8月, 2019年

住民票がないと困ること

2019-08-27

引越しというと、荷造りをしたり新居で荷ほどきをしたりするだけだ、と思うかもしれません。実際の引越し作業も重要ですが、それ以上に重要なのが金融機関への住所変更や役所での各種手続きです。

そして悩むのが住民票の異動。引っ越した後に住民票の異動をしないと、困ることも起きてきます。お引越ししたら、住民票の移動をお忘れなく。

【選挙、免許取得の本試験、免許更新は住民票のあるところで!】

実際の生活としては、住民票が現住所と一致していないことで、すぐに困るとは言えません。仕事も学校生活も過ぎていくでしょうが、しかし、しだいに不便な面が出てきます。

たとえば、選挙は住民票のある場所に行かなければ投票できませんし、自動車免許の本試験も住民票がある地域でしか受けられません。また、免許の更新も住民票があるところでおこないますので、更新のためにわざわざ実家に戻る必要がでてきます。

また、当然ですが住民票の写しや印鑑証明などは現住所の役所ではもらえませんし、会社員の場合、住民票のない場所からの通勤は通勤手当や住宅手当の対象とならないこともあります。住民票を旧居に残すだけで、いろいろな不便が発生してくるのは事実です。

【1年ていどで戻るなら、異動しないこともある】

法的には、転居した場合は住民票を移す義務があるとされています。ただし、ごく一時的な転居の場合はそのまま異動せずに置いておけます。

新住所に住む期間が1年間ほどと決まっている場合や、新居と実家とを行ったり来たりする生活になる場合は、住民票はそのまま置いておきましょう。こういったケースでは、生活の拠点が新しい住所にうつってしまうことがないので、以前どおりの住所に住民票があっても構わないとされています。

【住民票を異動しないデメリットは大きい】

住民票を移すのは面倒だなあと思うかもしれませんが、移さないことで発生してくるデメリットの方がはるかに大きいと言えます。新生活のスタートのためにも、引っ越したら住民票は新住所に移しておきましょう。

2020年引越し難民にならない為にする事

2019-08-27

「引越し難民」という言葉は、3月・4月の超繁忙期によく聞かれるようになりました。引っ越したいお客さんがいるのに引っ越せない、という大変に困った事態です。

2020年春の「引越し難民対策」などというと、ちょっと早すぎる気がしますが、適切な対策を立てなければ引越し難民になりかねないのが現実です。では、どんな対策を取れば引越し難民にならずに済むのでしょうか。

ここでは、具体的な対策を2点ご紹介します。とにかく早く、各種引越しプランを利用して予約をしてしまうことです!

【新居が決まったら、時間指定しないで相談を】

通常の時期であれば、引越しの予約は希望日の約1か月前にすれば十分間に合います。しかし3月4月の超繁忙期の場合は1か月前ではもう予約が埋まっています。

年明けすぐに予約しても希望日があいているか分からないほどですから、引越し予定と新居が決まったら、早急に引越し会社に見積りを取り、予約をしてしまいましょう。そのとき、時間などを細かく指定しないでおくのが、予約を取りやすくするコツです。

たとえば「○○日の午前中にお願いします」というと、見積り金額が出てこないこともあります。なるべく安く確実に予約をしたいのなら、引越し希望日も2~3日ほど作り、時間は指定しないで予約しましょう。

もちろんお引越し日までに余裕があれば、複数の引越し会社から見積りを取るのもお忘れなく。

【大型家電・家具だけ運ぶプランを利用】

どうしても引越し予約が厳しそう…という事態になったら、大きなものだけでも運んでもらう引越しプランを利用しましょう。引越し会社はいろいろな種類の引越しプランがあり、荷物の梱包や解梱をおまかせできたり、オプションでクーラーや洗濯機を設置してくれたりします。そんななか、大型家具や家電だけを運ぶ引越しプランもあるのです。

自分では運びにくいベッドやソファ、冷蔵庫、洗濯機などの大きくて重たいものだけを運ぶ引越しなら、超繁忙期でも予約OKというお日にちがあります。大型家具・家電だけでも運んであると、後の引越しは自力でなんとかなるという方におすすめの引越し方法です。

