9月, 2019年

最近注目の「ソーシャルアパートメント」って何?

2019-09-28

「シェアハウス」の登場以来、住宅のスタイルは大きく変わってきました。これまでの持ち家、賃貸アパート、賃貸マンション、借家などのほかに「シェアハウス」が出てきたからです。

共同で生活するというスタイルに違和感がなくなると、さらに新しいタイプの住宅「ソーシャルアパートメント」が登場してきました。

そこで「ソーシャルアパートメント」とは何か。シェアハウスとの違いは何か、などをご紹介します。

コストも安く済み、住民どうしの交流も適度にあるなど、都心部で人気の高い賃貸物件になりつつあります。

【賃貸マンションに共用スペースがついているもの】

「ソーシャルアパートメント」とは、賃貸マンションに共有スペースが併設されている物件です。個人が住む住居スペースは個室になっており、ほかにラウンジ、キッチンなどの共用部がついて自由に使えるというもの。

ラウンジやキッチンは基本的に24時間いつでも使えるのでとても便利ですし、外部から来た人と会う時にも、リビングやカフェがわりにラウンジを使用できます。

一般的な分譲や賃貸のマンションには居住エリアはありますが、共用スペースはありません。「ソーシャルアパートメント」の場合は、共用部分もふくめて、住人がスペースを広く使えるというメリットがあり、都心部では、じわっと注目と人気を集めているスタイルの住宅なのです。

【平均60戸という大規模集合住宅】

「シェアハウス」と「ソーシャルアパートメント」の違いは何か、と言えば、「規模の違い」が最大のものでしょう。シェアハウスの場合は、企業が運営するものであれ、個人が運営するものであれ、それほど大勢の人が住める物件ではありません。

しかしソーシャルアパートメントの場合は、平均的な物件で約60戸、大きなものだと180戸の大規模集合住宅です。もちろん少人数のソーシャルアパートメントもありますが、基本的には、もと企業の社員寮だったものなどをリノベーションしてある事が多いため、ある程度の人数がまとまって暮らすことが前提になっているのです。

【年齢層高めも注目の物件】

ソーシャルアパートメントの場合、適度に他の住人との交流ができ、自分用の居住スペースは確保できるのが大きなメリット。共有部分は広いですし、個人的なスペースも十分確保できています。

シェアハウスほどの他の住人との密着感がないのが人気の理由ですね。20~30代の若者層はもちろん、年配の住人も増えつつある注目の物件です!

フリマアプリで不用品を上手に売るコツ3点!

2019-09-28

お引越し前に、少しでも不用品を減らして荷造りの手間を減らしたい。同時に、引越し料金を節約したい!とお考えの方はとても多いはず。

最近ではどんなものも「まずフリマアプリで売ってみる」という方が増えてきました。そこで、フリマアプリの中で一番人気のある「メルカリ」で、不用品を上手に売るコツ3点をご紹介します!

次の3点をクリアして、無駄なく売り切りましょう。

【1.商品説明は丁寧に】

フリマアプリでは、買い手は実物を見ずに購入することになります。ですから商品説明は丁寧にすることが大事です。

とくに高額商品は提供されている情報を多いほど正確にイメージができ、安心感につながります。売りたいものの色・柄・サイズは最低でも記載し、とくにファッション系アイテムでは検索にヒットするためにも「タグ付け」を忘れずにしましょう。

あわせて、素材もしっかりと明記を。購入後に「表板素材と違う!」というトラブルを避けるためにも、正確な情報の記載が必要です。

【2.サイズ・重量は正確に】

実はフリマアプリなどで購入する人にとっては、大きな問題となるのが「配送料」です。ものによっては、購入品以上に配送料がかかることもありますから、購入前にしっかりとチェックしなくてはなりません。

そのため出品者は「サイズ・重量」は正確に測って記載しましょう。もちろん、ミリ単位まで正確である必要はありませんが、どのサイズの宅急便ボックスに入りいくらの送料になるのかという点を、購希望者がイメージしやすいことが重要です。

