6月, 2021年

梅雨時期の引越し メリットとデメリット

2021-06-16

雨が続く梅雨シーズン。日本に住んでいる以上仕方のないことですが、梅雨に引越しをする場合もあります。

梅雨どきの引越しはやめるべきか?と思うかもしれませんが、この時期には意外なメリットもあります。梅雨時期の引越しはメリットとデメリットをしっかり考えて、オトクな方法を探しましょう。

メリットは、引越し料金が安いこと

6月の引越しは、料金が安い点が最大のメリット。3~4月の繁忙期が終わり、7月中旬からの夏休み引越しには早い時期です。梅雨の時期は引越しの通常期にあたり、料金もぐっとお安くなります。

またこの時期は、意外と単身者用の賃貸物件が多数でてくる穴場のタイミング。6月は結婚のためにワンルームからファミリー物件へ引越す人が多いため、単身者用の部屋が空くからです。

4月にいい部屋を借りそこねた人は6月まで待ってみるのも良いでしょう。引越し料金が安いだけでなく、いい物件に恵まれる可能性も高いのです。

デメリットは、荷物の水濡れ対策が必要なこと

梅雨の引越しでは雨と湿気がデメリット。その年の気候によりますが、引越し当日が雨という想定の下で引越し準備を進めましょう。

特に段ボールは湿気に弱い素材のため要注意です。底やカドをしっかりとガムテープで補強しておいたり、段ボール箱の内側にビニールを敷いたりして、荷物が水濡れするのを防ぎましょう。

また新居に入ったらエアコンですぐに除湿を。濡れた荷物は玄関でふき、湿気が部屋の中に入らないようにして新居を快適に保ちましょう。

水濡れ・湿気対策で、上手に梅雨の引越しを

梅雨時期の引越しは、予定どおり引越すか、後ろへずらすべきか迷うところです。しかし梅雨時期の引越しといえども、きちんと水濡れ対策を行えば大丈夫。

ベテランの引越し業者がすばやくお荷物の搬出や搬入を行えば、雨天でもいいお引越しになります。料金の安さを考えて、上手に引越しをしましょう。

荷物が多くて引越し先に入らない場合の対処方法

2021-06-15

引越しで、いざ新居に搬入したら荷物が多すぎた…なんて経験はありませんか?ふだんから物が多い場合は、新居の収納能力が追い付かないケースもあります。

荷物があふれてしまったらどうしたらいいのか…。ここでは「新居でも、多すぎる荷物」対処法をご紹介します!

まず、荷物だけでも他の場所に避難させましょう!

「季節もの」「行事もの」をよそへ預ける

新居に入りきらなかったものは、とりあえずトランクルームやレンタル収納スペースに預けましょう。新居での生活がスムーズに始まるまでの一時的な避難です。

預けるものは「季節もの」「行事もの」がいいでしょう。夏の引越しなら、冬の衣類や暖房器具などはいりません。すぐに使わない物だけをトランクルームに預けてしまえば新居の場所が空きます。

おなじく短い季節にしか使わない「行事もの」も預けておくといいでしょう。雛人形はクリスマスツリー、スキー道具、こいのぼり、五月人形などは、その時期になるまでトランクルームに預けっぱなしでも問題はありません。

トランクルームから新居へ運ぶとき、処分を考える

一時的にトランクルームなどへ避難させた荷物は、新居での荷解きが終わったら、順番に新居へ運び込みましょう。このタイミングが、断捨離の絶好の機会です。

いったんトランクルームにおいて、生活に問題がないもの、使わなかったものは新居へ運ばずに処分してもいいものです。フリマで売ってもいいですし、リサイクルショップへ持ち込むこともできます。

思い切って不燃ごみ・粗大ごみとして処分するのもひとつの方法です。

引越しタイミングで、荷物のダウンサイジングを

新居に入りきらない荷物は、つぎの引越しでも「処分すべきか?」と迷うことになります。せっかくですから物の量を減らすことを考えてみてはいかがでしょうか。

上手にものを減らせれば、新居での快適な生活がスタートしますよ。

単身引越しで荷物を減らすポイント

2021-06-14

ひとりの引越しだから、大した荷物はない…と思って荷造りをはじめ、意外な量に驚いたことはありませんか。単身引越しであっても、荷物は少ないほうが引越しがらくらく。

そこで、単身引越しで荷物を減らすポイント2点をご紹介しましょう。とにかく最少限のものだけを運ぶのがコツです!

