Archive for the ‘引越し費用’ Category

引越しで見積りよりも金額が大きくなる場合

2019-05-25

お引越しはお金がかかるから、あらかじめきっちり見積りをしてほしい。このようなご依頼は数多く寄せられます。

LIVE引越サービスではお荷物量をお尋ねしたり、ご自宅に拝見しに行ったりして、適切なお見積り金額をご提示しております。

どの引越し会社も同じようにしているはずですが、それでも時には「まえに引越しで、見積りより金額がふえちゃって困った」というお話を聞くことがあるんです。いったい、なぜ?

【段ボール一個でも増えれば、引越し料金が上がる】

見積りの金額よりもお引越し料金が上がったというケースでは、お引越しの荷物が増えたからという理由が多いようです。

引越しの料金は基本的に「運ぶお荷物量」と「新居までの距離」で決まります。お荷物量が変わればお引越し料金も変わってしまうことになります。

たとえ段ボール1個であっても、引越し会社が用意していたトラックに乗りきらなければ、もう一台べつのトラックを用意しなおすか、積載荷物量が大きなトラックを手配する必要がでてきます。引越し会社はお見積りの段階で荷物を拝見しているので、基本的には予定のお荷物がきっちり入るサイズのトラックと、その車を運転できるドライバーをご用意して当日にそなえているからです。

トラックが1台→2台に増えれば車両費+追加ドライバーの料金が増えることになり、お見積り金額より大きな金額になってしまうのです。

【「時間指定」に変更すると、料金が上がる】

もうひとつ考えられるのは、「時間指定」を追加した場合です。お引越しを格安でするには、「平日・混載便・時間指定なし」が三大条件。

引越し件数の少ない平日に、荷物を他のお客さんと同じトラックに乗せて、引越し作業の時間を指定しない。これだけ条件をそろえれば、驚くほどお安く引越しができます。

しかし、この三つの条件のうち「時間指定」を「なし→あり」にしてしまうと、お見積り料金より泣かくなってしまいます。

引越し会社は空いている時間帯を利用して格安のお引越し荷物をはこぶようスケジュールを組んでいますので、非常に格安でご案内できます。しかし時間を指定されれば、その時間に合わせてすべての作業をしなくてはならず、空き時間の有効活用にはなりません。

格安引っ越しの料金を適用することが出来なくなりますので、お見積り料金より上がってしまうのです。

【値上がり理由を確認しましょう!】

もし再見積もりの金額が前より大幅にアップした、ということになったら、必ず引越し会社にアップ理由を確認しましょう。なんらかの理由があるから見積りが上がっているのです。

理由を突き止めたら、引越し会社と相談しながら、もとの見積り金額に近づけるよう荷物を減らしたり、引越し日を変えたりするといいですね。

北海道への引越しもLIVE引越サービス

2019-05-25

長距離のお引越しは、移動距離が長ければ長いほど大変です。荷物を運ぶのも大変ですし、ご本人さんが移動される時間も長くなりますからお金も手間もかかります。とくに海を渡るようなお引越しはどうしても引越し料金が高くなります。たとえば東京から北海道への長距離引越しの場合、どうやったら格安引っ越しができるのでしょうか?

【海を渡る長距離引越しは、人件費・車両費が高額】

東京から北海道へのお引越しでは、距離が約850キロになります。これだけの長距離を移動するのは大変な上に、本州と北海道のあいだには津軽海峡があります。海を渡る必要があるため、トラックはお引越し荷物ごとフェリーに乗って、北海道についてから再び陸路を走らなくてはなりません。ご本人さんは北海道新幹線や飛行機で、比較的短時間に移動ができるのですが、お荷物は飛行機にも新幹線にも乗せられません。ドライバーがトラックを運転していくしかなく、車両費・人件費がかさんで、なかなか引越し料金は安くならないんです。