着払いで発送する商品は、とくに重量にも気を付けましょう。小さくても重い品物は送料が予想以上にかかることもあります。

【3.売り手のプロフィールも詳細に】

どんな人が売っているのかという点も、購入希望者にとっては大事です。詳細な個人情報を公開する必要はありませんが、相手が安心できる程度の情報は記載しておくといいでしょう。

またお仕事があって平日は対応できないという方や、諸事情で発送日が限定になる場合も、プロフィールに書くのがおすすめ。のちのちのトラブルを事前に防ぐことができます。

引越しで運びきれなかった荷物は「トランクルーム」の活用も

2019-09-27

引越しで旧居から運び出す予定だが、新居に入りきらないお荷物はありませんか?こういう場合、引越し会社のサービス「お荷物一時預かり」を利用するのもいいのですが、もっと長期間にわたって荷物を預けたい時は、「トランクルーム」がおススメです。

ここでは「トランクルームのメリット」「トランクルームの種類」の2点をご紹介します。お引越しを機に、トランクルーム活用に踏み切ったという方は、意外と多いんです。

【長期間にわたって、自由に荷物を収納できる】

トランクルームを使うメリットは、2点あります。

1.長期間にわたって荷物を預けておける
2.荷物の出し入れが自由にできる

とくに1の「長期間預けておける」点は大きいですね。引越し会社の一時預かりサービスは非常に便利ですが、あくまでも短期間の利用になります。

その点トランクルームは、初めから自宅の物置がわりに利用できる場所なので、利用期間が長くても問題はありません。もちろん、預けている間はお荷物の出し入れも自由です。

引越し会社の「一時預かり」では、新居に搬入されるまでは預けたままになります。荷物の出し入れが自由にできる点も、トランクルームの大きなメリットですね。

【屋内タイプ・屋外タイプの2種類】

トランクルームには、「屋内タイプ」「屋外タイプ」の2種類があります。「屋内タイプ」はセキュリティがしっかりしていますし、温度管理や湿度管理などがされているところが多いので、保管に気を使うものをしまっておくのに適しています。

ポスターやCD、DVDなど、比較的デリケートなアイテムは屋内のトランクルームに保管するのがおすすめです。最近の屋内トランクルームにはエレベーター付きで搬入・搬出が楽だったり、認証システムがしっかりしていて、セキュリティも高いところが増えています。

その分コストがかかりますが、ほしい機能がある場合は事前に調べて、希望に沿ったトランクルームを探しましょう。コスト的には「屋外タイプ」が安くておすすめ。大きなものが保管できたり、料金が安かったりするのがメリットです。

【お引越し時に、トランクルームの検討を】

お引越し荷物の保管場所として便利なトランクルーム。

LIVE引越サービスでは、お引越し時に2か所でお荷物を搬出することもできますので、旧居→トランクルームへ搬出→新居で残りのお荷物を搬出することも可能です。ぜひご利用ください。

引越し会社の「荷物の一時預かりサービス」を上手に利用しよう

2019-09-26

引越しには思わぬことがつきものです。たとえば、さまざまな事情から新居への入居日がずれてしまうこともあります。それなのに、旧居を出る日は決まっている…などというトラブルもめずらしくありません。

また新居に入りきらないサイズの荷物がある、などという場合も困ります。そんな時こそ、引越し会社の「荷物の一時預かりサービス」を使ってみてはいかがですか?

どうしても行き先が見つからないお荷物を、短期間お預かりするサービスです。

【新居搬入まで、一時的に荷物を預かるサービス】

引越し会社の「荷物の一時預かりサービス」とは、お客さまのお荷物を、一時的に倉庫などでお預かりして保管するサービスのこと。とくにご自宅の建て替えやリフォームのときに荷物の預け先がないというケースなど、旧居から出したお荷物をそのまま新居へお運びできない場合にはとても便利です。

お荷物の一時的な預かりには、トランクルームなど専門の会社も利用できますが、引っ越し業者に預ければ手間も面倒もなありません。1回の手続きで「お荷物の引き取り・保管・配送」まで、すべて手配ができます。らくちんで、安心な方法ですね。

