Archive for the ‘お役立ち情報’ Category

引越し難民にならない為に3月を避けよう

2019-12-23

今年も、引越し業界最大の「3月大繁忙期」が近づいてまいりました。毎年、繁忙期の前に聞こえてくるのが「引越し難民」という困った言葉です。

引っ越したいのに引っ越せない、「引越し難民」を避けるためにも、3月以外のお引越しを考えてみませんか?

「引越しは3月以前・以後にする」がベストチョイス

「引越し難民」になってしまったケースをよく聞きますと、やはり「3月中に引っ越そうと思った」という方が圧倒的に多いです。もちろん学校や勤務先の都合がありますから、3月にしかお引越しができないというお客さまも大勢みえます。

しかし3月は、日本中どこもかしこも、お引っ越しシーズン。引越し会社の数に限りがある以上は、引越し希望数が増えるほどに難民化するお客さまが増えてきます。

引越し難民にならないためには、「引越しは3月以前・以後にする」が、最良の方法です!

それでも、どうしても3月に…

ただ、さまざまなご事情から「3月に引っ越すしかない…」というお声をお聞きいたします。その場合はあらゆる手を使って、3月のスケジュールに空きのある引越し会社を見つけましょう。

イメージ的に、大手の引越し会社のほうがスケジュールに余裕がある気がしますが、けっして断言はできません。むしろLIVE引越サービスのように

「規模としては中小引越サービスだが、全国にさまざまなネットワークがあって、どこへでも引っ越せる」という引越し会社に、空きのあることが多いんです。

3月のお引越し希望なら、ぜひ一度LIVE引越サービスへご相談ください!

秘密のネットワークを駆使して、3月引越しが可能に

なぜ、超繁忙期の3月にLIVE引越サービスは余裕があるのか。これは企業秘密のひとつですが、引越し会社・運送会社としての経歴の長い当社だからこそ、アレコレのネットワークがあるんです…。

おっと、これ以上はくわしく言えませんが、とにかく3月のお引越しとなったら、真っ先にLIVE引越サービスに見積もり依頼をなさってくださいね!きっと、何とかいたします。

次世代住宅ポイントを用いて実家をリフォーム

2019-12-22

国って、税金を取るばかりでちっともバックがない!とお怒りの方も多いでしょう。しかし、たまには国がお得な支援策を施行してくれることがあります。

今回は国が住宅リフォーム工事に対して、どーん!とサポートしてくれるお得な制度をご紹介いたします!さらにお引越しをLIVE引越サービスでなされば、もっともっとお得です!

新築住宅・リフォーム工事に、国から支援がある

「次世代住宅ポイント制度」とは、国が新築住宅購入や、古い家のリフォームを支援する目的で始めた制度です。ねらいは、消費税が10%にあがったことで住宅購入やリフォームなど高額な投資をあきらめてしまうことを防止すること。また、市場の活性化を助けるためのものです。

この制度を利用すると、新築住宅では最大で35万円相当のポイントが、リフォームではなんと最大30~60万円相当のポイントが国からもらえて、便利家電やおいしい食材などと交換ができちゃうのです。

これなら、消費税アップ後に資金面からお家の新築をあきらめたり、リフォーム工事を迷ったりしているひとにはとても大きなサポートになりますね。

リフォーム工事はポイントが高い!

「次世代住宅ポイント制度」で注目すべきはリフォーム工事への還元率の高さです。新築住宅の購入でもかなりのポイントがもらえますが、リフォーム工事のポイントは最大で60万円相当と高額。

60万円分の省エネ・便利家電と交換できれば、リフォーム後の生活がラクラクになります。交換できる家電には液晶テレビや冷蔵庫・冷凍庫、スマートスピーカーなどがあり、ラインナップも充実です。

新築工事でもリフォームでも、工事後は住宅として人が住む必要がありますが、両親が昔住んでいた家をリフォームして若い世代の夫婦が住む・高齢になりつつある1人親との同居を視野に入れ、実家をリフォームして使いやすくするなど、方法はいろいろありそうです。

新生活へのお引越しにはLIVE引越サービスを♪

次世代住宅ポイント制度は、2020年3月までの予定です。この機会にエコ機能の高いお家に作り変えるのもおすすめ。そしてお引越しには、格安なLIVE引越サービスをご利用ください!新しいお家、リフォーム済みのお家での新生活をスムーズなお引越しで応援いたします。

1月はギリギリ引越しがお得な時期です。すべり込み大歓迎

2019-12-22

引越しはいつが安いだろう…そう考えているのなら、1月は繁忙期直前の「最後のお得時期」です。ということで、LIVE引越サービスでは、1月のギリギリすべり込みお引越しも大歓迎♪

春の繁忙期前、1月中なら、まだまだお値打ち料金でお引越しできますよ~!