【LIVE引越サービスの「混載便プラン」がおすすめ】

とはいえ、どこかに格安で北海道への海を渡る引越しができる会社があるはず。そう考えて、LIVE引越サービスに相談されるお客さまの数は年々増え続けています。北海道まで格安で引っ越したいというお客さまには、LIVE引越サービスの「混載便プラン」をおすすめしています。これは一台のトラックに複数のお客さまのお荷物を積んで運ぶプランで、お荷物の到着までにお時間をいただきますが、とてもお値打ちに引越していただけます。なお、北海道へのお引越しの場合は、最初のお見積り時にLIVE引越サービスのスタッフがお宅にうかがい、お預かりするお荷物の量を拝見してからお見積り料金を計算いたします。通常のネット経由のお見積りでは正確な金額が出しづらく、お客さまにご迷惑がかかるからです。

時間指定なし、不用品を処分して格安でお引越し】

北海道への長距離引越しでは、「混載便で時間を指定しないプラン」が一番お得です。もちろん不要なお荷物を処分して、家具や家電類は新居近くで購入することも大事なポイント。少しでもお荷物量を減らして、お値打ちにお引越しをしましょう。ご不要になった家具や家電類も、LIVE引越サービスが格安にてお引取りいたします!

引越し比較サイトは電話や営業に注意

2019-05-12

引越しはお金がかかるから、少しでも安くすませたい!これが多くのお客さまの本音でしょう。そこで注目されているのが「引越し比較サイト」です。

たくさんの引越し会社を一気にチェック、一気に見積り依頼ができるのはいいのですが、依頼後の電話対応が大変だという話もよく聞きます。ただでさえ忙しい引越し前に、たくさんの電話対応でパニックになってしまわないために、次の2点だけを覚えておきましょう。

【1.電話でやり取りしなくてもいいサイトを使おう】

「電話連絡でなく、メールでやりとりできる比較サイトを利用する」というのが、もっとも重要なポイントです。サイトによって連絡方法を電話かメールか選べるところがありますから、最初からメールでやりとりしておけば電話で困ることはありません。

そもそも「引越し比較サイト」は、引越し会社の口コミや評判をまとめ、気になる引越し会社へ見積りを依頼できるサイトです。サイトに掲載されている引越し会社は大手だけでなく中小や地元密着型まで多数にわたりますから、このサイトを利用するだけで手軽に複数の引越し会社に見積りを依頼できるのがメリット。

とても便利な仕組みですが、サイトによっては電話番号を入力するところがあり、見積依頼後にたくさんの電話が一気にかかってきてしまうことがネックです。しかし見積り依頼後の連絡は、ほとんどが「見積り依頼の確認」ですから、無視するわけにもいきません。

そこで連絡方法をメールにしてしまえば、空いた時間にメールをチェック→返答できるので、パニックにならずに済むんです。

【2.見積依頼は3~5社にする】

もう一つは、初めから見積り依頼を3~5社ていどにしておくことです。比較サイトを見ていると気になる引越し会社がたくさん出てきますが、本当にお引越しを頼むのは1社だけです。

それほどたくさんの見積り金額は必要ではありませんから、多すぎるとかえって混乱してしまいます。比較検討しやすいのは5社以下を割り切って、多くても5社の見積り依頼にしましょう。

営業電話についても、電話でやりとりをするうちに「ここは営業が多すぎる」と感じた時点で候補からはずせばいいでしょう。

【少ない数のなかから、絞って決定する】

安い引越し会社を探すには「引越し比較サイト」が便利です。しかし見積りを頼むほうは「見積り金額さえわかればいい」のですから、電話にいちいち対応しなくてもいい方法を取るのがコツです。メールで連絡してみて、対応がいい引越し会社、相場よりもぐっと安い金額を提示した会社というふうに絞り込んで決定しましょう。

新住所さえ決まれば、引越し予約ができる

2019-04-23

お引越しの予約は早くしたほうがいいことがたくさんある。皆様がそうお考えになるため、最近では、お引越しが決まった段階ですぐにLIVE引越サービスにご相談いただくことも多くなってきました。

そのさい、「引越し日の予定はまだはっきり決まっていないが…?」とおっしゃる方もおみえですが、新居が決まっていれば、とりあえずのお引越し予約をしていただくことは可能ですよ。

【新居が決まれば、荷物量で大まかなお見積りが可能】

お引越しの予約は、まずお見積り金額を提示させていただくことから始まります。そしてお見積り金額は、お荷物の量とご新居までの距離によって決まります。

お引越し日は正確に決まっているのが一番いいのですが、「だいたい五月の第三週くらい」などの目安があれば、その時期のお引越し料金を概算でお見積りいたします。逆にいえば、お引越しの日時が決まっていても新居が決まっていない状態では、適切なお見積り金額を出すことができません。

