Archive for the ‘引越し費用’ Category

引越し一括見積りが大変なら自分で複数社に見積依頼しよう

2019-11-24

引越し料金って、相場があるようでない…そんな話を聞いたことはありませんか?目安となる金額はありますが、どの引越し会社も一律でおなじ引越し料金にならないものです。

お安い引越しをしたいなら、複数の会社から「相見積もり」を取って比較するのが大切。一括見積もありますが、自分で複数社に連絡を取ることも、意外と簡単にできるんです。

【自分で見積り依頼すれば、電話対応もOK】

最近はなんでも「一括見積」がネット上でできるようになりました。とても便利なサイトなのですが、利用するとたくさんの会社から、一気に料金の電話や営業コールがかかってきて大変!という話も聞きます。

電話対応が大変と思うなら、サイト利用の一括見積でなく「自分で複数社に連絡・見積もりを取る」方法もあります。やり方は簡単で、

「引越し会社の公式サイトで見積もり依頼→電話で詳細を話し合う→見積もりを出してもらう」でOK。

電話連絡の時間を指定したい場合は、最初の見積もり依頼のところで「○○時以降に連絡して」と書いておけばいいでしょう。

【3~5社なら自分でも連絡可、比較も楽】

複数社に見積り依頼…という場合、何社くらいが適当でしょうか?一度にたくさんの会社から見積りがきても、比較検討できるのは頑張っても5社でしょう。

なぜなら、時間をかけてゆっくりと比較できるのが、自分で見積もりを依頼するメリットだからです。サービス内容やオプションも含めてじっくりと見比べたいなら、3~4社がベスト。

3社あるいは、欲張っても5社以内にして、見積内容をしっかりとチェックしましょう。

【比べて「安くてサービスもいい」引越し会社を見つけましょう】

1社の見積もりではわからなかったことも、複数の見積もりと見比べてみると「高いがサービスがいい」「サービスもいいが値段も格安!」などとわかることがあります。複数の引越し会社に見積もり依頼することで、お得でいい引越しサービスを手に入れませんか。

家具家電を全て買い替える引越しのメリット・デメリット

2019-10-29

お引越しを機に、それまで使っていた家具や家電を買い替えることを検討している方はとても多いと思います。せっかくの新居ですから新しい家具や家電を購入したいと思うでしょうが、古いものを運ぶのとどちらが得なんでしょうか?

今回は引越し前の家具・家電買い替えについて、メリット、デメリットをそれぞれピックアップしてみました。意外と、買い替えがお得かもしれません。

引越し時に家具家電を全て買い替えるメリット

家具・家電全部を買い替えるメリットは、「引越し荷物が大幅に減ること」です。さらに「引越し料金もダウン」すること。

引越し料金は、新居までの距離とお引越しの荷物量で決まります。大型家具や家電がないということは、運ぶ荷物の量が激減することになりますから、結果的にお引越し料金が下がるのです。

さらに家電は最新型に買い替えることで電気代や水道代など、日々の光熱費が下がることもあります。長い目で見ると得をすることが大きなメリットです。

引越し時に家具家電を全て買い替えるデメリット

デメリットは「お金がかかる」という点につきるでしょう。お引越しは引越し料金に加えて、賃貸なら敷金や礼金が別に必要ですし、新築のお家ならローンが発生します。

全部買い換えたいが、予算的に厳しいな…という場合は、大型のものだけでも買い替えてはいかがでしょう。冷蔵庫や洗濯機、ベッドなどは古いものを処分して買い替え、それ以外は古いものを運ぶ。トラック内で場所を取りそうなものは処分・買い替えましょう。

これだけでも引っ越し代はかなり節約できます。

LIVE引越サービスなら、家具・家電の処分も格安でOK

家具・家電を買い替えたいが処分費が気になる…という場合は、ぜひLIVE引越サービスにご相談ください。格安でお引き取りいたしますし、引越し料金もお値打ちです。ピカピカの家電や家具で新生活をすっきりとスタートさせてみませんか?

