Archive for the ‘学生のお引越し’ Category

10月に千葉から東京へ単身引越しされた学生さんのアンケート

2021-10-21

今回は10月に千葉県から東京へ、単身引越しされた学生のお客さまのアンケート結果から、一部を抜粋してご紹介いたします。

千葉のご実家から東京の大学近くへのお引越し。運んだソファが新居の玄関から入らないというトラブルがありましたが、現場スタッフにより無事に搬入ができたようです。とても喜んでいただきました。

当日の引越し作業の内容はいかがでしたか

この質問には「とても満足」とご回答いただきました。コメント欄を拝見すると「スピードがありつつも丁寧で、技術的にも高い引越しだったと思う」とご記入いただきました。ありがとうございます。

当日の作業スタッフについても「明るく優しく、笑顔が印象的でした。よかったです!」とあり、高く評価していただいたのが伝わります。良い人材の確保はLIVE引越サービスが常に心掛けている点です。

お客様にご満足いただけてたいへんにうれしく思います。

当日スタッフの気配りはいかがでしたか

この解答には「とても満足」といただきました。ありがとうございます。

実は新居でソファを入れようとしたら、どうしても玄関を入らないということが、当日に判明。角度を変えてみたり向きを変えてみたりして試したが、どうにもドアをソファが通らない。

どうしようかと考えていたら、現場スタッフの機転で庭から窓を経由して搬入することができたそうです。1階のお部屋だったからこそ可能だったことで、経験豊富な現場スタッフの知恵が生きたということでしょう。

無事に搬入ができて喜んでいただけました。

経験豊富なベテラン作業員で安心

引越しには予期せぬトラブルがつきものです。何か問題が起きた時に、さっと解決方法をご提案できるのが経験豊富な引越しスタッフ。

LIVE引越サービスの現場スタッフは教育を受け、良質な引っ越しサービスをご提供できる人材です。安心して作業をお任せください。

大学生におすすめの引越しサービス

2021-10-16

大学生産のお引越しは、できるだけ費用を節約したいもの。そこで今回は「大学生さん向けの、費用の安い引越し方法」を2つご紹介します。

荷物が少なく、時間の融通がつきやすいという大学生ならではの利点を生かして、お安く引越しをしましょう!

学生プラン・単身プランで安く引越し

大学生さんがお安く引越しをするなら、引越し会社が用意している「学生プラン」「単身引越しプラン」を利用するのがおすすめです。どちらも荷物が少ない人向けのプランで、単身プランなら運べる荷物は専用のコンテナボックスに入る量だけと決まっています。

コンテナボックスに積み込み、ボックスごとトラックへ運び入れて運搬しますので引越し会社としては荷物量が正確に計算できます。コスト算出が正確にできるため、安い引越し料金で運べるのです。

料金が安く、簡単に利用できる引越しスタイルなので、実家から新居へ行くので荷物は最小限で済むという大学生さんの引越しに最適な方法といえます。

日付指定なし、有料オプションも利用してラクラク

一般的な引越しよりも、時間の融通がつけやすいのが大学生さんの利点です。日付指定なしの引越しなら、休日の引越しにこだわる必要がなく、午後遅い時間の引越しでもOKなので安い日にち・安い時間に引越せます。

新居での電気工事やエアコン取付工事などもオプションで依頼すれば、手間もかからずに引っ越しの手配がまとめて終了。引越しに慣れない大学生さんにとっては、工事と引越しの窓口が一つで済むサービスは大きなメリットです。

大学生さんの初めての引越しこそ、日付・時間指定なし、有料オプションサービスを利用して快適にしましょう。

小さい引越しプランを利用し、安い費用で引越しを

大学生としての利点を最大限に利用するなら、「単身プラン」「平日の時間指定なし」「必要な有料オプションサービスも一緒にオーダー」しましょう。安い料金で質の良い引越しが可能になります。

もちろん見積もりは複数の引越し業者から合い見積もりを。LIVE引越サービスにもぜひご相談ください。

単身者向け!荷物量が少ない場合のお得な引越しプラン

2021-09-18

単身赴任や大学への入学など単身で引越しをすることも多いもの。ではひとりの引越しの場合、自分や家族で引越しをするのが正解でしょうか?

