引越しに向けて残しておくと便利なもの

2015-12-25

こんにちは、リブ引越しサービスです。
今回は引越しに向けて残しておくと便利なものをご紹介いたします。

《新聞紙はある程度残しておく!》
最近は新聞紙を取る人すらも少なくなってきた印象ですが、新聞紙は引越しの際にかなり役に立ちます。
ある程度溜まってくるとゴミにだしてしまうかもしれませんが、引越しの為に10部ぐらいは残しておいても良いかもしれませんね。
学生さんなど単身の方は5部ぐらいでも良いかもしれないです。

新聞紙の何がそんなに便利かと言うと、まずは荷造りの際にとても便利です。
くしゃくしゃにして間に挟むと緩衝材代わりになります。
食器をつつむだけでなく、食器と食器の間にも挟むと割れてしまうというトラブルを回避することもできます。

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また、引越しの荷造りが終わったら住んでいたお家を掃除しなければなりませんよね。
そんな時にも新聞紙が大活躍します。なぜなら、新聞紙は濡らして窓拭きや床拭きに使うことができるからです。
新聞紙に使われているインクの成分で窓や床の汚れを洗剤無しで綺麗にすることができます。
洗剤を使わなくて良いので環境にも優しいですよね。

また、インクの成分はツヤ出しや曇り止めの効果もあるそうです。洗剤を使わずに汚れが落ちるだけでなく、ツヤや曇り止めの効果もあるので普段の掃除でも使っていきたいところです。
使ったら洗わなくてはいけない雑巾と違って、使い終わった新聞紙はそのまま捨てることができるので、後処理も楽チンですよね。

《新聞紙を取っていない方は》
単身暮らしの学生さんなどは新聞紙を取っていない方も多いかと思います。そんな方は最近街にあるリサイクルセンターに行けば捨てられている新聞をもらってくることができます。
学生さんは一人で引越し準備をしなくてはいけない人も多いかと思いますので、新聞紙を使って効率的に引越しをすすめていきましょう!

《大阪・東京から郊外への引越しも対応》
近頃は大阪や東京などの都会から郊外の方へ住まいを変えている人が増えているとのこと。
インターネットの普及で東京じゃなくても全国どこでも様々な仕事ができるようになりました。

弊社は大阪・東京・横浜・千葉・神戸などの都心に拠点を構えておりますが、全国どこへでも対応しております。
田舎暮らしをお考えの方は、是非一度弊社にご相談ください。


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