Archive for the ‘事務所移転 / 法人’ Category

法人引越し、営業日を削らない為には事前準備が大事

2019-11-25

事務所の移転や新規オープンのための「法人引越し」。毎日の業務をかんがえれば、休業日は1日だって少ないほうがいいでしょう。法人引越しでできるだけ早く営業を再開するためには、引越し前の「事前準備」が非常に重要です。

今回は、成功する法人引越しのための「事前準備3つ」をピックアップ。すみやかな新規オープンのためにも、準備をしておきましょう!

【1.新オフィスのレイアウト作成】

まずやっておくことは「新オフィスのレイアウト」です。部署をどうするか、デスクや収納の配置はどこかなどを決めて、大まかなレイアウト図を作っておきます。

これで引越し当日に荷物を入れるときの混乱を防げます。引越しスタッフはもちろん、社員の皆さんもわかりやすく、動きがスムーズ。

またレイアウトが決まれば、必要な什器やOA機器が見えてきますので、新オフィスへ運ぶもの、新しく購入するものをリスト化できます。レイアウト図と必要物品リストは必要に応じて変更がありますが、つねに最新情報を共有しておくことが大事です。

【2.電話・ネット回線の移転手続き】

続いて、電話やネット回線の移転手続きをしましょう。とくにネット回線の移転手続きは重要です。プロバイダーや通信会社へ連絡をして、古いオフィスでの使用がいつまでになるのか、新規オフィスでは同じ内容の契約ができるのか、などを確認しましょう。

エリアによっては契約の変更をすることもありますし、新しいオフィスをすぐにネットが使える環境にしておくための工事などがありますから、スケジュール調整も必要です。ネット回線の移転手続きには日数がかかることがあるので、新オフィスが決まったらなるべく早く手続きを始めます。

同じタイミングで名刺の住所変更もしておくのもおすすめ。こちらも社員の人数が多ければ、印刷が仕上がってくるまでに時間がかかります。

【3.不用品の処分】

法人引越しでは、不用品の処分も必要です。新オフィスへ持って行かないものは、旧オフィスにいるうちに処分する手配をしておかなくてはいけません。

家庭ごみとして出せるものは出し、それ以外の粗大ごみも自治体へ出せるもの・出せないものの仕訳が必要。分けていくと、意外と公共のごみ収集では処分できないものがたくさん出てきます。

必要な場合は処分業者を選んで頼むか、LIVE引越サービスのように格安で不用品を引き取る引越会社に頼むと楽でしょう。

営業中のオフィスのお引越しは、できるだけ営業日を減らさずにしたいもの。引越し会社との綿密な打ち合わせと準備でお引越しを成功させましょう。

大阪・東京間の法人格安引越しはLIVE引越サービス

2019-11-23

お引越しは大きなお金のかかる一大イベントです。一般のご家庭でも多額の引越し代が必要なのに、什器や運ぶべきものが多い法人の引越しはどうなるでしょう?

格安引越し会社として知られるLIVE引越サービスでは、「法人格安引越し」もお受けしております。とくに大阪・東京間の安さは有名。お引越し予定のある法人様、ぜひ一度お見積りをお取りになりませんか?

【格安+経験豊富な引越し会社を探しましょう】

法人のお引越しには人件費や車両費がかかり、新しい事務所の敷金なども必要です。少しでもお安く引越しをしてくれる会社を探すのが、成功する法人引越しのコツでしょう。

大阪・東京間は長距離ですが陸送での物流がさかんです。行き来するトラックなどが多いため、お引越し料金もさまざまな工夫で安くすることができます。だからこそ「ただ安い」という引越し会社より、できるだけ法人引越しの実績が多い引越し会社から見積もりを取ることが大事なポイント。

長距離の法人引越し実績の多い引越し会社ほど、無駄のない見積もり金額を出してきますし、引越しスケジュールの相談などにものってくれます。

「安い&使える」引越し会社を探すことで、法人の大阪・東京間のお引越しはうまく行きますよ!

