Archive for the ‘沖縄への引越し’ Category

3月に神戸から沖縄へ単身赴任された30代会社員様の声

2021-03-20

今回は3月に神戸から沖縄へ単身引越しをされた会社員のお客さまのお声を、一部抜粋してご紹介いたします。本州から沖縄へのお引越しはフェリーを使用する関係上、どうしても費用が高くなります。

さらに3月繁忙期はどの引越し業者でも格安でのお見積もりが難しい時期。そんなときにLIVE引越サービスにご相談いただき、お値打ちなお引越しができたと喜んでいただけました。

見積もり依頼から返信までのレスポンスの早さが決め手

このたびは沖縄への引越しをしていただき、とてもよい引越しができたので、簡単ですがお礼を申し上げます。沖縄への単身赴任で現地へ運ぶ荷物は多くないものの、3月中に現地へ行かねばならないことがネックでした。

引越し料金は会社支払いなのですが上限もあり、超えるといろいろとまずいことになります…。そこで、格安引越しで有名だというLIVEさんに見積もりを頼みました。

見積もり依頼時にはまだ荷物の数がはっきりせず、大まかな段ボール箱の数と大きめの家具の数だけを連絡して見積もりを出してもらいました。見積もり金額はほかの引越し業者よりも安かったです。

安さ以上に見積もり依頼から返信までのレスポンスが早かった点が良かったですね。この引越し会社は信頼できると思い、そのまま引越し予約をしました。

沖縄へは長距離になるため、引越し料金はやはりギリギリのところ。これを安くするために持っていく荷物を減らし、ついでに自宅内にある不用品もまとめて改修してもらうことにしました。

LIVEさんのグループ会社にリサイクル業者がいたのは、とてもラッキーでした。依頼や相談の手間が省けましたし、相場よりもちょっと安く引き取ってもらえたと思います。

引越し当日や沖縄のマンションでの荷物の引き取り、設置作業も早くてよかった。見積もり時に感じたように、作業員全員が仕事を理解して動いている点がよく伝わりました。

沖縄での単身赴任が終わるときには、また神戸への引越しをぜひとも頼みたいと思います。ありがとうございました。

2月に千葉から沖縄へ格安単身引越しされた学生のアンケート

2021-02-18

今回は、2月に千葉県から沖縄へ単身引越しをされた大学生のお客さまからのアンケート結果を、一部抜粋してご紹介いたします。大学4年生ということで卒業も間近。

一足先に就職先である沖縄へ単身引越しをされることになりました。海を超えるお引越しですが、LIVE引越サービスで格安に引っ越していただけました!

どのようにして当社を知りましたか

こちらの質問には「ホームページ」「価格比較サイト」に加えて、ネットでのクチコミをあげていただきました。

LIVE引越サービスは大阪に本社がある格安引越し会社です。関西エリアでのお引越しを多くお引き受けしておりますが、関東エリアにも全国どこへ行くお引越しでも多数の実績があります。長距離引越しの実績も多数ございますので、ご安心ください。

とくに本州から沖縄への、海を渡るお引越しについてもたくさんのお客さまから「安かった!」「満足した!」というお声をいただいております。

見積り料金はいかがでしたか

この質問には「とても満足」とご回答いただきました!最後のコメント欄を見ると、実際にLIVE引越サービスでのお引越しを決められるまでに、ゆうパックや宅急便を利用してのお引越しもかなり真剣に検討されたようでした。

千葉から沖縄への長距離引越しはお見積もり料金も高額になりますから、さまざまな方法で節約を考えられるのがいいでしょう。まずは引越し会社から見積もりを取り、さらに宅急便やゆうパックを併用する方法での引越しコストの総額を試算してみてください。

安いほうで引っ越せばいいのです。

沖縄へのお引越しは、LIVE引越サービスに見積もりを!

千葉県から沖縄への長距離引越し。本土から沖縄へのお引越しは、どうしても引越し料金が高くなります。

それでも宅急便を併用する、ゆうパックを使う、格安引越し会社を探すなどの方法でお安く引越すことができる場合もあります。沖縄への安いお引越しをご希望されている方は、いちど、LIVE引越サービスへ見積り依頼をなさってみてはいかがでしょうか。

公式サイトよりネットでのお見積依頼をお受けしております!