家族引越しの料金相場(東京都)

2019-10-23

引越しにはお金がかかる!これは日本全国どこでも共通のお悩みですが、物価の高い東京では、より悩ましい問題です。

「東京での引越し」は、引越し料金だけで見れば他都市とそれほど大きな違いはありません。しかし東京は家賃が高いので、せめて引越し料金くらいは安くしたいもの…。

そこで今回は、「都内での家族引越しの料金相場」をざっくりとご紹介します。荷物の多いファミリー引越しは、やっぱりお金がかかるのです。

東京の引越し料金の相場・4人家族

ざっくりとですが、都内で4人家族が引っ越す場合の相場料金を見てみましょう。条件として、トラックは最低でも2トン車、作業員は最低2名です。

1.5月~2月の通常期・15キロ未満の近距離引越し→4人家族で約65,000円~
2. 3月、4月の繁忙期・15キロ未満の近距離引越し→4人家族で約100,000円~

やはり、3月と4月上旬の繁忙期は金額が上がります。2月半ばまでのお引越しなら、金額もグッと下がってきますから、スケジュールを調整できればとってもお得です。

50キロ未満の引越し料金相場

それでは移動距離50キロ未満の相場も見てみましょう。お引越し料金は新居までの距離によっても変わります。新居までの距離が50キロ圏内の料金相場もチェックしておくべきですね。

3. 5月~2月の通常期・50キロ未満の近距離引越し→4人家族で約120,000円~
4. 3月、4月の繁忙期・50キロ未満の近距離引越し→4人家族で約135,000円~

移動距離が上がれば、引越し料金も一気に上がります。しかし50キロ近い距離の引越しには技術も労力も必要になり、家族だけではむずかしいでしょう。安い引越し会社に頼むほうがおすすめです。

繁忙期は引越さない・地元密着型引越し業者で格安に

都内のお引越しを安く上げるコツは2点あります。まず3月4月の繁忙期を避けること。それから地元密着型の中小引越し業者に頼むことです。

50キロ未満のお引越しは、中小規模の引越し業者が得意な分野です。安心しておまかせしましょう。

冬休みは格安引越しの大チャンス

2019-10-21

学校に通う子供さんがいるご家庭では、お引越しはなるべく長期休暇中に済ませたいものです。夏休みやゴールデンウィークを希望される方が多いのですが、じつは冬休みは、お引越し料金がお値打ちなとき。

このタイミングで引っ越しておきたいと思われるのなら、さっそく見積りを取りましょう。引越し料金以外のメリットもあわせてご紹介しますよ。

冬休み、年明けの引越しは料金が安い

冬休みはクリスマスや年末年始などイベントが目白押し。この時期の引越しは大変だと思うかもしれませんが、夏休みや春休みと比べると引越し料金は安くなります。

さらに企業のお正月休みと小・中学校の休みがかぶっているので、ファミリー引越しにはお勧めの時期です。とくにおすすめなのが、年明けから学校が始まるまでの期間。

年末は「お正月は新居で過ごしたい」お客さまが多くて料金が高くなりますが、年明けは比較的お安い料金で引っ越せます。年末の大掃除を兼ねて荷造りを済ませてしまい、年明けに一気に引越し→荷ほどき・新生活スタートという流れを作れば、無駄もなくてスムーズです。

近距離引越しなら、年度末まで同じ学校に通えることも

小・中学校に通う子供さんがいるご家庭では、年度途中の転校が気になって3月まで待つというお話もよく聞きます。しかし新居から以前の学校に通える場合は、3学期が終わるまで従来の学校で過ごせるケースもあります。

お引越し前に、学校と越境通学について確認しておきましょう。あるいは思い切って3学期から転校し、早めに学校になじんで新学年を迎えるという方法もあります。どちらも、まずは子供さんや学校と話しあってみるといいでしょう。

家族がそろう冬休みに、格安で引越し

お引越しは荷造りや荷ほどき作業が必要ですから、家族全員がそろう長期休暇がおすすめです。学校の問題がクリアになるなら、春まで待たずに冬休み中にお引越しすることも検討されてはいかがでしょう。お安く引越しができますよ。

