Archive for the ‘長距離のお引越し’ Category

北海道への引越しもLIVE引越サービス

2019-08-25

北の大地へ夢を持って移住される方も多いと思います。しかし、いざ引っ越してみようと思って、見積を取ってから引越し料金の高さに驚いたことはありませんか?

北海道へのお引越しは、想像しているよりも費用が掛かるものです。そんな時こそLIVE引越サービスをご利用ください!

【超長距離移動+フェリー利用で、引越し料金をアップ】

北海道へのお引越し料金は、一般的に非常に高額です。高い理由は、長距離引越しになることと、お荷物の移動にフェリーを使わなくてはならないという二つの大きな理由があるから。

東京から北海道へ引っ越す場合は、まず青森まではトラック→フェリーに乗って北海道へ移動→道内はまたトラック移動というルートで移動します。フェリーを使う部分が北海道へのお引越し代を高額にしていますし、また東京からの距離が約850キロもあるという超長距離のお引越しである点も、費用がかさむ理由です。

複雑で距離の長いお引越しのため、北海道へのお引越しを受けている引越し会社は大手引越し会社がほとんど。しかし中小規模の引越し会社でも、北海道への引越し経験が豊富な会社は少なくありません。

引越し会社をきちんと選べば、お値打ちに北海道へお引越しできますよ。

【3~4社から見積り、さらに金額交渉を】

引越し会社を決めるとき、1社から見積りを取っておしまいという人は少ないでしょう。最近では、ネットの比較サイトがあり、とても簡単に複数の引越し会社に見積りをお願いできますから、3~4社から見積りを取るのが普通です。

北海道へのお引越しでは、複数の見積りをとっても料金にそれほど違いがないこともめずらしくありません。しかしなかには、3月・4月の超繁忙期以外なら、北海道へのお引越しもかなり格安でできる引越し会社がありますので、根気よく探し続けるのが格安引っ越しの秘訣です。

見積金額が安い業者の中から、営業マンや電話窓口スタッフの印象が良かった会社を中心に候補を絞り込み、個別に値段交渉をしましょう。

【北海道への引越しは、どこも同じ?LIVE引越サービスへご連絡ください!】

フェリー移動が必要な超長距離の北海道への引越し。どこに頼んでも同じか…と思う前に、ぜひLIVE引越サービスへお見積りをご依頼ください。

9月にから大阪から東京へ単身赴任された40代の会社員様の声

2019-08-24

今回は、9月に大阪から東京へ単身引越しをされた会社員のお客さまのお声をご紹介いたします。ご家族を大阪に残されての単身引越し。

お荷物量はそれほど多くはありませんでしたが、東京での新居がトラックをとめられない場所にあり、搬入作業にややお時間をいただいたようです。

お客様の声

このたびは、東京へのシングル引越しをお願いし、無事に引越しが完了いたしましたのでお礼かたがたご連絡をいたします。こんどの引越しは家族を大阪の自宅に置いたままの単身赴任。

これまでにも転勤の経験はありましたが、単身引越しは初めてでしたので、とにかく最小限のものだけを運んでいこうと決めていました。家のものが数社の引越会社をあたって見積りを取り、金額を調べてみたところ、貴社の引越し料金が飛びぬけて安かったために即決。

家族からは、金額の交渉をしなくてもいい引越しは初めてだと言われました。たしかに、引越し準備で忙しい時に値段交渉までやるのは大変です。気分的にも嫌なものですし…。

貴社の金額はこちらの想像より安かったですし、ネットで調べた相場料金の底値に近かったのでお願いしました。もともとの荷物量が少なかったので、預けるときはごく短時間で終了。

荷物の引き渡しに立ち会った家族に聞くと、20分程度ですべてトラックに積み込んだということですので、作業に無駄がなかったのだと思います。

東京のマンションに荷物を運びこむときが、ちょっと時間がかかりました。マンションの前の道幅が足りず、トラックを横付けできないことを忘れていたのです!