格安引っ越しなら1月末までに引越そう

1月は意外なお引越しの穴場シーズン。さすがに年始の1/5ごろまでは多少混みあいますが、それ以降は、通常期の料金に戻ります。

1月の第1週は、企業の冬休みに合わせて一気に引越しを片付けてしまおうというお客さまが多いんです。ですがこの時期を過ぎてしまえば、かなり安くお引越しができます。

とくに学生さんや単身赴任などお荷物量の少ないお客さまにとっては、1月のお引越し料金は「ほぼ底値」だといってもいいでしょう。1月末までの単身引越しプランは、ほんとうに格安です。

1月のお正月あけすぐでは引っ越せない…というお客さまには、第2週・第3週の平日がおすすめ。このあたりは、1年でも本当にお安くお引越しができるお得シーズンです。お見逃しなく!

月末以外、平日引っ越しで格安に

では、逆に1月で高い時期はいつなのか?これはもう、年始と月末です!週末にご予約が混みあうのは他の時期と同じですが、1月末は高くなります。

実は、1月下旬ごろからじわじわとお引越しの相談件数・ご予約数が増え始めます。まさかと思うでしょうが、すでに春の引越し繁忙期がちょっとずつ影響し始めているからです。

とはいえ、1月のあいだはまだまだお日にちに余裕もありますし、引越し料金もディスカウントが可能。新居の場所さえ決まれば、引越し会社に見積もりを依頼することができますよ。

余裕のある1月のうちにお引越しを

まだ余裕がある、と思っていても、あっとうまに1月が過ぎ、2月です。2月下旬になれば本格的な繁忙期の始まりです。引越し料金は高くなり、希望日に引越すこともむずかしくなります。

そのまえに、ぜひともお値打ち価格でお引越しをしませんか。LIVE引越サービスなら、まだ1月のお引越しにも柔軟に対応いたします!お気軽にご連絡ください。

1階の大型家具を2階に移動させたい!家具移動サービスって?

2019-11-27

引越し会社は距離のある引越しをするときにだけ利用するもの、そう思っていませんか?実は同じ敷地内での引越しや、おなじ家屋内で大きな家具や重量のあるものを運ぶことを依頼できる引越し会社も多いんです。

1人暮らしのお客さまなどが、とても便利に利用されるサービスです。

【敷地内の母屋→離れへの移動、家屋内の移動に便利】

「家具移動サービス」とは、同じ敷地内の母屋から離れへの荷物移動や、同じ建物内の家具や家電の移動をおこなうサービスです。大きくて重くてとても運べないという家具は、引越し会社などに頼んで運んでもらったほうが安心。

しかも料金は、引っ越し代ほど高くはありません。なぜなら、家具移動サービスでは運搬のためのトラック代がかからないからです。荷物をトラックに積み込んで運搬、新居で荷下ろしをするという作業が要らなくなりますから、結果的に安く利用できます。

もちろん敷地内から別の場所に荷物を運ぶ必要もありませんから、時間も短くで終わります。

【訪問見積りでクレーン利用やオプションの相談】

実際に家具移動サービスを利用する場合は、事前に見積もりを取るのがおすすめ。できれば訪問見積もりに来てもらい、運びたい家具や家電を説明し、どの部屋に持って行きたいかなどくわしく相談しましょう。見積り料金は家具一点ずつでも出ますし、トータルの金額でも大丈夫です。

1階から2階へベッドなどの大型家具を運ぶ場合、専用車両で家具を釣り上げる・吊り下げることもあります。またオプションとして家具の分解や再組立てもありますから、細かい希望に応じた家具移動ができます。

クレーンを使うこともあり、オプションの金額もまちまちですから、複数の引越し会社に見積もりを取るのがおすすめです。

【重くて大きい家具・家電の移動で模様替えを】

こちらの家具移動サービスは、高齢者や単身赴任の方、女性だけのお宅などでとても便利に利用できます。大きくて重たく、とても運べないとあきらめていた家具や家電も動かしてくれるので、お家の模様替えにぴったりです。

一度検討してみてはいかがですか?

