4月, 2019年

引越し当日までに荷作りが終わりそうもない?どうしよう!

2019-04-25

初めてお引越しをされる方は、荷造りや、そのほかのお引越し準備にいったいどれほどの時間がかかるものか、よくわからないでしょう。まだまだ余裕があるなどと考えていて、気がついたらもうお引越しの5日前、3日前だということもあります。

お引越しまでに荷造りが間に合わない!なんて時は、いったいどうしましょうか。

【いざとなったら、プロの荷造りチームに依頼する】

お引越しの3日前になって、どう考えても荷作りがおわらない!という非常事態になったら、プロの荷造りチームを依頼しましょう。ネットで検索をかけると、荷造り専門の業者が見つかります。

荷造りサービスは別途料金がかかりますが、プロの任せてしまえば、どれほどの大きな家であっても3日もあれば荷作りがほぼ完了します。お引越し5日前のご相談なら、なんとかなるものなのです。

とはいえ、このプロ荷作り集団を頼むにはいろいろな連絡を取り合わなくてはいけません。その作業に時間を取られるのがおしい!という時は、ただちに引越し会社に相談しましょう。というのも、ほとんどの引越し会社には、荷造りサービスが有料オプションであるからです。

【荷造りが出来ていないと、引越せないことも】

もし、プロ荷造りチームを手配できず、お引越し当日になってまだ荷作りが出来ていない状態だったら、どうなるのか…?最悪の場合は、荷作りが出来ていないために、お引越しそのものが「荷主都合」でキャンセルとなり、その場合はキャンセル料が発生してしまいます。

もちろん、当日はお引越しができないことになるのです。このような事態を避けるためにも、自分の荷造りスピードに不安を感じたら、早めに引越し会社の梱包サービスを頼みましょう。

LIVE引越サービスなら、「荷造り・荷解き(ラクラク)オプション」が1万円からご用意しております。仕事や小さな子供さんがいるなどの事情でどうしても荷作りが間に合わない!という場合は、ぜひご利用ください。

【プロの荷造りサービスを上手に利用しよう】

荷作り、荷解きとも、時間も体力も消費するものです。自分だけでは間に合わないと思うなら、割り切ってプロの荷造りサービスを使うのも上手なお引越しのコツですね。

お引越しの荷造りは、遅くとも2週間前から始めましょう

2019-04-25

お引越しはさまざまな作業が必要ですが、もっとも時間がかかり、もっとも大変なのが荷作りです。いったい、どれくらい前から荷造りを始めたほうがいいのか、最短でどれくらいの期間を見積もっておくべきなのか、荷造りの「初歩のコツ」をご紹介しましょう

【お引越し2週間前になったら、荷造りスタート】

まず荷造りにかかる時間は、最短でも2週間を見ておく必要があります。1人暮らしで荷物が極端に少ないミニマリストであるというケース以外は、お引越し前2週間を切ったら、他の作業をいったん中止してでも荷造りに取り掛かるのがおすすめです。

できれば、お引越し1か月前から片付け始めるのが理想的です。ちょうどそのころには住んでいる物件の解約予告も終わりますし、引越し会社が決まって梱包用品なども届きはじめますから、荷造りムードが高まります。

荷作りは手を付けるにはおっくうな作業ですが、ここが終わらなければお引越し作業が進みません。気持ちを切り替えて、一気に片付けてしまいましょう。

【押し入れから始めるとすっきり】

お引越しの荷造りは、ふだんの生活と並行して行わねばならないのがネックです。そのため、最初に手を付けるべき場所は生活にあまり関係のないものが入っている「押し入れ」です。

押し入れの中には、季節ものの衣類やグッズが入っていることが多く、今すぐ箱に詰めてしまっても生活に支障が出ることはありません。さらに押し入れから始めれば、荷物を詰め終わった箱はそのまま押し入れに戻してしまえばお部屋もすっきり。

荷作り中でもお部屋が散らからないので、荷作りは押し入れから取り掛かりましょう。

【押し入れの不用品はLIVE引越サービスにご相談を】

押し入れの中には、意外と不用品が詰まっているものです。引越しのタイミングで断捨離も一気に進めてしまおうとお考えなら、思い切って処分してしまいましょう。

リサイクルショップに持ち込むのもいいですし、処分がめんどうという場合はLIVE引越しサービスにご相談いただければ、格安にて不用品処分をお受けしております。ぜひご利用ください。

