにスタートします。

【1か月早く引っ越すメリットを計算してみよう】

ただし、1か月早く引っ越すとなると、お家賃も1か月分余分に払わなくてはなりません。負担があるように感じますが、3月以降のお引越し料金や1か月分の準備期間について考えると、メリットもかなり大きいものです。

すでに大学が決まっている新入生さんは、ぜひ2月末までのお引越しをご検討ください。

学生寮から退寮の引越し、やっておくべき事

2019-01-25

春は新生活のスタートの季節です。大学生の皆さんにとっても、新しい生活が始まる時ですね。卒業・就職のために住み慣れた大学の学生寮を離れる方がおおいのも、2月のお引越しです。

それでは、学生寮から退寮するときに、やっておくべきことは何があるでしょうか。各大学・学生寮ごとに違いはありますが、この2点は、まず確認してから引越し準備を始めましょう。

【退寮のための、書類手続き】

学生寮を退寮するにあたっては、まず書類手続きが必要です。たいていの学生寮では「退寮届」などの書類の提出が義務付けられており、口頭だけで退去することはできないようになっています。

とくに2月3月の年度終わりには、退寮する卒業生は在校生の人数を把握することで、4月から迎え入れる新入生の人数が決まって来ることもありますから要注意。退寮が決まり次第、はやめに大学寮の管理部と連絡を取り、必要な手続きを済ませておきましょう。

大学によっては、退寮の○○日前までに退去を申し出ること、などと期日が決まっているところもありますので、早め早めに手続きをしておくのが大事です。

【不用品の処分方法】

たかが学生の引越しだと思っても、いざ荷造りを始めてみると意外とたくさんの荷物があったことに驚くかもしれません。とくに大学生活のほとんどを学生寮で暮らした学生さんなどは、想像以上の荷物があります。

そして4月以降の新生活がどんな形であれ、学生時代に持っていたもののほとんどが不用になることも共通しているんです。それでは、この不用品をどうするのか。

小さなものは、片づけをしながら少しずつ可燃ごみ、不燃ごみとして処分していきましょう。このとき、まとめて大量のゴミを出すのはマナー違反です。

あまりにも大型の不用品や大量の不用品については、自分で自治体の管理するごみ処分場へ持って行くか、専門業者に引き取りをお願いしましょう。

【LIVE引越サービスでは、学生さんの引越し+不用品処分もOK】

引越しの支度だけでも大変なのに、不用品の処分にまで頭がまわらない…なんて方は、お引越しと同時に、LIVE引越サービスへ不用品引取りのご相談をどうぞ。大量の不用品も格安でお引取りいたしますので、ご安心ください。もちろん学生さんの単身引越しも格安でお受けしております!

学生寮への引越し、気を付けたい事

2019-01-25

さて2月初めの時点で、もう春からの大学が決まっている学生さんもいらっしゃることでしょう。まずはおめでとうございます!!

今後の大学生活に当たって、遠方の大学のために学生寮へ入学しようと思っている学生さんもおみえでしょうが、学生寮へのお引越しは、民間のアパートや学生用マンションに引っ越すのと違ってちょっとした注意が必要です。

少なくとも、次の2点は覚えておくといいですよ。

【引越し期間・作業ができる時間帯が決まっていることがある】

学生寮へのお引越しで注意すべきことは、引越し期間・作業時間が決まっていることがある点です。というのも学生寮には大勢の学生さんが生活していて、3月になったからといって、すべての学生がお引越しをするわけでなく、そこに住んでいる学生さんがいるからです。

退寮・入寮で入れ替えがあるとはいえ、2年生・3年生はそのまま寮で生活をしています。その状態の中へ新しく引っ越していくのですから、新しい入寮生が時間もお構いなしで、バラバラとやって来るのでは困ります。

学生寮のなかには入寮の引越し期間や作業時間帯が決まっているところもあり、なるべく決まった期間内に荷物を運びこんで引越しを済ませることになります。引越し期間や時間帯は学生寮の管理部に教えてもらえますので、事前にきっちりスケジュールを把握しておくことが大事です。

