Archive for the ‘大学生活’ Category

4月に神戸から東京へ単身引越しされた新大学生のアンケート

2019-03-18

今回は4月に神戸から東京へ単身引越しをされた大学生のお客さまの、アンケート結果から一部を抜粋してご紹介いたします。大学進学のためのお引越しで、新居での電気工事などのオプションについても評価いただきました。ありがとうございました。

【電気工事・オプションはいかがでしたか?】

こちらの質問には「とても満足」とお答えいただきました。電気工事・オプションというのは、引越サービスに付随する各種電気工事の有料オプションのことです。

エアコンの取り付け・取り外しやCS・BSアンテナ工事といった定番の有料サービスから、盗聴器チェックなどのちょっと変わったサービスまでを取り揃えております。新居での生活をお引越し直後からすぐに始めていただけるよう、かゆいところに手の届くサービスがございます!

とくに盗聴器チェックサービスは非常に好評を頂いており、女性のお客さまからは「安心して新居で住めるようになった」などのご意見もちょうだいしております。ちなみに盗聴器チェックで万が一、盗聴器が見つかった場合は、別途料金ですが盗聴器の撤去・処理もいたしますのでご安心ください。

【今後も利用したいと思いますか】

こちらの質問には「利用したい」という回答をいただきました。ありがとうございます!!人生においてお引越しは一度で終わらないことも多く、次回のお引越し時にLIVE引越サービスを候補に入れていただけるかどうかは、非常に重要なところです。

ご満足度の高かったお客さまはまたご利用いただけますし、ご自分のお引越しでなくとも、ご家族や知人・友人のかたのお引越しがある場合「LIVE引越サービスはよかったよ!」と言っていただくことで、ご相談をお受けすることができます。

もちろん、すべてのお客さまに「また利用したい」と感じていただけるよう、努力してまいります。

【ご満足度を知らせていただけるアンケートです】

お客さまのご満足度を知らせていただけるアンケート。お引越し後のあわただしい時は大変でしょうが、ある程度、新生活が落ち着いた段階でちょっとご入力いただければ幸いです。

よろしくお願いいたします。

3月に神戸から東京へ単身引越しされた新大学生のアンケート

2019-02-15

今回は、3月という繁忙期に神戸から東京へ単身引越しをされた新大学生のお客さまからのアンケート結果から一部抜粋してご紹介いたします。

関西エリアから東京への単身引越しには、LIVE引越しサービスが自信をもって打ち出している、格安引っ越しプランがございます。引越し業界でも最安値クラスですので、お値打ち引越しをお考えの方は検討なさってはいかがでしょう。

【当社での引越しは総合的にいかがでしたか】

当社が、お引越しサービスをご利用されたお客さまにお願いしている「お客様満足度アンケート『引越しを終えて』」では、総合的な評価もお願いしております。受付の対応や見積り金額、社員のマナーや引越し当日のスタッフの対応までこまかくお尋ねした後に、最後に「総合的に見ていかがでしたか?」とお聞きしています。

こちらの新大学生のお客さまからは「とても満足」という回答をいただきました。他の項目においては、ご意見をさまざまにいただき、当社としても今後の参考にさせていただけることが多かったのですが、総合的に見ると「とても満足」だったというご意見でした。

当社スタッフや当日のスタッフそれぞれが努力し、総合的に「良い」という評価をいただけると、とても励みになります。

【今後も利用したいと思いますか】

こちらの質問には「利用したい」と、ご回答いただきました。新大学生さんのお引越しというのは今後ながくお付き合いが続くことが多く、当社としてもお客さまのご満足度が非常に気になるところです。

大学卒業時のお引越しはもちろん、在学中のお引越しなどもご相談いただくことが多く、長いお付き合いの方となると就職後のお引越しや転勤時のお引越しをご用命いただくこともあり、嬉しい限りです。なかにはファミリーになってからのお引越しをうけたまわることもあります。