壊れやすい食器類は最小限に

単身引越しの場合、最小限の食器類・調理器具だけで引越しましょう。特に見直したいのが食器類。

ひとり暮らしなのに来客用の食器セットがあったり、使い切れないほどの調理器具を持っていたりすることがあります。食器類は運搬中に破損する可能性があり、荷造りに手間がかかる荷物です。

思い切って不要な食器は処分し、本当に使うものだけを新居へ運びましょう。調理器具も使うものだけに減らし、さらに古いものは新居近くで買いかえるようにすれば、さらに荷物を減らすことができます。

家具・家電のレンタルサービスを利用

家具や家電については、レンタルサービスを利用するという考え方もあります。どうしても必要な冷蔵庫やエアコン、掃除機、洗濯機、電子レンジ、テレビなど一式をレンタルできるサービスがありますから、必要な期間だけ使うといいでしょう。

単身赴任や大学生活など、ひとり暮らしの期間が決まっている場合はレンタルが便利です。実家から家電をもっていくよりも楽ですし、新しく購入するより安くなることもあります。

なによりも次に引越すとき、家電類を運搬しなくていいというのが大きなメリット。身軽に過ごしたいなら、家具・家電のレンタルがいいでしょう。

少ない荷物なら、荷造りも短時間で

ひとり暮らしとはいえ、引越すときには荷物が多いものです。できるだけ持っていくものを減らせば、荷造りの時間も短縮できます。

スムーズな引越しのためにも、なるべく荷物を減らして引越し当日にのぞみましょう。

ピアノを引越し先に運びたい。気になる運搬方法と注意点

2021-06-13

引越しでは自宅にあるすべてのものを運びます。精密なものは運搬に注意が必要で、とくにピアノは繊細なお品物です。

ここでは、引越しでピアノを運ぶ場合の「運搬方法」と「注意点」をご紹介しましょう。基本は、ピアノに慣れている引越し業者もしくは、専門のピアノ運搬業者に依頼することです。

ピアノの運搬には専用アイテムを使用

ピアノは非常にデリケートな楽器です。引越しでは移動時の振動や衝撃に気を配る必要があり、運搬前にピアノ本体はもちろん、蓋や鍵盤、ペダルなどをすべて梱包します。

稼働部分は専用のカバーや梱包材で固定。梱包材だけをとっても、ピアノはピアノ運搬専用のアイテムが必要です。ピアノに傷がついてはいけないので、梱包時には段ボールやガムテープを使用しません。

また移動時は、ピアノを専用カートにのせて運びます。少しでもピアノに衝撃がないよう、小さな段差にも十分配慮して移動。新居に搬入するときも細心の注意を払うのです。

専門のピアノ運搬業者に依頼すること

非常に高い技術がいるピアノの運搬。トラブルなく新居へ運び入れるためには、プロのピアノ運搬業者に依頼するのがコツです。またはピアノ運搬に慣れた引越し業者に依頼するといいでしょう。

LIVE引越サービスのように、ピアノ運搬をオプションサービスで受けている業者もありますから、まずは引越し見積りの時に相談してみるのがおすすめ。引越しの見積もり依頼に、ピアノ運搬料金も含めてもらいましょう。

引越し前後は非常に忙しいので、相談窓口はひとつに絞っておくのがベストです。別途、ピアノ運搬業者を探したり価格交渉をしたりする手間を考えれば、他の家財道具と一緒に引越し会社にまかせるのがいいですね。

電子ピアノの運搬も、メーカーに確認を

ピアノにはいろいろな種類があり、電子ピアノなら分解して、通常の引っ越し荷物と一緒に運ぶことも可能です。しかしその場合も電子ピアノメーカーに運搬方法を確認するといいでしょう。

大事なピアノを運ぶには、プロの技術を利用するのが一番なのです。

大型家電や家具が玄関から入らない時はどうなる?

