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4月引越しはいつが安い??

2019-01-30

お引越しの料金は時期によって大きく変わります。3月が引越し業界の繁忙期だということはよく知られていますが、では4月になればすぐに通常料金に戻るのでしょうか。

ここはちょっと気を付けるべき点で、4月になったからといってすぐに安くなるわけではないんです。ではいったい、いつからが通常料金になる時期でしょうか。

【4月なら、第2週と第3週をねらおう】

4月といっても、第一週はまだまだ料金が高い時期です。3月に引越したかったが、引越しの予約が取れなくて、4月にずれ込んでしまったというお客さまが意外と多いからですね。

4月初旬に引越し予定がずれ込んだお客さまがだいたい終わるのが4月第2週です。ですから4月第2週と第3週が通常料金に戻る時期です。

お引越しの予定がずらせるならば、4月の第2週以降にするとお得ですよ。

【4月最終週はもうゴールデンウィークなので、避けて】

では4月第1週さえすぎてしまえば、もう安心なのか?いえいえ、ここも要注意です。

4月の最終週からはゴールデンウィークが始まります。こうなると、5月第2週になるまで再び高値の状態が続きます。

ですからお値打ちに引越しをしたいとお考えなら、4月第2週・3週と5月第2週以降をねらうのがいいでしょう。5月第2週以降は通常料金に戻り、次のプチ繁忙期は夏休みに入る7月半ばから8月いっぱい、ということになります。

【LIVE引越サービスなら、繁忙期もお値打ちに】

3月の繁忙期だったりその後のゴールデンウィークだったり、引越し料金が高くなる時期というのは決まっています。とはいえすべての引越し会社が高値ばかりだということはなく、繁忙期でも早めに相談・予約をすればお値打ちにお引越しができる会社もあります。

LIVE引越会社は1年じゅういつでもお値打ち価格!3月の繁忙期もお早めにご相談いただければ、ご満足いただける価格でお引越しができますよ!

2019年3月のお引越し、引越し料金が高いと思われる日はいつ?!

2019-01-29

3月は引越し業界の大繁忙期。月はじめからすでに予約で込み合い、お引越し料金もじわじわと上がっていきます。

いろいろな事情で、どうしても3月ちゅうにお引越しをしなくてはならないというお客さまにとっては、「3月で引越し料金が一番高い時期はいつだろう?」ということが気になると思います。

そこで、2019年3月のお引越し、引越し料金が高いと思われる時期と目安額をご紹介します。ハイシーズンをはずせば、3月でも十分お値打ちなお引越しができます!

【3月最終週+前後の週末は、超高値ウィーク】

まず3月でもっともお引越し料金が高くなるのは、最終週+前後の週末をふくむ10日間です。2019年でいうと、3/23日から31日までが最も高い時期ですね。

さらに3/21の祝日(春分の日)が木曜日にありますので、実質、3/21からハイシーズンになるというわけです。月初から順番に上がっていきますが、最後の週の料金は非常に高くなるので、できれば避けたいところです。

もちろんそれ以前も3月ですから料金は上がっています。二番目に高いのが3/15(金)から3/20までです。

【月初でも、通常料金+2~3万円】

それでは、3月の引越し料金は一体どれほど高くなるのか。料金の目安で言うと、月初は少なくとも通常料金よりも2~3万円アップになると考えておきましょう。

さらに中旬になると「通常料金+2~3万円」の1.3倍になり、最終週をふくむ10日間では、中旬料金よりも1.5倍になります。だいたい3月初旬よりも2倍ていどの金額です。

これを考えてみても、おそくとも3月10日くらいまでには引越しを済ませておくのがおすすめです。もっといえば、2月末日までに引越しを済ませられれば、引越し料金はそれだけでかなり節約できるということになります。

【2月末までに引っ越すことが節約に】

2月28日と3月3日。たかが数日の差でもう引越し料金が2~3万円も上がり、その先はなかなか料金が下がることがありません。4月の半ばになるまで非常に高い時期が続きますので、多少でも早くお引越しを済ませてしまうといいですね。

いざ3月引越し!という時には、ぜひともLIVE引越サービスにご相談ください!

