1月, 2019年

3月に千葉から横浜へ単身引越しされた新大学生のお客様の声

2019-01-22

今回は3月に千葉から横浜へ単身引越しされた、新大学生のお客様のお声をご紹介いたします。LIVE引越サービスのていねいな仕事ぶりを高く評価していただきましいた。ありがとうございます!

お客様の声

3月に、千葉から横浜への引越しをした○○と申します。引っ越しが大成功したので、ひとことお礼を言いたくてお手紙にしました。

横浜へは大学のために引越しが決まりました。いろいろなスケジュール上の理由で3月に引っ越すことになり、あまり準備に時間が取れなかったのですが、御社作業員さん、営業さんには親切にしてもらいました。

最初に引越しの予約をしたときに、1人用の引越しで持っていける量を聞いておいたので、それを基準に荷造りしました。段ボールで20箱になり、けっこうぎりぎりの量だったと思うのですが、作業員がてきぱきと早く運んでいったので短時間で終わりました。

うちの父が言うには、以前の引越しではある大手引越し会社を利用したのだが、その時よりも作業が断然早いと言っていました。大変なハイスピードで梱包が必要なものはてきぱきと梱包して積み込んでいましたし、こちらが用意した段ボールの荷物も、流れ作業でどんどん積んでくれました。

積み込みの時のほうが積み下ろしより人数がいて早く、降ろすときはちょっと時間がかかりましたが、それでも時間はかからなかったし、荷物に傷もありませんでした。

丁寧で早いと、とてもいい引越し会社だと思います。千葉には、たまたまリブ引越しの支店があったので、それで安く早く済んだのかなあと思うんですが、横浜にも支店があるんですね。

大学を卒業してもし千葉へ帰ることになれば、また利用します。ありがとうございます。

3月に大阪から東京へ単身引越しされた新大学生のお客様の声

2019-01-21

今回は3月に大阪から東京へ単身引越しされた、新大学生のお客様のお声をご紹介します。こちらのお客さまはお荷物が多かったので、事前にLIVE引越サービスのスタッフがうかがって見積もりをいたしました。

そのため事前にお荷物量が正確に把握でき、お引越しそのものがスムーズだったようです。

お客様の声

東京へは大学入学のために引っ越しました。合格発表の都合で3月に引越しをするしかなくて、高いときだから困ると思いました。

それに大学で必要なものをそろえていたら、最初に思っていたよりも持ってくものが増えてしまいました。どれくらいの量のものを運んでくれるのかわからなかったので、先にうちに来てもらい、持って行くものをチェックしてもらったほうがいいということになり、きてもらいました。

実際に部屋を見てもらって持って行くものをひとつずつ確認していったら、やっぱりけっこうたくさんの荷物になりました。3月の引越しということであまり料金は下がらなかったんですが、それでも早めに引越し日を予約したことで他の引越し会社よりは安かったですし、引越し当日の荷物の作り方や運び方、トラックへの積み込み方などがとてもきちんとしていました。

引越しの日は、荷物の多さのせいか、大勢の作業員が来て引越しをしてくれたので、早く済んだと思います。引越し料金も、最初に営業の人から聞いた金額そのままで、べつに荷物が多いからと言って追加料金もなくて、とても良心的だなあと思いました。

料金については、最初に見てもらうのがいいと思います。当日になって運べないということもありませんし、お互いに確認し合うことで引越しがうまく行ったと思います。

荷物も全部届きましたし、とてもいい引越しができたと思います。

4月に神戸から東京へ単身引越しされた新大学生のお客様の声

2019-01-18

今回は、4月に神戸から東京へ単身引越しされた新大学生のお客様からのお声をご紹介します。初めてのお引越しで不安なことも多く、そのたびにLIVE引越サービスへお問い合わせいただきました。