【引越し難民は人ごと…じゃないんです】

引越し難民なんて人ごと…と思っていると、いつのまにか引っ越せないタイミングになってしまうかもしれません。なるべく早くLIVE引越サービスへご相談ください。きっとお役に立ちますよ。

サラリーマンの社員寮への単身引越しもLIVE引越サービス

2019-08-26

就職や転勤で、会社の社員寮へ入ることになったら、お引越しはどうしましょうか。荷物の量が少ないから自分ひとりで引っ越そう、とお考えかもしれませんが、入寮時のトラブルを避けるためにも、プロの引越し会社に依頼されてみてはいかがでしょう。

「社員寮へのお引越し」という、ちょっと特殊なお引越しこそ、プロの手を借りるべきところなのです。

【荷物は少ないが、寮とのやり取りが必要】

社員寮は、働く人のための生活スペースです。基本的な生活必需品は領内に用意されていることが多く、家具や家電は購入して持ち込む必要がないケースが多いでしょう。

そのため持っていく荷物は量が少なくて済むのが大きなメリットです。自分の衣類や生活用品、パソコンなどを運べばいいのですが、これだけでも荷造りすれば段ボール4~5箱分になってしまいます。

また量によっては持ち込める私物の量や種類が限られているところもありますので、寮とのやり取りや荷物の管理に集中して、実際の運搬作業はプロの引越し会社に依頼するのが、無駄のない方法です。

【社員寮への引越し独特のルールの存在】

社員寮へのお引越しは、すでに入居しているひとがいる場所へ荷物を運びこむことになります。引越し作業に当たっては、引越し日や時間、お荷物の搬入方法など、具体的なルールをもうけているところが多いですね。

たとえば引越しの時には必ず養生をすること、と決めている社員寮があります。「養生」は建物の共用部分の破損を防ぐためのものですが、引越し会社以外のひとでは養生はできないでしょう。そのほか、プロでなければ対応しにくいこともありますので、荷物量に関係なく、社員寮への引越しには引越し会社を利用するほうが安心です。

【社会人として入寮時のトラブルはさけたいもの】

これから働く会社の社員寮。できれば入居時にトラブルなど起こしたくありませんね。

引越し会社を利用することで、いろいろなトラブルを未然に防ぐことができることになります。入寮がきまったら、ぜひLIVE引越サービスへお見積りをご依頼ください!

沖縄離島への引越しもLIVE引越サービス

2019-08-25

南国のパラダイス、沖縄。そのなかでも自然あふれる離島へ、さまざまなご事情でお引越しをされるかたがみえます。

仕事でお引越し日が決まっていたり、どうしてもすぐに引っ越したい!という方は、まずLIVE引越サービスにご相談ください。なにかとたいへんな離島へのお引越しですが、LIVE引越サービスには経験も実績もございます!

【離島引越しは対応OKの引越し会社が少ない】

沖縄離島へのお引越しでまず気になるのは、引越しを受けてくれる引越し会社がいるかどうかでしょう。沖縄本島への引越しなら多くの会社が名乗りを上げるところですが、離島となると簡単にはいきません。
なぜなら、離島へのお引越しにはさまざまな引越しノウハウが必要になるからです。

一般的なお引越しの場合、お荷物はトラックによる陸上輸送だけで完了します。旧居で荷物を積み、新居で降ろして配置する、これだけの作業でいいのですが、離島引越しだと”フェリーを使って海を渡る”ということが、発生してくるからです。

【トラック→フェリー→トラックの煩雑な積み込み作業】

沖縄離島への引越しとなると、トラック→フェリーに積み替え→トラックに積みなおしという流れで荷物は運ばれていきます。フェリーが荷物を積んだトラックごと乗りこめればそれほど大変でもないのですが、いったんトラックから荷物を降ろして海上コンテナに積み込み、また離島で別のトラックがコンテナから荷物を積みなおして、離島での新居におろすという作業。

これでは時間がかかる上に人件費や車両費が確実にかさみます。だから、沖縄離島へのお引越しは引越し料金が高くなるんです。

【離島への引越しこそ、LIVE引越サービスへ】

さらに「離島へのお引越し」というだけで、どの引越し業者に尋ねても、いい返事が返ってこないこともあります。引越しを引き受けてくれるところが見つからない、なんてことにならないよう、沖縄引越しのご相談は早めにLIVE引越サービスへどうぞ。

北海道への引越しもLIVE引越サービス

2019-08-25

北の大地へ夢を持って移住される方も多いと思います。しかし、いざ引っ越してみようと思って、見積を取ってから引越し料金の高さに驚いたことはありませんか?

