6月, 2019年

北海道出の物件探し、失敗しないコツはこれ!

2019-06-26

夏は涼しい北海道。本州から北海道へ移転してみようかと考えているのなら、夏は引越し先を探すベストシーズンです。

とはいえ、実際に北海道へ引っ越した後は寒い冬も住まねばなりません。そこで、夏に北海道で転居先を探すときの注意点2つをご紹介します。これで寒い冬の北海道でも快適に過ごせそうです。

【「2階以上の物件・木造でない物件」がベスト】

冬の北海道はとても寒い。本州の人から見ると想像できないくらいに寒い日々が長く続きます。そこで大事なのが「2階以上の物件・木造でない物件」を探すことです。

北海道のマンションは、よく1階が駐車場になっています。これは冬の間も車を雪の積もらない場所に置いておけるというメリット以外にも、寒さ対策の意味があるんです。

北海道の寒さは地面から這い上がってきます。雪は解けずにこおり、根雪となって寒さを倍増させますから、1階のお部屋は寒さが一層厳しい。同じ理由で、密閉性の低い木造家屋もおすすめできません。できれば2階以上でエレベーターがあるマンションがおすすめです。

【「都市ガス」がベスト】

もうひとつは、ガスの種類の確認です。北海道の賃貸物件にはヒーターが備え付けになっているところが多いのですが、LPガスを使っているところも多いですが、やはり都市ガスが安心。

LPガスは屋外にガスのタンクがあり、定期的に交換に来てくれますが冬の間はやはり心配です。大雪のたびにLPガスの残存量を心配するのは嫌ですし、コスト的にも都市ガスの方がお安いんです。

とはいえ、広大な北海道では都市ガス対応になっていない賃貸物件も多いため、物件探しの段階で「使用しているのは都市ガスか、LPガスか」という点をチェックしておくことが大事です。

【下見→物件探し→LIVE引越サービスでお引越し!】

北海道は、夢とロマンがあふれる大地です。いつか移住してみたいとお考えの人は、いちど下見に行ってみましょう。具体的に住みたい場所が見つかると移住計画も現実味を帯びてきますよ。

もちろん北海道へのお引越し時には、超長距離ののお引越しが得意なLIVE引越サービスにご相談ください!お値打ち、安心にお荷物をお運びいたします。

夏引越しのメリット3点!これなら夏に引越してもいい…?

2019-06-26

日本の夏はとにかく暑い。とても引っ越しに向いている時期とは思えないかもしれませんが、夏引越しには夏のメリットがあります。

今回は意外な夏引越しのメリットを3つ挙げてみました。これなら、夏に引越してもいいかもと思うかもしれません。

【メリット1:気候が安定していて、雨の日が少ない】

お引越しの大敵は、暑さ・寒さなど気候によるものと思われていますが、ほんとうにお引越しで困るのは暑さ・寒さよりも「雨」です。雨が降るとお荷物の搬出時にも搬入時にも濡れてしまいますし、破損のリスクも上がります。

もちろんLIVE引越サービスでは、たとえ雨でもお客さまのお荷物が濡れないようにさまざまな工夫をしておりますが、それでもゲリラ豪雨のようなときは全く濡れないとは断言できません。ですから、雨の多い梅雨よりは、どれだけ暑くても気候の安定している夏のほうが引越しに向いている時期なのです。

【メリット2:いい物件が見つかりやすい】

賃貸物件のオフシーズンは6月ごろから始まります。春の引越しがひと段落して、次は企業の秋の人事異動まで引越しがぐっと減ります。そのため6月ごろから物件を探し始めると、意外なくらい物件を見つけることができるのです。

物件の中には、夏の引越しだけは敷金や礼金が不要になるところや入居時の1月分の家賃はいらない、などとという大家さんがいます。お引越し時は賃貸物件の初期費用が大きなコストになりますから、敷金と礼金が不要になるのは大きなメリットです。