長いお付き合いができるのは、LIVE引越サービスが本社・支店とも、地元密着型の営業を続けてきた結果だと考えております。

【ご満足度が高ければ、口コミにつながります】

LIVE引越し会社は、お客様のご満足度をとても大事にしております。いい引越サービスを提供できれば、お客さまはまたLIVE引越サービスを利用してみようとお考えになる。ご本人様はもちろん、場合によっては周囲の方にもすすめていただけるからです。

お客様とのつながりを大事にして、これからも努力してまいります。

学生引越しの最安挑戦

2019-02-12

春は学生さんも引越しをする時期です。新しい生活に心を躍らせているかたも多いでしょう。そこですてきな新生活をスタートさせるために、学生さんのお引越しを最安値でできるようLIVE引越サービスがご提案いたします。

学生さんのお引越しは、工夫次第では安くできるもの。とくにLIVE引越サービスのような格安引越し会社なら、とってもお値打ちになります。

【学生も使える「単身引越しプラン」は、とにかく格安!】

これまでにも、LIVE引越サービスは格安でのお引越しを数多くお引き受けして参りました。引越し業界の中でもトップクラスの各種お値打ち引越しプランのうち、とくに自信をもって「安い!」と断言できるのが学生さんも利用できる「単身引越しプラン」です。

おひとり様のお引越しはファミリー引越しなどと比べるとお荷物の量が少なく、しかも時間に余裕があるために格安引っ越しができる条件がそろっているのです。最安値クラスでお引越しをしたいという学生さんは、まずLIVE引越サービスにお問い合わせください。

他社よりもお安い金額でお見積りいたします。

【「混載便プラン」こそ、学生さんの最安値引越し】

安井「単身引越し」の中でとくにおすすめしたいのは「混載便」を利用するプランです。お荷物量がそれほど多くない場合は、1台のトラックを借り切るよりも複数のお客さまのお荷物と一緒に運ぶのがコスト的を安くできる方法。

「混載便プラン」では、複数のお客さまのお荷物を一台のトラックに積み込みますので費用が安いんです。ただ、お引越しはお荷物を預かった日だけでは終わりません。数日間かけて荷物を積み、目的地へ運んでから、順次お荷物をそれぞれの新居に運んでいきます。

1台のトラックを貸切にするスタイルよりは時間がかかりますが、コスト的には比較にならないくらいにお安くなります。長期休暇を利用してお引越しをしようという学生さんには、最安値の格安引っ越し法です。

【安くてサービスもいい引越しをどうぞ】

安いお引越しはサービスが良くない、というイメージをお持ちかもしれませんが、LIVE引越サービスはこれまで多数のお引越しをお受けしてきて、多くのお客さまにご満足いただいております。学生さんの最安値引越しをお考えになるなら、LIVE引越し会社へお見積りをご依頼ください。

大学生の引越しの手続きはこれ!

2019-01-24

いよいよ大学受験も山場に差し掛かってきました!学生のみなさんや、ご家族の方はさぞかし大変でしょう。

そしてこの受験が終わり、合格発表を経てやるべきことは、大学生のためのお引越しです!新入学の学生さんは、引越しに当たってはこれだけの手続きを忘れないようにしましょう!

【住民票の移動】

遠方の大学に通うため一時的にせよ実家から引っ越す場合は、住民票を移動させましょう。実家のある市区町村の役所に「転出届」を提出し、「転出証明書」をもらいます。

この「転出証明書」を新居のある市区町村の役所に提出して、転入届を提出します。新居の市区町村役場では手続きのために印鑑や本人の身分証明書が必要になりますので、忘れないように持参しましょう。

なお転出届は引越し日の14日前から受け付けており、転入届は引越し日の14日後まで受け付けています。学生の場合は、いずれ実家に帰ってくるのだから住民票をそのままにしておくという話をよく聞きますが、住民票のある場所に本人が長く居住していない・住民票のない場所に現住所がある場合は、各種手続き上で複雑なことも起こりえます。