北海道へのお引越しは、想像しているよりも費用が掛かるものです。そんな時こそLIVE引越サービスをご利用ください!

【超長距離移動+フェリー利用で、引越し料金をアップ】

北海道へのお引越し料金は、一般的に非常に高額です。高い理由は、長距離引越しになることと、お荷物の移動にフェリーを使わなくてはならないという二つの大きな理由があるから。

東京から北海道へ引っ越す場合は、まず青森まではトラック→フェリーに乗って北海道へ移動→道内はまたトラック移動というルートで移動します。フェリーを使う部分が北海道へのお引越し代を高額にしていますし、また東京からの距離が約850キロもあるという超長距離のお引越しである点も、費用がかさむ理由です。

複雑で距離の長いお引越しのため、北海道へのお引越しを受けている引越し会社は大手引越し会社がほとんど。しかし中小規模の引越し会社でも、北海道への引越し経験が豊富な会社は少なくありません。

引越し会社をきちんと選べば、お値打ちに北海道へお引越しできますよ。

【3~4社から見積り、さらに金額交渉を】

引越し会社を決めるとき、1社から見積りを取っておしまいという人は少ないでしょう。最近では、ネットの比較サイトがあり、とても簡単に複数の引越し会社に見積りをお願いできますから、3~4社から見積りを取るのが普通です。

北海道へのお引越しでは、複数の見積りをとっても料金にそれほど違いがないこともめずらしくありません。しかしなかには、3月・4月の超繁忙期以外なら、北海道へのお引越しもかなり格安でできる引越し会社がありますので、根気よく探し続けるのが格安引っ越しの秘訣です。

見積金額が安い業者の中から、営業マンや電話窓口スタッフの印象が良かった会社を中心に候補を絞り込み、個別に値段交渉をしましょう。

【北海道への引越しは、どこも同じ?LIVE引越サービスへご連絡ください!】

フェリー移動が必要な超長距離の北海道への引越し。どこに頼んでも同じか…と思う前に、ぜひLIVE引越サービスへお見積りをご依頼ください。

9月にから大阪から東京へ単身赴任された40代の会社員様の声

2019-08-24

今回は、9月に大阪から東京へ単身引越しをされた会社員のお客さまのお声をご紹介いたします。ご家族を大阪に残されての単身引越し。

お荷物量はそれほど多くはありませんでしたが、東京での新居がトラックをとめられない場所にあり、搬入作業にややお時間をいただいたようです。

お客様の声

このたびは、東京へのシングル引越しをお願いし、無事に引越しが完了いたしましたのでお礼かたがたご連絡をいたします。こんどの引越しは家族を大阪の自宅に置いたままの単身赴任。

これまでにも転勤の経験はありましたが、単身引越しは初めてでしたので、とにかく最小限のものだけを運んでいこうと決めていました。家のものが数社の引越会社をあたって見積りを取り、金額を調べてみたところ、貴社の引越し料金が飛びぬけて安かったために即決。

家族からは、金額の交渉をしなくてもいい引越しは初めてだと言われました。たしかに、引越し準備で忙しい時に値段交渉までやるのは大変です。気分的にも嫌なものですし…。

貴社の金額はこちらの想像より安かったですし、ネットで調べた相場料金の底値に近かったのでお願いしました。もともとの荷物量が少なかったので、預けるときはごく短時間で終了。

荷物の引き渡しに立ち会った家族に聞くと、20分程度ですべてトラックに積み込んだということですので、作業に無駄がなかったのだと思います。

東京のマンションに荷物を運びこむときが、ちょっと時間がかかりました。マンションの前の道幅が足りず、トラックを横付けできないことを忘れていたのです!

