Archive for the ‘不用品・不要品’ Category

引越し時の不用品や粗大ごみの処分方法

2021-06-11

引越しの荷造りをしていると、もう使わない物、処分したいものがたくさん出てきます。ここでは不用品処分の方法をご紹介しましょう。

不用品や粗大ごみの処分はどうしたらいいのか、時間をかけずに簡単に処分する方法はないか、など、知っておくといいこともあります。不用品処分は荷造りと同時進行で処分を進めて行きましょう。

使えるものは売る・譲渡する

まだ使えるか、未使用のきれいなものは、つぎの3つの方法で処分できます。

1.リサイクルショップに売る
2.オークションサイトで売る
3.知人・友人、無料で引き取ってくれる人に渡す

どの順番でもいいですが、上記3つの方法でかなりの不用品が処分できます。車があればかなり大きな家具や家電もリサイクルショップへ持ち込めますので、試してみましょう。

不用品は粗大ごみ・業者に回収を頼む

もうゴミにするしかないものは、次の3つの方法で処分しましょう。

1.自治体の粗大ごみ回収を依頼する
2.引越し会社に依頼する
6.不用品回収業者に依頼する

自治体の粗大ごみは、自治体ごとに回収できるものが異なります。事前に役場へ連絡し、回収を希望するものを確実に引き取ってくれるのか確認しましょう。

多くの自治体では、ガスコンロや小さめのタンスなども粗大ごみで処分できますが、処分日が決まっているのが難点。スケジュールをしっかり組んで、処分しましょう。

一部の引越し業者は有料で不用品回収をしていますし、グループ会社にリサイクル会社がある業者もあります。LIVE引越サービスにはグループ会社に「リサイクルハナテン」があり、不用品処分の相談もスムーズ。ぜひご利用ください。

不用品処分の時間を考えてスケジュールを

引越し時の不用品、粗大ごみの処分は、早めに準備するのがコツです。不用品回収が間に合わないと最悪の場合、新居へ使わないものまで運ばなくてはなりません。

引越し費用の節約のためにも、早めに不用品処分の手配を始めましょう。

分解できない巨大ベッドを運ぶお引越し方法

2021-04-23

お引越しでは大きな家具も運びます。ダイニングテーブルなど分解できるものは分解するのですが、なかには分解ができないものもあります。

たとえば巨大なベッドを大きな状態で搬出・搬入する場合は、どうなるのでしょうか。運べないこともある? いえいえ。実績豊富な引越し会社なら大きなベッドもちゃんと運べます!

分解できないベッドは、横にしてトラックに積む

ベッドのなかでも分解できないタイプは運搬が非常に難しくなります。たとえば手作りのベッドやIKEAなど木ネジで固定していくベッドは、分解すると再度組み立てた場合に強度を維持できないことがあります。

そのため分解せず大きなサイズのまま、引越トラックに積み込むのです。しかし大きなベッドをそのまま引越トラックに積むと、トラック内で広い面積を占有してしまうことになります。

他の荷物を載せる余裕がなくなってしまうので、分解できないベッドの場合は、横にしてトラックに積みます。大きなベッドと一緒に他のお荷物を上手にトラック内に入れて、積み残しがないようにするのが、実績豊富な引越し業者のテクニックなのです。

大きすぎるベッドは、外から吊上げて搬入する事も

問題になるは、分解できないベッドは新居の玄関や廊下、階段を通らないかもしれない点です。どうしても玄関を通れない場合はクレーン車などでベッドを吊上げて、外から2階のベランダ経由で搬入することになります。

「吊上げ作業」と呼ばれるオプション作業は、特殊車両の手配や追加の人員が必要です。コストも別途かかることになり、引越し費用もアップします。

吊上げ作業を依頼するよりもベッドを処分して買い換えたほうがいいと思うなら、安く引き取ってくれる不用品回収業者を探すのがいいでしょう。

LIVE引越サービスのグループ会社・リサイクルハナテンへ!

引越しの準備だけでも忙しいのに、ベッドの処分業者まで探せない……という場合は、LIVE引越サービスにご相談ください。LIVE引越サービスならグループ会社に「リサイクルハナテン」があり、格安で不用品をお引き取りします。

お金も時間も節約できますよ!