3月の引越しをどうしても安く済ませたい

2019-01-17

引越しの大繁忙期である3月。どうしても3月に引っ越さなくてはならないが、引越し料金は安くすませたい。こういう場合は、一体どうしたらいいのでしょう。

3月は基本的に通常料金よりも高いのですが、3つほど安くなるコツをご紹介しましょう。

【週末、月末にしない】

まずは、お引越し日を週末や3月末以外にすることです。週末や月末は、普段でもお引越しが混みあう時です。

まして大繁忙期の3月となったら、予約は非常に早い時期からぎゅうぎゅう詰め。引越し会社も混みあう時期だとわかっているので、引越し料金のディスカウントにはなかなか応じにくいですね。

ということは、3月の引越しであっても、平日+3月初旬と言う組み合わせにすれば、多少はお引越し料金を節約することができます。ただし、3月は予約がすぐに埋まってしまいます。

引越しの予定ができたら、すぐに引越し会社を確保しましょう。

【時間指定をしない】

お引越しはお荷物の引き取り(搬出)や、新居へのお荷物の運び込み(搬入)のお時間を指定することができます。しかし、これをあえて「時間指定しない」でおくと、引越し料金は下がってきます。

時間を指定しないことで、引越し会社の空き時間にお荷物の搬出・搬入ができるようになり、そのぶん料金のディスカウントが可能になるんです。もっと言えば、引越し日そのものも指定しないで、引越し会社が「ここが安いですよ」とすすめる日に引っ越すのがいいでしょう。

【荷物を減らす】

最後はお荷物量です。引越し料金は移動距離と荷物量で決まります。すこしでも不要なものは処分したり、リサイクルショップに売ったりすることで、運ぶお荷物を減らしましょう。

LIVE引越サービスなら、不用品の引き取りもお値打ちにいたしますよ!こうやって、小さなことでも積み重ねれば、3月繁忙期の引越し料金でも、下がってくることがあります。ぜひチャレンジしてくださいね。

安く引越しするなら3月4月の繁忙期を避けよう

2019-01-16

お引越しの予定ができたら、まずご希望のお引越し日ちかくの料金相場を調べましょう。料金の相場がわかれば、高すぎる引越し料金を支払う必要はなくなります。

そして少しでもお得にお引越しをしたいと思うなら、3・4月の繁忙期を避けて引っ越すのが正解です!

【4月の第一週までは、まだまだ高額】

高い引越し料金を節約したいなら、せめて4月初旬ははずしましょう。引越し繁忙期と言えば3月いっぱいだと思いがちなのですが、4月の第一週までは意外と高額です。

目安としては4月の第一週以降、2019年でいえば4/8の月曜日以降のお引越し日にすると、多少はお安くなります。これは、3月末までにどうやってもお引越しができなかったというお客さまのお引越しが、後ろにずれていってしまうためです。

4月の第一週の週末(日曜日)が終わるまでは、春の繁忙期だと思ってまちがいありません。もちろんそれでもまだまだ高額で、通常料金と比較すると約1.3倍の料金になりますが、3月末までの料金よりはずっとお安いのです。

【4月は月末のゴールデンウィークも要注意】

では、4月の第一週が過ぎたらもう安心して引っ越してもいいのか?ここでも一点、注意しておくべきことがあります。

4月の終わりから始まるゴールデンウィークです。ゴールデンウィークは3月の超繁忙期よりは多少お安くなるとは言え、またしても通常料金よりは高くなる時期です。

4月の第一週が過ぎて、ゴールデンウィークまでが隙間の時期だとしたら、次は連休明けまで待つのが得策です。つまり5月の第一週以降のお引越しを狙って、少し待つのがいいわけですね。

【引越し難民にならないよう、まずは予約を】

3月4月の繁忙期は、引越し料金が上がるだけでなく、引越しそのものができないということもあります。引越し会社が予約を受けきれなくなり、断られてしまうのです。

そんな「引越し難民」にならないよう、早めに相談して引越し日を予約。とりあえず引越し会社だけを確保しておきましょう。もちろん、何はともあれLIVE引越サービスにご連絡くださいね!