引越し業者が見つからない時の対策

2019-10-20

日本の引越しは2月下旬から3月末に集中しています。多くの企業や学校が4月スタートであるため仕方のないことですが、「引越し難民」になるのは困りもの。

では、どうしても春の繁忙期に引越し業者が見つからない場合は、いったいどうしたらいいのでしょうか。ここでは2つの対応策をご紹介します。時期と業者選びが重要なのです。

対応策1:引越し時期をずらす

スケジュールに余裕があるのなら、3月を避けてお引越しをしましょう。春の引越し繁忙期は2月下旬から始まりますが、それでも2月中ならまだ空いているお日にちもあります。

早く引っ越すと「新居を早く借りることになるのでお金がかかる」と思うかもしれませんが、3月に入れば引越し料金が一気に上がるので、トータルコストで比較すればそれほど差額は発生しないでしょう。

少し早く新居に引っ越すことで、周囲の環境に早くなれることができ、結果的に新生活がスムーズに進むというメリットもあります。

対応策2:中小引越し業者や便利屋に頼む

繁忙期の引越しは大手業者の予約が取りやすい、と思うかもしれません。たしかに大手引越し業者は多数のトラックをもっていて人員も多いのですがが、予約も殺到します。「大手引越し業者=予約が取れる」わけではないのです。

むしろ、中小規模の引越し業者や地域密着系の会社のスケジュールに日程があいていることもありますから、見積もり時には小さい引越し会社も入れておきましょう。

どうしても引越し会社が見つからない場合は、「便利屋」にお願いすることもできます。便利屋は引越業者とは違うので、仕事の進行面や保険加入の点で不安が残りますが、大きなものだけでも運んでもらえれば引越しが可能になります。

引越し難民?LIVE引越サービスへご相談を!

このように、「引越し会社がみつからない!」という場面でもいろいろな対策があります。引越し難民になりそうとわかった時点で、ぜひLIVE引越サービスへご相談ください。

直前でも、空いている日が見つかるかもしれません。

年末年始にお得で引越しするならLIVE引越サービス

2019-10-18

何かと忙しい年の瀬。年末年始はばたばたしているので、引越しはしたくないとお考えの方もみえます。しかし逆に「年内に新居へ引っ越してしまいたい」「年明けの、子どもの学校が始まるまでに引っ越したい」というお客様もとても多いのです。

そこでLIVE引越サービスでは年末年始も元気に営業。お得にお引越しができます。

格安引越し、年末が得か、年始か?

格安引越しの場合、年末か、年が明けてからの引越しかで料金が違います。料金的には「年始・お正月明け」がお得な時期です。

やはり日本人としては「仕事は年内に終わりたい」という気持ちがあり、お引越しも12/31までに終わらせたいお客さまが多いのです。そのため、年内いっぱいはやや高値傾向。

年始の引越しでもかまわない!という場合は、1/4以降にお引越しをすればかなりお安くなります。

冬休みだからこそ、時間指定しないお得引越しを

さらに格安な引越し方法として「時間指定しない」というものがあります。これは引越し会社に「午前中に来てほしい」「午後早い時間に来てほしい」と指定せず、空いている時間にきてもらうという方法。

時間がわからないので予定が立てにくいというデメリットがありますが、引越し料金はかなりお安くなります。いつでも使える方法ではありませんが、家族全員がお休みになっている年末年始なら多少の時間変動に対応がしやすいでしょう。

とにかく安く引っ越したい!というときには「時間指定なし」がおすすめです。

年末年始は、いずれにせよ忙しい…

年末年始は、忙しいときにこそ思い切って引っ越そう、と割り切ってしまえば、あとはのんびりと荷物を片付けることができます。引っ越しがあってもなくても忙しいのですから、思い切って引越しを決めてしまえば、お安く荷物を運んでもらえますよ。

大阪・東京間の激安引越しはLIVE引越サービス

2019-10-17

長距離引越しは料金も高くなりがちです。といっても、本州内のお引越しで「大阪・東京間」の単身引越しなら、かなりお値打ちに引越ができる業者もあります。

もちろん当社LIVE引越サービスも激安引越しで高い評価をいただいております。それにしても、いったいなぜこれほどお安くできるのでしょうか?