4月に千葉から札幌へ格安ファミリー引越しされた40代会社員様の声

2021-04-20

今回は、4月に千葉から札幌へファミリー引越しをされた会社員のお客さまからのお声を、ご紹介いたします。お荷物の多いファミリー引越し。

しかし事前に不用品をかなり処分されるなど準備をうまくされていて、引越し当日もとてもスピーディに作業が終わったようです。ご利用ありがとうございました。

4月に札幌へ家族4人の引越しをお願いしました○○です。ぶじ、新居での生活も落ち着いてきましたので、お礼を申し上げます。

千葉から転勤で札幌へ。引越しが決まったのは早かったのですが、そこからはもうあっという間に時間が過ぎてしまいました。

家族4人のうち荷物が多いのは高校生の娘たちで、引越しに当たってはいろいろなものを捨てることにしました。家具や家電についても、LIVE引越さんのスタッフさんのアドバイスを受けてほぼほぼ処分しました。

「千葉から札幌へ運ぶ運賃・引越し料金を考えると、このチャンスに大きなものは買い替えられたほうがいいですよ」と言われて、そういうものか、と初めて気が付きました。不用品の処分は、グループ企業だというリサイクルハナテンさんが担当してくれたので話が早く済みました。

引越しと一緒に、不用品回収もまとめて頼めるというのはとてもよかったです。回収業者を探さないですんだので時間の節約にもなりましたし、なによりも安心して頼めました。

引越し当日は照明器具の取りはずしなども引越しスタッフさんにお願いできましたし、現場のスタッフさんの気配りで、問題なくすぐに荷物を運び出してもらえました。札幌の新居で荷物をもらうときは、まずすべてのものがそろっているかを確認して、それから各部屋に設置してもらいました。

荷物はひとつもなくならずに届き、傷もありませんでしたので、とてもいい引越しだったと思います。長距離の引越しでしたが、わりと安く済んだのもよかったです。ありがとうございました。

新しい年の引越は家電も一新。身軽に引越し

2021-01-23

お引越しは心機一転の大チャンス。この機会にお部屋も家具も家電も新しくしたいという方はとても多いです。新年早々のお引越しなら、なおさら家電を買い替えたくなるもの。

では、引越し時に家電を買い替えるメリットはなんでしょう。ここではコスト面から利点を考えてみましょう。身軽に引越せば、引越し料金の節約にもなるんです。

新しい家電は新居への配送料が不要

引越し時に家電を買い替えるメリットは「新居への運搬料がかからない」点です。ほとんどの家電量販店では、一定の範囲内への運搬・搬入なら費用はかかりません。

新居へ引越すタイミングで新しい家電を運び込んでもらえば古い家電を運ぶ必要がなくなり、その分の引越し料金が節約できることになります。引越し料金は荷物量と移動距離によってほぼ決まりますから、大型家電を運ばなくていいのは大きなメリット。

新居で新しい家電をすっきり使えるというメリットのほかに、具体的な「引越し料金の節約」も大きな利点になるでしょう。

手間と時間を節約するなら「不用品回収業者」に依頼

いっぽうで家電買い替えの場合は、古い家電の処分が問題になります。方法としては、家電量販店で引き取ってもらう・自分でリサイクルショップに持ち込んで売る・不用品回収業者に依頼するなどがあります。

どれにも一長一短がありますが、複数の家電をまとめて処分したいのなら不用品回収業者がおすすめ。無駄なくスピーディに複数の大型家電を回収してもらえます。また家電だけでなく大型家具もまとめて性分できるのがメリット。

なお不用品回収には費用が掛かりますので、安い業者を探すのがコツです。LIVE引越サービスではグループ会社である「リサイクルハナテン」(https://nakao-transportation.com/)で、格安引き取りを依頼できるので、ぜひご利用ください。

新しい年、新しい家電でお引越し

新年のお引越し、新居で新しい家電と共に暮らす生活は気分がすがすがしくなるものです。古い家電を上手に処分して心地よい新生活を始めませんか?

お引越し・不用品回収ともに、LIVE引越サービスがお役に立ちます。

引越しで断捨離・不用品を一気に処分

2021-01-19

引越しは断捨離の絶好の機会。このさい不要なものはすべて処分しようと決めていても、実際に引っ越し準備を始めてみるとなかなか不用品処分まで進まないことがあります。

ここでは、引越し時に断捨離をするためのコツとして「引越し準備に断捨離を組み込む」「不用品回収ができる引越し会社に依頼する」の2点をご紹介しましょう。いらないものは処分してすがすがしく新居に入りませんか?