大学在学中の数年間であっても、住民票を現住所に移しておくといいでしょう。

【社会保険の遠隔地手続き】

学生のあいだは、ご両親どちらかの社会保険の被扶養者になっていることが多いでしょう。もし引っ越してしまったら保険はどうなるのか?これは「遠隔地被保険者証」というものを出してもらえばOKです。

「遠隔地被保険者証」は遠隔地に住んでいる家族が医療機関を受診する場合などに利用できるものです。勤務先の健保組合などに申請をして、「遠隔地被保険者証」を発行してもらいましょう。

発行の手続き上で大学の在学証明書が必要になり、組合によっては住民票も必要なケースもありますので、やはり学生さんの住民票は現住所に移動させておくことが大事です。

【細かい手続きも、忘れずに】

細かい手続きですが、大学生活をとどこおりなく進めるためには住民票の移動や社会保険の手続きが必要になってきます。忙しい引越し期間ですが、手続きに漏れのないようにしておきましょう。

新大学生、単身引越し後、生活のお金を節約する術

2019-01-18

4月から大学生!という学生さんも多いでしょう。新生活に希望を持つと同時に、お金が足りるか?などの不安もわいてきますね。

そこで今回は新大学生の皆様に、単身引越しをした後の生活費節約術をお教えしましょう。お金の使い方ひとつで、残る金額が違ってきますよ。

【自炊をする】

初めての1人暮らしで思うのは、食費が高いということです。何があっても食べていかなければいけませんから、食費を見直すのが一番大きな節約になります。

外食やコンビニ弁当ばかりを食べていては栄養もかたよるし、お金もかかるばかり。できれば自炊をするのがいいでしょう。

といっても、お料理初心者が1人分を作るのは、時間も手間もかかりすぎて思うように節約ができないこともあります。クックパッドなどで節約メニューをチェックして、まずは自宅にある材料でお料理してみましょう。

たくさん作ったら小分けにして冷凍、食材を余らせずに使い切る努力も必要です。

あるいは、食事つきのアルバイトをするのもいい方法。飲食店などのアルバイトは、時間によっては食事が付いてくることがあります。

働いてお金がもらえ、しかもまかないで、食事も確保する。一石二鳥のアルバイトです。

【洗濯は3日に1回と決める】

次はお洗濯です。実家で暮らしていると洗濯は毎日やるものだと思うでしょうが、1人暮らしになるとそれほど汚れものがたまりません。

真夏などよく汗をかく時期はこまめにお洗濯をしたほうがいいでしょうが、それ以外のシーズンは3日に1回でじゅうぶんです。

お洗濯は光熱費以外に水道料金もかかりますから、回数の見直しは大事です。

【飲みに行かない】

これも大事な節約術。たとえ成人になっても、学生のあいだは、なるべく外で飲まないことも節約のポイントです。

自宅でツマミを作って飲むことで、つい飲みすぎて外で醜態をさらすことも減ります。大学生の急性アルコール中毒もありますから、飲酒はほどほどに。できれば自宅の家飲みにしましょう。

実家から通ってみた大学、やはり学校の近くへお引越し?

2018-04-19

大学に入学したあと、しばらくは実家から通うという人はとても多いですね。
しかし次第に授業数が増えてくるにつれて、自宅からの通学が厳しくなるケースもあります。

やはり、通学時間が片道1時間を超えるようになると、引っ越したほうがいいかなと思われるようです。

東京都の実家通い大学生は往復で2時間もかけて通学している

大学生の通学時間の全国平均は67.4分です。これは片道にかかる数字ですから、実家から大学に通う大学生は、通学のために1日で2~2.5時間をかけていることになります。

想像以上に時間がかかると思われるでしょうが、東京都に住む実家暮らしの大学生の通学時間は片道1時間では終わりません。
平均で、片道72.5分の通学時間ですから、大学まで往復するために2.5時間ほどかかる計算になります。
比較のために、地方の学生の通学時間を調べてみると、平均して59.9分。多少は時間が短縮されますね。