新居の掃除は、お引越し前に必ずやっておきましょう

2019-04-24

お引越し前には、荷造りや金融機関および役所の手続き、新居でのライフラインの手配などやることが目いっぱいあります。そのため、新居の掃除はついつい後回しになりがち。

とりあえずお引越し当日に掃除をすればいいと思うのですが、お引越し当日は新居のお掃除をしている時間がないのが実情なんです。

【お引越し当日は、お掃除の時間がとりにくい】

お引越し当日は旧居のお掃除が必要ですし、お荷物が届いたらさっそく家具や家電を配置しなくてはなりません。お掃除はなにもないときにやればすぐに終わりますが、お荷物の設置をしながらのお掃除は、かなり大変なことになります。

だからこそ、お引越し前の忙しいなかでもなんとか時間を取り、何もない状態の新居をこころゆくまでお掃除しておきましょう。事前にお掃除が終わっていれば、引越し当日は荷物の配置だけに集中できますので、作業もスムーズです。

ピカピカできれいな新居は、気分もすっきり。いい気分で新生活を始めたいのなら、お引越し前にお掃除を済ませることが、とても大事なのです。

【「換気」「天井・壁」「照明器具」の順】

新居のお掃除は、大まかに言って「換気」「天井・壁」「照明器具」の順に片付ければOKです。

まずは部屋をあけて空気の入れ替えを。たとえ数日でも人が住んでいなかった物件は、湿気がこもっていますからしっかりと換気をしましょう。全部の扉や窓を開けて空気を入れ、同時に扉や窓の不具合がないかをチェックします。

賃貸物件の場合は、この最初のチェックで破損個所が見つかる場合もあります。壊れている場所は必ず写真を撮り、管理会社に連絡しましょう。これは将来の退去時に必要になる情報で、住む前から破損していたという証明になります。

それから、家具が入ったら掃除がしにくい天井や壁を拭きます。天井の掃除をするついでに、照明器具のホコリもおとすこともお忘れなく。

【家具が入ったら掃除できない部分をきれいに】

ごく簡単なお掃除でも、いったん家具が入ってしまったら掃除ができない部分もあります。お引越し前はあれもこれもやらねば、とパニックになりそうですが、優先順位をつけて順番にやっていきましょう。

サラリーマン世帯の新居選びは、駅からの所要時間で考えよう

2019-04-23

お引越しは人生の一大イベントです。賃貸物件に引越すにせよ新居を購入するにせよ、いったんお引越しをしたら、その後の数年間は、その場所に住むことになります。

同じエリアであっても、場所によって交通の利便性がまったく違います。今回はとくに、サラリーマン世帯が選ぶべき新居の基準を考えてみました。

【毎日の通勤を考えて、駅から徒歩15分圏内】

毎日の通勤が必要なサラリーマン世帯は、駅から徒歩15分圏内の物件がベストです。

不動産のベスト物件というのは、それぞれのご家庭によってまったくちがってきます。学齢期のお子さんがいらっしゃるファミリーなら、学校になるべく近い場所というのが最優先になりますし、子供がいらっしゃらない高齢のご夫婦なら、病院へ歩いて行ける場所、買い物に便利な場所が優先されます。

そしてサラリーマンなら、毎日1往復する駅までの距離が、新居選びにおいてもっとも重視するべきポイントなのです。

【毎日の通勤なら、駅から徒歩15分圏内がベスト】

徒歩約15分というのは、だいたい距離にして1.2キロです。この距離は毎日の通勤で歩く距離としては上限ギリギリでしょう。これ以上遠いと、自宅から駅まで行くのに自転車やバスを使わなくてはなりません。

バスや自転車では時間もかかりますし、雨など天気の悪い日は自転車に乗れない・バスが渋滞で遅れるなどの不便さが出てきます。夜遅くなってからの帰宅時は、バスが終わってしまうことも考えられますね。