2021-06-12

最近の家具や家電は、大型化しています。大きな冷蔵庫などは引越し時に買いなおしたくなりますが、「新居の玄関から入るかな…?」と不安になったことはありませんか。

大丈夫です、ベテランの引越し業者なら、窓や2階のベランダ経由でご希望の場所に、家電・家具を搬入します!

搬入場所が1階なら、庭経由で窓から

1階に大型の家具・家電を搬入する場合、多くは庭に面した窓から入れることが可能です。マンションの1階なら専用庭を経由して掃き出し窓を使うことになりますし、一軒家の場合は庭のフェンスを越えて、窓から搬入します。

この場合、フェンスを一時的にはずしたり、窓をはずしたりする必要があり、お客様に脱着方法を確認しておいていただくことがあります。ハウスメーカーやマンションの管理人さんに脱着方法を聞いておいていただき、当日、はずす作業に取り掛かるのです。

2階へ搬入するなら、吊上げ作業で2階の窓から

玄関以外から搬入するときは、「吊上げ作業」でマンション・一軒家の2階以上へ運び入れます。作業は人力だけで行うこともありますし、クレーン車やユニック車を使用する場合もあります。

どの方法を使うかは、搬入したい家具・家電の種類によりますので、引越しの見積もり依頼時に業者としっかり打ち合わせておきましょう。家電の場合は型番が分かったりカタログがあったりすると、便利です。

また吊上げ作業は昼間におこなったほうが安全です。作業時間の調整をすると同時に、近隣のご家庭に事前のごあいさつもしておきましょう。

合い見積もりでお安く引越しを

人力による吊上げ作業にせよ、1階への搬入にせよ、追加人員が必要な作業には別途料金がかかります。引越し業者から合い見積もりを取って、安い業者に依頼することが肝心です。

見積もりをそろえるのに、少し時間がかかりますので、引越し準備も早めにはじめましょう。

引越し時の不用品や粗大ごみの処分方法

2021-06-11

引越しの荷造りをしていると、もう使わない物、処分したいものがたくさん出てきます。ここでは不用品処分の方法をご紹介しましょう。

不用品や粗大ごみの処分はどうしたらいいのか、時間をかけずに簡単に処分する方法はないか、など、知っておくといいこともあります。不用品処分は荷造りと同時進行で処分を進めて行きましょう。

使えるものは売る・譲渡する

まだ使えるか、未使用のきれいなものは、つぎの3つの方法で処分できます。

1.リサイクルショップに売る
2.オークションサイトで売る
3.知人・友人、無料で引き取ってくれる人に渡す

どの順番でもいいですが、上記3つの方法でかなりの不用品が処分できます。車があればかなり大きな家具や家電もリサイクルショップへ持ち込めますので、試してみましょう。

不用品は粗大ごみ・業者に回収を頼む

もうゴミにするしかないものは、次の3つの方法で処分しましょう。

1.自治体の粗大ごみ回収を依頼する
2.引越し会社に依頼する
6.不用品回収業者に依頼する

自治体の粗大ごみは、自治体ごとに回収できるものが異なります。事前に役場へ連絡し、回収を希望するものを確実に引き取ってくれるのか確認しましょう。

多くの自治体では、ガスコンロや小さめのタンスなども粗大ごみで処分できますが、処分日が決まっているのが難点。スケジュールをしっかり組んで、処分しましょう。

一部の引越し業者は有料で不用品回収をしていますし、グループ会社にリサイクル会社がある業者もあります。LIVE引越サービスにはグループ会社に「リサイクルハナテン」があり、不用品処分の相談もスムーズ。ぜひご利用ください。