十分な準備のおかげで、お引越しそのものがとてもスムーズにいったようです。

お客様の声

昨年、4月に上京するとき、引越しをしてもらいました。大学に入るための引越しだったのですが、家族も全員、ほとんどが大きな引越しを経験していなかったので、何から始めたらいいのかわかりませんでした。

引越し日も、なんとなく4月からの大学スタートだから3月中に引っ越したいなあと思っていたら、ぎゃくにリブのスタッフさんから、3月はとても引っ越し代が高いので、4月の初めまで待ったほうがいいですよーなんて言われました。

ためしに3月の見積もりと4月はじめの見積もりを出してもらったら、ものすごい金額が違っていて。それで、スタッフさんにいわれたように4月の引越しにしました。

神戸から東京へはどれくらいの引越し料金がかかるのか、ぜんぜん予測できていなかったのですが、リブで相談していて、これなら払えるなという金額が見積りだったので、本当に良かったです。

東京へ持って行く荷物も、スタッフさんに言われたように減らしてしまい、東京でほとんどのものを新しく買いそろえました。新しく買うなんてお金がかかる~と思ったんですが、引越し料金が安くなったので、かえって安くなりました。

それから、荷物が少なかったので引き取りがめちゃめちゃ早く済みました。積み込むのにかかった時間は、30分くらいだったので、これで終わりか~とびっくりしたほどです。

スタッフさんの仕事がめちゃめちゃ早かったのも、よく覚えています。東京のアパートで荷物をもらう時もトントンと作業が進んで、あっというまに終わりました。とてもよかったです。ありがとうございました。

新大学生、単身引越し後、生活のお金を節約する術

2019-01-18

4月から大学生!という学生さんも多いでしょう。新生活に希望を持つと同時に、お金が足りるか?などの不安もわいてきますね。

そこで今回は新大学生の皆様に、単身引越しをした後の生活費節約術をお教えしましょう。お金の使い方ひとつで、残る金額が違ってきますよ。

【自炊をする】

初めての1人暮らしで思うのは、食費が高いということです。何があっても食べていかなければいけませんから、食費を見直すのが一番大きな節約になります。

外食やコンビニ弁当ばかりを食べていては栄養もかたよるし、お金もかかるばかり。できれば自炊をするのがいいでしょう。

といっても、お料理初心者が1人分を作るのは、時間も手間もかかりすぎて思うように節約ができないこともあります。クックパッドなどで節約メニューをチェックして、まずは自宅にある材料でお料理してみましょう。

たくさん作ったら小分けにして冷凍、食材を余らせずに使い切る努力も必要です。

あるいは、食事つきのアルバイトをするのもいい方法。飲食店などのアルバイトは、時間によっては食事が付いてくることがあります。

働いてお金がもらえ、しかもまかないで、食事も確保する。一石二鳥のアルバイトです。

【洗濯は3日に1回と決める】

次はお洗濯です。実家で暮らしていると洗濯は毎日やるものだと思うでしょうが、1人暮らしになるとそれほど汚れものがたまりません。

真夏などよく汗をかく時期はこまめにお洗濯をしたほうがいいでしょうが、それ以外のシーズンは3日に1回でじゅうぶんです。

お洗濯は光熱費以外に水道料金もかかりますから、回数の見直しは大事です。

【飲みに行かない】

これも大事な節約術。たとえ成人になっても、学生のあいだは、なるべく外で飲まないことも節約のポイントです。

自宅でツマミを作って飲むことで、つい飲みすぎて外で醜態をさらすことも減ります。大学生の急性アルコール中毒もありますから、飲酒はほどほどに。できれば自宅の家飲みにしましょう。

学生引越しの料金相場

2019-01-17

お引越しが必要になるのは、サラリーマンや新社会人だけではありません。春になると大学生もお引越しをします。

学生のお引越しはなるべくお金をかけたくないもの。お引越し予定があるなら、学生のお引越しにはどれくらいの金額がかかるのか、事前に調べておきましょう。

【通常の単身パックか学生専用の引越しパックを利用する】

学生のお引越しには、通常の単身引越しパックを利用するケースと、学生専用の引越しパックを利用するケースの2種類があります。たとえばLIVE引越サービスなら、通常の単身引越しパックでも十分お安いので、あえて学生プランは作っていません。