【メリット3:家電も安くなる】

家電業界にとっては、夏ボーナス商戦が終わった8月半ば以降は底値に近い時期です。春夏に登場した新製品でさえも、秋のモデルチェンジを控えてグッとお安くなります。型落ち家電ならもっと安くなりますので、引越しを機会に家電を買い替えようと思っている場合は夏のお引越しタイミングで家電を買うのがおすすめです。

こんな風にあれこれとメリットがあると思えば、夏の引越しをやってみようかという気になりますね。

自力引越しには体力と技術が必要

2019-06-25

引越しをとにかく安く済ませたい!そう思って自分と家族、友人だけで引越しをすることがありますね。しかし、いざ荷物を運ぼうとしてあまりにも重くて愕然とした、なんてことはありませんか?

引越し会社のスタッフを見ると、ふたりで軽々と運んでいるように見える大型家具や家電も、初めての人が運ぼうとすると持ち上げることさえできない場合もあるのです。

【自力引越しには体力が必要】

自力での引越しを成功させたければ、最初に重そうな大型家具を実際に運んでみましょう。おすすめはベッドかソファですね。

バラバラにして小さな部品にできる家具は良いのですが、ソファなどは部品にばらせないことも多く、そのままの形で運ぶしかないものがあります。そういった大型家具を一つでもいいから運んでみて、実際に路上に出してみるのがおすすめ。

マンションにお住いの場合はエレベーターが狭くてソファが乗らなかったり、階段の角度がありすぎて曲がれなかったりすることもあります。さらに自力引越しの場合は路上にとめたトラックに乗せることも自分たちでやらなくてはなりません。

もちろん、新居へ到着した後の荷下ろしも、新居への大型家具の搬入も必要です。そう考えると、たとえ短距離の引越しであっても、大型家具を運ぶ引越しはかなりの体力が必要になるのです。

【家電を運ぶには技術が必要】

大型家電も、運搬が大変な荷物です。家電の場合は重量やサイズ以外にも、運び方によって破損のリスクがあるので要注意です。

たとえば、大型家電の代表選手・冷蔵庫は、横にすると冷却サイクルの液体が漏れ出してしまい、故障リスクが高くなります。階段の途中でちょっと傾けたり横にしたりする程度なら問題はありませんが、トラックで新居へ運ぶ間ずっと横にしっぱなしだと危険です。

冷蔵庫はトラックには必ず立てて乗せねばなりませんが、これがけっこう大変なこと。高さのある冷蔵庫を立てたまましっかりとトラックの荷台に固定して運ぶには、やはりプロの技が必要なのです。

【荷物の傷、腰痛など予期せぬトラブルも多発】

運ぶ荷物が少なくて大きな家具もない、家電はすべて買い替えるというスタイルのお引越しなら、自力でも十分やれるでしょう。そこまで条件がそろっていても、ちょっとしたことで荷物に傷が付いたり運ぶ途中で腰痛になったりと予期せぬトラブルが出てきます。

よほど体力に自信がある人でも、事前に自力引越しができるかどうかのチェックをしておいたほうがいいでしょう。

宅配便引越しって、ほんとうにお得?

2019-06-25

引越し会社に頼むとお金がかかるし、「宅配引越し」は安く済むっていうけどどうだろう?と、お考えの方もいらっしゃるでしょう。「宅配引越し」とは、宅急便を利用して荷物を新居へ運ぶ方法で、コスパがいいと言われています。

いっぽうで、宅配荷物の荷造りや持込の手間と時間、荷物の破損リスクなどを考えると、それほど安くない可能性が高いんです。

【荷物を宅配で送る、コスパがいいように見えるが…】

宅配引越しは新居へ運びたい荷物を段ボールなどに詰めて、宅急便で送ります。荷物が少なければ詰め込めるだけ詰め込んで宅急便会社に持ち込めばよく、荷物の数によってはお引越しが安く済むこともあります。