実は少ない荷物の引越しこそ、単身パックを使って上手に引越すのがおすすめ。引越しプランを選んでらくらくお値打ちに引越しませんか?

ひとりの引越しの荷物が運べる、単身パック

荷物の少ない単身者向けの引越しプランには「単身引越しパック」があります。多くの引越し業者が提供しているプランで、規定サイズのコンテナボックスに入るだけの荷物を運ぶ方式です。

コンテナボックスのサイズはどの引越し業者もほぼ同じで、高さ約175センチ×横約108センチ、奥行きが約104センチです。これに入るだけの荷物ですが、目安として次のものが入ります。

1.2ドア冷蔵庫
2.洗濯機(4キロ対応)
3.掃除機
4.電子レンジ
5.3段カラーボックス
6.布団セット1人用
7.衣装ケースや段ボール

ひとり暮らしに必要なものは、単身パックでほぼ運べる設定なのです。

宅配引越しは、段ボール10個以内で

一人用の格安引越しとしては、宅配便を利用する方法もあります。段ボールに入る荷物だけの単身引越しなら宅配便でも十分に対応できるでしょう。家具や家電は新居近くであらためて購入するなら、ダンボールだけでも引越せるのです。

ただし宅配便引越しには重大なデメリットがあります。それはすべての荷物を宅配受付へ持ち込む必要がある点。

宅配業者は集荷もしてくれますが、コスト面を考えたら持ち込むことがおすすめ。段ボール10個以内なら持ち込みも大変ではありません。

逆に、それ以上はかなりの重労働。さらに引越し料金と比べても段ボール10個以上となったら、単身パックのほうが安いかもしれません。

単身パック=荷物の少ない設定

単身パックは1人用の引越しプランで「少ない荷物を運ぶ」という前提です。ひとりでも荷物量が多いなら、単身パック用コンテナを2つ利用する方法もあります。

しかし費用面から見ると通常の引越しプランのほうが安いかも。自分が運びたい荷物量をしらべて、単身パックにするかどうか決めましょう。

自力引越ししてみたい…この2点だけはおさえておこう!

2021-08-27

近い距離の引越し、一人暮らしの引越しなら「自力で引越そうかな」と思うこともあるでしょう。引越し業者に依頼しない自力引越し場合は、注意すべき点があります。

ここでは自力引越しで押さえておきたいポイント2点をご紹介。安全な引越しのためにも、荷造りから入念な準備が必要です。

1.ばらせる家具は、すべてばらしておく

組み立て式の家具は、全部バラバラにして運びやすくしておきましょう。新居で使うのだからそのまま運びたいと思うかもしれませんが、大型家具は運搬がとても難しいものです。

旧居からの搬出も大変ですし、新居へ運び込むにも神経を使います。また転倒の危険も高くなりますから、事故も起きる可能性もあるのです。

多少めんどうでも、組み立て式家具は全部ばらしておくこと。ただし家具によっては、いったん分解すると再組み立てができないものがあります。製造元に確認するのがいいでしょう。

2.大型の家具・家電だけ業者に依頼

小さな荷物は自分で運び、大型家電や家具は引越し業者に依頼するという方法もあります。たとえば冷蔵庫は、運搬中でも横に倒すのはNG。

玄関をとおる、階段をあがるなどの移動のためにごく短時間だけ横にする、という程度ならそれほど問題はありませんが、長時間横にしたままだと冷蔵庫内部の冷却液が漏れ出す恐れがあるからです。

冷蔵庫や洗濯機は運搬が大変な家具です。自力引越しであっても、できれば引越し業者におすすめ。大型のものを運んでもらうだけでも、自力引越しのリスクは大きく軽減されます。

一部の荷物だけでも引き受ける業者はありますので、探してみましょう。LIVE引越サービスでも大型家電・家具だけの引越しをお受けしています。

自力引越しでは、養生も自力で……

自力引越しでは運搬も養生もすべて自分でやらねばなりません。プロの引越し業者なら必要な部分に無駄なく養生を行い、建物を傷つけずに搬出・搬入ができます。

賃貸住宅の場合は引越し時に共用部に傷をつけてしまうと、修繕費が発生します。自力引越しは、危険や破損のリスクが高い引越し。すべてが自己責任ですから、自力引越しを考えつつ引越し業者の見積もりも取ってみるといいでしょう。

単身パックの引越しはお得なのか?

