10月, 2017年

年末の引越しお得日が出ました!

2017-10-30

年末に引っ越しを終えて、新年は新居ですっきり迎えたい。こういうお客様から、12月後半の混雑状況のお問い合わせをいただくことがございます。

なかなか混雑状況・ご予約状況をお伝えしきれなかったのですが、やっと12月のお引越しお得日(関東首都圏版)が出ました!ぜひぜひ参考になさってください。

【12月は年末に向けてご予約が、混みあう時期】

お引越しお得日カレンダーは、当社サイトのトップページにあるカレンダーです。直近3か月のご予約状況や混雑状況をお知らせするもので、ご予約状況などは随時更新してまいります。

こちらで12月のカレンダーを見ていただければ、混雑状況は一目瞭然です。

12月のお引越しは月末(年末)にむかって、だんだん込み合ってまいります。普段でも月末はお引越しが多い時ですし、年末にどうしても引っ越さねばならない!というお客様が多いため、毎年大変な混雑です。

もし年末にお引越しのご予定がございましたら、早めにお見積もりを依頼されるようお勧めします。

【年末ちかくの週末で、お日柄のいい日が大人気】

こちらのカレンダーは、現在のところ関東首都圏版ということで、ほかのエリアは別途お電話やメールでご連絡をいただくことになります。

ただどこのエリアにも共通していることは、月初よりも中旬以降が混みあう・平日よりも週末が混みあう・お日柄のいい日が混みあう(大安・友引の日は人気があります)ことです。これはもう間違いありません。

年末は通常の月末よりもお引っ越し需要が高まりますから、お見積もりを含めて準備を早め早めに済ませておくのが成功のコツです。

【カレンダー上の”お得日”は、本当にお得な日】

年末でも、少しでもお値打ちなお引越しをされたいのなら、ぜひLIVE引越サービスのお引越しお得日カレンダーをご活用ください!
カレンダー上に青字で「お得日」と書いてあるのは、本当にお得な日です。

とはいえ、お受けできるご予約数には限りがあります。年末のお引越しが決まったら、ただちに行動を開始しましょう!
いいお日にちは早いもの勝ちなのです。

冬休みのお引越しは余裕を持ってお得な早期予約

2017-10-29

子供さんのいらっしゃるご家庭では、お引越しも学校スケジュールにあわせたものになりますね。
できれば長期休暇に合わせてお引越しをしたいとお考えのお客さまはとても多いんです。

夏休みはもちろん、冬休みもお引越しにおすすめです。

約2週間の中にイベントや年末年始がぎっしり詰まった冬休み

とはいうものの、冬休みは短いのが難点です。最近では祝日(天皇誕生日)の前日である12/22が終業式という小・中学校が多いため、12/23から冬休みになります。

ここから始業式がある1/6までの約2週間がお休みですが、短い間にクリスマスや年末年始が入り、とても忙しい時期です。

ですから、冬休みにあわせてお引越ししたいというお客さまは、できるだけ早くお見積もりを依頼され、ご希望のお日にちを予約されるようおすすめします。

【業者や役所・金融機関の休みも考慮に入れて調整】

さらに、LIVE引越サービスには早期予約システムがございます。
早い時期からお引越しのご予約をいただければ、いろいろな特典をご用意しておりますので、お得にお引越しされたい方はお早めにご相談ください。

また年末年始はいろいろな業者がお休みに入ってしまう時期でもありますから、オプション工事やお手続きなどにも、いつも以上に余裕を見ておかれると安心です。

役所の手続きや金融機関の移転手続き、電気やガス、水道の移転、子供さんの学校の手続きなどもあります。
やるべきことのリストを作り、スケジュール表をつくって、漏れがないように準備を進めていきましょう。