とくに長距離の引越しの場合は、引越し会社の見積もりよりも安い金額で荷物を送れます。ただし本当に安く済ませるには、いくつかの条件をクリアしなければなりません。

どんなお引越しであっても宅配引越しが必ず安いと断言することはできないのです。

【箱がふえれば加算され、大型家具は送りにくい】

宅配引越しで安く済むケースは、最低でも次の2つの条件をクリアしる必要があります。まず荷物が少ないこと、つぎに大きな家具がないことです。

宅急便は荷物一点ごとに料金が加算されますから、送る段ボール箱が少なければ費用も少なくて済みます。しかし反対に、どんな小さな段ボール箱でも一つ増えればそれだけトータルのコストがあがります。つまり、宅配引越しは荷物がきわめて少ない場合しか、お得にならないんです。

さらに宅配では荷物のサイズが重要です。宅急便は運べる荷物のサイズが決まっていて、縦・横・高さの合計が規定数値以上だと送り出せません。

したがって椅子やデスクなどの大型家具は、ばらせない限りは送れないと思いましょう。どうしても宅急便で送りたい場合は、既定のサイズの箱に入るようにすべての部品をバラバラにして送り、新居で新たに組み立て直すことになります。

【少量・小さい荷物以外は、引越し会社がお得かも】

よほど荷物が少なく、小さなものしかない場合は宅急便でも引越しは可能です。しかし引越し会社にまるごと引越しを依頼するのと違い、荷造りしたものは自分で持ち込む・集荷を依頼する、梱包資材はすべて自分で用意するなどの点が非常に面倒。またお荷物数がおおくても割引サービスなどはありませんから、費用はかさむ一方です。

宅配引越しをお考えなら、一度ぜんぶの荷物量を計算してみてトータルのコストを出してみましょう。同時にLIVE引越サービスに見積もり依頼のご連絡を。金額が同じくらいなら、引越し会社に頼むほうがお得で安心でしょう。

長距離の引越しは家族・本人の移動手段を確保しておこう

2019-06-24

近い距離のお引越しなら、荷物をトラックに乗せて運んで、新居に搬入すれば終わりになります。しかし長距離の引越しとなると、他にも気を付けておかねばならないポイントが多数あるのをご存知ですか?

たとえば旧居を出てから1日以上たたないと荷物が届かないような長距離引越しの場合は、まず家人の宿泊場所から確保しなければいけないのです。

【荷物の受け取りまでに1日以上あるなら、宿泊場所を確保】

荷物を送り出した後に新居での受け取りに1日以上かかる場合は、ご本人さま・家族の方の宿泊場所を確保しておきましょう。新居の近くで泊まれるビジネスホテルなどを見つけて、事前に予約をするのをお忘れなく。

もちろん新居に先乗りして宿泊することもできますが、これは時期によってはかなり大変です。真夏や真冬の場合はエアコンや冷暖房の設備が先に入っていなければ困りますし、ベッドや布団など最低限の寝具が新居にあることが前提です。

宿泊に必要な最低限の用意ができていない状態で、新居で泊まるのは大変なことです。翌日の荷物搬入などを考えると、新居近くのホテルなどで一泊して、しっかりと体を休め、翌日の作業にそなえることも大切です。

【混載便利用の場合は、必ず荷物到着日の確認を】

長距離引越しの場合はコストの面から「混載便」を利用することも多いでしょう。「混載便」は複数のお客さまのお荷物を行先別にひとつのトラックにまとめて乗せて運び、現地で順番に搬入していく方法です。

混載便なら、トラック1台を丸ごとチャーターするよりもグッと引越し料金が安くなりますから、コスパ抜群のお引越し方法。しかしチャーター便よりも荷物到着までに時間がかかるのが注意点です。

「混載便」を利用する時には、かならず引越し会社に荷物到着日を確認し、それまでにお客さま自身で移動手段を確保して新居に到着しましょう。たとえお荷物が先に新居に到着しても、お受け取りになるお客さまがいらっしゃらないと荷下ろしもできませんし、搬入もできません。スケジュールのチェックはお忘れなく。