2021-07-15

ひとり分の引越し用プランである「単身パック」は、学生さんのお引越しや単身赴任のビジネスマンがよく利用するプランです。さて、単身パックはほんとうにお得なのでしょうか? 

ここでは「単身パックのメリット」と「単身パックと単身プランの違い」をご紹介します。単身パックは上手に利用すると、とても安く引越しができるプランなのです。

コンテナボックスを利用する「単身パック」

引越し業者の単身パックとは、規定サイズのコンテナボックスに入るだけの荷物を運べる引越しプランです。コンテナボックスのサイズは引越し業者ごとに微妙に違いますが、だいたい横が105㎝×高さ175㎝×奥行105㎝です。

この中に入る家電や衣装ボックス、段ボールを決まった料金で運ぶことができるので、単身パックの場合は見積もりを別途おこなう必要がありません。コンテナボックスに入る荷物の目安は引越し業者が教えてくれますから心配ご無用。

ひとりの引越し荷物なら、だいたい入るサイズのコンテナというのがポイントです。

コンテナボックス以上の荷物があれば、「単身プラン」を

引越し業者のホームページを見ると、「単身パック」と「単身プラン」があります。とても良く似ている言葉なので、どう違うのか気になるでしょう。

大きな違いは、先に紹介したコンテナボックスを使用するかしないか、です。単身プランもひとり引越し用のプランですが、コンテナボックス以上のお荷物がある場合にぴったり。

単身プランは一人用の料金プランではありますが、単身パックよりは柔軟に対応してくれ、荷物が多くても大型の荷物があっても運んでくれます。

新居へ運びたいお荷物を考えて、コンテナボックスのサイズでは入りきらないと思うなら、単身プランで引越し業者から見積もりを取りましょう。

コンテナにおさまる荷物なら、単身パックがお得

お荷物量が少なく、コンテナボックスに入ると思われるのなら単身パックがおすすめです。お客さまからすれば引越し料金が安く設定されていますし、引越し業者から見れば事前の見積もりが不要なため余分な経費がかかりません。

どちらにとっても利用価値の高い単身者用プランです。ひとりの引越し予定がある方は、ぜひご検討ください。

冷蔵庫の引越し準備、中身はどうする?

2021-07-09

引越しでは、自宅にある家電をすべて運ぶことになります。大きな冷蔵庫も荷物のひとつ。つねに食べ物が入っている冷蔵庫を引越しで運ぶ前に、どんな準備が必要でしょうか。

ここでは「冷蔵庫の引越に関する注意点・2点」をご紹介しましょう。引越し前の準備と、引越し最中の注意点があるのです。

引越し前日までに「水抜き」をする

冷蔵庫を運搬するまえには「水抜き」という作業が必要です。水抜きのやり方は簡単で、引越しの前日までに冷蔵庫の電源コンセントを抜いておくだけ。

水抜き作業は、冷蔵庫内の霜を溶かして排出するためのものです。冷蔵庫の電源を抜く以外のことは必要ありません。

簡単な作業ですが、冷蔵庫内が完全に常温にもどるまで時間が必要ですから、引越し前日までに電源を抜くことが大切なのです。

あとは引越し当日、やってきたスタッフにすべての作業を任せましょう。引越しスタッフはなれていますから、大型冷蔵庫の梱包・運搬・新居での設置までをスムーズにおこなってくれます。

食品は引越し前日までに食べきる

冷蔵庫の中は、水抜き作業をする引越し前日までにカラにしておきます。食品は引越し前日までに食べきるか、処分すること。食品は、調味料や缶詰以外は引越し業者のトラックで運ぶことはできないからです。

使いかけの調味料などは密封して、荷造り。箱の上と側面に「開封済み調味料・横たおし厳禁!」と書いておけば安心です。

ちなみに調味料や食品は、家族が車で移動するのなら自家用車で運ぶのがベストな運搬方法です。運搬中に中身がこぼれて他の荷物が汚れるのを、防ぐことができます。

冷蔵庫の運搬は、業者に任せる

自分と家族・友人で引越しをする場合は、冷蔵庫を空っぽにするほか、冷蔵庫のドアや中にあるトレイを布テープなどでがっちりと固定する事もお忘れなく。

万が一、トラックでの運搬中にドアが開いてしまうとトレイが飛び出すこともあり、大変に危険です。さまざまなことを考え合わせると、冷蔵庫を含む引越しはプロの引越し業者に任せるのが安心でしょう。