通勤は毎日の事ですから、受けるストレスも大変なものです。駅から徒歩15分圏内の物件は多少お家賃が高くなるかもしれませんが、お引越しをした後の新生活のことを考えて、物件選びは慎重にしましょう。

【駅から自宅の途中にスーパーがあると良し】

もうひとつチェックしたい点は、駅から自宅までのルート上に買い物ができる場所があるかどうかです。大型スーパーへの買い出しは週末にまとめてやるとしても、日々、少しずつ足りないものを買うのに店がなくては不便です。

駅から徒歩15分圏内で、なおかつルート上にスーパーがあるところ。共稼ぎのサラリーマン世帯なら、この2点をおさえた物件から新居を選ぶと失敗しないでしょう。

新住所さえ決まれば、引越し予約ができる

2019-04-23

お引越しの予約は早くしたほうがいいことがたくさんある。皆様がそうお考えになるため、最近では、お引越しが決まった段階ですぐにLIVE引越サービスにご相談いただくことも多くなってきました。

そのさい、「引越し日の予定はまだはっきり決まっていないが…?」とおっしゃる方もおみえですが、新居が決まっていれば、とりあえずのお引越し予約をしていただくことは可能ですよ。

【新居が決まれば、荷物量で大まかなお見積りが可能】

お引越しの予約は、まずお見積り金額を提示させていただくことから始まります。そしてお見積り金額は、お荷物の量とご新居までの距離によって決まります。

お引越し日は正確に決まっているのが一番いいのですが、「だいたい五月の第三週くらい」などの目安があれば、その時期のお引越し料金を概算でお見積りいたします。逆にいえば、お引越しの日時が決まっていても新居が決まっていない状態では、適切なお見積り金額を出すことができません。

お見積りのご依頼は、新居が決まってからということになるのです。

【複数の会社からお見積りをとる】

さて新居さえ決まってしまえば、あとはLIVE引越サービスのサイトからメールでお見積もりをご依頼ください。その後、メールあるいは当社スタッフがご自宅へお伺いして直接お荷物を拝見するなどで、お見積りをお出しすることができます。

お見積り料金がわかれば、他の引越し会社との比較ができますから、最安値でのお引越しが可能になりますね。お見積りは、複数のお引越し会社からとる「相見積もり」がおすすめ。最低でも3社以上の引越し会社から見積りを取って、本当に安いところを捜しましょう。

【見積りは早めにとって、しっかり比較を】

新居が決まる→見積りを取る→比較検討して引越し会社を決める。この流れで、お引越しのご予約までが終わります。見積りは早めにとると比較検討する時間に余裕が生まれます。まずは新居さがしから始めて、手早く引越し予約までしておくと安心です。

2019年GWの格安引越しはLIVEへご相談

2019-04-22

いよいよゴールデンウィークの到来です。ゴールデンウィークは気候が良くて、学校も企業も長期休暇に入るため、実はお引越しのプチ繁忙期にあたります。

引越し会社によっては、なかなか連休中のお引越しができないところもあるようですが、LIVE引越し会社なら、まだまだお受けできるお日にちがございます!

【連休は、「空いている日に引越す」と格安に】

連休中のお引越しは、どうしても連休の前半に集中する傾向にあります。とはいえ、2019年のゴールデンウィークは、天皇陛下のご即位にともなって10連休になるのが大きなメリット。

10日間の休みを利用して引っ越そうという方は、最初から引越し日を決めずに「空いている日が引越し日」と割り切ってお考えになるといいでしょう。たとえ連休の後半にお引越しをすることになっても、逆に連休前半でお引越し準備を完璧に終えることができるので、当日に大きなトラブルが起きる可能性が低くなります。

完璧な準備でスムーズなお引越し。当日の作業も早くすみ、荷解きにかけられる時間が長くとれることになります。

【荷物・お客様の到着時間予測が難しい】

連休中のお引越しでご注意いただきたいのは、お荷物の到着時間が読みにくいということです。道路事情が通常とはまったく違ってきますので、新居にお荷物が届くまでに、どれほどの時間がかかるのかはベテランドライバーでも予測がむずかしいのです。

また連休中のお引越しについては、ご本人さま・ご家族さまの移動手段も必ず事前にご手配ください。電車でのご移動は比較的ご到着のお時間がわかりやすいため、ゴールデンウィークにはとくにおすすめ。車の場合は、お時間に余裕を持って旧居をご出発ください。

もしお荷物が先に新居に到着しても、ご本人さまもしくはご家族さまがいらっしゃらないと、お荷物を搬入することができません。お荷物よりも先に新居へ到着できるよう、ご配慮ください。

【10連休に引越そう】

せっかく10日もあるお休みです。お引越し予定のあるかたは、ぜひとも連休中に引越せるよう、お早めにLIVE引越サービスにご連絡ください。まだ間に合います!