【大手でなくても、実績豊富な引越し会社があります】

長距離の法人引越しが得意なのは、大手ばかりとは限りません。LIVE引越サービスのように長距離格安引越しに特化している会社もあります。

お安い引越し会社を見つけたいなら、中小規模の引越し会社からも見積もりを取りましょう。中小規模の引越し会社だからこそ、細かい部分まで目が行きとどき、ただ安いだけではなく安心の法人引越しができます。

もちろん、これまでに大阪と東京のあいだの法人引越しを多数しておりますから、すっかりおまかせでOK。一般のご家庭のお引越しとは違う手順での引越し作業になれているスタッフがいるので安心です。

【長距離の法人引越しが得意なLIVE引越サービス】

引越し料金が安い、必要なサポートを提供できるという引越し会社こそが、法人引越しのための「安くて使える」引越し会社です。

長距離の法人引越しが得意なLIVE引越サービスに、ぜひ一度、お見積もりだけでもご依頼ください。

法人引越し・事務所移転の際にお花を頂く場合

2019-10-22

法人のおよび事務所の移転には、一般的なファミリー引越しと違う点が多々あります。その一つが「お花」。

新事務所オープンのお祝いなどでお花をいただくことがありますが、頂いた後の対応はどうしたらいいのでしょうか。

今回は、事務所移転時にお花をいただいたときのお礼のやり方を2つご紹介します。法人どうしのお付き合いはビジネス上の関係に影響しますので、間違いのないようにしましょう。

移転祝いのお返しは、半返し

まず覚えておきたいのは、事務所移転などのお祝いをいただいた場合は、基本的に「お祝い返し不要」だということです。贈ったほうも単純に「お祝い」の気持ちでいますから、とくにお返しをしたくても失礼には当たりません。

ただし、業務上のお付き合いなどからお返しをすべきだと考えるのなら、頂いてから1週間をめどに贈ることです。さまざまな事情からお返しが遅くなりそうな場合は、取り急ぎお礼状だけでも1週間以内に出しましょう。

そしてお返しの品は、1か月以内に送ること。あまり遅くなってから、お礼状も出さずにお返しだけ送るのはふさわしくありません。

お返しにおすすめの品3点

では、移転祝いのお返しには何がいいでしょうか。あまり高額なものは失礼にあたりますので、頂いたお祝いの半額を目安に選びます。具体的には次の3つくらいがおすすめです。

1.焼き菓子など、贈った先の会社で社員が分けて食べられるようなもの
2.社名入りのタオル
3.日常的に使えるグラスセット

受け取った相手が気軽に使える、消費できるようなものを選ぶのがポイント。またお礼の品には「お礼」または「内祝」の熨斗を付け、水引は「蝶結び」にしましょう。

移転祝いのお返しの「タブー」3点

ちなみに、お返しとしてふさわしくないものは何か。タブーについては、次の3点に注意すべきです。

1.いただいたお祝いと同じ商品
2.商品券・現金
3.あまりにも高額な品物

現金や商品券については、よほど親しい関係の会社どうしでなければ贈ってはいけません。同様の理由で、あまりにも高額な品物も、お返しとしてはふさわしくないので避けましょう。

事務所移転でお花をいただいたときには、ごく軽いお礼をすれば十分です。大事なのはタイミング。いただいたら、ただちにお礼を手配するくらいでちょうどいいでしょう。

法人引越し・事務所移転での住所変更手続き

2019-10-14

個人の引越しとちがって、法人や事務所の引越しにはさまざまな手続きが必要になります。金融機関や役所など相手ごとにおこなうべき手続きがあり、必要なものも違うため注意が必要です。

今回は「銀行」「法務局」「取引先」の3か所でのお手続きや連絡などについてまとめました。忙しい時ですが、見落としがないように進めていきましょう。

銀行での手続き

銀行では、住所変更届を提出します。法人の銀行口座に登録してある住所変更には、印鑑や通帳、印鑑証明書などが必要です。

必要な物や手続きについては、銀行のホームページに記載がされていますので、必ず確認をしてから出かけましょう。主な持ち物はつぎの4つです。

1.各口座の通帳 
2. 各口座の届印 
3. 印鑑証明書(法人の印)
4.手続きに来た人の本人確認資料(運転免許証や健康保険証など公的な書類)

なお3の印鑑証明は、移転によって管轄法務局が変更となる「管轄外本店移転」の場合、従来の印鑑カードが使用できなくなっています。本店移転の登記が完了した後、あらためて印鑑カードを発行してもらいますので、注意しましょう。

法人登記に関する手続き

法人登記に関しては、法務局への住所変更の届け出が必要です。事務所を移転したあとは、法務局へ「本店移転」の登記申請をおこないます。

本店移転の届け出は事務所移転後2週間と決まっていますので、忘れずに法務局へ行きましょう。なお、登記申請には登録免許税の費用がかかります。

また管轄法務局が変更になる「管轄外本店移転」では登録免許税の金額が変わりますので、事前に法務局に電話をして確認するのもお忘れなく。

取引先への連絡

事務所を移転する時は、取引先やお客さまへの案内が必須です。一般的には「事務所移転のお知らせ」をハガキで送るのですが、最近では各担当者へメールで連絡することも増えてきます。