【持ち込める荷物のサイズが決まっていることがある】

学生寮では共用するべきものと、個人で持ち込むものが決まっています。居室の机やベッドなど大型の家具は備え付けになっていることが基本ですし、洗濯機も共用。

食事は寮で食べることができますから、自炊道具もいりません。着替えや勉強用具など身の回りのものだけを持って行けばいいので、荷物は必要最低限で済みます。

どれくらいの荷物を持ち込めるのか、必要なものは何かなども、学生寮の管理部で教えてもらいましょう。

【学生寮は費用が安い!ルールは守ろう】

あたらしく家電や家具を購入しないでもいいので、新入学当初は学生寮に入っておくと初期費用の節約になります。ただし学生寮は共同生活ですから、引越しの期間や持ち込んでもいい荷物のサイズや量を確認して、きちんと守るようにしましょう。それだけのことで、入寮後の生活もスムーズになりますよ。

大学生の引越しの手続きはこれ!

2019-01-24

いよいよ大学受験も山場に差し掛かってきました!学生のみなさんや、ご家族の方はさぞかし大変でしょう。

そしてこの受験が終わり、合格発表を経てやるべきことは、大学生のためのお引越しです!新入学の学生さんは、引越しに当たってはこれだけの手続きを忘れないようにしましょう!

【住民票の移動】

遠方の大学に通うため一時的にせよ実家から引っ越す場合は、住民票を移動させましょう。実家のある市区町村の役所に「転出届」を提出し、「転出証明書」をもらいます。

この「転出証明書」を新居のある市区町村の役所に提出して、転入届を提出します。新居の市区町村役場では手続きのために印鑑や本人の身分証明書が必要になりますので、忘れないように持参しましょう。

なお転出届は引越し日の14日前から受け付けており、転入届は引越し日の14日後まで受け付けています。学生の場合は、いずれ実家に帰ってくるのだから住民票をそのままにしておくという話をよく聞きますが、住民票のある場所に本人が長く居住していない・住民票のない場所に現住所がある場合は、各種手続き上で複雑なことも起こりえます。

大学在学中の数年間であっても、住民票を現住所に移しておくといいでしょう。

【社会保険の遠隔地手続き】

学生のあいだは、ご両親どちらかの社会保険の被扶養者になっていることが多いでしょう。もし引っ越してしまったら保険はどうなるのか?これは「遠隔地被保険者証」というものを出してもらえばOKです。

「遠隔地被保険者証」は遠隔地に住んでいる家族が医療機関を受診する場合などに利用できるものです。勤務先の健保組合などに申請をして、「遠隔地被保険者証」を発行してもらいましょう。

発行の手続き上で大学の在学証明書が必要になり、組合によっては住民票も必要なケースもありますので、やはり学生さんの住民票は現住所に移動させておくことが大事です。

【細かい手続きも、忘れずに】

細かい手続きですが、大学生活をとどこおりなく進めるためには住民票の移動や社会保険の手続きが必要になってきます。忙しい引越し期間ですが、手続きに漏れのないようにしておきましょう。

4月に大阪から東京へ単身引越しされた新大学生のお客様の声

2019-01-24

今回は、4月に大阪から東京へ単身引越しされた新大学生のお客様のお声をご紹介いたします。単身でのお引越しでしたが、やや特殊な大型のお荷物があり、その扱いを心配しておられました。

当社のベテランスタッフが作業に当たり、さいわい、ご満足いただけたようです。

お客様の声

4月からの大学生活のために、東京へ引っ越しました。そのときにリブ引越しを利用して、とてもうまく引越しができました。よかったです。

引っ越し荷物の中にちょっと大きなものがあり、これはちゃんと運んでもらえますかと電話で聞いたら、金額を出す前に見に行きますと言ってもらえて、安心しました。荷物を見に来た社員さんは、サイズをはかったり重さを尋ねたりしてから会社と相談して、最終的な引っ越し代金が出てきました。

思ったよりも安かったので、よかったですね。大型の荷物については、ふつうの1人引越しプランでは扱えないようでしたが、その分の上乗せをした料金でも、他の引越し会社よりも安かったです。

電話の人の印象も良かったですし、荷物を見に来た人も良かったです。また引越しの時のスタッフも、3人ともが声を掛け合って重いものを運んで行ったので、チームワークもいいんだなと思いました。

とても1人では運べない荷物もありましたから。初めの電話の相談の時から、とてもフレンドリーな引越し会社でいいなと感じていましたが、荷物をあずけたり運んでもらった後でも、やっぱりとてもいい会社だなと思いました。