【夏休み・お盆は移動も混むので要注意】

引越しというとつい荷物のことばかりを考えてしまいますが、実はご本人さん・ご家族様の移動手段・宿泊場所の確保も大事なポイントです。荷物到着に合わせて移動スケジュールを作っておきましょう。

夏休みやお盆の時期は、高速道路が混んだり新幹線が満席だったりしますので、早めの手配が大事ですね。

2019年夏休みの大阪の格安引越しはLIVEへご相談

2019-06-24

梅雨が終わるともう夏本番。学校は夏休みに入る準備が始まります。実は長期休暇が取りやすい夏休みは、お引越しでも人気のシーズンです。

春ほどではありませんが、プチ繁忙期といってもいいほどお引越し相談が多い時期…そんな混みあうときでも格安で引っ越したいというかたは、LIVE引越サービスへご一報ください!安さには、自信があります。

【旧居の修繕費、クリーニング、家具購入費…お金がかかる!】

引越しはとにかくお金のかかる一大イベントです。旧居を引き払う時に修繕費が必要になったり、新居を借りるにあたって事前クリーニングが必要だったりと思わぬ出費が重なるもの。ほかにも引越しのタイミングで新しく購入しなおす家具や家電、古いものを処分する費用も大きいですね。

どの経費も引越しに必要なものなので削るのはむずかしく、仕方がないとあきらめているお客さまも多いのではないでしょうか。そんなときは、大阪に本社のある格安引越し会社「LIVE引越サービス」に御連絡ください!

これまでに多数の関西エリアのお引越しを受けてきて、お客さまからも「LIVEが一番安かった!」というお声をいただいている格安引っ越しの会社です。引越しコストがかかりすぎてどうしよう?と困っているなら、一度お見積りだけでもご依頼ください。きっとご満足いただけます。

【オプション作業コストもお値打ちに】

LIVE引越サービスがお値打ちなのは、引越し料金本体だけではありません。家電の配線や夏のお引越しに欠かせないエアコン撤去・取り付けなどのオプションサービスもお値打ちになっていますし、引越しで出る不用品の処分も格安でお受けいたします。

こういった細かい経費は、引越し料金本体にどんどん上乗せになるので、追加される部分が安ければ安いほどお引越しにかかる総額は安くなります。もちろん、安いから手を抜く、引越しでトラブルが多い、ということはありません。長年にわたって大阪で引越しをお手伝いしてきたLIVE引越サービスだからこそできることがあるのです。

【地元密着型の格安引越し会社です!】

地元に密着した引越し会社として、お客さまから評価をいただいてきたLIVE引越サービス。ネットや口コミでご利用いただくお客さまも多く、皆さまのご愛顧のおかげでここまで参りました。夏休みの大阪の格安引っ越しなら、当社に御連絡ください。

事務所移転の法人契約も募集中

2019-06-23

事務所移転は企業にとっても一大事です。運ばなくてはいけない什器や備品がおおいですし、一度に大勢の社員さんが引越し準備のとりかからなければなりません。

しかも通常業務は業務として並行していく必要があります。そんなたいへんな事務所移転こそ、経験豊富な引越し会社に託してみてはいかがですか?

【事務所移転こそ、引越し会社のノウハウが問われる】

事務所移転が大変なのは、いつもの仕事をしながら準備をする必要があること。そして新しい事務所へ運ぶものと、移転を機に処分すべきものを大量に仕分けしなくてはいけないからです。

何を新オフィスに運んで、何を処分するのを仕分けるのは、荷物量が多いほど大変です。作業量は膨大ですし、並行して多数の作業を行っていると何が何だか分からなくなってきますね。

そういう時こそ、これまでに多数の事務所移転を引き受けたことがあり、ノウハウを持っている引越し会社に依頼すると、作業が無駄なく進み、トラブルも少ないんです。

【移転準備から不用品引取り、オフィスクリーニングまで対応できます】

LIVE引越し会社は、これまでに関西エリアを中心としてさまざまな事務所移転をお引き受けしてきました。もちろん関西だけでなく、日本全国どこの新事務所にもトラブルなくスムーズにお荷物を運ぶことができます。事務所移転は、短い休業期間を利用して一気にやってしまわねばならず、ちょっとしたミスやトラブルが大きな遅延を招くこともあります。