10月に大阪から沖縄へ単身赴任された40代会社員様の声

2020-10-05

今回は、10月に大阪から沖縄へ単身引越しをされた会社員のお客さまからのお声を、一部抜粋してご紹介いたします。
お仕事の都合で、沖縄へのお引越し。海を渡りフェリーを使う長距離引越でした。

LIVE引越サービスのお安い見積もりと、当日うかがったスタッフの引越し作業を高く評価してくださいました。
ありがとうございます!

引越し作業の内容はいかがでしたか

このたび大阪への単身赴任の引越しを担当していただきました。
新居での生活も無事に落ち着いてまいりましたので、簡単ですがお礼を申し上げます。

今回は仕事で単身赴任。とにかく沖縄まで荷物をすべて運んでもらうのが一番大変でした。
10月は引越しが多い時期だから、引越し会社が簡単に見つからないかもしれないとは聞いておりましたが、想像以上に難航しました。

もう引越し会社なんか見つからないと思ったときに、知人経由でLIVE引越サービスにたどり着きました。
話ができて、見積もり額を見たあとはもう即決でした。

もちろんLIVEさんを選んだのは金額だけが理由ではなく、最初の受付時の電話対応からかなりいい印象を持っていたからです。
はきはきと知りたいことを教えてくれるし、信用できる感じがしました。

そして引越しの当日もかなり手早く荷物を運び出してくれました。
荷造りについては、LIVEさんのアドバイスを聞いて、かなり絞り込みました。

大型のものはすべて沖縄で買い直すことにして、身の回りのものや仕事関係のものだけで荷造り。
それを丁寧に運び出してくれて、沖縄のマンションでも短時間のうちに部屋に入れてしまいました。プロの技を見た、という感じです。

今は荷ほどきも終わり、新しい職場にも慣れてきました。今回は1年間の単身赴任で、大阪へ帰ります。

帰る時の引越しも、またLIVEさんにお願いできればと思います。
ありがとうございました。

離島への引越し、オンライン見積りの需要アップ

2020-07-22

日本は島国のため多数の離島があり、離島へのお引越しもあります。
しかしコロナ禍の今、医療環境が厳しい離島への引越し前は、なるべく人との接触を避けたいところ。

そんなことから、離島へのお引越しの見積り依頼をオンラインでしたいというお客さまが増えつつあります。
離島引越しのオンライン見積りは、実績の多いLIVE引越サービスへご依頼ください!

離島への引越しは見積りを断られるケースもある

離島へのお引越しは見積りも断られた…と言う話もめずらしくありません。
なぜなら離島引越しは正確な見積もり額を出すのがとても難しく、実績がない引越し会社は見積りも出してくれないからです。

離島への引越しはもれなく長距離引越しになりますし、トラックからフェリーへ、フェリーからトラックへと何度もお荷物を積み替える必要があります。
また天候によるフェリー待ち時間が発生することも考えられ、大手の引越し会社でもすぐには見積りが出せません。

オンラインで離島引越しのお見積り・ご相談の対応ができるのは、離島引越しの実績がある会社に限られると思っておくといいでしょう。

相見積もむずかしい、引越し会社も見つからない

お引越し料金の相場を知るためにも、複数の見積り額を比べる「オンライン相見積もり」をしたいところですが、離島引越しに限ってはなかなか比較できるほどの数の引越し業者が見つからず困るのが現状です。

いっぽうでは離島引越しのご相談件数が増えているのも事実。とくに沖縄や奄美大島など南国の離島へ移住したいお客さまはとても多いのです。

旅行などで南国の生活にふれ、現役引退後は離島で暮らしたいという方も見えますし、子供さんが生まれてから育児に適した環境に移りたいという方もみえます。離島引越しの需要はとても大きいのです。

離島への引越しでは事前準備を早めにして、対応してくれる引越し会社をゆっくりと探しましょう。

LIVE引越サービスなら沖縄や南国離島への引越し実績も多数

LIVE引越し会社なら沖縄や南国離島への引越し実績もあり、お見積りもオンラインでご依頼いただけます。
細かいご質問やご相談もお受けしておりますので、離島へのお引越しをお考えなら格安引越しのLIVE引越サービスにお問い合わせください。

北海道・沖縄・離島への引越しもお任せください。

2020-06-20

引越しには短距離もあれば長距離もあります。なかには本州から海を越えて超・長距離引越しをすることもありますね。

北海道や沖縄、離島などへの長距離引越しはお金がかかり大変なものですが、実績が多く、慣れている引越し会社なら安心です。

LIVE引越サービスはこれまでに多数の超・長距離引越しをお受けしてきました。ノウハウがあるから、格安でお引き受けできるんです!

