1月に和歌山から離島へ単身赴任された30代会社員様の声

2021-01-11

今回は、1月に和歌山から離島へ単身引越しをされた会社員のお客さまからのお声を、一部抜粋してご紹介いたします。今回のお引越しは、瀬戸内海の離島・小豆島へのお引越し。

小豆島は本土とのフェリー便数は比較的多い離島です。離島へのお引越しという事で、ややご心配だったようですが、最終的には無事にお荷物も到着し、ご満足いただけたようです。

小豆島への「離島引越し」

このたび、小豆島への単身引越しを担当していただき、ありがとうございました。御社は、会社の指定引越し業者になっているため、何も考えずに引越し会社が決まったのが、まずとても楽でした。

というのも、引越しについて調べていて、小豆島へはいちおう「離島引越し」の扱いになると知ったので、引越し料金については心配していたのです。支払い等も会社経由でしたから、価格交渉もしなくてOK。いろいろな点からみて、会社の指定業者は便利だなと思いました。

しかし、荷物を出す当日は大変な大雨になりました。単身赴任ですからそれほど多くのものは新居へ持っていかないのですが、それでも身の回りの物や衣類、書籍、仕事で使うものなどがあり、段ボール箱にまとめてみると、それなりの数に。

大雨の中どうやって運ぶかなと思っていたのですが、当日やってきた作業スタッフがみるみるうちにトラックに載せてしまい、感心しました。ただ、こちらの荷物はぬれませんでしたが作業員の皆さんはずぶぬれ……。ちょっと申しわけない気持ちになりました。

そのあと、荷物が小豆島の新居へ到着するまでに少し日にちがかかったのは計算外でした。というのも、濃霧のためにフェリーが運休になってしまったのです。

春先の瀬戸内海は濃霧のために運休することもあると聞いてはいましたが、実際に自分の荷物を乗せたフェリーが止まってしまうとは思いませんでした。わずか1日のことですが荷物が届かず、ちょっと困りました。それ以外は大きなトラブルもなく、荷物は無事に届いたのでよかったです。

今回は指定業者ということで、簡単に引越しができました。単身赴任終了時の引越しも、またこちらにお願いすることになると思います。よろしくおねがいします。


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