断捨離の時間を含め、余裕を持って引越し準備

引越し時の断捨離をうまくいかせるには「断捨離の時間を見込んで、早めに引っ越し準備をすること」です。引越し準備を始めてみると、こまごました用事も多くて思った以上に時間がかかるもの。

つい目先の用事を片づけるのに必死で、気がつくと不用品の仕分けもできないまま荷造り。結局はいらないもの・処分しようと思っていたものまで新居へ運ぶことになります。

大型ごみを処分しようとしてまとめておいたものの処分日に出し忘れ、引越トラックに載せて新居へ運び込んだというケースもあります。断捨離をする場合は不用品処理の時間を引っ越し準備の中に組み込んでおき、余裕をもって断捨離を進めましょう。

引越し準備の時間が足りない、不用品回収業者に依頼を

あらかじめ断捨離を見込んで引越し準備を始めても。予定どおり進まないことがあります。大型ごみや家具、家電の処分に書ける時間がない……という場合は、引越し会社に不用品回収を依頼してみてはいかがでしょうか。

すべての引越し会社が不用品回収に応じてくれるわけではありませんが、回収OKという業者もあります。たとえばLIVE引越サービスなら、グループ会社に「リサイクルハナテン」という回収専門業者がありますから、ご依頼いただければ不用品も引越しも一気に片づきます。

不用品回収業者に頼めば、時間も手間も節約できるのでとても便利なのです。

荷造り時の断捨離で身軽な引越しを

断捨離は始めるまでに覚悟が必要です。なかなか物を捨てられないことが多いでしょうが、「引越しだから」と思えば処分ができるかもしれません。

思い切っていろいろなものを捨て、新居へは身軽になって移動しましょう。荷物が少なければ引越し料金も節約できますよ。

12月に千葉から京都へ格安単身赴任された会社員のアンケート

2020-12-18

今回は、12月に千葉から京都へ単身引越しをされた会社員のお客さまからのアンケート結果を、一部抜粋してご紹介いたします。今回のお引っ越しでは、オプションサービスとして電気工事をご利用いただきました。

新居での工事がスムーズに終わり、ご満足いただけたようです。

電気工事・オプションはいかがでしたか?

こちらの質問には「とても満足」とお答えいただきました。ありがとうございます!LIVE引越サービスでは電気工事のオプションとして、エアコン取り付け工事やアンテナ工事、AV配線工事などをご用意しております。

お引越し準備のあわただしい中、お客様がご自身で工事業者と連絡を取り、手配をするという手間を省くことができます。なお、エアコンは「取り外し工事」「取付工事」を別でお受けしております。

新居に新しいエアコンが来るために旧居のエアコンを処分したいという場合は、取り外しだけでもご依頼OK。また不用品についてもLIVE引越サービスのグループ会社である不用品回収業者・ハナテンが格安でお引き取りすることが可能です。

電気工事および不用品の回収についても、お気軽にご相談ください。

引越し作業の内容はいかがでしたか

この質問には「とても満足」といただきました。ありがとうございました!実はこちらのお引越し、お荷物の搬出が旧居とご実家の二か所に分かれていました。

ちょっと離れた場所にあったようですが移動時間が短くて済み、お荷物の搬出および積み込みにもあまり時間がかからなかったために、新居への到着が早くなったようです。

最後のコメント欄には「予想よりずっと早く引越しが終わってとてもよかったです」とありました。LIVE引越サービスでは複数の場所からの搬出・積み込みや複数の場所への積み下ろし作業もお受けしております。

ご家庭ごとにベストな引越しを

お引越しはどれも同じではありません。ご家庭ごとにベストなお引越しはちがいます。

LIVE引越サービスでは、オプション工事や複数個所での積み込みなど、お客様のご要望にあったお引越しをご提案いたします。小さなご要望もお受けしております。

クイーンサイズ、キングサイズのベッドの引越し、料金はどうなる

2020-11-26

お引越しにはお金がかかる。
とくに大型の家電や家具がある場合は、運搬に関わる費用がアップする可能性があります。

たとえば解体できない大きいサイズのベッドを運びたいときはどうしましょうか。
セミダブルやダブルベッドなら運べる場合でも、クイーンサイズやキングサイズとなると簡単ではありません。

ここでは「解体できないセミダブル以上のベッドの引越し」「分解できない大きなベッド運搬のリスク」についてご説明します。
大きなベッドのお引っ越しは、場合によってはクレーンで搬入するしかない場合もあるのです。