しかし当日にやってきた貴社スタッフは、事前に横付け不可であることを調べていらしたようで、とめられる場所を確保して、すばやく荷物を運んでくれました。シングルの荷物はそれほど多くありませんが、それにしても運び込むのも早かった!

すべて短時間にとどこおりなく終わりましたので、大阪に変えるときもまたお願いしたいと思っております。よろしくお願いいたします。

離島への引越しもLIVE引越サービス

2019-07-25

日本は島国です。小さくても人が住んでいる島がたくさんあり、離島へのお引越しもあります。

しかし、離島へのお引越しは長距離であること、引越しそのものが大変なことから、「離島引っ越し」を受けていない引越し会社や、引っ越し費用が非常に高額になってしまいます。

そんなときは、ぜひLIVE引越サービスへご相談ください。

【離島引越しはお金がかかる!】

「離島への引越し」は、非常に難しいものです。沖縄本島などへは本州からのフェリーも定期的に通っていますが、離島となると本島からさらにフェリーを乗り継いでいく必要があります。

お荷物が届くまでの日数がかかりますし、旧居を出たお荷物が新居に到着するまでに複数の引越し業者が担当していることもめずらしくありません。それぞれの引越し会社が運べるところまで運んで、つぎの引越し業者に荷物を頼むというリレー方式でお荷物が運ばれることになるのです。

当然、離島へのお引越し料金は高額になります。シーズンや依頼する引越し会社にもよりますが、単身であっても見積り金額が50万円以上になる、というのが離島引越しの現実なのです。

【お荷物が離島へ着くまでに、時間がかかる】

離島へのお引越しで費用がかかってしまう理由の一つに「待機時間の長さ」があります。フェリーはお天気によっては欠航してしまいますし、毎日運航していない離島も意外と多いんです。

船が出ない間はお荷物は港のコンテナで待機することになり、余計にお金がかかる。新居のある島へ運んでから、島の港でお荷物をふたたびトラックに積み替え、新居へ搬入するために時間も手間もかかるんです。

他のエリアのように、トラックに積み込んだお荷物を新居で降ろし、搬入しておしまいではないのが離島引越し。本州や本島から離れれば離れるほど、お引越し料金が上がっていく理由が増えていくのです。

【離島への格安引っ越しなら、LIVE引越サービス!】

お引越し料金が非常に高いとなると、少しでもお値打ちに引越しができる業者を探したいですね。
LIVE引越サービスは関西エリアを拠点として、日本全国へお荷物を運んでいます。離島へのお引越しももちろんOKです。

どこへ運ぶにしろ、格安引越しがモットーですからぜひ一度お見積りだけでもご依頼ください。複数の引越し業者から見積りを取る「相見積もり」もOKですよ。

8月に大阪から東京へ単身赴任された40代の会社員様の声

2019-07-21

今回は、8月に大阪から東京へ単身赴任をされた会社員のお客さまからのお声をご紹介いたします。こちらのお客さまはご主人様が東京へ単身赴任されるということで、急遽お引越しが決まりました。

ぎりぎりまで単身赴任にするか家族帯同されるかで迷われたようで、当社にも最初はファミリー引越しの見積もり依頼を、ついで単身のお見積もり依頼がございました。

お客様の声

8月に主人の引越しを頼み、無事に引越しが終わりましたので、お礼もうしあげます。とにかく最後の最後まで単身赴任にするか、家族全員がついて行くか迷った引越しでした。

東京への異動ですが主人の会社は本社が大阪にあり、1年と期限が決まっている転勤です。最初は一家全員の引っ越し費用を見積もってもらい、これなら安いと思ったら、子供のこともあるので主人がやはり「単身で行こうと思う」と方針を変更。

引っ越しの準備や東京での新居を探し始めていた矢先の方向転換でしたので、リブさんにも見積もりの出し直しを頼むなど大変でした。引越しの3週間前になって単身赴任と決めましたので、あらためて単身赴任用の見積もりをお願いしましたら、非常にこころよく変更に応じてもらえました。