親しい取引先へはメールで知らせ、実務担当者にはファックスやメールで送る、顧客あてにはハガキでご連絡するなど、方法を使い分けることも多いです。またハガキやファックス、メールと合わせて、自社サイトで事務所移転のお知らせすることもしておきましょう。

事務所移転の法人契約も募集中

2019-06-23

事務所移転は企業にとっても一大事です。運ばなくてはいけない什器や備品がおおいですし、一度に大勢の社員さんが引越し準備のとりかからなければなりません。

しかも通常業務は業務として並行していく必要があります。そんなたいへんな事務所移転こそ、経験豊富な引越し会社に託してみてはいかがですか?

【事務所移転こそ、引越し会社のノウハウが問われる】

事務所移転が大変なのは、いつもの仕事をしながら準備をする必要があること。そして新しい事務所へ運ぶものと、移転を機に処分すべきものを大量に仕分けしなくてはいけないからです。

何を新オフィスに運んで、何を処分するのを仕分けるのは、荷物量が多いほど大変です。作業量は膨大ですし、並行して多数の作業を行っていると何が何だか分からなくなってきますね。

そういう時こそ、これまでに多数の事務所移転を引き受けたことがあり、ノウハウを持っている引越し会社に依頼すると、作業が無駄なく進み、トラブルも少ないんです。

【移転準備から不用品引取り、オフィスクリーニングまで対応できます】

LIVE引越し会社は、これまでに関西エリアを中心としてさまざまな事務所移転をお引き受けしてきました。もちろん関西だけでなく、日本全国どこの新事務所にもトラブルなくスムーズにお荷物を運ぶことができます。事務所移転は、短い休業期間を利用して一気にやってしまわねばならず、ちょっとしたミスやトラブルが大きな遅延を招くこともあります。

無用なトラブルを防ぐためには、LIVE引越サービスのような事務所移転の経験豊富な会社がおすすめです。当社はこれまでに多数の企業様と法人契約を結んで、ご満足いただける事務所移転を実現させてまいりました。

事前のお見積りから、当日までのお引越し準備スケジュールのご相談、不用品の引き取りや新オフィスでの電気工事などに関するオプションのご相談にまでまとめて対応いたします。新旧オフィスの清掃作業などもうけたまわりますので、お気軽にご相談ください。

【複数の移転がある場合は、法人契約でお値打ちに】

また複数の支店開業がある、新規店舗のオープンが続くなどのケースでは、法人契約でまとめてお値打ちにお引越しすることもできます。事務所移転で困ったとお思いの企業総務担当者さまは、ぜひとも御連絡ください。LIVE引越サービスが必ずお役に立ちます!

法人の3月引越しは、お早めにご相談を!

2019-01-29

お引越しの大変さは、一般家庭でも企業でも変わらない。それはそうなのですが、やはり法人様のお引越しは、什器や書類などのお荷物量が膨大になるだけ大変です。

作業量はもちろんですが、旧居の明け渡し日までにやるべきことや、新オフィスでの環境整備など、作業の種類も膨大。法人様の3月のお引越しこそ、お早めのご相談がだいじなのです。

【3月の法人様引越しは、1日でも早くご予約を】

3月の法人様のお引越しなら、いつ頃ご相談をお受けしたらいいのか?これはもう、各企業様のご事情にもよりますが、1日でも早くご相談いただくのがベスト!です。

3月のお引越し件数が多くなることはよく知られています。実は3月というのは法人様のお引越し件数も飛躍的に増える時期です。

というのも今のオフィスに入居される際、3月から契約がスタートしていることが多く、当然、賃貸契約の更新も3月に集中します。もう少し広いオフィスに移ろうとするのなら、更新料の関係から3月末日までに引っ越したいということになるのです。

【オフィス引越しのノウハウがある引越し会社に相談を】

それでは法人様のお引越しのご相談は、2月に入ってからでは間に合わないのか?とご心配になるかもしれません。いいえ、大丈夫です!