これが下宿している学生だと、東京都でも平均が23分、全国平均だと16.0分になります。
明らかに下宿学生(大学の学生寮に住む学生も含む)の通学時間は短いのです。

下宿は費用がかかるのがネックだが長時間の通学は負担になる

大学生が自宅から通うのは、下宿代が大変だからという理由からでしょう。
たしかに首都圏に住む私立大学の学生は、1ヵ月の仕送りが平均して約8万8500円だそうですから、親御さんとしては自宅で暮らしてもらいたいと思うはずです。

治安の面を考えても、1人暮らしは心配なものです。最近では女子学生だけでなく、男子学生でもさまざまな危険に直面することがありますから、入学と同時に自宅を離れるのは不安なものです。

といっても、あまり長時間の通学は学生にとっては負担になります。
大学生活に慣れてきたら、大学の近くに下宿することも検討しましょう。

【4月以降のお引越しは、繁忙期も終わり、格安になります】

下宿するにあたっては、引越しをしなくてはなりません。
引越し料金もかかるし、大変だとお思いかもしれませんが、4月以降は繁忙期も終わりますから格安でのお引越しも可能です。

学生さんのお引越しはお荷物量が少ないので、LIVE引越サービスの格安単身プランで十分でしょう。
ぜひ一度、ご検討ください。

女子大学生向けの女子学生会館ってどんな物件?

2018-03-23

大学生になって1人暮らしをはじめる人が多いのですが、親御さんの心配はセキュリティ面です。
とくに娘さんを1人暮らしさせる時には、どんなところに住むかがとても重要になってきます。

大学の学生寮もいいけれど、女子学生会館という方法もあるんです。

【大学を問わず女子学生だけが住んでいる管理人付マンション】

女子学生会館というのは、大学を問わず学生を受け入れている民間の大学寮のようなものです。
不動産会社などが運営していることが多く、マンションのような建物に、いろいろな大学の学生があつまって暮らしています。

管理人さんも常駐していますし、門限もある。
セキュリティもしっかりしているので女子学生が住むにはとても安心です。

お部屋は個室で、生活に必要な備品や家具は部屋に備え付けられていますから、引越し前に新しく購入する必要はありません。
また、食事は朝と夜の2回つくのが標準的です。
なかにはお部屋での自炊も可能な女子学生会館もあるので、どちらか好きな方を選ぶといいでしょう。

地方から上京してくる学生さんなどは、1人暮らしに自信がないうちは女子学生会館で生活をして、ある程度なれてきたらアパートに移るという使い方もするようです。

【他大学の学生と交流ができ、立地もいいので人気の物件】

女子学生会館のメリットは、2点あります。ひとつは他の大学の学生と交流ができること。
そしてもう一つは、大学に通いやすいよう主要な駅から近いところにあるので、どこへ行くにもアクセスが非常にいいことです。

ほとんどの女子学生会館が駅から徒歩約10分以内にあるので、帰宅時も比較的安心です。
さらに建物は耐震基準に適合しているものが多く、安全性も高い。
大事な娘さんを預けておく先としては、不安のない物件ですね。

これだけのメリットがあるので、お家賃は高いのかと思えば、一般的なワンルームとそれほど大きな差はありません。
家賃と管理費を合わせても8万円ていどのところが多く、インターネットの使用が無料だったり洗濯機が備え付けてあったりと、細かい部分の出費も節約できます。

【女子学生が安心して暮らせる高級な学生寮】

イメージとしては、女子学生だけが集まっている高級な学生寮と考えるのが一番近いでしょう。
セキュリティがしっかりしているので、高校時代から利用しているという学生さんもいます。

女子学生会館への入居にあたって引越し会社を利用する人も多いので、お引越し時にはLIVE引越サービスにご相談ください。

大学の学生寮、費用の内訳はどうなっているんでしょう

2018-03-20

大学に入学するにあたり、学生寮に住もうかと考えているお客さまは多いです。
学生寮は寮費がとても安いので、民間のアパートを借りるよりコスパが格段にいいのがメリットです。