その時初めて、やっぱりリブさんに頼んでよかったなと思いました。それまでは安いから頼んだというのが理由でしたが、急な変更に嫌な顔もせずに対応してくれたので、私の中で一気に評価が上がりました。

ファミリーから単身への変更ですから、金額だって1/5くらいにぐっと下がってしまったのに…。安いだけの引越し会社じゃないんだなと安心しました。

引越し荷物を取りに来てもらう当日も感じがよく、てきぱきと積んでしまいました。東京へ荷物が届くまで2週間と聞いていたので、先に荷物だけ預けるかたちです。2週間後に東京で荷物を受け取るときも手早く設置してもらえました。

とても助かりましたので、次は半年後に主人が大阪に帰ってくるときも、またお願いします。ありがとうございました。

自分で引越しした場合の費用(長距離)

2019-07-18

引越し料金節約のために、引越し会社を使わない!というお話を聞くことがございます。たしかに引越し会社に頼むと料金がかかりますが、果たしてトータルの金額で言えばどっちがお得なのか…?

今回は、自分で「長距離引越し」をする場合にかかるコストの種類を上げてみました。意外とたくさんのものを手配しなくてはならないんです。

【トラックレンタル・県外乗り捨て料金・ガソリン代】

たとえば、ファミリーのお引越しで350キロ程度の長距離引越しをするとしましょう。350キロというとかなり長距離だと感じますが、東京から名古屋へ行くていどの距離です。長距離ではありますが、東京から関西地方へお引越しすることを考えるとかなり近い距離ですね。

350キロの距離を自分たちで引っ越そうと思うと、まずトラックのレンタルが不可欠です。ファミリー引越しなら最低でもトンロングトラックは必要でしょう。もちろん24時間レンタルにしなくてはなりません。

レンタル料金にトラックの乗り捨て料金を加えると、もうこれだけで4万円は必要です。県外乗り捨てのレンタカー料金は思った以上に高いのです。

ここにガソリン代を加えて、車両費だけで5万円は見ておきましょう。高速代は別途です。

【家電の取り外し・取り付け費用・梱包材費用・雑費】

自分たちで引っ越す場合は、家電の取り外し・取り付けも専門業者に依頼せねばなりません。エアコンだけでも1台あたり、安くても1万円は必要です。これが2台あれば2万円。

高い費用だと思うでしょうが、長距離引越しとなると旧居でエアコンを取り外してもらう業者と新居で取り付けてもらう業者が別になりますから、どうしても費用がかさむのです。

さらに梱包資材も自分で調達する必要があり、細かい経費がまとめてプラス1万円ていど。さまざまな雑費を加えれば、少なくとも10万円弱は必要になってきます。

【引越し会社とほぼ同額…?】

お引越しに慣れた方だとこのあたりで「あれっ、意外と安くないな…」とお気づきでしょう。そうなんです、10万円くらいかかるのなら引越し会社に見積りを出してもらっても、それほど変わらないということが多いんです。

荷物を積み込み、2トントラックを延々運転して新居で荷物を降ろすなどの作業量を考えると、決してお安くないのが自分でやる長距離引越し。もしご自分でのお引越しをお考えでしたら、一度LIVE引越サービスへ見積りをご依頼ください。

きっとご満足していただける料金が出てきます!

北海道出の物件探し、失敗しないコツはこれ!

2019-06-26

夏は涼しい北海道。本州から北海道へ移転してみようかと考えているのなら、夏は引越し先を探すベストシーズンです。

とはいえ、実際に北海道へ引っ越した後は寒い冬も住まねばなりません。そこで、夏に北海道で転居先を探すときの注意点2つをご紹介します。これで寒い冬の北海道でも快適に過ごせそうです。