ここでは「大阪・東京間」がお安い理由と、LIVE引越サービスでの目安料金をご紹介いたします。理由がわかれば、長距離引越しも怖くありません!

東京-大阪の単身引越し・相場は?

単身赴任や学生さんなど、1人のお引越しも多い「大阪・東京間」のお引越し。単身パックなどを使った場合の相場は

1.通常期→40,000円~
2.繁忙期→80,000円~

3月4月初旬の繁忙期は、単身であってもかなり料金がかかりますが、通常期なら4万円くらいから引っ越せます。ちなみにレンタカーを借りて高速道路経由で引っ越した場合は、単身であっても7万円くらいかかります。

レンタカー料金と高速料金が高額になるためで、引越し会社に頼んだほうが安いくらいです。やはり大阪・東京間の距離約500キロが大きく影響していますね。

LIVE引越サービスが安い理由は?

それでは、LIVE引越サービスの場合はどうでしょうか。通常期なら単身・混載便プラン利用で、2万円台でお引越しが可能です。あれ?ずいぶん安いですね。

これは「混載便」という1台のトラックに他のお客さまのお荷物と一緒に運ぶプランを利用するためで、新居へお荷物が届くまでに時間がかかりますが、とってもリーズナブルな方法です。

またLIVE引越サービスの場合は、本社のある大阪から東京へは頻繁にトラックが走っていますので、混載便利用プランがさらにお得になっています。

大阪から全国へ行く格安引越し会社

LIVE引越サービスは、もともと大阪から関西エリアを中心に格安でお荷物を運んできました。今では大阪から全国へのお引越しをお受けしていますが、格安は以前と変わりません。

ぜひともお得なプランを利用して東京までお引越しなさってください!

法人引越し・事務所移転での住所変更手続き

2019-10-14

個人の引越しとちがって、法人や事務所の引越しにはさまざまな手続きが必要になります。金融機関や役所など相手ごとにおこなうべき手続きがあり、必要なものも違うため注意が必要です。

今回は「銀行」「法務局」「取引先」の3か所でのお手続きや連絡などについてまとめました。忙しい時ですが、見落としがないように進めていきましょう。

銀行での手続き

銀行では、住所変更届を提出します。法人の銀行口座に登録してある住所変更には、印鑑や通帳、印鑑証明書などが必要です。

必要な物や手続きについては、銀行のホームページに記載がされていますので、必ず確認をしてから出かけましょう。主な持ち物はつぎの4つです。

1.各口座の通帳 
2. 各口座の届印 
3. 印鑑証明書(法人の印)
4.手続きに来た人の本人確認資料(運転免許証や健康保険証など公的な書類)

なお3の印鑑証明は、移転によって管轄法務局が変更となる「管轄外本店移転」の場合、従来の印鑑カードが使用できなくなっています。本店移転の登記が完了した後、あらためて印鑑カードを発行してもらいますので、注意しましょう。

法人登記に関する手続き

法人登記に関しては、法務局への住所変更の届け出が必要です。事務所を移転したあとは、法務局へ「本店移転」の登記申請をおこないます。

本店移転の届け出は事務所移転後2週間と決まっていますので、忘れずに法務局へ行きましょう。なお、登記申請には登録免許税の費用がかかります。

また管轄法務局が変更になる「管轄外本店移転」では登録免許税の金額が変わりますので、事前に法務局に電話をして確認するのもお忘れなく。

取引先への連絡

事務所を移転する時は、取引先やお客さまへの案内が必須です。一般的には「事務所移転のお知らせ」をハガキで送るのですが、最近では各担当者へメールで連絡することも増えてきます。

親しい取引先へはメールで知らせ、実務担当者にはファックスやメールで送る、顧客あてにはハガキでご連絡するなど、方法を使い分けることも多いです。またハガキやファックス、メールと合わせて、自社サイトで事務所移転のお知らせすることもしておきましょう。

転勤につき、引越し料金は会社負担だから安心♪でしょうか

2019-10-11

サラリーマンに転勤はつきもの。そして会社命令での引越しなら、引越し料金は会社が負担するのだから、コストを気にしなくても平気♪こんなふうに考えていませんか?