しかし当日にやってきた貴社スタッフは、事前に横付け不可であることを調べていらしたようで、とめられる場所を確保して、すばやく荷物を運んでくれました。シングルの荷物はそれほど多くありませんが、それにしても運び込むのも早かった!

すべて短時間にとどこおりなく終わりましたので、大阪に変えるときもまたお願いしたいと思っております。よろしくお願いいたします。

9月に東京から大阪へ格安単身引越しされた学生のアンケート

2019-08-24

今回は、9月に東京から大阪へ単身引越しをされた大学生のお客さまからのアンケート結果を、一部抜粋してご紹介いたします。引越し作業の内容や、当日の引越しスタッフの対応・気くばりなどについて、気に入ってくださったようです!

【引越し作業の内容はいかがでしたか】

こちらの質問については「満足」というご回答をいただきました。お引越しはたくさんの作業の集合体。そのためどの作業にも注意を払い、スピーディにかつ丁寧に行っておりますが、お客さまが気になる部分はそれぞれ違います。

スピード重視の方もいらっしゃれば、多少の時間がかかっても丁寧に作業をしてほしいと言われることもあり、現場の引越しスタッフはそのたびに臨機応変な対応が望まれます。ベテランの作業員でもなかなか難しいところがありますが、お客さまのリクエストをこなすのがベテランです。

こちらのお客さまのお引越しの場合は、学生さんの単身引越しということもあり、スピード重視のご希望だったようです。最後の欄に「荷物の積み込みが30分くらいであっという間に終わってしまい、びっくりしました!」というコメントをいただきました。

そうです、LIVE引越サービスは作業が早いことでも有名なんです。

【気くばりはいかがでしたか】

こちらの質問には「満足」というご回答をいただきました。当日の引越しスタッフには、さまざまな気配りも大切です。

お荷物を搬出するときでも新居に搬入するときでも、小さな気くばりがお客さまに安心していただける理由になります。引越し作業にはスピードも大切ですが、スピードだけでは足りない部分を、LIVE引越サービスのスタッフがカバーするためにも、気くばりはとても大切だと考えているのです。

【速さ、安心、気くばりが大切】

速さ、安心、気くばりがご満足いただけるお引越しの理由です。今後ともLIVE引越サービスは引越し内容を充実させていきますので、よろしくお願いいたします。

9月に千葉から神戸へ格安単身引越しされた学生のアンケート

2019-08-24

今回は、9月に千葉から神戸へ単身引越しをされた大学生のお客さまからのアンケート結果を、一部抜粋してご紹介いたします。LIVE引越サービスといえば、単身引越しの安さで有名です。

こちらのお客さまからも「どこよりも安かった!」という喜びのお声をいただきました。

【見積もりでの対応はいかがでしたか】

こちらの質問については、「とても満足」というご回答をいただきました。とくに、見積の速さと見積り料金のわかりやすさを気に入っていただいたようです。

最後のコメント欄には「ほかの引越し会社の見積り金額は、基本の引越し料金が安くても、段ボール代や保険代などが別に加算されました。最終的には、チットも安くないことに…。ここの見積りは、何もかもをまとめた一括料金だったので、分かりやすくてよかったです。頼むときにも安心できました」とありました。

たしかに、引越し料金はわかりにくい場合も多いです。というのも、お引越しはひとつずつ運ぶお荷物の量も種類も行先も違い、料金は細かく分かれているからです。

LIVE引越し会社では、さまざまな条件ごとの料金をすべて加算し、含んだうえでお見積り料金をお出しします。お客さまは、有料オプションの追加だけを考えればいいので、シンプルに引越し料金を知ることができます。

【見積り料金はいかがでしたか】

こちらの質問についても「とても満足」の評価でした。格安引っ越しとして有名なLIVE引越し会社ですが、とくに東京近郊から関西・大阪近郊への単身引越しは、引越し業界でもかなりの安値です。

どれくらい安いのかというと、同業であるほかの引越し会社から引越しを頼まれることもあるほどです。とくに大阪ー東京間の単身引越しの安さは業界でも最安値クラス。

単身引越しの場合、料金の安さを最優先したいお客さまが多いため、お客様の満足度も高くなっております。

【速い安い、は引越し業界の常識です】

速くて安い、というのは、引越し業界でも常識になりつつあります。あちこちに見積りを取ってみて、どうも金額がきびしい…という場合は、ぜひいちどLIVE引越サービスへご連絡いただければと思います。