【「2階以上の物件・木造でない物件」がベスト】

冬の北海道はとても寒い。本州の人から見ると想像できないくらいに寒い日々が長く続きます。そこで大事なのが「2階以上の物件・木造でない物件」を探すことです。

北海道のマンションは、よく1階が駐車場になっています。これは冬の間も車を雪の積もらない場所に置いておけるというメリット以外にも、寒さ対策の意味があるんです。

北海道の寒さは地面から這い上がってきます。雪は解けずにこおり、根雪となって寒さを倍増させますから、1階のお部屋は寒さが一層厳しい。同じ理由で、密閉性の低い木造家屋もおすすめできません。できれば2階以上でエレベーターがあるマンションがおすすめです。

【「都市ガス」がベスト】

もうひとつは、ガスの種類の確認です。北海道の賃貸物件にはヒーターが備え付けになっているところが多いのですが、LPガスを使っているところも多いですが、やはり都市ガスが安心。

LPガスは屋外にガスのタンクがあり、定期的に交換に来てくれますが冬の間はやはり心配です。大雪のたびにLPガスの残存量を心配するのは嫌ですし、コスト的にも都市ガスの方がお安いんです。

とはいえ、広大な北海道では都市ガス対応になっていない賃貸物件も多いため、物件探しの段階で「使用しているのは都市ガスか、LPガスか」という点をチェックしておくことが大事です。

【下見→物件探し→LIVE引越サービスでお引越し!】

北海道は、夢とロマンがあふれる大地です。いつか移住してみたいとお考えの人は、いちど下見に行ってみましょう。具体的に住みたい場所が見つかると移住計画も現実味を帯びてきますよ。

もちろん北海道へのお引越し時には、超長距離ののお引越しが得意なLIVE引越サービスにご相談ください!お値打ち、安心にお荷物をお運びいたします。

長距離の引越しは家族・本人の移動手段を確保しておこう

2019-06-24

近い距離のお引越しなら、荷物をトラックに乗せて運んで、新居に搬入すれば終わりになります。しかし長距離の引越しとなると、他にも気を付けておかねばならないポイントが多数あるのをご存知ですか?

たとえば旧居を出てから1日以上たたないと荷物が届かないような長距離引越しの場合は、まず家人の宿泊場所から確保しなければいけないのです。

【荷物の受け取りまでに1日以上あるなら、宿泊場所を確保】

荷物を送り出した後に新居での受け取りに1日以上かかる場合は、ご本人さま・家族の方の宿泊場所を確保しておきましょう。新居の近くで泊まれるビジネスホテルなどを見つけて、事前に予約をするのをお忘れなく。

もちろん新居に先乗りして宿泊することもできますが、これは時期によってはかなり大変です。真夏や真冬の場合はエアコンや冷暖房の設備が先に入っていなければ困りますし、ベッドや布団など最低限の寝具が新居にあることが前提です。

宿泊に必要な最低限の用意ができていない状態で、新居で泊まるのは大変なことです。翌日の荷物搬入などを考えると、新居近くのホテルなどで一泊して、しっかりと体を休め、翌日の作業にそなえることも大切です。

【混載便利用の場合は、必ず荷物到着日の確認を】

長距離引越しの場合はコストの面から「混載便」を利用することも多いでしょう。「混載便」は複数のお客さまのお荷物を行先別にひとつのトラックにまとめて乗せて運び、現地で順番に搬入していく方法です。

混載便なら、トラック1台を丸ごとチャーターするよりもグッと引越し料金が安くなりますから、コスパ抜群のお引越し方法。しかしチャーター便よりも荷物到着までに時間がかかるのが注意点です。

「混載便」を利用する時には、かならず引越し会社に荷物到着日を確認し、それまでにお客さま自身で移動手段を確保して新居に到着しましょう。たとえお荷物が先に新居に到着しても、お受け取りになるお客さまがいらっしゃらないと荷下ろしもできませんし、搬入もできません。スケジュールのチェックはお忘れなく。

【夏休み・お盆は移動も混むので要注意】

引越しというとつい荷物のことばかりを考えてしまいますが、実はご本人さん・ご家族様の移動手段・宿泊場所の確保も大事なポイントです。荷物到着に合わせて移動スケジュールを作っておきましょう。