たしかに引越し料金そのものは会社が負担してくれますが、引越しには、引越し料金以外の費用もかかります。ここでは、自己負担が発生する引越しコスト2点をあげましょう。

引越しには、目に見えないコストが多いのです。

ハウスクリーニング料金は自己負担

賃貸物件を出ていく場合は、旧居・新居のハウスクリーニングが必要になります。家族でやる場合は良いのですが、プロのハウスクリーニングを利用する場合の代金は自己負担です。

旧居を出るときのお掃除は家族や自分でやるのはいいとしても、新居でのハウスクリーニングは依頼するケースがあるかもしれません。新築ぴかぴかの新築物件ならともかく、前の住人が退去してから時間があいていたり、管理会社のクリーニングが十分ではないと感じたりするケースでは、あらためてハウスクリーニングを頼むことになります。

この費用も会社は負担してくれません。あくまでも自己負担の範囲です。

自動車の陸送

遠距離のファミリー引越しだと、自家用車を「陸送」することもあります。とくにファミリー引越しでマイカー2台以上ある場合は、1台に家族が乗り、もう1台は陸送を頼むことが多いでしょう。

この「陸送費」もほとんどの場合、会社は負担してくれません。また、ペットを家族とは別に運んでもらうための「ペット輸送」費用も、もちろん自己負担です。

会社が負担してくれるのは、「引越し会社に支払う引越し料金のみ」ということが多いので、実際に引越しをしてみると、意外と想定外のコストが発生するものなのです。

格安引越OKの引越し会社でコストダウン

会社によっては「引越し料金」ではなく「引越し手当」が出されることもあります。こうなると、いかに引越し料金を低くするかが重要なポイント。

LIVE引越サービスのように格安で引越しができる会社を探すのがおすすめです。

単身の夏休みすべり込み格安引越しも可能

2019-08-14

夏休みは引越しのプチ繁忙期。ですが、ちゃんと格安で単身引越しができる方法があります。それは、最初から安い引越し会社を探すこと!

簡単なことですが、夏休みも後半になろうというタイミングで、安く引っ越したいなあと思うなら、どうぞ、LIVE引越サービスへご連絡ください。

【引越し需要の多い夏休み、大手は高値傾向】

夏休みは、ファミリー引越しの多い繁忙期。子供さんの学校が休みの間に引越したいお客さまがとても多いからです。

需要が多いのでお引越し料金の相場もあがります。最安値と比較すると1.4倍近くになるなんていう引越し会社もあります。

とくに月末に近づくと引越しがふえるので、引越し料金もさがりにくくなります。大手の引越し会社は、全体的に高値傾向。そしてLIVE引越サービスのような格安引越し会社はお安いまま、という引越し料金の格差が開きやすい時期でもあるんです。

そんなときに、LIVE引越サービスは格安で引っ越せるなんて、なぜでしょう?

【LIVE引越サービスは準備万端、格安引っ越し♪】

LIVE引越サービスでは、繁忙期にはあらかじめ車両も人も、普段以上にたくさん集めてお引越しに対応しています!引越し料金が上がるのは、人手やトラックが足りなくて引き受けることが難しい時期だからです。

しかし、夏休み中に引越して9月以降の新しい職場や学校のスタートに間に合わせたいお客さまが大勢いるのは、最初から分かっていること。LIVE引越しサービスでは夏休み繁忙期にそなえてあるので、格安のまま引越ししていただけるんです。

大手引越し会社よりも格安、丁寧にお引越しできるのが、LIVE引越サービスの強みです。

【夏休みも相場よりお安く】

夏休み引越しの相場料金よりもお安く、お値打ちに引越していただく。これこそがLIVE引越サービスが目指しているものです。

早くご予約状況をお知りになりたい方は、LIVE引越サービスのサイト上にある「お得日カレンダー」をご確認ください。月末以外なら、まだまだ格安でお引越しができる日がありますよ。