北海道・沖縄・離島、海を渡る引越しはお金がかかる

北海道・沖縄・離島へのお引越しはお金がかかるのが難点です。引越しは引越し時期と荷物量、距離によって引越し料金が決まるため、海を越えるような長距離引越しは高額になってしまいます。

本州から北海道や沖縄、離島へ渡るためにはフェリーを使わねばならず、余分な経費がかかりますし、悪天候による「船待ち」も計算に入れておかねばなりません。距離以上にコストのかかる引越しなのです。

しかしLIVE引越サービスなら引越し日おまかせプランや引越しの時間を指定しないフリー便など、お値打ちに長距離引越しをしていただける工夫があります。ぜひご相談ください。

LIVE引越サービスのフリー便でお安く引っ越そう

LIVE引越サービスでは、「長距離引越しでも安く上げたい!」というお客さま向けの「フリー便」があります。フリー便の場合はお引越しのお時間を指定せず、引越し会社の人員や車両の空き時間を利用するのでとてもお安い引越しができるんです。

いずれにせよ、海を越えるような長距離引越しの場合はお荷物をお預かりしてから新居への搬入まで、数日のお時間が必要です。フリー便を利用しても「旧居で荷物を預ける→新居へ移動して荷物が届くのを待つ」という流れに違いはありません。

「どうしてもこの日・この時間に引越したい!」というお客さまにはお勧めできませんが、少し新居へお荷物が届くのに時間がかかってもかまわないというお客さまにはフリー便がいいでしょう。

マイカーごと自力で運ぶという手段もあるが…

ウンと安く引越しをしたいという場合は、マイカーごと自力で荷物を運ぶという手段もあります。これは荷物が非常に少ない人向けで、体力的にもかなり大変な方法ですがコストは比較的少なくて済みます。

このように海を越えての自力引越しをお考えの方も、いちどLIVE引越サービスのような格安引越し会社からも見積もりを取って金額を比較するといいでしょう。意外と、おなじくらいの金額でもっと楽に引っ越せるかもしれません。

北海道・沖縄・離島への単身引越は宅配便が安い場合も

2020-05-16

引越しにはお金がかかります。なにか安い方法はないか…と探していて、「宅配便引越し」を検討された方もいらっしゃると思います。宅配便は荷物を送るだけなので、引越し会社に頼むよりは手間も時間もかかりますが費用は安くなる場合もあります。

ここでは「北海道・沖縄・離島への長距離引越しでの宅配便利用」と「宅配便の手間と費用のバランス」について考えてみました。荷物が極端に少なければかなり安くなることもあるんです。

宅配便利用で安くなる長距離引越しの条件

引越しで宅配便を利用する場合には、いくつか条件があります。重要なのは、以下の3点です。

1.大型家電・家具がひとつもない
2.重い荷物がない
3.段ボールの数が10個以下である

現実にはなかなか厳しい条件ではありますが、単身引越しで荷物は衣類と書籍しかない、新居に家具や家電が揃っているという場合は、上記3点に当てはまりそうです。

宅配便の手間と費用のバランス

宅配便のほうが引越し会社よりも安い!となれば、次は「手間」の視点から比較しましょう。宅配便は荷造りしたものを、コンビニや宅配業者へ持ち込む必要があります。

荷物が10個以下なら、車に積み込んで2往復くらい運べば何とかなります。ただし車への積み下ろしや荷物を預ける場所までは自分で運ばなくてはなりません。細かい労力がかかるのが宅配引越しのデメリットです。

さらに段ボールを集めるのも自分ですし、たくさんの送り状を書くのも自分です。とにかく自分で何もかもをやるからこそ、宅配便引越しは安くなるのです。

また宅配便の場合は玄関までしか荷物を届けてくれませんから、新居では自分で部屋の中に運び込み、荷ほどきして段ボールなどを片付ける仕事もあります。予想以上に作業量が多いからこそ、宅配便引越しは安く上がるのです。

細かい仕事の手間を考え、格安引越しも視野に入れて

引越しの作業は荷物を運搬するだけではなく、搬出や搬入、最後の片づけなど細かい作業がたくさんあります。引越し会社に任せるならすべてやってもらえるのですが、宅配便では荷物を運んでくれるだけです。