無用なトラブルを防ぐためには、LIVE引越サービスのような事務所移転の経験豊富な会社がおすすめです。当社はこれまでに多数の企業様と法人契約を結んで、ご満足いただける事務所移転を実現させてまいりました。

事前のお見積りから、当日までのお引越し準備スケジュールのご相談、不用品の引き取りや新オフィスでの電気工事などに関するオプションのご相談にまでまとめて対応いたします。新旧オフィスの清掃作業などもうけたまわりますので、お気軽にご相談ください。

【複数の移転がある場合は、法人契約でお値打ちに】

また複数の支店開業がある、新規店舗のオープンが続くなどのケースでは、法人契約でまとめてお値打ちにお引越しすることもできます。事務所移転で困ったとお思いの企業総務担当者さまは、ぜひとも御連絡ください。LIVE引越サービスが必ずお役に立ちます!

不動産屋さんに紹介される引越し業者はお得かどうか

2019-06-23

初めてのお引越しという場合は、賃貸物件を探すのに不動産屋さんを利用することが多いでしょう。そんなとき、不動産屋さんから引越し業者を紹介されることもありますね。

こういう場合、紹介される引越し業者を利用するのがお得なのでしょうか。それとも、自分で安い引越し業者を探すべきなのでしょうか?

どっちがお得か迷うところですが、正解は、紹介された会社+他社からも相見積もりを取って比較すべし!です。

【お客さんが引っ越し業者を探す手間を省くためのサービス】

不動産会社がなぜ、引越し業者を紹介するのか。理由はいろいろありますが、一番大きな理由は「お客さんが引越し業者をさがす手間を省く」ことです。

賃貸物件が決まれば、いよいよ引越し準備も本格的に始まります。普段の仕事や学校と並行して引越し準備や緊急帰還・役所の手続きなどを始めねばならず、忙しくてパニックになりそう!なんていうのを防ぐために、不動産会社はサービスとして、必要なお客さんに引っ越し業者を紹介しているのです。

【見積り料金は通常料金もしくは、ややお安め】

引越し業者からみると、不動産会社で賃貸契約をしたお客さんは、確実に近々お引越しをするひとです。見積もり依頼だけでもしてもらえれば、お引越しの契約につながる可能性が高いですね。

そのため、サービスの意味もあって通常の見積もりよりも多少は安い金額を提示するケースもあります。それほど大きな値引きはないかもしれませんが、少なくともネットや店頭で出される見積もり金額とほぼ同額のことが多いでしょう。お客さんからみれば決して損をするわけでなく、むしろ引越し業者を探す手間がはぶけるメリットがあります。

とはいえ、もっと安い金額で引き受ける引越し業者があるかもしれませんから、引越しの一括見積もりサイトなどを利用して、別の引越し業者から見積もりを取って比べてみるのがいいでしょう。

【紹介された引越し業者を使う必要はないが、便利ではある】

不動産会社が引越し業者を紹介するのは、単なるサービスです。お客さんはべつに紹介された引越し業者を利用する必要はなく、ほかの引越し会社を使ってもOK。

しかし、忙しくてほかの引越し会社を探している暇がない!という場合は、そのまま紹介された引越し会社に頼むと時間短縮になり、便利でしょう。LIVE引越サービスも提携している不動産会社があり、ご紹介いただいたお客さまのお引越しをしております。是非お気軽にご利用ください。

引越し先の電柱移設について

2019-06-22

新しくお家を買って引っ越すことになったら、お家の前に電柱がある!なんてことは困りますね。または自宅の敷地に駐車場を作りたいのだが、電柱が邪魔で車が道から入れないなんていうケースもあります。

実は、お家の前にあるは困る電柱を移設するよう申請することができるんです。御存知でしたか?

