LIVE引越サービス リブ引越サービス

LIVE引越サービス<公式>
単身、ご家族のお引越しから事務所移転まで

お問い合わせコールセンター 0120-48-1212 RECEPTION HOURS 受付時間 9:00-19:00

LIVE引越サービス<公式>
単身、ご家族のお引越しから事務所移転まで

スタッフブログ

自分で引越しした場合の費用(大阪ー東京)

引越し会社に頼むと高い!だから自分と家族でやってみよう、と考えるのは間違いではありませんが、果たして本当に安く上がるんでしょうか。ここでは自分で引っ越した場合のコストを高速代・レンタカー・リスクに分けて、大雑把に上げてみましょう。
コストを計算していくと、意外と高くつくんですね。

【高速代+ガソリン代+その他で約3万円】

レンタカーでの引越しでは、高速道路代とガソリン代は必ずかかってくる費用です。東京から大阪まで2トントラックを利用する場合、一般的な高速料金として約14000円、ガソリン代が約13000円で、合計が約27000円。途中の休憩時のさまざまな飲食費を入れなくても3万円弱の費用がかかります。
しかも、大阪から東京への距離は500キロを超えていますので、高速道路が空いていたとしても約6時間は走らねばなりません。休憩を含めると、高速道路の運転だけでもほぼ1日仕事です。
500キロ以上の移動は、労力が想像以上にかかる距離なのです。

【軽トラは安いが、荷物が乗り切るか不安】

レンタカー代や高速代を安くするために、軽トラックを借り用かと思うかもしれません。軽トラでの引越しの場合、荷物がぜんぶ乗るかどうかを必ず事前にチェックしましょう。
実は軽トラの荷台はとても小さく、大型家具は4つも乗ればいいほうです。しかも荷台は深さがありませんから、ダンボ―ルを2段に積むと滑り落ちてしまうリスクもあります。
荷物全部を運ぼうと思うなら、2トントラックやワンボックスバンなどを借りる必要があり、レンタカー代はなかなか安くなりません。また、レンタカーは事故のことなどを考えると保険と免責保証の加入も必要。あれこれとコストがかかります。

【レンタカーの保険・免責も必要】

なぜ、レンタカーの保険・免責加入が必要なのか?それは事故のあうリスクが格段に高くなるからです。
ふだんから仕事などで1トン車、2トン車に乗り慣れている人はいいのですが、乗用車しか乗っていない人が高速道路で1トン車に乗るのは、危険なこと。本人はしっかり運転していても、目の前の車が急ブレーキを踏めば、いつものように瞬時にリスク回避ができるとは断言できないのです。
さらに引越しのために朝から重い荷物をトラックに積み、それから何時間も運転していれば、判断力も鈍りがち。ということで、リスクも高いことになるのです。

【LIVE引越サービスなら、単身引越し2万円台から】

こうやって、あれこれ考えていると大阪ー東京間の引越しを自分でやるのはかなり大変そうです。単身引越しならLIVE引越しサービスが最安値2万円クラスでお荷物を運びます。どうぞ気軽にご相談ください。