長距離引越しでは移動だけでも疲れるもの。格安引越し会社を使って上手に引越しすることも検討するといいでしょう。

沖縄本島への引越しを安くしたいならLIVE引越サービス

2019-09-23

お引越しの料金は、新居への距離とお荷物の量で決まります。日本国内のお引越しで言えば、本州内の引越しは安くなることはあっても、海を渡るお引越しは高額になりがちです。

北海道・沖縄へのお引越しを少しでもお値打ち・格安にしたいのなら、LIVE一腰サービスへご相談ください!海を渡るお引越しも、お安くいたします。

【海を渡る引越しはコストが高い】

沖縄へのお引越しがなぜ高いのか?それは、お荷物を運ぶ際に「フェリー」を使う必要があるからです。

フェリー利用の時でもお荷物を載せたトラックごと船に乗せられるケースはすくなく、いったん別のトラックに積み替えてからフェリー乗船→沖縄本島へ運び込む、というのが一般的です。さらにフェリーが台風などの諸事情によって遅れてしまえば、お引越し荷物を一時的にコンテナに入れ、またトラックに積みなおして本島へ渡ることになります。

フェリー代はもちろんのこと、こういったお荷物の積み替えの人件費やコンテナ代などなど、諸費用が重なると高額になってしまう。これが沖縄へのお引越し料金が高くなる理由のひとつです。

【本島への引越しは、格安引越し会社を探そう】

とはいっても、沖縄「本島」へのお引越しは、離島へのお引越しに比べればまだお安くできます。お荷物が海を渡るのは基本的に1回だけですし、本島へ渡るフェリーは便数も多く、お荷物が船に乗れないリスクが低いからです。

沖縄引越しの場合、本州からの距離が遠いことと、フェリ―利用時のコストが追加されるという2点だけを考えて、基本的なお引越し料金が安い引越し会社を探せば大丈夫でしょう。

沖縄への長距離引越しとなると、つい大手の引越し会社に依頼されたくなるでしょうが、一度ぜひLIVE引越サービスにも見積りをご依頼ください。同じ日時、同じ荷物量のお引越しでも、お安くできる可能性が高いのです!

【長距離引越しも安いLIVE引越サービスへ相談を】

LIVE引越サービスは、大阪に本社のある格安引越し会社です。引越し会社を始めた当初は関西エリアを中心としたお引越しをお受けしておりましたが、現在では日本全国、どこへ行くお引越しでも対応いたします。

しかも基本的な料金は、格安のまま。長距離でも安いお引越しができるノウハウを持っているLIVE引越サービスへぜひご連絡ください。

沖縄離島への引越しもLIVE引越サービス

2019-08-25

南国のパラダイス、沖縄。そのなかでも自然あふれる離島へ、さまざまなご事情でお引越しをされるかたがみえます。

仕事でお引越し日が決まっていたり、どうしてもすぐに引っ越したい!という方は、まずLIVE引越サービスにご相談ください。なにかとたいへんな離島へのお引越しですが、LIVE引越サービスには経験も実績もございます!

【離島引越しは対応OKの引越し会社が少ない】

沖縄離島へのお引越しでまず気になるのは、引越しを受けてくれる引越し会社がいるかどうかでしょう。沖縄本島への引越しなら多くの会社が名乗りを上げるところですが、離島となると簡単にはいきません。
なぜなら、離島へのお引越しにはさまざまな引越しノウハウが必要になるからです。

一般的なお引越しの場合、お荷物はトラックによる陸上輸送だけで完了します。旧居で荷物を積み、新居で降ろして配置する、これだけの作業でいいのですが、離島引越しだと”フェリーを使って海を渡る”ということが、発生してくるからです。

【トラック→フェリー→トラックの煩雑な積み込み作業】

沖縄離島への引越しとなると、トラック→フェリーに積み替え→トラックに積みなおしという流れで荷物は運ばれていきます。フェリーが荷物を積んだトラックごと乗りこめればそれほど大変でもないのですが、いったんトラックから荷物を降ろして海上コンテナに積み込み、また離島で別のトラックがコンテナから荷物を積みなおして、離島での新居におろすという作業。

これでは時間がかかる上に人件費や車両費が確実にかさみます。だから、沖縄離島へのお引越しは引越し料金が高くなるんです。

【離島への引越しこそ、LIVE引越サービスへ】

さらに「離島へのお引越し」というだけで、どの引越し業者に尋ねても、いい返事が返ってこないこともあります。引越しを引き受けてくれるところが見つからない、なんてことにならないよう、沖縄引越しのご相談は早めにLIVE引越サービスへどうぞ。