帰省ラッシュなどもあるため、余裕をもって計画を

年末年始のお引越しは準備に時間がかかりますし、お日にちによっては帰省ラッシュによる渋滞なども計算に入れておかなくてはなりません。

ほかの時期のお引越しよりはちょっと大変なこともありますが、ご心配なことはLIVE引越サービスにご相談ください。

東京での引っ越しの際の不用品処分の手続きについて

2017-10-29

さあ引越しだ!と思ったときに、ふと不安になるのが不用品の処分方法です。
お引越しは絶好の断捨離チャンスでもありますから、いらないものはどんどん捨てたい。

しかし、ソファやテーブルなどの大きなものはどうやって処分したらいいのかわかりませんね。
たとえば、東京ではどうやったら処分できるのでしょうか。

粗大ごみ受付センターへ電話かネットで依頼する

新宿区の場合なら、粗大ごみ受付センターに電話かネットで回収を申し込みます。

一度にまとめて処分を頼める者は合計10個の粗大ごみ。それ以上はまた、改めて申し込みしなおさなくてはなりません。

処分できるごみのサイズは、一辺の長さがおおむね30cmを超える家具、寝具、電気製品(家電リサイクル品以外)、自転車などです。
つまり、大きさや重さによっては処分できないゴミもあるので、注意しましょう。

申し込んだ後は、処分したいごみのサイズや種類から、粗大ごみシールを購入して貼り付けます。

ごみシールは「有料粗大ごみ処理券及び有料ごみ処理券取扱所」の標識があるお店か、清掃事務所・清掃センター・各特別出張所・ごみ減量リサイクル課(区役所7階)で購入します。

回収日は自分で大型ごみを指定場所まで運ぶ

やれやれ、大変だなあと思うでしょう?しかし自治体の粗大ごみ処分はこれからが大変なのです。

まず、指定された日にちの朝に、指定の場所まで自分で粗大ごみを運ばねばなりません。
ソファでも椅子でも、たんすでも、なんでも自分で処分場所まで運ぶのです。

運ぶ時間も朝の8時まで厳守など、厳しく決まっている場合が多く、結構大変…。
ここまでやっても1回につき、10個の粗大ごみしか回収してくれません。

あれこれ考えるうちに、処分が面倒になってきますね。ということで、ここからLIVE引越サービスの出番なのです。

当社ではお引越しの不用品を格安で処分できます。
これなら、あちこちの窓口に連絡する必要もなく、ごみ処分シールを買いに行く手間もかかりません。らくちんです。

【LIVEなら不用品回収にうかがいます!】

なによりもいいのは、LIVE引越サービスが不用品をお引き取りに行くことでしょう。
お客様は粗大ごみを運び出す手間もなく、いらないものを選んでおくだけでいいのです。

お引っ越し時の不用品に困ったら、ぜひ一度ご相談ください。

年末年始・お盆時期引越しは時間にゆとりを。

2017-10-29

お引越しが多い時期は2月~3月、4月がピークですが、それに次いで多いのが年末年始です。
年末のお引越し希望は、一般的に考えられているよりもずっと多いんです。

では、年末のお引越しで注意したほうがいい点はあるでしょうか?

【お引っ越し作業は同じでも、輸送時間が大きく変動する】

年末だろうが年始だろうが、お引越しの作業は同じです。
荷造りをして、トラックに積み込み、新居へ運んでお荷物を降ろす、最後に新居へお荷物を搬入いたします。

こういったお引越し作業に変化はないとは言え、お荷物を運ぶ時間は時期によって大きく変化します。
とくに年末年始は帰省ラッシュのシーズンです。

どれほど時間に余裕をもっていても、高速道路や一般道の渋滞にはまってしまえばどうしようもありません。
もちろん、十分にお時間にゆとりをもっておりますが、それでも想定外に時間がかかることもありえます。

年末年始のお引越しは時間がかかる、ということを頭に入れておかれるといいでしょう。

自分で引っ越す場合、年末のレンタカー代は高いことを忘れずに

それなら、時間にゆとりをもってスケジュールを組んで、自分でレンタカーを借りて引越しをすればいいのではないか。こうお考えのお客様もいらっしゃるでしょう。

たしかにお荷物の少ない単身引越しの場合は、レンタカーでのお引越しがお安く感じます。しかしいろいろな費用を合計していくと、レンタカーでのお引越しが安くないこともあるのです。

年末のお引越しなら、コストアップの理由はレンタカー代が上がることです。年末年始はレンタカーを使って帰省したり遊びに行ったりする人が多くなるため、レンタカー代も上がっていくのです。これは需要と供給の関係ですから、どうしようもありません。

レンタカー代が上がれば、トータルの費用も上がります。こうなると、自分でレンタカーで引越しをするほうがお安いとは、言えなくなるんです。

【引越し会社の休日にも注意しましょう】

最後にご注意いただきたいのは、お休みです。
引越し会社もお休みをいただきますから、ご希望のお日にちに必ずしも営業をしているとは限りません。

たとえばLIVE引越サービスですと、大みそかの12/31はお休みです。
申し訳ございませんが、お引越しをお受けすることはできませんので、少し予定を繰り上げてお引越し日を選んで頂くといいでしょう。

年末12/30のお引越しはご相談ください!

