引越し料金の相見積もり、3~4社から取りましょう

2019-08-12

ビジネス上の取引でもちょっとした買い物でも、相場の適正価格がわかれば金額の交渉ができるもの。お引越しについても同じで、複数の引越し会社から見積りを取る「相見積もり」は、もはや常識です。

ところでこの「相見積もり」、何社から取るのがちょうどいいのでしょう?結論から言えば3~5社が適正でしょう。

【相見積りの上限は5社!】

相見積は、お客さまが理想にちかい引越し会社を探すための大事な方法。少しめんどうだと思うかもしれませんが、1社からの見積りだけではわからなかったことが、2社・3社の見積りと比べることでわかってきます。

相見積もりを取ることで、引越し金額だけでなく、付随するさまざまなサービスや有料オプションを含めて「やりたい引越し」ができる引越し会社が見えてきます。とはいえ、あまりにも比較する対象が多すぎると、時間がかかるばかりで頭の中が混乱するばかり。

最近は比較サイトから一括で見積りを依頼できるので、つい多めにポチしてしまいますが、5社を上限として頼むのがちょうどいい数です。

【見積りの平均金額から適正額をチェック】

3~5社の見積りを比べていくと、まず「適正価格」がぼんやりとわかってきます。商品に適正価格があるように、引越しにも相場の値段があります。

3~4社の見積り金額の平均を取れば、だいたいの適正価格がわかりますね。この金額をベースにして、金額交渉をするのがおすすめです。

そして、相見積を取った中で極端に高額な引越し会社は、この段階でサヨウナラ。こうやって消去法で、最後に残った2社と金額交渉をすれば無駄がありません。

【格安LIVE引越サービスなら相見積りも交渉も不要!】

こういった交渉や比較は面倒だなあと思うなら、最初から「格安引っ越し!」の引越し会社を選びましょう。LIVE引越し会社は、日本中どこへ引っ越すにもとってもお値打ちです。

金額交渉がいらない安さですから、ぜひ見積りをご依頼ください!


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