では、実際に学生寮に入寮する場合、寮費の内訳はどうなっているのでしょうか。

【大学の学生寮に入る時には、礼金にあたる入寮費を払う】

最初に料に入る場合は、入寮費が必要になります。
入寮費は大学によって差があり、公立大学よりは私立大学のほうが高くなり、地方の大学よりは都心部の大学の方が入寮費も高額になる傾向があります。

また、最初に契約する入寮期間によっても差がでてきます。
1年契約よりは4年契約のほうが、トータルの入寮費は安く済むところが多いですね。

ただし、安いからといって4年契約にするのはちょっと考えましょう。
というのも、入寮費は賃貸物件の礼金にあたるもので、退寮時に返金はされません。

戻ってこないお金ですから、最初にちゃんと「寮に住むのは○○年で、あとは民間の賃貸アパートに引っ越す」などと決めておきましょう。

【敷金にあたる保証費は、退寮時に返金されるが差し引かれることもある】

次に保証費があります。これは賃貸物件の敷金にあたるものです。
保証費の相場は5~10万円と、これもかなり幅があります。

敷金ですから退寮時にいくらか返金されるものですが、全額は戻ってこないケースもあるので要注意です。
実は、学生寮であっても最初に契約した入寮期間よりも早く退寮すると、違約金が発生することもあります。

違約金が発生した場合は、自動的に保証費から差し引かれることもありますので、やはり最初からきちんと入寮する期間を考えておくべきなのです。

【月々の寮費も食費も、賃貸アパートよりは格安になる】

このほかに、月々の寮費と食費を最初に支払います。
寮費は大学によって差が大きいのも覚えておきましょう!

個室タイプの学生寮はやはり高額で、月の寮費が6~8万円になることもあります。
とはいえ、賃貸アパートの家賃に比べればやはり格安。
家賃は月々かわらない固定コストなので、少しでもお安い学生寮を利用するのがベストでしょう。

また寮の場合は食費が安くあがるのも魅力です。
学生寮には食堂があり、朝と夜に食事が提供されます。

栄養バランスも良く、1日2食で1000円以下という破格の価格設定です。
自炊が苦手な学生さんにはありがたいですね。

寮費も食費も、1人暮らしをするよりはよほどコスパがいいんです。
LIVE引越サービスでは各種学生寮へのお引越しも格安でお受けしています。
真剣に検討されてみてはいかがですか。

学生寮への引越しもLIVE引越サービス

2018-03-18

晴れて大学合格!
喜ばしいことですが、もし大学が遠くて実家から通えないとなれば、お引越しをしなければなりません。

大学入学時に、新居としてワンルームの賃貸物件を選ぶ学生さんが多いのですが、学生寮に入居することもメリットが大きいんです。
もちろん、学生寮へのお引越しも、LIVE引越サービスにご相談ください!

【学生寮のメリットは引っ越し荷物が少ない点・寮費が安い点】

大学の学生寮へお引越しをするメリットは2点あります。

ひとつはベッドや洗濯機など大きな家具・家電が備え付けになっているので、お引越し時に用意するものが少なくてすむこと。
もうひとつは、家賃にあたる寮費がとてもお値打ちなことです。

学生寮へのお引越しは、賃貸への入居とちがって自分の身の回りのものだけを運び込めば生活ができるようになっています。
ほとんどの場合、ベッドやデスクは備え付けですし、洗濯機など生活に必要な家電は共用になっているからです。

ということは、寮へもちこむのは、衣類やタオル類、勉強や部活動に必要なものくらいです。
あとは入居後に少しずつ買い足していけばいいでしょう。

さらに月々の寮費は高くても2-4万円くらいを見ておけばいいので、一般的な賃貸物件と比べると、生活費が驚くほど安くすむのです。

【引越し前に、備え付けの家具や家電を確認】

学生寮へ引っ越すときには、準備として、備え付けの家具や共用になっている家電の種類などを確認しておきましょう。
寮によって必要になるものが変わってきますので、事前に確認しておくことでほんとうにいるものだけを入居前に揃えておけます。