【預ける荷物のサイズ・種類の確認】

引越し会社の「一時預かりサービス」を利用する場合は、事前の見積り時に、預けたいお荷物のサイズや種類を正確に伝えましょう。サイズが大幅に違うと保管庫にお荷物が入りきらなかったり、保管できない種類のお荷物だったりして、最終的に預けられなくなってしまうからです。

一時預かりを利用する場合は、できれば引越し会社のスタッフに自宅へ訪問見積りに来てもらい、「新居へ運ぶ荷物」「一時預かりサービスを利用する荷物」と確認しあいながら見ていきましょう。お引越し当日までに、お荷物に目印をつけて確実に「一時預かり」を頼む荷物を分けておくことも大事です。

あとはお引越し当日に荷物を二手に分け、それぞれの行先に搬入してもらえばOKです。

【搬入日も確認】

こうやっていったん預けたお荷物は、新居での受け入れ態勢がととのった時点で搬入されます。お引越し前に「○○日に搬入」と決めておけるので安心です。

新居で準備をして、お荷物が届くのを待ちましょう♪

梱包・荷ほどきのお任せプラン、頼むメリットとは?

2019-09-25

お引越しの予定がある、しかし仕事があって準備に時間が取れない!こんな切羽詰まった時は、引越し会社にお荷物の「梱包・荷ほどき」を依頼してみませんか?

荷造りなんて自分でできると思うでしょうが、ほんの一部でもプロに任せてしまえば、引越し作業がうんと楽になります。ここでは、「梱包・荷ほどき」サービスの種類やおすすめの利用方法をご紹介しましょう。

上手にサービスを使って、お引越し当日に荷造りが出来ていない!という非常事態は避けたいですね。

【フルサービスを利用すれば、安心】

引越し会社が提供する「荷造り・荷ほどきサービス」は、大きく2種類に分かれます。一つは「フルサービス」、もうひとつが「ハーフ(一部)サービス」です。自宅のお荷物量やプロに任せたい荷物量に応じて、どちらを利用するか決めましょう。

まず「フルサービス」ですが、こちらは荷造りも荷ほどきもおまかせできるタイプです。貴重品や引越し会社スタッフには荷造りされたくないものだけを箱詰めすればよく、他のものはスタッフが荷造りしてくれます。

家具や家電はもちろん、衣類、細かな食器類などもすべてお任せで運んでもらえるので、作業量が格段に減りるのが大きなメリット。新居への搬入・セッティングにくわえて、後片付けまでがサービスに含まれるので、仕事が忙しくて忙しくてしかたがない、という場合におすすめです。

【ハーフサービスでもぐっと楽に】

ハーフサービスは、「洗面所だけ」「キッチンだけ」というふうに、自宅の一部分の荷造り・荷解きを任せられるサービスです。たとえ一部分だけでも、そっくりスタッフに任せられると思ったら、精神的にずいぶん余裕ができます。

また「場所」でなく「作業内容」を指定できることもあり、「荷造りは全部自分でやるが、新居での荷ほどきを手伝ってほしい」「荷ほどきは後からのんびりやるが、荷造りがどうしても間に合わない!」など、荷造り・荷ほどきのどちらかを頼むことも可能です。

ハーフサービスの場合は、依頼内容によって料金が違ってきますが、フルサービスよりはお値打ちに利用できる点が大きなメリットでしょう。

【フルサービスもハーフも、気軽にご相談を】

梱包・荷解きのフルサービスはもちろん、「場所・作業内容限定」のハーフサービスも、とっても便利なお助けサービス。LIVE引越サービスでは、作業内容も料金も、お客様のお引越しに応じて柔軟に対応しております。