お見積りのご依頼は、新居が決まってからということになるのです。

【複数の会社からお見積りをとる】

さて新居さえ決まってしまえば、あとはLIVE引越サービスのサイトからメールでお見積もりをご依頼ください。その後、メールあるいは当社スタッフがご自宅へお伺いして直接お荷物を拝見するなどで、お見積りをお出しすることができます。

お見積り料金がわかれば、他の引越し会社との比較ができますから、最安値でのお引越しが可能になりますね。お見積りは、複数のお引越し会社からとる「相見積もり」がおすすめ。最低でも3社以上の引越し会社から見積りを取って、本当に安いところを捜しましょう。

【見積りは早めにとって、しっかり比較を】

新居が決まる→見積りを取る→比較検討して引越し会社を決める。この流れで、お引越しのご予約までが終わります。見積りは早めにとると比較検討する時間に余裕が生まれます。まずは新居さがしから始めて、手早く引越し予約までしておくと安心です。

4月滑り込みで単身引越しを出来るだけ安く済ませたい

2019-03-13

いよいよ4月が近づいてきました。学校生活や就職、転職などであたらしい生活を始める方も多いでしょう。

生活が変わると、住む場所も変わる。4月に入ってお引越しをするというお客さまも意外とあります。もちろん、4月のお引越しだってお安く済ませたいですね!

【4月第2週目以降の平日・時間指定なし・混載便】

4月の格安引っ越しのコツは、「4月第2週目以降の平日・時間指定なし・混載便」です。この3点を抑えておけば、単身引越しならかなりお安くお引越しができます。

まず時期から見ていきましょう。残念ながら、4月の第1週はまだ安くなりません。3月末までの引越しが出来なかったお客様のお引越しがずれ込むため、まだまだお引越し料金は高値傾向のままです。

これが第2週の平日になると、多少は金額が下がってきます。ここから4月末のゴールデンウィーク前までが、格安引っ越しが可能になる時期です。

たかが1週間の違いと思うかもしれませんが、お見積りを取っていただくと明らかに金額が違います。

【時間も日にちも指定なしで見積もり依頼】

次に時間指定をしないこと。3月4月の繁忙期は、単身引越しでもファミリーでもお引越しの時間指定が難しいです。ですから時間は指定しないことが大前提ですね。

さらに言うのなら、お日にちも指定しないで見積りをご依頼になるといいですよ。引越し会社のほうに「いつなら安い日ですか?」と尋ねてみるのが、安い単身引越しのコツです。

LIVE引越サービスなら、トップページに「お引越しお得日(関東首都圏版)」がございますので、カレンダーを見ていただければお値打ちなお日にちは一目瞭然!すぐにチェックしていただけます!

【混載便なら引っ越し費用がダウン】

最後は混載便をご利用になることです。「混載便」は一台のトラックに複数のお客さまのお荷物をはこぶために、お引越し料金を節約できる方法です。

とくに単身引越しに用にお荷物の量がすくないお引越しには最適です。ただし、お荷物をまとめて運ぶために、新居へのお届けに多少のお時間がかかります。

お荷物のお預かりから1週間~10日ほどをみていただくといいでしょう。

【4月の格安引越しもLIVE 引越サービスで!】

4月に入ったからもう引越し料金が下がってきただろう。そうお考えの方も見えますが、4月前半はまだまだお引越し料金は高いまま。単身引越しであっても、格安でできる会社は少ないでしょう。

どうしても格安で引っ越したい!という方は「4月第2週目以降の平日・時間指定なし・混載便」のコツと、LIVE引越し会社にご相談ください!

2019年3月の学生引越しはLIVE引越サービスへご相談ください

2019-02-26

学生さんのお引越しもいよいよ大詰めですね。とくに遠方から大学入学のためにお引越しをなさる新大学生のみなさん、物件探しや荷作りが大変なことでしょう。ところで、引越し会社は決まりましたか?LIVE引越し会社は、学生さんのお引越しをつねに格安で応援しております!