「解体できない組み立て式家具」は、処分がお得

2019-11-27

最近はネット通販が広がっているためか、自分で組み立てる「組み立て式家具」が増えてきました。比較的安価で使いやすく、しかも「イケア」などオシャレな家具もありますから、愛用している人も多いでしょう。

しかしこの「組み立て式家具」、お引越しの時には運ぶのが大変なこともあるのです。購入時には「解体できるかどうか」を調べておきましょう!

【組み立て後、解体できない家具は要注意!】

「組み立て式家具」は、バラバラの状態で購入し、自宅で組み立てます。作るときはとても手軽・かんたんで、しかもお値打ち。最近ではオシャレな家具も増えてきたのでおすすめの家具です。

ただし組み立て式家具の中には、「いったん完成したら、解体→作り直しができない家具」があり、引っ越し時に困ることがあります。

解体できる家具はバラして引越し業者に運んでもらえばいいのですが、設計上いちど組み立ててしまったらバラせないものは、そのまま運ぶしかありません。あまり大きな組み立て式家具の場合、引越トラックに乗らないこともあるので要注意です。

【解体できない家具の目安】

目安として「くぎを打ち込む作りの家具」「接着剤で固定する部分がある家具」「木製製品」は、解体しにくいと思っておきましょう。くぎを打ち込んだり接着剤で固定したりする家具は、解体してしまうと、もういちど組み立てても強度が足りなくなる恐れがあり、バラすことができないのです。

背の高い組み立て式家具の中には引越し会社のトラックに乗りきらないものがありますし、トラックに入ってもスペースを多くとってしまうので引越し料金が割高になるケースもあります。せっかくの安い家具ですが、引越し費用を考えたら、処分するほうが安くつくこともあります。

【組み立て式家具が多いなら、訪問見積りを依頼】

自宅に組み立て式家具がたくさんある場合は、引越し会社の見積もりを取るときに、できれば訪問見積もりを依頼しましょう。家具の状態から正確な金額を出してもらえば、家具を処分するか持って行くかを決めやすいですね。

シングルマザー・ひとり親家庭ならでは!必須手続きリスト

2019-11-26

結婚してもうまく行かず、やむなく離婚する。仕方のないことですが、子どもがいると離婚後の生活も大変です。

今回はシングルマザーのご家庭がお引越しをされる時に、やっておくべき「手続き3つ」をご紹介いたします。引越しの手続きは多々ありますが、シングルマザーならではの手続きもあるのです。

【児童扶養手当の移転手続き】

「児童扶養手当」は、母子家庭および父親に重度障害のある家庭などが受給対象となるものです。母子家庭・父子家庭特有の引越し手続きですね。

旧居から引っ越すときには転出手続きとして、旧居のある市町村役場に「児童扶養手当転出届」「住所異動届」などを出します。この手続きは自治体ごとに違い、「転出届」を出すだけで母子の手続きもすべて完了するところもありますから、事前に電話などで確認しておくといいでしょう。

お引越しが終わったら、新居の市町村役場へ「児童扶養手当転入届」を提出。これで新しい住所でも児童扶養手当を受け取れます。なお、必要な書類などは自治体によって異なりますので、注意しましょう。

【児童育成手当の移転手続き】

「児童育成手当」は、ひとり親家庭の子供の養育者へ支給されるものです。引越しの場合はこちらの移転手続きも必要になります。転居時に市町村役場で、ほかの手続きと一緒にやっておきましょう。

ほかにも、ひとり親家庭に関連する手当としては「就学援助」もあります。これは経済的な理由で「就学援助制度」を利用している場合のみに必要な手続きです。

子供さんが小・中学生以下など、一定条件を満たしている必要がありますので、援助対象かどうかは、事前に確認しましょう。転居時には、こちらも手続きが要ります。

【下水道基本料金減免手続きの移転】

「児童扶養手当」「特別児童扶養手当」を受給している場合は、おそらく「下水道基本料金減免」も受けているでしょう。引越しにともない受給対象者でなくなることもありますので、受け持ちの水道局に連絡が必要です。

この手続きは簡単なことが多く、所定の申請書を水道局へ郵送または持参すれば済むところがほとんどです。

このように、シングルマザー、ひとり親家庭ならではの転居手続きがたくさんあります。従来通りの支援・援助をうけるためには必要なことですから、やり忘れがないようにしたいですね。