荷物が多くて引越し先に入らない場合の対処方法

2021-06-15

引越しで、いざ新居に搬入したら荷物が多すぎた…なんて経験はありませんか?ふだんから物が多い場合は、新居の収納能力が追い付かないケースもあります。

荷物があふれてしまったらどうしたらいいのか…。ここでは「新居でも、多すぎる荷物」対処法をご紹介します!

まず、荷物だけでも他の場所に避難させましょう!

「季節もの」「行事もの」をよそへ預ける

新居に入りきらなかったものは、とりあえずトランクルームやレンタル収納スペースに預けましょう。新居での生活がスムーズに始まるまでの一時的な避難です。

預けるものは「季節もの」「行事もの」がいいでしょう。夏の引越しなら、冬の衣類や暖房器具などはいりません。すぐに使わない物だけをトランクルームに預けてしまえば新居の場所が空きます。

おなじく短い季節にしか使わない「行事もの」も預けておくといいでしょう。雛人形はクリスマスツリー、スキー道具、こいのぼり、五月人形などは、その時期になるまでトランクルームに預けっぱなしでも問題はありません。

トランクルームから新居へ運ぶとき、処分を考える

一時的にトランクルームなどへ避難させた荷物は、新居での荷解きが終わったら、順番に新居へ運び込みましょう。このタイミングが、断捨離の絶好の機会です。

いったんトランクルームにおいて、生活に問題がないもの、使わなかったものは新居へ運ばずに処分してもいいものです。フリマで売ってもいいですし、リサイクルショップへ持ち込むこともできます。

思い切って不燃ごみ・粗大ごみとして処分するのもひとつの方法です。

引越しタイミングで、荷物のダウンサイジングを

新居に入りきらない荷物は、つぎの引越しでも「処分すべきか?」と迷うことになります。せっかくですから物の量を減らすことを考えてみてはいかがでしょうか。

上手にものを減らせれば、新居での快適な生活がスタートしますよ。

単身引越しで荷物を減らすポイント

2021-06-14

ひとりの引越しだから、大した荷物はない…と思って荷造りをはじめ、意外な量に驚いたことはありませんか。単身引越しであっても、荷物は少ないほうが引越しがらくらく。

そこで、単身引越しで荷物を減らすポイント2点をご紹介しましょう。とにかく最少限のものだけを運ぶのがコツです!

壊れやすい食器類は最小限に

単身引越しの場合、最小限の食器類・調理器具だけで引越しましょう。特に見直したいのが食器類。

ひとり暮らしなのに来客用の食器セットがあったり、使い切れないほどの調理器具を持っていたりすることがあります。食器類は運搬中に破損する可能性があり、荷造りに手間がかかる荷物です。

思い切って不要な食器は処分し、本当に使うものだけを新居へ運びましょう。調理器具も使うものだけに減らし、さらに古いものは新居近くで買いかえるようにすれば、さらに荷物を減らすことができます。

家具・家電のレンタルサービスを利用

家具や家電については、レンタルサービスを利用するという考え方もあります。どうしても必要な冷蔵庫やエアコン、掃除機、洗濯機、電子レンジ、テレビなど一式をレンタルできるサービスがありますから、必要な期間だけ使うといいでしょう。

単身赴任や大学生活など、ひとり暮らしの期間が決まっている場合はレンタルが便利です。実家から家電をもっていくよりも楽ですし、新しく購入するより安くなることもあります。

なによりも次に引越すとき、家電類を運搬しなくていいというのが大きなメリット。身軽に過ごしたいなら、家具・家電のレンタルがいいでしょう。

少ない荷物なら、荷造りも短時間で

ひとり暮らしとはいえ、引越すときには荷物が多いものです。できるだけ持っていくものを減らせば、荷造りの時間も短縮できます。

スムーズな引越しのためにも、なるべく荷物を減らして引越し当日にのぞみましょう。

一人暮らしの学生も住民票を移す必要がある?うつさないと問題になる?