2017-10-29

年末年始はお引越しが多い時期です。
ご希望のお日にちのご予約がもういっぱいになっている場合もありますが、何とかして年末に引っ越したい…というお客様は、なるべく早くご相談いただくのがおすすめです。

とくに12/30のお引越しは早めにご連絡ください!

【12/30は大安の土曜日、激混み必須のお日にち】

お引越しを年末に…というお客様で、どうしてもぎりぎりにしかお引越しができないという方がいらっしゃいます。
12/25以降のお引越しですね。

年末のお引越しは例年とても混むのですが、2017年の年末はどうなっているかというと…実は12/30が土曜日の大安なのです。

普段でもお引越しが混みあう土曜日で、しかも大安。12/30となればほとんどの会社はお休みに入っていますし、子供さんの学校も冬休みですから引越しがしたいお役様が多い。
いろいろな意味で2017年の12/30は、お引越しが混みあう条件がそろっている日なのです!

【12/30希望のお客さまは、見積り依頼と予約をお早めに】

というわけで、もし12/30にお引越しすると決まっているお客様は、とりあえずお見積もり→ご予約をお取り下さい。

当社でもご希望のお客様すべてのお引越しをお受けしたいのですが、車両やスタッフの数に限界がございます。
どうしても12/30に引っ越しをというお客様は、早めにご予約いただければ、いろいろな面で優遇させていただきます。

また大変申し訳ないのですが、12/31は当社の休業日になっております。
この日のお引越しはお受けすることができませんので、年内のお引越しのぎりぎり最終日が12/30です。

ということで、12/30は大変に混みあうことが予想される日なのです。

【年末近くに週末引越しなら、22日午後がおすすめ】

子供が冬休みに入ったらすぐに引っ越したいというお客さまには、12/22午後がおすすめです。
2017年は、祝日である12/22(天皇誕生日)が土曜日ですから3連休ではなく通常の週末。
週末を最大限に使おうと思ったら、金曜日の午後に引っ越すのがベストでしょう。

国内の多くの小学校は12/22の午前中が終業式で、それ以後は冬休みになります。
12/22午後にお引越しされれば土・日の2日間を荷ほどきに使え、週明けから普段と近い状態で過ごせます。

単身引越しを大阪から東京にされたお客様の声

2017-10-29

今回は、11月に大阪から東京へ単身引越しされたお客様の声をご紹介いたします。
スタッフの誠実な仕事ぶりを見ていただけて、大変感謝しております。

大阪から東京にされたお客様の声

先日、仕事のために大阪から東京へ引っ越すときに利用させてもらいました。
その時の対応がとてもよかったので、簡単にお礼を言っておきたいと思います。

はじめは他の引越し会社と一緒に見積もりを取っていました。
値段で決めようかと思っていたので、リブのお値段の安さはとてもよかったんです。

見積もりはたくさんの会社から取りました。
大手の引越し会社の値段は高かったですし、あまり名前を知らない所は安いけれどもちょっと心配でした。

リブも大手ではないのでどうかなと思っていましたが、メールでの見積りにも誠実に対応してもらい、これなら大丈夫かなと思ったのでお願いしました。
お値段は始めからずいぶん安くしていただいてありがとうございました。

ちょっと値切りすぎかなと思うくらい、安くしてほしいとお願いしてしまいましたが、担当の人がちゃんとここまではできる、これ以上はむりですと言う風に言ってもらえたので、信用できるんじゃないかなと思ったのです。