3月の引越しこんなに高くなる

2019-01-16

お引越しはお金がかかる!というのはよく知られていますが、3月の繁忙期はお引越し料金も非常に高くなります。昨年の3月にはついに「引越し難民」と呼ばれる、お引越しができないお客さままで出てしまいました。

繁忙期にはお引越し料金が上がるのは知っていても、どれくらいかわからないと、心配ですね。目安になる数字をあげておきましょう。

【通常料金の4.5倍の料金?】

お引越し料金が1年のうちで一番高くなるのは、3月の最終週です。この一週間を挟む前後の週末を含めて、約10日間が一番高い時期です。

3月に入ると、最初の週から引越し料金は高くなり始めます。といっても、3月15日くらいまではまだ通常期よりも1.3倍ほど高くなります。

そこから3月第3週になると、3月前半の1.3倍くらいにはなりますし、最終週をふくむ10日間はさらに1.5倍以上の金額になります。さらに最近の傾向としては、引越し会社の人手不足が原因で料金は高騰。

非常に高い引越し会社では、通常料金の約4.5倍もの料金を見積もりされることもあるのです。通常料金の2倍となってもおかしくない繁忙期。いったい、どうしたらいいのでしょうか。

【3月以前に引っ越すのがおすすめ】

3月のお引越し料金を低く抑えたいと思うなら、高い料金になる日をお引越し日からはずすのが大前提です。ということは、3月でも上旬のうちに引っ越してしまうのがいいでしょう。

もっといえば2月下旬にお引越しができればベストですね。賃貸物件の場合は、1か月分よけいに家賃がかかることになりますが、早めに引っ越すことでお引越し料金は節約できますし、新しいお家周辺に早くなれることができますから、メリットも多いんです。

お引越し日の調整ができるお客さまは、3月以前に引っ越すことをおすすめします。

【LIVE引越サービスなら、3月の引越しも格安で!】

引越し業界の人手不足と学校や企業のスタートが4月である点を考えると、2019年3月のお引越し料金も安くなるとはいいにくいのが現状です。そんななかでも、LIVE引越しサービスでは、人員および車両の確保を早めにしておき、なるべくお安い料金で引越しができるように心がけております。

3月繁忙期のお引越しが決まったら、ぜひとも早めにご相談ください!

3月4月の繁忙期を避けるメリット

2018-12-11

本中の引越し会社が一斉にいそがしくなるのが、2月下旬から3・4月の繁忙期です。この時期はトラックも人手も足りなくなるくらいに、どの引越し会社も大忙し。

3月4月の繁忙期はお引越し料金も高くなりますし、お客様も気分が落ち着かず、思わぬトラブルを招くこともあります。もしできれば1か月ほどお引越しを前倒しして、1月末~2月上旬までにお引越ししませんか。料金やお引越し後の生活におおきく違いが出てきますよ。

【繁忙期より1カ月早いだけで、安く引っ越せる】

引っ越し繁忙期よりも早めに、予定を前倒しして引越しをするメリットは3つあります。まずは引越し料金の節約、次に新生活になじみやすいこと、最後にお引越しそのものがスムーズということです。

このうち、なんといっても大きいのはお引越し料金でしょう!お引越し料金もふつうの商品と同じく。需要と供給のバランスによって値段が決まります。

3・4月の繁忙期は引っ越したいお客さまが多すぎて、お引越し料金の大幅ディスカウントは難しいんです。その点、1月末や2月初旬はまだまだ料金が安くなる時期です。

たかが1か月の違いと思うのですが、お引越し予定を1か月ほど前倒しするだけで、ずいぶんとお値打ちにお引越しができるんです。

【新しい土地になれるゆとりができる】

つぎに、新生活にゆとりを持って入れるというメリットもあります。新生活のための引越しは、学生さんや新社会人になるためという方がおおいのですが、新生活を始める土地になじみがなかったり、まったく土地勘がなかったりします。

この状態で新生活を始めてしまうと、新しい土地そのものになれるまでにとても時間がかかるのです。1か月先に新居に引越しておけば、いざ大学や会社が始まってしまっても、それほどストレスになりません。ということで、引越し繁忙期になる前に引っ越してしまい、早めに街の様子をしっかりと見極めましょう。

【しっかり前準備、スムーズなお引越しができる】

最後に引越しそのものがスムーズに行くこと。お引越しというのは、そうでなくてもいろいろなトラブルが起きるものです。

予期せぬ引っ越しトラブルを未然に防ぐためには、前もって準備をすることが大事です。時間に余裕があれば、お引越し当日もバタバタすることもなく、すんなりとお引越しが終わります。

年始もHPのカレンダーを見て安くお得にお引越し。

2018-12-11

あっというまに、今年ももう終わり近くになりました。年末にお引越し予定があるお客さまは、今ごろ荷作りに大忙しだろうと思います!