小さなお子さんがいて荷造りがどうも進まない、という場合などはお気軽にご相談ください。

引越す前にやっておくべきだと思った事

2019-09-25

引越しは、人生における一大イベントです。転勤族を別にすれば、人生でそれほど何回も引越しを経験した、という人は少ないでしょう。

だからこそ、引越しが終わってから「○○をしておけばよかった!」と後悔することが多いのです。ここでは「お引越し前にやっておくべきこと」2点をご紹介します。

えっ、これは事前にやっておくの!?とびっくりすることもあるかもしれませんよ。

【1.不用品をどんどん処分する】

引越し作業とは、物を捨てることだと思いましょう。新居がどれほど広くても、旧居にあるものをすべて持って行くのはおすすめしません。むしろ、どうしても運ぶ必要があるものだけに限定して搬入し、あとから必要なものを購入していくほうが無駄がないのです。

最近では不用品の処分にもお金がかかります。せっかくお金を払って新居へ運んだものが結局は不要品となり、処分費が別にかかった…なんて事態にならないためにも、まずは物品の処分をやっておきましょう。

捨てやすいものから始めて、迷うものは「迷い箱」へ収納。こうやって事前に処分を始めておけば、最終的に引っ越し直前になれば「いるもの・不要品」が一目で見分けがつくようになり、荷造りがどんどんはかどります。

ちなみに、荷造りの最終段階になれば「迷い箱」は処分品に一直線。不用品を見る目が育っているため、準備初期に迷っていたのが不思議なほど、一瞬で不用品が判別できるようになります。

【2.新居の掃除】

意外と忘れてしまいがちなのが「新居の掃除」です。掃除と言えば引き渡しが必要な「旧居だけ」と思うでしょうが、新居を徹底的にお掃除できるのは「引っ越し荷物が入る前」なのです。

タンスや机が入ってしまうと掃除をしにくくなる床や壁、天井の掃除を短時間で手早くできるのは、お部屋が空っぽの状態の時。つまり、新居の掃除は引越し荷物が搬入される前に済ませておくといいんです。

新築物件に入居する場合は事前のお掃除は不要な気がしますが、やはりお部屋が空っぽの状態で「現況確認」をしておくことも大切。新築物件であっても思わぬ傷が見つかることもあり、荷物搬入前でなければ見つからなかったものもあります。

【引越し作業はスケジュールを組んで】

荷造りと掃除はお引越しの2大作業です。やり残しのないよう、事前にスケジュールを組んで引越しにのぞみましょう。

とくに、お引っ越し荷物が入る前に一度は新居に行って、念入りに掃除とチェックをすることはお忘れなく。

引越したいと思った時にチェックすべき点

2019-09-24

賃貸物件に住んでいれば、「引っ越したい!」と思うタイミングは、たびたびあるはず。数年ごとにやってくる「更新月」の前には、「引っ越して更新料を節約するか」と思うでしょうし、就職や転職のタイミングで引っ越したいと思うかもしれません。

しかし気軽にできないのがお引越し。本当に引っ越す前に、次の2点についてチェックしておきましょう。あわてて安易に引越して、後悔しないことも大切です。

【1.新居の場所・機能に問題はないか】

賃貸物件の場合、新しいお部屋を探すときには、どうしても判断が甘くなりがちです。とくに新築物件の場合はあれもこれも最新型の設備ばかりで、もう明日に出も引っ越したい!と思うかもしれません。

しかし、そんな時こそちょっと冷静になって考えましょう。最新型の設備は非常に魅力的ですが、機能的に本当に必要な物かどうか。家賃と住宅の機能を比較して十分に見合うものかどうか。さらには物件の立地も考えましょう。

どれほど最新型の住宅でも、駅から徒歩30分もかかるようでは日常生活でのストレスが大きくなります。また駅から近いように思えても、ルート上にスーパーもコンビニもなく、いったん駅の反対側に回らなくてはいけない場所もあります。

いま住んでいる物件と比較して、新居の方がいい・同じくらいであるという判断がついてから引っ越すのが賢明です。

【2.引越しの時期は妥当かどうか】

引越しは時期によって大きく料金が変わります。3月のお引越しはどの引越し会社も高くなりますし、反対に10月下旬や11月ごろは安く引っ越せる時期です。

日本の引越しは混みあう時期が決まっているので、あえて繁忙期に引越しをする必要はないでしょう。どうしても引っ越すしかない!という事情がない限り、お安い引越しができる時期を選ぶのがおすすめです。