これまでに多数の法人様の事務所移転をさせていただいたLIVE引越サービスなら、オフィス引越しのノウハウがございますし、スタッフもベテランぞろい。今からのご相談でも、3月の法人様引越しに十分対応ができます。

とはいえ、3月は引越し業界の一大繁忙期。単身のお引越しであれ、ファミリーのお引越しであれ、とにかくお日にちに空きがないのが問題です。

法人様のお引越しには車両もスタッフも特別な手配が必要になります。お早目の準備で、スムーズなお引越しが実現するのです。

【引越し業界の一大繁忙期、3月のお引越しならLIVE引越サービス!】

3月は学生さんも転勤のサラリーマンも、4月スタートに合わせて一気にお引越しされます。そんななか盲点になりがちなのが法人様のお引越し。

事務所移転の実績の多いLIVE引越サービスを、ぜひご利用ください。

社員様の単身赴任はLIVE引越にお任せ。法人のご契約の案内

2018-11-26

企業として業績が伸びるかどうかは、人事異動にかかっているといっても過言ではありません。大事な社員さまの転勤には、単身赴任もあります。

たくさんの単身赴任引越しを管理・実行するには、お金がかかりますが、法人契約で上手なディスカウント料金をゲットして、コストカットを実現しませんか?

【社員さまの単身赴任を丸ごと契約!コストカットを実現】

LIVE引越サービスでは、社員さまのお引越しをまとめてお引き受けするご契約をうけたまわっております。これは、全国各地の支店や支社へ単身赴任・ファミリー引越しをされる社員さまのお引越しをまとめてお受けすることで、法人様の作業量を減らすことが目的です。

さらに社員さまのお引越し料金そのものも、かなりお値打ちになります。当社といたしましても、多数のお引越しをさせていただけるということでボリュームディスカウント料金が適用になり、通常のお引越し料金よりも大幅にダウンします。

法人のお客さまも、社員さまも、そしてLIVE引越サービスも、すべてがウィン―ウィンになるシステムです。

【法人契約で、繁忙期の引越し枠も確保!】

法人さまとのご契約におけるもうひとつの大きなメリットは、繁忙期でもお引越し会社を確保できること。実は、春と秋の人事異動シーズンは人およびお荷物の移動が多い時期でもあります。

そんなときに、はじめから引越し会社を探して手配して契約することを、異動する社員さま全員ぶん手配するのは、想像以上に大変です。もしLIVE引越サービスと法人契約を結んでいただければ、お引越し会社を探す手間もいりません。

お引越しのご相談窓口は当社だけになりますので、総務の方も、社員さまもいろいろな手間・時間がはぶけます。社員さまそれぞれのご事情によっては、梱包サービスで対応することもできますし、お荷物の一時預かりなども可能です。

【毎年の人事異動のお悩み解消】

毎年の春・秋の人事異動時に、社員さまのお引越しで悩まれている会社はとても多いと思います。格安・便利に社員さまのお引越しをされたいのなら、お気軽にご一報ください。

法人事務所用の初期費用はいくら?(地域によって異なる)

2018-11-22

一般家庭のお引越しにもお金がかかりますが、法人事務所の移転も大きなお金がかかります。法人事務所を新しく立ち上げるための初期費用は、思った以上に高額になりますし、地域によって差があります。

そこで、法人様が新しく事務所を立ち上げるときに用意しておくべき6つの初期費用をご説明いたします。

【敷金・礼金】

敷金・礼金は、一般家庭のお引越しでもおなじみのコストです。管理会社や大家さんに対して支払う「預け金」で、これは賃貸期間終了後の事務所の原状回復に使われます。物件の使用期間中の破損部分などを修繕する費用を、契約時に預けておくという意味です。

目安として、賃貸料の6か月分ほどかかりますが、とくに大きな破損がなければ、退去時に一部が返金されます。なお、礼金は管理会社や大家さんへの「お礼のお金」なので、返金はされません。礼金の目安は、賃貸料の1か月分程度です。

【保証金】

保証金は保証会社に支払う費用。保証会社は、万が一の家賃滞納やそのほかのトラブル時に保証をしてもらう会社です。

ただし最近は事務所物件であっても、地域によっては保証金不要というところが増えてきました。初期費用のコストダウンをはかるなら、保証金不要の物件を探しましょう。

【仲介手数料・駐車場代・前家賃】

そのほかに初期費用として発生するのが、不動産屋への仲介手数料と前家賃です。仲介手数料は不動産屋ごとに決まっていますが、誰も仲介せずに直接大家さんや物件の持ち主と交渉して賃貸契約を結ぶことがおおい地域もあり、その場合は手数料不要です。