東京-大阪間の単身プランなら、最低価格が2万円ていどからお引越しができます。もちろんサラリーマンでも学生でもフリーターでも、どんなお客さまにもご利用いただけるプランです。

しかし他の引越し会社は、単身パックがそれほど安くないのか、学生専用のプランをもうけているところもあります。

【学生パックの安さには、理由がある】

では、学生引越しの料金相場はどれくらいか。これは一般的な単身引越し料金とそれほど差がないようです。

多少は安くなっていますが、安い場合は平日のお引越し限定だったり、運べる荷物の量が少なかったり、近距離だったりなどの条件があることが多いですね。

つまり学生引越しパックがお安いのは、もともと引越しが少ない平日・近い距離・荷物が少ない、という3条件がそろっていることが多いために、安い料金設定がされているわけなんです。

【LIVE引越サービスなら、単身引越しは業界最安レベルでできる】

大学生の収入は、親御さんからの仕送りとアルバイトだという学生さんがほとんどでしょう。できれば安くしたいというのは、当たり前ですね。

LIVE引越サービスなら、単身引越しは段ボール20個くらいのお荷物を、業界でも最安値レベルで運べます。お引越しをお考えの学生さんは、ご検討ください!

3月の引越しをどうしても安く済ませたい

2019-01-17

引越しの大繁忙期である3月。どうしても3月に引っ越さなくてはならないが、引越し料金は安くすませたい。こういう場合は、一体どうしたらいいのでしょう。

3月は基本的に通常料金よりも高いのですが、3つほど安くなるコツをご紹介しましょう。

【週末、月末にしない】

まずは、お引越し日を週末や3月末以外にすることです。週末や月末は、普段でもお引越しが混みあう時です。

まして大繁忙期の3月となったら、予約は非常に早い時期からぎゅうぎゅう詰め。引越し会社も混みあう時期だとわかっているので、引越し料金のディスカウントにはなかなか応じにくいですね。

ということは、3月の引越しであっても、平日+3月初旬と言う組み合わせにすれば、多少はお引越し料金を節約することができます。ただし、3月は予約がすぐに埋まってしまいます。

引越しの予定ができたら、すぐに引越し会社を確保しましょう。

【時間指定をしない】

お引越しはお荷物の引き取り(搬出)や、新居へのお荷物の運び込み(搬入)のお時間を指定することができます。しかし、これをあえて「時間指定しない」でおくと、引越し料金は下がってきます。

時間を指定しないことで、引越し会社の空き時間にお荷物の搬出・搬入ができるようになり、そのぶん料金のディスカウントが可能になるんです。もっと言えば、引越し日そのものも指定しないで、引越し会社が「ここが安いですよ」とすすめる日に引っ越すのがいいでしょう。

【荷物を減らす】

最後はお荷物量です。引越し料金は移動距離と荷物量で決まります。すこしでも不要なものは処分したり、リサイクルショップに売ったりすることで、運ぶお荷物を減らしましょう。

LIVE引越サービスなら、不用品の引き取りもお値打ちにいたしますよ!こうやって、小さなことでも積み重ねれば、3月繁忙期の引越し料金でも、下がってくることがあります。ぜひチャレンジしてくださいね。

安く引越しするなら3月4月の繁忙期を避けよう

2019-01-16

お引越しの予定ができたら、まずご希望のお引越し日ちかくの料金相場を調べましょう。料金の相場がわかれば、高すぎる引越し料金を支払う必要はなくなります。

そして少しでもお得にお引越しをしたいと思うなら、3・4月の繁忙期を避けて引っ越すのが正解です!