2021-05-24

コロナ禍ではありますが、大学も次第に対面授業を再開しはじめました。この機会に、初めての引越しをされた大学生さんも多いでしょう。では大学生の引越しでは、移転後に住民票を移動するべきでしょうか。

ここでは「学生が住民票を移す必要はあるか?」「移さなかった場合のペナルティは?」についてご紹介します。結論としては、移動しなくてもペナルティはありませんが、不便なことは起きそうです。

住民票を移動しないメリット

住民票を移動させないメリットは「転出届」「転入届」の手続きをしなくてもいい点です。住民票は基本的に、転居後14日以内に新居のある自治体へ移動させなくてはなりません。これは「住民基本台帳法」で決まっていることです。

では学生も引越しをした場合、必ず移動させなければいけないか? という疑問がわきますが、現実には、実家の住所に住民票を置いたままというケースが多くみられます。問題はないのでしょうか。

実は、大学生などの転居は「一時的なもの」と認められており、住民票を移動しなくても罰則を受けることはありません。そのままにしておいてもいいのですが、住民票が現住所にないといろいろなデメリットが発生することもあるのです。

住民票を移動しないデメリット

住民票を移動しないデメリットは、運転免許証の試験などを実家のある自治体で受けなければいけない点です。住民票を移動させていない以上、生活の拠点は実家にあります。

そのため免許の試験会場や最初の更新をおこなう会場は、実家の住所のある自治体が指定されます。現住所のある大学近くでは受けられませんので、試験を受けるためにいったん実家に帰る必要があるのです。

また同様の理由から選挙も、住民票のある自治体でしか投票できません。細かいことですが、住民票と現住所が異なると、いろいろな不便が生じてくるのです。

学生生活で不便が出てきたら、住民票の移動を

学生さんのお引越しでは、住民票を移動させないことについて、メリット・デメリットの両方があります。学生生活が長くなるにつれ、現住所のある自治体の公的サービスを受けられないことでめんどうだ、と感じる場面が増えるかもしれません。

デメリットが大きくなってきたら、住民票を移すことを真剣に考えるといいでしょう。

4月に奈良から横浜へ格安単身引越しされた学生様のアンケート

2021-04-20

今回は、4月に奈良から横浜へ単身引越しをされた学生のお客さまからのアンケート結果を、一部抜粋してご紹介いたします。奈良の大学に入学するため横浜のご実家からの単身引越し。

学生さんのメリットを生かし、安いお引越し日をチェックしてお引越し日を決められました。LIVE引越サービスをご利用いただき、ありがとうございました!

受付での対応はいかがでしたか

こちらの質問には「とても満足」といただきました。コメント欄には「4月からの大学入学で、横浜へ引越しました。LIVE引越は受付の人がとても感じよくて、なんでも相談できる感じでした。

あまり引越しにお金をかけたくなかったので、安い日にちを紹介してくださいとお願いしたら、営業のひとにそのまま伝えてくれたらしく話が進んでよかったです」。

学生さんのお引越しは、あまりお金をかけたくないもの。時間的に余裕がある、日程を変更してもいいという場合はお安い日をご紹介する事もできますから、お気軽にご相談ください。

当日の引越し作業内容はいかがでしたか

この質問には「満足」といただきました。コメントもいただいており、「一人の引越しだから荷物は多くなかったですが、パッパッと運んで行ってもらえたのですぐに終わりました。奈良から横浜まで距離もあるし、引越しの日数がかかるだろうなと思っていたら意外と早く届きました。

横浜の新居にもサクサクと荷物を入れてもらえました。奈良でも横浜でも、来た作業員さんは礼儀正しくてよかったです。」

お引越し作業ではスピードも重要。単身引越しの場合はお荷物も多くないので、すばやく搬出・搬入するようにしております。

引越し会社の無料段ボールも上手に活用を

このほか、コメントをいただいたのが引越しの段ボールについてです。LIVE引越サービスでは段ボールの無料サービスをおこなっております。

引越し業者の段ボールは同じサイズになりますので、荷物を詰めやすい、荷造り後も片づけやすい、新居での梱包時にも積み上げて置けるなどのメリットがあります。

引越し業者からの無料段ボールを上手に使って、コンパクトな荷造りをしましょう。

3月に池袋から札幌へ格安単身引越しされた学生のアンケート

2021-03-19

今回は3月に池袋から札幌へ単身引越しをされた学生のお客さまのアンケート結果を、一部抜粋してご紹介いたします。東京から北海道へは海を渡る長距離引越しです。時間もかかりますし、引越し料金も高額。

そんななか、3月の繁忙期にLIVE引越サービスで格安引越しができた、といううれしいコメントをいただきました!