転勤時に家を貸す「リロケーションサービス」

2019-11-25

サラリーマンには転勤がつきものです。そして不思議なくらいに「家を買ったら、転勤になった」というお話をよく聞きます。せっかく買ったお家、そのままにしたり、売ったりしたくありません…。

そこで最近出てきたのが、転勤時に家を貸す「リロケーションサービス」です。不動産屋を介して、自宅を一時的に賃貸に出すことができるんです。

【転勤時に、自宅を借家にできる「代行サービス」】

「リロケーションサービス」とは、転勤などの期間だけ自宅を借家として貸し出すのを「代行」してくれるサービスです。一般的に不動産会社などが代行し「転留守サービス」ともいいます。

家族全員が自宅から離れている状態では、もし誰かに自宅を貸してトラブルが起きたときに対応ができませんが、不動産会社が「リロケーションサービス」として代行に入っていれば安心です。数年間の転勤のために自宅を手放す必要がなく、また代行の会社が借家運営にかかわることをしてくれるので、最近人気が高まっているサービスです。

【入居者の募集から退去時の立会いまで、代行】

では、「リロケーションサービス」では、具体的にどのようなことを代行してくれるのか?大きなものは「入居者の募集・定期借家契約・退去立ち会い」です。

不動産が代行することが多いので、入居者は比較的すぐに見つかりますし、借家契約の書面などもトラブルのないように整えてくれます。さらに自宅にメンテナンスが必要になった場合は連絡があり、メンテ代行もOK。

そして入居者が退去する時には、損傷の有無や修繕費用の請求などをしてくれ、また敷金の精算も担当します。リロケーションサービスを利用したからといって、何もかもを丸投げすることはできませんが、大部分は代行で頼むことができるので、安心して自宅を預けておけます。

【自宅が常に「住める状態」になっているのもメリット】

さらに、リロケーションサービスを頼む最大のメリットは「家をつねに人が住める状態にしておく」ことだといいます。無人の家はいつのまにか破損が進み、家族が帰ってきたときには住める状態ではなかった、という事があります。

リロケーションサービスを依頼しておけば、誰かが住んでくれて家を家らしくしておいてくれるので、安心ですね。

法人引越し、営業日を削らない為には事前準備が大事

2019-11-25

事務所の移転や新規オープンのための「法人引越し」。毎日の業務をかんがえれば、休業日は1日だって少ないほうがいいでしょう。法人引越しでできるだけ早く営業を再開するためには、引越し前の「事前準備」が非常に重要です。

今回は、成功する法人引越しのための「事前準備3つ」をピックアップ。すみやかな新規オープンのためにも、準備をしておきましょう!

【1.新オフィスのレイアウト作成】

まずやっておくことは「新オフィスのレイアウト」です。部署をどうするか、デスクや収納の配置はどこかなどを決めて、大まかなレイアウト図を作っておきます。

これで引越し当日に荷物を入れるときの混乱を防げます。引越しスタッフはもちろん、社員の皆さんもわかりやすく、動きがスムーズ。

またレイアウトが決まれば、必要な什器やOA機器が見えてきますので、新オフィスへ運ぶもの、新しく購入するものをリスト化できます。レイアウト図と必要物品リストは必要に応じて変更がありますが、つねに最新情報を共有しておくことが大事です。

【2.電話・ネット回線の移転手続き】

続いて、電話やネット回線の移転手続きをしましょう。とくにネット回線の移転手続きは重要です。プロバイダーや通信会社へ連絡をして、古いオフィスでの使用がいつまでになるのか、新規オフィスでは同じ内容の契約ができるのか、などを確認しましょう。

エリアによっては契約の変更をすることもありますし、新しいオフィスをすぐにネットが使える環境にしておくための工事などがありますから、スケジュール調整も必要です。ネット回線の移転手続きには日数がかかることがあるので、新オフィスが決まったらなるべく早く手続きを始めます。

同じタイミングで名刺の住所変更もしておくのもおすすめ。こちらも社員の人数が多ければ、印刷が仕上がってくるまでに時間がかかります。

【3.不用品の処分】

法人引越しでは、不用品の処分も必要です。新オフィスへ持って行かないものは、旧オフィスにいるうちに処分する手配をしておかなくてはいけません。

家庭ごみとして出せるものは出し、それ以外の粗大ごみも自治体へ出せるもの・出せないものの仕訳が必要。分けていくと、意外と公共のごみ収集では処分できないものがたくさん出てきます。