旧居から出し、新居へ運び込めるかの確認が必要

セミダブル以上の大きなサイズで、解体できないベッドの場合は以下の2点に注意しましょう。

1.旧居から運び出せるか
2.新居へ運び込めるか

解体できない以上、クイーンやキングサイズのベッドのままで家屋から搬出し、搬入しなくてはなりません。
屋内の運搬経路によっては外からクレーンで吊り上げて搬出し、クレーンで搬入するケースもあります。

また旧居から出せたとしても、新居の入り口や廊下の幅、エレベーターのサイズ、階段の角度によっては屋内に入らないこともありえます。
クレーン利用の場合は別途費用が掛かりますので、最初の見積り時に「大きなサイズの、分解できないベッドがある」と引越し会社に伝えておくのが大事です。

エレベーターに入らない場合は、階段をチェック

大きなベッドを運び出す時には、運搬経路の確認として以下の3点のチェックが必要です。

1.部屋の入口や玄関
2.廊下や階段の幅、階段の踊り場のスペース(集合住宅の場合は、共用部分も含む)
3.エレベーターのサイズ 

これらを事前にはかっておき、ベッドの幅が通れるサイズなのかを引っ越し前に確認しておかなければなりません。
エレベーターのサイズが小さい場合は階段を使用する事になりますが、階段の幅および踊り場スペースが小さい場合はベッドが引っかかってしまい、運べないこともあるのです。

大きすぎるベッドは処分も検討

ベッドが大きすぎてクレーン利用になる、引越し料金が跳ね上がるという場合は、思い切ってベッドを処分する事も考えましょう。
引越しの見積もりによっては、新しく買いなおしたほうがいいこともあります。

また自分でベッドを運ぶのはかなり難しいことになります。
見積もり額によってはベッドだけ引越し業者に運んでもらい、他のものは自分で運ぶという方法も考えましょう。

布団やベッドの処分、安い方法はどれ?

2020-11-24

お引越しのときに、古い布団やベッドを処分しようと思っている方は多いでしょう。
しかし布団もベッドもかさばるものなので、処分するといっても簡単に捨てることが出来ません。

今回は「布団の安い処分方法」「ベッドフレームの安い処分方法」をご紹介しましょう。
布団は新しい布団を買えば布団店で引き取ってくれる可能性が高いですし、ベッドフレームは分解することで市区町村の不燃ごみに出す事が可能です。

布団の買い替えで、布団店に引き取り依頼

お引越しのタイミングで布団を新しく買い替える場合は、購入先の布団店で古い布団を引き取ってもらえることがあります。
購入時の交渉次第ですが、新品の布団を新居へ送ってもらい、古い布団は引越し前に回収依頼します。

ふとん店によっては新品購入時には、回収処分費用は無料というところもあります。
その場合、新居へ引っ越すまでの間の寝具をどうするかという問題がありますが、その点さえクリアになればコスト的にもかなり安い金額で古い布団を処分する事が出来るでしょう。

自治体に粗大ゴミとして回収依頼

布団およびベッドフレームは自治体に粗大ゴミとして回収してもらえば、かなり格安で処分できます。
マットレスや布団などは数百円程度で回収してくれる自治体もありますし、ベッド枠やベッドマットレスもそれほど高くない金額で処分できます。

問題は、自治体の粗大ごみ回収は時間がかかるという点です。事前に回収料金を払い、自治体窓口に連絡してゴミ収集の申し込みを行う。
こみあっている場合は収取日が2週間先になることもあります。

確実に引っ越し前にゴミを処分したいのなら、早めに手続きをしましょう。

LIVE引越サービスなら、グループ会社に不用品回収業者が

引越し時に不用品を処分する方法として一番簡単なのが、不用品回収業者に依頼する事です。
料金的にはかかるかもしれませんが、時間的にも早く引き取ってもらえますし、布団やベッドだけでなく処分したい家具などもまとめて依頼ができます。

LIVE引越サービスのように、グループ会社に不用品回収業者「ハナテン」がいるという引越し会社に依頼すれば、スムーズに回収してもらえますよ。

引越し時に生前整理!すっきり身軽に新生活

2020-11-22

断捨離という言葉が一般的になり、身の回りの不用品を処分しようという動きが強まってきました。
いらないものを捨てて、身も心も身軽になって生活したいという人が増えてきたのです。

