5月, 2019年

6月に千葉から東京へ単身引越しされた新大学生のアンケート

2019-05-15

今回は、6月に千葉から東京へ単身引越しをされた大学生のお客さまからのアンケート結果を、一部抜粋してご紹介いたします。LIVE引越サービスは大阪に本社があり、これまでは主に関西エリアでのお引越しをお受けしてまいりました。

しかし現在は東京や横浜、千葉にも支店があり、関東でのお引越しも多数させていただいています。そして家電類のお引越しも、得意なんです。

【電気工事・オプションについて】

こちらの質問には「とても満足」というご回答をいただきました。「電気工事・オプション」ってなに?とお思いかもしれません。

LIVE引越サービスでは、エアコンやウォシュレット、CS・BSアンテナ工事などを有料オプションにて実施しております。追加工事や付属部品代は実費払いとなりますが、エアコンの取り外し工事が5,250円、取り付け工事が7,350円と非常にお値打ちです。

こちらのお客さまも、学生用アパートへのお引越しということで、ご実家にあるエアコンを取り外し→新居にて取り付け工事をさせていただきました。事前に専門業者にも見積もりを依頼して比較されたそうですが、LIVE引越サービスのほうが安くて、しかも引越しの相談時にまとめて相談ができるという簡単さから、ご依頼があったようです。

現在は新居にも無事にエアコンが付き、大学生としての新生活を満喫されているようです。

【食器洗い機のお引越しも】

学生さんや単身引越し時によくご相談がある有料オプションはエアコンですが、ファミリーのお引越しでご依頼が多いのは、食器洗い機の取り外し、取り付けです。

最近はシステムキッチンに食洗器があらかじめ設置されているビルトインタイプが多いのですが、現在使っているものをそのまま持って行きたいなどのご要望があれば、LIVE引越サービスにて対応いたします。お気軽にご相談ください。

6月に大阪から東京へ単身引越しされた新大学生のアンケート

2019-05-15

今回は、6月に大阪から東京へ単身引越しをされた大学生のお客さまからのアンケート結果を、一部抜粋してご紹介いたします。LIVE引越サービスは単身引越しが格安であることで有名。

学生さんの引越しには最適だと考えております。こちらのお客さまからは、料金だけでない部分も評価いただけました。

【引越しスタッフの対応やサービスについて】

こちらの質問には「とても満足」というご回答をいただきました。今回は大学生さんの単身引越しということでお荷物が比較的少なかったようですが、当社スタッフの作業スピードが速かったとおほめにあずかりました。

引っ越し作業においてはスピードだけが大事なのではありませんが、手早く搬出、手早く搬入することで、お客さまのお時間をむだにしないという姿勢は非常に重要かと考えます。搬出についても搬入についても、お客さまもしくはご家族様の立ち合いをお願いするわけですから、早く済ませることでストレスなくお荷物をお預けいただけます。

【引越しスタッフの気くばりについて】

こちらの質問には「満足」という回答をいただきました。当日の引越しスタッフは、作業の細かい部分にまで目を配り、お客さまの大事なお荷物に傷をつけずに運ぶ注意深さが必要です。十分な気配りができていなければ、ささいなことからお荷物に大きな傷を作りかねませんし、破損が起きるかもしれません。

また引越しスタッフの気配りはお荷物だけでなくお客さまにも向いていなければなりません。お引越し当日の忙しさの中でもお客さまに気配りができるかどうかという点が、最終的にお客様の満足度につながってまいります。

引越しスタッフの対応、気配りなどには十分に配慮しておりますが、何かございましたらご一報ください。

6月に神戸から横浜へ単身引越しされた新大学生のアンケート

2019-05-14

今回は、6月に神戸から横浜へ単身引越しをされた大学生のお客さまからのアンケート結果を、一部抜粋してご紹介いたします。最近では、引越し会社を探す方法として引越し比較サイトを利用したりネットで口コミを検索したりと、特に若い世代はネット中心のようですが、違う方法もあるんです。

【どのようにして当社を知りましたか】

こちらの質問には「不動産紹介」というご回答をいただきました。LIVE引越サービスでは、提携している不動産会社さんからのご紹介でお引越しをさせていただくこともございます。

不動産会社から引越し会社を紹介してもらうと、賃貸物件を探すときに引越し会社を決めることができるため、忙しいお引越し前の時間を有効に使っていただけます。不動産会社と提携している引越し会社はたくさんあると思うかもしれませんが、実はそれほどでもありません。