転勤族さんはLIVE引越サービスでお安くお引越し

2019-04-22

お引越しはもう何度もやった!という転勤族さんは、まさにお引越しの超ベテラン。実際の荷造り作業や荷解きについては、お引越しをすればするほどコツが見についてきますから、心配することはありません。

さらにお引越し料金についても、転勤族だからこそ、お値打ちにお引越しができる業者をよくご存じのようです。

【相場に即した適切なお引越し料金】

LIVE引越サービスでは、毎年多数の転勤族さまのお引越しをお受けしております。転勤族の方からよく評価していただくのは、当社の引越し料金のお値打ちさ、です。

何回もお引越しをされていると、引越し料金の「相場」が分かってきます。転勤族なら、お見積りの段階で適切な料金かどうかが、お分かりになるんですね。

ベテランの転勤族さまは複数のお引越し会社から「相見積もり」をとります。その段階で、LIVE引越しサービスのお見積り金額がいかにお安いか、ご理解いただけるようです。やはり、お引越しのベテランだからこそです!

【LIVE引越サービスは、最初から最低価格】

さらに転勤族のお客さまから評価していただくのは、最初からお安い見積り金額をご提示している点です。LIVE引越サービスでは、最初からその時期の最低価格をご提示するようにしております。

これは、お見積りをお出しした後にお客さまに値引き交渉をしていただかなくてもいいようにしたいから。もちろん、比べていただくと一目瞭然ですが、他の引越し会社の見積り金額と比べてもお値打ちです。

値引き交渉をしなくていい分、時短でよい、というご意見もうかがいますし、転勤族のお客様の場合、当社の見積り金額を見て、即決していただくこともあります。

【転勤族のお客さまにもご満足を】

お引越しについて知り尽くしている転勤族のお客さまにこそ、ほんとうにお安い料金で引っ越していただきたいものです。LIVE引越サービスでは、お見積りをネットでもお電話でもお受けしております。お気軽にご依頼ください。

家具家電の買取をうまく活用して新しい家具家電を買おう

2019-04-21

お引越し時に困ることが、古い家具や家電です。新居に持って行く予定がなければ、処分しなくてはなりませんが、お金がかかります。

最近は大型不燃ごみの処理が大変ですから、お引越しの忙しい時にわざわざゴミの処分まで考えたくないですね。そんなときは、家具や家電の買取システムを上手に利用しましょう。

【まずはリサイクルショップに持ち込んでみよう】

家具や家電は、古すぎるとゴミとして処分するしかない。こう考えてしまいがちですが、最近では「これも売れるの!?」というようなアイテムまで、買い取ってもらえることがあります。

まずはリサイクルショップなどに不要な家具などを持ち込んで、査定してもらいましょう。アンティーク家具など価値が高いとわかっているモノについては、最初から専門の買取業者に査定をお願いすべきですが、一般的な家具・家電なら、さまざまなものを扱っているリサイクルショップがおすすめです。

リサイクルショップに持ち込む前に、家具・家電はきれいに掃除しておくのが高値買取のコツ。汚れを拭きとってから持ち込みましょう。

【ネットフリマにもチャンレンジしよう】

あまりにも古くてリサイクルショップにはとても持ち込めない、と思うものでも、一度はネット上のフリマに出してみましょう。家具など趣味性の高いものは意外と売れることがありますし、家電の場合はこわれていても、使える「部品」だけを抜き取って使いたい人もいます。

ただし、ネットフリマの場合は売れたとしても、その後に家具などを梱包して発送する手間がかかります。お引越し日を考えて、時間に余裕を持って出品しましょう。

【売れれば現金になる】

古い家具や家電が売れればそれだけ現金収入になり、新居で使う新しい家具や家電を購入するときの資金になります。また、新居近くに取り扱いアイテムの多いリサイクルショップがあれば、新居での家具をチェックしてみるのもおすすめ。

リサイクルショップには、意外と状態のいい家具などがお値打ちに売られていることがありますよ。

周辺情報を得るためにも、近隣にごあいさつ?