【学生さんの新生活にはお金がかかる…】

学生さんのお引越しには引越し代がかかります。そして引越し代以外にも、新居の契約費用に家具や家電購入代金、日用品までを、親御さんが一式すべてそろえなくてはなりません。そう考えると、引っ越し代金を節約するのはとても重要なことになってくるのです。

とはいえ、3月は引越し業界の繁忙期です。お引越し件数が多いので、普段ほどは格安にするのは難しい時で、繁忙期の長距離引越しの料金は通常期の2倍以上の料金になるとも言われています。

しかしなかには繁忙期でもちゃんとお値打ちにお引越しができる会社もあります。そして格安引っ越しと言えば、LIVE引越サービスなんです。

【荷物を減らして、引越し料金を下げましょう】

繁忙期のお引越し料金を少しでも安くするには、格安の引越し会社を探すこと。そしてお引越しの荷物を減らすことです。

さいわい、これから新生活を始めようという学生さんはいろいろなものをこれから買いそろえるときですから、新居の近くで購入すればお引越し荷物を減らせます。お荷物が少なければ、料金も安くなりますね。

学生さんのお引越しの場合は、家電などをレンタルする親御さんもみえます。テレビや電子レンジ、洗濯機など生活に必要な家電をそっくりレンタルすることで購入資金を節約し、卒業時はレンタル家電を返却することで身軽にまたお引越しができるというわけです。

【同じ荷物量・同じ距離でも安い引越し会社を捜しましょう】

学生さんのお引越しは、なるべく安くしたいというのが親御さんの気持ちでしょう。同じお日にち同じ距離のお引越しでも、引越し会社によって金額が大きく変わります。

お見積りの際には、ぜひLIVE引越サービスにご相談ください。

学生引越しの最安挑戦

2019-02-12

春は学生さんも引越しをする時期です。新しい生活に心を躍らせているかたも多いでしょう。そこですてきな新生活をスタートさせるために、学生さんのお引越しを最安値でできるようLIVE引越サービスがご提案いたします。

学生さんのお引越しは、工夫次第では安くできるもの。とくにLIVE引越サービスのような格安引越し会社なら、とってもお値打ちになります。

【学生も使える「単身引越しプラン」は、とにかく格安!】

これまでにも、LIVE引越サービスは格安でのお引越しを数多くお引き受けして参りました。引越し業界の中でもトップクラスの各種お値打ち引越しプランのうち、とくに自信をもって「安い!」と断言できるのが学生さんも利用できる「単身引越しプラン」です。

おひとり様のお引越しはファミリー引越しなどと比べるとお荷物の量が少なく、しかも時間に余裕があるために格安引っ越しができる条件がそろっているのです。最安値クラスでお引越しをしたいという学生さんは、まずLIVE引越サービスにお問い合わせください。

他社よりもお安い金額でお見積りいたします。

【「混載便プラン」こそ、学生さんの最安値引越し】

安井「単身引越し」の中でとくにおすすめしたいのは「混載便」を利用するプランです。お荷物量がそれほど多くない場合は、1台のトラックを借り切るよりも複数のお客さまのお荷物と一緒に運ぶのがコスト的を安くできる方法。

「混載便プラン」では、複数のお客さまのお荷物を一台のトラックに積み込みますので費用が安いんです。ただ、お引越しはお荷物を預かった日だけでは終わりません。数日間かけて荷物を積み、目的地へ運んでから、順次お荷物をそれぞれの新居に運んでいきます。

1台のトラックを貸切にするスタイルよりは時間がかかりますが、コスト的には比較にならないくらいにお安くなります。長期休暇を利用してお引越しをしようという学生さんには、最安値の格安引っ越し法です。

【安くてサービスもいい引越しをどうぞ】

安いお引越しはサービスが良くない、というイメージをお持ちかもしれませんが、LIVE引越サービスはこれまで多数のお引越しをお受けしてきて、多くのお客さまにご満足いただいております。学生さんの最安値引越しをお考えになるなら、LIVE引越し会社へお見積りをご依頼ください。

3月の学生引越しを出来るだけ安く済ませたい

2019-02-12

大学生の皆さん、そしてこの春から新大学生になる皆さん。春と言えばお引っ越しシーズンですよね!よりよい物件に引っ越したいという気持ちはもちろんですが、引越しにかかわるコストはできる限り安く上げたいというのが学生さんの本音でしょう。

そこで今回は、学生さんのお引越しをなるべく安くあげるためのコツ3つをご紹介します。引越し会社が教えるコツは、本当に役に立ちますよ!