基本的に、最低限の身の回りのものを持ち込めば生活ができるようになっていますので、あまりたくさんのものを運び込まないのがコツです。

そして、寮へのお引越しはなるべく早くすませること。
大学が始まるまでに時間的な余裕があれば、キャンパスを回ることができますし、少しでも早く寮生どうしでコミュニケーションをとることができます。

【LIVE引越サービスの単身引越しプランなら格安でお得!】

学生寮へのお引越しは、お荷物の少ない単身引越しをご利用になるのがベストです。
LIVE引越サービスは単身引越しが格安でできますから、大学合格がわかり、寮に入ることが決まったらすぐにご連絡ください。

格安でお見積りいたします。

知らない土地でサークルは有効??

2018-02-26

大学生になって、はじめて実家をでて一人暮らしをはじめる学生さんは多いですね。
一人暮らしの不安もさることながら、見知らぬ土地でも生活にとまどうこともあるでしょう。

そんなとき、大学でサークルに入るのはどうでしょう。
土地になじむのが早くなるかもしれませんね。それとも、あえてサークルに入らないで過ごしますか?

【サークル参加で、趣味を増やすと同時に、大学内の友人を増やすことになる】

大学におけるサークル活動というのは、趣味の一環であると同時に、大学内での友人・知人を増やすことにつながります。実家から離れて一人暮らしをしている大学生にとっては、1人でも多くの友人が欲しい時期でしょうから、サークルに入って知り合いを増やすことはおすすめです。

新しい環境と新しい人間関係に早く慣れたいと思っているのなら、気に入ったサークルを選んで積極的に活動に参加してみましょう。

サークル活動の良いところは、強制的なしばりがないこと。入学してすぐの時は、周りがよくわからないのでサークルに入って遊び、慣れてきたらサークル外に人間関係を広げて、やがてサークルから抜けても問題はないんです。
必要に応じて、短期間だけサークルに参加するのもいいですね。

【サークルに入っていれば、ヒマすぎて困ることはない】

もうひとつ大事なのは、サークルに参加すれば週末などに時間を持てあまさずにすむということです。
大学生は1年生のうちは講義の数も少ないですし、大学に慣れないうちはアルバイトもしていないでしょう。

こうなると週末や講義のない日は何もやることがありません。
地元に住んでいれば高校時代の友人と会ったり遊んだりすることができますが、遠方の大学に行った場合はそれほど親しい人はまだいないからです。

出かける先がないと必然的に自分の部屋に引きこもることになり、大学生活がちっとも楽しくなくなります。
サークルがあれば講義のない日も大学に行きますし、週末に集まりがあれば参加できますね。

自分の中の社交性を育てたいなら、サークルでやれることは意外と多いんです。

【サークル活動も、自己責任の範囲でやろう】

とはいえ、サークルに参加したために起きるトラブルもあります。
人間関係や恋愛・金銭のトラブルなども皆無ではありませんので、入ってみて違和感を持つようなら早めに距離をおきましょう。

大学生がやることは、自己判断に基づいたものだとみなされます。
サークル活動も、責任がとれる範囲で楽しみましょう。

女性の一人暮らしのお引越し、注意点は防犯です!

2018-02-23

お引越しの時はバタバタとしていて、つい日ごろの防犯意識もなくなりがちです。
しかし女性の一人暮らしの場合は、お引越しの時のちょっとした注意が、その後の防犯につながります。

今回は、女性のお引越しで気をつけたいこと3つをピックアップしました。
参考になさってください。

【お引越し当日、外の作業は家族の男性に頼む】

お引越しのときには、なるべく女性の一人暮らしだと、わからないほうがいいんです。
ですからお荷物の搬入時は、家族の男性の方に外での作業を担当してもらい、実際に住む女性は部屋の中で片付けをするなど仕事を分けましょう。