2019-04-20

無事に引越しは済んだが新居周辺のことはよくわからない…と不安を感じるのなら、お引越し後に近隣の方にご挨拶をするといいかもしれません。

お引越しのご挨拶をしてこれからのことをお願いすれば、いろいろと最新情報を教えてもらえるでしょう。その土地のことは、その土地に住んでいる人に聞くのが一番なのです。

【近隣にご挨拶→情報を得る】

最近は、防犯の面などからあえて新居周辺にお引越しのご挨拶をしないという方が増えてきました。たしかに女性の一人暮らしなどでは、あまりご挨拶しないほうが良いこともありますが、子供さんがいるファミリーのお引越しなら、近隣情報を得るためにもご挨拶に行ったほうがいいでしょう。

一軒家なら両隣と向かい側、裏側のお宅へ、マンションなど集合住宅なら上下階のお宅にも顔を出しておくと、入居後のトラブルも少なくなりますし、なによりも周辺の最新情報を入手することができます。

【治安や防犯情報は、近隣の人が良く知っている】

引っ越してきた土地の治安や防犯については、あらかじめ下調べをしてあるのでしょうが、現地で聞いてみると新しいことが次々にわかることが多いものです。

とくに小学校などに通う子供さんがいるのなら、通学路について確認をして、交通事故が多発し散る危険なところや不審者が出没する場所などを聞いておくと安心でしょう。

最近は自治体による防犯活動なども盛んになってきました。こういった細かいことはつねに流動的ですので、近隣の方や自治会の人に尋ねるのがおすすめです。

【ちょっとした手土産を持って行く】

ご挨拶に行くときには、何を持って行くのか考えてしまうかもしれません。高額なものである必要はなく、タオルや洗剤といったちょっとしたものを持参するのがベターです。

沖縄への引越し、実は人気です。

2019-04-20

長距離のお引越しは時間もお金もかかります。日本は南北に長いために、海を越えてお引越しをしなくてはならない土地もあります。

沖縄や北海道へのお引越しは、日数以上にお金がかかるのが困るところ。実は、格安引っ越しのLIVEサービスは沖縄へのお引越しでも人気なんです。

【海を渡る沖縄へのお引越しも、格安で!】

沖縄へのお引越しには、かならずフェリーを使います。そのためほかの引越し会社ではどうしても料金が高額になりがち。LIVE引越し会社でももちろんフェリーを使ってお荷物をお運びいたしますが、日本全国へ格安引っ越しを行っている当社ですから、とってもお値打ちにお見積りいたします。

沖縄までの格安引っ越しですと、お荷物が到着するまで最速で4~5日ほどかかりますが、お引越し料金は業界でも最安値クラスです。これまでに多数の沖縄へのお引越しをお受けしておりますので、初めて海を渡る長距離引越しをするというお客さまにも、安心してご利用いただけます。

【宅急便・ゆうパック利用と引越し会社、コストはほぼ同じ?】

「沖縄への格安引っ越し」というキーワードでネット検索すると、引越し会社を利用する以外に、宅急便を利用するものや郵便局のゆうパックを利用する方法などがヒットしてきます。

たしかに宅急便やゆうパックも安いのですが、どちらも運べる荷物の重量やサイズに上限があるのがネックです。大きなものはバラして運ぶしかありませんし、たくさんの荷物をそれぞれパッキングして郵便局等に持ち込まなければなりません。

手間や時間を考えると、引越し会社にお願いしたほうが楽だという意見もありますし、LIVE引越し会社なら金額的にみても、あまり変わらなかったということもあるのです。一概に、引越し会社が高額になるとは言えませんね。