沖縄への引越しもLIVE引越サービス

2019-07-25

沖縄へのお引越しはフェリーを使う必要があるため、どうしても料金が高くなりがちです。少しでも安く引っ越せないかと、どのお客さまもあれこれ工夫されていることでしょう。

沖縄へ格安引っ越しをするには、まず「基本的に全国どこへの引越しでも格安」という引越し会社を見つけることが第一です。それから、荷物を減らす工夫もしてみましょう。

【家具・家電はすべて処分→必要な物だけを買い直す】

荷物を減らすためには、大きなものから手放していくのがコツです。沖縄へ長距離引越しをするのなら、家具や家電といった大型のものは、この機会に処分するのがベスト。

リサイクルショップへ持ちこんで売却するか、あるいはLIVE引越しサービスのような不用品の引き取りができる引越し会社に、引越しの契約と同時に引取り依頼をしておきましょう。

買い替えができるものは、家具でも家電でもできるだけ処分する。これで沖縄の新居へ運ぶ荷物が減りますし、沖縄で新しく家具・家電を購入すれば、現地の生活スタイルにあった家電などを購入できます。

これまで使っていたものを持った逝ったほうがいいのでは?と思うかもしれませんが、沖縄では賃貸物件に家具や家電がついていることが多いんです。ですからお金を払って沖縄まで運んだ家電が、結局不要になった、ということも珍しくありません。必要なら現地で買い直すのがいいでしょう。

【沖縄暮らしでは大型車は不要になる?】

大型家具や家電、身の回りの物で売れるものはほとんど処分したと安心していても、まだ手放したほうがいいものがあります。それが、車です。

沖縄は、本島も離島も電車がありませんから、車は必須です。移動手段としては非常に重要なものですが、本州から運ぶ価値があるか?というと、難しいところです。

所有している車をいったん売却して、売却益にお金を足して、沖縄に到着してから改めて購入しなおすことにしてもいいでしょう。沖縄に到着してから足回りがいい小型車や軽自動車に買い直せば、コスト敵にもおすすめです。

【車の陸送は、LIVE引越サービスにご依頼を】

沖縄本島は渋滞が日常的にあるので、大型の車が活躍することは少ないです。もちろん、現在お乗りの車に気持ちがこもっていて沖縄でも乗りたいという場合は、LIVE引越しサービスの陸送サービスをご利用ください。

沖縄への引越し、実は人気です。

2019-04-20

長距離のお引越しは時間もお金もかかります。日本は南北に長いために、海を越えてお引越しをしなくてはならない土地もあります。

沖縄や北海道へのお引越しは、日数以上にお金がかかるのが困るところ。実は、格安引っ越しのLIVEサービスは沖縄へのお引越しでも人気なんです。

【海を渡る沖縄へのお引越しも、格安で!】

沖縄へのお引越しには、かならずフェリーを使います。そのためほかの引越し会社ではどうしても料金が高額になりがち。LIVE引越し会社でももちろんフェリーを使ってお荷物をお運びいたしますが、日本全国へ格安引っ越しを行っている当社ですから、とってもお値打ちにお見積りいたします。

沖縄までの格安引っ越しですと、お荷物が到着するまで最速で4~5日ほどかかりますが、お引越し料金は業界でも最安値クラスです。これまでに多数の沖縄へのお引越しをお受けしておりますので、初めて海を渡る長距離引越しをするというお客さまにも、安心してご利用いただけます。

【宅急便・ゆうパック利用と引越し会社、コストはほぼ同じ?】

「沖縄への格安引っ越し」というキーワードでネット検索すると、引越し会社を利用する以外に、宅急便を利用するものや郵便局のゆうパックを利用する方法などがヒットしてきます。

たしかに宅急便やゆうパックも安いのですが、どちらも運べる荷物の重量やサイズに上限があるのがネックです。大きなものはバラして運ぶしかありませんし、たくさんの荷物をそれぞれパッキングして郵便局等に持ち込まなければなりません。

手間や時間を考えると、引越し会社にお願いしたほうが楽だという意見もありますし、LIVE引越し会社なら金額的にみても、あまり変わらなかったということもあるのです。一概に、引越し会社が高額になるとは言えませんね。