そして、年明けにお引越しをしようと思っていらっしゃるお客さまにとっては、そろそろ引越し会社を決めなくてはいけない時期です。そして1月は、時期によってお引越し料金が大きく変わる時なんです。

【年末は12/30まで、年始は1/4から引っ越せます♪】

「年末年始」と、ひとくくりにしてしまいがちですが、お引越し料金の面から言えば、年末と年始では微妙に価格が違います。やはり需要が多いのは年末です。

12月末は、どの引越し会社もギリギリまで営業して、お客様からのご予約に応えるようにしています。LIVE引越サービスでも、サイトのカレンダーを見ていただくとわかりますが12月30日まで営業いたします。

そして年始は1月4日からのお引越しに対応しています!

引越し会社は基本的に年中無休、ずっと営業しておりますが、唯一、年末年始だけはお休みになります。お客様にはご迷惑をおかけいたしますが、よろしくお願いいたします。

【1月は年始~中旬までが格安・お値打ち】

さて、それでは年始のお引越しはいつが安いのか?1月は中旬までのお引越しが、おすすめです!実は、引越し業界の繁忙期は2月中旬からで、1月末あたりからじわじわとご相談が増え始めてきます。

通常でも、下旬や月末にはお引越し希望のお客さまが増えるときで、繁忙期直前の1月・2月の月末もやはりお引越しが混みあいます。ご希望のお引越し日があったり、新居・旧居の都合でお引越し日がすでに決待っていたりするなら、早めに引越し会社と相談をしましょう。

お日にちに多少でも余裕がある場合は、「お引越しお得日カレンダー(関東首都圏版)」の「お得日」を選ぶと、格安でお引越しが出来ます。

【新年から新居で暮らす、お値打ち引越しはLIVE引越しサービスで】

年が明けて、心機一転。新居での生活を始められる方も多いでしょう。

新生活は何かとお金がかかるもの。LIVE引越しサービスのお得なカレンダーを利用して、格安・お値打ちにお引越ししましょう。浮いたお金は新生活の費用に回せますよ。

年末年始のお引越しこそ、相見積で比較を

2018-11-29

引越しの繁忙期は2月下旬から4月初めまで。これは広く一般的に知られていることですが、年末年始もお引越し件数が意外と多いんです。

引越し件数がおおければ、料金は高くなりがち。だからこそ、年末年始のお引越しは複数の引越し会社から相見積を取り、しっかりと金額とサービスを比較してから決定すべきなんです。

【年末年始のお引越し、3~5社に相見積もりを】

引越し料金は、時期によって大きく差が出てきます。同じ距離・同じお荷物量だとしても、通常時期と繁忙期では料金が倍以上も違うことがあります。

繁忙期には引っ越したくないと思っても、仕事や学校の都合で、どうしてもこの時期にしか引っ越せない!というお客さまは大勢いらっしゃいます。高い引越し料金に悩む前に、まずは複数の引越し会社に相見積もりを取ってみましょう!

といっても、あまりにもたくさんの引越し会社に見積りを依頼するとあとの対応が大変なことになります。年末年始のお引越しなら、最低でも3社できれば5社くらいに絞って、見積を頼むのがおすすめです。

【相見積もりを嫌がる会社は、営業力が足りないかも】

さて、引越し会社にとっては、相見積もりというのは珍しくありません。通常時期でも複数の会社の見積りを比べて安いところに依頼するのは当たり前。まして年末年始の引越し料金が高い時期なら、相見積で少しでも値下げ交渉をするべきです。

もし相見積もりを嫌がるような引越し会社があれば、その会社には「うちが一番安いです!」と、言い切るだけの営業力が欠けているというしかありません。

相見積もりを気持ちよく受けるかどうかは、良心的な引越し会社を見分ける、ひとつのポイントになるといっても過言ではないのです。

【LIVEなら、最初から最低価格を提示します♪】

相見積もりを取ったからと言って、必ずしも大幅な料金ダウンになるとは限りません。LIVE引越サービスのように、最初から「これ以上値下げできません!」という最低料金を提示してくる会社なら、信用していただく価値はあると思います。LIVEの安さを実感したいのなら、ぜひ相見積を!

プロが教える!年末・年始、お引越しするならどっちがお得なの?