また「前家賃」として契約時に1か月分の家賃を前払いしますし、その際に駐車場代や共益費・管理費などがかかる物件では別途支払いが必要です。

【小規模事務所でも初期費用は意外と高額】

会社を作ろうと思うと、どうしても必要になるのが事務所です。大所帯の法人様には広いスペースのある事務所が必要ですし、3〜4人規模の法人様であってもオフィスを借りて事務所を開く必要があります。

地域によっては莫大な初期費用を用意しておかねばならない土地もありますので、事務所移転の引越し費用だけでも安く抑えたいときは、LIVE引越しサービスに御連絡ください。

年末に大阪から東京へ事務所移転されたお客様の声

2018-11-22

今回は、大阪から東京へ事務所移転された法人様の総務様からのお手紙をご紹介いたします。事務所移転に関する当社のノウハウ・実績を高く評価していだきました。

お客様の声

このたびは当社の事務所移転を担当いただき、誠にありがとうございました。御社の事務所移転のノウハウによって、無事に新事務所を開くことが出来ましたので、あらためてお礼申し上げます。

今回は大阪にあった事務所を東京に移転するということで、なるべく大阪と東京の両方に店舗がある引越し業者さんを探しておりました。かねてより、LIVE引越しサービスさんの引越しに関しては高い評価を聞いておりましたので、見積を依頼したところ、非常に良心的な金額でした。

そして金額以上に、これまでに多数の事務所引越しを手掛けていらっしゃり、そのどれもで、顧客の満足度が高いということがわかりました。実際に事務所移転を終えた今、引越しに関する様々なノウハウを生かして顧客それぞれにきめ細やかなアドバイスやサービスを提供する能力の高さが、顧客の満足度につながっているのだと思います。

事前の引越し打ち合わせにおいて、事務所移転では単純に書類や什器をはこぶだけでなく、新しい事務所の運営・業務の開始がスムーズにいくことも大事なんだと気づかせていただき、最後まで非常に丁寧かつかゆいところに手が届くような配慮をしていただきました。

おかげさまで新事務所も移転直後より何のトラブルもなく営業を開始でき、現在は、大阪にあったとき同様の業績を上げております。大量の作業が必要な事務所移転こそ、実績が多くてノウハウをたくさん持っている引越し会社にこそ依頼すべきだということがよくわかりました。

当社はこれが初めての移転になりますが、今後は業績を伸ばして他県にも事務所を新規開設する予定でおります。その際にもぜひお力をお貸しくださいますよう、お願い申し上げます。

事務所移転・社員引越しの年間契約・団体割引はリブ引越へ

2018-10-27

事務所の移転というのは、一般家庭のお引越し以上に大変なものです。見た目よりも大量の書類やファイルが収納されていますし、デスクやロッカー、事務用品、什器、パソコンなどがあり、大型のものや重量級のものが多い。

さらに新オフィスでは、パソコンなどの配線をしなおす必要もあります。事務所移転のご相談は、ぜひとも経験豊富なリブ引越しへどうぞ。

【リブ引越しなら、事務所移転も実績が豊富】

事務所移転をスムーズに成功させるのは、たくさんの移転をサポートしてきたリブ引越しの得意分野です。オフィスによっては、通常営業が終了したあとの遅い時間緒お引越しを希望されることもありますし、お荷物をはこぶ際に細かい指示や指定があることもめずらしくありません。

一般家庭のお引越しとは違う、事務所移転ならではのご要望にお答えできる引越し技術を持つ会社は、それほど多くないと申し上げてもいいでしょう。リブ引越しなら、35年にわたる信用と多数の事務所移転の実績をふまえて、法人様にご満足いただける移転作業をさせていただきます。

スピーディかつ安心・安全。そして引越し費用も格安と三拍子そろったお引越しを実現いたします。

【社員様のお引越しは年間契約・団体割引】

法人様のお引越しで、もうひとつ頭の痛いのが「社員さんの転勤引越し」です。日本各地に支店があれば、社員さまの転勤は避けることが出来ません。

かといって転勤のたびに、始めから引越し会社を選定していては作業が煩雑になる上に、作業を取りまとめる総務窓口にかかる負担も増大します。リブ引越しでは、社員さまのお引越しについて、年間契約や団体割引をご用意しております。

一括で転勤引越しの契約をしていただくと、法人様からの相談窓口が一本化され、しかもコストダウンにもなりますので、ぜひご検討ください。

【新しい事務所のスムーズなスタートのために】

事務所移転も社員さまの転勤も、会社の規模が大きくなればなるほど避けて通れないものです。新事務所や新しい勤務地で心地よくスムーズに仕事を始められるよう、リブ引越しも精いっぱいサポートさせていただきます。どうぞ、ご検討ください。