夏休みやお盆の時期は、高速道路が混んだり新幹線が満席だったりしますので、早めの手配が大事ですね。

2019年夏休みの大阪の格安引越しはLIVEへご相談

2019-06-24

梅雨が終わるともう夏本番。学校は夏休みに入る準備が始まります。実は長期休暇が取りやすい夏休みは、お引越しでも人気のシーズンです。

春ほどではありませんが、プチ繁忙期といってもいいほどお引越し相談が多い時期…そんな混みあうときでも格安で引っ越したいというかたは、LIVE引越サービスへご一報ください!安さには、自信があります。

【旧居の修繕費、クリーニング、家具購入費…お金がかかる!】

引越しはとにかくお金のかかる一大イベントです。旧居を引き払う時に修繕費が必要になったり、新居を借りるにあたって事前クリーニングが必要だったりと思わぬ出費が重なるもの。ほかにも引越しのタイミングで新しく購入しなおす家具や家電、古いものを処分する費用も大きいですね。

どの経費も引越しに必要なものなので削るのはむずかしく、仕方がないとあきらめているお客さまも多いのではないでしょうか。そんなときは、大阪に本社のある格安引越し会社「LIVE引越サービス」に御連絡ください!

これまでに多数の関西エリアのお引越しを受けてきて、お客さまからも「LIVEが一番安かった!」というお声をいただいている格安引っ越しの会社です。引越しコストがかかりすぎてどうしよう?と困っているなら、一度お見積りだけでもご依頼ください。きっとご満足いただけます。

【オプション作業コストもお値打ちに】

LIVE引越サービスがお値打ちなのは、引越し料金本体だけではありません。家電の配線や夏のお引越しに欠かせないエアコン撤去・取り付けなどのオプションサービスもお値打ちになっていますし、引越しで出る不用品の処分も格安でお受けいたします。

こういった細かい経費は、引越し料金本体にどんどん上乗せになるので、追加される部分が安ければ安いほどお引越しにかかる総額は安くなります。もちろん、安いから手を抜く、引越しでトラブルが多い、ということはありません。長年にわたって大阪で引越しをお手伝いしてきたLIVE引越サービスだからこそできることがあるのです。

【地元密着型の格安引越し会社です!】

地元に密着した引越し会社として、お客さまから評価をいただいてきたLIVE引越サービス。ネットや口コミでご利用いただくお客さまも多く、皆さまのご愛顧のおかげでここまで参りました。夏休みの大阪の格安引っ越しなら、当社に御連絡ください。

北海道への引越しもLIVE引越サービス

2019-06-22

仕事や進学で、本州から北海道へ引っ越すというお客さまも多数いらっしゃいます。LIVE引越サービスでは日本全国のお引越しをしておりますので、北海道へのお引越しの実績も多いです。

他のエリアと同じく北海道へのお引越しも格安で致しますので、ぜひご相談くさい!

【本州→北海道へのお引越しは、数日かかる】

北海道へのお引越しで注意していただきたいのが、「荷物が届くまでに日数がかかる」ということです。超遠距離のお引越しになりますので、トラックを丸ごと貸切にしてお荷物を運ぶチャーター便をご利用いただいても、お荷物到着まで2~3日はかかると考えておきましょう。

距離はもちろん、海を渡らなくてはならないお引越しは本州の中を移動するお引越しよりも時間が長くかかるのです。

【荷物を減らしてお値打ちにお引越しを】

超遠距離の北海道へのお引越しであっても、LIVE引越サービスなら、かなり格安でできます。北海道へのお引越しのお見積りについては、長距離のお引越しになりますので、当社スタッフが直接ご自宅にうかがう「訪問見積り」をお願いしております。

お客さまとお話をしながら見積りをさせていただきますが、その際、よく申し上げることは「お荷物が少なければ少ないほど、お引越し料金もお安くなります!」ということ。

一般的に、お引越し料金はお荷物量と新居までの距離で決まります。行き先が北海道だと決まっている以上、あとはお荷物量を減らすことでよりお値打ちなお引越しが実現します。