【沖縄へのお引越しは、お早めにご相談を】

沖縄へのお引越しは、多少のお日にちがかかります。日数や費用を考えて、なるべくお得な沖縄引越しをとお考えなら、お早めにLIVE引越サービスにご相談ください。

千葉から沖縄に単身赴任したお客様の声

2018-09-20

今回は、千葉から沖縄へ単身赴任されたお客さまのお声をご紹介します。沖縄へのお引越しは長距離になりますので、コスト面でLIVE引越サービスを評価いただきました。

お客様の声

先日、千葉から沖縄に単身の引越しをそちらでお願いしました。大変助かりましたので、お礼のメッセージをお送りします。

仕事上の引越しで、とりあえず単身赴任と言うことなので荷物は少ない引越しだったのですが、沖縄への引越しは予想以上に費用が掛かりました。最初に6社くらいに声をかけて見積もってもらったのですが、単身のチャーター便利用だと20万円を軽くこえる金額が見積もられてきました。

引っ越し費用は会社持ちだとはいえ、あまりにも高額な見積もりは出すこともできず…。結局はあちらこちらに引っ越し料金を訪ねてみて、LIVEさんに落ち着きました。

本土から沖縄へ荷物を送るには、ゆうパックを使う方法もあると聞いていたのですが、ゆうパックで細かく荷物を作る手間を考えるとまとめて運んでもらいたいと思ったのです。細かく荷造りすると、あとで現地で一人で荷物を開ける手間が大変ですから嫌だったのです。

それに、LIVEさんで見積もりを出してもらったときに、ゆうパックと比べてもそれほど高くないなと思ったのです。単身の引越しですし、家具も家電も現地で改めて購入しなおすことにしていましたから、LIVEさんの単身便、混載便で十分でした。

費用のことだけでいえば、見積もりを頼んだ6社の中でLIVEさんが圧倒的に安かったです。他の引越し会社との間には、かなりの金額の差がありました。

あれほど安いなら、あまり知名度の高くないLIVEさんでも問題はないと思いました。また千葉に支店もあり、あれこれと相談がしやすかったのもありがたかったです。

ようやく沖縄での生活も落ち着いてきました。色々助けていただいてよかったです。帰りの便も、またお願いしたいです。

冬に向け沖縄へのお引越し

2018-08-31

日本は南北に長い国です。北にある北海道も、南にある沖縄も、本州と気候や風土が大きく違います。とくに冬に向けて沖縄へお引越しをされようという方は、本州との違いを知っておくといいでしょう。

【沖縄は亜熱帯性気候のため、暑い】

沖縄は南国。気候は本州と違い、亜熱帯性気候です。温暖な気候と言うよりも、かなり熱帯に近い気候をイメージしておくのがいいでしょう。

もちろん沖縄にも四季はありますが、あまりにも温かいので、春は一瞬ですぎてすぐに初夏・真夏に続き、秋はあっという間に終わってしまいます。では、冬の気温はどうなるかというと、最高気温15度くらいで、一番寒い時期でも最低気温が10度以下になることはほとんどありません。

12~2月ごろが沖縄の冬になりますが、風が強くて曇っている日が多いので、温度のわりに温かく感じないこともあります。体感温度は天気予報の最高気温よりもずっと低くなることもありますね。

【暖房器具がない・コートも要らない】

そんな沖縄ですが、冬を過ごすための暖房器具はエアコン以外、ほとんどありません。マンションや一軒家でもエアコンの暖房機能があれば十分と言う感じです。

ガスや灯油を使うような本格的な暖房器具を持っている家庭は少なく、もしあっても、年に数回しか使わないで済んでしまいます。本当に寒いときは、屋内でも重ね着をして過ごしてしまうという人も少なくありませんし、エアコン+重ね着でクリアできないほど寒い日はめずらしいのです。お引越しをするにはとてもありがたい気温ですね。

ちなみに、沖縄の人はほとんどコートを持っていないそうです。アウターの下に重ね着をすれば十分過ごせてしまえる気温だから、コートは防寒と言うより、オシャレ目的で購入するもののようです。

【沖縄へのお引越しも格安でできるLIVE引越しサービス】

冬のお引越しは雪や道路の凍結などが心配な点ですが、沖縄へのお引越しは寒さの心配が要りません。LIVE引越サービスでは、沖縄への格安引越しも対応しておりますので、お引越しのご予定がある方は、お気軽にご相談ください。

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