リブに決める前までは、引越し会社は安ければいいと思っていましたが、電話やメールでの対応がちゃんとできる事が大事だなと考えたのです。

今回お礼を言いたいと思ったのは、最初の見積りや値段交渉の間だけでなく、引越し当日にもいろいろなことに真摯にやってもらえたからです。

荷物の積み込みはとても早かったですし、荷物を降ろすのもあっという間でした。
早かったうえに、一生懸命にやってもらえましたし、気持ちよく荷物を任せられました。

引越しは初めてだったので、何が何だかわからないことも多かったですが、いろんなことをくわしく教えてもらえたので安心して引っ越せました。
ありがとうございました。

気持ちのいい年始を迎える為に引越しは年内がオススメ。

2017-10-29

年末のお引越しは気持ちが落ち着かないからどうか…というお客様もいらっしゃいますが、せっかくですからピカピカの新居でお正月を迎えられてはいかがですか。新居で新しい年を祝うのは、一生に何回もないことです。

いい機会ですから、ちょっとがんばって年末にお引越しを済ませてしまいましょう。

お正月をゆっくり過ごしたいなら、年末にがんばりましょう

年末のお引越しのメリットは、新年をおちついて過ごせるということ。年明けに引っ越しを決めてしまうと、年末も年始も荷物に囲まれてひたすら荷づくりをしなくてはなりません。

あとに引っ越しが残っていると思うと年末も年始も落ち着かず、後から考えてもお正月があったのかどうかわからない、なんてことになります。年末のお引越しはバタバタと忙しく進みますが、お引越しまで頑張れば、あとは落ち着いて暮らせます。

やるべきことを早く済ませれば、リラックスして早く新生活に馴染めるということですね。

【ダブル家賃を払いたくなければ、12月中にお引越しを】

もうひとつ大きなメリットは、年末に引っ越してしまえば1月分の家賃は発生しないということです。ほんの数日、1週間のことであっても、月をまたいで住んでいれば家賃が発生します。

大家さんによっては、月の途中の引っ越しは家賃を日割りにしてくれる人もいますが、月に3日しか住んでいなくても1か月分の家賃が必要なケースもあります。1か月分の家賃を余分に払うのは、かなり大きな負担になります。

無駄なお金はあまり使わずに引っ越したいというお客様は、なるべく年末にお引越しをして余分な家賃を節約しましょう。

年末はお引越しが混みあう時期、早めに予約をしましょう

新年はその年の展開を祈る大事な時期です。そんなときに引っ越し荷物に埋もれて過ごしたくはないと思うお客様は多いです。

そのため年末のお引越しは予約が混み合います。ピカピカ新居でいいお正月を迎えたいお客様は、早めにご予約をされるのがおすすめです!

2017年末のお引越し受付中!

2017-10-28

あっという間に年末が近づき、今年も終わりが見えてきました。
仕事も家事も忙しい時期になりますが、年末にお引越しのご予定が入っているお客様もおみえです。

年末のお引越しは例年ご予約が混みあう傾向がありますから、どうぞお早めにご連絡ください!

【12月後半の週末は、けっこう混みます!】

年末のお引越しはお日にちのチョイスが大事です。
お仕事や子供さんの学校の都合などから、12/23以降が人気ですね。

12月の後半は、週末には満車になってしまうこともありますので、お引越しの予定が決まり次第、お見積もりを依頼されることをおすすめします。

実際にどれくらいの混み具合なのかというのは、当社サイトのトップページからご確認いただけます。
トップページにありますお引越しお得日(関東首都圏版)のカレンダーを参考になさってください。

年末付近のご予約状況もカレンダー上でご覧いただけますので、ご希望のお日にちが開いているのかがすぐにわかります!

エアコン取付工事などは、年明けになってしまうことも

年末のお引越しでは、ほかの時期とは違って注意すべき点があります。

まずエアコンの取り付け・取り外しなどのオプション工事が、年内にお受けできる日と年明けになってしまう日があります。
これは工事業者が年末年始のお休みに入ってしまうためです。

とくに年末ぎりぎりのお引越しをお考えのお客さまは、当社担当スタッフにご確認ください。

同じことが、電気・ガス・水道などのライフラインにも言えます。
こちらはお客さまご自身でお手続きをなさるものですが、年内に移転手続きが出来るのかどうかを問い合わせておいたほうが安心でしょう。

忙しい年末引っ越し、LIVE引越サービスにご相談ください

年末のお引越しは、あれこれと確認しておくことがたくさんあります。
ふだんのお引越しでも大変なのに、年末はやることが盛りだくさんです。

なにか心配なことがございましたら、お気軽にお問合せください。
少しでも安心して、いいお引越しができますようサポートさせていただきます。

単身引越しを千葉から大阪にされたお客様の声

2017-10-28

今回は、千葉から大阪にお引越しされたお客様からのお声をご紹介します。
これまではご自分でお引越しされていたということで、初めての引越し会社利用を高く評価していただきました。