10月に大阪から東京へ事務所移転されたお客様の声

2018-10-25

今回は、10月に大阪から東京へ事務所移転されたお客様のお声をご紹介いたします。初めての事務所移転と言うことで、お引越し前の打ち合わせを何度かさせていただいたことでスムーズなお引越しにつながりました。

お客様の声

このたびは、弊社の東京移転の作業をしていただき、誠にありがとうございました。とりいそぎお礼を申し上げます。

弊社は大阪で起業して運営しておりましたが、さいわいユーザーの数も増え、このたび東京で新オフィスを構えることとなりました。事務所の規模そのものはそれほど大きくないとはいえ、事務所の荷物および什器一式の移転と言うことになりますので、細々したものの確認や取り外し、設置、退去後のクリーニングなどなど、予想以上にたくさんのことを決めていく必要がありました。

弊社の総務担当とともに、御社の営業スタッフの方が連絡を細かくとって、事前に新事務所のレイアウトや配線などの手配まで済ませておけましたので、お引越し当日はなんのトラブルもなく早くに終えることができました。

また、東京へは運ばないで不要になるデスクやロッカー、椅子などの処分についても、御社で格安に引き取っていただけましたために、コストカットにもつながりました。事務所移転の費用についても、地元企業であるという移転で優遇いただき、数社の相見積もりを取った中では御社の費用が低く抑えられていたのも非常に大きな助けになりました。

引越し当日はかなり混乱いたしましたが、東京の新オフィスへの荷物の搬入はとくにトラブルもなく、新規オフィスでの業務開始は予想以上にスムーズに始められました。これまでに事務所移転の経験が多くある御社にお願いしたからこそうまくいったのだと思いますし、あとあとのトラブルもなかったのだと思います。

くわえて、東京オフィスへうつる社員の引越しも手配していただき、社員、事務所とも円満に移転できましたことを、ここであらためて感謝いたします。ありがとうございました。

多店舗展開の飲食の新店への荷物搬入も承っております

2018-06-22

流行が目まぐるしく変わる飲食店。地域によっては店舗の入れ替わりが激しく、新店舗をオープンするときのお引越し作業は、開店準備の中でも大きなウェイトを占めます。

LIVE引越サービスでは、多店舗を展開されている飲食店様の新店舗へのお荷物搬入も承っております。
忙しいスタッフさんの代わりに、お荷物を安全に運びますので、ぜひご利用ください。

【飲食店の新店オープンには大型機器や銃器などの運搬が必要】

人気のある飲食店さまは、運営が順調に進み始めると2店舗目・3店舗目をオープンされます。
もともとある本店の営業と並行して新規店舗のオープン準備をすることになりますから、その忙しさは想像以上でしょう。
メニューの検討や新店舗のスタッフの確保などをするうちに、あっというまに、新店オープンの日を迎えます。

飲食店さんのお引越しには、業務用大型厨房機器や大型冷蔵庫、調理器具、什器、大量のテーブルやいす、事務所用のデスクやコピー機などなど、独特のお荷物があります。
いずれも運搬に技術と注意が必要なものですから、引越し業者に頼まれると安心でしょう。

【大型商業施設へのお荷物搬入には技術が重要】

2店舗目の場所としてテナントとして大型の商業施設に入るケースもありますね。
この場合は、お荷物の搬入作業ができる時間が制限されていることが多いです。

日中の一般的な営業時間内には搬入作業ができないため、施設の営業が終了したあとのごく短い時間で一気にお荷物を入れてしまわねばなりません。
お預かりしたお荷物を安全かつダメージなく運搬・搬入できる引越し技術があり、なおかつ飲食店さまへのお荷物搬入の実績ある引越し会社に依頼されるのが第一条件です。

飲食店さま独特のお引越し事情にも柔軟に対応できる引越し会社を選ばれると、作業はとてもスムーズかつ短時間で終わります。
お引越しにともなうお荷物の搬入だけでもLIVE引越サービスにご用命いただくと、オープン準備に集中できますよ。

【新店舗のスムーズなオープンのためにも、LIVE引越サービスにご用命を】

飲食店さまが多店舗展開を始められるにあたっては、さまざまな条件を十分考慮されているでしょう。
そのうえで、売り上げを伸ばしたり仕入単価のコストダウンだったりを目的として、新店舗をオープンされます。

新しいお店の良き門出のためにも、LIVE引越サービスをご利用ください。

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