【時間指定をしない】

「格安引っ越しのコツその1」は、お引越しの時間指定をしないということです。多くのお引越しでは午前中から始めて夕方までに作業を終えたいというご希望があるため、午前中にお引越しが集中しやすいのです。

もちろん、作業的に考えると午前中のお引越しがベストなのですが、ご希望が多ければ多いほどお引越し料金は高くなりがち。そこで、あえてお引越し時間をしていしないで、引越し会社の空いている時間に来てもらうという方法を取ると、格安で引越しができます。

これは時間にゆとりがあり、なおかつお荷物量の少ない単身引越しである学生さんだからできる裏技ですね。

【週末・月末に引越さない】

「格安引っ越しのコツその2」は、週末や月末に引越さないこと。お引越し料金は時期によっても変動しますが、どの月であっても、月の初めはだいたい空いているものです。

そこから次第に引越しの件数が増えていって、月末近くの週末が一番込み合う時期です。格安引っ越しをねらう学生さんなら、月初めの平日をねらうべき。

平日に引越せるのは時間に比較的ゆとりのある学生さんの利点です。その月のほぼ底値で引越しができるときをねらって、お安く引っ越しましょう。

【荷物を減らす】

「格安引っ越しのコツその3」は、荷物を減らすこと。お引越し料金は、時期と運ぶ距離とお荷物量によって決まります。新居までの距離は仕方がないとしても、月初めの平日をねらって少ない量の荷物を運べば、格安でお引越しができます。

新居まで近いなら小さな軽い荷物は自分で運んで、家具や家電などの大きくて重たい物だけを引越し会社に運んでもらうという方法があります。これでかなりのお引越し代が節約できますよ。

上記3つのコツは、いずれも時間に余裕があり、荷物量の調整がやりやすい学生さんならではのコツです。ぜひLIVE引越しで格安にお引越しをしてください!

安く引越しするなら3月4月の繁忙期を避けよう

2019-02-11

お引越しというのはお金がかかるものです。引越し会社の費用はもちろん、新居の敷金や礼金、旧居を出たときに修繕費などが別途かかる場合もあります。

また新生活に当たっては家具や家電などを買い替える必要があることも考えると、お引越し料金はちょっとでも安くしたいですね。だったら、3・4月の繁忙期を避けるのがおすすめです。

【5月連休以降は、引越し料金もお値打ちに】

さまざまな事情があって、どうしても3月4月にお引越しをしなくてはならないというケースでなければ、お引越しは5月のゴールデンウィークが終わってからにするのがおすすめです。この時期なら春の繁忙期はすべて終わっていますから、引越し料金も通常価格に戻っています。

それどころか5月の中旬以降となれば、多少のディスカウントに応じてくれる引越し会社もめずらしくありません。それだけ引越し件数が落ち着いてくるためで、引越し会社としても人手や車両に余裕があればお客様に料金のディスカウントで還元しようということが可能になるんです。

【5月の連休以降は、賃貸物件も安くなる】

ついでに言えば、5月のゴールデンウィーク明け以降は賃貸物件の家賃もお値引きが可能な時期になります。賃貸物件は年明け1月ごろからじわじわと上がり始め、2月3月にピークを迎えます。

この時期は物件の借り手を捜すどころか、大家さんとしては借り手を断る必要があるくらいに賃貸物件の需要があります。そして春のお引越しシーズンが終われば、賃貸物件を探す人も一段落。

こうなると次に物件が埋まりやすいのが夏休みから10月の秋繁忙期なので、お部屋は3か月ほど空いてしまうわけです。大家さんとしては1日だって部屋を開けておきたくないのが本音ですから、家賃のディスカウントも相談OKになります。

【3・4月のお引越しを5月連休以降にずらして格安に♪】

大勢の人が一気に移動する時期は、お引越しも賃貸物件もお値打ちになりにくい。LIVE引越し会社は一年中お安い価格でお引越しをお引き受けしておりますが、5月以降のお値段は本当に格安です。