不用品処分の時間を考えてスケジュールを

引越し時の不用品、粗大ごみの処分は、早めに準備するのがコツです。不用品回収が間に合わないと最悪の場合、新居へ使わないものまで運ばなくてはなりません。

引越し費用の節約のためにも、早めに不用品処分の手配を始めましょう。

長距離引越しで大型家電や家具は?処分と買い直しどちらがお得か

2021-06-10

移動距離が100キロ、200キロを超えるような長距離引越し。引越し料金が高額なのは仕方がないとしても、少しでも安く引越したいですね。

では、引越し料金節約のためには、大型家電や家具はどうすべきでしょうか。思い切って処分して買いなおすか、これまでのものを運んでもらうか。

実は、多少の家具・家電は買いなおしたほうが良いようなのです。

買い替えタイミングのものは、前倒しで買い替え

基本的な考え方として、「古い家具・家電は、思い切って処分する」のがおすすめです。引越しは、家具や家電を新調するいいタイミング。

古いベッドやソファ、家電類など『そろそろ寿命かな』と思うようなものは、引越し前に処分するのがいいでしょう。あまり古いものを新居に運んでも新居ですぐに故障したり壊れたりするかもしれません。

少し前倒しになっても、引越し前後に買いかえようと思っているものは、旧居で処分するのがいいでしょう。運ぶ荷物が減れば、引越し料金も下がります。

売れるものは、リサイクルショップへ

引越し前に、新居へ運ぶもの・処分するものを決めたら、不用品はリサイクルショップで売りましょう。少しでもお金になればいいですし、もし買取できなくても引き取ってくれるリサイクルショップもあります。

店ごとに対応が違うので、事前に調べてから売りに行きましょう。また無料で引き取り手を探すネットの地域サイトもあります。

売ったり譲ったりした後に残ったものは、回収業者に頼みましょう。引越し業者のなかには、LIVE引越サービスのようにグループ会社にリサイクルショップをもつ業者もあります。

引越し依頼と同時に不用品処分の相談もできますので、時間の短縮になります。

いるもの・いらない物の選別を

引越し時期に家電・家具を買いなおすかどうか。手持ちのアイテムを調べて、引越し後どれだけ使えるかを考えましょう。

買いかえ時期かなと思ったら、引越しのタイミングで新しくするといいでしょう。いるもの・いらない物の選別をしっかりするのがコツです。

引越しの梱包サービスとは?引越し準備の負担を減らしたい方へ

2021-06-09

仕事や家事があって荷造りが進まない。引越し当日までに荷造りが終わる自信がない…というときは、引越し業者の梱包サービスを利用してみてはいかがですか? 

大変な荷造りを業者に任せられると、引っ越し準備がとても楽になります。忙しい方、小さな子供さんがいるご家庭にはおススメしたいサービスです。

引越し準備ができないなら、業者へ委託

引越し会社の梱包サービスとは、引越し日の前に業者のスタッフが荷造りを代行するオプションサービスです。引越し前の忙しい時間を効率よく使えるのが、梱包サービスを利用する大きなメリットです。

しかし、どの引越し業者でもコストは別途かかることになります。荷造りの時間がしっかりとれるなら必要ないサービスですが、どうにも引越し準備が間に合わない、という方は上手に利用しましょう。

なお梱包サービスはファミリー引越しでも単身引越しでも利用できます。引越しの相談時に、業者に依頼してみませんか?

フルパック・ハーフパックを使い分けてコストダウン

梱包サービスには2種類あり、旧居での荷造りだけをおこなう「ハーフパック」、新居での荷解きまで業者が実施する「フルパック」を選べます。通常の引越しなら大型家具や家電を配置し、各部屋に段ボールを運び込んだら、引越し御者の作業は終了です。

しかしフルパックの梱包サービスを依頼してあれば、引越し業者が段ボールから荷物を出し、タンスや棚に収納するところまでやってくれます。指示を出せば、プロの手によってスピーディに荷解きが終わりますので、時間短縮にも役立ちます。

もちろん使用後の段ボールも引越し業者が引き取っていきますので、本当にらくらくなのです。

小さな子供さんがいるご家庭にも便利

引越し業者の梱包サービスは、忙しい方だけでなく、小さな子供さんがいて引越し準備ができないご家庭にもおススメのサービス。大変な引越し前後も余裕をもって過ごせます。

近々引越しのご予定がある方、検討されてはいかがですか?