【電力会社・通信会社に連絡して、電柱の移設申請ができる】

引越し先のお家に住むにあたり、生活に支障がある電柱については、その電柱を管理している電力会社などに連絡をして移設を頼むことができます。

一般的には、そのエリアを担当している電力会社が電柱を管理していますが、なかにはNTTなど通信会社が管理している電柱もあるので、まずは電柱に書いてある連絡先に電話をしてみましょう。移設相談の担当者がいますので、何を困っているのか、どうしてほしいのかを話すのが、第一歩です。

もちろん、電柱はそのエリアの方々が生活するうえで必要なので立ててあるのですが、場合によっては数メートル離れた場所に移設することは十分可能なのです。

【移設先の土地の確認が必要になる】

ただし、移設に当たっては依頼したほうが何らかの移設費用を負担することがおおいです。また、すぐに撤去することは難しい場合も多いです。

新しく移設する予定の土地に地主さんがいれば交渉しなければなりませんし、公道上の移設であっても道路の掘削許可をとったり、移設予定地の地中にガス管や汚水桝があるかの確認をしたりと時間がかかります。

調査の結果、ライフラインであるガス管・汚水桝・給水管が地中に設置されている場所には、新しく電柱を立てることができません。この場合は、移設の申請そのものが却下されてしまい、電柱を動かすことはできません。

【地主さん・近隣の人のOKが必要になる】

このほか、移設先が個人所有の土地のケースでは、地主さんのOKを出ないと移設はできません。どこに移設するにせよ、近隣の方々からの承諾が取れなければ実現しないのです。

とはいえ、全く移設の可能性がゼロというわけではありませんから、電柱を動かしてほしいと思うのなら、その電柱の管理者に連絡を取るのが第一です。あきらめずにチャレンジしてみましょう。

北海道への引越しもLIVE引越サービス

2019-06-22

仕事や進学で、本州から北海道へ引っ越すというお客さまも多数いらっしゃいます。LIVE引越サービスでは日本全国のお引越しをしておりますので、北海道へのお引越しの実績も多いです。

他のエリアと同じく北海道へのお引越しも格安で致しますので、ぜひご相談くさい!

【本州→北海道へのお引越しは、数日かかる】

北海道へのお引越しで注意していただきたいのが、「荷物が届くまでに日数がかかる」ということです。超遠距離のお引越しになりますので、トラックを丸ごと貸切にしてお荷物を運ぶチャーター便をご利用いただいても、お荷物到着まで2~3日はかかると考えておきましょう。

距離はもちろん、海を渡らなくてはならないお引越しは本州の中を移動するお引越しよりも時間が長くかかるのです。

【荷物を減らしてお値打ちにお引越しを】

超遠距離の北海道へのお引越しであっても、LIVE引越サービスなら、かなり格安でできます。北海道へのお引越しのお見積りについては、長距離のお引越しになりますので、当社スタッフが直接ご自宅にうかがう「訪問見積り」をお願いしております。

お客さまとお話をしながら見積りをさせていただきますが、その際、よく申し上げることは「お荷物が少なければ少ないほど、お引越し料金もお安くなります!」ということ。

一般的に、お引越し料金はお荷物量と新居までの距離で決まります。行き先が北海道だと決まっている以上、あとはお荷物量を減らすことでよりお値打ちなお引越しが実現します。

衣類や生活雑貨などはできるだけ処分し、家電・家具は北海道で買い直す。本やCD、DVDは厳選して手元に残したいものだけを運ぶのが北海道へのお引越しのコツです。

なお、不用品についてはLIVE引越サービスがが格安でお引取りいたしますので、お見積り時にご相談下さい。

【スムーズなお引越しでスムーズな新生活を】

本州とは気候も風土も全く違う北海道。新生活にとまどわれることもあるでしょうが、スムーズにお引越しが終われば、それだけ早く北海道に溶け込めます。

お引越しの際には、格安引っ越しのLIVE引越サービスをご利用ください!