荷作り時も、荷物の中身が見えないようにしておくことが大事です。
とくに衣類が入っているプラスチックの衣装ケースは要注意。

透ける素材のプラスチックだと、女性の衣類だと言うことが一目でわかってしまいます。
衣装ケースから段ボール箱に移しかえて運ぶか、中身が絶対に見えない素材の衣装ケースに変えましょう。

【カーテンを必ず用意する】

室内のカーテンは、意外と用意しておくのを忘れるものです。
明るいうちにカーテンを買って取り付けておかないと、夜はとても目立つことになります。

うっかり買い忘れたというときは、1晩だけでもシーツなどで代用し、外から部屋の様子が見えないように気を配りましょう。
ちなみに、カーテンは必ず窓の寸法を測ってから購入すること。

その際、短すぎるカーテンよりも、ちょっと長いくらいのほうが冬は防寒にもなり、安心です。

【お引越し後の挨拶は、大家さんだけにする】

賃貸物件では、両隣のお家に挨拶するのが一般的ですが、単身者が多く住むマンションならご挨拶をはぶいてもいいんです。
とくに女性の一人暮らしは、近くに大家さんが住んでいる場合だけご挨拶にうかがいましょう。

両隣の方に失礼なのでは?と気になるかもしれませんが、防犯上のことを考えると、あまり女性一人でご挨拶に行かないほうがいいですね。
今は、昔とちがって防犯意識をしっかり持つ必要があるんです。

寮やシェアハウスへの引越しもLIVEへお任せ

2018-02-23

新入社員や転職で社員寮に入ることにした人やシェアハウスを利用する人は、お引越しをどうしているのでしょうか。
社員寮やシェアハウスは洗濯機やキッチン用具などが共用になっていることが多く、新居で必要な荷物は少ない気がします。

ひょっとして、引越し会社を使わないほうが安くあがるのでは?と考えたことはありませんか。
実際は、どうなのでしょう。

荷物量を考えるとLIVE引越サービスの単身引越しがおススメ

結論から言えば、社員寮やシェアハウスへのお引越しでも、LIVE引越サービスの単身引越しを利用したほうがお値打ちになる可能性が高いです!
ちょっと新居に運び込みたい荷物の量を考えてみましょう。

洗濯機や冷蔵庫といった大型の家電は共用のものがあるとしても、自分の食器類は運ぶことになりますし、衣類やタオル類も必要です。
寮やシェアハウスでも布団は共用ではありませんから(業者がレンタルしてくれることはあります)、布団袋のボリュームを忘れてはなりません。

身の回りの荷物に、かさばる布団袋を加えれば、あっというまに荷物がふくれ上がります。
少ないとはいえ、これだけの荷物の量となると、段ボールも最低10個は必要です。

そして段ボール10個分の荷物を宅配で送ったり、自分だけで運んだりする手間を考えるなら、LIVE引越サービスの単身引越しプランがおススメなんです。

【寮やシェアハウスは、引っ越せる時間帯が固定】

社員寮や学生寮、シェアハウスへの引越しで注意すべきことは、引っ越せる時間帯です。
寮でもシェアハウスでも、すでに人が住んでいる場所へ荷物を運びこむわけですから、早朝や夜間には引っ越せません。

あらかじめ管理人さんに引越してもいい日時を確認したうえで、引越し会社に予約をするといいでしょう。
引越しの時間が限定されるなんて面倒だな…と思うかも知れませんが、寮やシェアハウスへの引越しは大きな家具・家電がないだけ時間がかかりません。

あっというまに終わりますから、それほど引越しの時間帯を心配する必要はないでしょう。

【トラブルのないお引越しをお約束します】

寮にせよシェアハウスにせよ、共用の建物に荷物を運ぶわけですから、搬入時に傷をつけない配慮がいります。
LIVE引越サービスでは多数の引越し実績がありますから、丁寧なお引越しのノウハウでスムーズなお引越しが可能です。

入居先が寮・シェアハウスであっても一度お見積りをお取りください。納得のお値段でトラブルのないお引越しができます。

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