2018-11-29

12月31日と1月1日。たった1日の差ですが、日本人にとっては大きく意味の違う日付です。

お引越しでは年末に終えてしまうか、年をまたいで新年に引越すかは、それぞれ長所があり一言では言えません。それでは、お引越し料金からに見ると年末と年始ではどっちがお得なのでしょう。気になりますね!

【クリスマス~1/3までは、どちらも引越し料金が高い】

結論から言うと、クリスマス~1/3まではいずれも引越し料金が高めです。これは年末や年始と言うよりも、特殊な時期のお引越しになりますので引越しのあらゆる部分で割増料金がかかることが多く、引越し料金の合計がかなり高額になるからです。

年末はお引越し会社の営業日ぎりぎりまで需要が高くて、大晦日でもお引越しをしたいお客さまが少なくありません。各種業者は年末の割増料金となりますから、全体的に料金は上昇傾向。

またお正月三が日のあいだは休業している引越し会社が多いので、どうしても引っ越したいと思うなら、高くても引越し会社を選べないという事情があります。年始の場合も同様で、何をするにしても割増料金がかかることを考えておかねばなりません。

【年末前か1/4日以降なら、お値打ちに】

少しでも年末年始にお安くお引越しをしたい!と言うのなら、年末前か、年始1/4日以降を押さえるのがおすすめです。しかし年始のお引越しは、年末じゅうずっと掃除と荷作りをつづける羽目になり、気持ちが休まる暇がありません。

引越しと言う大イベントが控えていると思えば、年始も清々しい気持ちで迎えることが出来ず、なんだかあわただしいままに新年を過ごすことになります。

せっかくのお正月を段ボールや不用品の山に囲まれてすごすのは、味気ないもの。できればやはり、年末の内にお引越しを済ませてしまいたいですね!

【年末年始それぞれの見積金額で決心がつきやすい】

年末か、年始か。お引越しタイミングは悩ましいものですが、迷っているなら、まずは引越し会社に相談をしましょう。年末年始それぞれの具体的な見積金額をみると、どうするか決心がつけやすいのです。「年明けまで待とう」「やはり年末に引越してしまおう!」と気持ちが決まれば、準備も進みますね。

繁忙期前に引越す事で20万円以上得する事も

2018-11-27

さあ、今年も残りわずか。12月が近づくと、はやくも春の繁忙期に向けて動き始めるのが引越し業界です。

例年、春の繁忙期には大変なことになりますが、ほんの数週間はやく引越すだけで、引越し料金の節約だけでなく、幸先の良い新生活ができるという利点があるのです♪

【繁忙期の引越し料金は下がりにくい、事前に引越しを】

引越し業界の繁忙期は、引越しのご依頼数が多すぎて、引越料金全体が上がる傾向にあります。この傾向は年々つよくなっていて、引越し料金が下がるということは考えにくい。

また引越し料金の上昇率も上がる一方で、ピーク時の引越し料金と通常時期の料金では、20万円もちがってくることもあります。20万円もの差額というのは、頭が痛いですね。

それでは、お値打ちに引っ越しをしようと思うのなら、どうしたらいいのでしょうか。これはもう、ずばり、繁忙期の前に引っ越しましょう!ということです。

【1か月早く引っ越すことで、住居や環境に慣れよう】

本格的な繁忙期に入るのは三月初旬以降と言うことになりますが、できればその1か月くらい前に引っ越すのがおすすめです。1月下旬・2月初旬というのは、まだ通常価格が適用される時期です。ここで引っ越してしまえば、引越し料金の節約ができます。

それだけでなく、大勢が引越し先の物件を探し始めるのにさきがけて、いい物件を見つけることもできますし、新しい住居や地域になじむことも早くできます。たかが1か月といいますが、新生活のスタートにおける1か月は、大きな違いになりますね。

仕事においても学校生活においても、住んでいるところになれているほうが、余裕をもってスタートが出来ます。日程の都合をつけるのは大変なことですが、スムーズな新生活のために、お引越しの前倒しを考えるといいでしょう。

【早めのお引越しでコストダウン&新生活の準備を】

賃貸物件のお引越しなら、どこでお家賃を払うとしても金額に大きな差はありませんし、仕事や学校の都合が付く場合は、早目のお引越しがコストダウンになります。とくに遠方への長距離引越しなら、早目の引越しで大幅なコストカット&新生活の準備を始めましょう。

つまり、安くなる混載便って、どういう仕組みなの?