7月に東京から大阪へ単身赴任された50代の会社員様の声

2019-06-18

今回は、7月に東京から大阪へ単身赴任をされた会社員のお客さまからのお声をご紹介いたします。単身赴任は初めてのお客さまでしたが、お引越し前のリサーチを綿密になさり、ご自分で詳細なお引越しスケジュールを作っておられました。

じつにスムーズなお引越しで、当社の対応にもご満足いただけたようです。

お客様の声

今回は大阪への単身赴任で貴社を利用させていただきました。引越し時の対応がとてもよく、全て予定通りに引越せたのでお礼を申し上げます。

初めての遠方への引越しで、しかも家族を帯同しない単身赴任。はじめは荷物を宅急便で送り、足りない分はすべて赴任地で購入しなおそうかと思っていましたが、同僚から貴社の評判をきき、見積だけ取ってみようかと相談にいったのが、良い結果を生みました。

料金からみて、貴社と並ぶほどコストパフォーマンスがよい引越し会社は他になく、貴社の見積り額が飛びぬけて安かったのと、引越しスケジュールおよび引越し作業内容の説明が一番的確で印象が良かったために決めました。

事前に私のほうで引越し準備スケジュールを作り、それに沿って荷造りや不用品の処分を始めていったので、それほど大変ではありませんでした。また、荷物を送り出すときにあらかじめ、どれくらいのサイズのものを、何個遅れるのか、段ボールならどれくらいかということを貴社スタッフより聞いておりましたので、積み残しがでることもなく、ごく短時間で作業が完了いたしました。

荷物は先に社宅になるマンションに送ってしまい、自分が後から新幹線でいくという形をとり、単身で荷物もなく新幹線に乗るだけでいいという快適さ。しかも大阪について、しばらくしてから荷物を受け取った時の作業の速さは、高評価をつけてもいいと思いました。

荷物到着時に多少時間が遅くなったことは、道路交通事情からいて仕方のないことかとも思います。こちらも時間にゆとりを持っておりました。

今回の単身赴任は半年で、また東京へ帰ることとなります。戻りの引越しも貴社に依頼する予定ですので、よろしくお願いいたします。

7月に東京から千葉へ単身引越しされた学生のアンケート

2019-06-18

今回は、7月に神戸から東京へ単身引越しをされた大学生のお客さまからのアンケート結果を、一部抜粋してご紹介いたします。

引越しは作業内容やスピード、気配りが大切なもの。いかにお客さまにご満足いただける作業レベルにできるか。LIVE引越しサービスでは、作業の質の向上に日夜、努力をしております。

【引越し作業の内容はいかがでしたか】

こちらの質問は、当社の引越しスタッフの対応やサービスについてお尋ねするものです。こちらのお客さまからは「とても満足」というご回答をいただきました。同様に「気くばりはいかがでしたか」というご質問に対しても、「とても満足」というご回答でした。

引越しスタッフの対応・サービス、引越し作業の内容については、LIVE引越サービスとしてレベルアップのために鋭意努力しております。よいお引越しをさせていただけば、お客さまにご満足いただける、お客さまの満足度が高ければ、またご利用いただけるという流れができます。

クチコミでの評価も上がりますし、紹介で新しいお客さまに来ていただけることもあります。お客さまの「引越し満足度」を上げることは、引越し会社としては非常に重要なことなのです。

【早さ・丁寧さ・安全な引越しを目指して】

引越し作業の満足度の中には、「作業のスピーディさ」もあげられます。お客さまが最終的に引越し会社に求めているのは、安全でトラブルなくスピーディな引越し作業だからです。

LIVE引越し作業では社員教育に力を入れて、すばやい引越し作業を安全におこなえるように指導しております。引越し作業中に気になることがございましたら、細かいことでもご連絡ください。

早さ・丁寧さ・安全な引越しを目指して、社員一同より努力してまいります。

【お客さまからの率直なご意見が重要です】

みなさまによりよいお引越しをご提供するためには、お客さまからの率直なご意見が役立ちます。お引越し後のお忙しい時だとは思いますが、落ち着かれたら、どうぞアンケートにご協力ください。

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