お引越し日に余裕がある方は、なるべく3・4月のお引越しを避けるのがおすすめです。
避けよう
お引越しというのはお金がかかるものです。引越し会社の費用はもちろん、新居の敷金や礼金、旧居を出たときに修繕費などが別途かかる場合もあります。

また新生活に当たっては家具や家電などを買い替える必要があることも考えると、お引越し料金はちょっとでも安くしたいですね。だったら、3・4月の繁忙期を避けるのがおすすめです。

【5月連休以降は、引越し料金もお値打ちに】

さまざまな事情があって、どうしても3月4月にお引越しをしなくてはならないというケースでなければ、お引越しは5月のゴールデンウィークが終わってからにするのがおすすめです。この時期なら春の繁忙期はすべて終わっていますから、引越し料金も通常価格に戻っています。

それどころか5月の中旬以降となれば、多少のディスカウントに応じてくれる引越し会社もめずらしくありません。それだけ引越し件数が落ち着いてくるためで、引越し会社としても人手や車両に余裕があればお客様に料金のディスカウントで還元しようということが可能になるんです。

【5月の連休以降は、賃貸物件も安くなる】

ついでに言えば、5月のゴールデンウィーク明け以降は賃貸物件の家賃もお値引きが可能な時期になります。賃貸物件は年明け1月ごろからじわじわと上がり始め、2月3月にピークを迎えます。

この時期は物件の借り手を捜すどころか、大家さんとしては借り手を断る必要があるくらいに賃貸物件の需要があります。そして春のお引越しシーズンが終われば、賃貸物件を探す人も一段落。

こうなると次に物件が埋まりやすいのが夏休みから10月の秋繁忙期なので、お部屋は3か月ほど空いてしまうわけです。大家さんとしては1日だって部屋を開けておきたくないのが本音ですから、家賃のディスカウントも相談OKになります。

【3・4月のお引越しを5月連休以降にずらして格安に♪】

大勢の人が一気に移動する時期は、お引越しも賃貸物件もお値打ちになりにくい。LIVE引越し会社は一年中お安い価格でお引越しをお引き受けしておりますが、5月以降のお値段は本当に格安です。

お引越し日に余裕がある方は、なるべく3・4月のお引越しを避けるのがおすすめです。

4月引越しはいつが安い??

2019-01-30

お引越しの料金は時期によって大きく変わります。3月が引越し業界の繁忙期だということはよく知られていますが、では4月になればすぐに通常料金に戻るのでしょうか。

ここはちょっと気を付けるべき点で、4月になったからといってすぐに安くなるわけではないんです。ではいったい、いつからが通常料金になる時期でしょうか。

【4月なら、第2週と第3週をねらおう】

4月といっても、第一週はまだまだ料金が高い時期です。3月に引越したかったが、引越しの予約が取れなくて、4月にずれ込んでしまったというお客さまが意外と多いからですね。

4月初旬に引越し予定がずれ込んだお客さまがだいたい終わるのが4月第2週です。ですから4月第2週と第3週が通常料金に戻る時期です。

お引越しの予定がずらせるならば、4月の第2週以降にするとお得ですよ。

【4月最終週はもうゴールデンウィークなので、避けて】

では4月第1週さえすぎてしまえば、もう安心なのか?いえいえ、ここも要注意です。

4月の最終週からはゴールデンウィークが始まります。こうなると、5月第2週になるまで再び高値の状態が続きます。

ですからお値打ちに引越しをしたいとお考えなら、4月第2週・3週と5月第2週以降をねらうのがいいでしょう。5月第2週以降は通常料金に戻り、次のプチ繁忙期は夏休みに入る7月半ばから8月いっぱい、ということになります。

【LIVE引越サービスなら、繁忙期もお値打ちに】

3月の繁忙期だったりその後のゴールデンウィークだったり、引越し料金が高くなる時期というのは決まっています。とはいえすべての引越し会社が高値ばかりだということはなく、繁忙期でも早めに相談・予約をすればお値打ちにお引越しができる会社もあります。

LIVE引越会社は1年じゅういつでもお値打ち価格!3月の繁忙期もお早めにご相談いただければ、ご満足いただける価格でお引越しができますよ!