単身引越しをご依頼くださったお客様の声

関東にずっと住んできたので、大阪への引越しとなって困っていました。
できれば大阪に詳しい引越し会社がいいと思っていたので、いろいろと探してみてLIVE引越サービスに決めさせてもらいました。

大阪に本社があるというのは、関西地区に引越しをする場合に大きな利点になりますね。
関東の人間にとって、大阪はまったく不案内ですから。

これまでにも引越しは何度かしてきて、そのたびに、基本は自分ひとりで荷物を運んできました。
今回は自分の荷物が増えたこともあり、思い切ってそちらにお願いしました。

複数の会社に見積もりを頼んで、LIVE引越が一番安かったので決めたのですが、値段以上に印象がよかったのも決め手でした。
社員教育がしっかりしているのだろうなと感じました。

電話対応もてきぱきしていましたし、引越し当日の作業もとてもスピーディでした。
どの部門の社員さんも丁寧で感じがよかったので、大阪まで頼もうかなと思ったのです。

これまでの引越しとはちがっていろいろと頼めるので、質問もたくさんしましたが、そのたびに丁寧に答えてもらえました。
見積りは最初はメールで頼んでいたのですが、話すうちに荷物が多すぎることがわかり、少し不用品を引き取ってもらうことにしました。

不用品も自分で捨てないといけないと思っていたので、手間と時間が大幅に節約できました。
とてもいいサービスだと思います。

引取りの値段も他と比べると安いと思いますし、もっと宣伝してもいいサービスじゃないでしょうか。

今回初めて、引越し会社を利用して引っ越したのですが、とても楽にできました。
2年後にまた横浜にもどる予定なので、その時はまたお願いしようと思います。

自分でやるより、ずっと楽で、費用も安く済むと思いました。
ありがとうございました。

単身引越しを神戸から横浜にされたお客様の声

2017-10-28

今回は、11月に神戸から横浜に単身引越しをされたお客様のお声をご紹介します。
当社は引越し料金が安いということで不安を感じるお客様もお見えですが、実際の作業で安心していただけたようです。
有難いお声誠に有難うございます。

貴重なお手紙

家庭の事情で、今回は横浜へ引っ越しました。
引越し準備の時間を長く取れたので、引き取りを平日にして、時間の指定もしないで費用を節約する方法にしたいと頼んだところ、とてもいい料金をもらいました。

LIVE引越は格安の引越し会社だというのは聞いていましたが、よそと比べて本当に安いと思ったのを覚えています。
費用が安かったので、荷物の扱いなどには別にこだわらないつもりでいましたが、LIVE引越は引越し当日もとても対応が良かったです。

あととても助かったのが不用品の引き取りでした。
一人暮らしですが、けっこう荷物がおおいので、引越しをいい機会にしていらないものを処分したいと思っていました。

そちらの営業のかたが不用品も安く引き取りますと言われたので、ちょうどいいと思い、手持ちのものの半分くらいを引き取ってもらうように頼みました。
引越しだけでなく、不用品の処分も頼めると思っていなかったのでびっくりしましたが、とてもよかったです。

それから、新しい部屋に家具を入れるとき、部屋が狭くてスペースに余裕がなくてどうなるかなと思っていたら、LIVE引越の人がちゃんと入れてくれました。

自分ひとりではとても入れたいところには収容できなかったと思います。プロの仕事だなあと思いました。

LIVE引越はあまり聞いたことがない引越し会社だったのでちょっと心配だったのと、荷物の扱いはどうかなと思っていましたが、実際にはとても誠実に作業をしてくれました。
集中して一気に作業をしてくれたので、とてもよかったです。

もし次に引越すことがあれば、またお願いしたいです。

お引越し中の荷物の紛失は、最終確認で防ぎましょう。

2017-10-27

引越し会社もお客様も気を付けているにもかかわらず、起きてしまうこともあるお荷物の紛失。
時にはお引越し後に紛失がわかることもあります。

では、お引越し当日に紛失がないかをしっかり確認する方法はないのでしょうか?