ファッション女子の引越しは衣類を売ることからスタート

2019-08-13

引越しのたびに、山のような衣類をもって移動している…なんていうお客さまは珍しくありません。とくにファッションが大好きな女性には、衣類のお荷物が大量にあります。

しかし、「引越し断捨離」という考えがあるように、引越しは衣類を減らす絶好のタイミング。まずは売却から考えてはいかがでしょう。

【引越し1~2カ月前なら、フリマで売る!】

お引越し1~2カ月前で時間に余裕があるなら、不要なお洋服はフリマやネットオークションで売却しましょう。最近のフリマアプリは使い方がとても簡単で、売りたい服を写真に撮り、簡単な商品説明をするだけでもうアップできます。

有名ブランドの服なら比較的早い段階で売れてゆきますし、服だけでなく靴やバッグ、アクセサリーといった小物類もまとめて出品→売却できます。

1点ずつ撮影して売れたかどうかをチェックし、商品を送り出す手間がかかりますが、売れれば確実に現金になるのがフリマのいいところ。ただし時間のかかるのがネックですので、引越しまでそれなりに余裕があり、時間のある時におすすめの方法です。

【引越しまでもう1か月を切ったなら、リサイクルショップへ】

お引越しまでもう1か月を切った!という時になったら、まとめてリサイクルショップへ持ち込みましょう。リサイクルショップなら大量のお洋服でもOKですし、値段のつかないものでもたいていはそのまま引き取ってくれるので、持ち帰らずに済むことが多いんです。

買取金額はそれほど期待できませんが、一気に衣類を整理できるのは確実な方法です。フリマやオークションのように自分で梱包する手間もいらず、不要な衣類を紙袋などに詰め込んで見せて持ち込むだけで済みますからラクラクです。

とにかくもう時間がない!でも処分したい!という時におすすめ。ただし、ブランド品はブランド買い取り専門店へもっていくほうが、買取金額が高くなります。

【処分→引越し代の節約を】

大量の衣類の処分は、引越しでもなければできないものです。ここは思い切って、サクサクと売却しましょう。荷物が減るほどに引越し料金を節約できるという利点もありますよ。

引越し料金の相見積もり、3~4社から取りましょう

2019-08-12

ビジネス上の取引でもちょっとした買い物でも、相場の適正価格がわかれば金額の交渉ができるもの。お引越しについても同じで、複数の引越し会社から見積りを取る「相見積もり」は、もはや常識です。

ところでこの「相見積もり」、何社から取るのがちょうどいいのでしょう?結論から言えば3~5社が適正でしょう。

【相見積りの上限は5社!】

相見積は、お客さまが理想にちかい引越し会社を探すための大事な方法。少しめんどうだと思うかもしれませんが、1社からの見積りだけではわからなかったことが、2社・3社の見積りと比べることでわかってきます。

相見積もりを取ることで、引越し金額だけでなく、付随するさまざまなサービスや有料オプションを含めて「やりたい引越し」ができる引越し会社が見えてきます。とはいえ、あまりにも比較する対象が多すぎると、時間がかかるばかりで頭の中が混乱するばかり。

最近は比較サイトから一括で見積りを依頼できるので、つい多めにポチしてしまいますが、5社を上限として頼むのがちょうどいい数です。

【見積りの平均金額から適正額をチェック】

3~5社の見積りを比べていくと、まず「適正価格」がぼんやりとわかってきます。商品に適正価格があるように、引越しにも相場の値段があります。

3~4社の見積り金額の平均を取れば、だいたいの適正価格がわかりますね。この金額をベースにして、金額交渉をするのがおすすめです。

そして、相見積を取った中で極端に高額な引越し会社は、この段階でサヨウナラ。こうやって消去法で、最後に残った2社と金額交渉をすれば無駄がありません。

【格安LIVE引越サービスなら相見積りも交渉も不要!】

こういった交渉や比較は面倒だなあと思うなら、最初から「格安引っ越し!」の引越し会社を選びましょう。LIVE引越し会社は、日本中どこへ引っ越すにもとってもお値打ちです。

金額交渉がいらない安さですから、ぜひ見積りをご依頼ください!

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