不動産会社さんが仲介する物件に傷をつけたり、すでにお住まいの方とトラブルを起こしたりしない、信頼できる会社が選ばれるのです。不動産会社と引越し会社が、お互いに信頼関係にあるからできることです。

こちらの大学生さんは初めての引越しということで、不動産会社からの紹介でご相談→お引越しの流れと、スムーズに決まったお客さまです。

【『期待していなかったが、今回はとても丁寧』というコメント】

以前には、不動産会社から紹介された引越し会社を利用したらあまりいい印象がなかった、というお客さまもいらっしゃいました。しかしLIVE引越サービスをご利用いただいた後に「以前の作業スタッフがとても雑だったので、期待していなかったが、今回はとても丁寧にやってもらえて驚きました」というコメントをいただいたこともございます。

LIVE引越サービスでは、少しでもお客様の満足度が向上するようにスタッフ一同が誠心誠意つとめております。お引越し中に気になることがありましたら、アンケートにコメントを入れていただければ幸いです。

自分で引越しした失敗例・リスク

2019-05-14

引越しは高い=引越し業者に頼むから高いと考えて、ご自分とご家族、友人でお引越しをしてみようとお考えの方もいらっしゃいます。もし何のトラブルもないまま、無事にお引越しが終われば、たしかに費用はお安く済むかもしれません。

しかし、ノートラブルと行かないところが引越しの大変なところです。今回は、自分で引越して大変だった、という例を二つあげましょう。

【トラックのコラムシフトがわからなかった!】

大型家具や家電がある場合、軽トラックなどをレンタカーで借りて引っ越すケースが多いですね。トラックは乗用車よりも格段に荷物がのせられるので、引越し時には大変に役立ちます。

ただし問題になるのはトラックの運転方法です。日ごろは乗用車に乗り慣れていても、トラックは車幅感覚がまったくちがい、乗っていても怖いもの。そうでなくても初めて乗るレンタカーは緊張しますし、慣れるまでに時間がかかります。

さらにコラムシフトを搭載している車もおおいため、運転時にとても苦労したという意見が続出です。コラムシフトに初めて触るというドライバーにとっては、荷物を乗せたトラックを運転するのはストレスがかかること。

車を運転するという、お引越し作業の中では比較的体力がふような作業でさえ、これほど大変なのです。

【乗用車には、意外と荷物が載らなかった】

もうひとつは乗用車にはそれほど荷物は乗らないということ。最近の乗用車は大型化していて、ミニバンやバンタイプの車が増えていますから、シートを倒して荷物をぎっしり積めばいいと思うのですが、現実は、そう簡単にいきません。

荷物を載せてみて「あれっ、全然入らいない…」ということになります。お引越し荷物は段ボールや衣装ケースなど大きな四角い物が多いのですが、乗用車の室内空間というのはけっして四角くはありません。

引越トラックのように上から下までぎっしり荷物を積めば一度で済む量でも、乗用車ではむだな空間が出来てしまい、二度、三度と新居まで往復しなくてはならないこともあります。乗用車は、本来は人が乗るための車ですから、見た目よりも荷物を積めないのです。

旧居と新居を何度も往復することになり、お引越しが1日では終わらなかったという失敗例も多いのです。

【プロに任せれば、楽々にお引越し】

引越し会社に払うお金は高い、と思うかもしれませんが、実はトータルで見ればそれほど高くないのかもしれません。プロに荷物を預けて、新居へは自分だけで行けばストレスも少ないでしょう。

LIVE引越サービスは格安でお引越しをいたしますから、ぜひご相談ください!

引越しの際のエアコン移設または処分の費用

2019-05-13

暑い暑い日本の夏。エアコンなしでは命にかかわるような酷暑も珍しくなくなりました。

賃貸物件に住んで、入居後にエアコンを設置した方はとても多いでしょうが、引越しの時にはエアコンはどうしたらいいのでしょうか?そのまま、置いて行ってもいい?