引越しの説明はいかがでしたか

こちらの質問には「とても満足」といただきました。ありがとうございます。引越しの説明はご相談の時にもいたしますが、不明点や疑問点があればすぐにご説明しております。

とくに東京から北海道へいくような超長距離引越しの場合ははじめてで、よくわからないというお客さまは少なくありません。お見積もりをとられた後やご予約後でも、お引越しの手順などでわからないことがあれば、お気軽にご連絡ください。

当日の引越し作業の内容はいかがでしたか

こちらの質問には「とても満足」とご回答いただきました。

最後のコメント欄を拝見すると「北海道の新居で待っていたら予想以上に早く荷物を入れてくれて、終了も早くてよかったです。ちょっと入れにくい形の家具は、臨機応変に窓から入れてくれるなど、配慮もあったので気が利くと思いました」とありました。

当日の引越し作業では多少想定外のことがあったようですが、結果としてはスムーズにいったようです。引越し作業では当日になってさまざまなことが突発的に起こります。

いざというときに迅速な対応ができる、実績豊富な引越し業者に依頼されると安心でしょう。

北海道への引越しこそ、格安のLIVE引越サービスで見積もりを

東京から北海道や沖縄へ移動する超長距離引越しは、普段でも引越し料金が高く時間もかかります。そのため、長距離引越しは引越し業者選びがとても重要。

北海道へのお引越しは、実績豊富なLIVE引越サービスにお見積もりだけでも依頼されませんか。格安引越しができますよ!

大型家具なしの単身引越し、ベストな方法は単身引越しプラン

2021-02-23

ひとりの引越しをするときは、引越し会社に依頼するかどうか迷うかたも多いのではないでしょうか。単身引越しの場合は、お荷物の量でベストな引越し方法がきまります。

ここでは、お荷物量別にベストなお引越し方法をご紹介しましょう。ごく少数の段ボールしかないのなら「宅急便」を、段ボールに家具・家電があるのなら「引越し会社の単身引越しプラン」がおすすめです。

段ボール10個以下なら、宅急便でもいい

引越しのお荷物が段ボールで10個以下という場合は、宅急便が一番コスパのいい方法でしょう。衣類や書籍類、ちょっとした身の回りの物だけを段ボール箱に詰めて発送する方法です。

メリットは手間がかからずお金も少なくて済むということ。デメリットは、段ボール箱が10個以上になるとコスパがよくありませんし、段ボール箱の中には壊れ物などは入れられない点です。

家具や家電類を宅急便で送るのは、破損のリスクが高いためにおすすめできません。荷物量がごく少なく、送る荷物の種類も限られていてもいいという場合に利用されるといいでしょう。

単身引越しプランは安心で格安

荷物が段ボール10箱以上あり、ほかに家具や家電も新居へ運びたい、というときは引越し会社の単身引越しプランがベストでしょう。単身引越しプランは引越し会社ごとに運べる荷物量が異なりますが、一般的には段ボール15個程度に小型の家具・家電などを運べます。

単身引越しプランのメリットは、荷物の運搬は引越し会社が全部やってくれること。どこかへ荷物を持ち込む必要はありませんし、万が一運搬中に破損があった場合は保険でカバーしてくれます。

デメリットは宅急便よりも多少コストが上がることでしょうか。しかし運ぶ荷物の総量を考えると決して高いわけではありません。

すべてを宅急便で運んだとして計算すると、単身引越しプランと同じくらいの金額がかかることも多いのです。

LIVE引越サービスに見積依頼を

お引越しのコストを下げたいと思うなら、運びたいお荷物量を確認しましょう。自分では判断に迷う場合は、LIVE引越サービスのような格安引越し会社に依頼して見積もりを取ってみましょう。

思ったよりも安い見積額が来ることも多いんです。ぜひご相談ください。

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