また引越しをするにあたって、いらないものをたくさんあって困っている、と相談したところ、他の処分業者よりもとても安い価格で処分してくれたのも良かったです。最近ではごみを捨てるのも面倒ですから、引越しの時の処分はいいですね。

おかげで順調な大学生活を送っています。ありがとうございました。

感じの良さと3名のチームワークと(作業員さん同士の)仕事中の声かけが非常に感じが良く、スタッフ同士の丁寧な作業に対する姿勢を感じました。
とてもフレンドリーで、相談に乗ってくれたりお願いなど快く引き受けてくださり、気持ちが良かったです。

3月にから東京へ単身赴任された40代会社員のお客様の声

2019-01-23

今回は、3月に東京へ単身赴任された40代会社員のお客様のお声をご紹介いたします。これまでにも数回単身赴任を経験されたという、いわばお引越しのベテラン。

そのお客様からお褒めの言葉をいただいたことは、社員一同光栄に思います!

お客様の声

先日、東京への単身赴任を依頼いたしました。無事引越しが終わりましたので、一言お礼を言いたくご連絡いたしました。とりあえず必要なものを荷造りして東京の社宅へ送るだけでしたので、比較的、楽な引越しでした。

三か月ほど前から東京本社への転勤の辞令が出ており、引越し会社も御社へのあっせんがあったため、引越し会社を探すという苦労をしなくて済んだのが大きな利点でした。

3月はそうでなくても引越しが大変ですから、引越し会社が決まっていて、しかも料金は会社と御社の間で交渉済みというのが、引越しに関する作業量を大幅に減らせた理由の一つです。

これまでにも数回の単身引越しを経験しておりますが、御社作業員のスピードの速さは高く評価されていいと思います。事前の梱包なども非常に丁寧でしたし、無駄がない。必要な部分にだけ的確な養生をほどこして、搬出時も搬入時もいっさい傷や破損事故を起こさずに、引っ越し作業が終了しました。

最初の作業員の挨拶から、とても社員教育が行き届いている会社だと思い、その後も作業の進め方、確認の仕方などをチェックしておりましたが、どれをとっても高い水準の作業員だったと思います。

引越し会社は、決して大手がいいとは限らないことはよくわかっているつもりでしたが、こちらの予想以上にいい仕事をしていただきました。気持ちの良い引越しができましたので、あらためてお礼申し上げます。

2年後の単身赴任終了時には、御社と勤務先との契約が続いていなくても、ぜひまた引越しをお願いしたいと考えております。ありがとうございました。

3月に神戸から東京へ単身引越しされた新大学生のお客様の声

2019-01-22

今回は3月に神戸から東京へ単身引越しされた新大学生のお客様のお声をご紹介します。関東にはあまり土地勘がなく、引越しそのものも初めてで心配なことがおありだったようですが、トラブルなくお引越しをさせていただきました。

お客様の声

東京の大学に合格したので、3月に引っ越しました。神戸で生まれて育って、今度は東京にいったわけですが、それまで関西しか知らなかったので東京への引越しは心配なことが多かったです。初めての1人暮らしでもあったし、右も左もわからないという状態でした。

リブ引越しサービスさんには、引越しの細かいことまで教えてもらって、安心しました。当日も引越しを始める前に細かいことの説明があったので、安心して荷物をまかせられました。

説明を聞いて、確認をしてから引越し作業を始めてもらったので、荷物を出し始めてからは特にいうこともありませんでした。荷物を運ぶ時もいろいろとこちらに確認をしてもらい、一緒に作業を進められてサクサクとすすんで、思ったよりも丁寧にやったにもかかわらず早く終わりました。

荷物の梱包や運び出し、運び込み、設置など全部の作業が早かったです。ゆっくりと運んでもらいたいものはゆっくり運んでもらえましたし、壊れたところも傷になったところもありませんした。

うちの実家にもたくさんのシートを使って壁や廊下に傷がつかないようにしてくれたし、東京のマンションもたくさんのシートでカバーしてから運び込んでもらったので安心でした。

引っ越し作業のてぎわがいいと困ったこともなくて終わるので、必要な時間が短いです。

最初に引っ越しを頼んだ時は、あまり聞いたことのない引越し会社だったのでどうだろうと思っていたのですが、引っ越してもらったらとてもよかったです。友人が引っ越すときにも紹介したいと思います。

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