【沖縄へのお引越しは、お早めにご相談を】

沖縄へのお引越しは、多少のお日にちがかかります。日数や費用を考えて、なるべくお得な沖縄引越しをとお考えなら、お早めにLIVE引越サービスにご相談ください。

5月に大阪から東京へ単身赴任された40代の会社員様の声

2019-04-19

今回は、5月に大阪から東京へ単身赴任されたお客さまのお声をご紹介いたします。ビジネスマンらしく料金にもこだわりがあり、ご自分が納得されるまでお引越し会社を探されたお客さまです。最終的にLIVE引越しサービスをご利用いただき、ご満足していただけました。

お客様の声

先日、東京への引越しを担当してもらいました。これまでに何度か転勤しており、引越しも経験済みです。何度か引っ越すと料金の相場みたいなものがだんだんわかってきて、高いところでは引っ越したくないなと思うようになりました。

それで引越し前に5か所ほどの引越し業者に見積りを依頼し、相見を取り、最終的に御社に決定しました。料金的にはやはり御社が一番安かったです。単に見積り金額が安いというだけではなく、そのほかのサービス面も含めて費用をこちらで独自に算出し、対費用効果を計算してみた結果としても、やはり御社が価格に見合った引越サービスができる、と判断しました。

安価である点にくわえて、電話での対応も良好でしたし、見積りにやってきた営業マンの話の内容も的確でした。こういう細かい部分は大切ですね。

料金面だけで言えば、某大手引越し会社は見積りのあと「相見で、もっと安いところがあったから」というと、おなじだけの値引きを提示してきました。こちらとしては、この価格を出せるのなら、最初から出してほしかったと思いますし、最初の見積りで最低価格を提示してこなかったことには、多少の不信感がありました。

御社の場合はそのようなこともなく、最初からズバリと最安値(という意識は、御社にはなかったのかもしれませんが)を出されたので、よほど引越サービスに関する適正価格を知り抜いているという感触を持ちました。

引越し当日の作業が早かったこともよかったですし、その後なにごともなく荷物が届いた、破損もなかったという点も、大きな利点でした。

今回は単身赴任ですので、いずれは大阪に戻ります。その際もまた、見積を依頼させていただきます。

5月に神戸から千葉へ単身引越しされた新大学生のアンケート

2019-04-19

今回は、5月に神戸から千葉へ単身引越しをされた大学生のお客さまからのアンケート結果を、一部抜粋してご紹介いたします。

【引越しの説明はいかがでしたか?】

こちらの質問には、「とても満足」というご回答をいただきました。「引越しの説明」というのは、お引越し作業の実際の流れについてご説明させていただくことです。

何度もお引越しをされている超ベテランのご家族さまにとってみれば、そんな説明は不要だということになりますが、大学入学のためや就職のために初めてお引越しをされる方にとっては、「引越し作業」そのものが未知の世界です。

荷造りと一口に言っても何をどうやって箱に詰めればいいのかもよくわからない…という初めてのお引越しをなさるお客さまには、丁寧なご説明が欠かせません。事前にご説明をして納得していただき、お客さまがお引越しについての不安を感じなくなると、お引越し当日の作業もぐっと楽になります。

【見積り料金はいかがでしたか?】

こちらの質問には「満足」という評価をいただきました。アンケート最後の「ご意見・ご要望欄」を見ると、「値引き交渉しなくてよくて、楽だった」とありました。

LIVE引越サービスは、通常でも格安引っ越しができる会社です。ほかの引越し会社よりもお値打ちな料金を、最初のお見積りから提示いたします。そのため、お見積り後に時間のかかる値引き交渉をしていただく必要はなく、お客さまの時間もお手間も節約できているのではないでしょうか。

値引き交渉はお客さまにとって面倒なことであるだけでなく、引越し会社としては、最初からベストの料金を出させていただくことでお客さまから信頼していただけるとうメリットもあります。値引き交渉が苦手、というお客さまは、ぜひLIVE引越サービスにお見積りをご依頼ください。

【お安く親切、丁寧なお引越しを】

どのお客さまにも、お安く親切丁寧なお引越しサービスをご利用いただきたい。それがLIVE引越サービスの願いです。よりよいお引越しのために社員一同精進しております。お気軽にご相談ください。

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