2018-09-26

お引越し料金を安くしたいと思っていろいろと調べていると「混載便」という言葉をよく見かけるでしょう。混載便は、上手に利用すると格安でお引越しができる大事なポイントです。

では、実際に混載便というのはどういう仕組みになっているのでしょう。

【車輛費+人件費を複数人で分けて負担するのが、混載便】

「混載便」というのは、1台のトラックに複数のお客さまのお荷物を載せて運ぶことです。お荷物量が多いファミリー引越しの場合は、トラック1台をまるまる使って1軒分のお荷物をはこぶことになりますが、単身引越しの場合はお一人当たりの荷物量が少ないために、まとめて運んだ方がお値打ちになるのです。

単身引越しでもお荷物の量が膨大な場合は1台分のトラックをチャーターするようおすすめしますが、ほとんどのケースでは、トラックがいっぱいになるほどのお荷物はありません。するとトラック内に空きスペースができてしまい、お引越し料金も上がってしまうのです。

同じ地域にお引越しをしたいお客さまが複数いらっしゃれば、1台のトラックをシェアしてお荷物をはこぶことができ、料金が下がるのが混載便の基本的な仕組みです。

1家族1軒ぶんのお荷物をトラック1台で運ぶか、数人ぶんの単身引越しのお荷物を1台で運ぶか。お引越しのご事情にもよりますが、混載便ならトラック1台分のコストを分け合うことになり、格安でお引越しができるのです。

【新居への配達日は、引越し会社におまかせ】

お安くお引越しができる混載便。ではデメリットは何かというと、お引越し日を指定しにくいということです。もっと正確に言うなら、お荷物のお届け日は引越し会社に任せることになる事が多い点ですね。

たとえばLIVE引越しサービスの単身引越し・混載便利用の場合は、お荷物の搬出はお客さまのご指定日でできますが、新居へのお届け日はLIVE引越しサービスにおまかせいただくことになります。

【格安引っ越しをお考えなら、混載便利用を】

結論としては、格安でお引越しがしたいなら混載便がおすすめ。新居への搬入日が固定されているならトラックをチャーターするのがおすすめです。

お引越しにはそれぞれご都合がありますので、お荷物の到着までに多少時間がかかってもいいとお考えなら、混載便をご利用になるとお引越し料金の節約になりますよ。

単身赴任や移転・新規開設が多い会社様必見。引越し費用をお得に

2018-09-25

法人様にとって頭が痛いのは、社員のさん単身赴任や転勤、事務所移転、新規開設にともなう引越し費用でしょう。社員さんのお引越しも、数が多ければかなりのコストになりますし、事務所の移転や新規開設ではコストとともに人手も時間もかかります。

LIVE引越サービスでは、法人様向けのお得な年間契約をうけたまわっております!

【社員さんのお引越しコストと手間を削減】

人事異動などで定期的に発生する社員さんのお引越し。全国各地に支店や支社がある法人様では、遠距離引っ越しになるケースもあり、それにかかるコストは非常に大きくなります。

しかもお引越しのたびに引越し会社から見積りを取り、やりとりをしなくてはならず、総務スタッフさまの作業量も膨大です。

LIVE引越しサービスでは、法人様と年間契約を結び、社員様のお引越しを格安でさせていただいています。お引越し1件当たりの料金がディスカウンされますので、コストカットが実現。

また引越し会社が固定されることにより、窓口が一本化されるのも大きなメリットです。さまざまなやり取りや質問事項なども、LIVE引越サービスの担当者に確認するだけで終わります。社内の事務手続きなども簡略化され、手間も時間も節約できますね。

このような法人様とのご契約は、年間でもお受けしておりますし、特に期間を設けずにご契約いただくことも可能です。法人様の年間契約も随時募集しておりますので、お気軽にご相談ください。

【事務所・店舗移転の予定があるなら、年間契約でお得に】

事務所移転のお引越しも、年間契約でお得になります。事務所移転や新規開設が多いということがあらかじめ分かっている年は、事前に年間契約を結んでいただくと、どのお引越しの時も格安でいたします。

とくに「事務所移転」は、ノウハウや経験、技術力が必要なお引越しですから、どの引越し会社に任せてもいいということにはなりません。多数の事務所移転の実績があり、トラブルなくお引越しができる会社を選ばれる必要があります。

LIVE引越しサービスは、これまでに多数の事務所・店舗のお引越しをサポートしてまいりました。長年の経験がございますので、安心してお任せください。

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