【個人で設置したエアコンは取り外して退去】

結論から言えば、個人で取り付けたエアコンをそのまま放置して引っ越してはいけません。賃貸物件には「原状回帰義務」というものがあり、入居者はその物件の入居したときの状態そのままで退去し、大家さんに帰すという義務があるからです。

そのため入居後にとりつけたエアコンがあれば、それを取り外した状態で退去する必要があります。最近の賃貸物件にはエアコン装備のところが増えましたが、後から個人的に設置するケースも少なくありません。

設置前に、引越しをするときにはエアコンを取り外し、新居へ持って行くための費用と手間がかかることを覚えておきましょう。

【エアコンの移設費用は2~3万円が相場】

エアコンの移設費用は、だいたい2~3万円が相場です。取り外し・新居での取り付け工事のための費用ですが、新居によっては、持っていったエアコンの配管・配線が旧居と異なり、調整が必要なこともあります。

調整費用は別になりますから、3万円よりも多くかかる可能性があります。最悪の場合は持って行ったエアコンが取り付けられないこともおきますから、事前に新居で調べておくのが大事です。

こういったエアコン移設費用は業者ごとに違い、条件も異なりますので、お引越し前にエアコン移設の見積りを取ることもお忘れなく。ちなみにLIVE引越サービスでもオプションでエアコンの取りはずし・取り付けをお受けしております。見積依頼の時に一緒にご相談ください。

【大家さんと相談を】

「原状回帰義務」があるとはいえ、大家さんや不動産屋も「絶対にエアコンを撤去していって!」と言うとは限りません。比較的新しいエアコンなどは、退去時にそのまま置いて行けることがあります。

大家さんとの話し合いになりますが、「次に入る人のために置いて行ってもいい」と言われれば、エアコンの取り外し費用を節約できます。新居で買い直すつもりなら、一度相談してみるのがいいでしょう。

学生は学校に近い物件に引越すべき?

2019-05-13

大学生になり、初めて一人暮らしのスタートされるお客さまはとても多いです。初めてとなると、お引越しも物件探しもコツがわからないものです。

大学生さんのお引越しの場合、通学に便利な、近い物件さえ探せばいいと思うかもしれませんが、距離だけでは測れないメリット・デメリットが存在するのです。近ければいいというものでは、ない?

【学校から近い物件のメリット】

学校から近い物件のメリットは、大学に通いやすいことです。そのため、学生さんむけの物件は大学まで徒歩・自転車で通える距離であるのが理想的だともいわれます。

近ければ講義の合間に部屋に戻り、休憩をしてからまた出かけることもできますし、朝早い時間の講義にも遅れずに行けます。自炊派にとってはお昼休みを利用してうちで食事をとることも簡単ですから、外食費が浮くというメリットもあります。

節約という面では、交通費がかからないのも大きなメリット。徒歩もしくは自転車などで通学できれば、交通費は基本的にゼロ円です。四年間ほぼ毎日通う野ですから、交通費の節約は大きな金額になります。

【学校から近い物件のデメリット】

学校から近いからデメリットになる点はあまり多くありませんが、近すぎて、友人のたまり場になるようでは困りますね。また学校から距離は近いがバスや電車の便利が悪くて、通学時間という点で見るとかえって不便だという物件もあります。

大学生さんが物件を探すときには、簡単に「距離が近いから、いい物件だ」と考えずに、実際に大学まで行ってみて便利さや路線の多さ、バスの本数などを計算に入れて見るのがいいでしょう。

また、大学に近くても繁華街から非常に遠いというのも、なかなか学生にはつらいものです。繁華街の中心地に住む必要はありませんが、ほどよい距離感があるところだとストレスを感じずに生活ができます。

【大学に近いからいい物件、とは限らない】

たしかに大学周辺には多数の賃貸物件があります。しかし、近いからいい!と言いうわけにいかないのが賃貸物件の不思議さです。

多少遠いところでも、便利が良くて勉強に集中でき、生活に支障がなければベストです。距離だけにとらわれずに、いろいろな角度から検討してみましょう。

引越し比較サイトは電話や営業に注意

2019-05-12

引越しはお金がかかるから、少しでも安くすませたい!これが多くのお客さまの本音でしょう。そこで注目されているのが「引越し比較サイト」です。

たくさんの引越し会社を一気にチェック、一気に見積り依頼ができるのはいいのですが、依頼後の電話対応が大変だという話もよく聞きます。ただでさえ忙しい引越し前に、たくさんの電話対応でパニックになってしまわないために、次の2点だけを覚えておきましょう。