引越しは断捨離や生前整理のいい機会です。
とくに定年を迎え、これから生活をダウンサイジングしようという年代にとっては「引越しと生前整理」は切っても切れないものでしょう。

今回は、引越し時に生前整理をするメリットなどをご紹介します。
身の回りと精神的なものをスッキリさせるには、生前整理がおすすめです。

引越し時の不用品処分は、生前整理もかねて

引越しは持ち物や家具類の見直しのいいチャンス。
思いきって、使っていないものを処分し、さっぱりした気分で新生活を始めたいと思われるのでしょう。

20代30代の若い世代にとっては不用品処理のいいタイミングですし、40代以降にとってもこれからの生活を見据えた「片付け」タイミングなのです。

とくに60代以降の定年を迎えた世代には、自分の身体が思うように動くうちに持ち物を大幅に処分し、残された家族の遺品整理の負担を軽くしようという考え方もあるようです。
お引越しはまさに生前整理と同じこと。

不用品を処分し、新生活を始めるための準備なのです。

家族の為にも生前整理を

一人暮らしの人も、引越しと共に生前整理をおこないたいと思っているようです。
とくに自分自身が家族や親の遺品整理で苦労した人ほど、自分の身の回りの生前整理を早めにやろうとする傾向があります。

「自分にもし万が一のことがあった場合、家族が荷物の整理に困らないように」という生前整理の意識が高まっているのです。
同時に、自分が高齢になった時、たくさんのものに囲まれて暮らしたくないという考えがあります。

自宅に残っている物の数が少なければ、大切なもの・貴重なものを自分が亡くなった後、誰に渡したいかを指示しておくこともできます。
生前整理をすることで、あとの心配がなくなるのも大きなメリットでしょう。

引越し&不用品処分の依頼はLIVE引っ越しサービスへ

引越し・生前整理のご相談は、LIVE引越サービスへどうぞ。
グループ会社のなかに「リサイクルハナテン(https://nakao-transportation.com/)」という不用品回収の専門会社があり、格安の回収費用で依頼ができます。

少ない点数でもお家まるごと一軒でも回収できますから、お気軽にお問い合わせください。

忙しい!めんどう!そんな時は荷造り・荷解き(ラクラク)サービス。

2020-11-20

引越し準備で何が大変かといえば、大量の荷造り。そして新居での荷ほどきです。

仕事や育児があって忙しい、どうしても引越し準備まで時間が作れないとお困りの場合は、LIVE引越しサービスの「荷造り・荷解き(ラクラク)サービス」をご利用になりませんか?
荷造りや荷ほどきの時間を、ほかの引っ越し準備にあてることができ、とても効率よく引越しが終わります!

荷造りから荷解きまでを代行する有料オプション

LIVE引越しサービスの「荷造り・荷解き(ラクラク)サービス」は、お引越し時の梱包と解梱のお手伝いするオプションサービスです。
荷造りから荷解きまでを代行しますので、本当にラクラクでお引越しができます。

引越し時には荷造り・荷解きのほかに金融機関の手続きや役所の窓口へ行かなくてはならない手続きが山積み。
さらに通常の仕事や家事もありますから、多様な引越し準備を効率よく進めていくためには荷造りや荷解きを引越し会社に任せませんか。

ほとんどの引越し会社では、オプションとして荷造り・荷解きサービスがあります。
有料ではありますが引越し準備の大変さを軽減するのに、とても便利です。

梱包・解梱、運搬、新居での開封とセッティング

LIVE引越しサービスの「荷造り・荷解き(ラクラク)サービス」では、旧居で必要なものを段ボールに詰めて梱包し、トラックに載せられる状態にいたします。
新居では梱包した段ボールを指定されたお部屋に運び込み、すべて開封。

中身を出してセッティングまでいたします。
お客さまご自身で荷造り・荷解きするとご指定いただいたお荷物は、当社スタッフは触れませんので、お客さまのペースでのんびりと箱詰め、開梱をしていただくことができます。

荷造り・荷解きで必要な部分だけ手助けを得られるので、気兼ねなく利用していただけるオプションサービスとしてとても人気が高いのです。

LIVE引越しサービスのオプションサービス

荷造りや荷解きは、ちょっとした作業のお手伝いがあればとてもスピーディに進むことになります。
引越し準備全体が効率よくできますので検討されてはいかがですか?