必要な場合は処分業者を選んで頼むか、LIVE引越サービスのように格安で不用品を引き取る引越会社に頼むと楽でしょう。

営業中のオフィスのお引越しは、できるだけ営業日を減らさずにしたいもの。引越し会社との綿密な打ち合わせと準備でお引越しを成功させましょう。

2020年引越し繁忙期にお得で引越しするなら

2019-11-24

引越し業界には「繁忙期」というものがあります。2月下旬から4月初旬までが一番忙しく、この時期は引越し会社が見つからない「引越し難民」が出るほど。

2020年の引越し繁忙期に、お引越し予定がある場合、どうやったら少しでもお得に引越しができるのでしょうか。今回は「繁忙期に安く引越しするコツ」2つをご紹介します!

【1.とにかく早く引越し予約を】

引越し繁忙期は、ご予約数が多いために引越し料金がなかなか下がりません。それなら早く引越しの予約をすることで、少しでも安い料金で決めてしまいましょう。

引越し料金は、距離と荷物量、そして引越し時期によって決まります。通常なら引越し希望日ギリギリで予約しても料金は上がりませんし、場合によってはディスカウントされることもあります。

しかし春の繁忙期は、引越し会社の人員やトラックに余裕がないために、ディスカウントはむずかしい。それどころか、引越し希望日に近ければ近いほど料金が上がることさえあるんです。

とにかく早く引越し予約をしてしまい、繁忙期であっても納得できる金額をゲットしておきましょう。

【2.平日・時間お任せで格安料金】

引越し日に余裕がある方、時間は何時でもOKという方は、引越し会社に「時間お任せ」とお願いすると、格安で引越しができます。

繁忙期とはいえ、引越し会社も24時間ずっと忙しいわけではありません。やはりご予約が集中する日時があり、それ以外には意外と「空いている時間」があるのです。

引越し会社としては、スタッフも車両も空けておきたくありませんから、安くてもご利用いただきたい。ということで、空き時間でもいいというお客さまには、繁忙期であってもかなりお安い料金で引っ越していただけます。

単身引越しの荷物預けや新居での受け取りに時間指定をしない、というだけでもお安くなりますからぜひご利用ください。

【繁忙期でも、良心的な引っ越し料金】

引越し繁忙期であっても、さまざまな工夫で良心的なお引越し料金を出している引越し会社があります。ご相談だけでもお気軽にどうぞ!

引越し一括見積りが大変なら自分で複数社に見積依頼しよう

2019-11-24

引越し料金って、相場があるようでない…そんな話を聞いたことはありませんか?目安となる金額はありますが、どの引越し会社も一律でおなじ引越し料金にならないものです。

お安い引越しをしたいなら、複数の会社から「相見積もり」を取って比較するのが大切。一括見積もありますが、自分で複数社に連絡を取ることも、意外と簡単にできるんです。

【自分で見積り依頼すれば、電話対応もOK】

最近はなんでも「一括見積」がネット上でできるようになりました。とても便利なサイトなのですが、利用するとたくさんの会社から、一気に料金の電話や営業コールがかかってきて大変!という話も聞きます。

電話対応が大変と思うなら、サイト利用の一括見積でなく「自分で複数社に連絡・見積もりを取る」方法もあります。やり方は簡単で、

「引越し会社の公式サイトで見積もり依頼→電話で詳細を話し合う→見積もりを出してもらう」でOK。

電話連絡の時間を指定したい場合は、最初の見積もり依頼のところで「○○時以降に連絡して」と書いておけばいいでしょう。

【3~5社なら自分でも連絡可、比較も楽】

複数社に見積り依頼…という場合、何社くらいが適当でしょうか?一度にたくさんの会社から見積りがきても、比較検討できるのは頑張っても5社でしょう。

なぜなら、時間をかけてゆっくりと比較できるのが、自分で見積もりを依頼するメリットだからです。サービス内容やオプションも含めてじっくりと見比べたいなら、3~4社がベスト。

3社あるいは、欲張っても5社以内にして、見積内容をしっかりとチェックしましょう。

【比べて「安くてサービスもいい」引越し会社を見つけましょう】

1社の見積もりではわからなかったことも、複数の見積もりと見比べてみると「高いがサービスがいい」「サービスもいいが値段も格安!」などとわかることがあります。複数の引越し会社に見積もり依頼することで、お得でいい引越しサービスを手に入れませんか。

大阪・東京間の法人格安引越しはLIVE引越サービス

2019-11-23

お引越しは大きなお金のかかる一大イベントです。一般のご家庭でも多額の引越し代が必要なのに、什器や運ぶべきものが多い法人の引越しはどうなるでしょう?