きっとご満足いただけます。

9月に神戸から千葉へ格安単身引越しされた学生のアンケート

2019-08-23

今回は、9月に神戸から千葉へ単身引越しをされた大学生のお客さまからのアンケート結果を、一部抜粋してご紹介いたします。アンケートの質問では具体的な作業内容についてお尋ねしていますが、最後にはお引越し全体を見たときの評価をお願いしております。

最終的なお引越しの評価として、LIVE引越サービスがとても重視している質問項目です。

【当社での引越しは総合的にいかがでしたか】

こちらの質問には「とても満足」というご回答をいただきました。「総合的」という言葉はちょっと意味が広すぎるようですが、大ざっぱに言えば「LIVE引越サービスのスタッフ全般について、ご満足いただけましたか」ということです。

最初の電話窓口での対応に始まり、見積を出すスピードや見積り金額、訪問見積り時のスタッフの対応、お引越し当日までのやりとりなども評価に含まれます。そして、一番大事なお引越し当日の作業内容やスタッフの態度などを含めて、「とても満足」から「普通」・「とても不満」までの5段階でお答えいただく形になっています。

もちろん、今回のように「とても満足」というご回答をいただければ、社員一同、とてもうれしく思いますし、厳しいご意見も今後のために社内で反映させていただきます。

【今後も利用したいと思いますか】

こちらの質問に関しては「利用したい」とのご回答でした!嬉しいご回答ですね。こういった好評がLIVE引越サービスに対するいいクチコミを生み、ネット上での評価も次第に上がっていって、次のお客様につながります。

LIVE引越サービスは、全国どこでも知られているような大手引越し会社とは違います。実際にお引越しでご利用いただいたお客さまのクチコミや評価でここまでやってまいりました。

最初の引越しが良かったから、次の引越しも頼みたいというリピーターのお客様もとても大切なのです。

【今後の引越サービス向上のために、アンケートにご協力ください】

引越しに対する総合的な評価は、今後の引越サービス向上のためにとても役立ちます。お忙しいとは思いますが、皆さまのアンケート内容を反映して、よりよいお引越しを提供できるように努力してまいります。

なにとぞ、お客さまのご協力をお願いいたします。

9月に大阪から東京へ格安単身引越しされた学生のアンケート

2019-08-23

今回は、9月に大阪から東京へ単身引越しをされた大学生のお客さまからのアンケート結果を、一部抜粋してご紹介いたします。こちらのお客様からは、最初の受付での対応と見積金額を出すスピードを高く評価していただきました。

ありがとうございます!

【受付での対応はいかがでしたか?】

こちらの質問には「満足」というご回答をいただきました。受付は、お客さまが最初にLIVE引越サービスにコンタクトを取っていただくところなのでとても大切な処です。

電話の対応を丁寧・親切にすることはもちろん、初めてのお引越しでわからないことがとても多いという場合は、安心していただけるまで対応することにしております。最初の印象はとても重要なものですから、受付に関する質問で「満足」というご回答をいただくことは、非常に嬉しいことです。

【見積もりでの対応はいかがでしたか】

こちらの質問については「とても満足」とご回答いただきました!アンケートの中のコメント欄にも追加コメントをいただき、「引越し見積もり一括サイトに登録したところ、一番最初にメールで見積もり連絡がきた」「他のどの引越し会社よりもレスポンスが早くて、ビックリした!」とのことです。

見積りスピードが速いからいい引越し会社だということは断言できませんが、なにごとに対しても、対応が早いということは重要なことです。スピーディな対応はスピーディな作業を生むということなのです。

【スピーディな対応→比較検討の時間が持てる】

電話のやりとりの印象や、メール対応の素早さは、決して引越し作業のクオリティとは直結しません。しかし全体的な仕事のスピードを重視することで質の良いお引越しサービスをお客様に提供できる、とLIVE引越サービスでは考えます。

スピーディにやり取りをすれば、電話連絡の後にメールでの見積り→担当スタッフがご自宅へうかがって訪問見積もりに変更することも可能です。お客さまに検討の時間をしっかり持っていただけるよう、早めに対応することも重要なことですね。