衣類や生活雑貨などはできるだけ処分し、家電・家具は北海道で買い直す。本やCD、DVDは厳選して手元に残したいものだけを運ぶのが北海道へのお引越しのコツです。

なお、不用品についてはLIVE引越サービスがが格安でお引取りいたしますので、お見積り時にご相談下さい。

【スムーズなお引越しでスムーズな新生活を】

本州とは気候も風土も全く違う北海道。新生活にとまどわれることもあるでしょうが、スムーズにお引越しが終われば、それだけ早く北海道に溶け込めます。

お引越しの際には、格安引っ越しのLIVE引越サービスをご利用ください!

7月に東京から大阪へ単身赴任された50代の会社員様の声

2019-06-18

今回は、7月に東京から大阪へ単身赴任をされた会社員のお客さまからのお声をご紹介いたします。単身赴任は初めてのお客さまでしたが、お引越し前のリサーチを綿密になさり、ご自分で詳細なお引越しスケジュールを作っておられました。

じつにスムーズなお引越しで、当社の対応にもご満足いただけたようです。

お客様の声

今回は大阪への単身赴任で貴社を利用させていただきました。引越し時の対応がとてもよく、全て予定通りに引越せたのでお礼を申し上げます。

初めての遠方への引越しで、しかも家族を帯同しない単身赴任。はじめは荷物を宅急便で送り、足りない分はすべて赴任地で購入しなおそうかと思っていましたが、同僚から貴社の評判をきき、見積だけ取ってみようかと相談にいったのが、良い結果を生みました。

料金からみて、貴社と並ぶほどコストパフォーマンスがよい引越し会社は他になく、貴社の見積り額が飛びぬけて安かったのと、引越しスケジュールおよび引越し作業内容の説明が一番的確で印象が良かったために決めました。

事前に私のほうで引越し準備スケジュールを作り、それに沿って荷造りや不用品の処分を始めていったので、それほど大変ではありませんでした。また、荷物を送り出すときにあらかじめ、どれくらいのサイズのものを、何個遅れるのか、段ボールならどれくらいかということを貴社スタッフより聞いておりましたので、積み残しがでることもなく、ごく短時間で作業が完了いたしました。

荷物は先に社宅になるマンションに送ってしまい、自分が後から新幹線でいくという形をとり、単身で荷物もなく新幹線に乗るだけでいいという快適さ。しかも大阪について、しばらくしてから荷物を受け取った時の作業の速さは、高評価をつけてもいいと思いました。

荷物到着時に多少時間が遅くなったことは、道路交通事情からいて仕方のないことかとも思います。こちらも時間にゆとりを持っておりました。

今回の単身赴任は半年で、また東京へ帰ることとなります。戻りの引越しも貴社に依頼する予定ですので、よろしくお願いいたします。

自分で引越しした場合の費用(大阪ー東京)

2019-06-13

引越し会社に頼むと高い!だから自分と家族でやってみよう、と考えるのは間違いではありませんが、果たして本当に安く上がるんでしょうか。ここでは自分で引っ越した場合のコストを高速代・レンタカー・リスクに分けて、大雑把に上げてみましょう。

コストを計算していくと、意外と高くつくんですね。

【高速代+ガソリン代+その他で約3万円】

レンタカーでの引越しでは、高速道路代とガソリン代は必ずかかってくる費用です。東京から大阪まで2トントラックを利用する場合、一般的な高速料金として約14000円、ガソリン代が約13000円で、合計が約27000円。途中の休憩時のさまざまな飲食費を入れなくても3万円弱の費用がかかります。

しかも、大阪から東京への距離は500キロを超えていますので、高速道路が空いていたとしても約6時間は走らねばなりません。休憩を含めると、高速道路の運転だけでもほぼ1日仕事です。