2019年3月のお引越し、引越し料金が高いと思われる日はいつ?!

2019-01-29

3月は引越し業界の大繁忙期。月はじめからすでに予約で込み合い、お引越し料金もじわじわと上がっていきます。

いろいろな事情で、どうしても3月ちゅうにお引越しをしなくてはならないというお客さまにとっては、「3月で引越し料金が一番高い時期はいつだろう?」ということが気になると思います。

そこで、2019年3月のお引越し、引越し料金が高いと思われる時期と目安額をご紹介します。ハイシーズンをはずせば、3月でも十分お値打ちなお引越しができます!

【3月最終週+前後の週末は、超高値ウィーク】

まず3月でもっともお引越し料金が高くなるのは、最終週+前後の週末をふくむ10日間です。2019年でいうと、3/23日から31日までが最も高い時期ですね。

さらに3/21の祝日(春分の日)が木曜日にありますので、実質、3/21からハイシーズンになるというわけです。月初から順番に上がっていきますが、最後の週の料金は非常に高くなるので、できれば避けたいところです。

もちろんそれ以前も3月ですから料金は上がっています。二番目に高いのが3/15(金)から3/20までです。

【月初でも、通常料金+2~3万円】

それでは、3月の引越し料金は一体どれほど高くなるのか。料金の目安で言うと、月初は少なくとも通常料金よりも2~3万円アップになると考えておきましょう。

さらに中旬になると「通常料金+2~3万円」の1.3倍になり、最終週をふくむ10日間では、中旬料金よりも1.5倍になります。だいたい3月初旬よりも2倍ていどの金額です。

これを考えてみても、おそくとも3月10日くらいまでには引越しを済ませておくのがおすすめです。もっといえば、2月末日までに引越しを済ませられれば、引越し料金はそれだけでかなり節約できるということになります。

【2月末までに引っ越すことが節約に】

2月28日と3月3日。たかが数日の差でもう引越し料金が2~3万円も上がり、その先はなかなか料金が下がることがありません。4月の半ばになるまで非常に高い時期が続きますので、多少でも早くお引越しを済ませてしまうといいですね。

いざ3月引越し!という時には、ぜひともLIVE引越サービスにご相談ください!

3月の引越しをどうしても安く済ませたい

2019-01-17

引越しの大繁忙期である3月。どうしても3月に引っ越さなくてはならないが、引越し料金は安くすませたい。こういう場合は、一体どうしたらいいのでしょう。

3月は基本的に通常料金よりも高いのですが、3つほど安くなるコツをご紹介しましょう。

【週末、月末にしない】

まずは、お引越し日を週末や3月末以外にすることです。週末や月末は、普段でもお引越しが混みあう時です。

まして大繁忙期の3月となったら、予約は非常に早い時期からぎゅうぎゅう詰め。引越し会社も混みあう時期だとわかっているので、引越し料金のディスカウントにはなかなか応じにくいですね。

ということは、3月の引越しであっても、平日+3月初旬と言う組み合わせにすれば、多少はお引越し料金を節約することができます。ただし、3月は予約がすぐに埋まってしまいます。

引越しの予定ができたら、すぐに引越し会社を確保しましょう。

【時間指定をしない】

お引越しはお荷物の引き取り(搬出)や、新居へのお荷物の運び込み(搬入)のお時間を指定することができます。しかし、これをあえて「時間指定しない」でおくと、引越し料金は下がってきます。

時間を指定しないことで、引越し会社の空き時間にお荷物の搬出・搬入ができるようになり、そのぶん料金のディスカウントが可能になるんです。もっと言えば、引越し日そのものも指定しないで、引越し会社が「ここが安いですよ」とすすめる日に引っ越すのがいいでしょう。

【荷物を減らす】

最後はお荷物量です。引越し料金は移動距離と荷物量で決まります。すこしでも不要なものは処分したり、リサイクルショップに売ったりすることで、運ぶお荷物を減らしましょう。

LIVE引越サービスなら、不用品の引き取りもお値打ちにいたしますよ!こうやって、小さなことでも積み重ねれば、3月繁忙期の引越し料金でも、下がってくることがあります。ぜひチャレンジしてくださいね。

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