格安引越し会社として知られるLIVE引越サービスでは、「法人格安引越し」もお受けしております。とくに大阪・東京間の安さは有名。お引越し予定のある法人様、ぜひ一度お見積りをお取りになりませんか?

【格安+経験豊富な引越し会社を探しましょう】

法人のお引越しには人件費や車両費がかかり、新しい事務所の敷金なども必要です。少しでもお安く引越しをしてくれる会社を探すのが、成功する法人引越しのコツでしょう。

大阪・東京間は長距離ですが陸送での物流がさかんです。行き来するトラックなどが多いため、お引越し料金もさまざまな工夫で安くすることができます。だからこそ「ただ安い」という引越し会社より、できるだけ法人引越しの実績が多い引越し会社から見積もりを取ることが大事なポイント。

長距離の法人引越し実績の多い引越し会社ほど、無駄のない見積もり金額を出してきますし、引越しスケジュールの相談などにものってくれます。

「安い&使える」引越し会社を探すことで、法人の大阪・東京間のお引越しはうまく行きますよ!

【大手でなくても、実績豊富な引越し会社があります】

長距離の法人引越しが得意なのは、大手ばかりとは限りません。LIVE引越サービスのように長距離格安引越しに特化している会社もあります。

お安い引越し会社を見つけたいなら、中小規模の引越し会社からも見積もりを取りましょう。中小規模の引越し会社だからこそ、細かい部分まで目が行きとどき、ただ安いだけではなく安心の法人引越しができます。

もちろん、これまでに大阪と東京のあいだの法人引越しを多数しておりますから、すっかりおまかせでOK。一般のご家庭のお引越しとは違う手順での引越し作業になれているスタッフがいるので安心です。

【長距離の法人引越しが得意なLIVE引越サービス】

引越し料金が安い、必要なサポートを提供できるという引越し会社こそが、法人引越しのための「安くて使える」引越し会社です。

長距離の法人引越しが得意なLIVE引越サービスに、ぜひ一度、お見積もりだけでもご依頼ください。

年末年始は引越しの大チャンス

2019-11-23

お引越しはできれば長期休暇のあいだにすませてしまいたいもの。荷づくりや新居での荷ほどきを考えると家族全員が休めるときがベストタイミングでしょう。

年末年始は学校と会社の休みが重なる貴重な時期ですから、絶好の引越しチャンス。ここでは年末年始のお引越しのメリット2点をまとめました。なるほど!と納得してから、お引越し準備を始めましょう。

【1.大掃除と引越し準備を一緒にしよう】

年末年始がお引越しに向いているのは、「いずれにせよ、大掃除をするから」です。引越しがなくても家じゅうのものを片付け、大きな家具をどけて大掃除をするのなら、お引越しのクリーニングもかねてしまうといいでしょう。

不用品を処分して新しい家具を購入、さらに新居で新年を迎えられれば、気分もスッキリします。年末年始のお引越しは年末にこみ合い、年始はやや空いている傾向がありますから、年末に大掃除と荷造りを終え、新年早々にお引越しをするというのもおすすめです。

【2.三学期から通えば、新学年をスムーズに迎えられる】

小学校などに通う子供さんがいる場合も、年末年始のお引越しがおすすめです。学校のことを考えると、3月末までお引越しを待とうと思うかもしれませんが、繰り上げて三学期スタートと同時に転入するほうが子供にとっては楽だという意見もあります。

3学期は短い中にいろいろな行事ごとが詰まっているため、クラスの中で一緒に行動すると、来年度はしっくりとなじんだ状態で始められるからです。

また年末年始のお引越しなら、冬休みに入った子供を早めに実家に送り出して大人だけで荷造りをしてしまうことも可能。手間がかからず、スピーディに準備が終わります。

【繁忙期より前に引っ越せば、お値打ちに】

年末年始は、比較的お引越し料金もお値打ちな時期です。年末はすこし高めのお見積もり料金になりますが、年始はお安くなります。

年始から1カ月半もすると春の繁忙期が始まり、料金はぐっと上がってしまいますから、年末年始に引っ越してしまうのがおすすめです。

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