500キロ以上の移動は、労力が想像以上にかかる距離なのです。

【軽トラは安いが、荷物が乗り切るか不安】

レンタカー代や高速代を安くするために、軽トラックを借り用かと思うかもしれません。軽トラでの引越しの場合、荷物がぜんぶ乗るかどうかを必ず事前にチェックしましょう。

実は軽トラの荷台はとても小さく、大型家具は4つも乗ればいいほうです。しかも荷台は深さがありませんから、ダンボ―ルを2段に積むと滑り落ちてしまうリスクもあります。

荷物全部を運ぼうと思うなら、2トントラックやワンボックスバンなどを借りる必要があり、レンタカー代はなかなか安くなりません。また、レンタカーは事故のことなどを考えると保険と免責保証の加入も必要。あれこれとコストがかかります。

【レンタカーの保険・免責も必要】

なぜ、レンタカーの保険・免責加入が必要なのか?それは事故のあうリスクが格段に高くなるからです。

ふだんから仕事などで1トン車、2トン車に乗り慣れている人はいいのですが、乗用車しか乗っていない人が高速道路で1トン車に乗るのは、危険なこと。本人はしっかり運転していても、目の前の車が急ブレーキを踏めば、いつものように瞬時にリスク回避ができるとは断言できないのです。

さらに引越しのために朝から重い荷物をトラックに積み、それから何時間も運転していれば、判断力も鈍りがち。ということで、リスクも高いことになるのです。

【LIVE引越サービスなら、単身引越し2万円台から】

こうやって、あれこれ考えていると大阪ー東京間の引越しを自分でやるのはかなり大変そうです。単身引越しならLIVE引越しサービスが最安値2万円クラスでお荷物を運びます。どうぞ気軽にご相談ください。

北海道への引越しもLIVE引越サービス

2019-05-25

長距離のお引越しは、移動距離が長ければ長いほど大変です。荷物を運ぶのも大変ですし、ご本人さんが移動される時間も長くなりますからお金も手間もかかります。とくに海を渡るようなお引越しはどうしても引越し料金が高くなります。たとえば東京から北海道への長距離引越しの場合、どうやったら格安引っ越しができるのでしょうか?

【海を渡る長距離引越しは、人件費・車両費が高額】

東京から北海道へのお引越しでは、距離が約850キロになります。これだけの長距離を移動するのは大変な上に、本州と北海道のあいだには津軽海峡があります。海を渡る必要があるため、トラックはお引越し荷物ごとフェリーに乗って、北海道についてから再び陸路を走らなくてはなりません。ご本人さんは北海道新幹線や飛行機で、比較的短時間に移動ができるのですが、お荷物は飛行機にも新幹線にも乗せられません。ドライバーがトラックを運転していくしかなく、車両費・人件費がかさんで、なかなか引越し料金は安くならないんです。

【LIVE引越サービスの「混載便プラン」がおすすめ】

とはいえ、どこかに格安で北海道への海を渡る引越しができる会社があるはず。そう考えて、LIVE引越サービスに相談されるお客さまの数は年々増え続けています。北海道まで格安で引っ越したいというお客さまには、LIVE引越サービスの「混載便プラン」をおすすめしています。これは一台のトラックに複数のお客さまのお荷物を積んで運ぶプランで、お荷物の到着までにお時間をいただきますが、とてもお値打ちに引越していただけます。なお、北海道へのお引越しの場合は、最初のお見積り時にLIVE引越サービスのスタッフがお宅にうかがい、お預かりするお荷物の量を拝見してからお見積り料金を計算いたします。通常のネット経由のお見積りでは正確な金額が出しづらく、お客さまにご迷惑がかかるからです。

時間指定なし、不用品を処分して格安でお引越し】

北海道への長距離引越しでは、「混載便で時間を指定しないプラン」が一番お得です。もちろん不要なお荷物を処分して、家具や家電類は新居近くで購入することも大事なポイント。少しでもお荷物量を減らして、お値打ちにお引越しをしましょう。ご不要になった家具や家電類も、LIVE引越サービスが格安にてお引取りいたします!

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