【1.電話でやり取りしなくてもいいサイトを使おう】

「電話連絡でなく、メールでやりとりできる比較サイトを利用する」というのが、もっとも重要なポイントです。サイトによって連絡方法を電話かメールか選べるところがありますから、最初からメールでやりとりしておけば電話で困ることはありません。

そもそも「引越し比較サイト」は、引越し会社の口コミや評判をまとめ、気になる引越し会社へ見積りを依頼できるサイトです。サイトに掲載されている引越し会社は大手だけでなく中小や地元密着型まで多数にわたりますから、このサイトを利用するだけで手軽に複数の引越し会社に見積りを依頼できるのがメリット。

とても便利な仕組みですが、サイトによっては電話番号を入力するところがあり、見積依頼後にたくさんの電話が一気にかかってきてしまうことがネックです。しかし見積り依頼後の連絡は、ほとんどが「見積り依頼の確認」ですから、無視するわけにもいきません。

そこで連絡方法をメールにしてしまえば、空いた時間にメールをチェック→返答できるので、パニックにならずに済むんです。

【2.見積依頼は3~5社にする】

もう一つは、初めから見積り依頼を3~5社ていどにしておくことです。比較サイトを見ていると気になる引越し会社がたくさん出てきますが、本当にお引越しを頼むのは1社だけです。

それほどたくさんの見積り金額は必要ではありませんから、多すぎるとかえって混乱してしまいます。比較検討しやすいのは5社以下を割り切って、多くても5社の見積り依頼にしましょう。

営業電話についても、電話でやりとりをするうちに「ここは営業が多すぎる」と感じた時点で候補からはずせばいいでしょう。

【少ない数のなかから、絞って決定する】

安い引越し会社を探すには「引越し比較サイト」が便利です。しかし見積りを頼むほうは「見積り金額さえわかればいい」のですから、電話にいちいち対応しなくてもいい方法を取るのがコツです。メールで連絡してみて、対応がいい引越し会社、相場よりもぐっと安い金額を提示した会社というふうに絞り込んで決定しましょう。

お盆は引越しのチャンスでもある

2019-05-12

お引越しはタイミングが難しい!とよく言われます。家族全員が休みなら荷造りも荷解きも片付きやすいのですが、そんな良い時期は1年を通じて見ても多くはありません。

学校と企業の夏休みが重なる「お盆休み」は、お引越しのベストタイミング。夏にお引越し予定がおありのお客さまは、お盆のお引越しを検討されてはいかがですか?

【夏休み、お盆はお引越しの人気シーズン】

学校が長期休暇に入る7月後半、8月いっぱいはお引越しのご相談が多い時期です。とくにファミリー引越しの場合は、パパやママ、子供さんのお休みが重なる貴重な時ですから、ここでいっきに引っ越してしまおうとお考えになるかたがとても多いんです。

お引越し当日は1日まるごと空けておかなければなりませんし、引越し前の荷造りや新居に引越した後の荷解きなどもある。こう考えると、お引越しの前後2~3日間は、かかりきりになります。

お盆なら4~7日間ていどのお休みを取れる会社がほとんどですし、家族総出で引越し作業をすることもできます。もちろん大学生さんも夏休み。単身者のお引越しも家族のサポートを受けながら進めていけるので、なにかと便利なのが「お盆引越し」なのです。

【お盆の引越しは避けたほうがいいという意見】

いっぽうで「お盆のお引越しは縁起が悪いから避けたほうがいい」という意見もあります。これは一種のゲン担ぎのようなもので、お盆は家族が集まって先祖や個人をしのぶときなので、お引越しや屋移りのような大きなことはしないほうがいいというものです。

たしかにお盆は家族にとって大事なイベントですし、電車での移動もなかなか大変です。しかし現実には、お盆のデメリットよりも会社の休みや諸事情を優先して、ここで引っ越した方がいいと考える人はかなり多いんです。

とくに若い世代はお盆の引越しに抵抗がないために、かえって人気の高いお引越し時期です。

【学校の節目でもあり、メリットが多いのがお盆引越し】

夏休み中のお引越しは、ちょうど学校の節目にもあたります。休み明けから新しい学校に転入することで、子供さんもむりなく新生活に入っていけるでしょう。

お盆のお引越しには多少のデメリットがありますが、それ以上のメリットがあります。人気のお引越し時期だからこそ、早めにご予約をなさいませんか?

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