また、引越しが混みあう時期は賃貸物件も少ない時期です。お値打ちにいい物件に入居したいと思うのなら、引越しの繁忙期が終わった時期に物件を探し始め、家賃交渉に応じてくれる・敷金や礼金を大幅ディスカウントしてくれるところを見つけましょう。

引越しの時期を考えるだけで、かなり節約ができるケースが多いのです。

【引越し前によく考えて決定を】

人生において、引越しが必要なタイミングは必ず訪れます。就職、転職、入学、結婚、出産など、引越しの理由はさまざま。

人生の岐路で「さあ、引越しだ!」と決心する前に、ほんとうにその新居でいいのかをよく考えるのが大事です。もちろん引越し会社を決めるときにも、「本当に安いか?」を比較検討してから決めましょう!

サラリーマンの秋の単身引越しもLIVE引越サービス

2019-09-24

信じられないほど暑かった夏が終わり、ようやく涼しい秋になりました。秋になるとサラリーマンにつきものなのが「異動」です。

基本的には10月1日付をもって新部署へ異動せよ、という辞令がでることが多いのですが、なかには事情があって、遅れて引越しをするケースもあります。「秋の単身引越し」も、LIVE引越サービスがお安いですよ!

10月前半は、とくにお値打ちに引越しできるおすすめシーズンでもあるんです。

【10月上旬は引越しのねらい目】

引越しは混みあう時期がだいたい決まっています。有名なのが2月下旬から3月末までの「超大繁忙期」です。

この時期は引越しがしたくてもできない「引越し難民」がでるほどですが、夏休みから9月下旬にかけても、プチ繁忙期。学校に通う子供さんをお持ちのファミリー層や学生さんの引越しが重なる時期で、これが一息つくのが9月末ごろになります。

また、9月下旬は異動にともなうサラリーマンの引越しが多いので、やはり混みあう時期。そこで、ちょっと一息つけるのが10月の初めのお引越しです。

サラリーマンのお客さまで単身引越しをお考えの方は、ぜひ10月上旬をねらわれるといいでしょう。とても格安でお引越しができます。

【東京―大阪間の単身引越しならLIVE引越サービス】

LIVE引越サービスは、大阪ー東京間の単身引越しが安いということで有名な引越し会社です。繁忙期以外なら、2万円台で単身引越しができますから「単身だし、荷物は宅急便で送ってしまおうか…」とお考えのかたでも検討してみようと思われるでしょう。

平日のお引越しで、しかもお荷物を他のお客さまと一緒に運ぶ「混載便(こんさいびん)」利用なら、本当に格安でお引越しができます。単身引越しだからこそ、安い引越し会社を利用して、上手にお引越しをされてはいかがですか?

【サラリーマンの引越しこそ、プロの引越し会社に】

お荷物の少ない単身の場合は、引越し会社の利用をしないで家族と引っ越すという方法もあります。しかし実際は、想像以上に体力や気力を消耗するものです。

これから始まる新部署での仕事にそなえて、サラリーマンは少しでも体力を温存しておきたいもの。引越しはプロの引越し会社に任せてみませんか?

沖縄本島への引越しを安くしたいならLIVE引越サービス

2019-09-23

お引越しの料金は、新居への距離とお荷物の量で決まります。日本国内のお引越しで言えば、本州内の引越しは安くなることはあっても、海を渡るお引越しは高額になりがちです。

北海道・沖縄へのお引越しを少しでもお値打ち・格安にしたいのなら、LIVE一腰サービスへご相談ください!海を渡るお引越しも、お安くいたします。

【海を渡る引越しはコストが高い】

沖縄へのお引越しがなぜ高いのか?それは、お荷物を運ぶ際に「フェリー」を使う必要があるからです。

フェリー利用の時でもお荷物を載せたトラックごと船に乗せられるケースはすくなく、いったん別のトラックに積み替えてからフェリー乗船→沖縄本島へ運び込む、というのが一般的です。さらにフェリーが台風などの諸事情によって遅れてしまえば、お引越し荷物を一時的にコンテナに入れ、またトラックに積みなおして本島へ渡ることになります。