引越しの上手な荷造りと梱包手順をご紹介

2021-06-08

引越し準備の大半を占めるのが荷造り作業です。初めての引越しでは、どこから手をつけていいかわからないかもしれません。

今回は「上手な荷造り方法」と「梱包の手順」をお教えしましょう。うまくいく順序で荷造りし、さらに手順どおりに梱包すればスムーズに荷物が片付いていきます。

上手な荷造り方法

荷造りは押入やクローゼットから始めましょう。そして荷物を詰めた段ボールは、そのまま押入やクローゼットに戻してしまうこと。

しまっておけば箱が山積みになることもなく、ふだん通りの生活ができます。つづけて各部屋の荷物を片付けたら、段ボール箱は空いている部屋にすべて集めましょう。

各部屋に段ボールが散らかっていると面倒なことになります。荷物部屋は一か所にとどめ、荷造り用のスペースを確保するのがコツです。

段ボールの底が抜けない梱包手順

段ボールの梱包手順は、3つのポイントがあります。

段ボールの底は、ガムテープでクロスに貼る。底を交互の折り込むと、抜けてしまうのでやらない
2.重量のある荷物は小さめの箱にいれ、重量過多にならないようにする
3.段ボールのふたは最後まで閉じない

とくに、段ボールの底には要注意です。蓋を交互に織り込むと、一見しっかりと底ができたように見えますが、持ち上げると抜けてしまいます。必ずガムテープで十字に貼りましょう。

また段ボールのふたは、最後まで閉じずにあけておくこと。荷造り途中で必要になる荷物もありますし、スキマがないように荷物を詰めたいからです。

引越し間近になるまで、蓋はあけたまま置いておきましょう。

順序よく荷造りを

引越しの荷造りは、引越し日の2週間前には始めましょう。荷造りするうちに不用品が出てきて、処分に時間がかかったり、思うように作業が進まないこともあります。

時間に余裕をもって、順序よく荷造りをすすめましょう。

ファミリー引越しの費用相場と費用を抑えるコツ

2021-06-07

家族でのお引越しは、荷物が多いのが難点です。荷物が多いから、どうしても引越し料金も高くなり、安く引越すことが大きなポイントになってきます。

ここでは「ファミリー引越しの費用相場」と、「安く引越すコツ」をご紹介しましょう。大事なことは、時期と安い引越し業者を選ぶことです。

ファミリー引越しは、市内でも9万円弱

引越し料金は「時期×移動距離」で決まります。ここでは移動距離から、1年間の平均的な引越し料金を見てみましょう。

まず移動距離20キロ以内の近距離ファミリー引越しの場合です。目安として約79,000円~8万円前半になります。

これが県外へ引っ越す200キロ以内となると、12万円程度は見ておく必要があり、移動距離500キロを超える長距離引越しでは25万円ほどになるでしょう。ファミリー引越しの場合、引っ越し荷物を減らすことはできないためどうしても料金が高いのです。

安い時期を選び、平日引越しで節約

ファミリー引越しの料金を節約するコツは2点あります。ひとつは、安い時期を狙っていくこと。3~4月の繁忙期を避け、5月のゴールデンウィークをはずし、夏休みの前に引越しましょう。

また引越し日を、週末や休前日ではなく平日にすること。これでかなり料金がお安くなります。時間は午後引越しがおすすめ。

次に安い引越し業者を探すことも重要です。荷物が多いファミリー引越しでも、休日・休前日でも、格安の引越し業者があります。

LIVE引越サービスのように、いつでも格安引越しをしている業者を探して依頼するのがいいでしょう。

合い見積もりで安い業者を

荷物の量が多いファミリー引越しは、料金の目安として10万円以上かかるということを頭に入れて、安い業者を探しましょう。そして合い見積もりで、一番安い料金の業者を見つけること。

もちろん合い見積もりは、LIVE引越サービスにもご依頼ください。格安の引越し料金をお出しします!


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