【4月の第一週までは、まだまだ高額】

高い引越し料金を節約したいなら、せめて4月初旬ははずしましょう。引越し繁忙期と言えば3月いっぱいだと思いがちなのですが、4月の第一週までは意外と高額です。

目安としては4月の第一週以降、2019年でいえば4/8の月曜日以降のお引越し日にすると、多少はお安くなります。これは、3月末までにどうやってもお引越しができなかったというお客さまのお引越しが、後ろにずれていってしまうためです。

4月の第一週の週末(日曜日)が終わるまでは、春の繁忙期だと思ってまちがいありません。もちろんそれでもまだまだ高額で、通常料金と比較すると約1.3倍の料金になりますが、3月末までの料金よりはずっとお安いのです。

【4月は月末のゴールデンウィークも要注意】

では、4月の第一週が過ぎたらもう安心して引っ越してもいいのか?ここでも一点、注意しておくべきことがあります。

4月の終わりから始まるゴールデンウィークです。ゴールデンウィークは3月の超繁忙期よりは多少お安くなるとは言え、またしても通常料金よりは高くなる時期です。

4月の第一週が過ぎて、ゴールデンウィークまでが隙間の時期だとしたら、次は連休明けまで待つのが得策です。つまり5月の第一週以降のお引越しを狙って、少し待つのがいいわけですね。

【引越し難民にならないよう、まずは予約を】

3月4月の繁忙期は、引越し料金が上がるだけでなく、引越しそのものができないということもあります。引越し会社が予約を受けきれなくなり、断られてしまうのです。

そんな「引越し難民」にならないよう、早めに相談して引越し日を予約。とりあえず引越し会社だけを確保しておきましょう。もちろん、何はともあれLIVE引越サービスにご連絡くださいね!

3月の引越しこんなに高くなる

2019-01-16

お引越しはお金がかかる!というのはよく知られていますが、3月の繁忙期はお引越し料金も非常に高くなります。昨年の3月にはついに「引越し難民」と呼ばれる、お引越しができないお客さままで出てしまいました。

繁忙期にはお引越し料金が上がるのは知っていても、どれくらいかわからないと、心配ですね。目安になる数字をあげておきましょう。

【通常料金の4.5倍の料金?】

お引越し料金が1年のうちで一番高くなるのは、3月の最終週です。この一週間を挟む前後の週末を含めて、約10日間が一番高い時期です。

3月に入ると、最初の週から引越し料金は高くなり始めます。といっても、3月15日くらいまではまだ通常期よりも1.3倍ほど高くなります。

そこから3月第3週になると、3月前半の1.3倍くらいにはなりますし、最終週をふくむ10日間はさらに1.5倍以上の金額になります。さらに最近の傾向としては、引越し会社の人手不足が原因で料金は高騰。

非常に高い引越し会社では、通常料金の約4.5倍もの料金を見積もりされることもあるのです。通常料金の2倍となってもおかしくない繁忙期。いったい、どうしたらいいのでしょうか。

【3月以前に引っ越すのがおすすめ】

3月のお引越し料金を低く抑えたいと思うなら、高い料金になる日をお引越し日からはずすのが大前提です。ということは、3月でも上旬のうちに引っ越してしまうのがいいでしょう。

もっといえば2月下旬にお引越しができればベストですね。賃貸物件の場合は、1か月分よけいに家賃がかかることになりますが、早めに引っ越すことでお引越し料金は節約できますし、新しいお家周辺に早くなれることができますから、メリットも多いんです。

お引越し日の調整ができるお客さまは、3月以前に引っ越すことをおすすめします。

【LIVE引越サービスなら、3月の引越しも格安で!】

引越し業界の人手不足と学校や企業のスタートが4月である点を考えると、2019年3月のお引越し料金も安くなるとはいいにくいのが現状です。そんななかでも、LIVE引越しサービスでは、人員および車両の確保を早めにしておき、なるべくお安い料金で引越しができるように心がけております。

3月繁忙期のお引越しが決まったら、ぜひとも早めにご相談ください!

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