【小物や物干しざおの降ろし忘れが、ごくたまにある】

LIVE引越サービスでは、お荷物を新居に降ろした後に、降ろし忘れがないかどうかをしっかり確認いたします。
というのも、まれに起きるお荷物の紛失はたいてい新居で見つかるかトラック内で見つかることが多いからです。

搬入作業の完了後にスタッフがトラックの荷台を確認し、そのあとお客様にもトラック内部の確認をお願いする。
このダブルチェックで、ほとんどの場合は何も紛失することもなくお引越しが完了いたします。

それでもごくたまに起きるのが、小物の紛失です。
これはトラックの中においてあるいろいろな梱包資材などの隙間に小物が入ってしまい、降ろし忘れるケースです。

めったにありませんが、物干しざおなどもトラックの荷台の隅に入り込んでしまい、降ろし忘れることもあります。
ぜひ最終確認で、お客さまご自身でトラック内部をご確認ください。

【小物はひとつの箱に入れ、スタッフに手渡しする】

ちなみにトラックからの降ろし忘れが多いのは物干しざおや額縁、電化製品のリモコン、食器棚のねじなどです。
物干しざおや額縁などは見つかることが多いのですが、紛失して困るのはリモコンやねじといった小さなものでしょう。

こういった小物類をうまく運ぶにはどうしたらいいのか。
対策は二つあり、ひとつは搬出時に小物専用段ボールを一つ用意し、リモコンやねじなどはすべて同じ箱に入れることです。

つぎに、搬出時にはその箱をスタッフに「小物です」といって渡していただくこと。
面倒かもしれませんが、これが確実に小物の紛失を防ぐ方法です。

【お荷物の搬出・搬入には最大限の注意を払います】

さいわい、LIVE引越サービスはお客様からの紛失クレームが非常に少ない引越し会社です。

お荷物の搬出・搬入時には細心の注意を払いますし、最後のご確認もお客様にお願いして二重三重の防止策を講じております。
安心してご利用ください。

自転車は、引越しトラックに積み込むのが難しい重要物件

2017-10-27

日常の足として重宝する自転車。どのご家庭でも1台や2台はお持ちでしょう。
この自転車が、お引越しのトラックに非常に積み込みにくい重要物件なのです。

【自転車は立てて積み込むが、上には何も載せられない】

自転車は、形から言って引越しトラックに積み込んだ後に、上に荷物を載せることができないものです。
すると自転車を積んだスペースはそれ以外に利用できなくなり、結果としてトラックに積めるお荷物量が減ってしまいます。

それなら自転車は、段ボールを積んだ上にのせればいいのでは?と思うかもしれません。
これはこれで正解なのですが、問題が一つあり、自転車は無事に運べても自転車の下にある段ボールのお荷物に傷がつく可能性があるのです。

自転車はいろいろなものが突き出している形ですから、輸送中に自転車が段ボールを突き破って、下のお荷物が破損することがあります。
お荷物全体の配置にもよりますが、自転車は立ててのせるのがベストな方法なのです。

【自転車を収納する輪行箱にいれて運ぶ】

最近は、自転車が趣味でとても高価な自転車に乗っておられるお客さまが増えました。
大事なものだから自分で運ぶというお客さまもみえますし、引越トラックにのせたいお客さまもいらっしゃいます。

トラックにのせるために、自転車専用の箱=輪行箱をお持ちのかたがいます。
輪行箱というのは自転車をそっくり収納できる箱です。
自転車レースやトライアスロンが趣味の方は輸送用に持っておられますね。

材質はいろいろあり、段ボールのものは\3000くらいで購入できます。
中には強化段ボールを使ったり樹脂を使ったりした本格的な輪行箱もあり、この箱に自転車を収納してトラックに積み込みます。

長距離引越しのお客さまは、輪行箱を用意してトラックに載せるのが安心だとお考えの方が多いようです。

【お見積り時には、自転車の台数をチェックしましょう】

積み込み難度が高い自転車ですが、ネットのお見積もり時には忘れてしまうことが多い物品です。
移動手段ということで、頭から抜けてしまわれるのでしょう。

LIVE引越サービスの場合、ネットからの見積り依頼のなかに自転車をチェックする項目がもうけてあります。
複数の自転車をお持ちのお客様は、ぜひ正確な台数をチェックしてください。

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