フェリー代はもちろんのこと、こういったお荷物の積み替えの人件費やコンテナ代などなど、諸費用が重なると高額になってしまう。これが沖縄へのお引越し料金が高くなる理由のひとつです。

【本島への引越しは、格安引越し会社を探そう】

とはいっても、沖縄「本島」へのお引越しは、離島へのお引越しに比べればまだお安くできます。お荷物が海を渡るのは基本的に1回だけですし、本島へ渡るフェリーは便数も多く、お荷物が船に乗れないリスクが低いからです。

沖縄引越しの場合、本州からの距離が遠いことと、フェリ―利用時のコストが追加されるという2点だけを考えて、基本的なお引越し料金が安い引越し会社を探せば大丈夫でしょう。

沖縄への長距離引越しとなると、つい大手の引越し会社に依頼されたくなるでしょうが、一度ぜひLIVE引越サービスにも見積りをご依頼ください。同じ日時、同じ荷物量のお引越しでも、お安くできる可能性が高いのです!

【長距離引越しも安いLIVE引越サービスへ相談を】

LIVE引越サービスは、大阪に本社のある格安引越し会社です。引越し会社を始めた当初は関西エリアを中心としたお引越しをお受けしておりましたが、現在では日本全国、どこへ行くお引越しでも対応いたします。

しかも基本的な料金は、格安のまま。長距離でも安いお引越しができるノウハウを持っているLIVE引越サービスへぜひご連絡ください。

シェアハウスに引越すデメリット

2019-09-23

最近はさまざまな形態が出てきて、多様化してきた「シェアハウス」。一軒のお家、ひとつの集合住宅を複数の住人でシェアしながら住む住宅ですが、住人の数が多ければデメリットもそれなりにあるようです。

ここでは、シェアハウスに引越すデメリットを2点ピックアップしました。お家賃や初期投資が安いシェアハウスですが、お悩みもあるようです。

【1.住人どうしの人間関係が難しい】

気の合う人ばかりと一緒に暮らしていれば楽しく過ごせるシェアハウス。しかしなかに1人でも苦手な人がいると一気に大変になってきます。

シェアハウスの中に「苦手なひと」がいる場合は、お部屋に帰るのも気が重くなってしまい、友人宅を泊まり歩くなど、何のためにシェアハウスに住んでいるのかわからなくなることもあります。

シェアハウスは共同生活。「いろいろな考え方の人がいる」「あわない人がいても、折り合いをつけていく」という意識をもって入居するのがいいでしょう。

【2.共用スペースは外と同じ】

シェアハウスの場合、共用スペースに出るときはつねに他人の目を意識しなくてはなりません。これも1人暮らしや家族との実家暮らしが長かった人には、大きなデメリットになるでしょう。

1人暮らしや家族との実家なら、リビングでくつろぐ場合も、部屋着で十分です。ソファにだらだら寝そべって、おやつを食べるのもOK。

しかしシェアハウスとなれば、自室を一歩出たら、そこはもう他人の視線を浴びる場所です。リビングスペースやキッチン、トイレ、お風呂といった共用場所でも、つねに他の人を意識しながら暮らす必要があります。これが、シェアハウス最大のデメリットかもしれません。

100%ゆったりとくつろげるのは自室だけ。慣れないうちは、ストレスがたまりやすい住環境ではあります。

【事前調査と意識改革で乗り切ろう】

同じ家に住むということは、四六時中ずっと顔を合わせているということです。生まれたときからずっと一緒にいる家族であっても、トラブルがでてくるもの。まして、まったくの他人どうしの共同生活となれば、思わぬところから揉め事が起きる可能性が高いです。

シェアハウスに引越す場合は、事前調査と意識改革をもって望む必要がありますね。

10月に横浜から千葉へ格安単身引越しされた学生のアンケート

2019-09-18

今回は、10月に横浜から千葉へ単身引越しをされた大学生のお客さまからのアンケート結果を、一部抜粋してご紹介いたします。「横浜から千葉の実家への引越し」という、関東エリア内でのお引越しでした。