「荷造り・荷解き(ラクラク)サービス」は1万円からご利用いただけます。
作業量やお荷物量によって金額が変わってまいりますので、お見積依頼時に当社スタッフまでお気軽にご相談ください。

かさ張る布団やベッドの荷造りのコツ。解体、処分するのも。

2020-11-19

引越し準備のメインは荷造りです。
小さなものや衣類なら簡単に荷造りできますが、かさばる布団やベッドはどうしたらいいでしょうか。

ここでは引っ越し荷物の大物「布団の荷造りのコツ」「ベッドの荷造りのコツ」をご紹介しましょう。
布団は専用の布団袋を使うのがコツで、ベッドは解体するのがベストです!

布団の荷造りのコツ

布団を荷造りするときには不燃紙などでできた布団袋に布団を入れましょう。
入れ方にはちょっとしたコツがあり、まず掛け布団をたたんで床に置き、その上に敷き布団をたたんで乗せます。

布団が重なった状態で、布団袋を上からかけてひっくり返せばきれいに収まります。敷き布団を下にして収納するのがコツです。

綿の掛け布団はもちろん、羽毛布団の場合は必ず敷き布団の上に置き、ふとんがつぶれないようにして収納・運搬してもらいましょう。
なお、専用の布団袋は用意している引越し会社もありますし、ネットショップなどでも簡単に購入できます。

ベッドの荷造りのコツ

ベッドの荷造りでは、分解できそうなものはすべて分解するのがコツです。
大きな家具は搬入や搬出時に破損する恐れがゼロではありませんし、トラックなどで運んでいる間に衝撃でねじが緩んだりゆがんだりする可能性もあるからです。

また搬入時に新居の廊下や階段に傷をつけてしまうこともあり得ます。
分解できるタイプのベッドはできるだけ分解し、運搬中のリスクを減らすようにしましょう。

なお、分解できるタイプのベッドは比較的簡単に分解・再組立てができますが、プロの引っ越し業者に任せたほうが安心です。
見積もり時に依頼しておきましょう。

引越しを機に買い替える選択も

布団やベッドは運搬するだけで引越し費用が余計にかかるものです。
引越しの機会に布団の買い替え・ベッドの買い替えを検討するのもいいでしょう。
新居に新しい布団やベッドが届くように手配しておき、古いものは格安で不用品処分をしてくれる会社に任せませんか? 

LIVE引越しサービスではグループ会社に不用品処分の専門家「リサイクルハナテン」があります。
古い布団やベッドを引越しのタイミングで処分したい方は、お気軽にLIVE引越しサービスにご相談ください。

9月に神戸から千葉へ格安単身赴任された会社員のアンケート

2020-08-17

今回は、9月に神戸から千葉へ単身引越しをされた会社員のお客さまからのアンケート結果を、一部抜粋してご紹介いたします。
神戸での単身赴任が終了し、千葉のご自宅へ帰られるお引越しをお受けいたしました。

これにて単身赴任も終わりということで不要になった家電や家具の回収もあわせてご依頼いただきました。
LIVE引越サービスの引越し及び不要品回収に、大変ご満足いただけたようです。

引越し作業の内容はいかがでしたか

こちらの質問には「とても満足」と回答していただきました。

最後のコメント欄に「受付・見積り・営業のどの段階でもテキパキと対応してくれてスムーズに運びました。
かんじんの引越し当日の作業員さんたちも、早く作業してくれたので、荷物の預けも運び入れも早く終わりました。よかった」といただきました。

引越し作業の内容についてはつねに社内でもトレーニングをおこない、スピーディで、ていねいな作業をこころがけております。
高く評価をしていただき、とてもうれしいです。

今後も利用したいと思いますか

こちらの質問には「利用したい」と回答していただきました。
じつは、こちらのお客さまにかぎらず、LIVE引越サービスのお客さまはリピーターさまや、すでに当社をご利用いただいた方からのクチコミ・紹介で決めたとおっしゃる方がとても多いのです。

こちらのお客さまも今回の引越しに大変満足され、次にまた単身赴任があればLIVE引越サービスに頼むと書いていただきました。
ご家族と離れての単身赴任は、あまり望ましくないでしょうが、もしお引越しがございましたら、LIVE引越サービスがお力になります!

「格安・スピーディ・安心」のLIVE引越サービス

格安の引越し会社は多くても、「格安・スピーディ・安心」という引越し会社はどれほどあるでしょうか。
LIVE引越しサービスはこれまでの引越し実績が多数あります。

それだけ多くのお客さまに評価していただいているので、安心して見積もりをご依頼ください!

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