自分で引越しして業者よりも高くついた例

2019-08-16

引越し代を節約しようとして、自分たちで引っ越してみた。かえって高くついた!なんてことはありませんか?経験のある人も多いのではないでしょうか。

引越し会社を使わない引越しでも、必ず費用が節約できる保証はありません。そこで今回は、自分で引越しをして、かえって高くなったという失敗ケースを2例ご紹介しましょう。

【大型家電を運ぶのに失敗したケース】

自分たちで運んでみて、かなり大変だったという声をよく聞くのが「大型家電」です。冷蔵庫や洗濯機などは運びにくい形をしていますし、重量もあります。

プロの引越し業者はかんたんに運んでいるように見えるのですが、大型家電は運搬に、かなりテクニックが必要なお荷物です。そして苦労して新居に運び入れたのに、いざ使おうとしてみたら、故障してしまった!という痛いミスが頻発するのも大型家電の怖いところ。

結局は買い直すはめになり、引っ越し業者を頼むよりウンと高くついた…という話もあるんです。引越し代の節約は大事ですが、大型家電・家具だけを引越し業者に頼むことのもいい方法。

引越し会社を上手に利用しましょう。

【ごみ処分の費用が高額だったケース】

今はどんなものを捨てるにもお金がかかる時代です。大量の不用品がでるお引越しでは、ごみの処分代もバカになりません。

とくに大型の家具などを処分しようと思うと、予想外に高い費用がかかることもあります。引越し会社の中には、LIVE引越しサービスのように格安で不用品処分を引き受けてくれるところも多いので、とっても便利。

自分で処分業者を探し、価格交渉をして…という手間を考えると、引越しの予約時に不用品処分もいっ所に頼める引越し業者はラクラクです。ただし、すべての引越し業者が不用品処分を引き受けてくれるわけではありませんので、事前に頼める業者を探すのが大事です。

【引越し会社を使っても、意外と格安♪】

安いようで高くつく自力引越し。自分でやろうと決める前に、格安引っ越しのLIVE引越サービスにご相談ください。本当にお安くお引越しができるんです。

3、4月の引越しは新生活応援家電セットもお得

2019-08-15

進学や就職のために新生活を始めるときは、家電もそろえねばなりませn。1人暮らしで最低限必要な家電は、意外と多い。

だからこそ「新生活応援家電セット」が便利です。初めての一人ぐらしで、何を買ったらいいのかわからないという人にもおすすめです。

【1人暮らし用家電が、すぐにそろう】

毎日の生活に欠かせない家電。基本的な家電としては冷蔵庫・洗濯機・掃除機などがありますね。

とりあえずこの3つがあればなんとかなる、という心強い基本家電ですが、実際に家電量販店へ行って「どれを買おう?」と考えると、けっこう大変です。時間もかかるし、お金もかかります。

ということで、「新生活応援家電セット」が内容・コスパとも優等生。必要な家電がセットになっているのですぐに新生活が始められますし、あれこれと機種について考え込んだり悩んだりする必要がありません。家電スペック的にも、一人暮らしに使いやすい機種が選ばれていますから、安心です。

【一人暮らしスタート後に、ちょい買い足しでOK】

さて、基本的な家電が「新生活応援家電セット」でそろったら、あとは生活のなかで、あったらいいなと思う物を買い足していきましょう。「新生活応援家電セット」でなら、まず新生活を始めてから、ほんとうに必要なものだけをプラスすることができるので、コストの面でも無駄がありません。

初めての一人暮らしだとつい舞い上がってしまい、要らないものまで買い込んでしまいそう…というひとは、最低限の基本セットから始めて、「ちょい足し」していくのがおすすめです。これでお金も時間もかなり大幅に節約できます。

【春以外に家電セットが欲しい場合は】

この「新生活応援家電セット」は、お引越しの多い3月・4月に家電量販店に用意されています。それ以外の時期でも扱っている店はありますし、店舗にいって「新生活応援家電セット」が欲しいと言えば、店側がそれに近い物をチョイスしてくれます。

家電の知識があまりないひとは、店舗スタッフに頼んでしまうのもおすすめです。

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