ご友人からの口コミで当社をお知りになったということで、引越し後に高い評価をいただきました。ありがとうございます。

【どのようにして当社を知りましたか】

こちらの質問に対しては「家族・知人紹介」と「価格比較サイト」の両方にチェックがありました。若いお客さま、とくに学生さんのお引越しでは、

ご友人から以前に利用した引越し会社の評価を聞く→自分でネットの評価を確認する

という2段階を経てから、ご相談いただくケースが多いようです。やはり最初は、実際にその引越し会社を使った経験のある人からリアルな口コミを聞き、そのあとネット上の口コミをチェックするというダブルチェックで、引越し会社を決めるのです。非常に無駄のないやり方だと思います。

リアルなクチコミもネット上の多数の人の口コミも参考にできるので、間違いのない引越し会社選びができますね。

【ご利用のきっかけを教えてください】

こちらの質問に対しては「信頼できる会社だから」「周囲の評判が良い」という2点でした。先にあげたように「リアルクチコミとネットクチコミ」のダブルチェックをされているため、評判のいい引越し会社を選んだという事でしょう。

初めてのお引越しをなさるお客さまの場合は、引越し料金が安い点はもちろん、それ以上に安心して引越しを任せられる会社が重要になってきます。引越しについて心配なことが相談できたり、引っ越し準備で困った時に話ができる引っ越し会社であることも、選定の大切な要素なのです。

【格安であることも大事!】

もちろん、評判のいい引越し会社である以上に「格安である」点も見逃せません。LIVE引越し会社は引越し料金では、他の引越し会社に負けないと思っております。

学生さんの単身引越しをお考えのお客さまは、ぜひともLIVE引越サービスに御連絡ください。

10月に千葉から大阪へ格安単身引越しされた学生のアンケート

2019-09-17

今回は、10月に千葉から大阪へ単身引越しをされた学生のお客さまからのアンケート結果を、一部抜粋してご紹介いたします。大阪の専門学校への入学のためのお引越しで、初めての単身引越しのため大丈夫だろうか?といろいろご心配が多かったようです。

最終的には、非常に満足されたお引越しと鳴ったようです。

【引越しスタッフの対応やサービスについてご意見をお聞かせください:あいさつは?】

こちらの質問に対しては「とても満足」というご回答をいただきました。引越サービスとスタッフの対応・サービスは関係がないのでは?とお思いかもしれませんが、お客さまのたいせつなお荷物を運ぶ引越サービスは究極の対面サービスと言えるでしょう。

当日のスタッフのあいさつや態度は、LIVE引越サービスをご利用になるお客さまの満足度につながります。そして当社は「お客さま満足度」を非常に重要だと思っておりますので、実際に引越し作業を担当するスタッフの対応が大切だと考えています。

最初にお客様とコンタクトを取る「あいさつ」は、これから始めるお引越し作業のかなめともなる、大切なものなのです。

【引越し作業の内容はいかがでしたか】

こちらの質問に対しても「とても満足」とご回答いただきました。今回は単身引越しをご利用でしたが、お荷物の量も比較的すくなく、トラックへの搬入も短時間で終わったのが高く評価いただけた理由だったようです。

最後のコメント欄に「(お客さまが)予定していた積み込み時間の、半分くらいで荷物がなくなりました。驚きました!」というコメントがありました。スピーディかつ丁寧な搬入・搬出を目指しておりますので、ご期待に添えましたことをうれしく思います。

【単身・学生引越しはLIVE引越サービス!】

「一人分の引越しだから」「学生の引越しだから」と、ご自分とご家族だけでのお引越しを考える方も多いでしょうが、やはり長距離のお引越しには引越し会社を利用されるのが安心です。LIVE引越サービスでは、格安の単身引越しをご提案できますので、引越しにご予定のあるかたはぜひ見積り依頼をされてはいかがですか?

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